JPS63106068A - ワ−ドプロセツサ - Google Patents
ワ−ドプロセツサInfo
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- JPS63106068A JPS63106068A JP61251335A JP25133586A JPS63106068A JP S63106068 A JPS63106068 A JP S63106068A JP 61251335 A JP61251335 A JP 61251335A JP 25133586 A JP25133586 A JP 25133586A JP S63106068 A JPS63106068 A JP S63106068A
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 15
- 230000008569 process Effects 0.000 description 15
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 9
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 7
- 230000006870 function Effects 0.000 description 6
- 230000001915 proofreading effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はワードプロセッサに関し、特にキーボードから
入力されたデータを、データ入力位置を示すカーソルと
共に表示装置上に表示するワードプロセッサに関する。
入力されたデータを、データ入力位置を示すカーソルと
共に表示装置上に表示するワードプロセッサに関する。
(従来技術)
今日、従来の一般的なワードプロセッサのみならず、記
憶文書の構成が可能なワードプロセス機能を備えた電子
タイプライタが開発され、その電子タイプライタでは、
文書校正の便宜を図るため゛、記憶文書の内容を適宜表
示する液晶ディスプレイを備えている場合が多い。この
液晶ディスプレイについては、タイプライタにおける配
置スペース上及び液晶ディスプレイ自体の特性上あまり
大型のものとすることができないため、2〜数行分に相
当する文書の一部しか表示できないのが一般的である。
憶文書の構成が可能なワードプロセス機能を備えた電子
タイプライタが開発され、その電子タイプライタでは、
文書校正の便宜を図るため゛、記憶文書の内容を適宜表
示する液晶ディスプレイを備えている場合が多い。この
液晶ディスプレイについては、タイプライタにおける配
置スペース上及び液晶ディスプレイ自体の特性上あまり
大型のものとすることができないため、2〜数行分に相
当する文書の一部しか表示できないのが一般的である。
一方、文書作成中に、印字フォーマット(例えば、アン
ダーラインの有無、ボールド指定の有無、スペルチェッ
クモードのON・OFF、 ライン・パイ・ラインモ
ードのON・OFF等)をチェックしたい場合がある。
ダーラインの有無、ボールド指定の有無、スペルチェッ
クモードのON・OFF、 ライン・パイ・ラインモ
ードのON・OFF等)をチェックしたい場合がある。
その対応手段として、従来の電子タイプライタには、前
記液晶ディスプレイに表示されている文書の一部を消去
して印字フォーマットの情報を代りに表示するようにし
たものがある。しかし、従来の電子タイプライタでは、
液晶ディスプレイ上のカーソル位置と無関係に表示の切
換えが行なわれるようになっている。
記液晶ディスプレイに表示されている文書の一部を消去
して印字フォーマットの情報を代りに表示するようにし
たものがある。しかし、従来の電子タイプライタでは、
液晶ディスプレイ上のカーソル位置と無関係に表示の切
換えが行なわれるようになっている。
(発明が解決しようとする問題点)
上記従来の電子タイプライタでは、表示装置における文
書内容と印字フォーマントの情報との表示切換えがカー
ソル位置と無関係に行なわれるため、カーソルの位置に
よってはカーソル表示及びその附近の文書が表示されな
くなるという欠点がある。このため、文書内容を変更し
ようとしてカーソルを合わせた箇所の文章が表示切換え
によって判別し難くくなり、校正作業が円滑に行なえな
くなるという問題がある。
書内容と印字フォーマントの情報との表示切換えがカー
ソル位置と無関係に行なわれるため、カーソルの位置に
よってはカーソル表示及びその附近の文書が表示されな
くなるという欠点がある。このため、文書内容を変更し
ようとしてカーソルを合わせた箇所の文章が表示切換え
によって判別し難くくなり、校正作業が円滑に行なえな
くなるという問題がある。
(発明の目的)
本発明の目的は、入力データを表示装置に表示中に表示
画面の一部を別の表示に切換えるときに、カーソルを含
む表示行を常に表示し得るようなワードプロセッサを提
供することである。
画面の一部を別の表示に切換えるときに、カーソルを含
む表示行を常に表示し得るようなワードプロセッサを提
供することである。
(問題点を解決するための手段)
本発明に係るワードプロセッサは、第1図に示すように
、キーボードから入力されたデータを、データ入力位置
を示すカーソルと共に表示装置上に表示するワードプロ
セッサにおいて、入力・編集モード等のモードを変更す
るための切換手段と、前記表示装置の表示画面が入力・
編集モード時に入力データを表示する第1領域と、入力
・編集モード時に前記入力データに連続する入力データ
を表示すると共に、モード切換時にモード選択画面を表
示する第2領域とを有することと、前記切換手段により
入力・編集モードからモード選択画面に切換えたとき、
前記カーソルが第2領域にあるときにはカーソルを含む
表示行を第1領域に移動させたのち第2領域にモード選
択画面を表示させる表示制御手段を備えたものである。
、キーボードから入力されたデータを、データ入力位置
を示すカーソルと共に表示装置上に表示するワードプロ
セッサにおいて、入力・編集モード等のモードを変更す
るための切換手段と、前記表示装置の表示画面が入力・
編集モード時に入力データを表示する第1領域と、入力
・編集モード時に前記入力データに連続する入力データ
を表示すると共に、モード切換時にモード選択画面を表
示する第2領域とを有することと、前記切換手段により
入力・編集モードからモード選択画面に切換えたとき、
前記カーソルが第2領域にあるときにはカーソルを含む
表示行を第1領域に移動させたのち第2領域にモード選
択画面を表示させる表示制御手段を備えたものである。
(作用)
本発明に係るワードプロセッサでは、キーボードから入
力されたデータを、データ入力位置を示すカーソルと共
に表示装置上に表示する。
力されたデータを、データ入力位置を示すカーソルと共
に表示装置上に表示する。
ここで、切換手段により入力・編集モードが設定されて
いる場合には、表示装置の表示画面のうち第1領域に入
力データを表示し、第2領域に前記入力データに連続す
る入力データを表示する。
いる場合には、表示装置の表示画面のうち第1領域に入
力データを表示し、第2領域に前記入力データに連続す
る入力データを表示する。
また、前記切換手段により入力・編集モードからモード
選択画面に切換えると、前記カーソルが第2領域に移動
させたのち第2領域にモード選択画面を表示させる。
選択画面に切換えると、前記カーソルが第2領域に移動
させたのち第2領域にモード選択画面を表示させる。
(発明の効果)
本発明に係るワードプロセッサによれば、上述の如(、
切換手段と、表示装置の表示画面における第1領域及び
第2領域と、表示制御手段とを備えたので、入力・編集
モードからモード選択画面に切換えるとき、カーソル表
示及びカーソル付近の表示が必ず画面の切換ねらない第
1領域に表示されるようになる。
切換手段と、表示装置の表示画面における第1領域及び
第2領域と、表示制御手段とを備えたので、入力・編集
モードからモード選択画面に切換えるとき、カーソル表
示及びカーソル付近の表示が必ず画面の切換ねらない第
1領域に表示されるようになる。
これにより、表示の切換えによってカーソル位置及びそ
の付近の文書が表示されなくなるという従来の問題点が
解消でき、カーソルの現在位置及びその近隣の文字が常
に明確となって、文書の校正作業が円滑に行なえるよう
になる。
の付近の文書が表示されなくなるという従来の問題点が
解消でき、カーソルの現在位置及びその近隣の文字が常
に明確となって、文書の校正作業が円滑に行なえるよう
になる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基いて説明する。
本実施例は本発明をワードプロセッサとして使用できる
電子タイプライタlに適用したものである。タイプライ
タ1の本体フレーム2の前部には、第2図に示すように
、キーボード3が配置され、キーボード3の後方で本体
フレーム2内には印字機構PMが配設されている。
電子タイプライタlに適用したものである。タイプライ
タ1の本体フレーム2の前部には、第2図に示すように
、キーボード3が配置され、キーボード3の後方で本体
フレーム2内には印字機構PMが配設されている。
上記キーボード3には、次のような各種キーが設けられ
ている。即ち、アルファベットキー4と数字キー5と記
号キー6とを含む文字キー、スペースキー7、バックス
ペースキー8、キャリッジリターンキー9、モード表示
指令キー10、コピーキー11、ラインインデントキー
12、入力・編集モード切換キー13、タブ・デシマル
タブセフトキー14、タブクリアキー15、タブキー1
6、紙送りキー18、オートアンダーラインキー19、
ボールドキー20、カーソル移動キー22、サーチ・リ
プレースキー23などである。上記各種機能キーを操作
することによって得られる各機能については、既存のタ
イプライタと同様なので説明を省略する。また、キーボ
ード3には、タイプライタ1の作動モードをタイプライ
タモードとワードプロセッサモードの間で切換えるため
のモード切換スイッチ60が設けられている。
ている。即ち、アルファベットキー4と数字キー5と記
号キー6とを含む文字キー、スペースキー7、バックス
ペースキー8、キャリッジリターンキー9、モード表示
指令キー10、コピーキー11、ラインインデントキー
12、入力・編集モード切換キー13、タブ・デシマル
タブセフトキー14、タブクリアキー15、タブキー1
6、紙送りキー18、オートアンダーラインキー19、
ボールドキー20、カーソル移動キー22、サーチ・リ
プレースキー23などである。上記各種機能キーを操作
することによって得られる各機能については、既存のタ
イプライタと同様なので説明を省略する。また、キーボ
ード3には、タイプライタ1の作動モードをタイプライ
タモードとワードプロセッサモードの間で切換えるため
のモード切換スイッチ60が設けられている。
またキーボード3の後部には、文字キー4・5・6及び
スペースキー7等を操作して入力した文字や記号を表示
するためのディスプレイ21が設けられている。ディス
プレイ21は、−例として第6図に示すような2行表示
タイプのものが採用されており、その1行目が入力・編
集モード時に入力データを表示する第1領域、2行目が
入力・編集モード時に前記入力データに連続する入力デ
ータを表示すると共に、モード切換時にモード選択画面
を表示する第2領域となっている。
スペースキー7等を操作して入力した文字や記号を表示
するためのディスプレイ21が設けられている。ディス
プレイ21は、−例として第6図に示すような2行表示
タイプのものが採用されており、その1行目が入力・編
集モード時に入力データを表示する第1領域、2行目が
入力・編集モード時に前記入力データに連続する入力デ
ータを表示すると共に、モード切換時にモード選択画面
を表示する第2領域となっている。
プラテン24は本体フレーム2の左右方向に向けて配設
され、図示外のプラテン駆動モータ25或いはプラテン
ノブ26により自動或いは手動で回転駆動され、印字用
紙17を紙送りする。
され、図示外のプラテン駆動モータ25或いはプラテン
ノブ26により自動或いは手動で回転駆動され、印字用
紙17を紙送りする。
またキャリッジ27は、第2図に示すようにプラテン軸
28と平行に設けられた2本のガイにロッド29・30
に支持され、キャリッジ駆動モータ31で駆動されるワ
イヤ32によってプラテン24に沿って左右方向へ往復
移動される。
28と平行に設けられた2本のガイにロッド29・30
に支持され、キャリッジ駆動モータ31で駆動されるワ
イヤ32によってプラテン24に沿って左右方向へ往復
移動される。
キャリッジ27には活字ホイール33を駆動する活字ホ
イール駆動モータ34が配設され、そのモータ軸には第
3図に示すようにホイールカセット35に収容された活
字ホイール33が着脱自在に装着されて回転駆動され、
活字ホイール33の選択されたスポークの先端の活字3
6が印字ハンマ37に対向する印字位置にセントされる
。印字ハンマ37はキャリッジ27の頂部に装着され、
その印字ハンマソレノイド38は後述の印字ハンマドラ
イバ39からの駆動電流で駆動され、印字位置にセット
された活字を印字用紙17に打撃するようになっている
。
イール駆動モータ34が配設され、そのモータ軸には第
3図に示すようにホイールカセット35に収容された活
字ホイール33が着脱自在に装着されて回転駆動され、
活字ホイール33の選択されたスポークの先端の活字3
6が印字ハンマ37に対向する印字位置にセントされる
。印字ハンマ37はキャリッジ27の頂部に装着され、
その印字ハンマソレノイド38は後述の印字ハンマドラ
イバ39からの駆動電流で駆動され、印字位置にセット
された活字を印字用紙17に打撃するようになっている
。
印字リボン40を供給するリボンヵセッ)41ハホルダ
42上に載置され、そのホルダ42の前端部はキャリフ
ジ27に対して回動自在に装着され、印字リボン40は
リボンカセット41の供給スプールから供給されて巻取
スプールに巻取られ、巻取スプールはリボン送りモータ
43で駆動されるようになっている。
42上に載置され、そのホルダ42の前端部はキャリフ
ジ27に対して回動自在に装着され、印字リボン40は
リボンカセット41の供給スプールから供給されて巻取
スプールに巻取られ、巻取スプールはリボン送りモータ
43で駆動されるようになっている。
次に、前記タイプライタlの制御系の全体構成について
第4図のブロック図に基いて説明する。
第4図のブロック図に基いて説明する。
前記印字機構PMの為の駆動装置は、プラテン駆動モー
タ25及びそのドライバ47と、キャリッジ駆動モータ
31及びそのドライバ48と、リボン送りモータ43及
びそのドライバ49と、活字ホイール駆動モータ34及
びそのドライバ5工と、印字ハンマソレノイド38及び
そのドライバ39などから構成されている。
タ25及びそのドライバ47と、キャリッジ駆動モータ
31及びそのドライバ48と、リボン送りモータ43及
びそのドライバ49と、活字ホイール駆動モータ34及
びそのドライバ5工と、印字ハンマソレノイド38及び
そのドライバ39などから構成されている。
表示装置りは液晶表示器からなる前記ディスプレイ21
とディスプレイコントローラ52とから構成されている
。
とディスプレイコントローラ52とから構成されている
。
制御装置Cは、CPU (中央演算装置)46と、CP
U46に接続されたROM (リード・オンリ・メモリ
)53及びRAM (ランダム・アクセス・メモリ)5
4とから構成されており、CPU46にはキーボード3
と、前記駆動装置め各ドライバ39・47〜49・51
と、ディスプレイコントローラ52とが接続されている
。
U46に接続されたROM (リード・オンリ・メモリ
)53及びRAM (ランダム・アクセス・メモリ)5
4とから構成されており、CPU46にはキーボード3
と、前記駆動装置め各ドライバ39・47〜49・51
と、ディスプレイコントローラ52とが接続されている
。
ROM53には、キーボード3の文字キー4・5・6及
びスペースキー7等から入力される各文字等のコードデ
ータ或いは後述の印字データメモリから読み出されるコ
ードデータに対応させて、印字機構の各モータ25・3
1・34・43及び印字ハンマソレノイド38とディス
プレイ21を制御する制御プログラム、各種機能キーか
らの指令に基いて印字機JJ P M及び表示機構りを
制御するプログラム、モード切換スイッチにより入力・
編集モードからモード選択画面に切換えたとき、カーソ
ルが第2領域にあるときにはカーソルを含む表示行を第
1領域に移動させたのち第2領域にモード選択画面を表
示させる表示制御プログラムなどが記憶されているプロ
グラムメモリ100が設けられている。
びスペースキー7等から入力される各文字等のコードデ
ータ或いは後述の印字データメモリから読み出されるコ
ードデータに対応させて、印字機構の各モータ25・3
1・34・43及び印字ハンマソレノイド38とディス
プレイ21を制御する制御プログラム、各種機能キーか
らの指令に基いて印字機JJ P M及び表示機構りを
制御するプログラム、モード切換スイッチにより入力・
編集モードからモード選択画面に切換えたとき、カーソ
ルが第2領域にあるときにはカーソルを含む表示行を第
1領域に移動させたのち第2領域にモード選択画面を表
示させる表示制御プログラムなどが記憶されているプロ
グラムメモリ100が設けられている。
またRAM54には、印字されたデータを印字位置と対
応させて順々に記憶する印字データメモリと、印字位置
と対応させたキャリッジ27の現在位置を記憶する現在
位置メモリと、活字ホイール33の現在の回転角度位置
つまり印字位置にある活字36を記憶する活字位置メモ
リと、CPU46で演算処理した結果を一時的に記憶す
る各種のメモリとが設けられている。更に、RAM54
には、キーボード3から入力されたテキストデータが記
憶されるテキストメモリ101と、キー14・15・1
6等で指令された印字フォーマットを記憶するフォーマ
ントメモリ102と、各種モード及び印字フォーマント
のうちディスプレイ21での表示が望まれるものについ
てそのデータを記憶しているモード・フォーマット表示
データメモリ103と、ディスプレイ21上第1行目の
最初の文字についてテキストメモリ101中の位置を記
憶する。第1表示位置ポインタ104と、ディスプレイ
21上第2行目の最初の文字についてテキストメモリ1
01中の位置を記憶する第2表示位置ポインタ105と
、ディスプレイ21においてカーソル移動キー22で指
令された位置にあるカーソルの位置を記憶するカーソル
位置メモリ106とが設けられている。
応させて順々に記憶する印字データメモリと、印字位置
と対応させたキャリッジ27の現在位置を記憶する現在
位置メモリと、活字ホイール33の現在の回転角度位置
つまり印字位置にある活字36を記憶する活字位置メモ
リと、CPU46で演算処理した結果を一時的に記憶す
る各種のメモリとが設けられている。更に、RAM54
には、キーボード3から入力されたテキストデータが記
憶されるテキストメモリ101と、キー14・15・1
6等で指令された印字フォーマットを記憶するフォーマ
ントメモリ102と、各種モード及び印字フォーマント
のうちディスプレイ21での表示が望まれるものについ
てそのデータを記憶しているモード・フォーマット表示
データメモリ103と、ディスプレイ21上第1行目の
最初の文字についてテキストメモリ101中の位置を記
憶する。第1表示位置ポインタ104と、ディスプレイ
21上第2行目の最初の文字についてテキストメモリ1
01中の位置を記憶する第2表示位置ポインタ105と
、ディスプレイ21においてカーソル移動キー22で指
令された位置にあるカーソルの位置を記憶するカーソル
位置メモリ106とが設けられている。
CPU46では、ROM53のプログラムメモI710
0を読み込み、モード切換えスイッチ60においてタイ
プライタモードが指定されている場合には、キーボード
3から入力される各文字や記号に対応するコードデータ
に基いてディスプレイ21に各文字や記号を表示すると
共に、印字機構PMにより印字用紙17に印字するよう
になっている。また、ワードプロセッサモードでは、キ
ー人力されたデータをディスプレイ21に表示すると共
にRAM54のテキストメモリ101に順次記憶させ、
テキストメモリ101のデータを読み出して印字機構P
Mによって印字し、或はテキストメモリ101内のデー
タをキー人力に基いて占き換える等の入力・編集モード
での一般的なワードプロセス処理を行なう他、後述する
ような特有の表示制御処理を行うようになっている。
0を読み込み、モード切換えスイッチ60においてタイ
プライタモードが指定されている場合には、キーボード
3から入力される各文字や記号に対応するコードデータ
に基いてディスプレイ21に各文字や記号を表示すると
共に、印字機構PMにより印字用紙17に印字するよう
になっている。また、ワードプロセッサモードでは、キ
ー人力されたデータをディスプレイ21に表示すると共
にRAM54のテキストメモリ101に順次記憶させ、
テキストメモリ101のデータを読み出して印字機構P
Mによって印字し、或はテキストメモリ101内のデー
タをキー人力に基いて占き換える等の入力・編集モード
での一般的なワードプロセス処理を行なう他、後述する
ような特有の表示制御処理を行うようになっている。
ところで、本発明は前記ワードプロセッサモードでのテ
キスト校正の際の改良に関するものであり、以下、フロ
ーチャートを示す第5図に従って説明する。
キスト校正の際の改良に関するものであり、以下、フロ
ーチャートを示す第5図に従って説明する。
タイプライタ1に電源が投入されるとこの制御が開始さ
れ、ステップSl(以下、単に81で表わし、他のステ
ップも同様に扱う)において、ROM53のプログラム
メモリ100を読み出す等の初期設定が行なわれた後で
、S2に移行する。
れ、ステップSl(以下、単に81で表わし、他のステ
ップも同様に扱う)において、ROM53のプログラム
メモリ100を読み出す等の初期設定が行なわれた後で
、S2に移行する。
S2ではキー人力の有無が判断され、キー人力待ちの状
態となる。S2でキー人力があればs3に移行する。S
3では、モード切換スイッチ6゜においてワードプロセ
ッサモードが指定されているか否かを判断する。タイプ
ライタモードが指定されておればS4に移行し、一般的
なタイプライタとしての処理がなされた後S2に戻る。
態となる。S2でキー人力があればs3に移行する。S
3では、モード切換スイッチ6゜においてワードプロセ
ッサモードが指定されているか否かを判断する。タイプ
ライタモードが指定されておればS4に移行し、一般的
なタイプライタとしての処理がなされた後S2に戻る。
S3の判断結果がYesの場合、即ちワードプロセッサ
モードの場合はs5に移行する。s5では、キー人力が
モード表示指令キー10によるものか否かを判断する。
モードの場合はs5に移行する。s5では、キー人力が
モード表示指令キー10によるものか否かを判断する。
そしてモード表示指令キー10以外のキーによる入力で
あれば、このタイプライタ1は入力・編集モード状態が
維持されていることになるので86に移行し、一般的な
他のワードプロセス処理を行なった後、S2に戻る。例
えば、S6においては、モード切換スイッチ60の切換
位置及び各種機能キーの入力に従って、前記フォーマッ
トメモリ102にタブ位置やマージン等の印字フォーマ
ント情報が書込まれ、同時に前記モード・フォーマット
表示データメモリ103に前記印字フォーマット情報の
うち表示が必要と考えられるものを書込む(本実施例で
は、−例として、ワードプロセッサモードか否か、ライ
ン・パイ・ラインモードか否か、デシマルタブの設定の
有無を書込む)。
あれば、このタイプライタ1は入力・編集モード状態が
維持されていることになるので86に移行し、一般的な
他のワードプロセス処理を行なった後、S2に戻る。例
えば、S6においては、モード切換スイッチ60の切換
位置及び各種機能キーの入力に従って、前記フォーマッ
トメモリ102にタブ位置やマージン等の印字フォーマ
ント情報が書込まれ、同時に前記モード・フォーマット
表示データメモリ103に前記印字フォーマット情報の
うち表示が必要と考えられるものを書込む(本実施例で
は、−例として、ワードプロセッサモードか否か、ライ
ン・パイ・ラインモードか否か、デシマルタブの設定の
有無を書込む)。
ここで、S6におけるワープロ処理に基き、テキストメ
モリ101中のテキストの校正を行なうべく、液晶ディ
スプレイ21には、テキストメモリ101から読出され
たある文書中の2行が校正のため第6図(a)のように
表示されているとする。カーソル50はディスプレイ2
1の1行目rbJに配置されている。また、RAM54
のカーソル位置メモリ106にはカーソル50の現在位
置に対応するアドレスが記憶されている。前記第1表示
位置ポインタ104には、ディスプレイ21の第1行目
の最初の文字に対応するテキストメモリ101中のアド
レスが記憶されている。前記第2表示位置ポインタ10
5には、ディスプレイ21の第2行目の最初の文字に対
応するテキストメモリ101中のアドレスが記憶されて
いる。
モリ101中のテキストの校正を行なうべく、液晶ディ
スプレイ21には、テキストメモリ101から読出され
たある文書中の2行が校正のため第6図(a)のように
表示されているとする。カーソル50はディスプレイ2
1の1行目rbJに配置されている。また、RAM54
のカーソル位置メモリ106にはカーソル50の現在位
置に対応するアドレスが記憶されている。前記第1表示
位置ポインタ104には、ディスプレイ21の第1行目
の最初の文字に対応するテキストメモリ101中のアド
レスが記憶されている。前記第2表示位置ポインタ10
5には、ディスプレイ21の第2行目の最初の文字に対
応するテキストメモリ101中のアドレスが記憶されて
いる。
そして、オペレータが現時点における印字フォーマット
を確認するべくモード表示指令キー10を押下すると、
入力・編集モードからモード選択画面に切換えるように
、S5の判断結果がYesとなりS7に移行する。S7
では、カーソル位置メモリ106に基いて、カーソル5
0がディスプレイ21上の2行目にあるか否かを判断す
る。第6図(a)の状態ではカーソル50は1行目にあ
るのでSIOに移行する。
を確認するべくモード表示指令キー10を押下すると、
入力・編集モードからモード選択画面に切換えるように
、S5の判断結果がYesとなりS7に移行する。S7
では、カーソル位置メモリ106に基いて、カーソル5
0がディスプレイ21上の2行目にあるか否かを判断す
る。第6図(a)の状態ではカーソル50は1行目にあ
るのでSIOに移行する。
S10においては、ディスプレイ21の2行目の表示を
消去し、代りにモード・フォーマット表示データメモリ
103内のモード・フォーマット情報を読み出して第6
図(b)のように表示する。
消去し、代りにモード・フォーマット表示データメモリ
103内のモード・フォーマット情報を読み出して第6
図(b)のように表示する。
尚、モード・フォーマット情報のうち、ライン・パイ・
ラインモードやデシマルタブ等の一般的フオーマット情
報は、上述の如く、機能キー人力の際にモード・フォー
マット表示データメモリ103に書込まれたものである
。また、各文字毎に設定されるアンダーラインやボール
ド等の個別的フォーマット情報については、テキストメ
モリ101の1文字を構成する2バイトのうちの1バイ
トを用いて夫々個別に設定されている情報を、表示位置
ポインタ104.105及びカーソル位置ポインタ10
6の値に対応させてテキストメモリ101中から読出し
、モード・フォーマット表示データメモリ103に書込
むことによってディスプレイ21に表示させることが可
能である。
ラインモードやデシマルタブ等の一般的フオーマット情
報は、上述の如く、機能キー人力の際にモード・フォー
マット表示データメモリ103に書込まれたものである
。また、各文字毎に設定されるアンダーラインやボール
ド等の個別的フォーマット情報については、テキストメ
モリ101の1文字を構成する2バイトのうちの1バイ
トを用いて夫々個別に設定されている情報を、表示位置
ポインタ104.105及びカーソル位置ポインタ10
6の値に対応させてテキストメモリ101中から読出し
、モード・フォーマット表示データメモリ103に書込
むことによってディスプレイ21に表示させることが可
能である。
310においてモード及びフォーマット情報を表示すれ
ば、次のSllに移行する。Sllではモード表示指令
キー10の押下が終了したか否かを判断し、押下が終了
すればS12に移行する。
ば、次のSllに移行する。Sllではモード表示指令
キー10の押下が終了したか否かを判断し、押下が終了
すればS12に移行する。
即ちモード表示指令キー10を押下し続けておれば第6
図(b)の表示が保持されるので、その間にオペレータ
はカーソル50が配置されている文字rbJを見ながら
設定モードや印字フォーマットを確認することができる
。
図(b)の表示が保持されるので、その間にオペレータ
はカーソル50が配置されている文字rbJを見ながら
設定モードや印字フォーマットを確認することができる
。
S12では、ディスプレイ21の1行目に表示されてい
るデータの次の行のデータをテキストメモリ101から
読み出し、ディスプレイ21の2行目にモード・フォー
マット情報に代えて表示する。具体的には、表示位置ポ
インタ104・105に基いてテキストメモリ101か
ら所定アドレスにある2行の文書を読出して、ディスプ
レイ21に表示する。この場合には、両ポインタ104
・105の変更はないので、第6図(a)と同一表示と
なる。S12での処理が終ればS2に戻る。
るデータの次の行のデータをテキストメモリ101から
読み出し、ディスプレイ21の2行目にモード・フォー
マット情報に代えて表示する。具体的には、表示位置ポ
インタ104・105に基いてテキストメモリ101か
ら所定アドレスにある2行の文書を読出して、ディスプ
レイ21に表示する。この場合には、両ポインタ104
・105の変更はないので、第6図(a)と同一表示と
なる。S12での処理が終ればS2に戻る。
次に、S6でのワープロ処理に基き、ディスプレイ21
には第7図(a)のような表示がなされているとする。
には第7図(a)のような表示がなされているとする。
カーソル50は2行目の「0」に配置されている。
この状態でオペレータが現時点における印字フォーマッ
トを確認するべくモード表示指令キー10を押下す下す
ると、S5を経てS7に移行する。
トを確認するべくモード表示指令キー10を押下す下す
ると、S5を経てS7に移行する。
第7図(a)の場合はカーソル位置メモリ106の値に
基いて、カーソル50が2行目にあると判断されるので
、S7の判断結果がYesとなり、S8に移行する。
基いて、カーソル50が2行目にあると判断されるので
、S7の判断結果がYesとなり、S8に移行する。
S8では、2行目に表示されているデータを1行目にブ
ロック転送する。と同時に、第2表示位置ポインタ10
5の値を第1表示位置ポインタ104に書込み、第2表
示位置ポインタ105にはその次の行の最初の文字に対
応するテキストメモリ101中のアドレスを書込む。そ
してS9に移行し、S8でのブロック転送に対応してカ
ーソル位置メモリ106を対応する値に書き換え、カー
ソル50を1行目の同一位置(「0」の位置)に配置す
る。
ロック転送する。と同時に、第2表示位置ポインタ10
5の値を第1表示位置ポインタ104に書込み、第2表
示位置ポインタ105にはその次の行の最初の文字に対
応するテキストメモリ101中のアドレスを書込む。そ
してS9に移行し、S8でのブロック転送に対応してカ
ーソル位置メモリ106を対応する値に書き換え、カー
ソル50を1行目の同一位置(「0」の位置)に配置す
る。
次のSIOでは、ディスプレイ21の2行目にモード・
フォーマット情報を第7図(b)のように表示する。更
に、上述の如くS11、S12の処理を行ない、最終的
には第7図(c)のようにディスプレイ21に表示され
る。即ち、テキストにおいて1行分進んだ文字データが
ディスプレイ21に表示され、S2に戻る。尚、モード
表示指令キーlOの押下を終了したときにディスプレイ
21の表示が元の第7図(a)に戻るようにしても良い
。
フォーマット情報を第7図(b)のように表示する。更
に、上述の如くS11、S12の処理を行ない、最終的
には第7図(c)のようにディスプレイ21に表示され
る。即ち、テキストにおいて1行分進んだ文字データが
ディスプレイ21に表示され、S2に戻る。尚、モード
表示指令キーlOの押下を終了したときにディスプレイ
21の表示が元の第7図(a)に戻るようにしても良い
。
このように、第7図(a)の如くカーソル50が2行目
にある場合でも、カーソル50及びその付近の文字等を
消去せずに印字フォーマ7)の表示ができる。
にある場合でも、カーソル50及びその付近の文字等を
消去せずに印字フォーマ7)の表示ができる。
尚、液晶ディスプレイ21の表示行数は2行に限られる
ことはなく、それ以上であっても本発明を同様に採用で
きる。また、前記実施例においては、第2領域をディス
プレイ21の第2行目としたが、第1行目であっても良
い。更に、タイプライタモードとワードプロセッサモー
ドとの切換えスイッチ60を有さないワードプロセッサ
にも本発明を同様に採用できる。
ことはなく、それ以上であっても本発明を同様に採用で
きる。また、前記実施例においては、第2領域をディス
プレイ21の第2行目としたが、第1行目であっても良
い。更に、タイプライタモードとワードプロセッサモー
ドとの切換えスイッチ60を有さないワードプロセッサ
にも本発明を同様に採用できる。
第1図は本発明のワードプロセッサの機能ブロック図、
第2図〜第7図は本発明の実施例を示すもので、第2図
は電子タイプライタの斜視図、第3図はタイプライタの
要部を示す縦断部分図、第4図はタイプライタの制御系
のブロック図、第5図は制御ルーチンのフローチャート
、第6図(a)・(b) −(C) ・第7図(a)・
(b)・(C)の夫々はディスプレイの表示状態を示す
平面図である。 3・・キーボード、 IO・・モード表示指令キー、
21・・液晶ディスプレイ、 46・・CPU(中
央演算装置)、 53・・ROM (リード・オン、す
・メモリ)、 54・・RAM (ランダム・アクセス
・メモリ)、 50・・カーソル、60・・モード切換
スイッチ、 C・・制御装置、D・・表示機構。 特 許 出 願 人 ブラザー工業株式会社第1図 第5図 第6図 第7図
第2図〜第7図は本発明の実施例を示すもので、第2図
は電子タイプライタの斜視図、第3図はタイプライタの
要部を示す縦断部分図、第4図はタイプライタの制御系
のブロック図、第5図は制御ルーチンのフローチャート
、第6図(a)・(b) −(C) ・第7図(a)・
(b)・(C)の夫々はディスプレイの表示状態を示す
平面図である。 3・・キーボード、 IO・・モード表示指令キー、
21・・液晶ディスプレイ、 46・・CPU(中
央演算装置)、 53・・ROM (リード・オン、す
・メモリ)、 54・・RAM (ランダム・アクセス
・メモリ)、 50・・カーソル、60・・モード切換
スイッチ、 C・・制御装置、D・・表示機構。 特 許 出 願 人 ブラザー工業株式会社第1図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- (1)キーボードから入力されたデータを、データ入力
位置を示すカーソルと共に表示装置上に表示するワード
プロセッサにおいて、 入力・編集モード等のモードを変更するための切換手段
と、 前記表示装置の表示画面が入力・編集モード時に入力デ
ータを表示する第1領域と、入力・編集モード時に前記
入力データに連続する入力データを表示すると共に、モ
ード切換時にモード選択画面を表示する第2領域とを有
することと、 前記切換手段により入力・編集モードからモード選択画
面に切換えたとき、前記カーソルが第2領域にあるとき
にはカーソルを含む表示行を第1領域に移動させたのち
第2領域にモード選択画面を表示させる表示制御手段と
を備えたことを特徴とするワードプロセッサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61251335A JPS63106068A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | ワ−ドプロセツサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61251335A JPS63106068A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | ワ−ドプロセツサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63106068A true JPS63106068A (ja) | 1988-05-11 |
Family
ID=17221293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61251335A Pending JPS63106068A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | ワ−ドプロセツサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63106068A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04326464A (ja) * | 1991-04-26 | 1992-11-16 | Sharp Corp | 情報処理装置およびその表示制御方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53129541A (en) * | 1977-04-19 | 1978-11-11 | Ricoh Co Ltd | Display system of word processor |
| JPS53129540A (en) * | 1977-04-18 | 1978-11-11 | Ricoh Co Ltd | Display system of word processor |
| JPS6167171A (ja) * | 1984-09-10 | 1986-04-07 | Nec Corp | 対話式テキスト処理システムにおける画面制御方式 |
-
1986
- 1986-10-22 JP JP61251335A patent/JPS63106068A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53129540A (en) * | 1977-04-18 | 1978-11-11 | Ricoh Co Ltd | Display system of word processor |
| JPS53129541A (en) * | 1977-04-19 | 1978-11-11 | Ricoh Co Ltd | Display system of word processor |
| JPS6167171A (ja) * | 1984-09-10 | 1986-04-07 | Nec Corp | 対話式テキスト処理システムにおける画面制御方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04326464A (ja) * | 1991-04-26 | 1992-11-16 | Sharp Corp | 情報処理装置およびその表示制御方法 |
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