JPS63106860A - 共通情報比較方法 - Google Patents
共通情報比較方法Info
- Publication number
- JPS63106860A JPS63106860A JP61251702A JP25170286A JPS63106860A JP S63106860 A JPS63106860 A JP S63106860A JP 61251702 A JP61251702 A JP 61251702A JP 25170286 A JP25170286 A JP 25170286A JP S63106860 A JPS63106860 A JP S63106860A
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- JP
- Japan
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- common information
- identifiers
- node
- processor
- identifier
- Prior art date
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- Granted
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野〕
本発明はLAN、オンラインシステム等に利用される分
散データベースシステムにおいてディレクトリ情報など
の分散システムの共通情報の不一致を検出する方式に関
するものである。
散データベースシステムにおいてディレクトリ情報など
の分散システムの共通情報の不一致を検出する方式に関
するものである。
分散システムにおける共通情報の一致性は、従来共通情
報作成者が共通情報に付した作成年月日、バージョン番
号等により人手で検査していた。
報作成者が共通情報に付した作成年月日、バージョン番
号等により人手で検査していた。
分散データベースシステムにおいては、各ノードのアド
レスリスト、あるいは各ノードの外部参照可能データベ
ースの定義情報などの共通情報を互いに複製として持っ
ている。従来、人手によって行って来たこれら共通情報
の一致性のチェックは共通情報の量の増大とともに困兼
さを増大させてきた。また誤操作によりシステムダウン
を引き起こしデータに回復困難なダメージを与える可能
性があった。例えば、全国ネットワークを使用するアプ
リケーションでは共通情報のメンバ数は100〜100
0になると推定される。また、比較を自動化した場合で
も、そのまま全数比較を行おうとするとオーバーヘッド
が大となり問題である。
レスリスト、あるいは各ノードの外部参照可能データベ
ースの定義情報などの共通情報を互いに複製として持っ
ている。従来、人手によって行って来たこれら共通情報
の一致性のチェックは共通情報の量の増大とともに困兼
さを増大させてきた。また誤操作によりシステムダウン
を引き起こしデータに回復困難なダメージを与える可能
性があった。例えば、全国ネットワークを使用するアプ
リケーションでは共通情報のメンバ数は100〜100
0になると推定される。また、比較を自動化した場合で
も、そのまま全数比較を行おうとするとオーバーヘッド
が大となり問題である。
本発明は上記の問題解決のため、従来人手で行っていた
共通情報の一致性のチェックをソフトウェアで自動的に
行うことにより解決しようとするものである。共通情報
にはメンバ毎に作成時刻と作成者を識別するユニークな
識別子を設定し、これらの一致をチェックする。チェッ
クすべきメンバ数の増大に対処するため、チェックを段
階的に行う方式を採用した。すなわち、共通情報の全体
、全体をいくつかに分けたサブグループ、サブグループ
をさらに分けたサブグループ等の階層的な分割を行い、
各分割単位毎に、その中のメンバが一致している場合の
み一致するような識別子を付加した。この識別子を共通
情報全体に対応するものから始めて順に不一致な場合に
そのサブグループを比較する方式でチェックして全ての
不一致なメンバを確定する。
共通情報の一致性のチェックをソフトウェアで自動的に
行うことにより解決しようとするものである。共通情報
にはメンバ毎に作成時刻と作成者を識別するユニークな
識別子を設定し、これらの一致をチェックする。チェッ
クすべきメンバ数の増大に対処するため、チェックを段
階的に行う方式を採用した。すなわち、共通情報の全体
、全体をいくつかに分けたサブグループ、サブグループ
をさらに分けたサブグループ等の階層的な分割を行い、
各分割単位毎に、その中のメンバが一致している場合の
み一致するような識別子を付加した。この識別子を共通
情報全体に対応するものから始めて順に不一致な場合に
そのサブグループを比較する方式でチェックして全ての
不一致なメンバを確定する。
各プロセッサは共通情報の更新時には、自己プロセッサ
のタイムスタンプと自己プロセッサ識別子をメンバの識
別子として付加するとともに、その上位のサブグループ
の識別子も全てこの新しい識別子に変更する。そしてこ
の変更内容を他のプロセッサに連絡して反映させる。各
プロセッサの対応する識別子が以前の内容と一致してい
たならば変更を反映させる。この処理を順次」三位のノ
ードに対して行う。共通情報のうちいくつかのメンバは
全プロセッサに存在しなくてもよい。存在しないメンバ
および下位にノードを持たないノードは省略するものと
する。これらのノードが比較の対象となった場合は他の
プロセッサに対応して存在するノードの識別子とは一致
しないような識別子が付加されているものとして比較を
行う。
のタイムスタンプと自己プロセッサ識別子をメンバの識
別子として付加するとともに、その上位のサブグループ
の識別子も全てこの新しい識別子に変更する。そしてこ
の変更内容を他のプロセッサに連絡して反映させる。各
プロセッサの対応する識別子が以前の内容と一致してい
たならば変更を反映させる。この処理を順次」三位のノ
ードに対して行う。共通情報のうちいくつかのメンバは
全プロセッサに存在しなくてもよい。存在しないメンバ
および下位にノードを持たないノードは省略するものと
する。これらのノードが比較の対象となった場合は他の
プロセッサに対応して存在するノードの識別子とは一致
しないような識別子が付加されているものとして比較を
行う。
本発明の作用は共通情報の比較に際して階層的にチェッ
クを行うことにより、チェック回数を最少化するととも
に一致していないメンバのみの検出を可能とした。共通
情報ではあるが、使用の際に伝送し1通常は全プロセッ
サが保有している必要のないメンバに対しては、識別子
の階層を省略することにより識別子の削減が可能である
。
クを行うことにより、チェック回数を最少化するととも
に一致していないメンバのみの検出を可能とした。共通
情報ではあるが、使用の際に伝送し1通常は全プロセッ
サが保有している必要のないメンバに対しては、識別子
の階層を省略することにより識別子の削減が可能である
。
以下、本発明の一実施例を説明する。第6図に本実施例
における分散データベースシステムの構成を示す。ネツ
ワーク4にプロセッサ4a、プロセッサ4b、プロセッ
サ4cが接続されている。
における分散データベースシステムの構成を示す。ネツ
ワーク4にプロセッサ4a、プロセッサ4b、プロセッ
サ4cが接続されている。
分散データベースとして各プロセッサは学術論文に関す
るデータベースを分割して保有している。
るデータベースを分割して保有している。
プロセッサ4aには数学論文データベース5aおよび共
通情報1aが付随している。同様にプロセッサ4b、4
cには各々物理論文データベース5b電子論文データベ
ース5cと共通情報1b。
通情報1aが付随している。同様にプロセッサ4b、4
cには各々物理論文データベース5b電子論文データベ
ース5cと共通情報1b。
1cが付随している。共通情報1a、lb、lcは、そ
れぞれデータベース5a、5b、5cの定義情報の一部
分を含んでいる。
れぞれデータベース5a、5b、5cの定義情報の一部
分を含んでいる。
第1図は分散システムにおいて、各プロセッサが保有し
ている共通情報を合成した全共通情報の構成を示す。共
通情報1は、データ部2およびインデクス部3より構成
さ第1.でいる。データ部2には共通情報の最少単位で
あるメンバ21,22゜23が含まれている。これらは
、各々数学、物理。
ている共通情報を合成した全共通情報の構成を示す。共
通情報1は、データ部2およびインデクス部3より構成
さ第1.でいる。データ部2には共通情報の最少単位で
あるメンバ21,22゜23が含まれている。これらは
、各々数学、物理。
電子の各論文データベースの定義情報である。インデク
ス部3には木構造のインデクスを構成するノード31,
311,312,313,3121゜3122.312
3が含まれている。ノード31−は学術論文全体を表し
、この下に文学を表すノード311.理学を表すノード
312.工学を表すノード313が接続されている。理
学を表すノード31−2の下には、数学を表すノード3
1.2 ]、、 。
ス部3には木構造のインデクスを構成するノード31,
311,312,313,3121゜3122.312
3が含まれている。ノード31−は学術論文全体を表し
、この下に文学を表すノード311.理学を表すノード
312.工学を表すノード313が接続されている。理
学を表すノード31−2の下には、数学を表すノード3
1.2 ]、、 。
物理を表すノード3122が接続されている。これらノ
ードには、対応するデータベースの定義情報を含むメン
バ21,22が接続されている。同様に]理学を表すノ
ード313の下には、電子を表すノード3131が接続
され、その下に電子論文データベースの定義情報を含む
メンバ23が接続されている。各ノードには最終更新時
点を表す識別子を記憶することができる。
ードには、対応するデータベースの定義情報を含むメン
バ21,22が接続されている。同様に]理学を表すノ
ード313の下には、電子を表すノード3131が接続
され、その下に電子論文データベースの定義情報を含む
メンバ23が接続されている。各ノードには最終更新時
点を表す識別子を記憶することができる。
第2図は二つのプロセッサ4a、4bの保有する共通情
報1.a、lbの例である。共通情報ICは、データベ
ース5a、5b、5cの定義情報をおのおの21a、2
2a、 23aとして含んでいる。一方、共通情報1b
には、データベース5a。
報1.a、lbの例である。共通情報ICは、データベ
ース5a、5b、5cの定義情報をおのおの21a、2
2a、 23aとして含んでいる。一方、共通情報1b
には、データベース5a。
5bの定義情報21b、22bのみが含まれる。
第2図において、各ノードの識別子はプロセッサのタイ
ムスタンプおよびプロセッサの識別子より構成される。
ムスタンプおよびプロセッサの識別子より構成される。
例えばノード31では、タイムスタンプ[3」と識別子
rAJである。
rAJである。
第3図は、比較処理の流れである。比較処理はプロセッ
サ4a、プロセッサ4b、あるいは第3のプロセッサ4
cのいずれでも実行することができる。共通情報1a、
lbのインデクス部から各ノードを一つずつ取り出して
下記のように比較をおこなう。第2図の例では不一致の
メンバは、プロセッサ4aの数学データベースの定義情
報21aとプロセッサ4bの対応するメンバ21− b
であることがわかる。また、プロセッサ4 nの電子デ
ータベースの定義情報に対応するメンバがプロセッサ4
bには存在しないことがわかる。比較処理はインデクス
中のルートノードを指定してサブトリー比較をコールす
る。サブトリー比較は発見した不一致のメンバのリスト
をコール元へ戻すので。
サ4a、プロセッサ4b、あるいは第3のプロセッサ4
cのいずれでも実行することができる。共通情報1a、
lbのインデクス部から各ノードを一つずつ取り出して
下記のように比較をおこなう。第2図の例では不一致の
メンバは、プロセッサ4aの数学データベースの定義情
報21aとプロセッサ4bの対応するメンバ21− b
であることがわかる。また、プロセッサ4 nの電子デ
ータベースの定義情報に対応するメンバがプロセッサ4
bには存在しないことがわかる。比較処理はインデクス
中のルートノードを指定してサブトリー比較をコールす
る。サブトリー比較は発見した不一致のメンバのリスト
をコール元へ戻すので。
これを不一致のメンバのリストとする。
第4図はサブトリー比較の処理の流れを示す。
42では、両プロセッサからノードjを得る。
43でノード、jの識別子が一致している時、不一致メ
ンバリスト■、=空でコール元ヘリターンする。
ンバリスト■、=空でコール元ヘリターンする。
識別子不一致の時、44でノードが最下位ノードならば
、対応するメンバが不一致メンバリストに入れてリター
ンする。そうでない時、子ノードのチェックを行う。ま
ず、不−・致スンバリス1〜をクリヤしておく。子ノー
ドのなかで対応するノードが両プロセッサにあるノード
、jについて45でサブ1−Iノー比較を再帰的にコー
ルして子ノード、jに対する不一致メンバを求め、これ
を不−・致メンバリスI−に追加して行く。次に、対応
するノードの(!l) ない子ノードに対して、この子ノードの子孫である全て
のメンバを不一致メンバリストに加える。
、対応するメンバが不一致メンバリストに入れてリター
ンする。そうでない時、子ノードのチェックを行う。ま
ず、不−・致スンバリス1〜をクリヤしておく。子ノー
ドのなかで対応するノードが両プロセッサにあるノード
、jについて45でサブ1−Iノー比較を再帰的にコー
ルして子ノード、jに対する不一致メンバを求め、これ
を不−・致メンバリスI−に追加して行く。次に、対応
するノードの(!l) ない子ノードに対して、この子ノードの子孫である全て
のメンバを不一致メンバリストに加える。
上記の処理を終わったら不一致メンバリストを持って元
ヘリターンする。
ヘリターンする。
第5図にメンバ更新の処理の流れを示す。プロセッサ4
aが更新を行う場合を示すが、プロセッサ4bが更新を
行う場合も同様である。まず、自プロセッサ4aのメン
バを更新する。次に、52でノードの識別子として自己
プロセッサのタイムスタンプと識別子をあわせたものを
作成する。
aが更新を行う場合を示すが、プロセッサ4bが更新を
行う場合も同様である。まず、自プロセッサ4aのメン
バを更新する。次に、52でノードの識別子として自己
プロセッサのタイムスタンプと識別子をあわせたものを
作成する。
53でメンバに対応するノードからルートノードまでの
パス上のノードの識別子を新しい識別子に置き換える。
パス上のノードの識別子を新しい識別子に置き換える。
このとき、新旧識別子のベアをリストとして作成する。
54でプロセッサ4bに、メンバの更新データと新1日
識別子のベアのリス1−を送る。プロセッサ4bでメン
バを更新する。メンバに対応するノードからルートノー
ドに向かって当該ノードの識別子と送られて来たベアの
リストの対応する旧識別子を比較する。57で比較結果
が一致している場合は、新識別子をそのノードに記入し
てさらに上位のノードの比較に進む。一致しない場合は
、比較を打ち切る。分散システ11内にあるプロセッサ
41)以外のプロセッサに対しても、プロセッサ4 b
と同様の処理をおこなう。
識別子のベアのリス1−を送る。プロセッサ4bでメン
バを更新する。メンバに対応するノードからルートノー
ドに向かって当該ノードの識別子と送られて来たベアの
リストの対応する旧識別子を比較する。57で比較結果
が一致している場合は、新識別子をそのノードに記入し
てさらに上位のノードの比較に進む。一致しない場合は
、比較を打ち切る。分散システ11内にあるプロセッサ
41)以外のプロセッサに対しても、プロセッサ4 b
と同様の処理をおこなう。
メンバの追加は、メンバに対応するノードからルートノ
ードに至るバス上のノードが省略されている場合にノー
ドを追加すること、および追加ノードの旧識別子として
システム共通初期設定用識別子(タイムスタンプ[OJ
、プロセッサ識別子「X」)を使用すること以外は、更
新の場合と同様である。また、ノードの削除は削除によ
り子ノードのなくなったノードを削除する以外は、更新
の場合と同様である。
ードに至るバス上のノードが省略されている場合にノー
ドを追加すること、および追加ノードの旧識別子として
システム共通初期設定用識別子(タイムスタンプ[OJ
、プロセッサ識別子「X」)を使用すること以外は、更
新の場合と同様である。また、ノードの削除は削除によ
り子ノードのなくなったノードを削除する以外は、更新
の場合と同様である。
本発明によれば、分散システムにおいて各プロセッサの
持つ共通情報の比較チェックを全てのメンバを比較する
ことなく効率的に行うことができ、−Mしないメンバの
リストを少ないオーバーヘッドで得ることができる。ま
た、メンバの一部分を全プロセッサに配置せず、必要と
なった時点で要求のあったプロセッサへ送る方式により
、識別子の一部を省略することも可能である。
持つ共通情報の比較チェックを全てのメンバを比較する
ことなく効率的に行うことができ、−Mしないメンバの
リストを少ないオーバーヘッドで得ることができる。ま
た、メンバの一部分を全プロセッサに配置せず、必要と
なった時点で要求のあったプロセッサへ送る方式により
、識別子の一部を省略することも可能である。
第1図は共通情報の構成図、第2図は2台のプロセッサ
における共通情報のうちインデクス部の例、第;3図は
比較処理の流れ図、第4図はサブトリー比較処理の流れ
図、第5図はメンバ更新処理の流れ図、第6図は分散デ
ータベースシステムの構成図である。 1・・・共通情報、2・・・インデクス部、3・・・デ
ータ部。
における共通情報のうちインデクス部の例、第;3図は
比較処理の流れ図、第4図はサブトリー比較処理の流れ
図、第5図はメンバ更新処理の流れ図、第6図は分散デ
ータベースシステムの構成図である。 1・・・共通情報、2・・・インデクス部、3・・・デ
ータ部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数のプロセッサより成り共通情報を各プロセッサ
が保有する分散システムにおいて、各プロセッサの複数
のメンバより成る共通情報に各プロセッサで同一構造の
木構造のインデクスを設けるとともに木構造の各ノード
にその子孫が同一の時にのみ同一の値となるような識別
子のエリアを設け、二つのプロセッサの共通情報を比較
する時木構造の根より順次識別子を比較し、識別子が異
なる場合、下位ノードについて同様の比較を繰り返し最
下位レベルで識別子が異なつていたなら対応するメンバ
を異なつたメンバとする共通情報比較方式。 2、上記のシステムにおいて、識別子をプロセッサ固有
のタイムスタンプとプロセッサ識別子の組み合わせとし
、各メンバの更新時はその上位のノードの識別子を全て
変更するとともに、変更したノードの新旧両識別子を他
の全プロセッサに送り、他プロセッサは送られて来た旧
識別子と自己共通情報の対応するノードの識別子が両者
で一致している場合にのみ送られて来た新識別子を自己
の識別子として設定する共通情報管理機能を有すること
を特徴とする第1項記載の共通情報比較方式。 3、上記のシステムにおいて、メンバの追加削除を許し
、上位ノードのうち削除により下位ノードのなくなつた
ノードを省略するとともに省略されなかつたノードの識
別子を全て変更し新旧識別子を他の全てのプロセッサに
送り、ノードの識別子が不一致であつた場合に下位のノ
ードが片側のプロセッサにしかない時存在する側のノー
ドの子孫のメンバは総て不一致メンバとし、メンバの追
加により省略されていたノードが必要となつた場合には
通常使用することのない値を持つシステム共通の初期設
定値を識別子として持つノードとしてこれを追加し、識
別子の比較を行うことを特徴とする第1項記載の共通情
報比較方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61251702A JPH0833861B2 (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | 共通情報比較方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61251702A JPH0833861B2 (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | 共通情報比較方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63106860A true JPS63106860A (ja) | 1988-05-11 |
| JPH0833861B2 JPH0833861B2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=17226730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61251702A Expired - Lifetime JPH0833861B2 (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | 共通情報比較方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0833861B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003316783A (ja) * | 2002-04-24 | 2003-11-07 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 異種半構造化情報源統合検索装置、方法、プログラム及び該プログラムを記録した記録媒体 |
| US7222125B2 (en) | 1999-12-13 | 2007-05-22 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Data structure managing device, data structure managing system, data structure managing method, and recorded medium where data structure managing program is stored |
| JP2008250903A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Toshiba Corp | ファイル更新装置、プログラム及び方法 |
-
1986
- 1986-10-24 JP JP61251702A patent/JPH0833861B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7222125B2 (en) | 1999-12-13 | 2007-05-22 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Data structure managing device, data structure managing system, data structure managing method, and recorded medium where data structure managing program is stored |
| JP2003316783A (ja) * | 2002-04-24 | 2003-11-07 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 異種半構造化情報源統合検索装置、方法、プログラム及び該プログラムを記録した記録媒体 |
| JP2008250903A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Toshiba Corp | ファイル更新装置、プログラム及び方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0833861B2 (ja) | 1996-03-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |