JPS6298501A - 光伝達、光明滅装置及びデイスプレ−装置 - Google Patents
光伝達、光明滅装置及びデイスプレ−装置Info
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- JPS6298501A JPS6298501A JP23652885A JP23652885A JPS6298501A JP S6298501 A JPS6298501 A JP S6298501A JP 23652885 A JP23652885 A JP 23652885A JP 23652885 A JP23652885 A JP 23652885A JP S6298501 A JPS6298501 A JP S6298501A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般に光伝達、明滅装置及びディスプレー装置
に関するものである。本発明の装置は該装置から軸元す
る光を伝達し、明滅を行う装置としての、視認者によシ
見られる任意のディスプレー装置に装着し共に用いるの
に特に有用である。
に関するものである。本発明の装置は該装置から軸元す
る光を伝達し、明滅を行う装置としての、視認者によシ
見られる任意のディスプレー装置に装着し共に用いるの
に特に有用である。
一般に、本発明は光学繊維装置の外部にいる視認者が光
学繊維内の伝達位置にて集中光を見る如く、光学繊維の
内部即ちコア内の特定位置の光を該光学線維の外側に伝
えることから成っている。
学繊維内の伝達位置にて集中光を見る如く、光学繊維の
内部即ちコア内の特定位置の光を該光学線維の外側に伝
えることから成っている。
明滅効果は光学繊維の内部への光の再送にょシ発生し、
光は特定化された位置にて光学繊維体に切込み部を設け
ることにより集中化され且つ局所化される。
光は特定化された位置にて光学繊維体に切込み部を設け
ることにより集中化され且つ局所化される。
現在、光学繊維の使用については公知であシブイスプレ
ー装置業界で使用されている。これらの光学繊維は以下
の如く設計され作動している。1以上の量減光を発生さ
せるためには、分離した各々の所定長さの光学繊維が必
要とされている。6離れた光明滅部位置に対しては所定
長さの分離した光学像維を有することが必要であった。
ー装置業界で使用されている。これらの光学繊維は以下
の如く設計され作動している。1以上の量減光を発生さ
せるためには、分離した各々の所定長さの光学繊維が必
要とされている。6離れた光明滅部位置に対しては所定
長さの分離した光学像維を有することが必要であった。
従って。
「n」個所の光明滅部を視認者が見るには、「n」個の
光学繊維が必要とされた。ここで「n」はOよシ大きい
整数である。所定長さの各光学繊維は、各長さの光学繊
維の照明用の各々の光源を使用していた。従って、異っ
た長さの「n」本の光学繊維ば「n」個の光源を使用し
た。ここで「n」ば0以上の整数である。
光学繊維が必要とされた。ここで「n」はOよシ大きい
整数である。所定長さの各光学繊維は、各長さの光学繊
維の照明用の各々の光源を使用していた。従って、異っ
た長さの「n」本の光学繊維ば「n」個の光源を使用し
た。ここで「n」ば0以上の整数である。
多数の光源を使用することによって、これらの光源につ
いて如何なるエネルギー源が使用されたにしろエネルギ
ーの需要は多大なものであった。
いて如何なるエネルギー源が使用されたにしろエネルギ
ーの需要は多大なものであった。
仮りに多数の光源を照明する全エネルギーを賄うため装
置がただ1つのエネルギー源を使用したとしたら、その
エネルギー源は例えば1個だけの光源を照明するために
必要した場合よシはるかに早く消耗し、しまっているこ
とであろう。このエネルギー消耗が自己内蔵型明滅装置
の有効寿命を低下させ、結果的に例えばバッテリー交換
によるエネルギー源の再生を一層頻繁に必要とした。
置がただ1つのエネルギー源を使用したとしたら、その
エネルギー源は例えば1個だけの光源を照明するために
必要した場合よシはるかに早く消耗し、しまっているこ
とであろう。このエネルギー消耗が自己内蔵型明滅装置
の有効寿命を低下させ、結果的に例えばバッテリー交換
によるエネルギー源の再生を一層頻繁に必要とした。
一般に、多くの作動部品が要求され、広い空間を使用し
、多くの費用がかかった。
、多くの費用がかかった。
従来使用された通常の設計、配列及び作動について一例
として示すことが出来る。「n」個の光明滅部を有し「
n」をQIJ上の整数とした場合のグリ−ティング・カ
ードは「n」個の適当な寸法で且つ隔置された別々の所
定の長さの光学繊維を必要とした。各光学繊維の終端部
に局所化された量減光効果のみが発生され且つ見られた
。そのため光学繊維の「n」個の端末部名々の注意深い
設置が要求された。このため多くのディスプレー装置で
利用可能な小さい空間内にがさばる設計とスに一ス上の
問題が生じた。従って、分離した所定長さの各光学繊維
が光源によシ点滅された。明滅効果は通常使用されてい
る回路と電流調整器によるこの光源の周期的励起と非励
起によって発生された。
として示すことが出来る。「n」個の光明滅部を有し「
n」をQIJ上の整数とした場合のグリ−ティング・カ
ードは「n」個の適当な寸法で且つ隔置された別々の所
定の長さの光学繊維を必要とした。各光学繊維の終端部
に局所化された量減光効果のみが発生され且つ見られた
。そのため光学繊維の「n」個の端末部名々の注意深い
設置が要求された。このため多くのディスプレー装置で
利用可能な小さい空間内にがさばる設計とスに一ス上の
問題が生じた。従って、分離した所定長さの各光学繊維
が光源によシ点滅された。明滅効果は通常使用されてい
る回路と電流調整器によるこの光源の周期的励起と非励
起によって発生された。
本発明はただ一本の所定長さの光学繊維と、1つの光源
と、多くの明滅部を提供する1つの電源を要する光伝達
、明滅装置を含んでいる。本発明は頃前利用出来たもの
よシ個数の多い又は等しい明滅部を発生する最低限度の
部品を有する改良された明滅灯装置を提供するものであ
る。実施上。
と、多くの明滅部を提供する1つの電源を要する光伝達
、明滅装置を含んでいる。本発明は頃前利用出来たもの
よシ個数の多い又は等しい明滅部を発生する最低限度の
部品を有する改良された明滅灯装置を提供するものであ
る。実施上。
本発明はコストが廉価であり−か言げらず 設計が容易
であるがそれは、構成部材を少なくし、エネルギー源に
要する一エネルギーlを削減したことによる。
であるがそれは、構成部材を少なくし、エネルギー源に
要する一エネルギーlを削減したことによる。
本明細書で開示する装置は一般に光源又は発光器、発光
器からの光の伝達を調整する装置、光を光学繊維内から
光学繊維外部へ伝達する切込み全内部に備えた発光器と
連通ずる所定長さの光学繊維から成る。
器からの光の伝達を調整する装置、光を光学繊維内から
光学繊維外部へ伝達する切込み全内部に備えた発光器と
連通ずる所定長さの光学繊維から成る。
好適実施態様において、光学繊維は光学g&推本体内位
置付けられ適宜間隔毎に適当に隔置された切込み部即ち
伝達位置を含んでいる。これらの切込み部は光を光学繊
維体の内部から光学繊維の外部へそれらの位置にて伝達
させるものである。光学繊維内へ光を間欠的に、再び伝
達することによって、明滅効果が得られ、光学繊維内の
任意の切込み部にて明滅効果を奏することが出来る。こ
れらの切込み部は所定長さの光学繊維に沿ったこれらの
位置において光の外部伝達を可能にするよう光学mIa
内の所望の位置に作成出来る。所定の時間間隔での光の
光学繊維内への伝達回数を制御し、本質的に発光器の励
起と非励起によυ、明滅効果が生ずる。
置付けられ適宜間隔毎に適当に隔置された切込み部即ち
伝達位置を含んでいる。これらの切込み部は光を光学繊
維体の内部から光学繊維の外部へそれらの位置にて伝達
させるものである。光学繊維内へ光を間欠的に、再び伝
達することによって、明滅効果が得られ、光学繊維内の
任意の切込み部にて明滅効果を奏することが出来る。こ
れらの切込み部は所定長さの光学繊維に沿ったこれらの
位置において光の外部伝達を可能にするよう光学mIa
内の所望の位置に作成出来る。所定の時間間隔での光の
光学繊維内への伝達回数を制御し、本質的に発光器の励
起と非励起によυ、明滅効果が生ずる。
更に、本発明の目的はディスプレー装置と組合って明滅
効果を与えるようにこの光伝達、明滅装置を固定したデ
ィスプレー装置を提供することにある。
効果を与えるようにこの光伝達、明滅装置を固定したデ
ィスプレー装置を提供することにある。
更に、本発明の目的は、光学繊維体内の「n」個の明滅
光を含み、「k」個の光学繊維を有し、ここでn−1の
場合に=nとし、「n」が1以上の整数の場合「k」が
「n」収下か又は「n」と等しいような装置を提供する
ことにある。
光を含み、「k」個の光学繊維を有し、ここでn−1の
場合に=nとし、「n」が1以上の整数の場合「k」が
「n」収下か又は「n」と等しいような装置を提供する
ことにある。
本発明のこれらの目的と他の目的が達成出来る様式、方
法及び装置については以下に続く好適実施態様と他の態
様に関する詳細な説明と添附図面から更に明らかとなる
。
法及び装置については以下に続く好適実施態様と他の態
様に関する詳細な説明と添附図面から更に明らかとなる
。
現在種々の寸法、等級及び品質を有する光学繊維が存在
している。これらの光学繊維は一般に画業界では透明な
誘電繊維と称している。これらの繊維の直径が輻射光エ
ネルギーの波長と比較して大きい限り、光学繊維全体を
貫通する光の進行は幾何光学の通常の法則に従う。ヘク
ト・E及びザソヤツク・Aの光学、アデイソンーウエス
リー出版社(Hecht 、 E、 and Zaja
c、 A、、0PTIC8、AddiSOn−Wesl
ey Publishing Co、) 1974年、
135 頁参照。光学繊維は今日約2ミクロンから直径
が約0.6351”ff1(1/ 4インチ)迄商業的
に広範囲の直径にて利用可能であるが、O,0IIll
d、 に等しい約10ミクロン以下の寸法範囲にある
直径はまれである。
している。これらの光学繊維は一般に画業界では透明な
誘電繊維と称している。これらの繊維の直径が輻射光エ
ネルギーの波長と比較して大きい限り、光学繊維全体を
貫通する光の進行は幾何光学の通常の法則に従う。ヘク
ト・E及びザソヤツク・Aの光学、アデイソンーウエス
リー出版社(Hecht 、 E、 and Zaja
c、 A、、0PTIC8、AddiSOn−Wesl
ey Publishing Co、) 1974年、
135 頁参照。光学繊維は今日約2ミクロンから直径
が約0.6351”ff1(1/ 4インチ)迄商業的
に広範囲の直径にて利用可能であるが、O,0IIll
d、 に等しい約10ミクロン以下の寸法範囲にある
直径はまれである。
本発明に従って準備した場合、光学繊維内から外側への
光の伝達を可能にする実際的な寸法の光学繊維で本発明
を実施できるものと信じられている。グリ−ティング−
カードディスプレー装置の好適実施態様においては、使
用される光学繊維は三菱レーヨン株式会社の製品のrE
sKAJ (商標)である。この繊維は高純度のポリメ
チルアクリレート製コアで作成され、透明なフッ素ポリ
マーの薄いクラッドを有している。この繊維は直径が1
.0語であわ、メーカーではJK−40グレードとして
分類している。
光の伝達を可能にする実際的な寸法の光学繊維で本発明
を実施できるものと信じられている。グリ−ティング−
カードディスプレー装置の好適実施態様においては、使
用される光学繊維は三菱レーヨン株式会社の製品のrE
sKAJ (商標)である。この繊維は高純度のポリメ
チルアクリレート製コアで作成され、透明なフッ素ポリ
マーの薄いクラッドを有している。この繊維は直径が1
.0語であわ、メーカーではJK−40グレードとして
分類している。
グリーティング会カート0ディスプレー装置の好適実施
態様知於いて、所定長さの1本の光学繊維は多くの異な
る明滅部位を設ける必要があるだけである。第1図にお
いて、本装置の好適実施態様の一型式が理解できる。円
形状に作成された所定長さの光学繊維1は両端部におい
て発光器2に接続され、当該発光器は発光ダイオード即
ちり、E、Dであり、これは明滅制御ユニット3によっ
て順次制御される。全体のシステムは、バッテリー4を
用いることができる電源から動力を受ける。大略相互に
等距離に隔置された状態で一連の切込み部5が光学繊維
の周わシに設けである。
態様知於いて、所定長さの1本の光学繊維は多くの異な
る明滅部位を設ける必要があるだけである。第1図にお
いて、本装置の好適実施態様の一型式が理解できる。円
形状に作成された所定長さの光学繊維1は両端部におい
て発光器2に接続され、当該発光器は発光ダイオード即
ちり、E、Dであり、これは明滅制御ユニット3によっ
て順次制御される。全体のシステムは、バッテリー4を
用いることができる電源から動力を受ける。大略相互に
等距離に隔置された状態で一連の切込み部5が光学繊維
の周わシに設けである。
第2図及び第3図は1本腰上の光学繊維1及び/又は発
光器2を備えた本発明のユニットの組合せを示す。第4
図はグリ−ティング・カードディスプレー装置の内部に
おける本装置の使用状態を図示している。グリ−ティン
グ・カード6はカードの外部にクリスマス・ツリー又は
/ξイン・ツリー7のイラストレーンヨンが描いである
。このノミイン・ツリーのイラストレーションの周わり
に適宜隔置された孔8が設けである。これらの孔は所定
長さの光学繊維LK於ける切込み部5との正確な整合を
与えるためそれに応じて隔置しである。この整合は切込
み部に於いて幽該光学繊維内部から伝達される元がグリ
−ティング・カードの外部の孔を通シ、次にカードの外
部の視認者に見えるようにする。装置全体はグリ−ティ
ング・カードの内部の所定位置に固定される。
光器2を備えた本発明のユニットの組合せを示す。第4
図はグリ−ティング・カードディスプレー装置の内部に
おける本装置の使用状態を図示している。グリ−ティン
グ・カード6はカードの外部にクリスマス・ツリー又は
/ξイン・ツリー7のイラストレーンヨンが描いである
。このノミイン・ツリーのイラストレーションの周わり
に適宜隔置された孔8が設けである。これらの孔は所定
長さの光学繊維LK於ける切込み部5との正確な整合を
与えるためそれに応じて隔置しである。この整合は切込
み部に於いて幽該光学繊維内部から伝達される元がグリ
−ティング・カードの外部の孔を通シ、次にカードの外
部の視認者に見えるようにする。装置全体はグリ−ティ
ング・カードの内部の所定位置に固定される。
発光器2は各光学繊維Iのいずれか一方又は全ての各光
学繊維1と確実に連接状態にある。明滅制御ユニット3
による励起を電源4により行なうと、発光器は光を光学
繊維体内に伝達する。光が上記光学繊維を通って移動す
るとき、光は光学繊維内の切込み部に遭遇する。上記光
学繊維内の各切込み部5ば、切込み部にて点滅させ且つ
光学繊維内の切込み個所における集中した光効果の像を
与えるよう設計しである。これらの切込み部によって光
学繊維の全体を通じて光学繊維内部から光学繊維外部へ
の光の伝達金主せしめる。これらの伝達は切込み部にお
いて点滅切込み部又は「電球」状効果になる。
学繊維1と確実に連接状態にある。明滅制御ユニット3
による励起を電源4により行なうと、発光器は光を光学
繊維体内に伝達する。光が上記光学繊維を通って移動す
るとき、光は光学繊維内の切込み部に遭遇する。上記光
学繊維内の各切込み部5ば、切込み部にて点滅させ且つ
光学繊維内の切込み個所における集中した光効果の像を
与えるよう設計しである。これらの切込み部によって光
学繊維の全体を通じて光学繊維内部から光学繊維外部へ
の光の伝達金主せしめる。これらの伝達は切込み部にお
いて点滅切込み部又は「電球」状効果になる。
第1図、第2図及び第3図は本発明の各種装置配列を図
示している。光学繊維の両端部は単一の発光器に取付け
た状態で示しである。両端部のこの取付は様式は要求不
可欠のものではないが多くの適用例において有用である
。発光ダイオードを光学繊維の両端部に取付けることに
よって光を同時的に光学繊維の周わシで両方向に伝達出
来る。
示している。光学繊維の両端部は単一の発光器に取付け
た状態で示しである。両端部のこの取付は様式は要求不
可欠のものではないが多くの適用例において有用である
。発光ダイオードを光学繊維の両端部に取付けることに
よって光を同時的に光学繊維の周わシで両方向に伝達出
来る。
明滅効果自体は発光器2から光学繊維1の内へ光を再入
又は周期的に伝達させることによって発生される。発光
器には明滅制御ユニット3と電源4を含む任意の調整装
置が接続しである。明滅制御ユニットはバッテリー又は
その同等の適当な電源によシ動力を受ける発光器による
光の再入伝達を生せしめる任意の集積回路又は機構にす
ることが出来る。調整装置は発光器に直接接続される。
又は周期的に伝達させることによって発生される。発光
器には明滅制御ユニット3と電源4を含む任意の調整装
置が接続しである。明滅制御ユニットはバッテリー又は
その同等の適当な電源によシ動力を受ける発光器による
光の再入伝達を生せしめる任意の集積回路又は機構にす
ることが出来る。調整装置は発光器に直接接続される。
第5図は制御ユニットに接続された2本の光学繊維に関
する明滅制御ユニットの概略的回路配列を図解している
。
する明滅制御ユニットの概略的回路配列を図解している
。
装置全体は調整装置と直接接続する任意の「オン・オフ
」機構型式によシ励起可能である。スイッチがrオン」
位置にある場合、電力が光伝達の周期性を制御する明滅
制御ユニット2介して発光器に対し再び流入可能となる
。この結果光は発光器から光学繊維内へ周期的に又は再
流人伝達される。調整装置を適当な様式で構成すること
により、光は発光器に対する電流が調整されるのに伴な
い多かれ少なかれ頻繁に伝達出来る。従って、各切込み
部に於いて多かれ少なかれ頻繁な明滅効果が見られよう
。明滅効果は求めないが切込み部の一定した照明のみを
求める場合は当該光学繊維内への光の連続的な伝達のみ
が必要である。
」機構型式によシ励起可能である。スイッチがrオン」
位置にある場合、電力が光伝達の周期性を制御する明滅
制御ユニット2介して発光器に対し再び流入可能となる
。この結果光は発光器から光学繊維内へ周期的に又は再
流人伝達される。調整装置を適当な様式で構成すること
により、光は発光器に対する電流が調整されるのに伴な
い多かれ少なかれ頻繁に伝達出来る。従って、各切込み
部に於いて多かれ少なかれ頻繁な明滅効果が見られよう
。明滅効果は求めないが切込み部の一定した照明のみを
求める場合は当該光学繊維内への光の連続的な伝達のみ
が必要である。
切込み部それ自体は光学繊維の部分からの切欠部又はく
さび状切除部である。当該切込み部にて光の伝達と照明
ができるようこれらの切込み部は光学繊維の切欠部又は
くさび状切除部にすることが出来且つ深さ又は角度を各
々変えることも出来る。例を以下に掲げる。
さび状切除部である。当該切込み部にて光の伝達と照明
ができるようこれらの切込み部は光学繊維の切欠部又は
くさび状切除部にすることが出来且つ深さ又は角度を各
々変えることも出来る。例を以下に掲げる。
光学繊維内の切込み部の詳細を第6図、第7図及び第8
図を参照して詳細に説明する。光学繊維9自体は中空で
ない円筒状をした三次元固体である。幾何学的部分の説
明の目的上、この光学繊維は時おシ「円筒体」と称する
。円筒体はその全長に亘り延びる長手方向軸線10を有
している。この長手方向軸線10は円筒体の想像上の円
形横断。
図を参照して詳細に説明する。光学繊維9自体は中空で
ない円筒状をした三次元固体である。幾何学的部分の説
明の目的上、この光学繊維は時おシ「円筒体」と称する
。円筒体はその全長に亘り延びる長手方向軸線10を有
している。この長手方向軸線10は円筒体の想像上の円
形横断。
面11全ての中心点を含む想像線である。各横断面11
は円形でアシ、円形横断面の想像中心点13にて長手方
向軸線と交差し且つ長手方向軸線に対し直角になってい
る直径即ち横断軸線L2i有している。円筒体は直径A
と半径B’r有している。
は円形でアシ、円形横断面の想像中心点13にて長手方
向軸線と交差し且つ長手方向軸線に対し直角になってい
る直径即ち横断軸線L2i有している。円筒体は直径A
と半径B’r有している。
円筒体内に設けられた切込み部の深さばCである。
詳aIな態様において、切込み部は円筒体の本体から除
去したくさび体である。このくさび体は円筒体を横断し
て横断軸線12と平行な弦17により境界が定めである
。このくさび体の別の境界部は交差面18.19の2個
のセグメントである。
去したくさび体である。このくさび体は円筒体を横断し
て横断軸線12と平行な弦17により境界が定めである
。このくさび体の別の境界部は交差面18.19の2個
のセグメントである。
これらの交差面18.19は円筒体内の弦17に沿った
全ての個所において相互に交差する。弦17は円形横断
面11の部分である横断弧20の2個の点を接続する弦
である。この横断弧20は弦17の範囲を定める。2つ
の交差面18.19は弦17の周わシで対称的になって
おシ、円筒体内の全ての開所において相互に角度りで交
差する。
全ての個所において相互に交差する。弦17は円形横断
面11の部分である横断弧20の2個の点を接続する弦
である。この横断弧20は弦17の範囲を定める。2つ
の交差面18.19は弦17の周わシで対称的になって
おシ、円筒体内の全ての開所において相互に角度りで交
差する。
例えばグリ−ティング・カードディスプレー装置の内部
内への切込み部の位置付けによって切込み部の所望の位
置が一旦決定されると、円筒体は切込み部に対する視認
者の視点を参照して位置付けられる。第6図において、
眼15は詳細に説明している、本発明を適用している実
施態様における視認者の眼の位置である。眼15は円筒
体に設けた欠込み部の反対側に位置しており、眼l↓か
ら口15へ至る視線16で示され、当該視線は更に弦1
7と長手方向軸線10のその両方の交差部に対し直角に
なっている。視認者は切込み部に対する眼15の相対的
位置の周わりに位置付けられることが好ましい。このた
め照明を受けた切込み部をすぐれた照度と集中度にて視
認する。
内への切込み部の位置付けによって切込み部の所望の位
置が一旦決定されると、円筒体は切込み部に対する視認
者の視点を参照して位置付けられる。第6図において、
眼15は詳細に説明している、本発明を適用している実
施態様における視認者の眼の位置である。眼15は円筒
体に設けた欠込み部の反対側に位置しており、眼l↓か
ら口15へ至る視線16で示され、当該視線は更に弦1
7と長手方向軸線10のその両方の交差部に対し直角に
なっている。視認者は切込み部に対する眼15の相対的
位置の周わりに位置付けられることが好ましい。このた
め照明を受けた切込み部をすぐれた照度と集中度にて視
認する。
切込み部の準備のため、適当に正確な切断、測定工具又
は方法を利用出来る。好適実施態様ておいては、ESK
A光学繊維が使用される。この繊雄は直径AがIBで半
径Bが0.5 MLである。切込み部の深さCは0.3
mである。2つの交差面18及び19の間の交差角り
は30度である。視線16は弦17と長手方向軸線10
の両者に対し直角になっている。
は方法を利用出来る。好適実施態様ておいては、ESK
A光学繊維が使用される。この繊雄は直径AがIBで半
径Bが0.5 MLである。切込み部の深さCは0.3
mである。2つの交差面18及び19の間の交差角り
は30度である。視線16は弦17と長手方向軸線10
の両者に対し直角になっている。
光の光学繊維外方への伝達を可能にし任意の直径を有す
る他の光学繊維を使用出来る。切込み深さCと交差角り
は変えることが出来る。切込み深さCと交差角りのこれ
らの変動は元来任意の視点から見られる光の強度と集中
度に影響する。0.31の切込み深さCと30 の交差
角りは切込み部の反対側から視線16に沿って見た場合
集中して照明された切込み部をもたらす効果的な方法で
あることが判明している。然し乍ら、照明された切込み
部が光学繊維切込み部に対する多くの相対的位置から見
られるので視認者は切込み部の反対側にいる必要はない
。
る他の光学繊維を使用出来る。切込み深さCと交差角り
は変えることが出来る。切込み深さCと交差角りのこれ
らの変動は元来任意の視点から見られる光の強度と集中
度に影響する。0.31の切込み深さCと30 の交差
角りは切込み部の反対側から視線16に沿って見た場合
集中して照明された切込み部をもたらす効果的な方法で
あることが判明している。然し乍ら、照明された切込み
部が光学繊維切込み部に対する多くの相対的位置から見
られるので視認者は切込み部の反対側にいる必要はない
。
第4図に全体的に示された如く明滅装置を使用するグリ
−ティング・カードディスプレー装置の好適実施態様を
組立てて以下の如く作動させることが出来る。本装置は
第4図に図解されたデザインにてカードの内部の所定位
置に固定される。孔8は各光学繊維5の対向位置に設け
るべきである。
−ティング・カードディスプレー装置の好適実施態様を
組立てて以下の如く作動させることが出来る。本装置は
第4図に図解されたデザインにてカードの内部の所定位
置に固定される。孔8は各光学繊維5の対向位置に設け
るべきである。
明滅部を内への「オン・オフ」スイッチの設置は当技術
で知られている実際的な機構によシ設けることが出来る
。電源4は適当な寸法にされたバッテリーを用いること
が出来る。カードが閉じられて本装置を閉じると、rオ
ン」スイッチが明滅装置を励起させ、電源4からの電力
全明滅制御ユニット3に流し、電気エネルギーを再び発
光ダイオード2に伝達し、当該発光ダイオードは逆に光
分光学繊維1内へ間欠的に伝える。光が光学繊維を通っ
て移動し各切込み部5に遭遇すると、光は光学繊維の外
部に伝えられ、孔8を通過し、切込み部を照らし、描か
れている・ぐイン・ツリー7の枝で光の明滅を行う。
で知られている実際的な機構によシ設けることが出来る
。電源4は適当な寸法にされたバッテリーを用いること
が出来る。カードが閉じられて本装置を閉じると、rオ
ン」スイッチが明滅装置を励起させ、電源4からの電力
全明滅制御ユニット3に流し、電気エネルギーを再び発
光ダイオード2に伝達し、当該発光ダイオードは逆に光
分光学繊維1内へ間欠的に伝える。光が光学繊維を通っ
て移動し各切込み部5に遭遇すると、光は光学繊維の外
部に伝えられ、孔8を通過し、切込み部を照らし、描か
れている・ぐイン・ツリー7の枝で光の明滅を行う。
本発明は1本の光学繊維のみの本体の多数の個所で多く
の光の明滅部を設けることができ、光源又は発光器は1
個のみ必要である。ユーザーの必要上、「n」個の明滅
部が要求されれば、ここで「n」を1以上の整数とすれ
ば、光学繊維内に「n」個の切込み部が作成される。こ
れらの「n」昭の明滅部は「k」個の光学繊維のみを使
用することによυ設けることが出来る。従って、「k」
個の光学繊維が要求され、ここでn=1の場合に=nで
あシ、「n」が1以上の整数である場合「k」は「n」
IJ下又は「n」と等しい。更に。
の光の明滅部を設けることができ、光源又は発光器は1
個のみ必要である。ユーザーの必要上、「n」個の明滅
部が要求されれば、ここで「n」を1以上の整数とすれ
ば、光学繊維内に「n」個の切込み部が作成される。こ
れらの「n」昭の明滅部は「k」個の光学繊維のみを使
用することによυ設けることが出来る。従って、「k」
個の光学繊維が要求され、ここでn=1の場合に=nで
あシ、「n」が1以上の整数である場合「k」は「n」
IJ下又は「n」と等しい。更に。
1個以上の光学繊維体内に「n」個の切込み部を作成す
る一方、「k」個の発光器又は光源が要求されることで
「n」個の明滅部を設けることが出来る。従って、「k
」個の発光器が要求され、ここでn=1の場合に=nで
あシ、「n」が1以上の整数である場合、「k」がjn
JIg下又は「n」と等しい。
る一方、「k」個の発光器又は光源が要求されることで
「n」個の明滅部を設けることが出来る。従って、「k
」個の発光器が要求され、ここでn=1の場合に=nで
あシ、「n」が1以上の整数である場合、「k」がjn
JIg下又は「n」と等しい。
本発明は又はこの光伝達、明滅装置との組合せによるデ
ィスプレー装置を含む。
ィスプレー装置を含む。
限定はしないが一例として以下のディスプレー装置があ
る。即ち、玩具、消費者向は電化製品。
る。即ち、玩具、消費者向は電化製品。
文房具、ギフト商品、装飾品、ポスター、額縁、箱、グ
リ−ティング・カード、板面、バッジ、ビ/、ボタン、
ラベル、サイン、帽子、アルバム1カバー、ロウツク立
て、飾り及び他の多くのディスプレー装置である。楽器
及び器具類との別の組合せも利用出来る。
リ−ティング・カード、板面、バッジ、ビ/、ボタン、
ラベル、サイン、帽子、アルバム1カバー、ロウツク立
て、飾り及び他の多くのディスプレー装置である。楽器
及び器具類との別の組合せも利用出来る。
上記の例は本発明の範囲を限定する意図はなくむしろ本
発明の多くの実施態様及び適用を示すものである。
発明の多くの実施態様及び適用を示すものである。
本発明についてその好適例を参照し乍ら相当詳細に説明
して来たが、他の例も可能である。従って、前掲の特許
請求の範囲の技術思想と範囲は本明細書に含まれる好適
例の説明に必ずしも限定されるものではない。
して来たが、他の例も可能である。従って、前掲の特許
請求の範囲の技術思想と範囲は本明細書に含まれる好適
例の説明に必ずしも限定されるものではない。
第1図は1本の光学繊維、1個の光源、1個の明滅制御
ユニット及び1個の電源を備えた本発明による光伝達、
明滅装置の好適実施態様の一般的形態と関係を図解して
いる概略図。 第2図は2本の光学繊維、2個の光臨、明滅制御ユニッ
ト及び1個の電源を備えた光伝達明滅装置を図解した図
。 第3図は2本の光学繊維、1個の光源、明滅制御ユニッ
ト及び1個の電源を備えた光伝達、光明滅装置を図解し
た図。 第4図は光学繊維内に切込み部を有するグリ−ティング
・カードディスプレー装置の前面内での孔の正確な整合
を示す、光伝達、明滅装置を含むグリーティングφカー
ドディスプレー装置の好適実施態様の分解図。 第5図はIC4049UBとして知られている集積回路
(IC)’e含む好適実施態様に対する明滅制御ユニッ
トの概略図。 第6図は光学繊維体内の1個の切込み部の角度と深さを
示す光学繊維の横断面図。 第7図は第6図の光学繊維体内の切込み部を見た第6図
の7−7線における光学繊維の断面図。 第8図は切込みくさび状部分を光学繊維体から除去した
状態及び当該切込みくさびの寸法と形状を示す斜視図。 1・・・光学繊維 2・・・発光器3・・・明
滅制御ユニット 4・・・バッテリー5・・・切込み部
6・・・グリ−ティング・カード8・・・孔 手続ネm正書(方式) 昭和61年2月27臼 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 1、事件の表示 特願昭60−236528号2、発
明の名称 光伝達、光明滅装置及びディスプレー装置
3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国 カリフォルニア州 9005
70サンピルス スート 201 ウエストエイス
ス1〜リート 2120 名 称 トレイドベスト インターナショナルコーポレ
イション 代表者 デイウィツjぐ エヌ、マコウス国 籍 アメ
1ツ力合衆国 4、代理人 手続補正書 昭和61年10月31日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 特願昭60−236528号2、発
明の名称 光伝達、光明滅装置及びディスプレー装置
3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国 カリフォルニア州 9005
70サンゼルス スート 201 ウェス1〜エイス
ストリート 2120 名 称 トレイドベスト インターナショナルコーポレ
イション 代表者 デイヴイツド エヌ、マコウス国 籍 アメリ
カ合衆国 6″′。1““′″anuoa+ L−、、−17、
補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲を別紙のとおり補正する
。 (2)明細書第4頁第12行目を「く消耗し、油温して
しまう。このエネ」と補正する。 (3)明細書第7頁第9行目より第10行目の「1以上
の」を「1より大きい」と補正する。 (4)明細書第7頁第10行目の「以下」を「より小ざ
い」と補正する。 (5)明細書第10頁第15行目の「切込部にて」を「
切込部を」と補正する。 (6)明細書第10頁第16行目の「おける」及び「の
像」を削除する。 (7〉明細書第10頁第18行目の「全体」を1全長」
と補正する。 (8)明細書第11頁第10行目より第11行目の「光
を・・・発生される。」を「長さ方向に沿い光を古人伝
達(recurrOnt transmission)
又は周期的伝達(periodic transmis
sion )することによって発生ずる。」と補正する
。 (9)明細書第17頁第1行目の「1以上の」を「1よ
り大きな」と補正する。 (10)明細書第17頁第6行目の「1以上の」を「1
より大きな」と補正する。 (11)明細書第17頁第12行目より第13行目の「
1以上の」を「1より大きな」と補正する。 以上 特許請求の範囲 1、発光器と、発光器からの光の伝達を調整する装置と
、発光器と接続する少なくとも14i)部を有し発光器
から光学繊維体内への光の伝達を可能にし光を光学繊維
体の内部から切込み部にて光学繊維の外部への伝達を行
なう切込み部を含む光学繊維から成る光伝達、光明滅装
置。 2、前記光の伝達を調整する装置か所定の時間間隔内で
光の古人伝達を行なう特許請求の範囲第1項に記載の光
伝達、光明滅装置。 3、前記発光器か発光ダイオードである特許請求の範囲
第1項に記載の光伝達、光明滅装置。 4、 「r+j個の切込み部と「に」個の光学繊維か
ら成り、n=1の場合に=nでおり、「njが1より大
ぎな整数でおる場合「に」が「n」より小さいか又は「
n」に等しくなっている特許請求の範囲第1項に記載の
光伝達、光明滅装置。 5、trn」個の光学繊維を有し「kj個の発光器を有
し、ここでn=1の場合に=nでおり、「n」が1より
大きな整数である場合「kjか「njより小さいか又は
「n」と等しくなる特許請求の範囲第1項に記載の光伝
達、光明滅装置。 6、発光器と、発光器からの光の伝達を調整する装置と
、発光器と接続する少なくとも1端部を有し発光器から
光学繊維体内への光の伝達を可能にし光を光学繊維体の
、内部から切込み部にて光学繊維の外部への伝達を行な
う切込み部を含む光学繊維から成る光伝達、光明滅装置
を内部に備えたディスプレー裂断。 7、前記ディスプレー装置が更にディスプレー装置内の
装置からディスプレー装置の視認者への伝達光の通過を
可能にする孔をその表面に含むようにした特許請求の範
囲第6項に記載のディスプレー装置。 以上
ユニット及び1個の電源を備えた本発明による光伝達、
明滅装置の好適実施態様の一般的形態と関係を図解して
いる概略図。 第2図は2本の光学繊維、2個の光臨、明滅制御ユニッ
ト及び1個の電源を備えた光伝達明滅装置を図解した図
。 第3図は2本の光学繊維、1個の光源、明滅制御ユニッ
ト及び1個の電源を備えた光伝達、光明滅装置を図解し
た図。 第4図は光学繊維内に切込み部を有するグリ−ティング
・カードディスプレー装置の前面内での孔の正確な整合
を示す、光伝達、明滅装置を含むグリーティングφカー
ドディスプレー装置の好適実施態様の分解図。 第5図はIC4049UBとして知られている集積回路
(IC)’e含む好適実施態様に対する明滅制御ユニッ
トの概略図。 第6図は光学繊維体内の1個の切込み部の角度と深さを
示す光学繊維の横断面図。 第7図は第6図の光学繊維体内の切込み部を見た第6図
の7−7線における光学繊維の断面図。 第8図は切込みくさび状部分を光学繊維体から除去した
状態及び当該切込みくさびの寸法と形状を示す斜視図。 1・・・光学繊維 2・・・発光器3・・・明
滅制御ユニット 4・・・バッテリー5・・・切込み部
6・・・グリ−ティング・カード8・・・孔 手続ネm正書(方式) 昭和61年2月27臼 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 1、事件の表示 特願昭60−236528号2、発
明の名称 光伝達、光明滅装置及びディスプレー装置
3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国 カリフォルニア州 9005
70サンピルス スート 201 ウエストエイス
ス1〜リート 2120 名 称 トレイドベスト インターナショナルコーポレ
イション 代表者 デイウィツjぐ エヌ、マコウス国 籍 アメ
1ツ力合衆国 4、代理人 手続補正書 昭和61年10月31日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 特願昭60−236528号2、発
明の名称 光伝達、光明滅装置及びディスプレー装置
3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国 カリフォルニア州 9005
70サンゼルス スート 201 ウェス1〜エイス
ストリート 2120 名 称 トレイドベスト インターナショナルコーポレ
イション 代表者 デイヴイツド エヌ、マコウス国 籍 アメリ
カ合衆国 6″′。1““′″anuoa+ L−、、−17、
補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲を別紙のとおり補正する
。 (2)明細書第4頁第12行目を「く消耗し、油温して
しまう。このエネ」と補正する。 (3)明細書第7頁第9行目より第10行目の「1以上
の」を「1より大きい」と補正する。 (4)明細書第7頁第10行目の「以下」を「より小ざ
い」と補正する。 (5)明細書第10頁第15行目の「切込部にて」を「
切込部を」と補正する。 (6)明細書第10頁第16行目の「おける」及び「の
像」を削除する。 (7〉明細書第10頁第18行目の「全体」を1全長」
と補正する。 (8)明細書第11頁第10行目より第11行目の「光
を・・・発生される。」を「長さ方向に沿い光を古人伝
達(recurrOnt transmission)
又は周期的伝達(periodic transmis
sion )することによって発生ずる。」と補正する
。 (9)明細書第17頁第1行目の「1以上の」を「1よ
り大きな」と補正する。 (10)明細書第17頁第6行目の「1以上の」を「1
より大きな」と補正する。 (11)明細書第17頁第12行目より第13行目の「
1以上の」を「1より大きな」と補正する。 以上 特許請求の範囲 1、発光器と、発光器からの光の伝達を調整する装置と
、発光器と接続する少なくとも14i)部を有し発光器
から光学繊維体内への光の伝達を可能にし光を光学繊維
体の内部から切込み部にて光学繊維の外部への伝達を行
なう切込み部を含む光学繊維から成る光伝達、光明滅装
置。 2、前記光の伝達を調整する装置か所定の時間間隔内で
光の古人伝達を行なう特許請求の範囲第1項に記載の光
伝達、光明滅装置。 3、前記発光器か発光ダイオードである特許請求の範囲
第1項に記載の光伝達、光明滅装置。 4、 「r+j個の切込み部と「に」個の光学繊維か
ら成り、n=1の場合に=nでおり、「njが1より大
ぎな整数でおる場合「に」が「n」より小さいか又は「
n」に等しくなっている特許請求の範囲第1項に記載の
光伝達、光明滅装置。 5、trn」個の光学繊維を有し「kj個の発光器を有
し、ここでn=1の場合に=nでおり、「n」が1より
大きな整数である場合「kjか「njより小さいか又は
「n」と等しくなる特許請求の範囲第1項に記載の光伝
達、光明滅装置。 6、発光器と、発光器からの光の伝達を調整する装置と
、発光器と接続する少なくとも1端部を有し発光器から
光学繊維体内への光の伝達を可能にし光を光学繊維体の
、内部から切込み部にて光学繊維の外部への伝達を行な
う切込み部を含む光学繊維から成る光伝達、光明滅装置
を内部に備えたディスプレー裂断。 7、前記ディスプレー装置が更にディスプレー装置内の
装置からディスプレー装置の視認者への伝達光の通過を
可能にする孔をその表面に含むようにした特許請求の範
囲第6項に記載のディスプレー装置。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)発光器と、発光器からの光の伝達を調整する装置と
、発光器と接続する少なくとも1端部を有し発光器から
光学繊維体内への光の伝達を可能にし光を光学繊維体の
内部から切込み部にて光学繊維の外部への伝達を行なう
切込み部を含む光学繊維から成る光伝達、光明滅装置。 2)光の伝達を調整する装置が所定の時間間隔内で光の
再伝達を行なう特許請求の範囲第1)項に記載の光伝達
、光明滅装置。 3)発光器が発光ダイオードである特許請求の範囲第1
)項に記載の光伝達、光明滅装置。 4)「n」個の切込み部と「k」の光学繊維から成り、
n=1の場合k=nであり、「n」が1以上の整数であ
る場合「k」が「n」以下又は「n」に等しくなつてい
る特許請求の範囲第1)項に記載の光伝達、光明滅装置
。 5)「n」の光学繊維を有し「k」個の発光器を有し、
ここでn=1の場合k=nであり、「n」が1以上の整
数である場合「k」が「n」以下又は「n」と等しくな
る特許請求の範囲第1)項に記載の光伝達、光明滅装置
。 6)発光器と、発光器からの光の伝達を調整する装置と
、発光器と接続する少なくとも1端部を有し発光器から
光学繊維体内への光の伝達を可能にし光を光学繊維体の
内部から切込み部にて光学繊維の外部への伝達を行なう
切込み部を含む光学繊維から成る光伝達、光明滅装置を
内部に備えた表示装置。 7)前記ディスプレー装置が更にディスプレー装置内の
装置からディスプレー装置の視認者への伝達光の通過を
可能にする孔をその表面に含むようにした特許請求の範
囲第6)項に記載のディスプレー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23652885A JPS6298501A (ja) | 1985-10-24 | 1985-10-24 | 光伝達、光明滅装置及びデイスプレ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23652885A JPS6298501A (ja) | 1985-10-24 | 1985-10-24 | 光伝達、光明滅装置及びデイスプレ−装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6298501A true JPS6298501A (ja) | 1987-05-08 |
Family
ID=17002020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23652885A Pending JPS6298501A (ja) | 1985-10-24 | 1985-10-24 | 光伝達、光明滅装置及びデイスプレ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6298501A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0345215A (ja) * | 1989-07-13 | 1991-02-26 | Mitsubishi Plastics Ind Ltd | クリスマスツリー |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5026674B1 (ja) * | 1971-03-10 | 1975-09-02 | ||
| JPS54135472A (en) * | 1978-03-09 | 1979-10-20 | Takashi Mori | Illumination system using photoconductor |
-
1985
- 1985-10-24 JP JP23652885A patent/JPS6298501A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5026674B1 (ja) * | 1971-03-10 | 1975-09-02 | ||
| JPS54135472A (en) * | 1978-03-09 | 1979-10-20 | Takashi Mori | Illumination system using photoconductor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0345215A (ja) * | 1989-07-13 | 1991-02-26 | Mitsubishi Plastics Ind Ltd | クリスマスツリー |
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