JPS63103473A - 高密度記録円盤再生装置 - Google Patents
高密度記録円盤再生装置Info
- Publication number
- JPS63103473A JPS63103473A JP61248727A JP24872786A JPS63103473A JP S63103473 A JPS63103473 A JP S63103473A JP 61248727 A JP61248727 A JP 61248727A JP 24872786 A JP24872786 A JP 24872786A JP S63103473 A JPS63103473 A JP S63103473A
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- JP
- Japan
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- video
- video signal
- audio signal
- recording area
- signal
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- Pending
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- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、高密度記録円盤再生装置に関するものである
。
。
従来の技術
近年、高密度記録円盤再生装置はコンノくクトディスク
プレーヤやレーザービジョンプレーヤなどとして普及し
ている。特に映像信号と音声信号を記録再生する高密度
記録円盤再生装置は半導体メモリの低価格化に伴って様
々な応用がなされている。
プレーヤやレーザービジョンプレーヤなどとして普及し
ている。特に映像信号と音声信号を記録再生する高密度
記録円盤再生装置は半導体メモリの低価格化に伴って様
々な応用がなされている。
以下、図面を参照しながら、上述した従来の高密度記録
円盤再生装置の一例について説明する。
円盤再生装置の一例について説明する。
第3図は、従来の高密度記録円盤再生装置の構成を示す
ブロック図である。図において1は高密度記録円盤、2
はピックアップ、3はスピンドルモータ4は音声信号再
生回路、5は映像信号再生回路、6は音声信号出力端子
、7は映像信号出力端子、8は制御回路、9はキースイ
ッチ群である。
ブロック図である。図において1は高密度記録円盤、2
はピックアップ、3はスピンドルモータ4は音声信号再
生回路、5は映像信号再生回路、6は音声信号出力端子
、7は映像信号出力端子、8は制御回路、9はキースイ
ッチ群である。
第2図は、第1図で示した再生装置で用いる高密度記録
円盤1の一例である。図において1oは後述する音声信
号記録領域の索引情報を記録した第1の索引情報記録領
域、2は音声信号及びアドレス情報を記録した音声信号
記録領域、3は後述する映像音声信号記録領域の索引情
報を記録した第2の索引情報領域、4は映像信号及び音
声信号及びアドレス信号を記録した映像音声記録領域で
ある。これら各領域は順に記録円盤の内周から外周に記
録されている。
円盤1の一例である。図において1oは後述する音声信
号記録領域の索引情報を記録した第1の索引情報記録領
域、2は音声信号及びアドレス情報を記録した音声信号
記録領域、3は後述する映像音声信号記録領域の索引情
報を記録した第2の索引情報領域、4は映像信号及び音
声信号及びアドレス信号を記録した映像音声記録領域で
ある。これら各領域は順に記録円盤の内周から外周に記
録されている。
以上のように構成された従来の高密度記録円盤再生装置
について以下その動作について説明する。
について以下その動作について説明する。
本例に示される高密度記録円盤には内周部の音声信号記
録領域2に音声信号がディジタル信号で記録され、外周
部の映像音声信号領域4にディジタル音声信号と映像信
号が記録されている。元来高密度記録円盤に記録される
場合、PCMで記録されるディジタル音声信号に比べて
映像信号は周波数変調されているので信号の周波数が高
くかつ帯域が広いので信号再生するためには高密度記録
円盤を高速で回転しピックアップで記録信号を電気信号
に変換する必要がある。しかし、スピンドルモータのト
ルクや回転速度に制限があり、高密度記録円盤の内周部
において高速な線速度で再生することは難しい。そのた
め本例に示される高密度記録円盤では内周部にPCMデ
ィジタル音声信号のみを記録しである。またPCMディ
ジタル音声信号の周波数帯域と周波数変調された映像信
号と周波数帯域が異なる事を利用し、外周部にはPCM
ディジタル音声信号と周波数変調された映像信号とが周
波数多重記録されてお沙、音声信号領域2には低速な線
速度で、映像音声信号領域4には高速な線速度で記録さ
れている。
録領域2に音声信号がディジタル信号で記録され、外周
部の映像音声信号領域4にディジタル音声信号と映像信
号が記録されている。元来高密度記録円盤に記録される
場合、PCMで記録されるディジタル音声信号に比べて
映像信号は周波数変調されているので信号の周波数が高
くかつ帯域が広いので信号再生するためには高密度記録
円盤を高速で回転しピックアップで記録信号を電気信号
に変換する必要がある。しかし、スピンドルモータのト
ルクや回転速度に制限があり、高密度記録円盤の内周部
において高速な線速度で再生することは難しい。そのた
め本例に示される高密度記録円盤では内周部にPCMデ
ィジタル音声信号のみを記録しである。またPCMディ
ジタル音声信号の周波数帯域と周波数変調された映像信
号と周波数帯域が異なる事を利用し、外周部にはPCM
ディジタル音声信号と周波数変調された映像信号とが周
波数多重記録されてお沙、音声信号領域2には低速な線
速度で、映像音声信号領域4には高速な線速度で記録さ
れている。
以上のように構成された従来の高密度記録円盤再生装置
について以下その動作を説明する。
について以下その動作を説明する。
高密度記録円盤再生装置を使用する使用者はキースイッ
チ群9によυ高密度記録円盤1の音声信号記録領域11
を再生するか、映像音声信号記録領域4を再生するかを
指令する。その指令により制御回路8はピックアップ2
を移動させ、同時にスピンドルモータ3に回転指令を与
え検索を行う。
チ群9によυ高密度記録円盤1の音声信号記録領域11
を再生するか、映像音声信号記録領域4を再生するかを
指令する。その指令により制御回路8はピックアップ2
を移動させ、同時にスピンドルモータ3に回転指令を与
え検索を行う。
検索は第1の索引情報記録領域1oで音声信号記録領域
11を、第2の索引情報記録領域12で映像音声信号記
録領域13を行う。検索が完了した後に再生を行うがこ
の時ピックアップ2によって記録信号に変換された高密
度記録円盤1の情報のうちPCMディジタル音声信号は
音声再生回路4で再生され、周波数変調された映像信号
は映像信号再生回路6で映像信号に再生される。音声信
号記録領域11を再生する時には映像信号は記録されて
いないので、音声信号出力端子6にのみ再生信号が現れ
、映像信号出力端子7には再生信号は現れない。映像音
声記録領域13を再生している時には、音声・映像両信
号が記録されているため音声信号出力端子6.映像信号
比カ端子了の両方に再生信号が現れる。
11を、第2の索引情報記録領域12で映像音声信号記
録領域13を行う。検索が完了した後に再生を行うがこ
の時ピックアップ2によって記録信号に変換された高密
度記録円盤1の情報のうちPCMディジタル音声信号は
音声再生回路4で再生され、周波数変調された映像信号
は映像信号再生回路6で映像信号に再生される。音声信
号記録領域11を再生する時には映像信号は記録されて
いないので、音声信号出力端子6にのみ再生信号が現れ
、映像信号出力端子7には再生信号は現れない。映像音
声記録領域13を再生している時には、音声・映像両信
号が記録されているため音声信号出力端子6.映像信号
比カ端子了の両方に再生信号が現れる。
発明が解決しようとする問題点
しかし々から上記のような構成では、音声信号記録領域
を再生する時には映像信号は記録されていないので、音
声信号出方端子6にのみ再生信号が現れ、映像信号比カ
端子了には再生信号は現れず、本再生装置にモニターテ
レビとオーディオアンプを接続して使用し、音声信号記
録領域を再生する際にモニターテレビにラスターが出た
り、何も写し出されなかったシして、いちいちモニター
テレビの電源を切らなければならないという欠点があっ
た。
を再生する時には映像信号は記録されていないので、音
声信号出方端子6にのみ再生信号が現れ、映像信号比カ
端子了には再生信号は現れず、本再生装置にモニターテ
レビとオーディオアンプを接続して使用し、音声信号記
録領域を再生する際にモニターテレビにラスターが出た
り、何も写し出されなかったシして、いちいちモニター
テレビの電源を切らなければならないという欠点があっ
た。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するため、本発明の高密度記録円盤再
生装置は、あらかじめ映像音声信号記録領域より再生し
た映像信号を静止画メモリに記憶し、音声信号記録領域
を再生する際に、静止画メモリに記憶した静止面情報を
映像信号出力端子に出力するという構成を備えたもので
ある。
生装置は、あらかじめ映像音声信号記録領域より再生し
た映像信号を静止画メモリに記憶し、音声信号記録領域
を再生する際に、静止画メモリに記憶した静止面情報を
映像信号出力端子に出力するという構成を備えたもので
ある。
作 用
本発明は、上記した構成により、あらかじめ映像音声信
号記憶領域を再生する際に任意の映像信号を静止画メモ
リに記憶し、音声信号記憶領域を再生する際に、メモリ
に記憶した静止画情報を映像信号出力端子から出力する
ことにより、再生装置にモニターテレビとオーディオア
ンプを筬快して使用し、音声信号記録領域を再生する際
にもモニターテレビに映像信号を写し出すようにしたも
のである。
号記憶領域を再生する際に任意の映像信号を静止画メモ
リに記憶し、音声信号記憶領域を再生する際に、メモリ
に記憶した静止画情報を映像信号出力端子から出力する
ことにより、再生装置にモニターテレビとオーディオア
ンプを筬快して使用し、音声信号記録領域を再生する際
にもモニターテレビに映像信号を写し出すようにしたも
のである。
実が5例
以下、本発明の一実施例の高密度記録円盤再生装置につ
いて図面を参照しながら説明する。
いて図面を参照しながら説明する。
第1図は、本発明の一実施例の高密度記録円盤再生装置
の構成を示すものであり、従来例と同一機能を有するも
のについては同じ符号を付しその説明は省略する。図に
おいて14は映像信号再生回路6に接続され制御回路1
6によって制御される静止画メモリ、15はキースイッ
チ群9からの指令をうけ、ピックアップ2の移動制御、
スピンドルモータ3の回転制御、音声信号再生回路4の
再生制御、映像信号再生回路5の再生制御及び前述した
ように静止画メモリ14の制御を行なう制御回路である
。その他の構成は第1図の構成と同様である。
の構成を示すものであり、従来例と同一機能を有するも
のについては同じ符号を付しその説明は省略する。図に
おいて14は映像信号再生回路6に接続され制御回路1
6によって制御される静止画メモリ、15はキースイッ
チ群9からの指令をうけ、ピックアップ2の移動制御、
スピンドルモータ3の回転制御、音声信号再生回路4の
再生制御、映像信号再生回路5の再生制御及び前述した
ように静止画メモリ14の制御を行なう制御回路である
。その他の構成は第1図の構成と同様である。
以上のように構成された本発明の一実施例の高密度記録
円盤再生装置について以下にその動作を説明する。
円盤再生装置について以下にその動作を説明する。
本実施例の高密度記録円盤再生装置にモニターテレビと
オーディオアンプを接続して使用する使用者は第2図の
高密度記録円盤を再生する際に、まずキースイッチ群9
により高密度記録円盤1の音声信号記録領域11を再生
するか、映像音声信号領域13を再生するかを指令する
。その指令により制御回路8はピックアップ2を移動さ
せ、同時にスピンドルモータ3に回転指令を与え、第1
あるいは第2の索引情報記録領域から得た情報と、アド
レス情報により検索を行い検索が完了した後、音声信号
あるいは音声信号及び映像信号の再生を行う。ピックア
ップ2によって電気信号に変換された高密度記録円盤1
の情報のうちPCMディジタル音声信号は音声信号再生
回路4で音声信号に再生され、周波数変調された映像信
号は映像信号再生回路5で映像信号に再生されるO映像
信号記録領域13を再生した際に、使用者はその中より
映像信号のアドレス情報によって任意の画像を、もしく
はその時再生している画像をキースイッチ群9により指
定し、そこに記録されている周波数変調された映像信号
を映像信号再生回路6で静止画情報に再生し、静止画メ
モリ14に記憶させる。
オーディオアンプを接続して使用する使用者は第2図の
高密度記録円盤を再生する際に、まずキースイッチ群9
により高密度記録円盤1の音声信号記録領域11を再生
するか、映像音声信号領域13を再生するかを指令する
。その指令により制御回路8はピックアップ2を移動さ
せ、同時にスピンドルモータ3に回転指令を与え、第1
あるいは第2の索引情報記録領域から得た情報と、アド
レス情報により検索を行い検索が完了した後、音声信号
あるいは音声信号及び映像信号の再生を行う。ピックア
ップ2によって電気信号に変換された高密度記録円盤1
の情報のうちPCMディジタル音声信号は音声信号再生
回路4で音声信号に再生され、周波数変調された映像信
号は映像信号再生回路5で映像信号に再生されるO映像
信号記録領域13を再生した際に、使用者はその中より
映像信号のアドレス情報によって任意の画像を、もしく
はその時再生している画像をキースイッチ群9により指
定し、そこに記録されている周波数変調された映像信号
を映像信号再生回路6で静止画情報に再生し、静止画メ
モリ14に記憶させる。
一方、音声信号記録領域11の再生を行った際、音声信
号記録領域11には映像信号は記録されていないため、
音声信号出力端子6にのみ再生信号が現れ、映像信号出
力端子7には再生信号は現れないので、制御回路8によ
り、静止画メモリ14にあらかじめ記憶しておいた静止
画情報を映像信号出力端子7に出力する。従って音声信
号記録領域11を再生する際にもモニターテレビに映像
が写し出されることとなる。
号記録領域11には映像信号は記録されていないため、
音声信号出力端子6にのみ再生信号が現れ、映像信号出
力端子7には再生信号は現れないので、制御回路8によ
り、静止画メモリ14にあらかじめ記憶しておいた静止
画情報を映像信号出力端子7に出力する。従って音声信
号記録領域11を再生する際にもモニターテレビに映像
が写し出されることとなる。
映像音声信号領域13を再生する時には、音声・映像両
信号が記録されているため音声信号出力端子6.映像信
号出力端子7の両方に再生信号が現れる0 以上のように、本発明の一実施例は、映像音声信号記録
領域を再生する際にアドレス情報により任意の映像信号
を静止画メモリに静止画情報として記憶させ、音声信号
記録領域を再生する際に静止画メモリに記憶した静止画
情報を映像信号を映像信号出力端子から出力することに
より、高密度記録円盤再生装置にモニターテレビとオー
ディオアンプを接続して使用し、音声信号記録領域を再
生する際にもモニターテレビに映像を写し出す事が可能
となる。
信号が記録されているため音声信号出力端子6.映像信
号出力端子7の両方に再生信号が現れる0 以上のように、本発明の一実施例は、映像音声信号記録
領域を再生する際にアドレス情報により任意の映像信号
を静止画メモリに静止画情報として記憶させ、音声信号
記録領域を再生する際に静止画メモリに記憶した静止画
情報を映像信号を映像信号出力端子から出力することに
より、高密度記録円盤再生装置にモニターテレビとオー
ディオアンプを接続して使用し、音声信号記録領域を再
生する際にもモニターテレビに映像を写し出す事が可能
となる。
なお、使用者が音声信号記録領域を再生するに先立って
映像音声記録領域を再生しなかった場合には、強制的に
映像音声記録領域中の定められた画像信号を静止画メモ
リに記憶して音声信号とともに出力するようにしても良
い。
映像音声記録領域を再生しなかった場合には、強制的に
映像音声記録領域中の定められた画像信号を静止画メモ
リに記憶して音声信号とともに出力するようにしても良
い。
発明の効果
以上のように、本発明の高密度記録円盤再生装置によれ
ば、音声信号及びアドレス情報を記録した音声信号記録
領域と、映像信号及び音声信号及びアドレス情報とを記
録した映像音声信号記録領域とを備える高密度記録円盤
を再生する際、映像音声信号記録領域より再生された映
像信号を静止画メモリに静止画情報として記憶し、音声
信号記録領域を再生する際に静止画メモリに記憶した静
正画情報を映像信号出力端子から出力することにより、
高密g記録円盤再生装置にモニターテレビとオーディオ
アンプを接続して使用した場合、音声信号記録領域を再
生する際にも、従来のようにわざわざモニターテレビの
電源を切ったりする必要がなく、モニターテレビから静
止画を写し出すことが可能になる。
ば、音声信号及びアドレス情報を記録した音声信号記録
領域と、映像信号及び音声信号及びアドレス情報とを記
録した映像音声信号記録領域とを備える高密度記録円盤
を再生する際、映像音声信号記録領域より再生された映
像信号を静止画メモリに静止画情報として記憶し、音声
信号記録領域を再生する際に静止画メモリに記憶した静
正画情報を映像信号出力端子から出力することにより、
高密g記録円盤再生装置にモニターテレビとオーディオ
アンプを接続して使用した場合、音声信号記録領域を再
生する際にも、従来のようにわざわざモニターテレビの
電源を切ったりする必要がなく、モニターテレビから静
止画を写し出すことが可能になる。
第1図は本発明の一実施例の高密度記録円盤再生装置の
構成を示すブロック図、第2図は本発明の一実施例の高
密度記録円盤再生装置で使用する高密度記録円盤のフォ
ーマットを示す平面図、第3図は従来の高密度記録円盤
再生装置の構成を示すブロック図である。 1・・・・・・高密度記録円盤、2・・・・・・ピック
アップ、3・・・・・・スピンドルモータ、4・・・・
・・音声信号再生回路、5・・・・・・映像信号再生回
路、6・・・・・・音声信号出力端子、7・・・・・・
映像信号出力端子、11・・・・・・音声信号記録領域
、13・・・・・・映像音声信号記録領域、14・・・
・・・静止画メモリ、16・・・・・・制御回路。 1−一一鳥む藪た亀汁丼 2−−−ピ・ソクヲしフ。 3−一一スピ〉ド〕しモータ 6−−−竜斧も一日カ擲序 7−−−吹家蒙猾■″46 第3図 手続補正書 昭和62年6月l1口 特許庁長官殿 還部。 ■事件の表示 昭和61年特許願第248727号 2発明の名称 高密度記録円盤再生装置 3補正をする者 事件との関侶 特 許 出 願
人住 所 大阪府門真市大字門真1006番地名
称 (582)松下電器産業株式会社代表者 谷
井 昭 雄 4代理人 〒571 住 所 犬販府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 5補正の対象 6、補正の内容 (1)明1咄書第2頁第20行の「第1図」を「第3図
」と補正します。 (2)同第3頁第3行及び第11行の「2」を「11」
と補正します。 (3)同第3頁第4行の「3」を「12」と補正します
。 、 (4)同筒3頁第6行及び第14行の「4」を「13」
と補正します。 (5)同第4頁第11行の「領域2」を「領域11」と
補正します。 (6)同第4頁第11行の「映像音声信号領域4」を「
映像音声信号領域13」と補正します。
構成を示すブロック図、第2図は本発明の一実施例の高
密度記録円盤再生装置で使用する高密度記録円盤のフォ
ーマットを示す平面図、第3図は従来の高密度記録円盤
再生装置の構成を示すブロック図である。 1・・・・・・高密度記録円盤、2・・・・・・ピック
アップ、3・・・・・・スピンドルモータ、4・・・・
・・音声信号再生回路、5・・・・・・映像信号再生回
路、6・・・・・・音声信号出力端子、7・・・・・・
映像信号出力端子、11・・・・・・音声信号記録領域
、13・・・・・・映像音声信号記録領域、14・・・
・・・静止画メモリ、16・・・・・・制御回路。 1−一一鳥む藪た亀汁丼 2−−−ピ・ソクヲしフ。 3−一一スピ〉ド〕しモータ 6−−−竜斧も一日カ擲序 7−−−吹家蒙猾■″46 第3図 手続補正書 昭和62年6月l1口 特許庁長官殿 還部。 ■事件の表示 昭和61年特許願第248727号 2発明の名称 高密度記録円盤再生装置 3補正をする者 事件との関侶 特 許 出 願
人住 所 大阪府門真市大字門真1006番地名
称 (582)松下電器産業株式会社代表者 谷
井 昭 雄 4代理人 〒571 住 所 犬販府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 5補正の対象 6、補正の内容 (1)明1咄書第2頁第20行の「第1図」を「第3図
」と補正します。 (2)同第3頁第3行及び第11行の「2」を「11」
と補正します。 (3)同第3頁第4行の「3」を「12」と補正します
。 、 (4)同筒3頁第6行及び第14行の「4」を「13」
と補正します。 (5)同第4頁第11行の「領域2」を「領域11」と
補正します。 (6)同第4頁第11行の「映像音声信号領域4」を「
映像音声信号領域13」と補正します。
Claims (1)
- 音声信号及びアドレス情報を記録した音声信号記録領域
と映像信号及び音声信号及びアドレス情報を記録した映
像音声信号記録領域とを備える高密度記録円盤より信号
を読み出すピックアップと、前記ピックアップより読み
出した信号より音声信号を再生する音声信号再生回路と
、前記ピックアップより読み出した信号より映像信号を
再生する映像信号再生回路と、前記映像信号再生回路よ
り再生された画像をメモリする静止画メモリとを備え、
前記高密度記録円盤再生装置の映像音声信号記録領域か
ら前記ピックアップ及び前記映像信号再生回路により読
み出した任意の映像信号を前記静止画メモリに記憶し、
音声信号記録領域を再生する時に前記静止画メモリに記
憶した映像信号を音声信号とともに出力することを特徴
とした高密度記録円盤再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61248727A JPS63103473A (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 高密度記録円盤再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61248727A JPS63103473A (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 高密度記録円盤再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63103473A true JPS63103473A (ja) | 1988-05-09 |
Family
ID=17182450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61248727A Pending JPS63103473A (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 高密度記録円盤再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63103473A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63276759A (ja) * | 1987-05-08 | 1988-11-15 | Pioneer Electronic Corp | ディスク再生装置 |
-
1986
- 1986-10-20 JP JP61248727A patent/JPS63103473A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63276759A (ja) * | 1987-05-08 | 1988-11-15 | Pioneer Electronic Corp | ディスク再生装置 |
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