JPS63100500A - 再生装置 - Google Patents
再生装置Info
- Publication number
- JPS63100500A JPS63100500A JP62227050A JP22705087A JPS63100500A JP S63100500 A JPS63100500 A JP S63100500A JP 62227050 A JP62227050 A JP 62227050A JP 22705087 A JP22705087 A JP 22705087A JP S63100500 A JPS63100500 A JP S63100500A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- external sound
- waveform data
- ram
- address
- readout
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は、マイクなどから内部メモリに録音した外部
音波形データを、任意に、再生することのできる再生装
置に関する。
音波形データを、任意に、再生することのできる再生装
置に関する。
[従来技術]
最近、マイクから内部RAM (ランダムアクセスメモ
リ)に自然音や楽器音等の外部音の波形データを録音し
ておき、その後、鍵盤の鍵操作に伴って上記内部RAM
を各操作鍵の音高に対応する速度で読出し、音階をもっ
た音として放音するものがある(たとえば、特開昭54
−161313号公報記藏のもの)。
リ)に自然音や楽器音等の外部音の波形データを録音し
ておき、その後、鍵盤の鍵操作に伴って上記内部RAM
を各操作鍵の音高に対応する速度で読出し、音階をもっ
た音として放音するものがある(たとえば、特開昭54
−161313号公報記藏のもの)。
また、レコード盤をのせたターンテーブルを手で回し、
レコードに録音された音を遅く再生したりあるいは早く
再生したり、更には逆再生したりして効果音を発生させ
るものがある。
レコードに録音された音を遅く再生したりあるいは早く
再生したり、更には逆再生したりして効果音を発生させ
るものがある。
[従来技術の問題点]
しかるに、前者の従来技術では、RAMに録音した外部
音を、単に、鍵盤の音程に対応した速俄で機械的に読出
しているだけであるから、w1盤演奏としてはよいが、
人間が外部音を自在に操って再生させることができず、
面白味に、欠けている。
音を、単に、鍵盤の音程に対応した速俄で機械的に読出
しているだけであるから、w1盤演奏としてはよいが、
人間が外部音を自在に操って再生させることができず、
面白味に、欠けている。
また、RAM内の外部音を逆再生することは。
理論上は、可能であるが、読出しの制御手段が鍵盤であ
るから実際には逆再生はできなかった。
るから実際には逆再生はできなかった。
更に再生速度を自由に可変させることも不可催であり、
常に一定した読出し速度で各階の音階音が読出されるだ
けにすぎず1面白味がない。
常に一定した読出し速度で各階の音階音が読出されるだ
けにすぎず1面白味がない。
一方、後者の従来技術では、音のソースがレコード盤に
録音された汗であることから、常に同じものであり、飽
きがきてしまう問題点がある。
録音された汗であることから、常に同じものであり、飽
きがきてしまう問題点がある。
[発明の目的]
この発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされた
ものであり、各種の外部音の再生速度が可変でき、また
逆再生も自由であり、したがって、極めて、操作者の意
図に適合した効果音を自由に発生できるようにした再生
装置を提供することを目的とする。
ものであり、各種の外部音の再生速度が可変でき、また
逆再生も自由であり、したがって、極めて、操作者の意
図に適合した効果音を自由に発生できるようにした再生
装置を提供することを目的とする。
[発明の要点]
この発明は、このような目的を達成するため、記憶手段
に記憶された外部音波形データを、ボリュームスイッチ
等の可変操作手段の操作に伴う操作出力flに基づいて
決まる読み出しアドレス信号により、読み出して、外部
音発生手段から再生するようにしたことを要点とする。
に記憶された外部音波形データを、ボリュームスイッチ
等の可変操作手段の操作に伴う操作出力flに基づいて
決まる読み出しアドレス信号により、読み出して、外部
音発生手段から再生するようにしたことを要点とする。
[第1実施例]
以下、111図および第2図によって、この発明の第1
実施例を説明する。
実施例を説明する。
第1図において、lはマイクで、このマイクlから取込
まれる自然音や楽器音等の外部音はフィルタ・アンプ2
を介してA/D変換器3に入力し、ディジタルデータと
なる。そして書込み回路4に与えられ、その制御下に、
音声データとしてRAM(ランダムアクセスメモリ)5
に順次書込み録音される。なお、RAM5のアドレスは
、いま、16進表現で00ooHNFFFFHとする。
まれる自然音や楽器音等の外部音はフィルタ・アンプ2
を介してA/D変換器3に入力し、ディジタルデータと
なる。そして書込み回路4に与えられ、その制御下に、
音声データとしてRAM(ランダムアクセスメモリ)5
に順次書込み録音される。なお、RAM5のアドレスは
、いま、16進表現で00ooHNFFFFHとする。
一方、可変操作手段としてのベンダー6は、上述のよう
にしてRAM5に録音された外部音波形データを再生す
る際に、その読出しアドレスを、その出力値に応じて可
変とするために設けたもので、その出力値は、A/D変
換器7によってディジタルデータに変換され、読出し回
路8に与えられる。そして読出し回路8は、対応する読
み出しアドレスデータを発生してRAM5をその読み出
しアドレスデータによりアドレス指定をし、そのアドレ
ス位tに対応したエリアの外部音波形データを読出して
D/A変換z9に与える。したがって、対応するアナロ
グデータが出力され、フィルタ・アンプ10を介しスピ
ーカ(図示省略)から再生音として放音される。
にしてRAM5に録音された外部音波形データを再生す
る際に、その読出しアドレスを、その出力値に応じて可
変とするために設けたもので、その出力値は、A/D変
換器7によってディジタルデータに変換され、読出し回
路8に与えられる。そして読出し回路8は、対応する読
み出しアドレスデータを発生してRAM5をその読み出
しアドレスデータによりアドレス指定をし、そのアドレ
ス位tに対応したエリアの外部音波形データを読出して
D/A変換z9に与える。したがって、対応するアナロ
グデータが出力され、フィルタ・アンプ10を介しスピ
ーカ(図示省略)から再生音として放音される。
この場合、ベンダー6の出力電圧値とRAM5のアドレ
スとの関係は、例えば第2図に示すように、比例関係と
なるように、設定されている。つまり、この例では、ベ
ンダー6の操作に伴う操作出力値が大きくなれば、それ
に比例してアドレスデータが大きくなっている。
スとの関係は、例えば第2図に示すように、比例関係と
なるように、設定されている。つまり、この例では、ベ
ンダー6の操作に伴う操作出力値が大きくなれば、それ
に比例してアドレスデータが大きくなっている。
次に動作を説明する。先ず、RAM5に予め任意の自然
音等の外部音波形データをマイク1から録音しておく、
この場合、書込みモードの設定後、マイクlから入力し
た外部音はフィルタ1アンプ2を介してA/D変換憲3
に与えられ、ディジタル外部音波形データとなって、書
込み回路4の制御下に、RAM5のアドレス00008
〜FFFFHに順次書込まれる。
音等の外部音波形データをマイク1から録音しておく、
この場合、書込みモードの設定後、マイクlから入力し
た外部音はフィルタ1アンプ2を介してA/D変換憲3
に与えられ、ディジタル外部音波形データとなって、書
込み回路4の制御下に、RAM5のアドレス00008
〜FFFFHに順次書込まれる。
次に、このようにして書込まれた外部音波形データを再
生する場合、読出しモードの設定後、ベンダー6を手で
任意に上下して操作する。このときベンダー6の出力電
圧値は、実時間で、A/D変換器7によってディジタル
データに変換され、読出し回路8によってアドレスデー
タとしてRAM5に与えられる。したがって、そのアド
レスに対応するエリアに記憶されている外部音波形デー
タが読出されてD/A変換器9によりアナログデータと
なり、更にフィルタアンプ10、スピーカを介し外部音
として放音される。
生する場合、読出しモードの設定後、ベンダー6を手で
任意に上下して操作する。このときベンダー6の出力電
圧値は、実時間で、A/D変換器7によってディジタル
データに変換され、読出し回路8によってアドレスデー
タとしてRAM5に与えられる。したがって、そのアド
レスに対応するエリアに記憶されている外部音波形デー
タが読出されてD/A変換器9によりアナログデータと
なり、更にフィルタアンプ10、スピーカを介し外部音
として放音される。
その場合、ベンダー6の出力電圧値とRAM5のアドレ
スデータとの関係は第2図のようであるから、出力電圧
値が小ξければ小さいアドレスの外部音波形データが、
また大きければ大きいアドレスの外部音波形データがそ
れぞれ読出される。
スデータとの関係は第2図のようであるから、出力電圧
値が小ξければ小さいアドレスの外部音波形データが、
また大きければ大きいアドレスの外部音波形データがそ
れぞれ読出される。
そして、ベンダー6を上下動させれば、その再生方向は
正方向と逆方向と自由に変化し、極めて効果的な外部音
が自由に発生することになる。
正方向と逆方向と自由に変化し、極めて効果的な外部音
が自由に発生することになる。
[第2実施例]
次に第3図および第4図を参照して、この発明の第2実
施例を説明する。この第2実施例はRAM5のアドレス
指定をディジタルボリューム11の操作の操作出力値に
基づいて直接行なうようにするものである。そして、こ
のディジタルボリューム11は可変ボリュームであり、
第1実施例のペンタデー6と同じ役目をする。またディ
ジタルボリュームであるから、第1実施例のA/D変換
器7.読出し回路8は不要であり、RAM5をその出力
値で直接アドレス指定される。更にディジタルボリュー
ム11の出力値とRAM5のアドレスとの関係は第4図
に示すようになっている。即ち、第1実施例のペンター
6の出力値とRAM5のアドレスとの関係と同一である
。
施例を説明する。この第2実施例はRAM5のアドレス
指定をディジタルボリューム11の操作の操作出力値に
基づいて直接行なうようにするものである。そして、こ
のディジタルボリューム11は可変ボリュームであり、
第1実施例のペンタデー6と同じ役目をする。またディ
ジタルボリュームであるから、第1実施例のA/D変換
器7.読出し回路8は不要であり、RAM5をその出力
値で直接アドレス指定される。更にディジタルボリュー
ム11の出力値とRAM5のアドレスとの関係は第4図
に示すようになっている。即ち、第1実施例のペンター
6の出力値とRAM5のアドレスとの関係と同一である
。
動作は第1実施例と同じであるからその説明は省略する
。
。
[第3実施例]
次に第5図によりこの発明の第3実施例を説明する。こ
の第3実施例は図面からも明白なように、ベンダー6の
操作に伴う変位量又は変位速度をA/D変換し、そのデ
ジタルデータを変移速度演算回路12によって変移速度
に変換し、読出し回路8に与えるものである。
の第3実施例は図面からも明白なように、ベンダー6の
操作に伴う変位量又は変位速度をA/D変換し、そのデ
ジタルデータを変移速度演算回路12によって変移速度
に変換し、読出し回路8に与えるものである。
したがって、RAM5は、ベンダー6を上下動させる速
さに応じた速度でアドレス指定をされることになる。換
言すればペングー6出力の変位速度あるいは変位量に応
じてアドレス指定されるものである。この場合、変位速
度又は変位量が大であれば、例えば大きいアドレス位t
が指定され、小であれば小さいアドレス位lが指定され
るとする。勿論、この逆であってもよい。
さに応じた速度でアドレス指定をされることになる。換
言すればペングー6出力の変位速度あるいは変位量に応
じてアドレス指定されるものである。この場合、変位速
度又は変位量が大であれば、例えば大きいアドレス位t
が指定され、小であれば小さいアドレス位lが指定され
るとする。勿論、この逆であってもよい。
この第3χ施例の動作のベンダーに替えてモジュレーシ
ョンホイルを使ってもよいし、その他の各種の操作素子
又は部材を使うようにしてもよい。
ョンホイルを使ってもよいし、その他の各種の操作素子
又は部材を使うようにしてもよい。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明は、記+!1丁一段に記
憶した自然音や楽塁音等の外部音波形データを、ボリュ
ームスイッチ等の可変操作手段の操作に伴う操作出力値
に基づき読出し再生するようにしたものであるから、可
変操作手段を自由に操作することにより、各種の外部音
の読み出し再生が自由であり、したがって、バラエティ
に富んだ外部音を、自由に、変化させることができ、し
たがって、極めて、操作者の意図に適合した効果音を自
由に再生できる利点がある。
憶した自然音や楽塁音等の外部音波形データを、ボリュ
ームスイッチ等の可変操作手段の操作に伴う操作出力値
に基づき読出し再生するようにしたものであるから、可
変操作手段を自由に操作することにより、各種の外部音
の読み出し再生が自由であり、したがって、バラエティ
に富んだ外部音を、自由に、変化させることができ、し
たがって、極めて、操作者の意図に適合した効果音を自
由に再生できる利点がある。
第1図および第2図はこの発明の第1実施例を示し、第
1図はその回路構成図、第2図はRAM5のアドレスと
ベンダー6の出力値との関係を示す図、第3図および第
4図は第2図実施例を示し、第3図はその回路構成図、
第4図はRAM5のアドレスとディジタルボリューム1
1の出力値との関係を示す図、第5図は第3実施例の回
路構成図である。 l・・・・・・マイク、2.10・・・・・・フィルタ
ーアンプ、3.7・・・・・・A/D変換器、4・旧・
・書込回路、5・・・・・・RAM、6・・・・・・ペ
ングー、8−・・・・読出し回路、9・・・・・・D/
Af換器、11・旧・・ディジタルボリューム、12・
・・・・・変位速度演算回路。
1図はその回路構成図、第2図はRAM5のアドレスと
ベンダー6の出力値との関係を示す図、第3図および第
4図は第2図実施例を示し、第3図はその回路構成図、
第4図はRAM5のアドレスとディジタルボリューム1
1の出力値との関係を示す図、第5図は第3実施例の回
路構成図である。 l・・・・・・マイク、2.10・・・・・・フィルタ
ーアンプ、3.7・・・・・・A/D変換器、4・旧・
・書込回路、5・・・・・・RAM、6・・・・・・ペ
ングー、8−・・・・読出し回路、9・・・・・・D/
Af換器、11・旧・・ディジタルボリューム、12・
・・・・・変位速度演算回路。
Claims (3)
- (1)外部音の波形データを記憶する記憶手段と、可変
操作可能な可変操作手段と、 この可変操作手段の操作に伴う操作出力値に基づいて、
上記記憶手段に対する読み出しアドレス信号を生成し、
その読み出しアドレス信号に基づいて、上記記憶手段に
記憶されている外部音波形データを読み出すための読出
し手段と、 この読出し手段から読み出された外部音波形データに基
づき外部音を発生する外部音発生手段と、 を有することを特徴とする再生装置。 - (2)上記読出し手段は、上記可変操作手段の操作に伴
う操作出力の大きさに基づいて、決まる読み出しアドレ
ス信号により、上記記憶手段に記憶されている外部音波
形データを読み出すことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の再生装置。 - (3)上記読出し手段は、上記可変操作手段の操作に伴
う操作変位速度に基づいて決まる読み出しアドレス信号
により、上記記憶手段に記憶されている外部音波形デー
タを読み出すことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62227050A JPS63100500A (ja) | 1987-09-10 | 1987-09-10 | 再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62227050A JPS63100500A (ja) | 1987-09-10 | 1987-09-10 | 再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63100500A true JPS63100500A (ja) | 1988-05-02 |
Family
ID=16854742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62227050A Pending JPS63100500A (ja) | 1987-09-10 | 1987-09-10 | 再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63100500A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55160312A (en) * | 1979-05-31 | 1980-12-13 | Sony Corp | Processor for pcm signal |
| JPS56119196A (en) * | 1980-02-22 | 1981-09-18 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Digital voice editing device |
-
1987
- 1987-09-10 JP JP62227050A patent/JPS63100500A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55160312A (en) * | 1979-05-31 | 1980-12-13 | Sony Corp | Processor for pcm signal |
| JPS56119196A (en) * | 1980-02-22 | 1981-09-18 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Digital voice editing device |
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