JPS63105590A - 画像表示用通信端末装置 - Google Patents
画像表示用通信端末装置Info
- Publication number
- JPS63105590A JPS63105590A JP24957686A JP24957686A JPS63105590A JP S63105590 A JPS63105590 A JP S63105590A JP 24957686 A JP24957686 A JP 24957686A JP 24957686 A JP24957686 A JP 24957686A JP S63105590 A JPS63105590 A JP S63105590A
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- JP
- Japan
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- melody
- data
- image
- received
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、画像データとともにメロディデータを受信す
る画像表示用通信端末装置に関する。
る画像表示用通信端末装置に関する。
(従来の技術)
外部からデータを受信し、この受信データを画像表示す
るシステムとしてビデオテックスシステムがある。この
ビデオテックスシステムは、電話回線を伝送媒体として
画像データの他に楽符分コード化したメロディデータも
伝送しており、端末側では画像表示を行なうとともに、
メロディデータを音に変換して演奏する。上記メロディ
データは、BGM、特殊効果音又は力2オケ等を行なう
ときに伝送されるものである。
るシステムとしてビデオテックスシステムがある。この
ビデオテックスシステムは、電話回線を伝送媒体として
画像データの他に楽符分コード化したメロディデータも
伝送しており、端末側では画像表示を行なうとともに、
メロディデータを音に変換して演奏する。上記メロディ
データは、BGM、特殊効果音又は力2オケ等を行なう
ときに伝送されるものである。
従来、ビデオテックス端末では受信したデータを第5図
に示すフローチャートのように処理していた。即ち、デ
ータを受信すると、ステップ851でメロディデータか
否かを判別し、メロディデータであれば音楽処理を、メ
ロディデータでなければ画像処理を行なう。音楽処理に
おいては、ステップ852で受信したメロディデータを
メロディ凡用へ格納し、メロディデータの受信終了後に
メロディ几AMに格納されたデータに従ってメロディを
出力する(ステップ853,854)。一方、画像処理
においては、ステップ855でデータがクリアスクリ−
ンC8か否かを判断する。クリアスクリーンC8は1画
面分の画像データの先頭に付加され、表示画面のクリア
等を指示するi’tfIJ御データである。従って、デ
ータがクリアスクリーンC8のときは、後続の画像デー
タを受信するために画像几2品(1表示等を初期セット
する(ステップ856)。さらに、メロディを停止し、
次のメロディデータ受信に備えてメロディRAMをクリ
アする(ステップ857.858)。
に示すフローチャートのように処理していた。即ち、デ
ータを受信すると、ステップ851でメロディデータか
否かを判別し、メロディデータであれば音楽処理を、メ
ロディデータでなければ画像処理を行なう。音楽処理に
おいては、ステップ852で受信したメロディデータを
メロディ凡用へ格納し、メロディデータの受信終了後に
メロディ几AMに格納されたデータに従ってメロディを
出力する(ステップ853,854)。一方、画像処理
においては、ステップ855でデータがクリアスクリ−
ンC8か否かを判断する。クリアスクリーンC8は1画
面分の画像データの先頭に付加され、表示画面のクリア
等を指示するi’tfIJ御データである。従って、デ
ータがクリアスクリーンC8のときは、後続の画像デー
タを受信するために画像几2品(1表示等を初期セット
する(ステップ856)。さらに、メロディを停止し、
次のメロディデータ受信に備えてメロディRAMをクリ
アする(ステップ857.858)。
また、クリアスクリーンC8でない場合は、受信した画
像データをステップS57で表示デコードする。
像データをステップS57で表示デコードする。
(発明が解決しようとする問題点)
画面に付加して伝送されるメロディの用途として、上述
のように画像に対する100M 、効果音又はカラオケ
等がある。その中でも、特にカラオケ等においては、受
信者が何度も同じ曲の演奏を希望することがある。この
場合、上記構成の通信端末装置では同じ画面番号を指定
して同じデータを再度受信するわけであるが、受信口数
分のデータ受信料(情報料)が必要となる他、接続時間
に比例した電話料(通イサ料)も必要となる。
のように画像に対する100M 、効果音又はカラオケ
等がある。その中でも、特にカラオケ等においては、受
信者が何度も同じ曲の演奏を希望することがある。この
場合、上記構成の通信端末装置では同じ画面番号を指定
して同じデータを再度受信するわけであるが、受信口数
分のデータ受信料(情報料)が必要となる他、接続時間
に比例した電話料(通イサ料)も必要となる。
以上説明したように、従来の画像表示用通信端末装置は
画像表示機能を中心として構成されており、カラオケ等
のメロディに対しては充分な機能を有していなかった。
画像表示機能を中心として構成されており、カラオケ等
のメロディに対しては充分な機能を有していなかった。
そのため、同一の曲を複数回演奏させるには、演奏回数
に応じた情報料や通信料が必要となっていた。
に応じた情報料や通信料が必要となっていた。
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、受信したメ
ロディデータを複数回演奏しても料金の負担を軽減する
ことのできる画像表示用通信端末装置を提供することを
目的とする。
ロディデータを複数回演奏しても料金の負担を軽減する
ことのできる画像表示用通信端末装置を提供することを
目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、通信回線と切断の状態において、再生要求に
応じてバッファメモリ内に格納されたメロディデータか
ら音楽を再生しつるように構成したことを特徴とする。
応じてバッファメモリ内に格納されたメロディデータか
ら音楽を再生しつるように構成したことを特徴とする。
(作用)
上記構成では、通信回線接続時に上記通信回線を介して
伝送されバッファメモリに格納されたメロディデータを
、通信回線切断時においても音楽として再生しうるよう
制御できるので、メロディデータを複数回演奏しても料
金の負担を軽減することが可能となる。
伝送されバッファメモリに格納されたメロディデータを
、通信回線切断時においても音楽として再生しうるよう
制御できるので、メロディデータを複数回演奏しても料
金の負担を軽減することが可能となる。
(実施例)
以下、本発明の画像表示用通信端末装置に係る実施レリ
について、図匣を参照して説明する。
について、図匣を参照して説明する。
本発明の一実施例を示す第1図において、10は受信デ
ータをデコード処理するマイクロプロセッサ(以下CP
Uという)で、発振器11からクロックを受けてELo
M12に格納されたプログラムに従って動作する。画像
R,AM 13は受信データのうち画像データを格納し
、メロディ几ハ(14はメロディデータを格納rる。r
j オ、上記几0M12. RAM13 、 L4ハチ
ツブセレクタ15からのチップイネーブル信号によって
動作が規定される。
ータをデコード処理するマイクロプロセッサ(以下CP
Uという)で、発振器11からクロックを受けてELo
M12に格納されたプログラムに従って動作する。画像
R,AM 13は受信データのうち画像データを格納し
、メロディ几ハ(14はメロディデータを格納rる。r
j オ、上記几0M12. RAM13 、 L4ハチ
ツブセレクタ15からのチップイネーブル信号によって
動作が規定される。
上記画像RAM 13及びメロディ)LAM14へ格納
されるデータは、電話回縁が接続されるデータ受信回路
16から供耐される。上記画像几AM 13に格納され
た画像データをCPUl0が几0M13のプログラムに
従ってデコード処理し、表示データを画像表示回路17
内の表示用メモリ(図示せず)に格納する。これにより
、画像表示回路17はラスタースキャンに同期して上記
表示用メモリから表示データを読み出して、CRT等に
画像表示を行なう。一方、メロディ几iv 14に格納
されたメロディデータは、CPU10によってメロディ
発生回路18に与えられ、音楽として出力される。
されるデータは、電話回縁が接続されるデータ受信回路
16から供耐される。上記画像几AM 13に格納され
た画像データをCPUl0が几0M13のプログラムに
従ってデコード処理し、表示データを画像表示回路17
内の表示用メモリ(図示せず)に格納する。これにより
、画像表示回路17はラスタースキャンに同期して上記
表示用メモリから表示データを読み出して、CRT等に
画像表示を行なう。一方、メロディ几iv 14に格納
されたメロディデータは、CPU10によってメロディ
発生回路18に与えられ、音楽として出力される。
次に、第2図及びM3図に示すフローチャートを参照し
て、上記構成の実施例の動作について説明する。
て、上記構成の実施例の動作について説明する。
データ受信回路16が電話回線を介してデータを受信す
ると、C,PU 10はステップ821でメロディデー
タか否かを判別し、メロディデータであれば音楽処理を
、メロディデータでなければ画像処理を行なう。音楽処
理においては、メロディデータの先頭を受イdしたとき
にメロディR,AM 14をクリア(ステップ822.
23) L、以後受信したメロディデータをメロディ几
AM 14へ格納する(ステップ524)。
ると、C,PU 10はステップ821でメロディデー
タか否かを判別し、メロディデータであれば音楽処理を
、メロディデータでなければ画像処理を行なう。音楽処
理においては、メロディデータの先頭を受イdしたとき
にメロディR,AM 14をクリア(ステップ822.
23) L、以後受信したメロディデータをメロディ几
AM 14へ格納する(ステップ524)。
メロディデータの受信が終了すると、CPU10がメロ
ディamt14に格納されたデータをメロディ発生回路
18に転送することによってメロディを出力−る(ステ
ップ325.826 )。
ディamt14に格納されたデータをメロディ発生回路
18に転送することによってメロディを出力−る(ステ
ップ325.826 )。
一方、画像処理においては、CPUl0がステラS27
でデータがクリアスクリーンC8か否かを判[する。デ
ータがクリアスクリーンC8のときは、1続の画像デー
タを受信するために画像几AM 13及1画像表示回路
17内の表示用メモリを初期セットで(ステップ828
)、演奏中のメロディを停止”る(ステップ529)。
でデータがクリアスクリーンC8か否かを判[する。デ
ータがクリアスクリーンC8のときは、1続の画像デー
タを受信するために画像几AM 13及1画像表示回路
17内の表示用メモリを初期セットで(ステップ828
)、演奏中のメロディを停止”る(ステップ529)。
受信したデータがクリアクリーンC8でない場合は、受
信した画像データ画像a7VM13に格納し、ステップ
S30で表示デッドする。デコードされた表示データは
画像表示l路17に与えられ、画像表示がなされる。
信した画像データ画像a7VM13に格納し、ステップ
S30で表示デッドする。デコードされた表示データは
画像表示l路17に与えられ、画像表示がなされる。
以上のように、本実施例のデータ受信処理で1メロディ
R,AM 14のクリアをクリアスクリーンC8+受信
時ではなく、新しいメロディデータの受信1に行な9っ
ている。従って、受信したデータが画′。
R,AM 14のクリアをクリアスクリーンC8+受信
時ではなく、新しいメロディデータの受信1に行な9っ
ている。従って、受信したデータが画′。
データのみでメロディデータがない場合には、ロディ几
AM14はクリアされず前のメロディデーが保持されて
いる。
AM14はクリアされず前のメロディデーが保持されて
いる。
r 次に、幸臭者剥分尋徹七迎信データの受信が終
頃 して説明する。
頃 して説明する。
麦 リモコン(図示せず)からのキー人力がメロデ
ぴ イ再出カキ−か否かをステップ831で判断する
。
ぴ イ再出カキ−か否かをステップ831で判断する
。
し 再出カキ−の場合、メロディ几AM 14にメロ
ディプt −夕が有れば、CPU10はメロディRA
M 14からメロス ディデータを読み出してメロ
ディ発生回路18に転を 送して、メロディを出力す
る(ステップ832,833)。
ディプt −夕が有れば、CPU10はメロディRA
M 14からメロス ディデータを読み出してメロ
ディ発生回路18に転を 送して、メロディを出力す
る(ステップ832,833)。
−再出カキ−以外のキー人力がなされたときは、従回
来通りそのキー人力に応じたキー処理を行なう(ステ
ップ534)。
来通りそのキー人力に応じたキー処理を行なう(ステ
ップ534)。
:ま1 上記のメロディ機能によれば、電話回線を
切断つ した後もキー操作によってメロディを再生
できる。
切断つ した後もキー操作によってメロディを再生
できる。
寺 また、電話回線と接続した通常のデータ受信にお
家 いて、メロディデータが付加されず画像データの
メ みのデータを受信した場合にも、前に受信した
メタ ロディデータを再生することができる。
家 いて、メロディデータが付加されず画像データの
メ みのデータを受信した場合にも、前に受信した
メタ ロディデータを再生することができる。
即ち、第4図に示す実施例の状態70−チャートにおい
て、電話回線を切断した状態(オフ、フィン)から接続
した状態(オン2イ/)に移り、画像及びメロディデー
タを受信する(ステップS41゜542)。この状態で
は、第2図に示すフローチャートのように画1#!表示
及び音楽演奏がなされる。
て、電話回線を切断した状態(オフ、フィン)から接続
した状態(オン2イ/)に移り、画像及びメロディデー
タを受信する(ステップS41゜542)。この状態で
は、第2図に示すフローチャートのように画1#!表示
及び音楽演奏がなされる。
次に、受信したデータが画像データのみの場合(ステッ
プ543)には、画像表示しか行なわれないが、メロデ
ィRAM i4にはステップ842で受信したメロディ
データが保持されているので、キー操作によって第3図
のように音楽演奏を実行することができる。上記メロデ
ィデータは、ステップ844でメロディデータを受信す
ると消去され、新たに受信されたメロディデータがメロ
ディRAM14に保持される。
プ543)には、画像表示しか行なわれないが、メロデ
ィRAM i4にはステップ842で受信したメロディ
データが保持されているので、キー操作によって第3図
のように音楽演奏を実行することができる。上記メロデ
ィデータは、ステップ844でメロディデータを受信す
ると消去され、新たに受信されたメロディデータがメロ
ディRAM14に保持される。
ステップ844で受信したメロディデータを何回も再生
したい場合には、電話回線を切断してオフライン状態と
しくステップ545)、この状態でキー操作を行なって
メロディ再生の要求を行なう。
したい場合には、電話回線を切断してオフライン状態と
しくステップ545)、この状態でキー操作を行なって
メロディ再生の要求を行なう。
この場合も、ステップS44で受信したメロディデータ
はメロディRAM 14に保持されCいるので、第3図
のようにして音楽が演奏される。このとき、電話回線が
切断されたオフライン状態となっているので、電話料や
データ受信料が課金されることはない。
はメロディRAM 14に保持されCいるので、第3図
のようにして音楽が演奏される。このとき、電話回線が
切断されたオフライン状態となっているので、電話料や
データ受信料が課金されることはない。
以上のように、この実施例は電話回線と切断した状態で
もメロディR,AM 14内のメロディデータから音楽
を再生できる、つまり瑞末側でメロディ制御を行ないう
る。従って、カラオケ等演奏時間の長いメロディを複数
回演奏するときには、一旦そのメロディデータを受信し
て電話回線を切断した後、キー操作によって複数回メロ
ディを再生すれば、電話料やデータ受信料が課金される
ことはなく経済的である。
もメロディR,AM 14内のメロディデータから音楽
を再生できる、つまり瑞末側でメロディ制御を行ないう
る。従って、カラオケ等演奏時間の長いメロディを複数
回演奏するときには、一旦そのメロディデータを受信し
て電話回線を切断した後、キー操作によって複数回メロ
ディを再生すれば、電話料やデータ受信料が課金される
ことはなく経済的である。
また、この実施例はメロディRAM 14のクリアを、
画面のクリアを指示するクリアスクリーンC8を受信し
たときではなく、実際にメロディデータを受信したとき
に行なっているので、80M等メロディデータの付加さ
れていない画像データを受信した場合には、以前に受信
したメロディデータをメロディRAM14から読み出し
て再生することができる。
画面のクリアを指示するクリアスクリーンC8を受信し
たときではなく、実際にメロディデータを受信したとき
に行なっているので、80M等メロディデータの付加さ
れていない画像データを受信した場合には、以前に受信
したメロディデータをメロディRAM14から読み出し
て再生することができる。
本発明によれば、端末側でメロディの再生制御を行ない
うるので、通信回線と切断の状態においてもバッファメ
モリ内のメロディデータから音楽を再生することが可能
となり、メロディデータを複数回演奏しても料金の負担
を軽減することができる。
うるので、通信回線と切断の状態においてもバッファメ
モリ内のメロディデータから音楽を再生することが可能
となり、メロディデータを複数回演奏しても料金の負担
を軽減することができる。
第1図は本発明の画像表示用通信端末装置に係る一実施
例を示す回路図、第2図乃至第4図は第1図に示す実施
例の動作を説明するフローチャート、第5図は従来の画
1象表示用通信端末装置の動作を説明するフローチャー
トである。 10・・・CPU 、 12・・・ROM
。 14・・・メロディRAM 、 18−・メロデ
ィ発生回路。 代理人 弁理士 則 近 憲 何 間 揚出・幸夫 第1図 第2図 第 3 図 s4図 第5図
例を示す回路図、第2図乃至第4図は第1図に示す実施
例の動作を説明するフローチャート、第5図は従来の画
1象表示用通信端末装置の動作を説明するフローチャー
トである。 10・・・CPU 、 12・・・ROM
。 14・・・メロディRAM 、 18−・メロデ
ィ発生回路。 代理人 弁理士 則 近 憲 何 間 揚出・幸夫 第1図 第2図 第 3 図 s4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 通信回線に接続され、該通信回線を介して伝送されたデ
ータをバッファメモリに格納し、該バッファメモリ内の
画像データをデコードして画像を形成するとともに、該
バッファメモリ内のメロディデータから音楽を再生する
画像表示用通信端末装置において、 前記通信回線と切断の状態で、再生要求に応じて前記バ
ッファメモリ内に格納されたメロディデータから音楽を
再生することを特徴とした画像表示用通信端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24957686A JPS63105590A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | 画像表示用通信端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24957686A JPS63105590A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | 画像表示用通信端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63105590A true JPS63105590A (ja) | 1988-05-10 |
Family
ID=17195061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24957686A Pending JPS63105590A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | 画像表示用通信端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63105590A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997037476A1 (en) * | 1996-04-01 | 1997-10-09 | Res Rocket Surfer Limited | Distributed real-time communications system |
| US6009457A (en) * | 1996-04-01 | 1999-12-28 | Rocket Network, Inc. | Distributed real-time communications system |
-
1986
- 1986-10-22 JP JP24957686A patent/JPS63105590A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997037476A1 (en) * | 1996-04-01 | 1997-10-09 | Res Rocket Surfer Limited | Distributed real-time communications system |
| US6009457A (en) * | 1996-04-01 | 1999-12-28 | Rocket Network, Inc. | Distributed real-time communications system |
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