JPS629894A - 形状認識装置による最適保持位置決定法 - Google Patents

形状認識装置による最適保持位置決定法

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JPS629894A
JPS629894A JP14978385A JP14978385A JPS629894A JP S629894 A JPS629894 A JP S629894A JP 14978385 A JP14978385 A JP 14978385A JP 14978385 A JP14978385 A JP 14978385A JP S629894 A JPS629894 A JP S629894A
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JP14978385A
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幸一 中野
章 梅田
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Ishikawa Prefecture
Ishikawa Prefectural Government
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Ishikawa Prefecture
Ishikawa Prefectural Government
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、視覚センサーを有した知能ロボットを用いて
、工場の搬送自動化を行なわせるようにした形状認識処
理法に関するものである。
(ロ)従来の技術 工場において、従来のロボットによる搬送系では、搬送
する物体が変われば、ロボットの指(保持部)の位置も
変えなければならない。現在のような多品種少量生産で
はロボットの調整、いわゆる段取り時間が長くなり生産
効率が悪くなるばかりか、自動化が実施できず生産性が
極めて低下する結果となる。
又、人間が、ロボットの指の保持位置を勘と経験にたよ
って調整するため、その位置が物体を保持する最適位置
であるかどうか確かではない。そのために、高速に物体
を運ぶ搬送系では加速度から生じる力のために、物体の
位置決めがずれたり、最悪の場合には、ロボットの指か
ら物体が脱落する場合も生じる。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 本発明は、物体の重心位置や加速度から生ずる回転モー
メントを考慮し、物体の落下および搬送方向への飛び出
しを防止するために、形状認識処理装置に、物体の2次
元化画像データとしてカメラから入力し、コンピュータ
で計算処理し、物体の最適保持位置を決定し、ロボット
本体に、その位置データを転送することによって、保持
部を自動制御することが可能となり、この結果搬送自動
化を図る。
(ニ)問題点を解決するための手段 以下において、本発明を実施した装置のハードウェア構
成図を用いて、各回路における機能と信号の流れを説明
する。第2図のカメラ9より、物体の2次元画像データ
がビデオ増幅・同期分離回路10に入力される。この回
路では、ビデオ信号に含まれる映像信号と同期信号が増
幅分離される。映像信号はA/D変換回路11で、デジ
タル信号に変換され画像メモリ回路13に記憶される。
一方、同期信号は、制御回路12に入力され、各回路の
タイミング信号として利用される。画像メモリ回路13
から記憶された画像データは、D/A変換回路14でデ
ジタル信号からアナログ信号に変換され、モニタテレビ
のCRT15に物体の2次元画像データが表示される。
2次元画像データは、入出力インタフニス回路16より
、マイクロコンピュータの内部にあるメモリ回路18に
入力され、一時記憶される。
つぎに、マイクロコンピュータのCPU回路で、最適保
持位置決定法のプログラムに基づき、演算を実行する。
演算して得られた最適保持位置データを通信インタフェ
ース回路19よりロボット本体20へ伝送する。又、ビ
デオ増幅同期分離回路10からD/A変換回路14の各
部をまとめて形状認識装置Aとし、入出力インタフェー
ス回路16から通信インタフェース回路19までをマイ
クロコンピュータBとする。
尚、本発明の最適保持位置決定法に基づくプログラムは
、マイクロコンピュータBのメモリ回路18に記憶され
ている。
次に、本発明の処理を機能的に分割した第1図の重心位
置決定手段と第1、第2、第3の保持位置決定手段につ
いて、それぞれ説明する。
第1図において、物体1は撮像装置2によって2次元画
像データとして入力され、画像メモリ回路3に記憶され
る。重心位置決定手段4では画像データを用いて、物体
の重心位置を決定する。第3図は、モニタテレビのCR
T15上に表示された画像データである。水平方向の重
心位置yw21は、yminからymtrxまでの各水
平方向の“1”の画像データを力n算した面積22の半
分の位置に対応するところである。“1”の画像データ
とは、デジタル信号において。
Highの信号状態の部分であり、第3図の斜線の領域
に相当する。垂直方向の重心位置xw23は、Xm1n
からXmaxまでの各垂直方向の“1”の画像データを
加算した面積24の半分の位置に対応する。以上の重心
位置決定手段によって物体の重心位置(xw、yW)2
5が決定される。
次に、画像データと重心位置(xw、yw)  を用い
て物体の最適保持位置を決定する方法について説明する
第4図は、ひょうたん型物体の最適保持位置が決定され
た結果を図示したものである。
位置26は、ロボットの第1の保持位置であり、位置2
7は、ロボットの第2の保持位置である。
第1、第2の保持位置は、第1図の第1の保持位置決定
手段5と第2の保持位置決定手段8によって決定された
ものであり、第3のΦ保持位置28は、以下の最適保持
位置決定法に基づいて、決定されたものである。第4図
に示しである様に、紙面上において水平方向をX、垂直
方向をyとした2次元の座標系を考える。ロボットの第
1、第2、第3の保持位置の座標をそれぞれ(x、、y
+)、(x2、Y2)、(x3、y3)とスル。第4 
図(7)f、、r2、f3ハ、物体がX方向、y方向に
それぞれ搬送されている時、ロボットの各指に生じる力
の大きさと方向を示したものである。又、fwは、搬送
中重心にかかる力の大きさと方向を示したものであり、
座標(xw、yw)は、物体の重心位置である。
ここで、X方向に搬送されている時の、物体に生じる力
学的モーメントと合成力の関係式は、次式になる。
同様にして、y方向に搬送されている時の関係式は、次
式になる。
(2)式と(4)式中のfl、f2、f3は、ロボット
が物体を搬送中に物体と各指に働く摩擦力に他ならない
。摩擦力は、物体と各指の摩擦係数と各指に働く垂直抗
力によって決定される。従って、各指の物体を持ち上げ
る力が十分強いという条件を考慮に入れれば、fI=f
2=f3の条件が成立し、(2)式と(4)式は次式の
様になる。
fW= 3 f  (°、−f、 =f2=f3=f 
’) −(5)(5)式を(1)式に代入すると、 VI十M2+ y3= 3yW          (
6)となり、(6)式を変形すれば、次式になる。
Y3=3Yw  (y1+yz)        (7
1同様にして(5)式を(3)式に代入すると、次式に
なる。
x3= 3XW  (XI+ X2)        
  (8)従って、第3の保持位置(x3、y3)は、
(7)式と(8)式によって決定され、重心位置の3倍
の値から、第1と第2の保持位置の和の値を差し引くこ
とによって決定される。
搬送物体の最適保持位置とは、X方向、y方向の力学的
モーメントを最小にする様に、各保持位置を決定するこ
とであり、第1、第2の保持位置と重心位置から決定さ
れる。
ここで、第1図の第1の保持位置決定手段と第2の保持
位置決定手段8と最適保持位置決定法による第3の保持
位置決定手段7を第5図のフローチャート図を用いて説
明する。
ロボットの指は、通常ある限定された領域しか移動でき
ないために、物体の最適保持位置を決定する場合も、そ
の限定された領域内で位置を決定しなければならない。
又、ロボットの指の大きさもロボットによって全て異な
るために、指の面積も訂もって、決定しておかなければ
ならない。第5図の処理29では、ロボットの指の限定
された領域(以下ウィンドウと呼ぶ)とロボットの指の
保持面積を設定する。処理30では、物体の外周線がy
方向に最大値をとる位置から、画像データ上においてX
の最小値から最大値まで保持面積を有する位置を検出す
る。処理31では、そのy座標に対して、保持面積が検
出できたかどうかを判定し、もし検出できれば、処理3
3に行き、第1の保持位置検出可能フラグをセットし、
その位置データをメモリに格納し処理35に行く。しか
し、保持面積位置が検出不可能であれば、処理32に行
き、重心のy座標と比較し、もし今検出を行なっている
y座標が、重心のy座標より大きければy座標より1を
減らし、処理30に行き同様な処理をくり返す。しかし
、今検出しているy゛座標重心のy座標よりも小さくな
った場合は第1の保持位置が検出不可能であったとし、
処理35に行く。処理30から処理34までが第1の保
持位置決定手段である。第2の保持位置決定手段も、第
1の保持位置決定手段とほぼ同様である。処理35では
、物体の外周線がy方向に最小値をとる位置から画像デ
ータ上において、Xの最小値から最大値まで、順に保持
面積を有する位置を検出する。処理36では、今検出を
行っているy座標に対して、保持面積が検出できたかど
うかを判定し、もし検出できれば、処理38に行き、第
2の保持位置検出可能フラグをセットし、その位置デー
タをメモリに格納し処理40に行く。しかし、保持面積
位置が検出不可能であれば処理37に行き、重心のy座
標値と比較する。もし、今検出を行っているy座標が重
心のy座標より小さければ今のy座標に1を加算し、処
理35に行き同様な処理をくり返す。
しかし、今検出しているy座標が重心のy座標より大き
くなった場合は、第2の保持位置が検出不可能であった
とし処理40に行く。処理35から処理39までが、第
2の保持位置決定手段である。
次に、最適保持位置決定法による第3の保持位置決定手
段について説明する。処理40では、第1、第2の保持
位置検出可能フラグをチェックし、何個の保持位置が検
出できたかを判定する。第1、第2の保持位置の両方が
検出不可能である時、処理41に行き、物体の保持が不
可能であることのメツセージをモニタテレビのCRT 
15上に表示し、処理が終了する。
又、第1、第2の保持位置のいずれか一方が検出可能で
ある時、処理42に行き、1個の保持位置データをロボ
ット本体20に転送し、処理が終了する。又、第1、第
2の両方の保持位置が検出可能である時、処理43に行
き、X方向、y方向の力学的モーメントが最小になるよ
うな最適保持位置決定法に基づいて、第3の保持位置を
計算によって求める。処理44では、計算で求めた第3
の保持位置が非常に大きな値であったり、又第1、第2
の保持位置と重複した位置になったりあるいは物体の穴
の位置になったりする場合など、第3の保持位置が適当
な位置であるかどうかを判定する。もし第3の位置が不
適当な位置であるならば、処理45に行き、ロボット本
体20に第1、第2の保持位置データを転送し、処理が
終了する。計算で求めた第3の位置が適当な位置であれ
ば処理46に行く。この処理では、もし物体の保持領域
内でウィンドウが設定されているならば、第3の保持位
置がウィンドウ内かどうかを判定する。
第3の保持位置がウィンドウ外であれば、処理47に行
きウィンドウ内に入るように位置補正を加える。計算で
求めた第3の保持位置がウィンドウ内に入っていれば、
処理48に行き、第1、第2、第3の保持位置データを
ロボット本体20に転送し、処理が終了する。処理40
から48までが第3の保持位置決定手段である。
(ホ)発明の効果 本発明によって物体の保持位置を自動的に決定すること
が可能になることで、従来、工場内で人間の目にたよっ
ていた搬送行程が、ロボットによって置き代わり、搬送
行程の完全自動化の実施が可能になる効果がある。また
、最適保持位置決定法によって、求まった位置は、力学
的モーメントが各方向に関してバランスがとれているた
め搬送中の加速度によって生じる力のために、物体の位
置がずれたり、又、物体が脱落することが軽減され、位
置決め精度が高い搬送が可能になる効果がある。
本発明の具体的な応用例としては、大型クレーンによる
搬送材料の吸着保持位置を自動的に検出したり、又、箱
詰め等の複雑形状製品の自動搬送に十分応用可能である
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は、本発明を機能単位に分割したブロ
ック図と装置構成図であり、第3図は、2次元画像デー
タの重心位置の求め方を図示したもの、第4図は、最適
保持位置決定法を図示したもの、第5図は、第1の保持
位置決定手段から第3の保持位置決定手段までを説明し
たフローチャート図である。 9・・・カメラ      10・・・ビデオ増幅同期
分離回路11・・・ん巾変換回路  12・・・制御回
路13・・・画像メモリ回路 14・・・D/A変換回
路15・・・CRT       16・・・入出力イ
ンタフェース17・・・CPU回路     18・・
・メモリ回路19・・・通信インタフェース 20・・
・ロボットA・・・形状認識装置    B・・・マイ
クロコンピュータ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)物体の2次元画像データを得る撮像装置と前記画像
    データを記憶する画像メモリ回路と、前記画像メモリ装
    置に記憶された画像データに対応して、物体のx軸とy
    軸に沿う累積面積曲線とx軸およびy軸とが囲む面積の
    2分線の位置から物体の重心位置を求める重心位置決定
    手段と、物体の外周線がy方向に最大値をとる位置から
    、重心位置まで、x方向に沿って画像データに対応して
    、物体上の保持可能位置をみつけ出す第1の保持位置決
    定手段と、物体の外周線がy方向に最小値をとる位置か
    ら重心位置までx方向に沿って、画像データに対応して
    物体上の保持可能位置をみつけ出す第2の保持位置決定
    手段と、前記重心位置と前記第1および第2の保持位置
    決定手段で求められる保持位置とから搬送中の物体に働
    く回転モーメントが最小となる様な保持位置を求める第
    3の保持位置決定手段と、前記の各保持位置データを外
    部に出力する出力装置とからなる搬送物体の最適保持位
    置決定装置。 2)前記出力装置は、物体搬送用ロボットに対するデー
    タ伝送装置を含むことを特徴とする特許請求の範囲第1
    項記載の搬送物体の最適保持位置決定装置。 3)撮像装置によって物体の2次元画像データを得て、
    これを画像メモリ回路に記憶し、前記画像データに対応
    して、物体のx軸およびy軸とが囲む面積の2分線の位
    置を物体の重心位置(x_w、y_w)とし、物体の外
    周線がy方向に最大値をとる位置から重心位置まで、x
    方向に沿って画像データに対応して物体上の保持可能位
    置で最初の位置を第1の保持位置(x_1、y_1)と
    し物体の外周線がy方向に最小値をとる位置から重心位
    置まで、x方向に沿って画像データに対応して、物体上
    の保持可能位置で最初の位置を第2の保持位置(x_2
    、y_2)とするとともに x_3=3・x_w−(x_1+x_2) y_3=3・y_w−(y_1+y_2) で算出される位置を第3の保持位置(x_3、y_3)
    とすることを特徴とする搬送物体の最適保持位置決定方
    法。
JP14978385A 1985-07-08 1985-07-08 形状認識装置による最適保持位置決定法 Pending JPS629894A (ja)

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Citations (6)

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