JPS6310371A - デイスクプレ−ヤ - Google Patents
デイスクプレ−ヤInfo
- Publication number
- JPS6310371A JPS6310371A JP61155371A JP15537186A JPS6310371A JP S6310371 A JPS6310371 A JP S6310371A JP 61155371 A JP61155371 A JP 61155371A JP 15537186 A JP15537186 A JP 15537186A JP S6310371 A JPS6310371 A JP S6310371A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- track
- signal
- audio
- disc
- selection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、映像トラックと音声トラックを有するディス
クまたは音声トラックを有するディスクから映像または
音声を再生するディスクプレーヤに関するものである。
クまたは音声トラックを有するディスクから映像または
音声を再生するディスクプレーヤに関するものである。
従来の技術
音声トラックを有するディスクを再生するプレ−ヤとし
てコンパクトディスクプレーヤが知られている。また一
方で映像トラックを有するディスクを再生するプレーヤ
としてはビデオディスクプレーヤが知られている。とり
わけ光学式ビデオディスクプレーヤについてはその信号
の読み取りのためのメカニズムにコンパクトディスクプ
レーヤと共i11する部分が多く、これら2種のディス
クを再生することのできる“コンパチブル・プレーヤ”
なるものも知られている。この種のプレーヤでは複数種
の異なったディスクを再生しなければならないため、プ
レーヤ内部でディスクの種類を判断してプレーヤの制御
を行なえば操作上の煩雑さが減少し便利である。従来こ
ういった方法としては、例えば「テレビ技術」第34巻
4月号にあるように、主にディスクの大きさのちがいに
着目してその種類を判別する構成が採られている。例え
ば第4図(al、 fblに示すようにプレーヤ内部に
反射形ホトセンサを設けておき、ディスクが装着された
ときの各センサの出力を調べることによりディスクの大
きさを知ることができる。
てコンパクトディスクプレーヤが知られている。また一
方で映像トラックを有するディスクを再生するプレーヤ
としてはビデオディスクプレーヤが知られている。とり
わけ光学式ビデオディスクプレーヤについてはその信号
の読み取りのためのメカニズムにコンパクトディスクプ
レーヤと共i11する部分が多く、これら2種のディス
クを再生することのできる“コンパチブル・プレーヤ”
なるものも知られている。この種のプレーヤでは複数種
の異なったディスクを再生しなければならないため、プ
レーヤ内部でディスクの種類を判断してプレーヤの制御
を行なえば操作上の煩雑さが減少し便利である。従来こ
ういった方法としては、例えば「テレビ技術」第34巻
4月号にあるように、主にディスクの大きさのちがいに
着目してその種類を判別する構成が採られている。例え
ば第4図(al、 fblに示すようにプレーヤ内部に
反射形ホトセンサを設けておき、ディスクが装着された
ときの各センサの出力を調べることによりディスクの大
きさを知ることができる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記の構成では外部より演奏トラックの
種類の選択を入力するための手段を持たないために同一
ディスク上に映像トラックと音声I・ラックが存在する
場合には演奏トラックを選択することができないという
問題点を有していた。
種類の選択を入力するための手段を持たないために同一
ディスク上に映像トラックと音声I・ラックが存在する
場合には演奏トラックを選択することができないという
問題点を有していた。
またディスクの大きさによりその種類を判別するので、
同一の大きさを持つ複数種のディスクに対応してプレー
ヤを制御することができないという問題点を有していた
。
同一の大きさを持つ複数種のディスクに対応してプレー
ヤを制御することができないという問題点を有していた
。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために、本発明のディスクプレー
ヤは、映像信号と音声信号が記録された映像トラックと
音声信号が記録された音声トラックとを有するディスク
または音声信号が記録された音声トラックを有するディ
スクから信号を読み取って再生信号を出力する再生手段
と前記再生信号を入力して映像信号または音声信号を出
力する信号処理手段と、前記再生信号を入力して前記再
生手段に装着されたディスクの有するトラックの種類を
示す識別信号を出力するディスク識別手段と、映像トラ
ックと音声トラックのうちどのトラックを演奏するかの
選択を受け付けて外部選択信号を出力する入力手段と、
前記識別信号と前記外部選択信号を入力して前記識別信
号が映像トラック無を示す場合には音声トラックを選択
し映像トラックと音声トラックを有することを示す場合
には前記外部選択信号に従ったトラックを選択すること
を示す選択信号を出力する内部選択手段を備えたもので
ある。
ヤは、映像信号と音声信号が記録された映像トラックと
音声信号が記録された音声トラックとを有するディスク
または音声信号が記録された音声トラックを有するディ
スクから信号を読み取って再生信号を出力する再生手段
と前記再生信号を入力して映像信号または音声信号を出
力する信号処理手段と、前記再生信号を入力して前記再
生手段に装着されたディスクの有するトラックの種類を
示す識別信号を出力するディスク識別手段と、映像トラ
ックと音声トラックのうちどのトラックを演奏するかの
選択を受け付けて外部選択信号を出力する入力手段と、
前記識別信号と前記外部選択信号を入力して前記識別信
号が映像トラック無を示す場合には音声トラックを選択
し映像トラックと音声トラックを有することを示す場合
には前記外部選択信号に従ったトラックを選択すること
を示す選択信号を出力する内部選択手段を備えたもので
ある。
作用
本発明は上記した構成により、映像トラックと音声トラ
ックを有するディスクを再生する場合には外部より演奏
トラックの選択を行なうことができる。また、映像トラ
ックを有しないディスクを再生する場合には外部からの
選択に関りなく音声トラックの演奏を行なうことができ
る。
ックを有するディスクを再生する場合には外部より演奏
トラックの選択を行なうことができる。また、映像トラ
ックを有しないディスクを再生する場合には外部からの
選択に関りなく音声トラックの演奏を行なうことができ
る。
実施例
以下本発明の一実施例について図面を参照しながら説明
する。第1図は本発明の一実施例のディスクプレーヤの
ブロック図を示したものである。
する。第1図は本発明の一実施例のディスクプレーヤの
ブロック図を示したものである。
第1図において、1は再生手段、2は信号処理手段、3
はディスク識別手段、4は内部選択手段、5は入力手段
である。
はディスク識別手段、4は内部選択手段、5は入力手段
である。
まず再生手段1については第2図を参照して説明する。
第2図は再生手段1の更に詳細な構成の一例を示すブロ
ック図であって、6はディスク、7はモータ、8はピッ
クアップ、9は移動手段、10は制御回路である。なお
ディスク6は再生手段lには含まれない。モータ7によ
ってディスク6が回転するピックアップ8は移動手段9
によって定められた位置に対応するディスク6上のトラ
ックから信号を読み取って再生信号Aを出力する。
ック図であって、6はディスク、7はモータ、8はピッ
クアップ、9は移動手段、10は制御回路である。なお
ディスク6は再生手段lには含まれない。モータ7によ
ってディスク6が回転するピックアップ8は移動手段9
によって定められた位置に対応するディスク6上のトラ
ックから信号を読み取って再生信号Aを出力する。
制御回路10はモータ7の回転速度または線速度の制御
、ピンクアップ8のトラッキング、フォー力ソシング制
御、移動手段9によるピックアップ8の位置の制御を行
なうと同時に選択信号Bを入力してそれに応じた演奏ト
ラックの選択を実行する。次に信号処理手段2は再生信
号Aを入力して映像、音声の復調、時間軸の補正、映像
に対するドロップアウト補償やディジタル音声に対する
エラー訂正などを施した後に映像信号C及び音声信号り
を出力する。一方ディスク識別手段3は再生信号Aを人
力してディスク6の種類の判別を行ない識別信号Eを出
力する。識別信号Eは少くとも再生手段1にディスク6
が装着されている場合に、ディスク6が映像トラックを
有するか否かの情報を持つものとする。この方法として
は例えばコンパクトディスクの場合にはサブコードと呼
ばれるディスク情報を抽出するものでもよいし、再生信
号自体の周波数、振幅といった性質を利用するものでも
よい。一方入力手段5はプレーヤ外部からの演奏トラッ
クの選択を受けつけて外部選択信号Fを出力する。内部
選択手段4は識別信号Eが映像トラック有りを示す場合
には外部選択信号Fを有効とし対応するトラックの再生
の指示を、また映像トラック無しを示す場合には音声ト
ラックの再生の指示をそれぞれ選択信号Bとして出力す
る。
、ピンクアップ8のトラッキング、フォー力ソシング制
御、移動手段9によるピックアップ8の位置の制御を行
なうと同時に選択信号Bを入力してそれに応じた演奏ト
ラックの選択を実行する。次に信号処理手段2は再生信
号Aを入力して映像、音声の復調、時間軸の補正、映像
に対するドロップアウト補償やディジタル音声に対する
エラー訂正などを施した後に映像信号C及び音声信号り
を出力する。一方ディスク識別手段3は再生信号Aを人
力してディスク6の種類の判別を行ない識別信号Eを出
力する。識別信号Eは少くとも再生手段1にディスク6
が装着されている場合に、ディスク6が映像トラックを
有するか否かの情報を持つものとする。この方法として
は例えばコンパクトディスクの場合にはサブコードと呼
ばれるディスク情報を抽出するものでもよいし、再生信
号自体の周波数、振幅といった性質を利用するものでも
よい。一方入力手段5はプレーヤ外部からの演奏トラッ
クの選択を受けつけて外部選択信号Fを出力する。内部
選択手段4は識別信号Eが映像トラック有りを示す場合
には外部選択信号Fを有効とし対応するトラックの再生
の指示を、また映像トラック無しを示す場合には音声ト
ラックの再生の指示をそれぞれ選択信号Bとして出力す
る。
この結果、再生手段lは映像トラックと音声トラックを
有するディスクが装着された場合には入力手段5によっ
て選択されたトラックを再生し、映像トラックを有しな
いディスクが装着された場合には音声トラックを再生す
ることになる。
有するディスクが装着された場合には入力手段5によっ
て選択されたトラックを再生し、映像トラックを有しな
いディスクが装着された場合には音声トラックを再生す
ることになる。
次に本発明の他の実施例として表示手段を設けた場合に
ついて説明する。第3図は本実施例における内部選択手
段、入力手段9表示手段の構成を示す回路図である。第
3図に示されない本発明の他のブロックについては第1
図と同様の構成となっている。第3図において、4は内
部選択手段を構成するANr)ゲート、5は人力手段を
構成する切換スイッチである。また17は表示手段で、
バッファ11、インバータ12、発光ダイオード13゜
14、抵抗15.16で構成される。
ついて説明する。第3図は本実施例における内部選択手
段、入力手段9表示手段の構成を示す回路図である。第
3図に示されない本発明の他のブロックについては第1
図と同様の構成となっている。第3図において、4は内
部選択手段を構成するANr)ゲート、5は人力手段を
構成する切換スイッチである。また17は表示手段で、
バッファ11、インバータ12、発光ダイオード13゜
14、抵抗15.16で構成される。
今、識別信号Eの映像トラック有/無がそれぞれ“I(
”/“L”レベルに対応し、外部選択信号F及び選択信
号Bについては映像トラック/音声トラックの選択がそ
れぞれH”/″L″L″レベルするものとすれば、映像
トラック有の場合に外部選択信号が有効となる第1の実
施例と同じ機能が実現されることは明らかである。本実
施例では更に発光ダイオードを用いた表示手段17を設
けることにより、プレーヤの状態を外部に表示すること
ができる。この場合回路かられかるように映像トラック
選択時には発光ダイオード14が、また音声トラック選
択時には発光ダイオード13がそれぞれ点燈する。この
結果プレーヤの選択状態は外部より容易に視認すること
ができる。
”/“L”レベルに対応し、外部選択信号F及び選択信
号Bについては映像トラック/音声トラックの選択がそ
れぞれH”/″L″L″レベルするものとすれば、映像
トラック有の場合に外部選択信号が有効となる第1の実
施例と同じ機能が実現されることは明らかである。本実
施例では更に発光ダイオードを用いた表示手段17を設
けることにより、プレーヤの状態を外部に表示すること
ができる。この場合回路かられかるように映像トラック
選択時には発光ダイオード14が、また音声トラック選
択時には発光ダイオード13がそれぞれ点燈する。この
結果プレーヤの選択状態は外部より容易に視認すること
ができる。
さらに、再生手段1にディスク6が装着されていない場
合は、ディスク識別手段3は映像トラック有の場合と同
じ値、つまり“H”レベルを出力する構成とすれば、デ
ィスクが再生手段1に装着されていない場合にも演奏ト
ラックの選択を行ない、表示手段17を通してそれを視
認することができる。この結果、ディスク装着前に予め
演奏トラックの選択を行ないそれを確認できるようにな
るので、操作性の向上に役立つ。
合は、ディスク識別手段3は映像トラック有の場合と同
じ値、つまり“H”レベルを出力する構成とすれば、デ
ィスクが再生手段1に装着されていない場合にも演奏ト
ラックの選択を行ない、表示手段17を通してそれを視
認することができる。この結果、ディスク装着前に予め
演奏トラックの選択を行ないそれを確認できるようにな
るので、操作性の向上に役立つ。
なお本発明の実施例において、入力手段は切換スイッチ
としたが、外部より演奏トラックの選択を入力するもの
であれば特に限定はなく、例えば押しボタンスイッチと
その記憶手段といった構成でもよい。
としたが、外部より演奏トラックの選択を入力するもの
であれば特に限定はなく、例えば押しボタンスイッチと
その記憶手段といった構成でもよい。
また実施例において表示手段は発光ダイオードによって
構成したが、選択信号の内容を外部に表示するものであ
れば特に限定はなく、例えば映像信号出力に選択結果を
表示する信号を重畳することにより、映像信号出力に通
常接続して使用される受像機の画面上に映し込む構成と
してもよい。
構成したが、選択信号の内容を外部に表示するものであ
れば特に限定はなく、例えば映像信号出力に選択結果を
表示する信号を重畳することにより、映像信号出力に通
常接続して使用される受像機の画面上に映し込む構成と
してもよい。
また実施例においては構成要素がハード的に別個に構成
される場合を示したが、その構成方法については特に限
定はなく、例えばディスク識別手段の一部、制御回路の
一部、表示手段の一部、内部選択手段等はマイクロコン
ピュータのソフトウェア上でも同様に実現することがで
きる。
される場合を示したが、その構成方法については特に限
定はなく、例えばディスク識別手段の一部、制御回路の
一部、表示手段の一部、内部選択手段等はマイクロコン
ピュータのソフトウェア上でも同様に実現することがで
きる。
発明の効果
以上のことから明らかなように、本発明は映像信号と音
声信号が記録された映像トラックと音声信号が記録され
た音声トラックとを有するディスクまたは音声信号が記
録された音声トラックを有するディスクから信号を読み
取って再生信号を出力する再生手段と、前記再生信号を
入力して映像信号または音声信号を出力する信号処理手
段と、前記再生信号を入力して前記再生手段に装着され
たディスクの有するトラックの種類を示す識別信号を出
力するディスク識別手段と、映像トラックと音声トラッ
クのうちどのトラックを演奏するかの選択を受け付けて
外部選択信号を出力する人力手段と、前記識別信号と前
記外部選択信号を入力して前記識別信号が映像トラック
無を示す場合には音声トラックを選択し映像トラックと
音声トラックを有することを示す場合には前記外部選択
信号に従ったトラックを選択することを示す選択信号を
出力する内部選択手段を備えているので、映像トラック
と音声トラックを共に有するディスクを演奏する場合に
外部より演奏トラックの選択を行なうことができ、また
映像トラックを有しないディスクを演奏する場合には強
制的に音声トラックが選択されるので操作上極めて有用
である。
声信号が記録された映像トラックと音声信号が記録され
た音声トラックとを有するディスクまたは音声信号が記
録された音声トラックを有するディスクから信号を読み
取って再生信号を出力する再生手段と、前記再生信号を
入力して映像信号または音声信号を出力する信号処理手
段と、前記再生信号を入力して前記再生手段に装着され
たディスクの有するトラックの種類を示す識別信号を出
力するディスク識別手段と、映像トラックと音声トラッ
クのうちどのトラックを演奏するかの選択を受け付けて
外部選択信号を出力する人力手段と、前記識別信号と前
記外部選択信号を入力して前記識別信号が映像トラック
無を示す場合には音声トラックを選択し映像トラックと
音声トラックを有することを示す場合には前記外部選択
信号に従ったトラックを選択することを示す選択信号を
出力する内部選択手段を備えているので、映像トラック
と音声トラックを共に有するディスクを演奏する場合に
外部より演奏トラックの選択を行なうことができ、また
映像トラックを有しないディスクを演奏する場合には強
制的に音声トラックが選択されるので操作上極めて有用
である。
また選択信号を入力して演奏トラックの選択を表示する
表示手段を備えているので、選択された演奏トラックの
選択状態を外部より視認することができ操作性の向上を
図ることができる。
表示手段を備えているので、選択された演奏トラックの
選択状態を外部より視認することができ操作性の向上を
図ることができる。
更に再生手段にディスクが装着されていない場合には外
部選択信号に従ったトラックを選択することを示す選択
信号を出力することにより、ディスク装着前に予め演奏
トラックの選択を行ないかつ選択状態を視認することが
できるので、操作性の向上を図る」−で極めて有用であ
る。
部選択信号に従ったトラックを選択することを示す選択
信号を出力することにより、ディスク装着前に予め演奏
トラックの選択を行ないかつ選択状態を視認することが
できるので、操作性の向上を図る」−で極めて有用であ
る。
第1図は本発明の一実施例のディスクプレーヤのブロッ
ク図、第2図は第1図における再生手段の更に詳細な構
成の一例を示すブロック図、第3図は本発明の他の実施
例における内部選択手段。 入力手段1表示手段の構成を示す回路図、第4図fal
、 (blは従来の技術を説明するための模式図である
。 1・・・・・・再生手段、2・・・・・・信号処理手段
、3・・・・・・ディスク識別手段、4・・・・・・内
部選択手段、5・・・・・・入力手段、17・・・・・
・表示手段。
ク図、第2図は第1図における再生手段の更に詳細な構
成の一例を示すブロック図、第3図は本発明の他の実施
例における内部選択手段。 入力手段1表示手段の構成を示す回路図、第4図fal
、 (blは従来の技術を説明するための模式図である
。 1・・・・・・再生手段、2・・・・・・信号処理手段
、3・・・・・・ディスク識別手段、4・・・・・・内
部選択手段、5・・・・・・入力手段、17・・・・・
・表示手段。
Claims (3)
- (1)映像信号と音声信号が記録された映像トラックと
音声信号が記録された音声トラックとを有するディスク
または音声信号が記録された音声トラックを有するディ
スクから信号を読み取って再生信号を出力する再生手段
と、前記再生信号を入力して映像信号または音声信号を
出力する信号処理手段と、前記再生信号を入力して前記
再生手段に装着されたディスクの有するトラックの種類
を示す識別信号を出力するディスク識別手段と、映像ト
ラックと音声トラックのうちどのトラックを演奏するか
の選択を受け付けて外部選択信号を出力する入力手段と
、前記識別信号と前記外部選択信号を入力して前記識別
信号が映像トラック無を示す場合には音声トラックを選
択し、映像トラックと音声トラックを有することを示す
場合には前記外部選択信号に従ったトラックを選択する
ことを示す選択信号を出力する内部選択手段を具備し、
前記再生手段は前記選択信号に従って演奏トラックを選
択することを特徴とするディスクプレーヤ。 - (2)選択信号を入力して演奏トラックの選択を表示す
る表示手段を具備することを特徴とする特許請求の範囲
第(1)項記載のディスクプレーヤ。 - (3)内部選択手段は、再生手段にディスクが装着され
ていない場合には外部選択信号に従ったトラックを選択
することを示す選択信号を出力することを特徴とする特
許請求の範囲第(2)項記載のディスクプレーヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61155371A JPS6310371A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | デイスクプレ−ヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61155371A JPS6310371A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | デイスクプレ−ヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6310371A true JPS6310371A (ja) | 1988-01-16 |
Family
ID=15604467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61155371A Pending JPS6310371A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | デイスクプレ−ヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6310371A (ja) |
-
1986
- 1986-07-02 JP JP61155371A patent/JPS6310371A/ja active Pending
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