JPS6297728A - エツジプロテクタ−の芯金 - Google Patents
エツジプロテクタ−の芯金Info
- Publication number
- JPS6297728A JPS6297728A JP23692685A JP23692685A JPS6297728A JP S6297728 A JPS6297728 A JP S6297728A JP 23692685 A JP23692685 A JP 23692685A JP 23692685 A JP23692685 A JP 23692685A JP S6297728 A JPS6297728 A JP S6297728A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slit
- press
- edge
- core metal
- slits
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 title claims abstract description 25
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 25
- 230000001012 protector Effects 0.000 title claims description 16
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 abstract description 19
- 102100027340 Slit homolog 2 protein Human genes 0.000 abstract description 9
- 101710133576 Slit homolog 2 protein Proteins 0.000 abstract description 9
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241001391944 Commicarpus scandens Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は窓枠の内周縁に嵌込んで、窓プラスの移動を案
内すると共に、破損を防ぐエツジプロテクターに迎入す
る芯金に関するものである。
内すると共に、破損を防ぐエツジプロテクターに迎入す
る芯金に関するものである。
(従来の技術)
エツジプロテクターの芯金は極めて多種類が開発されて
おり、その−例として特開I′17′?58−7634
3号公報を挙げることができる。該公報に開示された芯
金の構成は、第5図に示すように短手方向と長手方向か
らなる芯金用金属板aの短手方向両縁から、一定ピツチ
の短スリッ)b、bを形成し、その短スリッ)b、bの
各奥端の間に平坦部C1Cを置いて艮スリットdを類ス
ワン)b、bと直線をなさせて短手方向に設け、前記類
スリットb。
おり、その−例として特開I′17′?58−7634
3号公報を挙げることができる。該公報に開示された芯
金の構成は、第5図に示すように短手方向と長手方向か
らなる芯金用金属板aの短手方向両縁から、一定ピツチ
の短スリッ)b、bを形成し、その短スリッ)b、bの
各奥端の間に平坦部C1Cを置いて艮スリットdを類ス
ワン)b、bと直線をなさせて短手方向に設け、前記類
スリットb。
bの奥端と艮スリッ)dの両端とに小孔b−,、b−1
cl、、d−、を打抜くと共に、前記の平坦部C1Cに
長手方向のプレス圧延帯eを第6図のとおりに一筋ずつ
形成して全部のスリ7)b、b、d及び小孔b−1,b
−,、d−、、d−、を長手方向に拡げたものである。
cl、、d−、を打抜くと共に、前記の平坦部C1Cに
長手方向のプレス圧延帯eを第6図のとおりに一筋ずつ
形成して全部のスリ7)b、b、d及び小孔b−1,b
−,、d−、、d−、を長手方向に拡げたものである。
しかるにこの芯金は、プレス圧緑帯が短手方向の両縁に
近くに一筋ずつ存在しているに過ぎない。然るに近時は
窓枠が直線形になっているものが少なく内外の方向にも
湾曲しているのが殆どであるので、この芯金を使用した
エツジププロテクターを長手方向く本明細書ではこれを
二次元方向と称する)に屈曲しなければならないのみで
なく、長手方向と直角な側面方向(本明細書ではこれを
三次元方向と称する)にも曲げねばならないので、前記
の如き一筋ずつのブレス圧縁帯では折れ易く、また小孔
b−,、b−、、d−、、d−1はエツジプレスの二次
元方向及び三次元方向の屈曲性を良(するために設けて
いるものであるが、これが却って芯金の強度を害するこ
とが多く、1肖記の折損をさらに招き易い欠点になって
いる。
近くに一筋ずつ存在しているに過ぎない。然るに近時は
窓枠が直線形になっているものが少なく内外の方向にも
湾曲しているのが殆どであるので、この芯金を使用した
エツジププロテクターを長手方向く本明細書ではこれを
二次元方向と称する)に屈曲しなければならないのみで
なく、長手方向と直角な側面方向(本明細書ではこれを
三次元方向と称する)にも曲げねばならないので、前記
の如き一筋ずつのブレス圧縁帯では折れ易く、また小孔
b−,、b−、、d−、、d−1はエツジプレスの二次
元方向及び三次元方向の屈曲性を良(するために設けて
いるものであるが、これが却って芯金の強度を害するこ
とが多く、1肖記の折損をさらに招き易い欠点になって
いる。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、エツジプレスの前記した三次元方向への湾曲
をかなり自由にできると共にプレス圧延帯が芯金の短手
方向の両側に一筋ずつであっては、前記プレス内部で折
損して窓枠から外れ易くなるのを解決すべき問題点とし
ているものである。
をかなり自由にできると共にプレス圧延帯が芯金の短手
方向の両側に一筋ずつであっては、前記プレス内部で折
損して窓枠から外れ易くなるのを解決すべき問題点とし
ているものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明はエツジプレスの芯金の構成を改善することを目
的とするものであって、短手方向と長手方向とからなる
芯金用金属板1の短手方向両縁から一定ピッチの短入り
ノド2.2を施し、その類スリットの間に各外端縁5.
5を類スリット2.2の奥端縁3.3と差し違いにした
艮スリット4を短手方向に設け、前記類スリット2.2
の奥端1&3.3の内側と、艮スリット4の各外端縁5
.5の外側とにおいて二筋ずつ平行させた長手方向のプ
レス圧延帯7.8・7.8を設けて、類スリット2.2
の外端2a、2aと該スリット2.2のプレス圧延帯7
.8・7.8の間、及び艮スリット4のプレス圧延帯8
.8との間の各スリットを拡げた拡開目9.9・10.
10・11.11・12を形成したことを特徴とし、こ
の構成により折損を生ぜず、しかも耐久性のよい芯金な
提供できるものである。
的とするものであって、短手方向と長手方向とからなる
芯金用金属板1の短手方向両縁から一定ピッチの短入り
ノド2.2を施し、その類スリットの間に各外端縁5.
5を類スリット2.2の奥端縁3.3と差し違いにした
艮スリット4を短手方向に設け、前記類スリット2.2
の奥端1&3.3の内側と、艮スリット4の各外端縁5
.5の外側とにおいて二筋ずつ平行させた長手方向のプ
レス圧延帯7.8・7.8を設けて、類スリット2.2
の外端2a、2aと該スリット2.2のプレス圧延帯7
.8・7.8の間、及び艮スリット4のプレス圧延帯8
.8との間の各スリットを拡げた拡開目9.9・10.
10・11.11・12を形成したことを特徴とし、こ
の構成により折損を生ぜず、しかも耐久性のよい芯金な
提供できるものである。
(実施例)
本発明の実施例を第1〜4図について説明するに、1は
短手方向Xと長手方向Yとからなる芯金用金属板であっ
て、短手方向Xの両縁がらその短手方向の長さの115
弱の長さの類スリット2.2を長手方向Yに一定のピッ
チで形成し、その類スリット2.2のピッチの間に各外
端縁5.5を類スリット2.2の奥端縁3.3と差違い
状にした艮スリット4.4を短手方向に設ける。類スリ
ット2.2と艮スリット4の差違い状部分は短手方向X
の長さのl/12〜1/14前後の程度でよい。類スリ
ット2.2の奥端縁3.3の内側と艮スリット4の各外
端縁5.5の外側において二筋ずつを平行させた長手方
向のプレス圧延帯7.8・7.8を設け、その圧延帯の
内部でほぼ直角方向に横切る短スリット2.2又は艮ス
リット4を密に接触させ、かつ短スリット2.2の外端
縁2a、2gとプレス圧延帯7.8の間の二個所、及び
艮スリット4のプレス圧延帯7.8・7.8との間、並
びにプレス圧延帯8・8間の二個所にスリット2.4を
拡げた拡開r]9.9・10.10・11.11・12
を生じさせる。即ち短手方向両側で二本平行の圧延帯7
.8の間では短スリット2の奥端縁3.3に接する部分
と艮スリット4の各外端縁5.5の接する部分とに、短
スリット2のピッチの数の二倍敗の拡開口10.11を
形成し、金属板1の短手方向両端に短スリット2のピッ
チと同数の拡開口9を形成し、金属板の中央部では艮ス
リット4と同数の拡開口12を形成する。
短手方向Xと長手方向Yとからなる芯金用金属板であっ
て、短手方向Xの両縁がらその短手方向の長さの115
弱の長さの類スリット2.2を長手方向Yに一定のピッ
チで形成し、その類スリット2.2のピッチの間に各外
端縁5.5を類スリット2.2の奥端縁3.3と差違い
状にした艮スリット4.4を短手方向に設ける。類スリ
ット2.2と艮スリット4の差違い状部分は短手方向X
の長さのl/12〜1/14前後の程度でよい。類スリ
ット2.2の奥端縁3.3の内側と艮スリット4の各外
端縁5.5の外側において二筋ずつを平行させた長手方
向のプレス圧延帯7.8・7.8を設け、その圧延帯の
内部でほぼ直角方向に横切る短スリット2.2又は艮ス
リット4を密に接触させ、かつ短スリット2.2の外端
縁2a、2gとプレス圧延帯7.8の間の二個所、及び
艮スリット4のプレス圧延帯7.8・7.8との間、並
びにプレス圧延帯8・8間の二個所にスリット2.4を
拡げた拡開r]9.9・10.10・11.11・12
を生じさせる。即ち短手方向両側で二本平行の圧延帯7
.8の間では短スリット2の奥端縁3.3に接する部分
と艮スリット4の各外端縁5.5の接する部分とに、短
スリット2のピッチの数の二倍敗の拡開口10.11を
形成し、金属板1の短手方向両端に短スリット2のピッ
チと同数の拡開口9を形成し、金属板の中央部では艮ス
リット4と同数の拡開口12を形成する。
本発明の第2図に示した芯金は第3図のようにゴム又は
合成樹脂を被覆すると共に一対のリップ22.22を突
出したエツジプロテクター21中に埋込まれでインサー
トされるもので、第4図のようにU形に曲げ、リップ2
2.22を対立状にして製品化する。
合成樹脂を被覆すると共に一対のリップ22.22を突
出したエツジプロテクター21中に埋込まれでインサー
トされるもので、第4図のようにU形に曲げ、リップ2
2.22を対立状にして製品化する。
(本発明の作用及び効果)
本発明の芯金は第2図によって明らかなように、短手方
向の各外側のプレス圧延帯7.7の内部に短スリット2
の一部が開がないで線状接触のままになって存在し、各
内側のプレス圧延帯8.8の内部に艮スリット4の一部
が開がない線状接触のまま存在し、二筋ずつ平行のプレ
ス圧延帯7と8の間では短スリット2と艮スリット4の
拡開口10.11が存在しているものであるので、エツ
ジプロテクタ−21を第4図のU形に屈曲したままで二
次元方向に屈曲することができるのは勿論、三次元方向
に屈曲するとき例えば第2図の上方のプレス圧延帯7と
8の内部で線状接触のままになっている短スリット2と
艮スリット4とが接触をますます強め、或はスリット縁
の重なりを生じ、図の下方のプレス圧延帯7と8の間で
は、拡開口10.11が短スリット2のピッチの1/2
ピツチで存在し、しかも拡開口10はプレス圧延帯7を
横切る短スリット2に続き、拡開口11はプレス圧延帯
8を横切る艮スリット4に続いているため、前記した三
次元方向へのエツジプロテクター21の屈曲を無理なく
生じさせるのみでなく、復元力が働(こともないので、
芯金に内部応力を残して長期間の窓枠への装着の間に芯
金の復元力を作用させることがなく、かつ二筋ずつ平行
のプレス圧延帯7.8は中間に拡開口10.11を有す
非圧延の中間補強帯を介在させた連結形になっているか
ら、圧延により肉薄になっているプレス圧延帯7.8の
損傷(エツジプロテクターから見れば骨折)を生じ難い
等の諸効果をもつ。
向の各外側のプレス圧延帯7.7の内部に短スリット2
の一部が開がないで線状接触のままになって存在し、各
内側のプレス圧延帯8.8の内部に艮スリット4の一部
が開がない線状接触のまま存在し、二筋ずつ平行のプレ
ス圧延帯7と8の間では短スリット2と艮スリット4の
拡開口10.11が存在しているものであるので、エツ
ジプロテクタ−21を第4図のU形に屈曲したままで二
次元方向に屈曲することができるのは勿論、三次元方向
に屈曲するとき例えば第2図の上方のプレス圧延帯7と
8の内部で線状接触のままになっている短スリット2と
艮スリット4とが接触をますます強め、或はスリット縁
の重なりを生じ、図の下方のプレス圧延帯7と8の間で
は、拡開口10.11が短スリット2のピッチの1/2
ピツチで存在し、しかも拡開口10はプレス圧延帯7を
横切る短スリット2に続き、拡開口11はプレス圧延帯
8を横切る艮スリット4に続いているため、前記した三
次元方向へのエツジプロテクター21の屈曲を無理なく
生じさせるのみでなく、復元力が働(こともないので、
芯金に内部応力を残して長期間の窓枠への装着の間に芯
金の復元力を作用させることがなく、かつ二筋ずつ平行
のプレス圧延帯7.8は中間に拡開口10.11を有す
非圧延の中間補強帯を介在させた連結形になっているか
ら、圧延により肉薄になっているプレス圧延帯7.8の
損傷(エツジプロテクターから見れば骨折)を生じ難い
等の諸効果をもつ。
第1〜4図は本発明の実施例を示し、第1閏は短スリッ
ト2と艮スリット4の形成を示した芯金用金属板1の平
面図、第2図は本発明の平面図、第3図はエツジプロテ
クター21の斜視図、第4図はU形湾曲を施したものの
拡大縦断面図である。 第5.6図は従来公知の芯の一部を示したもので、第5
図は圧延前の平面図、第6図は圧延後の平面図である。 1→芯金用金属板 2→短スリツト 4→艮スリツト 7.8→ブレス圧延帯9.10.11
.12→拡開目 出願人 佐 々 株 式 会 社区 第3図 第5図 第6図 霊(> 手続補正書 昭和61年11月25日 2、発明の名称 エツジプロテクターの芯金3、補正を
する者 事件との関係 出願人 名 称 佐 々 株式会社 4、代理人 住 所 名古屋市中村区椿町15番19号大正生命ビル
電話(052)452−5666 FAX 451−1
427氏 名 (5962) 弁理士 園 部 祐
夫、+゛ 5、補正命令の日付 昭和 年 月 口 ・−〇
、補正の対象 明細書 7、補正の内容 別紙の通り vf順昭60−236926 補正の内容 1、明細書の特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 2、明細書第3頁第6行、同第4頁第11行9、同第5
頁第10行、第11〜12行及び@13行、同vJ6頁
第15行、同第7頁第4行、第5行及び同6行、同第8
頁第9行、第11行及び第13行、同第9頁Pt53行
、第7行、第9行及び第10行、同第10頁第1行、第
4行及び同第11頁第2行に夫々「プレス圧延帯」とあ
るを 「圧延帯」と訂正する。 3、明細書第3百第9行及び同第4頁第3イテに夫々「
プレス圧緑」とあるを 「圧延」と訂正する。 4、明細書第3頁第14行に「プロテクター」とあるを 「プロテクター」と訂正する。 5、明細書第4頁fjs 5行、7710行、第13行
及び同tjSsFXffi1行に夫々「プレス」とある
を1プロテクター」と訂正する。 6、明細書第10頁第13行に「芯の」とあるを「芯金
の」と訂正する。 以 上 別 紙 特許請求の範囲 短手り向と長手方向とからなる芯金用金属板1の短手方
向両縁から一定ピッチの類スリット2.2を施し、その
類スリットの間に各外端縁5.5を類スリット2.2の
奥端縁3.3と差し違いにした艮スリット4を短手方向
に設け、前記類スリット2.2の奥端縁3.3の内側と
、艮スリット4の各外端縁5.5の外側とにおいて二筋
ずつ平行させた艮手力向の圧延帯7.8・7.8を設け
て、類スリット2.2の外端縁2a、2aと、該短スリ
ッ ・ト2.2の圧延帯7.8・7.8の間、及び艮
スリット4の圧延帯8.8との間の各スリットを拡げた
拡開目9.9・10.10・11.11・12を形成し
たことを特徴とするエッソプロテクターの芯金。
ト2と艮スリット4の形成を示した芯金用金属板1の平
面図、第2図は本発明の平面図、第3図はエツジプロテ
クター21の斜視図、第4図はU形湾曲を施したものの
拡大縦断面図である。 第5.6図は従来公知の芯の一部を示したもので、第5
図は圧延前の平面図、第6図は圧延後の平面図である。 1→芯金用金属板 2→短スリツト 4→艮スリツト 7.8→ブレス圧延帯9.10.11
.12→拡開目 出願人 佐 々 株 式 会 社区 第3図 第5図 第6図 霊(> 手続補正書 昭和61年11月25日 2、発明の名称 エツジプロテクターの芯金3、補正を
する者 事件との関係 出願人 名 称 佐 々 株式会社 4、代理人 住 所 名古屋市中村区椿町15番19号大正生命ビル
電話(052)452−5666 FAX 451−1
427氏 名 (5962) 弁理士 園 部 祐
夫、+゛ 5、補正命令の日付 昭和 年 月 口 ・−〇
、補正の対象 明細書 7、補正の内容 別紙の通り vf順昭60−236926 補正の内容 1、明細書の特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 2、明細書第3頁第6行、同第4頁第11行9、同第5
頁第10行、第11〜12行及び@13行、同vJ6頁
第15行、同第7頁第4行、第5行及び同6行、同第8
頁第9行、第11行及び第13行、同第9頁Pt53行
、第7行、第9行及び第10行、同第10頁第1行、第
4行及び同第11頁第2行に夫々「プレス圧延帯」とあ
るを 「圧延帯」と訂正する。 3、明細書第3百第9行及び同第4頁第3イテに夫々「
プレス圧緑」とあるを 「圧延」と訂正する。 4、明細書第3頁第14行に「プロテクター」とあるを 「プロテクター」と訂正する。 5、明細書第4頁fjs 5行、7710行、第13行
及び同tjSsFXffi1行に夫々「プレス」とある
を1プロテクター」と訂正する。 6、明細書第10頁第13行に「芯の」とあるを「芯金
の」と訂正する。 以 上 別 紙 特許請求の範囲 短手り向と長手方向とからなる芯金用金属板1の短手方
向両縁から一定ピッチの類スリット2.2を施し、その
類スリットの間に各外端縁5.5を類スリット2.2の
奥端縁3.3と差し違いにした艮スリット4を短手方向
に設け、前記類スリット2.2の奥端縁3.3の内側と
、艮スリット4の各外端縁5.5の外側とにおいて二筋
ずつ平行させた艮手力向の圧延帯7.8・7.8を設け
て、類スリット2.2の外端縁2a、2aと、該短スリ
ッ ・ト2.2の圧延帯7.8・7.8の間、及び艮
スリット4の圧延帯8.8との間の各スリットを拡げた
拡開目9.9・10.10・11.11・12を形成し
たことを特徴とするエッソプロテクターの芯金。
Claims (1)
- 短手方向と長手方向とからなる芯金用金属板1の短手方
向両縁から一定ピッチの短スリット2、2を施し、その
短スリットの間に各外端縁5、5を短スリット2、2の
奥端縁3、3と差し違いにした長スリット4を短手方向
に設け、前記短スリット2、2の奥端縁3、3の内側と
、長スリット4の各外端縁5、5の外側とにおいて二筋
ずつ平行させた長手方向のプレス圧延帯7、8・7、8
を設けて、短スリット2、2の外端縁2a、2aと、該
スリット2、2のプレス圧延帯7、8・7、8の間、及
び長スリット4のプレス圧延帯8、8との間の各スリッ
トを拡げた拡開目9、9・10、10・11、11・1
2を形成したことを特徴とするエッジプロテクターの芯
金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23692685A JPS6297728A (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 | エツジプロテクタ−の芯金 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23692685A JPS6297728A (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 | エツジプロテクタ−の芯金 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6297728A true JPS6297728A (ja) | 1987-05-07 |
Family
ID=17007798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23692685A Pending JPS6297728A (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 | エツジプロテクタ−の芯金 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6297728A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01126684A (ja) * | 1987-11-11 | 1989-05-18 | Canon Inc | 文書処理装置及び方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5691931A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-25 | Toyoda Gosei Co Ltd | Production of trim core material |
-
1985
- 1985-10-23 JP JP23692685A patent/JPS6297728A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5691931A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-25 | Toyoda Gosei Co Ltd | Production of trim core material |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01126684A (ja) * | 1987-11-11 | 1989-05-18 | Canon Inc | 文書処理装置及び方法 |
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