JPS6298511A - スイツチ - Google Patents

スイツチ

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JPS6298511A
JPS6298511A JP61245630A JP24563086A JPS6298511A JP S6298511 A JPS6298511 A JP S6298511A JP 61245630 A JP61245630 A JP 61245630A JP 24563086 A JP24563086 A JP 24563086A JP S6298511 A JPS6298511 A JP S6298511A
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JP
Japan
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switch
plug contact
switch unit
connector
frame
Prior art date
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Pending
Application number
JP61245630A
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English (en)
Inventor
ヘルベルト・エルデリッチユ
バルター・ヘヒト
ホルスト・ラヒナー
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SWF Auto Electric GmbH
Original Assignee
SWF Auto Electric GmbH
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H1/00Contacts
    • H01H1/58Electric connections to or between contacts; Terminals

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Electromagnetism (AREA)
  • Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
  • Steering Controls (AREA)
  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、種々のスイッチユニットを受容し、少なく
とも1つの領域で2つのスイッチユニットを少なくとも
部分的に重なり合った面に備えているハウジングを具備
し、前記スイッチユニットは各々プラグ接触部を支持す
るプラスチック基板を有し、このプラグ接触部を通して
スイッチユニットはコネクタによって電気部品と接続さ
れ、プラグ接触部は少なくとも部分的には基板材料に埋
め込まれた金属導体の部分によって形成され、プラグ接
触部の端部は少なくともほぼ直角に基板から湾曲してい
るスイッチに関するものであり、特に自動車用のハンド
ル軸スイッチに適しているスイッチに関する。
[従来技術] このようなハンドル軸スイッチは西ドイツ国特許第35
15911号明細書に記載されている。この明細書に記
載されたスイッチでは、上方及び下方スイッチユニット
を簡単で確実に電気部品に接続しているが、各々のスイ
ッチユニットによって幾つかの電気作用を切や替え、ス
イッチユニットが複数のプラグ接触部を備えているとい
う課題は解決されていない。実際にはハウジングが特に
外側寸法を越えてはならないのであって、この理由のた
めのみによってプラグ接触部の配置が困難になっている
。さらに各スイッチユニットのプラグ接触部の端部は、
これらのコンタクトが工程中に簡単な支持工具が用いら
れる時基板に埋め込まれるという条件の下で、相互にど
のようにも配置することができるわけではない。さらに
複雑な構成のコネクタが必要であり、プラグ接触部と適
切に結合されるには困難が伴う。
[発明の解決すべき問題点] この発明の目的は、可能な限り簡単でコンパクトであり
、又電気部品と確実に困難なく結合されるような冒頭に
述べ之スイッチを提供することにある。
口問題点を解決するための手段] この問題は、差し込み方向においてコネクタから遠い方
のスイッチユニットのプラグ接触部の端部は、想像上の
中心垂直面あるいはハウシングを通る縦軸面から間隔を
おいて他方のスイッチユニットのプラグ接触部の端部よ
p横方向に位置しており、この間隔が前記他方のスイッ
チユニットのプラグ接触部の端部の中心垂直面あるいは
縦軸面からの間隔より大きいスイッチによって解決され
る。ここでは複数のプラグ接触部の端部が同じスイッチ
領域に集中しており、それによってコンノ!クトな構造
のスイッチ接続領域が保証され、コンパクトな構造のコ
ネクタを使用することができる。
好ましい特別な実施態様では可能な限υ多くのプラグ接
触部、あるいはプラグ接触部のすべてが同じスイッチ領
域に終端している。差し込み方向においてコネクタから
遠い方のスイッチユニットのプラグ接触部の端部は、他
方のスイッチユニットの縦方向のプラグ接触部の端部よ
り外側に延在しているため、両方のスイッチユニットの
プラグ接触部の端部の表面は相互に隣接していない。従
って電気的な安全性が太きい。さらに2つのスイッチユ
ニットのプラグ接触部端部は相互に対向した位置にあシ
、この構成がコンパクトな構造に寄与している。
特許請求の範囲第3項ないし第5項に記載さnた実施態
様によれば、埋め込み処理工程の間プラグ接触部に必要
なのは、簡単な支持工具でよいことが保証されている。
さらに内部の構造が複雑でないコネクタを使用すること
も可能である。
特許請求の範囲第6項に記載された実施態様として、個
々のスイッチユニットの差し込み接触端部が、接触の危
険なくしかもコン・ぞクトに相互に配置される態様が示
されている。
特許請求の範囲第7項に記載された実施態様によるフレ
ームのために、差し込み方向においてコネクタから遠い
方のスイッチユニットのプラグ接触部端部は、望ましく
ない接触からは保護されている。さらにこのようなフレ
ームによって2つのスイッチユニットが適切な位置に整
列配置され、コネクタも適切な位置に設けられる。この
ような構成は、プラグ接触部が基板材料に埋め込まnて
おらず基板にただ置かれているスイッチにおいても効果
的に用いられるため、独立的な保護が要求される。
特許請求の範囲第8項ないし第10に記載さ扛た実施態
様によれば、コネクタを適切な位置で設けることが保証
されている。特許請求の範囲第11項に記載された実施
態様に従い、フレームがスイッチ上に配置される時は、
フレームの構造が不必要に大きくなることはない。
特許請求の範囲第12項に記載さnた実施態様では、フ
レームがスイッチに複雑でない方法で結合する態様が示
されている。
特許請求の範囲第13項に記載された実施態様では、プ
ラグ接触部の意図しない湾曲が回避されている。さらに
この実施態様では2つのスイッチユニットが他に補助部
材を用いずに適切な位置に配置さnている。従って、例
えばざ−ドを引っ張って離すことにより補修を行うよう
に、困難なくスイッチユニットを分離することができる
。このような構成も又、プラグ接触部が基板材料に埋め
込まれておらず基板にただ置かnているスイッチにおい
ても効果的に用いられるため、独立的な保護が要求され
る。
特許請求の範囲第15項に記載された実施態様では、コ
ネクタ全体の大きな停止面が備えられ、この停止面によ
って接続の安全性が増大されている。さらに特許請求の
範囲第17項に記載さnた実施態様では内部構造の簡単
なコネクタが得られる。
コン・母りトなスイッチ構成に関するさらに別の実施態
様が特許請求の範囲第16項及び第18項に示されてい
る。
[実施例コ 第1図にはほぼシリンダ管の形状のハウソングIQを備
え念ハンドル軸スイッチの全体が示されており、ハウジ
ング内には2つのスイッチユニット1)及び12が2つ
の重なり合った面に配置されている。スイッチユニット
11及び12の各々には、プラスチック材料の基板15
及び16を有するボード13と14が備えられている。
基板15と16には抜き板から打ち抜かれた複数の金属
導体17および18が埋め込まnている。基板には孔1
9あるいは開口s20があり、射出形成工程の間こnら
を通して工具が突出する。この工具によって金属導体が
各々の基板の適切な位置に配置される。孔19及び開口
部20は第3図に示されている。金属導体17の一部分
2ノはスイッチユニット11の静止接触部として作用す
る。同様に金属導体18の一部分22はスイッチユニッ
ト12の静止接触部として作用する。第1図に示されて
いるように、基板15及び16には各々ビン23と24
があplこれらのビンには各々スイッチレバー25及び
26が回転可能に支持され、縦軸方向に関して傾斜可能
に設けられている。スイッチレバー25及び26はプラ
スチック材料から作られているが、安定性を増加するた
めに金属挿入体によって補強されている。リング形状の
スイッチ部材29及び30は各々スイッチレバー25及
び26に一体に形成されており、このスイッチ部材29
及び30によって幾つかのスイッチコンタクト31.3
2は移動さnる。例えばスイッチレバー25はワイパー
洗浄スイッチレバーでsb、又スイッチレバー26は方
向指示器及びヘッドライト用のスイッチレバーである。
第1図及び第3図が示しているように、スイッチユニッ
ト12の静止接触@22dg−ド14の基&16の延長
部の異なる場所に配置されている。
しかし第1図及び第2図からは、デート1ノのプラグ接
触部33として作用する金属導体17の部分と、メート
14の!ラグ接触部34として作用する金属導体18の
部分が同じスイッチ領域35に設けら扛ていることが分
る。プラグ接触部33及び34の端部36及び37は、
各々基板15あるいは16から直角に湾曲し、下方に向
っている。
このプラグ接触部の端部36,37においてスイッチユ
ニット1ノ及び12は差し込み方向38にコネクタ(図
示されていない)を導くことによシ自動車の電気的ネッ
トワークと接続される。
第1図に示されているように、差し込み方向38におい
てコネクタから遠い方のスイッチユニットのプラグ接触
部34の端部36は、他方のスイッチユニット11のプ
ラグ接触部33の端部37よυ横方向に離れ次位置にち
ゃ、中心垂直線(面)Mから間隔Aをおいておシ、この
間隔Aは他方のスイッチユニット11のプラグ接触部3
3の端部37の中心垂直線Mからの間隔aより大きい。
従ってスイッチユニット11及び12には、単一射出形
成ポード13あるいは14と共に縦軸方向に相互に近接
する2つのプラグ接触部の列を設けることができる。従
ってスイッチにはコンパクトに構成されたスイッチ接続
領域35があり、この領域35では単一のコンノセクト
に構成さ′i″Lタコネクタを使用することが可能であ
る。差し込み方向38においてコネクタから遠い方のス
イッチユニット12のプラグ接触部の端部36は他方の
スイッチユニット11のプラグ接触部33の端部32よ
シ外側に延在している九め、2つのスイッチユニット1
1及び12のプラグ接触部33あるいは34の端部36
及び37には近接した表面がなく、電気的な安全性を高
めている。さらに第2図に示されているように、スイッ
チユニット1ノ及び12のプラグ接触部33及び34の
端部36及び37は相互に対向して配置されているため
、スイッチ領域35がハウジング10の周面方向におい
て大きな長さとなることは回避される。
第2図ないし第4図が示すように、2つのスイッチユニ
ット11及び12のプラグ接触部34及び33の端部3
6及び37は、各々直線42あるいは41上に設けられ
ている。従ってスイッチユニット12の端部36はハウ
ジング10の縦軸方向の中心面Eから間隔A′を有し、
この間隔は第2図かられかるように、スイッチユニット
11の端部37の縦軸方向の中心面Eからの間隔a′よ
り大きい。又2つのスイッチユニット11及び12のプ
ラグ接触部34及び33の端s36及び37の、縦軸方
向の線42.41に沿った面における相互の間隔はbで
あり、この間隔は端部36及び37の縦方向を横切る方
向における幅の約半分である。
従って端部36及び37は接触の危険なくしかもコンパ
クトに相互に並んでいる。さらにこの方法及びメート1
3及び14の射出形成処理の間の前述の方法によって、
プラグ接触部33及び34には簡単な保持工具のみが必
要であり、金属導体17及び18にとっても同様である
。従って製造コストを低く押さえることができる。さら
に内部構造の複雑でないコネクタを用いることが可能で
ある。
第1図からさらに示されるように、差し込み方向38に
おいてコネクタから遠い方のスイッチユニy ) 12
のプラグ接触f!lB54の端部36は、実質的に他方
のスイッチユニット11の端部37よシ長い。そnにも
かかわらず、この端部36はコネクタに差し込ましてい
ない長さの部分が基板材料のブロック43に埋め込まれ
ておシ、このブロックは基板の別の領域から直角に曲げ
られているため、端部36はコネクタが取υ付けらnる
時自然に曲げられることはない。しかし他方のスイッチ
ユニット11の端部37も又コネクタが取り付けらnる
時自然に曲げられることはない。なぜならば端部37は
スイッチユニット11の基板15と一体に形成さnたフ
レーム44に突出しておp。
又第2図及び第4図に示されるように不均一な10角形
であるためである。
第1図、第3図及び第4図から示さnるように、スイッ
チユニット11の基板15の直径dは、ブロック43の
外表面45の領域においてスイッチユニット12の直径
りより小さい。又フレームの外側ストリップ46は、ブ
ロック43の縦方向に配置さnている基板16の領域4
7のリムの下に延在するように構成されている。従って
?−ド13はブロック43と共にフレーム44に挿入す
ることができ、そnによってブロック43及びフレーム
44はストリッf46の領域で相互に近接して当接して
いる。さらに第1図及び第4図かられかるように、フレ
ーム44にはストリップ48があり、基板16まで上方
垂直方向に延在している。ブロック43はストリップ4
8の全体の高さに渡ってフレーム44に近接して当接し
ている。
第2図によればブロック43も又、フレーム44の他の
縦長のストリップ(詳細には示されていない)にぴった
りと当接している。さらにハウジング10の縦軸方向の
中心面Eがら見ると、フレーム44のストリップ49は
プラグ接触部33の端部37の前部から出て下方垂直に
延在している。
2つのスイッチユニット11及び12のプラグ接触部3
3及び34の端部36及び37の前の1つの面の全体に
終端してお9、こnらスイッチユニット部材はすべて同
一面に終端している。フレーム44のストリップ46及
び49はその下方端部において各々コネクタへの案内面
50及び51を有している。第1図から示さnるように
、内部にメート14のプラグ接触@34が射出形成され
たブロック43が、差し込み方向38においてコネクタ
に近接して配置さnているスイッチユニット11の基板
15と同一の面に終端している。コネクタ用の大きな突
き抜けた平坦な停止面52がらジ、とnによって接続の
安全性が増加さnる。さらに停止面52により前述の内
部構造の簡単なコネクタが可能となる。前述したように
又第4図から示されるようにフレーム44の輪郭は不均
一なため、コネクタの輪郭はフレームの内輪郭に合わせ
て不均一にするのが良い。それによってコネクタは常に
適切に取シ付けら詐る。第1図及び第2グ10の外側輪
郭54の内部に完全に収まっている。このようにして全
体的にコンノギクトな構造のスイッチが提供され、自動
車の製造工程において決めらnる外形寸法を越えること
はなく、例えば修理の際にも単にボードを引き離すだけ
で簡単に外すことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は゛第2図に示さnたスイッチを腺Iiで切断し
た断面図である。第2図は2つのスイッチユニット(ス
イッチレバーを除く)を下方から見た図である。第3図
は差し込み方向においてコネクタから遠い方のスイ・ラ
チエエツトの基板である。第4図は差し込み方向におい
てコネクタに近い方のスイッチユニットの基板の下方か
ら見た図である。

Claims (18)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)種々のスイッチユニットを受容し、少なくとも1
    つの領域で2つのスイッチユニットを少なくとも部分的
    に重なり合った面に備えているハウジングを具備し、前
    記スイッチユニットは各々プラグ接触部を支持するプラ
    スチック基板を有し、このプラグ接触部を通してスイッ
    チユニットはコネクタによって電気部品と接続され、プ
    ラグ接触部は少なくとも部分的には基板材料に埋め込ま
    れた金属導体の部分によって形成され、プラグ接触部の
    端部は少なくともほぼ直角に基板から湾曲しているスイ
    ッチにおいて、 差し込み方向においてコネクタから遠い方のスイッチユ
    ニットのプラグ接触部の端部は、想像上の中心垂直面あ
    るいはハウジングを通る縦軸面から間隔をおいて他方の
    スイッチユニットのプラグ接触部の端部より横方向に位
    置しており、この間隔が前記他方のスイッチユニットの
    プラグ接触部の端部の中心垂直面あるいは縦軸面からの
    間隔より大きいことを特徴とするスイッチ。
  2. (2)差し込み方向においてコネクタから遠く離間した
    スイッチユニットのプラグ接触部の端部が、もう1つの
    スイッチユニットに対向して配置されている特許請求の
    範囲第1項に記載のスイッチ。
  3. (3)2つのスイッチユニットの少なくとも一方のプラ
    グ接触部の端部が、少なくとも実質的に1つの線上にあ
    る特許請求の範囲第1項あるいは第2項に記載のスイッ
    チ。
  4. (4)前記線が直線である特許請求の範囲第3項に記載
    のスイッチ。
  5. (5)少なくとも2つのスイッチユニットの一方のプラ
    グ接触部の端部が、少なくとも実質的には相互に同じ間
    隔を有する特許請求の範囲第1項ないし第4項の内いず
    れか1項に記載のスイッチ。
  6. (6)前記間隔が、縦方向を横切る方向にあるプラグ接
    触部の端部の幅の少なくとも実質的には半分に相当する
    特許請求の範囲第5項に記載のスイッチ。
  7. (7)少なくとも差し込み方向においてコネクタから遠
    い方に位置するスイッチユニットのプラグ接触部の端部
    が、少なくとも断面上は、差し込み方向においてコネク
    タから遠い方のスイッチユニットの基板まで延在し、又
    差し込み方向において2つのスイッチユニットの端部の
    前で終端しているスイッチユニットの基板にまで延在し
    ているフレーム内に突出している特許請求の範囲第1項
    ないし第6項の内いずれか1つに記載のスイッチ。
  8. (8)前記フレームが1個あるいは複数個のコネクタ用
    の少なくとも1つの案内面を具備する特許請求の範囲第
    7項に記載のスイッチ。
  9. (9)前記フレームの輪郭が非均一である特許請求の範
    囲第7項あるいは第8項に記載のスイッチ。
  10. (10)前記フレームが差し込み方向において、少なく
    ともほぼ同一面の任意の場所に終端している特許請求の
    範囲第7項ないし第9項の内いずれか1項に記載のスイ
    ッチ。
  11. (11)前記フレームが一方のスイッチユニットの基板
    に固定されており、このスイッチユニットは差し込み方
    向において他方のスイッチユニットの前部に位置してい
    る特許請求の範囲第7項ないし第10項の内いずれか1
    つに記載のスイッチ。
  12. (12)前記フレームが基板の1つに一体に形成されて
    いる特許請求の範囲第7項ないし第11項の内いずれか
    1項に記載のスイッチ。
  13. (13)差し込み方向においてコネクタから遠い方のス
    イッチユニットの少なくとも端部の長さの一部がブロッ
    クによって囲まれており、このブロックの輪郭が、少な
    くとも断面において他方のスイッチユニットに結合する
    フレームの輪郭に適合しており、又ブロック及びフレー
    ムは少なくとも断面上は相互に隣接している特許請求の
    範囲第1項ないし第12項の内いずれか1項に記載のス
    イッチ。
  14. (14)ブロックは基板の1つに一体に形成されている
    特許請求の範囲第13項に記載のスイッチ。
  15. (15)差し込み方向においてブロックが、少なくとも
    実質的には、差し込み方向においてコネクタに近接する
    スイッチユニットの基板と同一面で終端する特許請求の
    範囲第13項あるいは14項に記載のスイッチ。
  16. (16)ブロック及び/又はフレームは、少なくとも実
    質的にハウジングの外側の輪郭の範囲内に延在している
    特許請求の範囲第7項ないし第15項の内いずれか1項
    に記載のハンドル軸スイッチ。
  17. (17)2つのスイッチユニットのプラグ接触部の端部
    が、少なくとも実質的に同一面で終端している特許請求
    の範囲第1項ないし第16項の内いずれか1項に記載の
    スイッチ。
  18. (18)全てのプラグ接触部の端部が同一のスイッチ領
    域に位置している特許請求の範囲第1項ないし第17項
    の内いずれか1項に記載のハンドル軸スイッチ。
JP61245630A 1985-10-19 1986-10-17 スイツチ Pending JPS6298511A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3537299.0 1985-10-19
DE19853537299 DE3537299A1 (de) 1985-10-19 1985-10-19 Elektrischer schalter, insbesondere lenkstockschalter fuer kraftfahrzeuge

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6298511A true JPS6298511A (ja) 1987-05-08

Family

ID=6283998

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61245630A Pending JPS6298511A (ja) 1985-10-19 1986-10-17 スイツチ

Country Status (6)

Country Link
US (1) US4739132A (ja)
EP (1) EP0223034B1 (ja)
JP (1) JPS6298511A (ja)
BR (1) BR8605089A (ja)
DE (1) DE3537299A1 (ja)
ES (1) ES2003383A6 (ja)

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Also Published As

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EP0223034A3 (en) 1989-05-10
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ES2003383A6 (es) 1988-11-01
DE3537299A1 (de) 1987-04-23
US4739132A (en) 1988-04-19
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BR8605089A (pt) 1987-07-21

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