JPS629973Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS629973Y2 JPS629973Y2 JP1980098225U JP9822580U JPS629973Y2 JP S629973 Y2 JPS629973 Y2 JP S629973Y2 JP 1980098225 U JP1980098225 U JP 1980098225U JP 9822580 U JP9822580 U JP 9822580U JP S629973 Y2 JPS629973 Y2 JP S629973Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- push button
- spray container
- stem
- pedestal
- button body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は手足などの殺菌消毒を行うための噴霧
器に適用される噴霧器用押釦に関する。
器に適用される噴霧器用押釦に関する。
従来の技術とその問題点
従来押釦操作により手を消毒するようなエアゾ
ールタイプの噴霧容器が提案されているが、従来
構造のものは押釦操作のために一方の手がふさが
る不便があるのみならず噴射薬液が周囲に飛散し
て、十分に殺菌処理を行ない得ない不利があり、
更に薬液の周囲への飛散により、薬剤ロスを招く
などの問題があつた。
ールタイプの噴霧容器が提案されているが、従来
構造のものは押釦操作のために一方の手がふさが
る不便があるのみならず噴射薬液が周囲に飛散し
て、十分に殺菌処理を行ない得ない不利があり、
更に薬液の周囲への飛散により、薬剤ロスを招く
などの問題があつた。
この問題は例えば実公昭47−2591号公報の第2
図に示されているような筒型の押釦を用いること
によりある程度解消できるが、この公知の押釦
は、押下げ状態で拘束され連続噴射となるので、
手などの殺菌消毒処理後は、手でいちいち押釦の
拘束を解かねばならず、面倒である。また押釦の
形状が比較的小さいので、手などの殺菌処理時に
手などを前後、左右に移動させるなどの不便さを
伴う。この不便さは例えば押釦の形状を大きくす
ることによりある程度解消できるが、押釦の大型
化のため、ステムへの負担増を招き、押釦操作に
つれるステムの上下動作に円滑さを欠き、ステム
の折損事故など、押釦操作系統のトラブル原因と
なるなどの新たな問題を招く。
図に示されているような筒型の押釦を用いること
によりある程度解消できるが、この公知の押釦
は、押下げ状態で拘束され連続噴射となるので、
手などの殺菌消毒処理後は、手でいちいち押釦の
拘束を解かねばならず、面倒である。また押釦の
形状が比較的小さいので、手などの殺菌処理時に
手などを前後、左右に移動させるなどの不便さを
伴う。この不便さは例えば押釦の形状を大きくす
ることによりある程度解消できるが、押釦の大型
化のため、ステムへの負担増を招き、押釦操作に
つれるステムの上下動作に円滑さを欠き、ステム
の折損事故など、押釦操作系統のトラブル原因と
なるなどの新たな問題を招く。
本考案はこのような従来の問題点を一掃するこ
とを目的としてなされたものである。
とを目的としてなされたものである。
問題点を解決するための手段
本考案は、手足などの殺菌消毒を行うための噴
霧容器に適用される押釦に於て、押釦本体は上記
噴霧容器の胴径と略々同径の筒型であつて中間仕
切りにより上、下部に仕切られていると共に、上
記仕切り部の中央部の下面側に、上記噴霧容器の
ステムの上端部への取付け部が設けられ、この取
付け部には、取付け状態に於て上記ステムの噴射
通路に連結される噴出孔が設けられ、上記押釦本
体の下部は、上記噴霧容器の頭部に固設された台
座に、押釦操作時に上記台座の外周面に沿つて上
下に移動し得るようにフリーに嵌合されているこ
とを特徴とする噴霧器用押釦に係る。
霧容器に適用される押釦に於て、押釦本体は上記
噴霧容器の胴径と略々同径の筒型であつて中間仕
切りにより上、下部に仕切られていると共に、上
記仕切り部の中央部の下面側に、上記噴霧容器の
ステムの上端部への取付け部が設けられ、この取
付け部には、取付け状態に於て上記ステムの噴射
通路に連結される噴出孔が設けられ、上記押釦本
体の下部は、上記噴霧容器の頭部に固設された台
座に、押釦操作時に上記台座の外周面に沿つて上
下に移動し得るようにフリーに嵌合されているこ
とを特徴とする噴霧器用押釦に係る。
本考案に於て、押釦本体は筒型であつて、噴霧
容器の胴径と略々同径を有し、例えば上記胴径よ
りも僅かに大きい外径を持つている。上端には必
要に応じ開閉自在又は着脱自在な天蓋を備えるこ
とができ、また上下を逆にして付け替えることに
より保護キヤツプの代りをするような構成であつ
てもよい。また材質は押圧操作に支障のない限り
任意であり、合成樹脂、金属(銅は殺菌性がある
ので特に好ましい)、陶器、磁器、ガラス、木及
びこれらの組合せなど適宜選択できる。また押釦
本体を使用していくうちに細菌などにより汚染さ
れるので、本体を構成する基材に薬液を含浸、練
込み、埋蔵させるようにしてもよい。
容器の胴径と略々同径を有し、例えば上記胴径よ
りも僅かに大きい外径を持つている。上端には必
要に応じ開閉自在又は着脱自在な天蓋を備えるこ
とができ、また上下を逆にして付け替えることに
より保護キヤツプの代りをするような構成であつ
てもよい。また材質は押圧操作に支障のない限り
任意であり、合成樹脂、金属(銅は殺菌性がある
ので特に好ましい)、陶器、磁器、ガラス、木及
びこれらの組合せなど適宜選択できる。また押釦
本体を使用していくうちに細菌などにより汚染さ
れるので、本体を構成する基材に薬液を含浸、練
込み、埋蔵させるようにしてもよい。
本考案押釦が適用される噴霧容器は、ポンプ
式、エアゾール式及びこれらの二室式など、押釦
の押圧操作により適量好ましくは定量の薬液を噴
霧できるような構造のものであればよく、できる
だけ安定な設置状態が得られるような形状のもの
が適当である。噴霧容器には設置時の安定性を得
るために、接着テープ、磁石等を取付けてもよ
い。又壁掛式としてもよい。噴霧容器には手足殺
菌用の公知の各種の薬剤が収容される。
式、エアゾール式及びこれらの二室式など、押釦
の押圧操作により適量好ましくは定量の薬液を噴
霧できるような構造のものであればよく、できる
だけ安定な設置状態が得られるような形状のもの
が適当である。噴霧容器には設置時の安定性を得
るために、接着テープ、磁石等を取付けてもよ
い。又壁掛式としてもよい。噴霧容器には手足殺
菌用の公知の各種の薬剤が収容される。
作 用
本考案による押釦は、中間仕切りの中央部の取
付部に於て、噴霧容器のステムの上端に装着され
て使用されるものであつて、これが筒形を有して
いるので、押釦操作に供される手足を直接噴霧薬
剤で殺菌消毒処理でき便利であると共に、薬剤の
周囲への飛散がなくなり、手足を効率的に且つ薬
剤ロスなしに殺菌消毒処理できる。更に押釦本体
は噴霧容器の胴径と略々同じ程度の大きさを有し
ているので、手足を広い面積範囲に亘つて処理で
き、一回の操作によつて手足の所定個所を充分確
実に殺菌消毒できる。更に押釦本体は下部に於て
台座とフリー嵌合し、台座をガイドとして上下動
されるので、押釦本体の大形化に拘わらず、ステ
ムへの負担増は実質的になくなり、ステムの安定
確実が作動が得られる。また押釦本体への押圧を
解くと元の状態に自動復帰し、薬液の噴霧も自動
停止するので、使用が簡単となる。
付部に於て、噴霧容器のステムの上端に装着され
て使用されるものであつて、これが筒形を有して
いるので、押釦操作に供される手足を直接噴霧薬
剤で殺菌消毒処理でき便利であると共に、薬剤の
周囲への飛散がなくなり、手足を効率的に且つ薬
剤ロスなしに殺菌消毒処理できる。更に押釦本体
は噴霧容器の胴径と略々同じ程度の大きさを有し
ているので、手足を広い面積範囲に亘つて処理で
き、一回の操作によつて手足の所定個所を充分確
実に殺菌消毒できる。更に押釦本体は下部に於て
台座とフリー嵌合し、台座をガイドとして上下動
されるので、押釦本体の大形化に拘わらず、ステ
ムへの負担増は実質的になくなり、ステムの安定
確実が作動が得られる。また押釦本体への押圧を
解くと元の状態に自動復帰し、薬液の噴霧も自動
停止するので、使用が簡単となる。
実施例
以下に本考案の実施例を添付図面にもとづき説
明すると、次の通りである。
明すると、次の通りである。
第1図に示された本考案の一実施例に於ては、
筒型の押釦本体1の上部1aは、噴霧容器aの胴
部の外径より僅かに大きく、また下部1bは同外
径より僅かに小さく、之等上、下部1a,1b間
を仕切る中間仕切り2に設けられた噴出孔3付の
取付部4に於て、上記容器aのステムbの上端に
装着されている。
筒型の押釦本体1の上部1aは、噴霧容器aの胴
部の外径より僅かに大きく、また下部1bは同外
径より僅かに小さく、之等上、下部1a,1b間
を仕切る中間仕切り2に設けられた噴出孔3付の
取付部4に於て、上記容器aのステムbの上端に
装着されている。
この装着状態に於て、押釦本体1の下部1b
は、上記容器aの頭部に固設された、環状にして
ステムbと同心の台座cに、押釦操作時に該台座
cの外周面をガイドとして上下に摺動し得るよう
にフリーに嵌合されている。図中、5は中間仕切
り2の中央部から下向きに突出された筒状部で、
該筒状部5は押釦操作時に、上記環状台座cの内
周面をガイドとして上下に摺動し得るように上記
台座cに嵌合されている。
は、上記容器aの頭部に固設された、環状にして
ステムbと同心の台座cに、押釦操作時に該台座
cの外周面をガイドとして上下に摺動し得るよう
にフリーに嵌合されている。図中、5は中間仕切
り2の中央部から下向きに突出された筒状部で、
該筒状部5は押釦操作時に、上記環状台座cの内
周面をガイドとして上下に摺動し得るように上記
台座cに嵌合されている。
使用に際しては、押釦本体1の上端に手のひら
を当てて押釦操作することにより、押釦操作をし
ている手のひらに対し薬液を噴霧でき、使用が便
利となると共に、手のひらが上蓋として機能する
ので、押釦本体1の筒形形状と相俟つて、薬液が
周囲に飛散することがなくなり、手のひらを十分
確実に、しかも薬剤ロスを招くことなく、殺菌消
毒処理できる。更に押釦本体1の外径は噴霧容器
aの胴径と略々等しく大径となつているので、手
のひらの移動なしにその略々全面を薬剤処理で
き、使用が簡便となる。更に押釦の押下げ操作時
に於ては、押釦本体1は、その下部1bに於て、
上記容器aに固設の台座cの外周面をガイドとし
て上下に摺動移動されるので、ステムbに対して
は、その中心軸線と平行する方向に押下げ力が負
荷され、よつてステムbを押釦に大型化に拘わら
ず常に安定確実に作動させることができ、トラブ
ル原因を一掃できる。更に押釦本体1の下部は台
座cにフリーに嵌合されているにすぎないので、
本体1への押下げを解くと、押釦は元の状態に自
動復帰し、薬液の噴霧は自然と止まる。従つて従
来の連続噴射タイプにみられるような、押釦への
拘束解放操作は、全く必要でなくなり、使用がか
なり簡便になる。
を当てて押釦操作することにより、押釦操作をし
ている手のひらに対し薬液を噴霧でき、使用が便
利となると共に、手のひらが上蓋として機能する
ので、押釦本体1の筒形形状と相俟つて、薬液が
周囲に飛散することがなくなり、手のひらを十分
確実に、しかも薬剤ロスを招くことなく、殺菌消
毒処理できる。更に押釦本体1の外径は噴霧容器
aの胴径と略々等しく大径となつているので、手
のひらの移動なしにその略々全面を薬剤処理で
き、使用が簡便となる。更に押釦の押下げ操作時
に於ては、押釦本体1は、その下部1bに於て、
上記容器aに固設の台座cの外周面をガイドとし
て上下に摺動移動されるので、ステムbに対して
は、その中心軸線と平行する方向に押下げ力が負
荷され、よつてステムbを押釦に大型化に拘わら
ず常に安定確実に作動させることができ、トラブ
ル原因を一掃できる。更に押釦本体1の下部は台
座cにフリーに嵌合されているにすぎないので、
本体1への押下げを解くと、押釦は元の状態に自
動復帰し、薬液の噴霧は自然と止まる。従つて従
来の連続噴射タイプにみられるような、押釦への
拘束解放操作は、全く必要でなくなり、使用がか
なり簡便になる。
第2図は本考案の他の実施の一例を示し、本実
施例に於ては、押釦本体1の上端開口部1cに着
脱自在な蓋体6が備えられている。蓋体6が備え
られている以外は、第1図に示されたものと実質
的に異なる所がない。
施例に於ては、押釦本体1の上端開口部1cに着
脱自在な蓋体6が備えられている。蓋体6が備え
られている以外は、第1図に示されたものと実質
的に異なる所がない。
第3図A〜Bは本考案の更に他の実施例を示
し、本実施例に於ては、正逆2方向の取付け使用
を可能とするために、押釦本体1の上端開口部1
aに、逆方向取付け使用時に、噴霧器aの頭部へ
の嵌着部7が設けられている。第3図Aは、正取
付け使用状況を示し、この場合は第1図及び第2
図に示された実施例のものと同様に押釦として機
能する。第3図Bは逆方向取付け使用時の状況を
示し、この場合は保護キヤツプとして機能し得る
ようになつている。
し、本実施例に於ては、正逆2方向の取付け使用
を可能とするために、押釦本体1の上端開口部1
aに、逆方向取付け使用時に、噴霧器aの頭部へ
の嵌着部7が設けられている。第3図Aは、正取
付け使用状況を示し、この場合は第1図及び第2
図に示された実施例のものと同様に押釦として機
能する。第3図Bは逆方向取付け使用時の状況を
示し、この場合は保護キヤツプとして機能し得る
ようになつている。
効 果
本考案による噴霧器用押釦は、押釦操作系統へ
の悪影響なしに大型化を計り得るものであつて、
押釦の大型化により、手足の殺菌処理操作性を向
上し得る特長を有する。
の悪影響なしに大型化を計り得るものであつて、
押釦の大型化により、手足の殺菌処理操作性を向
上し得る特長を有する。
第1図は本考案の一実施例を示す縦断面図、第
2図及び第3A〜Bは、本考案の他の実施例をそ
れぞれ示す縦断面図である。 図に於て、1は押釦本体、2は中間仕切り、3
は噴出孔、4は取付け部である。
2図及び第3A〜Bは、本考案の他の実施例をそ
れぞれ示す縦断面図である。 図に於て、1は押釦本体、2は中間仕切り、3
は噴出孔、4は取付け部である。
Claims (1)
- 手足などの殺菌消毒を行なうための噴霧容器に
適用される押釦に於て、押釦本体は上記噴霧容器
の胴径と略々同径の筒型であつて中間仕切りによ
り上、下部に仕切られていると共に、上記仕切り
部の中央部の下面側に、上記噴霧容器のステムの
上端部への取付け部が設けられ、この取付け部に
は、取付け状態に於て上記ステムの噴射通路に連
結される噴出孔が設けられ、上記押釦本体の下部
は、上記噴霧容器の頭部に固設された台座に、押
釦操作時に上記台座の外周面に沿つて上下に移動
し得るようにフリーに嵌合されていることを特徴
とする噴霧器用押釦。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980098225U JPS629973Y2 (ja) | 1980-07-11 | 1980-07-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980098225U JPS629973Y2 (ja) | 1980-07-11 | 1980-07-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5721062U JPS5721062U (ja) | 1982-02-03 |
| JPS629973Y2 true JPS629973Y2 (ja) | 1987-03-09 |
Family
ID=29459954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980098225U Expired JPS629973Y2 (ja) | 1980-07-11 | 1980-07-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS629973Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH053240Y2 (ja) * | 1985-02-14 | 1993-01-26 | ||
| JP2005021879A (ja) * | 2003-06-12 | 2005-01-27 | Kyowa Industrial Co Ltd | 掌除菌用スプレー容器 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS472591U (ja) * | 1971-01-29 | 1972-08-29 |
-
1980
- 1980-07-11 JP JP1980098225U patent/JPS629973Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5721062U (ja) | 1982-02-03 |
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