JPS63106902A - テ−プ録音再生装置 - Google Patents
テ−プ録音再生装置Info
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- JPS63106902A JPS63106902A JP25195586A JP25195586A JPS63106902A JP S63106902 A JPS63106902 A JP S63106902A JP 25195586 A JP25195586 A JP 25195586A JP 25195586 A JP25195586 A JP 25195586A JP S63106902 A JPS63106902 A JP S63106902A
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は複数の録音、再生系をもったテープ録音再生装
置に関する。
置に関する。
(従来の技術)
テープ録音再生装置においては、これを最適の状態で動
作させるためにバイアス、録音レベル。
作させるためにバイアス、録音レベル。
録音イコライザ、再生レベル、再生イコライザ等の各種
調整項目がある。そして、良質の録音、再生を行うため
には上述した各種調整項目が常に最適な状態に調整され
ていることが必要となる。
調整項目がある。そして、良質の録音、再生を行うため
には上述した各種調整項目が常に最適な状態に調整され
ていることが必要となる。
特に、録音系についていえば、デープ(磁気テープ)を
変えるたびにこれらテープの磁気特性が異なるのが通常
であることから、各種調整項目の再調整が必要となる。
変えるたびにこれらテープの磁気特性が異なるのが通常
であることから、各種調整項目の再調整が必要となる。
ところで、業務用のテープ録音再生装置においては、録
音、再生系のチャンネル数を16個あるいは24個以上
有するものがあり、このような装置ではすべてのチャン
ネルの録音、再生系を調整する際に多大の時間を要する
という問題がある。
音、再生系のチャンネル数を16個あるいは24個以上
有するものがあり、このような装置ではすべてのチャン
ネルの録音、再生系を調整する際に多大の時間を要する
という問題がある。
このため、従来においてもデジタル値である調整値によ
り上述した各梗調整項目を調整可能に構成した録音再生
回路を組み込み、数種類の磁気テープに対して前記調整
値を予め記憶しておくことにより、調整時間の短縮化を
図る試みもなされている。
り上述した各梗調整項目を調整可能に構成した録音再生
回路を組み込み、数種類の磁気テープに対して前記調整
値を予め記憶しておくことにより、調整時間の短縮化を
図る試みもなされている。
しかしながら、同じ品種のテープでも生産ロットに基づ
く多少の特性の差があり、特に正確な調整を必要とする
業務上の装置では現実に使用するテープ自体に対する調
整を要することから、やはり多チャンネルを右する装置
の場合には長時聞の調整作業を必要としていた。
く多少の特性の差があり、特に正確な調整を必要とする
業務上の装置では現実に使用するテープ自体に対する調
整を要することから、やはり多チャンネルを右する装置
の場合には長時聞の調整作業を必要としていた。
また、調整項目のうちバイアス調整に関しては、バイア
ス発振器によって予め主バイアスレベルを設定し、この
バイアス低目をそれぞれ副バイアスレベル調整機能を有
する多チャンネルの録音再生回路に分配することにより
、バイアス調整時間の短縮化を図る手段も行われている
が、この場合にはバイアス調整の5みしか適用できず、
しかも主バイアスレベルや副バイアスレベルを記憶保持
することもできないという問題がある。
ス発振器によって予め主バイアスレベルを設定し、この
バイアス低目をそれぞれ副バイアスレベル調整機能を有
する多チャンネルの録音再生回路に分配することにより
、バイアス調整時間の短縮化を図る手段も行われている
が、この場合にはバイアス調整の5みしか適用できず、
しかも主バイアスレベルや副バイアスレベルを記憶保持
することもできないという問題がある。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、複数の
録音、再生系の各種調整項目に関するそれぞれの調整値
を同時に最適値に設定可能で、省力化、省時間化を図る
ことができるテープ録音再生装置を提供することを目的
とするものである。
録音、再生系の各種調整項目に関するそれぞれの調整値
を同時に最適値に設定可能で、省力化、省時間化を図る
ことができるテープ録音再生装置を提供することを目的
とするものである。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
本発明は、それぞれ複数の調整項目対応回路を有する複
数チャンネルの録音再生回路を具僅したテープ録音再生
装置において、前記複数チャンネルを任意に選択可能な
チャンネル選択情報、複数の調整項目を任意に選択可能
な項目選択情報及゛ び各チャンネル各項目に対する
調整値情報を入力する入力部と、前記各調整項目対応回
路にそれぞれ設けられた調整値選択部と、前記チャンネ
ル選択情報及び項目選択情報により調整すべき各チャン
ネル、各調整項目対応回路を選択するとともに、選択さ
れた各調整項目対応回路の各調整値選択部に調整値情報
を送り各調整項目対応回路に対する調整値を同時に設定
する制御部とを有して構成される。
数チャンネルの録音再生回路を具僅したテープ録音再生
装置において、前記複数チャンネルを任意に選択可能な
チャンネル選択情報、複数の調整項目を任意に選択可能
な項目選択情報及゛ び各チャンネル各項目に対する
調整値情報を入力する入力部と、前記各調整項目対応回
路にそれぞれ設けられた調整値選択部と、前記チャンネ
ル選択情報及び項目選択情報により調整すべき各チャン
ネル、各調整項目対応回路を選択するとともに、選択さ
れた各調整項目対応回路の各調整値選択部に調整値情報
を送り各調整項目対応回路に対する調整値を同時に設定
する制御部とを有して構成される。
(作 用)
まず、入力部から複数チャンネルを任意に選択するチャ
ンネル選択情報を入力する。すると、制御部はこのチャ
ンネル選択情報に基き複数チャンネルのうちから任意数
のチャンネルを選択する。
ンネル選択情報を入力する。すると、制御部はこのチャ
ンネル選択情報に基き複数チャンネルのうちから任意数
のチャンネルを選択する。
次に、入力部から選択された各チャンネルの複数の調整
項目を任意に選択する項目選択情報を入力する。これに
より制御部は選択された各チャンネルの各調整項目対応
回路のうちから項目調整を行うべき任意数の調整項目対
応回路を選択する。
項目を任意に選択する項目選択情報を入力する。これに
より制御部は選択された各チャンネルの各調整項目対応
回路のうちから項目調整を行うべき任意数の調整項目対
応回路を選択する。
ざらに、入力部から調整値情報を入力すると、制御部は
この情報を選択された各チャンネルの各調整項目対応回
路に設けられた各調整値選択部に送り、これら各調整項
目対応回路に対する調整値を同時に設定する。
この情報を選択された各チャンネルの各調整項目対応回
路に設けられた各調整値選択部に送り、これら各調整項
目対応回路に対する調整値を同時に設定する。
(実施例)
以下に本発明の実施例を第1図乃至第4図を参照して説
明する。
明する。
第1図に示す実施例装置は、4ヂヤンネルの録音再生回
路1a乃至1dと、この6録音再生回路1a乃至1dに
対するチャンネル選択情報、調整項目情報及び調整値情
報等を入力する入力部13と、この入力部13からの各
種入力情報に基づき前記各録音再生回路1a乃至1dの
制御を行う制御部20と、この制御部20による制御の
塁に前記調整値情報を記憶する記憶部(不揮発性RAM
)23とを有して構成されている。
路1a乃至1dと、この6録音再生回路1a乃至1dに
対するチャンネル選択情報、調整項目情報及び調整値情
報等を入力する入力部13と、この入力部13からの各
種入力情報に基づき前記各録音再生回路1a乃至1dの
制御を行う制御部20と、この制御部20による制御の
塁に前記調整値情報を記憶する記憶部(不揮発性RAM
)23とを有して構成されている。
前記各録音再生回路1a7′IJ至1d及び記憶部23
はデータバス40により制御部20に接続されている。
はデータバス40により制御部20に接続されている。
また、記憶部23と制御部20との間には制御バス46
が設けられ、この制御部20から制御バス46を経て記
憶部23に制御信号を送ることにより、制御部20と記
憶部23との間で各種情報の送受を行うようになってい
る。
が設けられ、この制御部20から制御バス46を経て記
憶部23に制御信号を送ることにより、制御部20と記
憶部23との間で各種情報の送受を行うようになってい
る。
ざらに、前記各録音再生回路1a乃至1dと制御部20
との間には、項目バス41及び4個のチャンネル選択情
報伝送用の伝送バス45がそれぞれ設けられている。
との間には、項目バス41及び4個のチャンネル選択情
報伝送用の伝送バス45がそれぞれ設けられている。
ここで、前記各録音再生回路1a乃至1dのそれぞれに
設けられている録音系50の一例を、第2図を参照して
説明する。
設けられている録音系50の一例を、第2図を参照して
説明する。
この録音系50は、入力端子2に加えられる入力信号を
増幅する入力増幅回路3と、増幅された信号の高域イコ
ライザ処理を行う高域イコライザ回路4と、この高域イ
コライザ回路4の出力信号を増幅する記録増幅回路5と
、この録音系50におけるバイアス信号を発生するバイ
アス発振器7と、このバイアス信号を増幅するバイアス
増幅回路8と、このバイアス増幅回路8の出力信号及び
前記記録増幅回路5の出力信号を加偉し所定のバイアス
をかけて送出する加算器6と、この加鋒器6の出力側に
接続された録音ヘッド9と、一方の入力端子が前記チャ
ンネル選択バス45に共通接続され他方の入力端子がそ
れぞれ項目バス41に接続されて録音イコライザ信号、
録音レベル、バイアスレベルの各、信号を取込む3個の
アンド回路42.43.44と、前記高域イコライザ回
路4゜記憶増幅回路5及びバイアス増幅回路8にそれぞ
れ設けられた調整値選択部60とを具備している。
増幅する入力増幅回路3と、増幅された信号の高域イコ
ライザ処理を行う高域イコライザ回路4と、この高域イ
コライザ回路4の出力信号を増幅する記録増幅回路5と
、この録音系50におけるバイアス信号を発生するバイ
アス発振器7と、このバイアス信号を増幅するバイアス
増幅回路8と、このバイアス増幅回路8の出力信号及び
前記記録増幅回路5の出力信号を加偉し所定のバイアス
をかけて送出する加算器6と、この加鋒器6の出力側に
接続された録音ヘッド9と、一方の入力端子が前記チャ
ンネル選択バス45に共通接続され他方の入力端子がそ
れぞれ項目バス41に接続されて録音イコライザ信号、
録音レベル、バイアスレベルの各、信号を取込む3個の
アンド回路42.43.44と、前記高域イコライザ回
路4゜記憶増幅回路5及びバイアス増幅回路8にそれぞ
れ設けられた調整値選択部60とを具備している。
そして、データバス40は、高域イコライザ回路4、記
録増幅回路5及びバイアス増幅回路8にそれぞれ設けら
れた調整値選択部60に接続されている。
録増幅回路5及びバイアス増幅回路8にそれぞれ設けら
れた調整値選択部60に接続されている。
また、アンド回路42の出力信号がラッチイネーブル信
号として高域イコライザ回路4の調整値選択部60に、
アンド回路43の出力信号がラッチイネーブル信号とし
て記録増幅回路5の調整値選択部60に、アンド回路、
44の出力信号がラッチイネーブル信号としてバイアス
増幅回路8の調整値選択部60にそれぞれ送られるよう
になっている。
号として高域イコライザ回路4の調整値選択部60に、
アンド回路43の出力信号がラッチイネーブル信号とし
て記録増幅回路5の調整値選択部60に、アンド回路、
44の出力信号がラッチイネーブル信号としてバイアス
増幅回路8の調整値選択部60にそれぞれ送られるよう
になっている。
ここで、調整値選択部60の一例を第3図を参照して説
明する。
明する。
この調整値選択部60は、ラッチイネーブル信号を入力
し、これを基にデータバス40から送られてくる後述す
る調整値情報をラッチするデータラッチ部11と、この
データラッチ部11の出力信号に基づき入力信号VIN
に重畳する調整値の値を選定するマルチプライDAC(
デジタル−アナログコンバータ)10とを具備している
。このマルチプライDAC10は、第3図に示すように
8個の直列接続された抵抗R1乃至Reと、各抵抗R1
乃至Rθのそれぞれの後段と接地間に接続された8個の
並列抵抗Rn乃至R+aと、これら並列抵抗R1を乃至
Rteと接地間に配置された8個のスイッチSW1乃至
SWeからなるスイッチ群12とを有し、前記データラ
ッチ部11の出力信号により各スイッヂSW1乃至SW
sをオン、オフ制御することにより、入力信号VINに
対する調整値を選定するようになっている。ここでは上
記構成により8ビツトの調整値が得られるので合計25
6通りの減衰率が得られる。
し、これを基にデータバス40から送られてくる後述す
る調整値情報をラッチするデータラッチ部11と、この
データラッチ部11の出力信号に基づき入力信号VIN
に重畳する調整値の値を選定するマルチプライDAC(
デジタル−アナログコンバータ)10とを具備している
。このマルチプライDAC10は、第3図に示すように
8個の直列接続された抵抗R1乃至Reと、各抵抗R1
乃至Rθのそれぞれの後段と接地間に接続された8個の
並列抵抗Rn乃至R+aと、これら並列抵抗R1を乃至
Rteと接地間に配置された8個のスイッチSW1乃至
SWeからなるスイッチ群12とを有し、前記データラ
ッチ部11の出力信号により各スイッヂSW1乃至SW
sをオン、オフ制御することにより、入力信号VINに
対する調整値を選定するようになっている。ここでは上
記構成により8ビツトの調整値が得られるので合計25
6通りの減衰率が得られる。
次に前記入力部13について第1図及び第4図を参照し
て説明する。第4図はこの入力部13の操作パネル13
aを示すものである。
て説明する。第4図はこの入力部13の操作パネル13
aを示すものである。
この入力部13は、前4個のチャンネルに対応した4個
のスイッチ30乃至33及び全チャンネルを意味するオ
ールチャンネルスイッヂ34からなるチャンネル選択ス
イッチ部14と、録音バイアス、録音イコライザ、録音
レベルからなる項目選択情報を入力するためのバイアス
スイッチ25゜録音イコライザスイッチ26.録音レベ
ルスイッチ27からなる項目選択スイッチ部15と、同
一のあるいは個別の調整値情報を送るための同一値設定
スイッチ282個別値選択スイッヂ28からなるモード
選択スイッチ部16と、前記調整値情報を増加(UP)
又は減少(DOWN)ざぜるだめの増減機能を発揮する
ホイール19.この回転ホイール19に直結されたロー
タリーエンコーダ22、この1」−タリー・エンコーダ
22の出力信号の増減判別を行う方向1′lI別回路2
1と、確認(SET)スイッチ17と、記憶(S T
ORE三)スイッチ18とを具備()ている。
のスイッチ30乃至33及び全チャンネルを意味するオ
ールチャンネルスイッヂ34からなるチャンネル選択ス
イッチ部14と、録音バイアス、録音イコライザ、録音
レベルからなる項目選択情報を入力するためのバイアス
スイッチ25゜録音イコライザスイッチ26.録音レベ
ルスイッチ27からなる項目選択スイッチ部15と、同
一のあるいは個別の調整値情報を送るための同一値設定
スイッチ282個別値選択スイッヂ28からなるモード
選択スイッチ部16と、前記調整値情報を増加(UP)
又は減少(DOWN)ざぜるだめの増減機能を発揮する
ホイール19.この回転ホイール19に直結されたロー
タリーエンコーダ22、この1」−タリー・エンコーダ
22の出力信号の増減判別を行う方向1′lI別回路2
1と、確認(SET)スイッチ17と、記憶(S T
ORE三)スイッチ18とを具備()ている。
ぞ()て、前記各スイッチは制御部20に:接続され、
また、前記ホイール19に直結されたロータリーエンT
1−ダ22の出力信@は、方向判別回路21により判別
され、ホイール19が第4図じおいて時こ]方向に一定
角度回転する度にUPパルスを、反時計方向に一定角度
回転する度にDOWNパルスをそれぞれfll、lI御
郡部20送るようになっている。尚、前記各スイッチ2
5乃至27.28゜29.30乃至33にはそれぞれ押
下状態を承す表示手段どしての1FD35がに2けられ
ている。
また、前記ホイール19に直結されたロータリーエンT
1−ダ22の出力信@は、方向判別回路21により判別
され、ホイール19が第4図じおいて時こ]方向に一定
角度回転する度にUPパルスを、反時計方向に一定角度
回転する度にDOWNパルスをそれぞれfll、lI御
郡部20送るようになっている。尚、前記各スイッチ2
5乃至27.28゜29.30乃至33にはそれぞれ押
下状態を承す表示手段どしての1FD35がに2けられ
ている。
前記制御部20(は、後に詳述するように第5図乃至第
9図のフローチャートで示す内容のプログラムが予め格
納されている。
9図のフローチャートで示す内容のプログラムが予め格
納されている。
尚、ト述した実施例では各チャンネルの録音型50につ
いて説明したが実際には再生系も同様な構成で設けられ
ていることがいうまでもないa但1)、ここでは説明の
便宜V、再生糸(、二ついく“は省略する。
いて説明したが実際には再生系も同様な構成で設けられ
ていることがいうまでもないa但1)、ここでは説明の
便宜V、再生糸(、二ついく“は省略する。
次に上記構成の1ム置の作用〔こついて説明−リ−る1
゜尚、制御部2(Hよ記憶部23に随時アクセスし、4
個の1−17ンネルのうらどのチ亀1ンネル@調整すべ
さか、又、高域イー]ライザ回路4o記録増幅回路5o
バイアス増幅回路8かうなる調整の対象となる項目をイ
jする回路(以上、「調整項目対応回路」どもいう。)
のうらのどの項目を調整すべきかを記憶可能である。こ
のようなチャンネルを以下では調整チャンネルと、また
、このJ、うなエロ目を以下では調整項目というものと
する。
゜尚、制御部2(Hよ記憶部23に随時アクセスし、4
個の1−17ンネルのうらどのチ亀1ンネル@調整すべ
さか、又、高域イー]ライザ回路4o記録増幅回路5o
バイアス増幅回路8かうなる調整の対象となる項目をイ
jする回路(以上、「調整項目対応回路」どもいう。)
のうらのどの項目を調整すべきかを記憶可能である。こ
のようなチャンネルを以下では調整チャンネルと、また
、このJ、うなエロ目を以下では調整項目というものと
する。
また、調整値とは各ヂA/ンネル、各調整項目対応回路
の各データラッチ部11に保持されている値を、記憶値
とは記′臣スイッチ18の押下により記憶部23に別に
記憶される調整値を−それぞれ意味するものとする。
の各データラッチ部11に保持されている値を、記憶値
とは記′臣スイッチ18の押下により記憶部23に別に
記憶される調整値を−それぞれ意味するものとする。
次にこの装置の動作のうら、制御部20に格納されてい
るプログラムに基く処理ルーチンを第5図乃至第9図を
参照して説明する。
るプログラムに基く処理ルーチンを第5図乃至第9図を
参照して説明する。
まず、N源を投入すると、第6図に詳細を示す初期化ル
ーチンを実行する(ST101)。すなわち、電源投入
後、全チャンネル、全項目について前記調整値に11b
記記憶値を代入し、これを指定値とする(ST102>
。次にこの指定値を全チャンネル、全調整項目対応回路
のデータラッチ部11にSグ定づる(ST103)。従
って、制御部20は各データラッチ部11の指定値を判
別可能となっている。次に制御部20は、調整チャンネ
ル、調整項目いずれbイエしとしく5T104)、ステ
ップ110に移る。
ーチンを実行する(ST101)。すなわち、電源投入
後、全チャンネル、全項目について前記調整値に11b
記記憶値を代入し、これを指定値とする(ST102>
。次にこの指定値を全チャンネル、全調整項目対応回路
のデータラッチ部11にSグ定づる(ST103)。従
って、制御部20は各データラッチ部11の指定値を判
別可能となっている。次に制御部20は、調整チャンネ
ル、調整項目いずれbイエしとしく5T104)、ステ
ップ110に移る。
次に制御部20は、ヂX・ンネル選択スイッチ部14の
押下状態を読込み、スイッチ30乃〒34、オールチャ
ンネルスイッチ34のいずれかが押下されていればステ
ップ111へ、押下されていなければステップ120へ
移る(STIIO)。ステップ111は第7図に詳細を
示すように調整チャンネル設定ルーチンを示すものであ
り、まず調整チャンネルなしとしてから(ST112)
、チャンネル選択スイッチ部14の押下状態を読み込
み(ST113)、それが4−ルチトンネルスイッチ3
4ならスj゛ツブ115へ、それ以外のスイッチならス
テップ116へ進む(ST114)。
押下状態を読込み、スイッチ30乃〒34、オールチャ
ンネルスイッチ34のいずれかが押下されていればステ
ップ111へ、押下されていなければステップ120へ
移る(STIIO)。ステップ111は第7図に詳細を
示すように調整チャンネル設定ルーチンを示すものであ
り、まず調整チャンネルなしとしてから(ST112)
、チャンネル選択スイッチ部14の押下状態を読み込
み(ST113)、それが4−ルチトンネルスイッチ3
4ならスj゛ツブ115へ、それ以外のスイッチならス
テップ116へ進む(ST114)。
ステップ115では仝ヂA・ンネルを調整ヂi=ンネル
としステップ117へ移る。
としステップ117へ移る。
一方、スj゛ツブ116ではステップ113で読み込ん
だチt・ンネ、ルを調整チi7ンネルとする。
だチt・ンネ、ルを調整チi7ンネルとする。
次に、制御部20はステップ116で調整ヂ髪・ンネル
とされたしのあるいはステップ115ににる仝調整ヂ1
7ンネルの対応するLED35@オンとする(ST11
7)。次に確認スイッチ17が押下されたらスj゛ツブ
120へ移り、押トされないときにはステップ120へ
戻る。このように、ステップ111の調整チャンネル5
ジ定ルーチン)〔にす、任意数(単数若しくは複数)の
チャンネルを調整チャンネルに設定プることができる。
とされたしのあるいはステップ115ににる仝調整ヂ1
7ンネルの対応するLED35@オンとする(ST11
7)。次に確認スイッチ17が押下されたらスj゛ツブ
120へ移り、押トされないときにはステップ120へ
戻る。このように、ステップ111の調整チャンネル5
ジ定ルーチン)〔にす、任意数(単数若しくは複数)の
チャンネルを調整チャンネルに設定プることができる。
次に、ステップ120が実行される。すなわち、制御部
20 !、i項目選択スイッチ部15の押ト状態@読み
込み、各スイッチ25乃至27のうちいずれか]個jス
上が押下されていれば第8図に詳細を示すステップ12
1へ、押下されていなければステップ130へ移る。
20 !、i項目選択スイッチ部15の押ト状態@読み
込み、各スイッチ25乃至27のうちいずれか]個jス
上が押下されていれば第8図に詳細を示すステップ12
1へ、押下されていなければステップ130へ移る。
ステップ121の項目セットルーチンでは、項目選択ス
イッチ部15の各スイッチ25乃至27の押下状態を読
み込み、押下されているスイッチがあればそれに対応す
る項目を調整項目(指定項目)とする(ST122)。
イッチ部15の各スイッチ25乃至27の押下状態を読
み込み、押下されているスイッチがあればそれに対応す
る項目を調整項目(指定項目)とする(ST122)。
次に制御部20はステップ121で調整項目とされたス
イッチに対応するLED35をオンとしく5T123)
、ざらに、確認スイッチ17が押下されればステップ1
30へ移り、押下されなければステップ122へ戻る(
ST124>。このように、ステップ121で示す項目
セットルーヂンにより、各調整項目対応回路に対する調
整項目を任意に選択することができる。
イッチに対応するLED35をオンとしく5T123)
、ざらに、確認スイッチ17が押下されればステップ1
30へ移り、押下されなければステップ122へ戻る(
ST124>。このように、ステップ121で示す項目
セットルーヂンにより、各調整項目対応回路に対する調
整項目を任意に選択することができる。
次に制御部20はモード選択スイッチ部16の各スイッ
チ28.29の押下状態を読み込み(ST130) 、
いずれかのスイッチ28.29が押下されていれば第9
図に詳細を示すステップ131のモードセットルーチン
へ移り、押下されていなければステップ140へ移る。
チ28.29の押下状態を読み込み(ST130) 、
いずれかのスイッチ28.29が押下されていれば第9
図に詳細を示すステップ131のモードセットルーチン
へ移り、押下されていなければステップ140へ移る。
ステップ131のモードセットルーチンでは、まず、制
御部20は前記各スイッチ28.29の押下状態を読み
込み押下されているスイッチに対応する内容(同一値設
定あるいは個別値選択)を調整モード(指定モード)と
しく5T132)、ざらに、その指定、モードに相当覆
るスイッチに対応するLED35をオンとする(ST1
33)。
御部20は前記各スイッチ28.29の押下状態を読み
込み押下されているスイッチに対応する内容(同一値設
定あるいは個別値選択)を調整モード(指定モード)と
しく5T132)、ざらに、その指定、モードに相当覆
るスイッチに対応するLED35をオンとする(ST1
33)。
その後、確認スイッチ17が押下されればステップ14
0へ移り、押下されなければステップ132へ戻る。
0へ移り、押下されなければステップ132へ戻る。
次に調整対象があるか否かが判別され(ST140)、
無ければステップ110へ戻り、有ればステップ150
へ移る。そして、上述した各ルーチンで設定した調整チ
ャンネル、調整モードを再度確認するための確認スイッ
チ17が押下されればステップ160へ移り、押下され
なければステップ110へ戻る(150)。
無ければステップ110へ戻り、有ればステップ150
へ移る。そして、上述した各ルーチンで設定した調整チ
ャンネル、調整モードを再度確認するための確認スイッ
チ17が押下されればステップ160へ移り、押下され
なければステップ110へ戻る(150)。
次に前記調整モードが同一値設定モードかあるいは個別
値選択モードかが判別され、同一値設定モードならばス
テップ161へ、そうでないならばステップ170へ移
る。ステップ171では、前記調整対象の前記調整値を
全て同じ値(例えばゼロ)にしステップ170へ移る。
値選択モードかが判別され、同一値設定モードならばス
テップ161へ、そうでないならばステップ170へ移
る。ステップ171では、前記調整対象の前記調整値を
全て同じ値(例えばゼロ)にしステップ170へ移る。
次に、前記方向判別回路21からUPパルスが出ていれ
ばステップ171へ移り、出ていなければステップ18
0へ移る(ST170)uそして、UPパルスが出てい
る場合には、前記調整対象の調整値をそれぞれ1だけ加
算しく5T171)、又、UPパルスが出ていない場合
にはDOWNパルスか否かが判別される(ST180)
。このとき、DOWNパルスでない場合には、調整対象
の調整値が1だ【ブ減算される(S−r181)。そし
て、ST171,5T181でそれぞれ加算又は減算さ
れた調整値がデータラッチ部11にセットされ(ST1
75)、その後ステップ190へ移る。
ばステップ171へ移り、出ていなければステップ18
0へ移る(ST170)uそして、UPパルスが出てい
る場合には、前記調整対象の調整値をそれぞれ1だけ加
算しく5T171)、又、UPパルスが出ていない場合
にはDOWNパルスか否かが判別される(ST180)
。このとき、DOWNパルスでない場合には、調整対象
の調整値が1だ【ブ減算される(S−r181)。そし
て、ST171,5T181でそれぞれ加算又は減算さ
れた調整値がデータラッチ部11にセットされ(ST1
75)、その後ステップ190へ移る。
次に記゛逐スイッヂ18の状態が読み込まれ、押下され
ていればステップ191へ、押下されていなければステ
ップ200へ移る。ステップ191では、前記調整対象
に対する調整値を記憶値(指定値)として記憶部23へ
記憶し、その俊、ステップ200へ移る。
ていればステップ191へ、押下されていなければステ
ップ200へ移る。ステップ191では、前記調整対象
に対する調整値を記憶値(指定値)として記憶部23へ
記憶し、その俊、ステップ200へ移る。
次に、確認スイッチ17が押下されていなければステッ
プ170へ戻り、再度ホイール19の回転調整を行って
調整値の増減を行う。一方、確認スイッチ17が押、下
されていれば、再度調整対象。
プ170へ戻り、再度ホイール19の回転調整を行って
調整値の増減を行う。一方、確認スイッチ17が押、下
されていれば、再度調整対象。
調整モードの変更を行うものとしてステップ110へ戻
る。
る。
次に、上)ホしたルーチンに基いてこの装置における全
チャンネルの録音レベルを調整する場合の作用を、本装
置の作用の代表例として以下に説明する。
チャンネルの録音レベルを調整する場合の作用を、本装
置の作用の代表例として以下に説明する。
まず、電源投入後調整対象を設定する。最初に粗調整を
行うためにオールチャンネルスイッチ34を押下し、各
スイッヂ30乃至34にそれぞれ対応するLED35が
点灯することを確認した後確認スイッチ17を押す。
行うためにオールチャンネルスイッチ34を押下し、各
スイッヂ30乃至34にそれぞれ対応するLED35が
点灯することを確認した後確認スイッチ17を押す。
次に録音レベルスイッチ27を押し、対応するLED3
5の点灯を確認した後、確認スイッチ17を押下する。
5の点灯を確認した後、確認スイッチ17を押下する。
ざらに、同一値設定スイッチ28を押下し対応するLE
D35の点灯を確認した後、また確認スイッチ17を押
下する。
D35の点灯を確認した後、また確認スイッチ17を押
下する。
以上の操作により第5図に示すステップ110゜111
.120,121,130,131゜140が実行され
る。
.120,121,130,131゜140が実行され
る。
そして、さらにもう一度確認スイッチ17を押下すると
、ステップ150,160.161が実行され、全チャ
ンネルの各記録増幅回路5におけるデータラッチ部11
にセットされる調整値が同一値になる。
、ステップ150,160.161が実行され、全チャ
ンネルの各記録増幅回路5におけるデータラッチ部11
にセットされる調整値が同一値になる。
ここで、例えば1 Ktlz 、基準レベルの正弦波信
号を入力端子2に入力して録音状態とし、このとき再生
信号が基準レベルとなるようにホイール19を回転する
。この状態では、前記調整値が全チャンネルとも同一値
であり、一方、各チャンネルの各記録増幅回路5には多
少のバラツキがあるため、微調整が必要となる。このよ
うな場合には、確認スイッチ17を押下する。すると、
ステップ200による判断によって再度ステップ110
へ戻り、再び微調整が必要な調整対象を設定すればよい
。
号を入力端子2に入力して録音状態とし、このとき再生
信号が基準レベルとなるようにホイール19を回転する
。この状態では、前記調整値が全チャンネルとも同一値
であり、一方、各チャンネルの各記録増幅回路5には多
少のバラツキがあるため、微調整が必要となる。このよ
うな場合には、確認スイッチ17を押下する。すると、
ステップ200による判断によって再度ステップ110
へ戻り、再び微調整が必要な調整対象を設定すればよい
。
たとえば、3チヤンネルの記録増幅回路5に微調整が必
要であれば、3ヂヤンネル用のスイッチ32、個別選択
スイッチ29を押下すれば調整対象を3チヤンネルにの
み限定することができる。
要であれば、3ヂヤンネル用のスイッチ32、個別選択
スイッチ29を押下すれば調整対象を3チヤンネルにの
み限定することができる。
一方、調整完了、俊、特定の複数チャンネルのみ微調整
が必要となる場合もある。
が必要となる場合もある。
例えば、1チヤンネルと2チヤンネルの各高1或イコラ
イザ回路4に微調整を加える場合を想定する。尚、これ
ら各チャンネルの高域イコライザ回路4に対する調整値
は予め異なる値に設定されているものとする。
イザ回路4に微調整を加える場合を想定する。尚、これ
ら各チャンネルの高域イコライザ回路4に対する調整値
は予め異なる値に設定されているものとする。
この場合には、前記スイッチ30.31の押下により1
.2ヂヤンネルを特定するとともに、録音イコライザス
イッチ26を押下して調整項目を録音イコライザにする
aざらに個別値選択スイッチ29を押下して調整モード
を個別調整モードとする。このようにして調整対象、調
整モードを設定することにより、両チャンネルの高域イ
コライザ回路4におけるデータラッチ部11に予め設定
された調整値を同じ値だけ加算若しくは減算し新たな調
整値とすることができ、もとの調整完了後、特定の複数
チャンネルに対して同時に微調整を行うことが可能とな
る。
.2ヂヤンネルを特定するとともに、録音イコライザス
イッチ26を押下して調整項目を録音イコライザにする
aざらに個別値選択スイッチ29を押下して調整モード
を個別調整モードとする。このようにして調整対象、調
整モードを設定することにより、両チャンネルの高域イ
コライザ回路4におけるデータラッチ部11に予め設定
された調整値を同じ値だけ加算若しくは減算し新たな調
整値とすることができ、もとの調整完了後、特定の複数
チャンネルに対して同時に微調整を行うことが可能とな
る。
尚、上述した場合のばか各チャンネルのバイアス調整も
上述したのと同様な操作の下に実行できることはいうま
でもない。
上述したのと同様な操作の下に実行できることはいうま
でもない。
本発明は上述した実施例に限定されることなく、その要
旨の範囲内で種々の変形が可能である。
旨の範囲内で種々の変形が可能である。
例えば、上述した実施例では4チVンネルの各録音系5
0に適用する場合について説明したが、これに限らず任
意数のチャンネルを有する装置に対しても、又、再生系
に対しても適用可能である。
0に適用する場合について説明したが、これに限らず任
意数のチャンネルを有する装置に対しても、又、再生系
に対しても適用可能である。
[発明の効果1
以上詳述した本発明によれば、任意の複数チャンネルに
それぞれ設けられた複数の調整項目対応回路に対して、
調整すべきチャンネル、調整項目、調整値の設定を簡略
な操作で短時間にしかも任意に行うことができ、省力化
、省時間化が可能なテープ録音ifj生装置を提供する
ことができる。
それぞれ設けられた複数の調整項目対応回路に対して、
調整すべきチャンネル、調整項目、調整値の設定を簡略
な操作で短時間にしかも任意に行うことができ、省力化
、省時間化が可能なテープ録音ifj生装置を提供する
ことができる。
第1図は本発明の実施例装置のブロック図、第2図は同
装置における録音系を示すブロック図、第3図は同装置
における調整値選択部を示すブロック図、第4図は同装
置の操作パネルを示す平面図、第5図乃至第、9図はそ
れぞれ同装置における処理ルーチンを示すフローチ1ノ
ートである。 1a乃至1d・・・録音■主回路、13・・・入力部、
14・・・チャンネル選択スイッチ部、15・・・項目
選択スイッチ部、 16・・・モード選択スイッチ部、20・・・制御部、
23・・・記憶部、50・・・録音系、60・・・調整
値選択部。
装置における録音系を示すブロック図、第3図は同装置
における調整値選択部を示すブロック図、第4図は同装
置の操作パネルを示す平面図、第5図乃至第、9図はそ
れぞれ同装置における処理ルーチンを示すフローチ1ノ
ートである。 1a乃至1d・・・録音■主回路、13・・・入力部、
14・・・チャンネル選択スイッチ部、15・・・項目
選択スイッチ部、 16・・・モード選択スイッチ部、20・・・制御部、
23・・・記憶部、50・・・録音系、60・・・調整
値選択部。
Claims (3)
- (1)それぞれ複数の調整項目対応回路を有する複数チ
ャンネルの録音再生回路を具備したテープ録音再生装置
において、前記複数チャンネルを任意に選択可能なチャ
ンネル選択情報、複数の調整項目を任意に選択可能な項
目選択情報及び各チャンネル各項目に対する調整値情報
を入力する入力部と、前記各調整項目対応回路にそれぞ
れ設けられた調整値選択部と、前記チャンネル選択情報
及び項目選択情報により調整すべき各チャンネル、各調
整項目対応回路を選択するとともに、選択された各調整
項目対応回路の各調整値選択部に調整値情報を送り各調
整項目対応回路に対する調整値を同時に設定する制御部
とを有することを特徴とするテープ録音再生装置。 - (2)前記調整項目は、バイアス、録音レベル、録音イ
コライザ、再生レベル、再生イコライザ等の各項目から
選ばれるものである特許請求の範囲第1項記載のテープ
録音再生装置。 - (3)前記制御部による調整値の設定は、各チャンネル
の調整項目を同時に同一の値にあるいは一旦設定された
値を同時に別の値に変更することにより行われるもので
ある特許請求の範囲第1項若しくは第2項記載のテープ
録音再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25195586A JPH0614402B2 (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | テ−プ録音再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25195586A JPH0614402B2 (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | テ−プ録音再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63106902A true JPS63106902A (ja) | 1988-05-12 |
| JPH0614402B2 JPH0614402B2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=17230470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25195586A Expired - Lifetime JPH0614402B2 (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | テ−プ録音再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614402B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0713532A (ja) * | 1993-06-21 | 1995-01-17 | Yamaha Corp | 電気機器の表示装置 |
-
1986
- 1986-10-24 JP JP25195586A patent/JPH0614402B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0713532A (ja) * | 1993-06-21 | 1995-01-17 | Yamaha Corp | 電気機器の表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0614402B2 (ja) | 1994-02-23 |
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