JPS63106032A - 入力表示装置 - Google Patents
入力表示装置Info
- Publication number
- JPS63106032A JPS63106032A JP61252743A JP25274386A JPS63106032A JP S63106032 A JPS63106032 A JP S63106032A JP 61252743 A JP61252743 A JP 61252743A JP 25274386 A JP25274386 A JP 25274386A JP S63106032 A JPS63106032 A JP S63106032A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- writing
- ink
- signal generation
- generation source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、いわゆる電子黒板等に利用される入力表示装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来の技術
従来、インクが含浸されたペン先と電気的信号を発生す
る表示信号発生源とを備えた書込具と、この書込具によ
るインクで文字や図形が書き込まれる表示面と前記書込
具の表示信号発生源からの信号により前記書込具のペン
先の位置検出を電気的に行う検出面とを備えた書込表示
面とよりなる入力表示装置が提案されている。そして、
書込具のペン先の位置検出を行うためには、導電性ゴム
の抵抗変化を利用している。
る表示信号発生源とを備えた書込具と、この書込具によ
るインクで文字や図形が書き込まれる表示面と前記書込
具の表示信号発生源からの信号により前記書込具のペン
先の位置検出を電気的に行う検出面とを備えた書込表示
面とよりなる入力表示装置が提案されている。そして、
書込具のペン先の位置検出を行うためには、導電性ゴム
の抵抗変化を利用している。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、カラー人力を行う場合には、ペン立てな
どにスイッチを設けて入力している色の識別をしなけれ
ばならない。また、消去を行う場合にも、同様にスイッ
チ等により識別する必要がある。
どにスイッチを設けて入力している色の識別をしなけれ
ばならない。また、消去を行う場合にも、同様にスイッ
チ等により識別する必要がある。
問題点を解決するための手段
インクが含浸されたペン先と交番磁界を発生する表示信
号発生源とを備えた書込具と、この書込具によるインク
で文字や図形が書き込まれる表示面と前記書込具の表示
信号発生源からの信号により前記書込具のペン先の位置
検出を電磁的に行う検出面とを備えた書込表示体とより
なる入力表示装置において、前記表示信号発生源から発
生する交番磁界の周波数の異なる複数個の書込具を設け
る。
号発生源とを備えた書込具と、この書込具によるインク
で文字や図形が書き込まれる表示面と前記書込具の表示
信号発生源からの信号により前記書込具のペン先の位置
検出を電磁的に行う検出面とを備えた書込表示体とより
なる入力表示装置において、前記表示信号発生源から発
生する交番磁界の周波数の異なる複数個の書込具を設け
る。
作用
書込具の表示信号発生源からの信号の周波数が複数種類
あるため、その周波数に応じてインクの色や入力者別や
消去等の識別信号が自動的に与えられ、これにより、入
力信号の識別が容易であり、表示若しくは記憶の選択等
の処理が簡単になるものである。
あるため、その周波数に応じてインクの色や入力者別や
消去等の識別信号が自動的に与えられ、これにより、入
力信号の識別が容易であり、表示若しくは記憶の選択等
の処理が簡単になるものである。
実施例
本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
まず、手で把持しやすいペン形に形成された書込具1が
形成される。こ゛の書込具1は互いに二分割された円筒
状のペン上カバー2とペン下カバー3とを結合したもの
であり、前記ペン下カバー3の先端にはインク含浸性の
あるペン先4が突出形成されている。そして、このペン
先4は前記ペン下カバー3の上部に設けられたインク溜
部5に接続されている。このインク溜部5の下には交番
磁界を発生する表示信号発生源、すなわち、電磁コイル
6が設けられている。また、前記ペン上カバー2の下方
には電気回路部7が設けられ、その上部には電池8が配
設されている。
形成される。こ゛の書込具1は互いに二分割された円筒
状のペン上カバー2とペン下カバー3とを結合したもの
であり、前記ペン下カバー3の先端にはインク含浸性の
あるペン先4が突出形成されている。そして、このペン
先4は前記ペン下カバー3の上部に設けられたインク溜
部5に接続されている。このインク溜部5の下には交番
磁界を発生する表示信号発生源、すなわち、電磁コイル
6が設けられている。また、前記ペン上カバー2の下方
には電気回路部7が設けられ、その上部には電池8が配
設されている。
このように形成された書込具1は、複数個設けられ、イ
ンクの色に応じて前記電磁コイル6の発振周波数が異な
る。また、インクの色毎にあるいはインクの色が単色で
ある場合にも、入力者毎に前記電磁コイル6の発振周波
数が異なるように設定されている。
ンクの色に応じて前記電磁コイル6の発振周波数が異な
る。また、インクの色毎にあるいはインクの色が単色で
ある場合にも、入力者毎に前記電磁コイル6の発振周波
数が異なるように設定されている。
つぎに、平板状に形成された書込表示体9が設けられて
いる。この書込表示体9はベース10の表面にY軸方向
の検出面11が設けられ、この検出面11の上にX軸方
向の検出面12が設けられ、さらに、この検出面12の
上にインクによる文字や図形の表示が可能であり、また
、その消去も可能である表示面13が設けられてこれら
が一体的に積層されて形成されている。
いる。この書込表示体9はベース10の表面にY軸方向
の検出面11が設けられ、この検出面11の上にX軸方
向の検出面12が設けられ、さらに、この検出面12の
上にインクによる文字や図形の表示が可能であり、また
、その消去も可能である表示面13が設けられてこれら
が一体的に積層されて形成されている。
ついで、前記検出面11の構造を第4図に基づいて説明
する。図示のものは説明のために、かなり粗い状態で表
示しているが、Hと表示した共通端子14に対してA、
B、C,D、E、Fと表示した端子15が設けられ、H
とA、B、C,D。
する。図示のものは説明のために、かなり粗い状態で表
示しているが、Hと表示した共通端子14に対してA、
B、C,D、E、Fと表示した端子15が設けられ、H
とA、B、C,D。
E、Fとのそれぞれの間には少なくとも1ターンになる
ように導線16が配線されている。このような構造は前
述の検出面12も同様なものであるが、それらの導線1
6の方向は互いに直交するようにして配設されている。
ように導線16が配線されている。このような構造は前
述の検出面12も同様なものであるが、それらの導線1
6の方向は互いに直交するようにして配設されている。
また、直方体状に形成された消去具17が設けられてい
る。この消去具17の一面には、フェルト等による消去
面18が設けられ、内部には前記書込具1の電磁コイル
6の発振周波数とは異なる周波数で発振する消去信号発
生源としての電磁コイル19が設けられている。さらに
、他端には電気回路と電池とが内蔵された電源部20が
設けられている。
る。この消去具17の一面には、フェルト等による消去
面18が設けられ、内部には前記書込具1の電磁コイル
6の発振周波数とは異なる周波数で発振する消去信号発
生源としての電磁コイル19が設けられている。さらに
、他端には電気回路と電池とが内蔵された電源部20が
設けられている。
このような構成において、書込具lのペン先4を表示面
13に接触させて移動させることにより、通常の筆記具
と同様に表示面13にはインクによる文字や図形が描か
れる。このとき、電磁コイル6からは一定の周波数の電
磁信号が発生しているので、例えば、G点にペン先4が
位置しているものとすると、第4図に示す共通端子14
とC,Dの端子15との間には誘導電圧が発生する。す
なわち、H−0間、H−D間に誘導電圧が発生する。
13に接触させて移動させることにより、通常の筆記具
と同様に表示面13にはインクによる文字や図形が描か
れる。このとき、電磁コイル6からは一定の周波数の電
磁信号が発生しているので、例えば、G点にペン先4が
位置しているものとすると、第4図に示す共通端子14
とC,Dの端子15との間には誘導電圧が発生する。す
なわち、H−0間、H−D間に誘導電圧が発生する。
そして、H−A、H−B、H−E、H−F間には殆ど誘
導電圧が発生しない。このようにして得られた誘導電圧
は、電磁コイル6によりG点に与えられた交流磁界の周
波数と同じ周波数で出力される。また、X軸方向の検出
面12でも同様に検出出力が取り出される。
導電圧が発生しない。このようにして得られた誘導電圧
は、電磁コイル6によりG点に与えられた交流磁界の周
波数と同じ周波数で出力される。また、X軸方向の検出
面12でも同様に検出出力が取り出される。
このようにして、X軸方向とY軸方向との電気的出力を
取り出すことにより、表示面13上の書込具1のペン先
4の位置が電気信号として取り出され、CRTや大型デ
ィスプレイあるいはメモリに接続することにより表示面
13の表示内容と同じものが表示もしくは記憶される。
取り出すことにより、表示面13上の書込具1のペン先
4の位置が電気信号として取り出され、CRTや大型デ
ィスプレイあるいはメモリに接続することにより表示面
13の表示内容と同じものが表示もしくは記憶される。
しかして、書込具1の電磁コイル6から発生す゛る交番
磁界の周波数は、インクの色によって異なるように設定
されているので、その周波数の出力によりCRT等では
色別信号として受は取り、カラー表示する。
磁界の周波数は、インクの色によって異なるように設定
されているので、その周波数の出力によりCRT等では
色別信号として受は取り、カラー表示する。
また、入力者が大勢いる場合には、入力者別に電磁コイ
ル6から発生する交番磁界の周波数を変えておく。これ
により、CRTによる表示などの場合には入力者毎に別
個に表示したり色分けしたりする処理が可能になる。
ル6から発生する交番磁界の周波数を変えておく。これ
により、CRTによる表示などの場合には入力者毎に別
個に表示したり色分けしたりする処理が可能になる。
しかして、インクの色別と入力者別とを同時に利用する
場合には、色別の周波数と入力者別の周波数とが同じに
ならないようにする必要がある。
場合には、色別の周波数と入力者別の周波数とが同じに
ならないようにする必要がある。
すなわち、例えば、色別は10,20.30 (kHz
)・・・・・・とし、入力者別は11,21.31(k
Hz)・・・・・・とする。
)・・・・・・とし、入力者別は11,21.31(k
Hz)・・・・・・とする。
ついで、表示内容を消去するには、消去具17を使用す
るが、消去面18で表示面13を擦ることにより、通常
の黒板拭きと同様にインクが消し去られ、電磁コイル1
9からの信号により、検出面11.12に所定の周波数
の信号が印加されて書き込まれた信号の消去がなされる
。すなわち、電磁コイル19からの信号の周波数は消去
用であると予め設定されているため、CRT等による表
示やメモリの内容が消去されるように図示しない電子回
路が動作するものである。
るが、消去面18で表示面13を擦ることにより、通常
の黒板拭きと同様にインクが消し去られ、電磁コイル1
9からの信号により、検出面11.12に所定の周波数
の信号が印加されて書き込まれた信号の消去がなされる
。すなわち、電磁コイル19からの信号の周波数は消去
用であると予め設定されているため、CRT等による表
示やメモリの内容が消去されるように図示しない電子回
路が動作するものである。
発明の効果
本発明は、上述のようにインクが含浸されたペン先と交
番磁界を発生する表示信号発生源とを備えた書込具と、
二の書込具によるインクで文字や図形が書き込まれる表
示面と前記書込具の表示信号発生源からの信号により前
記書込具のペン先の位置検出を電磁的に行う検出面とを
備えた書込表示体とよりなる入力表示装置において、前
記表示信号発生源から発生する交番磁界の周波数の異な
る複数個の書込具を設け、書込具の交番磁界の周波数を
インクの色別に異なるものとしたり、入力者別に異なる
ものとしたりすることにより、CRT等への表示のカラ
ー化や入力者別の表示を簡単に行うことができ、書込信
号の処理を必要に応じて種々の対応をもって行うことが
でき、また、消去具の周波数を別のものとすることによ
り、簡単に消去することもできるものである。
番磁界を発生する表示信号発生源とを備えた書込具と、
二の書込具によるインクで文字や図形が書き込まれる表
示面と前記書込具の表示信号発生源からの信号により前
記書込具のペン先の位置検出を電磁的に行う検出面とを
備えた書込表示体とよりなる入力表示装置において、前
記表示信号発生源から発生する交番磁界の周波数の異な
る複数個の書込具を設け、書込具の交番磁界の周波数を
インクの色別に異なるものとしたり、入力者別に異なる
ものとしたりすることにより、CRT等への表示のカラ
ー化や入力者別の表示を簡単に行うことができ、書込信
号の処理を必要に応じて種々の対応をもって行うことが
でき、また、消去具の周波数を別のものとすることによ
り、簡単に消去することもできるものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は全体の
斜視図、第2図は書込具の一部を切り欠いた側面図、第
3図は書込表示体の分解斜視図、第4図は一つの検出面
を示す斜視図、第5図は消去具の斜視図である。 1・・・書込具、4・・・ペン先、6・・・電磁コイル
(表示信号発生源)、9・・・書込表示体、11.12
・・・検出面、13・・・表示面、17・・・消去具、
18・・・消去面、19・・・電磁コイル(消去信号発
生源)出 願 人 東京電気株式会社 J J 図
斜視図、第2図は書込具の一部を切り欠いた側面図、第
3図は書込表示体の分解斜視図、第4図は一つの検出面
を示す斜視図、第5図は消去具の斜視図である。 1・・・書込具、4・・・ペン先、6・・・電磁コイル
(表示信号発生源)、9・・・書込表示体、11.12
・・・検出面、13・・・表示面、17・・・消去具、
18・・・消去面、19・・・電磁コイル(消去信号発
生源)出 願 人 東京電気株式会社 J J 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、インクが含浸されたペン先と交番磁界を発生する表
示信号発生源とを備えた書込具と、この書込具によるイ
ンクで文字や図形が書き込まれる表示面と前記書込具の
表示信号発生源からの信号により前記書込具のペン先の
位置検出を電磁的に行う検出面とを備えた書込表示体と
よりなる入力表示装置において、前記表示信号発生源か
ら発生する交番磁界の周波数の異なる複数個の書込具を
設けたことを特徴とする入力表示装置。 2、インクの色毎に異なる周波数の交番磁界を発生させ
るようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の入力表示装置。 3、入力者別に異なる周波数の交番磁界を発生させるよ
うにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
入力表示装置。 4、インクが含浸されたペン先と交番磁界を発生する表
示信号発生源とを備えた書込具と、この書込具によるイ
ンクで文字や図形が書き込まれる表示面と前記書込具の
表示信号発生源からの信号により前記書込具のペン先の
位置検出を電磁的に行う検出面とを備えた書込表示体と
よりなる入力表示装置において、前記表示信号発生源か
ら発生する交番磁界の周波数の異なる複数個の書込具を
設け、この書込具の周波数とは異なる周波数の交番磁界
を発生する消去信号発生源と前記表示面にインクで表示
された文字や図形を消し去る消去面とを備えた消去具を
設けたことを特徴とする入力表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61252743A JPS63106032A (ja) | 1986-10-23 | 1986-10-23 | 入力表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61252743A JPS63106032A (ja) | 1986-10-23 | 1986-10-23 | 入力表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63106032A true JPS63106032A (ja) | 1988-05-11 |
Family
ID=17241656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61252743A Pending JPS63106032A (ja) | 1986-10-23 | 1986-10-23 | 入力表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63106032A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02133738U (ja) * | 1989-04-06 | 1990-11-06 | ||
| US5453762A (en) * | 1993-01-20 | 1995-09-26 | Hitachi, Ltd. | Systems for processing information and identifying individual |
-
1986
- 1986-10-23 JP JP61252743A patent/JPS63106032A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02133738U (ja) * | 1989-04-06 | 1990-11-06 | ||
| US5453762A (en) * | 1993-01-20 | 1995-09-26 | Hitachi, Ltd. | Systems for processing information and identifying individual |
| US5612720A (en) * | 1993-01-20 | 1997-03-18 | Hitachi Ltd. | Systems for processing information and identifying individual |
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