JPS6297656A - スプレ− テイツプ - Google Patents
スプレ− テイツプInfo
- Publication number
- JPS6297656A JPS6297656A JP61190670A JP19067086A JPS6297656A JP S6297656 A JPS6297656 A JP S6297656A JP 61190670 A JP61190670 A JP 61190670A JP 19067086 A JP19067086 A JP 19067086A JP S6297656 A JPS6297656 A JP S6297656A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spray
- housing
- hole
- turret
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B9/00—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent material, without essentially mixing with gas or vapour
- B05B9/01—Spray pistols, discharge devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B1/00—Nozzles, spray heads or other outlets, with or without auxiliary devices such as valves, heating means
- B05B1/14—Nozzles, spray heads or other outlets, with or without auxiliary devices such as valves, heating means with multiple outlet openings; with strainers in or outside the outlet opening
- B05B1/16—Nozzles, spray heads or other outlets, with or without auxiliary devices such as valves, heating means with multiple outlet openings; with strainers in or outside the outlet opening having selectively- effective outlets
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B15/00—Details of spraying plant or spraying apparatus not otherwise provided for; Accessories
- B05B15/14—Arrangements for preventing or controlling structural damage to spraying apparatus or its outlets, e.g. for breaking at desired places; Arrangements for handling or replacing damaged parts
- B05B15/16—Arrangements for preventing or controlling structural damage to spraying apparatus or its outlets, e.g. for breaking at desired places; Arrangements for handling or replacing damaged parts for preventing non-intended contact between spray heads or nozzles and foreign bodies, e.g. nozzle guards
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B15/00—Details of spraying plant or spraying apparatus not otherwise provided for; Accessories
- B05B15/50—Arrangements for cleaning; Arrangements for preventing deposits, drying-out or blockage; Arrangements for detecting improper discharge caused by the presence of foreign matter
- B05B15/52—Arrangements for cleaning; Arrangements for preventing deposits, drying-out or blockage; Arrangements for detecting improper discharge caused by the presence of foreign matter for removal of clogging particles
- B05B15/531—Arrangements for cleaning; Arrangements for preventing deposits, drying-out or blockage; Arrangements for detecting improper discharge caused by the presence of foreign matter for removal of clogging particles using backflow
- B05B15/534—Arrangements for cleaning; Arrangements for preventing deposits, drying-out or blockage; Arrangements for detecting improper discharge caused by the presence of foreign matter for removal of clogging particles using backflow by reversing the nozzle relative to the supply conduit
Landscapes
- Nozzles (AREA)
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は空気無しスプレー用スプレーティッグ。
特に、逆転自在で、交換自在のタレット部材を備えた前
記スプレーティップに関する。
記スプレーティップに関する。
米国特許第3,831,862号に示し之スプレーテイ
ツfm立体では、スゲレーティングオリフィスが取りは
ずし自在でかつ逆転自在のスリーブ内に装着され、その
スリーブはハウジング内に取付られ、摺動ピン型係止部
材がばね式シールに当接シて着座する。この構造体では
、スプレーティップオリフィスを逆転及び/又は取シか
えるためにそのアダプターから本体をゆるめる必要があ
る。
ツfm立体では、スゲレーティングオリフィスが取りは
ずし自在でかつ逆転自在のスリーブ内に装着され、その
スリーブはハウジング内に取付られ、摺動ピン型係止部
材がばね式シールに当接シて着座する。この構造体では
、スプレーティップオリフィスを逆転及び/又は取シか
えるためにそのアダプターから本体をゆるめる必要があ
る。
米国特許第4,116,386号のスプレーティップ組
立体では、スプレーテイツプオリフィスは、清掃のため
にオリフィス部材を逆転させるためにハウジング内で回
転する円筒形タレット部材に取付られる。この構造体は
くぼんだ円筒形シール面を有する固形の弾性プラスチッ
クシールを使用する。
立体では、スプレーテイツプオリフィスは、清掃のため
にオリフィス部材を逆転させるためにハウジング内で回
転する円筒形タレット部材に取付られる。この構造体は
くぼんだ円筒形シール面を有する固形の弾性プラスチッ
クシールを使用する。
米国特許第3,202,360号もまた、・εソキンダ
スリーブ及びナツトでもってシールした1回転タレツト
部材を有する空気無しスプレーテイツプを示している。
スリーブ及びナツトでもってシールした1回転タレツト
部材を有する空気無しスプレーテイツプを示している。
最近許された米国特許第4,165,836号は、プラ
スチックシールは過度に摩耗し、タレット部材との接触
が金属と金属との接触となるように、完全に金属の7−
ルが使用されることを示している。
スチックシールは過度に摩耗し、タレット部材との接触
が金属と金属との接触となるように、完全に金属の7−
ルが使用されることを示している。
しかしながら、本発明の装置による体験では、金属7−
ルは低粘性液体では有効ではなく、空気無しスプレーに
使用される高圧のもとではその組立体から洩れを生じる
ことがわかった。
ルは低粘性液体では有効ではなく、空気無しスプレーに
使用される高圧のもとではその組立体から洩れを生じる
ことがわかった。
典型的なスプレー使用例において、サイズの異なるオリ
フィス部材に取りかえることがしばしば必要となり、そ
の場合、タレット部材を交換する必要がある。従来、タ
レット部材を取シはずした場合1種々のシール及びシー
ル支持体をスプレーティップから取りはずし、それを再
び組立てるのが複雑であった。従って、スプレーティッ
プの取りはずしゃスプレーオリフィスの交換は、スプレ
ーティップを分解したり、そのスプレーティップの他の
部分を取シはずす必要がない状態で簡単になしうること
が望ましい。
フィス部材に取りかえることがしばしば必要となり、そ
の場合、タレット部材を交換する必要がある。従来、タ
レット部材を取シはずした場合1種々のシール及びシー
ル支持体をスプレーティップから取りはずし、それを再
び組立てるのが複雑であった。従って、スプレーティッ
プの取りはずしゃスプレーオリフィスの交換は、スプレ
ーティップを分解したり、そのスプレーティップの他の
部分を取シはずす必要がない状態で簡単になしうること
が望ましい。
1第1%許第4,484,707号では、タレット部材
を取りかえる際の困難は、タレット部材を取りはずす時
、シールを回転しないように符合させ、はずれないよう
に保持すれば避けることができることがわかった。これ
に類似した構造が米国特許第4.508,268号にも
示されている。
を取りかえる際の困難は、タレット部材を取りはずす時
、シールを回転しないように符合させ、はずれないよう
に保持すれば避けることができることがわかった。これ
に類似した構造が米国特許第4.508,268号にも
示されている。
前述の特許の全ては、タレツトシールにかかる圧縮負荷
が、スプレーティップをスプレーガンのバレルに取付け
る保持ナツトを締めっけることにより4成されるような
構造体を示している。タレツトシールのためには種々の
材料が示されており。
が、スプレーティップをスプレーガンのバレルに取付け
る保持ナツトを締めっけることにより4成されるような
構造体を示している。タレツトシールのためには種々の
材料が示されており。
それに従って結果も変わる。
米国特許第4,165,836号は金属シールの使用を
示している。米国特許第4.508,268号は硬質鋼
、タングステンカーバイド又はセラミックスの使用を示
している。しかしながら、これらの非常に硬い材料で形
成されるシールは低粘性液体や非常に高い液体圧の場合
には、適切なシールを行わない。
示している。米国特許第4.508,268号は硬質鋼
、タングステンカーバイド又はセラミックスの使用を示
している。しかしながら、これらの非常に硬い材料で形
成されるシールは低粘性液体や非常に高い液体圧の場合
には、適切なシールを行わない。
米国特許第4,483,481号では、タレット部材は
金属シール支持体に非常に薄いプラスチックシールを使
用することにより、接着することなしに。
金属シール支持体に非常に薄いプラスチックシールを使
用することにより、接着することなしに。
低粘性液体に対しても有効に7−ルされうろことを示し
た。上記特許に示すような非常に肉薄のプラスチックシ
ールは、それが洩れることなしにスプレー先端を低粘性
液体にも使用することができ、タレット部材が接着する
傾向を減らすことができ。
た。上記特許に示すような非常に肉薄のプラスチックシ
ールは、それが洩れることなしにスプレー先端を低粘性
液体にも使用することができ、タレット部材が接着する
傾向を減らすことができ。
る点で、従来のシールに勝って大きく改善されているけ
れども、さらに改善すること、特にそのシールの寿命を
長くすることが望ましい。
れども、さらに改善すること、特にそのシールの寿命を
長くすることが望ましい。
また、製造が経済的で、前述の7−ル能力と長寿命を達
成するような構造体をもつスプレ°−ティンプを提供す
ることが望ましい。
成するような構造体をもつスプレ°−ティンプを提供す
ることが望ましい。
本発明は、スプレー位置と清掃位置との間で変換可能で
あり、しかも寸法と各機の異なるオリフィス先端を支持
する他のホルダーと交換自在なオリフィス先端ホルダー
を有する。高圧空気なしスプレー用スプレーティングで
成る。このオリフィススプレーティップは取りはずし自
在で、回転自在なタレット部材に取付けられ、このタレ
ット部材は1円筒形部材に対してシールを保持する力を
液体ライン圧が与えるような浮動ピストンシールによっ
て組二体内で7−ルされる。浮動ピストンシールの前端
は補強プラスチックで形成されたシール面ヲ有する。ア
セタルコポリマーのような非常に硬いグラスチックが使
用され、このプラスチックはガラス繊維で補強される。
あり、しかも寸法と各機の異なるオリフィス先端を支持
する他のホルダーと交換自在なオリフィス先端ホルダー
を有する。高圧空気なしスプレー用スプレーティングで
成る。このオリフィススプレーティップは取りはずし自
在で、回転自在なタレット部材に取付けられ、このタレ
ット部材は1円筒形部材に対してシールを保持する力を
液体ライン圧が与えるような浮動ピストンシールによっ
て組二体内で7−ルされる。浮動ピストンシールの前端
は補強プラスチックで形成されたシール面ヲ有する。ア
セタルコポリマーのような非常に硬いグラスチックが使
用され、このプラスチックはガラス繊維で補強される。
更に詳述すれば1本発明のスプレーティップは。
縦貫通通路とそれと交叉する直交孔とを備えた管状ハウ
ジングを有する。前記直交孔の中に、円筒形タレット部
材が取りはずし自在に、しかも回転自在に取付られる。
ジングを有する。前記直交孔の中に、円筒形タレット部
材が取りはずし自在に、しかも回転自在に取付られる。
タレット部材は横断通路を有し、その中にタングステン
カーバイドで形成されたオリフィス部材が着座する。浮
動ピストンはハウジングの縦貫通通路内に挿入され、環
状弾性シール、好ましくは弾性Oリンダによりシールさ
れる。タレツトシールを圧縮する時、液体ライン圧を抑
えるために、圧縮ばねを使用するのが好ましい。
カーバイドで形成されたオリフィス部材が着座する。浮
動ピストンはハウジングの縦貫通通路内に挿入され、環
状弾性シール、好ましくは弾性Oリンダによりシールさ
れる。タレツトシールを圧縮する時、液体ライン圧を抑
えるために、圧縮ばねを使用するのが好ましい。
ハウジングは、管状ノ・ウソングを受入れる内部空所を
有するプラスチックスプレーガードと共に、下組立体と
して形成される。スプレーガードは、スロット孔を通っ
て挿入される放射方向の突起を有するタレット部材ハン
ドルを受入れるスロット孔を有し、それによってノ・ウ
ソングとタレット部材の組立体が取付けられる。このス
プレーガードは、タレット部材ハンドルのための回転ス
トップとして作用する内部を成型された肩部を有するの
で、そのスプレー位置及び清掃位置において、オリフィ
ス先端をハウジングの貫通通路に一線に並べる。スプレ
ーティップは、ハウヅングアダプターにより支持される
保持フランジと接触する保持ナンドと用に、スプレーガ
ンのティップに取付られる。
有するプラスチックスプレーガードと共に、下組立体と
して形成される。スプレーガードは、スロット孔を通っ
て挿入される放射方向の突起を有するタレット部材ハン
ドルを受入れるスロット孔を有し、それによってノ・ウ
ソングとタレット部材の組立体が取付けられる。このス
プレーガードは、タレット部材ハンドルのための回転ス
トップとして作用する内部を成型された肩部を有するの
で、そのスプレー位置及び清掃位置において、オリフィ
ス先端をハウジングの貫通通路に一線に並べる。スプレ
ーティップは、ハウヅングアダプターにより支持される
保持フランジと接触する保持ナンドと用に、スプレーガ
ンのティップに取付られる。
本発明のスプレーティップは他のあらゆるスゾレーテイ
ノブに勝って非常にすぐれた性能を与える。この/−ル
は非常に低粘性の液体の場合でさえ、非常に有効であり
、そのシールの物理的整合性を破壊するほど非常な高圧
の場合でさえ、洩れないようにタレット部材をシールす
る。このタレッ(・部材は非常に高い液体圧の場合でさ
え、そのスプレー位置と清掃位置との間を自由に回転で
きる。浮動ピストンシール部材にある環状弾性シールは
、この部材の必要な軸方向の動きを可能にし。
ノブに勝って非常にすぐれた性能を与える。この/−ル
は非常に低粘性の液体の場合でさえ、非常に有効であり
、そのシールの物理的整合性を破壊するほど非常な高圧
の場合でさえ、洩れないようにタレット部材をシールす
る。このタレッ(・部材は非常に高い液体圧の場合でさ
え、そのスプレー位置と清掃位置との間を自由に回転で
きる。浮動ピストンシール部材にある環状弾性シールは
、この部材の必要な軸方向の動きを可能にし。
タレット部材を取りはずしたり、とりかえたりする時、
その部材のはずれを防ぐ。
その部材のはずれを防ぐ。
ここで第1図を参照すれば、本発明のスプレーガード1
0が示され、これはタレット部材の下組立体14を支持
する管状)・ウノング12に装着される。タレット部材
の下組立体14は円筒形タレット部材18とは独立した
ノ・ンドル】6で形成される。タレット部材18の上端
20は図示のように、縦みぞが形成され、ハンドル16
の下側にある中心孔に押入適合するようになっている。
0が示され、これはタレット部材の下組立体14を支持
する管状)・ウノング12に装着される。タレット部材
の下組立体14は円筒形タレット部材18とは独立した
ノ・ンドル】6で形成される。タレット部材18の上端
20は図示のように、縦みぞが形成され、ハンドル16
の下側にある中心孔に押入適合するようになっている。
ハンドル16は一対の耳22と、その下部に放射方向の
突起24を有する。タレット部材はその上端20にある
横孔26とハンドルにある合致孔28とを一致させるこ
とによってハンドル16内の正確な位置に整合される。
突起24を有する。タレット部材はその上端20にある
横孔26とハンドルにある合致孔28とを一致させるこ
とによってハンドル16内の正確な位置に整合される。
その組合わせを完全にするたメニロールビン30を使用
する。
する。
タレット部材18は横孔34の中に、スプレーティップ
のオリフィス部材32を支持する。横孔34は皿孔に形
成され、小径の孔35が貫通していて、その中にスプレ
ーティップのオリフィス部材32の前端を受入れる。ス
プレーティップのオリフィス部材32は孔34と皿孔3
5との間の環状肩にしっかりと当接する。その皿孔は、
オリフィス先端32がタレット部材18の円筒形表面を
こえて突出しないように十分な長さを有すること。
のオリフィス部材32を支持する。横孔34は皿孔に形
成され、小径の孔35が貫通していて、その中にスプレ
ーティップのオリフィス部材32の前端を受入れる。ス
プレーティップのオリフィス部材32は孔34と皿孔3
5との間の環状肩にしっかりと当接する。その皿孔は、
オリフィス先端32がタレット部材18の円筒形表面を
こえて突出しないように十分な長さを有すること。
オリフィス部材32は孔34内に押入されるスリーブ3
6によってその組立体に保持される。
6によってその組立体に保持される。
スプレーガード10は本体40を有し、その穴42には
、ハンドル16の基部を受入れる。タレット部材の組立
体14は放射方向の突起24f:有し、穴42はノ・ン
ドルを回転させて突起24が切欠部44に一致した時、
ハンドルが通過できるようにした切欠部44を有する。
、ハンドル16の基部を受入れる。タレット部材の組立
体14は放射方向の突起24f:有し、穴42はノ・ン
ドルを回転させて突起24が切欠部44に一致した時、
ハンドルが通過できるようにした切欠部44を有する。
スプレーガード10は中心縦円筒形空所46を有し、こ
こにハウジング12の管状本体13を受入れる。スプレ
ーガード10はその前端に一対の夕1方へ広がる848
.50を有し、その翼はほぼ台形の形をしている。84
Bと50の頂点、即ち交叉部に、スプレーガードは ス
ロット52を有シ、ソれはスプレーティップから排出さ
れたスプレーのためのクリアランスとなる。外方へ広が
ったR 48 、50の各々は1例えば符号54で示す
ように、縦中心貫通スロットを有する。好ましい実施例
として図示するように、スロットは狭くて。
こにハウジング12の管状本体13を受入れる。スプレ
ーガード10はその前端に一対の夕1方へ広がる848
.50を有し、その翼はほぼ台形の形をしている。84
Bと50の頂点、即ち交叉部に、スプレーガードは ス
ロット52を有シ、ソれはスプレーティップから排出さ
れたスプレーのためのクリアランスとなる。外方へ広が
ったR 48 、50の各々は1例えば符号54で示す
ように、縦中心貫通スロットを有する。好ましい実施例
として図示するように、スロットは狭くて。
事実上、翼の全長にわたって伸長する。
スプレーガード本体40もまた。空所46の上に位置す
る内部空所56を有する。この空所はタレット部材18
を受入れる中心孔58を有する。
る内部空所56を有する。この空所はタレット部材18
を受入れる中心孔58を有する。
空所56の端部内壁60は符号62で示すような内部周
を有し、これらの肩は空所56の両側に離れて位置する
。これらの屑はタレット部材の回転を制限する止めとし
て作用し、そこに突起24がひっかかり、タレット部材
を180度だけ回転させるようにする。これらの回転制
限用止めは、タレット部材がその清掃位置、又はスプレ
ー位置にある時、相互に接触し、その時、横孔34はス
プレーティップの縦貫通路と一致する。
を有し、これらの肩は空所56の両側に離れて位置する
。これらの屑はタレット部材の回転を制限する止めとし
て作用し、そこに突起24がひっかかり、タレット部材
を180度だけ回転させるようにする。これらの回転制
限用止めは、タレット部材がその清掃位置、又はスプレ
ー位置にある時、相互に接触し、その時、横孔34はス
プレーティップの縦貫通路と一致する。
管状ハウジング12は縦貫通路66と、その縦貫通路6
6に対して直交し、それと交叉する円筒孔30とを有す
る。この円筒孔30には1円筒形タレツト部材18を受
入れる。−・ウヅング12は前端に、弧状スロット68
を有し、その各側には。
6に対して直交し、それと交叉する円筒孔30とを有す
る。この円筒孔30には1円筒形タレツト部材18を受
入れる。−・ウヅング12は前端に、弧状スロット68
を有し、その各側には。
小さな縦伸長スロット70を有する。弧状スロット68
はスプレーガード本体40にあるスロット52と一線に
差び、オリフィス32から流出する液体スプレーのため
のクリアランスを形成する。
はスプレーガード本体40にあるスロット52と一線に
差び、オリフィス32から流出する液体スプレーのため
のクリアランスを形成する。
伸長スロット70はスプレーガード本体40にある空所
46の内部側壁に形成されたキー72を受け入れるので
、スプレーガードをハウジング12にキー化めする。ハ
ウジング12はその上流端74に、環状フランジ76と
環状溝78を有する。環状1背78はスプレーガード1
2の内側壁に成型された掛は止めリプ71を受入れるの
で、ハウジング12とスプレーガード10の下組立体を
Lつかりと固定する。
46の内部側壁に形成されたキー72を受け入れるので
、スプレーガードをハウジング12にキー化めする。ハ
ウジング12はその上流端74に、環状フランジ76と
環状溝78を有する。環状1背78はスプレーガード1
2の内側壁に成型された掛は止めリプ71を受入れるの
で、ハウジング12とスプレーガード10の下組立体を
Lつかりと固定する。
スプレーティップ組立体は、ハウジング12の夕)側に
はまる保持キヤツプナツト80によりスプレーガンの偽
ねじバレルに保持される。環状端部フランジ76は保持
ナツト80の中に受入れられ、摩擦特性の低い軸受座金
84が環状フランジ76と保持ナツト80との間にはさ
みこまれる。この座金は保持ナツト80が締めつけられ
る時、保持ナンドとハウジング12との間に非常に低い
摩擦抵抗を与える。−・ウソング本体12の中心貫通路
には、浮動ピストンシール90が受入れられる。
はまる保持キヤツプナツト80によりスプレーガンの偽
ねじバレルに保持される。環状端部フランジ76は保持
ナツト80の中に受入れられ、摩擦特性の低い軸受座金
84が環状フランジ76と保持ナツト80との間にはさ
みこまれる。この座金は保持ナツト80が締めつけられ
る時、保持ナンドとハウジング12との間に非常に低い
摩擦抵抗を与える。−・ウソング本体12の中心貫通路
には、浮動ピストンシール90が受入れられる。
浮動ピストンシール90は貫通孔96を有するスリーブ
本体94で成る。そのスリーブ本体94は前端に、タレ
ツトシール98を支持する。シール98はタレット部材
18の円筒形輪郭と合致するように円筒形の主面100
を有する。スリーブ本体94は環状溝102を有し、そ
の環状溝1.02は、ハウジング12の縦貫通路内の浮
動ピストンをシールするため環状弾性シール部材、好ま
しくはOリング104を受入れる。スリーブ本体94の
上流端は、小径ネック106を有し、圧縮ばね108が
このネックのまわりに装着される。
本体94で成る。そのスリーブ本体94は前端に、タレ
ツトシール98を支持する。シール98はタレット部材
18の円筒形輪郭と合致するように円筒形の主面100
を有する。スリーブ本体94は環状溝102を有し、そ
の環状溝1.02は、ハウジング12の縦貫通路内の浮
動ピストンをシールするため環状弾性シール部材、好ま
しくはOリング104を受入れる。スリーブ本体94の
上流端は、小径ネック106を有し、圧縮ばね108が
このネックのまわりに装着される。
ここで第2図を参照すれば、スプレーティップがスプレ
ーガンのねじバレル112に締結されt保持キャップナ
ツト80によりスプレーガン110に組立てた状態で示
されている。この圧縮ばねlO8はスプレーガンバレル
の端部に当接し、ピストンシール90に弾性力をかける
。第2図において、タレツトシール98の前端はタレッ
ト部材18を示すために切除して示されており、この部
材もまた。スリーブ36とオリフィス部材34を示すた
めに一部切除して示されている。
ーガンのねじバレル112に締結されt保持キャップナ
ツト80によりスプレーガン110に組立てた状態で示
されている。この圧縮ばねlO8はスプレーガンバレル
の端部に当接し、ピストンシール90に弾性力をかける
。第2図において、タレツトシール98の前端はタレッ
ト部材18を示すために切除して示されており、この部
材もまた。スリーブ36とオリフィス部材34を示すた
めに一部切除して示されている。
第2図は本発明の任意の特徴を示し、これは例えば、テ
フロン、ナイロン等のような適切な摩擦特性の低いプラ
スチックで形成されるシール座金69であって、これは
スプレーガンバレルの端部とアダプター58のフランジ
60の内面との間に保持される。例えば、約3000
psig iでのように低圧から中等度の圧力で使用す
る時、この座金と低摩擦特性の座金84とを組合わせる
と、スプレーティップをスプレーガンの端部に組立てた
時、そのスプレーティップの回転に反作用する非常な低
摩擦抗力を与えるので、スプレーティップをスフ0レー
ガンに取付ける保持ナノ)80をゆるめることなしにス
プレー・ぐターンを回転させることができる。
フロン、ナイロン等のような適切な摩擦特性の低いプラ
スチックで形成されるシール座金69であって、これは
スプレーガンバレルの端部とアダプター58のフランジ
60の内面との間に保持される。例えば、約3000
psig iでのように低圧から中等度の圧力で使用す
る時、この座金と低摩擦特性の座金84とを組合わせる
と、スプレーティップをスプレーガンの端部に組立てた
時、そのスプレーティップの回転に反作用する非常な低
摩擦抗力を与えるので、スプレーティップをスフ0レー
ガンに取付ける保持ナノ)80をゆるめることなしにス
プレー・ぐターンを回転させることができる。
浮動ピスト/シールはタレット部材にとって非常に有効
な力学的シールである。タレット部材は約s □ o
o psigまでの流体圧でさえ、自由に回転すること
ができ、この/−ルは、例えば約7500 psigま
での圧力のように、実際にシールに物理的損傷を生じさ
せるのに十分な圧力でさえ、非常に低粘性の液体でさえ
も有効である。浮動ピストンシールは、ピストンの上流
面にかかるライン圧によってタレット部材に対して圧縮
され、そこで生じる力は、タレット部材に対してその円
筒形団面をシールするのに十分である。ピストンシール
の有効性は驚くべきことであって、タレット部材にかか
るピストンのシール面がピストンの上流面より大きな表
面積を有する。上流面にかかるライン圧はそれにも拘ら
ず十分に高く1例えばオリフィスの先端がつまる時のよ
うにそのオリフィスの先端を通って流れが生じない時で
さえ、流体が洩れないようにタレット部材に対してピス
トンのゾール面を押圧することができる。ばね108は
ピストンのシール面をタレット部材に対して最初に着座
させるので、そのようなばね108を使用するのは好ま
しい。そのばねを使用しないとすれば、ライン圧がはじ
めにかかる時、スプレーティップから液体がわずかに洩
れたシ、飛散したシする。この現象はライン圧が有効に
働いて浮動ピストンシールをタレット部材へ向って確実
に移動させるまで続く。ばね108を使用すると、この
ようなわずかな洩れさえ防ぐことができる。
な力学的シールである。タレット部材は約s □ o
o psigまでの流体圧でさえ、自由に回転すること
ができ、この/−ルは、例えば約7500 psigま
での圧力のように、実際にシールに物理的損傷を生じさ
せるのに十分な圧力でさえ、非常に低粘性の液体でさえ
も有効である。浮動ピストンシールは、ピストンの上流
面にかかるライン圧によってタレット部材に対して圧縮
され、そこで生じる力は、タレット部材に対してその円
筒形団面をシールするのに十分である。ピストンシール
の有効性は驚くべきことであって、タレット部材にかか
るピストンのシール面がピストンの上流面より大きな表
面積を有する。上流面にかかるライン圧はそれにも拘ら
ず十分に高く1例えばオリフィスの先端がつまる時のよ
うにそのオリフィスの先端を通って流れが生じない時で
さえ、流体が洩れないようにタレット部材に対してピス
トンのゾール面を押圧することができる。ばね108は
ピストンのシール面をタレット部材に対して最初に着座
させるので、そのようなばね108を使用するのは好ま
しい。そのばねを使用しないとすれば、ライン圧がはじ
めにかかる時、スプレーティップから液体がわずかに洩
れたシ、飛散したシする。この現象はライン圧が有効に
働いて浮動ピストンシールをタレット部材へ向って確実
に移動させるまで続く。ばね108を使用すると、この
ようなわずかな洩れさえ防ぐことができる。
浮動ピスト/シールば、完全にプラスチックで形成され
、これは5〜50重計パーセント、好ましくは15〜約
30重縫パーセントの補強充填材で充填される。この目
的で種々のプラスチックを使用できる。例えば、アセタ
ルホモポリマー及びコホリマー、ポリスルフォン、ポリ
フェニレンスルファイド、ポリカーボネイト、熱硬化性
及び熱可塑性ポリイミド、ナイロン、ポリ(アミド、イ
ミド)などである。硬さと#T摩耗性を望む場合には、
アセタル・コポリマーが好ましい。アセタルコポリマー
は炭素と炭素がポリマー鎖の中に結合した少量のコポリ
マーとトリオキサノの共重合によって準備し、それによ
ってポリマ〜に高度の熱安定性が与えられる。そのポリ
マーは非常に高度の耐疲労性を有し、かつ15,000
psi以上の引っばり強度を有する。
、これは5〜50重計パーセント、好ましくは15〜約
30重縫パーセントの補強充填材で充填される。この目
的で種々のプラスチックを使用できる。例えば、アセタ
ルホモポリマー及びコホリマー、ポリスルフォン、ポリ
フェニレンスルファイド、ポリカーボネイト、熱硬化性
及び熱可塑性ポリイミド、ナイロン、ポリ(アミド、イ
ミド)などである。硬さと#T摩耗性を望む場合には、
アセタル・コポリマーが好ましい。アセタルコポリマー
は炭素と炭素がポリマー鎖の中に結合した少量のコポリ
マーとトリオキサノの共重合によって準備し、それによ
ってポリマ〜に高度の熱安定性が与えられる。そのポリ
マーは非常に高度の耐疲労性を有し、かつ15,000
psi以上の引っばり強度を有する。
グラスチノクシール本体の補強のために使用される充填
材は、黒鉛、ソリ力、アルミナ・にラグ−、例えば黒鉛
やガラス繊維のような繊維性補強材である。なかでも、
長さが約1.271〜約6.35嬌(約帆05〜約0.
25インチ)のガラス繊維を使用するのが好ましい。
材は、黒鉛、ソリ力、アルミナ・にラグ−、例えば黒鉛
やガラス繊維のような繊維性補強材である。なかでも、
長さが約1.271〜約6.35嬌(約帆05〜約0.
25インチ)のガラス繊維を使用するのが好ましい。
本発明のスプレーティップは、種々の寸法のオリフィス
先端を有する複数の取りかえ自在なタレット部材を備え
ているので、ファンスプレーの量。
先端を有する複数の取りかえ自在なタレット部材を備え
ているので、ファンスプレーの量。
又は拡がりを変えた8時には、使用者がタレット部材を
切りかえることができるようにしている。
切りかえることができるようにしている。
オリフィス先端は約0.127語〜約1.905M(約
0.005〜0.075インチ)のサイズがあり、その
サイズの段階差は約0.0254M〜約0.0762M
(約0.001〜0.003 インチ)が好ましい。
0.005〜0.075インチ)のサイズがあり、その
サイズの段階差は約0.0254M〜約0.0762M
(約0.001〜0.003 インチ)が好ましい。
これらのオリフィス先端は幅が2〜22インチのファン
スプレーを備え、そのサイズの段階差は約2インチであ
る。
スプレーを備え、そのサイズの段階差は約2インチであ
る。
浮動ピストンシールのまわりの弾性環状シール装置はピ
ストンを通り、ハウシング12を通って流体が洩れるの
を防ぐ。それはまた、タレット部材18を取りはずした
り、取りかえたりする時。
ストンを通り、ハウシング12を通って流体が洩れるの
を防ぐ。それはまた、タレット部材18を取りはずした
り、取りかえたりする時。
ハウシング12内のピスト/シール90を回転しないよ
うに保持し、それによって、タレット部材。
うに保持し、それによって、タレット部材。
又は取りかえ用タレット部材を、シール支持体を位置ず
け直す必要なしに迅速に挿入することができる。
け直す必要なしに迅速に挿入することができる。
本発明は従来のスプレーティップに勝っていくつかの効
果を有する。本発明のプラスチックシールは、しつかシ
したシールを行い、低粘性液体の場合でさえ、洩れを防
ぐ。タレット部材は迅速にその清掃位置へ逆転させて、
どんな障害物もそのスプレー位置からスプレーすること
ができ、また。
果を有する。本発明のプラスチックシールは、しつかシ
したシールを行い、低粘性液体の場合でさえ、洩れを防
ぐ。タレット部材は迅速にその清掃位置へ逆転させて、
どんな障害物もそのスプレー位置からスプレーすること
ができ、また。
保持ナツトをゆるめることなしに、そのスプレー位置へ
戻すことができる。タレット部材をスプレーティップか
ら取りはずすことは簡単であって、保持キャングナンl
−80をゆるめ、タレット部材のハンドル16を回転さ
せて、その突起24をスプレーガードの切欠部44に一
致させるだけでよい。タレット部材を取シはすす時、浮
動ピストンシールはそこに残し之ままで、タレット部材
を迅速に取9かえることができる。多くの使用例(低圧
から中等度の圧力で)において、シール座金と低摩擦特
性の座金とを組合わせて使用する時、保持キャップナツ
トは手で締めつけた9、ゆるめたりすることができ、ス
プレーティップはキャップナツトをゆるめることなしに
スプレーガン上で回転できる。もつと高圧の場合、キヤ
ツプナツトは低摩擦座金69を使用しても使用していな
くても、レンチを使って締めつけることができる。先端
の内部シールを破壊するほどの圧力に対しても完全な7
−ルが達成され、この圧力範囲全体にわたって、タレツ
トはそのスプレー位置と清掃位置との間を自由に移動す
る。
戻すことができる。タレット部材をスプレーティップか
ら取りはずすことは簡単であって、保持キャングナンl
−80をゆるめ、タレット部材のハンドル16を回転さ
せて、その突起24をスプレーガードの切欠部44に一
致させるだけでよい。タレット部材を取シはすす時、浮
動ピストンシールはそこに残し之ままで、タレット部材
を迅速に取9かえることができる。多くの使用例(低圧
から中等度の圧力で)において、シール座金と低摩擦特
性の座金とを組合わせて使用する時、保持キャップナツ
トは手で締めつけた9、ゆるめたりすることができ、ス
プレーティップはキャップナツトをゆるめることなしに
スプレーガン上で回転できる。もつと高圧の場合、キヤ
ツプナツトは低摩擦座金69を使用しても使用していな
くても、レンチを使って締めつけることができる。先端
の内部シールを破壊するほどの圧力に対しても完全な7
−ルが達成され、この圧力範囲全体にわたって、タレツ
トはそのスプレー位置と清掃位置との間を自由に移動す
る。
第1図は本発明のスプレーティップの展開斜視図であり
、 第2図はスプレーティップの断面図である。 符号の説明 10・・・スプレーガード 12・・・管状ハウジン
グ14・・・タレット部材の下組立体 16・・・ハンドル 18・・円筒形タレット部
材20・・・タレット部材の上端 22・・・一対の耳
24・・・放射方向の突起 26・・・横孔28・・・
ハンドルの孔 30・・・ロールピン32・・スプレ
ーティップのオリフィス部材34・・・横孔
35・・・貫通孔、10・・・スプレーガード本体 42・・・孔 44・・切欠部46・・・縦
円筒形空所 48.50・・・一対の開方へ広がる翼52・・・スロ
ット 54川貫通スロット56・・・内部空所
58・・・中心孔60・・・空所の端部内壁 62・・内部層 66・・・縦貫通通路68・・
・弧状スロット 7o・・・縦伸長スロット72・・
・キー 76・・・環状フランジ78・・・環
状溝 8o・・・保持キヤツプナツト84・
・・低摩擦特性の支持座金 90・・・浮動ピストンシール 94・・・”)−7本体 98・・・タレツトシール
104・・・OIJソング 108・・・圧縮ばね。 手続ネ甫正書(方式) 昭和61年11月19日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 特願昭61−190670号2、発
明の名称 スプレー ティップ国 籍 アメリカ合衆
国 7、補正の内容 別紙のとあり
、 第2図はスプレーティップの断面図である。 符号の説明 10・・・スプレーガード 12・・・管状ハウジン
グ14・・・タレット部材の下組立体 16・・・ハンドル 18・・円筒形タレット部
材20・・・タレット部材の上端 22・・・一対の耳
24・・・放射方向の突起 26・・・横孔28・・・
ハンドルの孔 30・・・ロールピン32・・スプレ
ーティップのオリフィス部材34・・・横孔
35・・・貫通孔、10・・・スプレーガード本体 42・・・孔 44・・切欠部46・・・縦
円筒形空所 48.50・・・一対の開方へ広がる翼52・・・スロ
ット 54川貫通スロット56・・・内部空所
58・・・中心孔60・・・空所の端部内壁 62・・内部層 66・・・縦貫通通路68・・
・弧状スロット 7o・・・縦伸長スロット72・・
・キー 76・・・環状フランジ78・・・環
状溝 8o・・・保持キヤツプナツト84・
・・低摩擦特性の支持座金 90・・・浮動ピストンシール 94・・・”)−7本体 98・・・タレツトシール
104・・・OIJソング 108・・・圧縮ばね。 手続ネ甫正書(方式) 昭和61年11月19日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 特願昭61−190670号2、発
明の名称 スプレー ティップ国 籍 アメリカ合衆
国 7、補正の内容 別紙のとあり
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、貫通通路を有し、その貫通通路と交叉する直交孔を
有するハウジングと、前記直交孔に回転自在に着座し、
前記貫通通路と一線に並ぶ横孔を有する円筒形タレツト
部材と、前記横孔に取付られたスプレーテイツプオリフ
イス部材とから成り、(a)前記貫通通路に受入れられ
、貫通孔と前記タレツト部材に当接し、円筒形にくぼん
だ前方シール面と、前記ライン圧に露出する上流面とを
有する浮動シール部材と、 (b)その浮動シール部材のまわりにあつて、前記貫通
通路の内壁に接触し、その貫通通路内で前記浮動シール
部材の流体シールを行い、そして、前記流体圧が釈放さ
れる時、前記貫通通路内で回転しないように前記浮動シ
ール部材を保持する弾性環状シール装置とから構成され
ることを特徴とするスプレーテイツプ。 2、前記弾性環状シール装置はOリングであつて、その
Oリングを受入れるために前記浮動シール部材のまわり
に環状溝を有することを特徴とする、特許請求の範囲第
1項に記載のスプレーテイツプ。 3、前記円筒形にくぼんだ前部シール面は前記浮動シー
ル部材の前記上流面の面積より大きい面積を有する事を
特徴とする、特許請求の範囲第1項に記載のスプレーテ
イツプ。 4、円筒形にくぼんだ前記前部シール面は前記浮動シー
ル部材の前記上流面と同じ直径を有する事を特徴とする
、特許請求の範囲第1項に記載のスプレーテイツプ。 5、円筒形にくぼんだ前記前部シール面は硬い、補強プ
ラスチツクで形成されていることを特徴とする、特許請
求の範囲第1項に記載のスプレーテイツプ。 6、前記プラスチツクは5〜45重量パーセントの補強
材料で充填されていることを特徴とする、特許請求の範
囲第1項に記載のスプレーテイツプ。 7、前記補強材料は繊維ガラスであり、約10〜30重
量パーセントだけ存在することを特徴とする、特許請求
の範囲第1項に記載のスプレーテイツプ。 8、前記プラスチツクはアセタルコポリマーであること
を特徴とする、特許請求の範囲第1項に記載のスプレー
テイツプ。 9、前記浮動シール部材の上流面と前記スプレーガンの
端部との間に配置され、前記タレツト部材に当接して着
座するように前記前部円筒形くぼみ面を押圧する弾性バ
イアスを与えるばねを更に有することを特徴とする、特
許請求の範囲第1項に記載のスプレーテイツプ。 10、前記浮動シール部材の前記上流面は前記ばねの内
側に受け入れられた小径軸部を有し、それはばね保持部
材として作用することを特徴とする、特許請求の範囲第
9項に記載のスプレーテイツプ。 11、前記ハウジングはその上流端部に環状外側フラン
ジを有し、そして、前記ハウジングのまわりには保持キ
ヤツプナツトが配置され、前記キヤツプナツトの環状フ
ランジと前記環状外側舌片との間には、支持座金が配置
されていることを特徴とする、特許請求の範囲第1項に
記載のスプレーテイツプ。 12、前記保持キヤツプナツト内に受入れられ、前記環
状フランジに当接する第2の低摩擦支持座金を更に有す
ることを特徴とする、特許請求の範囲第11項に記載の
スプレーテイツプ。 13、(i)縦貫通路とそれと交叉する円筒形直交通路
とを有するハウジングと、前記ハウジングのまわりには
まる縦貫通空所を有するスプレーガード本体とは独立し
た一対の外方へ広がる翼を有するプラスチツクスプレー
ガードと、前記スプレーガード本体にある貫通横孔は前
記ハウジングの前記直交孔と一線に並ぶことと、横貫通
孔を有し、前記ハウジング及びスプレーガード本体の一
線に並んだ直交孔と横孔の中に回転自在に着座する円筒
形タレツト部材とから成り、 前記タレツト部材は、 (a)そこから放射方向へ突出する舌片部材と、(b)
前記スプレーガード本体の上方部分にあつて、前記舌片
部材を受入れるために前記横孔と一線に並んだスロツト
付開口を有する舌片受入れ空所とを有し、その舌片受入
れ空所の1つの内壁は、前記タレツト部材の横貫通孔が
前記ハウジングの前記貫通通路と一線に並ぶ時、当接ス
トツプとしてお互いに180°離れたところに内側肩を
有することを特徴とする、ハウジング下組立体で成るス
プレーテイツプ。 14、前記タレツト部材は前記フランジ部材を支持する
ハンドル部材に永久的に取付られた第1円筒形部材で形
成されることを特徴とする、特許請求の範囲第13項に
記載のスプレーテイツプ。 15、前記ハウジングの前端に少くとも1個のスロツト
を有し、前記ハウジングに前記スプレーガードを一線に
並べるために、そのスプレーガードにある共働キーを更
に有することを特徴とする、特許請求の範囲第12項に
記載のスプレーテイツプ。 16、外ねじ付の排出端部と、その排出端部のまわりに
装着され、スプレーガンからライン圧のかかつた液体を
受入れ、液体スプレーを排出させるスプレーテイツプと
を有し、そのスプレーテイツプは、縦貫通通路とその貫
通通路と交叉する直交孔とを有するハウジングと、前記
直交孔内に回転自在に着座しており、前記貫通通路と一
線に並ぶ横孔を有する円筒形タレツト部材と、前記横孔
に取付られたスプレーテイツプオリフイス部材とから成
り、 (a)前記ハウジングは一端に外側環状フランジを備え
、 (b)前記ハウジングの一端を取巻き且つ、前記ハウジ
ングの前記外側環状フランジを内部に配置すると共に前
記一端のまわりに内側環状舌片を有した保持キヤツプナ
ツトと、 (c)前記ハウジングのまわりで、前記外側環状フラン
ジと前記保持ナツトの前記内側環状舌片との間に装着し
た低摩擦特性の環状座金と、 (d)前記ハウジングの端部に装着すると共に前記スプ
レーガンの挿入された端部に当接し、それによつて前記
スプレーガンに前記スプレーテイツプが低摩擦状態で保
持され、前記スプレーテイツプは前記スプレーガンの前
記ねじ端部で前記保持キヤツプナツトの圧縮をゆるめる
ことなしに垂直位置と水平位置との間で前記スプレーテ
イツプを回転させることができる第2の低摩擦特性の環
状座金とを有することを特徴とするスプレーガン。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/766,190 US4715537A (en) | 1984-10-19 | 1985-08-16 | Spray tip |
| US766190 | 1985-08-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6297656A true JPS6297656A (ja) | 1987-05-07 |
| JPH0422629B2 JPH0422629B2 (ja) | 1992-04-20 |
Family
ID=25075676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61190670A Granted JPS6297656A (ja) | 1985-08-16 | 1986-08-15 | スプレ− テイツプ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4715537A (ja) |
| EP (1) | EP0215572B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6297656A (ja) |
| AT (1) | ATE57317T1 (ja) |
| DE (1) | DE3674871D1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0224333U (ja) * | 1988-07-30 | 1990-02-19 | ||
| JPH0411054U (ja) * | 1990-05-16 | 1992-01-29 |
Families Citing this family (39)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4830281A (en) * | 1985-08-16 | 1989-05-16 | Asm Corporation | Spray tip with seal ejector |
| USRE35737E (en) * | 1986-07-09 | 1998-02-24 | Vidoejet Systems International, Inc. | Accoustically soft ink jet nozzle assembly |
| DE8803389U1 (de) * | 1988-03-12 | 1988-05-19 | J. Wagner GmbH, 7778 Markdorf | Düsen-Wechselhalter für Hochdruck-Farbspritzpistolen |
| AU617869B2 (en) * | 1988-11-03 | 1991-12-05 | Koch (Cyprus) Limited | Liquid distributor assembly for packed tower |
| US4909967A (en) * | 1988-11-03 | 1990-03-20 | Glitsch, Inc. | Liquid distributor assembly for packed tower |
| US4971249A (en) * | 1989-10-04 | 1990-11-20 | Graco Inc. | Airless spray tip retainer/diffuser |
| US5192465A (en) * | 1991-02-05 | 1993-03-09 | Glitsch, Inc. | Method of and apparatus for liquid distribution |
| US5280853A (en) * | 1992-10-15 | 1994-01-25 | Asm Company, Inc. | Single piece spray tip |
| US5285965A (en) * | 1992-12-17 | 1994-02-15 | Graco Inc. | Spray tip guard for air-assisted airless spray gun |
| US5294053A (en) * | 1993-02-09 | 1994-03-15 | Perret Jr Robert J | Airless spray head with improved orifice tip mounting |
| US5340029A (en) * | 1993-04-05 | 1994-08-23 | Spraying Systems Co. | Rotary spray tip assembly with improved rotor sealing means |
| US5379938A (en) * | 1993-08-16 | 1995-01-10 | A. S. M. Company, Inc. | Seal for airless spray gun |
| US5340026A (en) * | 1993-11-15 | 1994-08-23 | Paint Trix Inc. | Fluid spraying apparatus |
| US5505381A (en) * | 1994-09-19 | 1996-04-09 | Wagner Spray Tech Corporation | Rotatable, cleanable, flat tip holder for airless spraying |
| US5522549A (en) * | 1994-10-24 | 1996-06-04 | Sheu; Kun N. | Jet nozzle assembly for removing pests from crops |
| US5749528A (en) * | 1995-12-27 | 1998-05-12 | Titan Tool, Inc. | Reversible spray tip |
| US5765753A (en) * | 1996-07-18 | 1998-06-16 | Wagner Spray Tech Corporation | Reversible spray tip |
| US5810256A (en) * | 1996-10-23 | 1998-09-22 | Perret; Robert | Airless spray head with solids comminuter |
| US5822994A (en) * | 1997-02-05 | 1998-10-20 | Litton Systems, Inc. | Low friction linear clearance seal |
| US5893522A (en) * | 1997-06-02 | 1999-04-13 | Wagner Spray Tech Corporation | Method of orienting a spray tip in a holder |
| US5887793A (en) * | 1997-06-09 | 1999-03-30 | Wagner Spray Tech Corporation | Dual mode reversible spray tip |
| US5829680A (en) * | 1997-06-09 | 1998-11-03 | Perret, Jr.; Robert J. | Toolless airless spray head |
| US5911364A (en) * | 1997-07-29 | 1999-06-15 | Wagner Spray Tech Corporation | Reversible tip detent |
| RU2162373C1 (ru) * | 1999-05-11 | 2001-01-27 | Каушлы Ким Мустафович | Распределитель потока жидкости |
| US6264115B1 (en) | 1999-09-29 | 2001-07-24 | Durotech Company | Airless reversible spray tip |
| US6702198B2 (en) | 2000-02-29 | 2004-03-09 | Graco Minnesota Inc. | Reversible airless spray tip assembly |
| US20090255844A1 (en) * | 2008-04-15 | 2009-10-15 | Jeston Lingelbach | Tool for painters and method for its use |
| US20100095493A1 (en) * | 2008-10-16 | 2010-04-22 | Convertible Shoe, Llc | Locking mechanism |
| US8960570B2 (en) * | 2010-10-20 | 2015-02-24 | Finishing Brands Holdings Inc. | Twist tip air cap assembly including an integral sleeve for a spray gun |
| US8807459B2 (en) | 2012-03-07 | 2014-08-19 | Matthew Andersen | Airless paint spray gun |
| CN102773183B (zh) * | 2012-08-07 | 2014-12-24 | 林茂贤 | 新型涂料喷枪装置 |
| EP3870375A1 (en) | 2018-10-26 | 2021-09-01 | Graco Minnesota Inc. | Fluid cartridge for a plural component sprayer |
| USD904565S1 (en) * | 2019-07-19 | 2020-12-08 | Graco Minnesota Inc. | Component mixing chamber |
| USD933159S1 (en) | 2019-07-19 | 2021-10-12 | Graco Minnesota Inc. | Component mixing chamber |
| USD920471S1 (en) * | 2019-07-19 | 2021-05-25 | Graco Minnesota Inc. | Component mixing chamber |
| USD922521S1 (en) * | 2019-07-19 | 2021-06-15 | Graco Minnesota Inc. | Component mixing chamber |
| USD904562S1 (en) * | 2019-07-19 | 2020-12-08 | Graco Minnesota Inc. | Component mixing chamber |
| EP4019142A3 (en) | 2020-07-14 | 2022-09-14 | Techtronic Cordless GP | Powered sprayer |
| US11911783B2 (en) | 2020-09-21 | 2024-02-27 | Scale Up The Fun, Llc | Fluid spray gun |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3118650A (en) * | 1961-02-28 | 1964-01-21 | Sargent Engineering Corp | Ball valve construction |
| US3202360A (en) * | 1963-06-17 | 1965-08-24 | Spraying Systems Co | Spray head |
| US3831862A (en) * | 1973-04-11 | 1974-08-27 | Airless Spray Tip Mfg | Spray tip |
| US4074857A (en) * | 1975-10-15 | 1978-02-21 | Calder Oliver J | Reversible spray tip |
| US4116386A (en) * | 1976-02-23 | 1978-09-26 | A.S.M. Company | Spray nozzle head |
| US4165836A (en) * | 1978-01-03 | 1979-08-28 | Graco Inc. | Rotatable spray nozzle with safety guard |
| US4256260A (en) * | 1979-04-23 | 1981-03-17 | Piggott Richard G | Spray head |
| US4537355A (en) * | 1980-07-02 | 1985-08-27 | Phyllis Graham | Spray tip |
| US4483481A (en) * | 1980-07-02 | 1984-11-20 | Phyllis Graham | Spray tip |
| US4479513A (en) * | 1981-08-28 | 1984-10-30 | Whitey Co. | High pressure ball valve |
| US4484707A (en) * | 1982-11-18 | 1984-11-27 | Phyllis Graham | Spray tip |
| US4611758A (en) * | 1982-12-21 | 1986-09-16 | Geberth John Daniel Jun | Reversible spray tip |
| US4508268A (en) * | 1982-12-21 | 1985-04-02 | Geberth John Daniel Jun | Reversible spray tip |
-
1985
- 1985-08-16 US US06/766,190 patent/US4715537A/en not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-08-12 DE DE8686306217T patent/DE3674871D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1986-08-12 EP EP86306217A patent/EP0215572B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-08-12 AT AT86306217T patent/ATE57317T1/de not_active IP Right Cessation
- 1986-08-15 JP JP61190670A patent/JPS6297656A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0224333U (ja) * | 1988-07-30 | 1990-02-19 | ||
| JPH0411054U (ja) * | 1990-05-16 | 1992-01-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0215572A3 (en) | 1987-08-19 |
| US4715537A (en) | 1987-12-29 |
| EP0215572B1 (en) | 1990-10-10 |
| JPH0422629B2 (ja) | 1992-04-20 |
| DE3674871D1 (de) | 1990-11-15 |
| EP0215572A2 (en) | 1987-03-25 |
| ATE57317T1 (de) | 1990-10-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4715537A (en) | Spray tip | |
| US4830281A (en) | Spray tip with seal ejector | |
| US4757947A (en) | Spray tip with improved turret seal | |
| US5379939A (en) | Single piece spray tip | |
| US4484707A (en) | Spray tip | |
| US4537355A (en) | Spray tip | |
| US4483481A (en) | Spray tip | |
| US4074857A (en) | Reversible spray tip | |
| US3831862A (en) | Spray tip | |
| US4971249A (en) | Airless spray tip retainer/diffuser | |
| US4513913A (en) | Reversible airless spray nozzle | |
| US5794858A (en) | Quick assembly waterjet nozzle | |
| US5294053A (en) | Airless spray head with improved orifice tip mounting | |
| EP0112181B1 (en) | Reversible spray tip | |
| US5887793A (en) | Dual mode reversible spray tip | |
| US4516724A (en) | Spraying device | |
| CA2050864A1 (en) | Cutting bit holding apparatus | |
| US4736892A (en) | Self-aligning spray tip | |
| US5094402A (en) | High performance spray head | |
| CA2120119A1 (en) | Rotary spray tip assembly with improved rotor sealing means | |
| US6126087A (en) | Flowcoat resin spray nozzle and reversing structure for cleaning | |
| US5505381A (en) | Rotatable, cleanable, flat tip holder for airless spraying | |
| JP2002506724A (ja) | スプレーヘッド | |
| US5379938A (en) | Seal for airless spray gun | |
| EP0182489B1 (en) | Spray tip with improved turret seal |