JPS63108308A - 光フアイバ融着接続用軸合わせ装置 - Google Patents
光フアイバ融着接続用軸合わせ装置Info
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- JPS63108308A JPS63108308A JP25495986A JP25495986A JPS63108308A JP S63108308 A JPS63108308 A JP S63108308A JP 25495986 A JP25495986 A JP 25495986A JP 25495986 A JP25495986 A JP 25495986A JP S63108308 A JPS63108308 A JP S63108308A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alignment
- long groove
- center
- optical fiber
- guide
- Prior art date
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- Granted
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- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
r産業上の利用分野J
本発明は光ファイバ相互を融着接続する際のセンタリン
グに用いられる軸合わせ装置に関する。
グに用いられる軸合わせ装置に関する。
r従来の技術j
周知の通り、対をなす光ファイバを相互に融着接続する
とき、その接続部の伝送ロス増を抑制するため、これら
光ファイバ端部の軸心を精密に一致させた後、該各端部
を相互に突き合わせて融着している。
とき、その接続部の伝送ロス増を抑制するため、これら
光ファイバ端部の軸心を精密に一致させた後、該各端部
を相互に突き合わせて融着している。
上記光ファイバの軸心を一致させる操作、すなわち軸合
わせ操作では、第10図のごとく、対をなす被覆光ファ
イバIA、IBの端部から被′rIi層を除去し、これ
により裸状となった光ファイバ端部2A、 2Bを切り
揃えた後、該各党ファイバ端部2A、2Bを所定の端面
間隔で対向させて、X軸方向、Y軸方向に微調整する。
わせ操作では、第10図のごとく、対をなす被覆光ファ
イバIA、IBの端部から被′rIi層を除去し、これ
により裸状となった光ファイバ端部2A、 2Bを切り
揃えた後、該各党ファイバ端部2A、2Bを所定の端面
間隔で対向させて、X軸方向、Y軸方向に微調整する。
かかる軸合わせに用いられる調心台として、すでに各種
のものが提案されているが、現状では特開昭59−11
1120号公報に開示されたものが一般的であるので、
以下その従来例につき、第11図〜第13図を参照して
税引する。
のものが提案されているが、現状では特開昭59−11
1120号公報に開示されたものが一般的であるので、
以下その従来例につき、第11図〜第13図を参照して
税引する。
X軸方向の微調整用である第11図の調心台3Aでは、
上面に光ファイバ嵌めこみ用の長溝4Aを有するガイド
部5Aが、フラット型基台部6A上に設けられた支点部
7Aを介して支持されており、上記長溝4Aの中心X1
と上記支点部7Aの中心x2とが同一垂直線上にならん
でいる。
上面に光ファイバ嵌めこみ用の長溝4Aを有するガイド
部5Aが、フラット型基台部6A上に設けられた支点部
7Aを介して支持されており、上記長溝4Aの中心X1
と上記支点部7Aの中心x2とが同一垂直線上にならん
でいる。
Y軸方向の微調整用である第12図の調心台3Bでは、
上面に光ファイバ嵌めこみ用の長溝を4B有するガイド
部5Bが、アングル型基台部6Bの上部内側面に設けら
れた支点部7Bを介して支持されているとともに、上記
長溝4Bの中心Y1と上記支点部7Bの中心Y2とが同
一水平線上にならんでいる。
上面に光ファイバ嵌めこみ用の長溝を4B有するガイド
部5Bが、アングル型基台部6Bの上部内側面に設けら
れた支点部7Bを介して支持されているとともに、上記
長溝4Bの中心Y1と上記支点部7Bの中心Y2とが同
一水平線上にならんでいる。
上記両調心台3A、3Bは、第13図のごとく、これら
の長溝4A、4Bが一直線状に並ぶよう相対配置されて
固定される。
の長溝4A、4Bが一直線状に並ぶよう相対配置されて
固定される。
第13図において、 Fx力方向外力(荷重)がガイド
部5Aに加えられたとき、その外力の応じて支点部7A
が同方向へ弾性変形し、ガイド部5AがX軸方向へ微小
移動するので、当該ガイド部5Aの長溝4A内に嵌めこ
まれた光ファイバ端部2AはX軸方向へ微調整される。
部5Aに加えられたとき、その外力の応じて支点部7A
が同方向へ弾性変形し、ガイド部5AがX軸方向へ微小
移動するので、当該ガイド部5Aの長溝4A内に嵌めこ
まれた光ファイバ端部2AはX軸方向へ微調整される。
同じく第13図において、FV力方向外力がガイド部5
Bに加えられたとき、その外力の応じて支点部7Bが同
方向へ弾性変形し、ガイド部5日がY軸方向へ微小移動
するので、当該ガイド部5Bの長溝4Bに嵌めこまれた
光ファイバ端部2BはY軸方向へ微2gJ整される。
Bに加えられたとき、その外力の応じて支点部7Bが同
方向へ弾性変形し、ガイド部5日がY軸方向へ微小移動
するので、当該ガイド部5Bの長溝4Bに嵌めこまれた
光ファイバ端部2BはY軸方向へ微2gJ整される。
かくて両光ファイバ端部2A、2Bが相互に軸合わせさ
れる。
れる。
r発明が解決しようとする問題点J
上述した従来の軸合わせ装置では、その調心台3A、3
Bのガイド部5A、5Bに第13図のFX方向、F。
Bのガイド部5A、5Bに第13図のFX方向、F。
方向の外力を加えることにより、簡単にX軸方向とY軸
方向の微調整が行なえ、各調整系統が独立しているので
、調整精度も高いものが得られる。
方向の微調整が行なえ、各調整系統が独立しているので
、調整精度も高いものが得られる。
しかし、これら調心台3A、3Bの構成が互いに異なる
ので、二種類の調心台を必要とする構成上の不経済があ
る。
ので、二種類の調心台を必要とする構成上の不経済があ
る。
しかも、各調心台3A、3Bに組みつける荷重付与機構
も、前記Fx、 Fv力方向ごとく異なるので、操作性
が悪く、これら荷重付与機構が上下左右に高張るので、
装置全体が小型化できない。
も、前記Fx、 Fv力方向ごとく異なるので、操作性
が悪く、これら荷重付与機構が上下左右に高張るので、
装置全体が小型化できない。
本発明は上記の問題点に鑑み、装置の経済性、装置の小
型化、操作性などを満足させることのできる光ファイバ
融着接続用軸合わせ装置を提供しようとするものである
。
型化、操作性などを満足させることのできる光ファイバ
融着接続用軸合わせ装置を提供しようとするものである
。
r問題点を解決するための手段」
本発明は所期の目的を達成するため、上面に光ファイバ
嵌めこみ用の長溝を有するガイド部と、そのガイド部の
長溝と互いに平行して当該ガイド部を支持している支点
部と、その支点部を支持している基台部とからなる調心
台を一対備え、さらに、進退自在な出力端部な有する荷
重付与機構部と、その出力端部の進退量を調整するため
の調整機構部と、これら荷重付与機構部、調整機構部相
互の伝動機構部とからなる調心操作機構とを一対備え、
上記各調心台の長溝が一直線状に並ぶよう、これら調心
台が相互に隣接して配置され、上記各調心操作機構が各
調心台にそれぞれ組み合わされて、これら調心操作機構
の出力端部が該各調心台のガイド部にそれぞれ当接され
ている光ファイバ融着接続用軸合わせ装置において、上
記一方の調心台は、その長溝と直交する平面からみた支
点部の中心をAOI 、長溝の中心をA02.これら中
心AO+ 、 AO2を通る線分をALI 、長溝の中
心AO2を通る垂線をAL2 とした場合、その線分A
L+ と垂線AL2 との交差角度αが45°となる条
件を満足させており、同じく、上記他方の調心台は、そ
の長溝と直交する平面からみた支点部の中心をBO,、
長溝の中心をBO2、これら中心BO1,BO2を通る
線分をBLI 、長溝の中心BO2を通る垂線をBL2
とした場合、その線分BLI と垂線Bl、2 との
交差角度βが45°となる条件を満足させており、かつ
、相互に隣接して配置された上記一対の調心台は、両線
分A11. BLIが互いに直交しており、上記一対の
調心操作機構における各出力端部が同一面に配置されて
各調心台のガイド部に当接されていることを特徴とする
。
嵌めこみ用の長溝を有するガイド部と、そのガイド部の
長溝と互いに平行して当該ガイド部を支持している支点
部と、その支点部を支持している基台部とからなる調心
台を一対備え、さらに、進退自在な出力端部な有する荷
重付与機構部と、その出力端部の進退量を調整するため
の調整機構部と、これら荷重付与機構部、調整機構部相
互の伝動機構部とからなる調心操作機構とを一対備え、
上記各調心台の長溝が一直線状に並ぶよう、これら調心
台が相互に隣接して配置され、上記各調心操作機構が各
調心台にそれぞれ組み合わされて、これら調心操作機構
の出力端部が該各調心台のガイド部にそれぞれ当接され
ている光ファイバ融着接続用軸合わせ装置において、上
記一方の調心台は、その長溝と直交する平面からみた支
点部の中心をAOI 、長溝の中心をA02.これら中
心AO+ 、 AO2を通る線分をALI 、長溝の中
心AO2を通る垂線をAL2 とした場合、その線分A
L+ と垂線AL2 との交差角度αが45°となる条
件を満足させており、同じく、上記他方の調心台は、そ
の長溝と直交する平面からみた支点部の中心をBO,、
長溝の中心をBO2、これら中心BO1,BO2を通る
線分をBLI 、長溝の中心BO2を通る垂線をBL2
とした場合、その線分BLI と垂線Bl、2 との
交差角度βが45°となる条件を満足させており、かつ
、相互に隣接して配置された上記一対の調心台は、両線
分A11. BLIが互いに直交しており、上記一対の
調心操作機構における各出力端部が同一面に配置されて
各調心台のガイド部に当接されていることを特徴とする
。
r実 施 例j
以下、本発明調心台の実施例につき1図面を参照して説
明する。
明する。
本発明の一実施例を示した第1図〜第3図において、一
対の調心台11A 、 IIBは互いに等しい構造、形
状を有する。
対の調心台11A 、 IIBは互いに等しい構造、形
状を有する。
すなわち一対の調心台11A 、 IIBは、板状の基
台部12A 、 12Bと、上下両面が凹形に弯曲した
支点部13A 、 13Bと、上面に光ファイバ嵌めこ
み用のV型長溝14A 、 14Bを有し、下部がクラ
ンク形状に曲げられたガイド部15A 、 15Bとか
らなる。
台部12A 、 12Bと、上下両面が凹形に弯曲した
支点部13A 、 13Bと、上面に光ファイバ嵌めこ
み用のV型長溝14A 、 14Bを有し、下部がクラ
ンク形状に曲げられたガイド部15A 、 15Bとか
らなる。
これら各部の相対関係では、基台部12A 、 12B
の前面両側または後面両側にわたり支点部13A 。
の前面両側または後面両側にわたり支点部13A 。
13Bがそれぞれ設けられ、各支点部13A 、 13
Bを介して各ガイド部15A 、 15Bが支持されて
いるとともに、それぞれ支点部13Aと長溝14A 、
支点部13Bと長溝14Bが互いに平行している。
Bを介して各ガイド部15A 、 15Bが支持されて
いるとともに、それぞれ支点部13Aと長溝14A 、
支点部13Bと長溝14Bが互いに平行している。
上記一方の調心台11Aは、第4図の右側面に示すごと
く、長溝14Aと直交する平面あるいは断面において、
支点部13Aの中心をAOI 、長溝14Aの中心をA
O2とし、円中心AO! 、 AO2を結ぶ線分をAL
I 、長溝14Aの中心AOI を通る垂線をAL2
とした場合、これら線分AL+ と垂線AL2 との交
差角度αが45″′となるよう、支点部13Aと長溝1
4Aとが相対的に位置決めされている。
く、長溝14Aと直交する平面あるいは断面において、
支点部13Aの中心をAOI 、長溝14Aの中心をA
O2とし、円中心AO! 、 AO2を結ぶ線分をAL
I 、長溝14Aの中心AOI を通る垂線をAL2
とした場合、これら線分AL+ と垂線AL2 との交
差角度αが45″′となるよう、支点部13Aと長溝1
4Aとが相対的に位置決めされている。
同様に、上記他方の調心台11Bも、第5図の右側面に
示すごとく、長溝14Bと直交する平面あるいは断面に
おいて、支点部13Bの中心をBO,、長溝14Bの中
心をBO2とし、円中心BOI 、 BO2を結ぶ線分
をBLI 、長溝14Bの中心BOI を通る垂線をB
L2 とした場合、これら線分BL+ と垂i BL2
との交差角度βが45°となるよう、支点部13Bと
長溝14Bとが相対的に位置決めされている。
示すごとく、長溝14Bと直交する平面あるいは断面に
おいて、支点部13Bの中心をBO,、長溝14Bの中
心をBO2とし、円中心BOI 、 BO2を結ぶ線分
をBLI 、長溝14Bの中心BOI を通る垂線をB
L2 とした場合、これら線分BL+ と垂i BL2
との交差角度βが45°となるよう、支点部13Bと
長溝14Bとが相対的に位置決めされている。
なお、調心台11A 、 IIBは1例えばスチール製
からなる金属ブロックを切削加工、研磨加工することに
より各部が一体形成されることがあるが、通常、ガイド
部15A 、 15Bについては、第4図、#!5図を
参照して明らかなように、それぞれ長溝14A 、 1
4Bを有する一部15A1、 15Blをセラミック部
、その他部15A2.15B2を上記金属製とし、各セ
ラミック部15A1.15B+を金属部15A2.15
B2に貼着する。
からなる金属ブロックを切削加工、研磨加工することに
より各部が一体形成されることがあるが、通常、ガイド
部15A 、 15Bについては、第4図、#!5図を
参照して明らかなように、それぞれ長溝14A 、 1
4Bを有する一部15A1、 15Blをセラミック部
、その他部15A2.15B2を上記金属製とし、各セ
ラミック部15A1.15B+を金属部15A2.15
B2に貼着する。
前述した第1図〜第3図において、調心台取付用基板2
1には、凹所22とその凹所22を挟んで対向する二つ
の取付部23.24とが形成されており、これら取付部
23.24上に、二つの調心台11A 、 IIBが対
称に配置されて固定される。
1には、凹所22とその凹所22を挟んで対向する二つ
の取付部23.24とが形成されており、これら取付部
23.24上に、二つの調心台11A 、 IIBが対
称に配置されて固定される。
すなわち、一方の調心台ttaは、基台部12Aが基板
21の取付部23に位置し、ガイド部15Aが基板21
の凹所22に位置するよう配置されて、その基台部12
Aが基板21の取付部23にビス止めされる。
21の取付部23に位置し、ガイド部15Aが基板21
の凹所22に位置するよう配置されて、その基台部12
Aが基板21の取付部23にビス止めされる。
同様に、他方の調心台11Bは、その基台部12Bが基
板21の取付部24に位置し、そのガイド部15Bが基
板21の凹所22に位置するよう配置されて、その基台
部12Bが基板21の取付部24にビス止めされる。
板21の取付部24に位置し、そのガイド部15Bが基
板21の凹所22に位置するよう配置されて、その基台
部12Bが基板21の取付部24にビス止めされる。
かかる取付状態において、両調心台11A 、 11B
の長溝14A 、 14Bが互いに一直線状に並び、し
かも第6図のごとく、調心台11Aの線分ALI と調
心台11Bの線分BL+ とが直角をなす。
の長溝14A 、 14Bが互いに一直線状に並び、し
かも第6図のごとく、調心台11Aの線分ALI と調
心台11Bの線分BL+ とが直角をなす。
上記のようにして基板21上に取りつけられた両調心台
11A 、 IIBには、そのガイド部15A 、 1
5Bの下面と基板21の凹所22とにわたって装着され
た引張型のスプリング31A 、 31Bを介して、そ
れぞれ下向きの引張力が付与される。
11A 、 IIBには、そのガイド部15A 、 1
5Bの下面と基板21の凹所22とにわたって装着され
た引張型のスプリング31A 、 31Bを介して、そ
れぞれ下向きの引張力が付与される。
さらに各調心台11A 、 IIBには、荷重付与機構
部42A 、 42Bと伝動機構部43A 、 43B
と調整機構部44A 、 44Bとからなる調心操作機
構41A%41Bがそれぞれ組みつけられる。
部42A 、 42Bと伝動機構部43A 、 43B
と調整機構部44A 、 44Bとからなる調心操作機
構41A%41Bがそれぞれ組みつけられる。
上記各調心操作機構41A 、 41Bの荷重付与機構
部42A%42Bは、いずれもスピンドル、スリーブ、
シンブルなど、周知のマイクロメータと同様の作動構成
を具備し、その軸方向に進退自在なスピンドルによる出
力端部45A 、 45Bが、各調心台11A 、 I
IBにおけるガイド部15A 、 15Bの下面に当接
される。
部42A%42Bは、いずれもスピンドル、スリーブ、
シンブルなど、周知のマイクロメータと同様の作動構成
を具備し、その軸方向に進退自在なスピンドルによる出
力端部45A 、 45Bが、各調心台11A 、 I
IBにおけるガイド部15A 、 15Bの下面に当接
される。
上記各調心操作機構41A 、 41B各伝動機構部4
3A 、 43Bは伝動レバーからなり、該6伝動機構
部431 、438は、これらの先端が上記各荷重付与
機構部42A 、 42Bの基端にそれぞれ取りつけら
れる。
3A 、 43Bは伝動レバーからなり、該6伝動機構
部431 、438は、これらの先端が上記各荷重付与
機構部42A 、 42Bの基端にそれぞれ取りつけら
れる。
上記各調心操作機構41A 、 41Bの調整機構部4
4^、44Bも、その軸方向に進退自在なスピンドルに
よる出力端部48A 、 48Bを備えた作動構成。
4^、44Bも、その軸方向に進退自在なスピンドルに
よる出力端部48A 、 48Bを備えた作動構成。
すなわち前記と同じくマイクロメータ構成からなり、こ
れら調!111構部44A 、 44Bの操作端部に回
転ダイヤル4?A 、 47Bが取りつけられている。
れら調!111構部44A 、 44Bの操作端部に回
転ダイヤル4?A 、 47Bが取りつけられている。
カカル調!!41構部44A 、 44Bは、支持具4
8A。
8A。
48Bを介してそれぞれ支持され、これらの出力端部4
8A 、 48Bが各伝動機構部43A 、 43Bの
先端と相互に当接されているほか、その当接状態を保持
するための引張型スプリング51A 、 51Bが、各
伝Bam部43& 、43B ノ先端ト各支持具41m
A %48Bとにわたって装着されている。
8A 、 48Bが各伝動機構部43A 、 43Bの
先端と相互に当接されているほか、その当接状態を保持
するための引張型スプリング51A 、 51Bが、各
伝Bam部43& 、43B ノ先端ト各支持具41m
A %48Bとにわたって装着されている。
つぎに、上述した本発明装置の使用例について説明する
。
。
第1図〜第3図において、il心操作機構41Aにおけ
るI!!11a構部44Aの回転ダイヤル47轟を時計
回り方向へ回転させて、その出力端部48A出力端部4
8Aを所定方向へ前進させたとき、当該出力端部48A
を介して伝動機構部43Aが時計回り方向に押され、そ
の動きが荷重付与機構部42Aに伝達されるので、該荷
重付与機構部42Aの出力端部45Aが上方へ進出する
。
るI!!11a構部44Aの回転ダイヤル47轟を時計
回り方向へ回転させて、その出力端部48A出力端部4
8Aを所定方向へ前進させたとき、当該出力端部48A
を介して伝動機構部43Aが時計回り方向に押され、そ
の動きが荷重付与機構部42Aに伝達されるので、該荷
重付与機構部42Aの出力端部45Aが上方へ進出する
。
かかる出力端部45Aの上方進出により、WR心台11
Aのガイド部15Aが押し上げられ、当該ガイド部15
Aが支点部13Aを支点にして斜め上方に微小移動する
ので、長f414Aの中心は、第2図の線分AL1に沿
い、斜め上方に変位する。
Aのガイド部15Aが押し上げられ、当該ガイド部15
Aが支点部13Aを支点にして斜め上方に微小移動する
ので、長f414Aの中心は、第2図の線分AL1に沿
い、斜め上方に変位する。
上記とは逆に、調整機構部44Aの回転ダイヤル47A
を反時計回り方向へ回転させながらその出力端部48A
を所定方向へ後退させると、引張型スプリング51Aを
介して伝動機構部43Aが反時計回り方向に復帰し、そ
の動きが荷重付与機構部42Aに伝達されるので、該荷
重付与機構部42Aの出力端部45Aが下方へ退勤する
。
を反時計回り方向へ回転させながらその出力端部48A
を所定方向へ後退させると、引張型スプリング51Aを
介して伝動機構部43Aが反時計回り方向に復帰し、そ
の動きが荷重付与機構部42Aに伝達されるので、該荷
重付与機構部42Aの出力端部45Aが下方へ退勤する
。
これとともに調心台11Aのガイド部15Aが引張型の
スプリング31Aを介して引き下げられ、当該ガイド部
15Aが支点部13Aを支点にして斜め下方に微小移動
するので、長溝14Aの中心は、第2図の線分ALIに
沿い、斜め下方に変位する。
スプリング31Aを介して引き下げられ、当該ガイド部
15Aが支点部13Aを支点にして斜め下方に微小移動
するので、長溝14Aの中心は、第2図の線分ALIに
沿い、斜め下方に変位する。
調心操作機構41Bも上記と同様、その調整機構部44
Bの回転ダイヤル47Bを時計回り方向、反時計回り方
向へ回転させたとき、該調整機構部44Bの出力端部4
BBが所定方向へ進退し、これにともない、荷重付与機
構部42Bの出力端部45Bが上下動するので、調心台
11Bのガイド部15Bは、その出力端部458を介し
て押し上げられ、または、引張型のスプリング31Bを
介して引き下げられる。
Bの回転ダイヤル47Bを時計回り方向、反時計回り方
向へ回転させたとき、該調整機構部44Bの出力端部4
BBが所定方向へ進退し、これにともない、荷重付与機
構部42Bの出力端部45Bが上下動するので、調心台
11Bのガイド部15Bは、その出力端部458を介し
て押し上げられ、または、引張型のスプリング31Bを
介して引き下げられる。
その結果、ガイド1115Bが支点部13Bを支点にし
て斜め上方、または、斜め下方に微小移動し。
て斜め上方、または、斜め下方に微小移動し。
長溝14Bの中心が第2図の線分BL、に沿い変位する
。
。
上述のごとく、各調心台11A 、 11Bのガイド部
15^、 15Bを、これら2対応する各調心操作機構
411 、41Bを介して弾性変形させることにより。
15^、 15Bを、これら2対応する各調心操作機構
411 、41Bを介して弾性変形させることにより。
各ガイド部15A 、 15Bの長溝14A 、 14
Bの中心が互いに直交する線分AL+ 、 BL+に沿
って微小変位する。
Bの中心が互いに直交する線分AL+ 、 BL+に沿
って微小変位する。
したがって、上記各ガイド部15A 、 15Bの長溝
14A 、 14B内に既述の光ファイバ端部2A、
2Bを嵌めこんで保持し、調心操作機構41A 、 4
1Bを介して上記線分AL、 、 at、を沿いに光フ
ァイバ端部2A。
14A 、 14B内に既述の光ファイバ端部2A、
2Bを嵌めこんで保持し、調心操作機構41A 、 4
1Bを介して上記線分AL、 、 at、を沿いに光フ
ァイバ端部2A。
2Bの微動させれば、両光ファイバのコア相互を一致さ
せるための軸合わせが行なえる。
せるための軸合わせが行なえる。
より具体的な例として、両出力端禽+sa 、 teA
の軸距が55■■、支点部中心AOI と長溝中心AO
2との距離が20mm、回転ダイヤル47Aを1回転さ
せたときの出力端部48Aの移動量が0.5ms 、荷
重付与機構部42Aを1回転させたときの出力端部45
Aの移動量が0.5鵬鵬である場合、ガイド部15Aの
長溝14A内に嵌めこまれた光ファイバ端部2Aは、回
転ダイヤル47Aを28°回転させることにより、0.
1井膳移動する。
の軸距が55■■、支点部中心AOI と長溝中心AO
2との距離が20mm、回転ダイヤル47Aを1回転さ
せたときの出力端部48Aの移動量が0.5ms 、荷
重付与機構部42Aを1回転させたときの出力端部45
Aの移動量が0.5鵬鵬である場合、ガイド部15Aの
長溝14A内に嵌めこまれた光ファイバ端部2Aは、回
転ダイヤル47Aを28°回転させることにより、0.
1井膳移動する。
両出力端部45B 、 488の軸距が45■思である
ほかは上記と同じであるガイド部15B側の場合、その
ガイド部15Bの長溝14B内に嵌めこまれた光ファイ
バ端部2Bは1回転ダイヤル47Bを20°回転させる
ことにより、0.1 g車移動する。
ほかは上記と同じであるガイド部15B側の場合、その
ガイド部15Bの長溝14B内に嵌めこまれた光ファイ
バ端部2Bは1回転ダイヤル47Bを20°回転させる
ことにより、0.1 g車移動する。
つぎに2本発明の他実施例、付随する構成等について説
明する。−゛ 第6図と第7図、第8図と第9図に示す各調心台11A
、自Bも前記実施例と同様、基台部121 。
明する。−゛ 第6図と第7図、第8図と第9図に示す各調心台11A
、自Bも前記実施例と同様、基台部121 。
12B 、支点部13A 、 13B 、長溝14A
、 14Bを有するガイド部15A 、 15Bからな
り、これら各部の材質も前記の通りであるが、この実施
例では、支点部13A 、 13Bが基台部12A 、
12Bの上面に設けられていること、支点部13A
、 13Bの前後両面が凹形に弯曲していること、ガイ
ド部15A 、 15Bがブロック形状であることなど
が、前記実施例と相違する。
、 14Bを有するガイド部15A 、 15Bからな
り、これら各部の材質も前記の通りであるが、この実施
例では、支点部13A 、 13Bが基台部12A 、
12Bの上面に設けられていること、支点部13A
、 13Bの前後両面が凹形に弯曲していること、ガイ
ド部15A 、 15Bがブロック形状であることなど
が、前記実施例と相違する。
これら実施例の各調心台11A 、 IIBは、既述の
両線分AL+ 、 BLIが互いに直交するように基板
21の取付部23.24に取りつけられ、各荷重付与機
構部42A 、 42Bの出力端部45A 、 45B
が各ガイド部15A 、 15Bの上面に当接されるよ
う、これら調心台11A 、 IIBに各調心操作機構
41A 、 41Bが組み合わされる。
両線分AL+ 、 BLIが互いに直交するように基板
21の取付部23.24に取りつけられ、各荷重付与機
構部42A 、 42Bの出力端部45A 、 45B
が各ガイド部15A 、 15Bの上面に当接されるよ
う、これら調心台11A 、 IIBに各調心操作機構
41A 、 41Bが組み合わされる。
各調心操作機構41A 、 41Bの調整機構部44A
、44Bは、前述した手動型に変え、パルスモータ、ス
テップモータなどのモータを主体にした駆動型でもよく
、この場合、該各調整機構部44A 、 44Bのモー
タ軸と前記各荷重付与機構部42A 、 42Bとにわ
たる伝動機構部43A 、 43Bとして歯車伝動系が
採用される。
、44Bは、前述した手動型に変え、パルスモータ、ス
テップモータなどのモータを主体にした駆動型でもよく
、この場合、該各調整機構部44A 、 44Bのモー
タ軸と前記各荷重付与機構部42A 、 42Bとにわ
たる伝動機構部43A 、 43Bとして歯車伝動系が
採用される。
各調心台11A 、 IIBの上面を、例えば第1図、
第2図に示すフード61により覆うとき、そのフード8
1はヒンジを介して開閉自在に設けられる。
第2図に示すフード61により覆うとき、そのフード8
1はヒンジを介して開閉自在に設けられる。
かかるフード81に、例えばライトガイドなどの照明具
82.光ファイバ端部検査用の顕微鏡B3が装備される
とき、これら照明具82、顕微鏡63は1両ガイド部1
5A 、 15B間の中央(光ファイバ端部相互の突き
合わせ位置)と対応する位置に取りつけられ、しかも顕
微鏡83の光軸は、線分ALI と同じ勾配、すなわち
45°となるように当該フード61に取りつけられる。
82.光ファイバ端部検査用の顕微鏡B3が装備される
とき、これら照明具82、顕微鏡63は1両ガイド部1
5A 、 15B間の中央(光ファイバ端部相互の突き
合わせ位置)と対応する位置に取りつけられ、しかも顕
微鏡83の光軸は、線分ALI と同じ勾配、すなわち
45°となるように当該フード61に取りつけられる。
r発明の効果」
以上説明した通り、本発明装置によるときは、互いに同
形の調心台が一対あればよく、これら一対の調心台を対
称に配置すればよいから、従来例のごとく垂直軸用、水
平軸用の調心台を用意して装置構成せずとも、対をなす
光ファイバをその軸線と直交する二軸方向に調整するこ
とが可能となり、一対の調心操作機構も、これら出力端
部が同一面に配置されるから、該各調心操作機構が互い
に異なる方向へ嵩張り出ることがなく、総じて装置全体
がコンパクトかつ小型に組み立てることができ、さらに
同一方向から各ガイド部に荷重をかけることができるの
で操作性もよい。
形の調心台が一対あればよく、これら一対の調心台を対
称に配置すればよいから、従来例のごとく垂直軸用、水
平軸用の調心台を用意して装置構成せずとも、対をなす
光ファイバをその軸線と直交する二軸方向に調整するこ
とが可能となり、一対の調心操作機構も、これら出力端
部が同一面に配置されるから、該各調心操作機構が互い
に異なる方向へ嵩張り出ることがなく、総じて装置全体
がコンパクトかつ小型に組み立てることができ、さらに
同一方向から各ガイド部に荷重をかけることができるの
で操作性もよい。
第1図、第2図、第3図は本発明装置の一実施例を示し
た斜視図と側面図と平面図、第4図、第5図は上記実施
例における各調心台の側面図、第6図と第7図、第8図
と第9図は本発明装置における調心台の他側を示したそ
れぞれ平面図と側面図、第10図は光ファイバ相互の軸
合わせ例を略示した斜視図、第11図、第12図は従来
の各種調心台を示した側面図、第13図はその調心台の
使用例を示した斜視図である。 11A 、 11B・・・・・・調心台12A 、 1
2B・・・・・・基台部13A 、 13B・・・・・
・支点部14A 、 14B・・・・・・長溝 15A 、 15B・・・・・・ガイド部41A 、
41B・・・・・・調心操作機構42A 、 42B
・・・・・・荷重付与機構部43A 、 43B・・・
・・・伝動機構部44A 、 44B・・・・・・調整
機構部45A 、 45B・・・・・・荷重付与機構部
の出力端部AO,、BO,・・・・・・支点部の中心A
O2、BO2・・・・・・長溝の中心AL、 、 BL
、・・・・・・線分 AL2 、 BL2・・・・・・垂線 α、β・・・・・・・・・・交差角度 代理人 弁理士 斎 藤 義 雄 第1図 第2v!i 第3図 第5wi 第4図
た斜視図と側面図と平面図、第4図、第5図は上記実施
例における各調心台の側面図、第6図と第7図、第8図
と第9図は本発明装置における調心台の他側を示したそ
れぞれ平面図と側面図、第10図は光ファイバ相互の軸
合わせ例を略示した斜視図、第11図、第12図は従来
の各種調心台を示した側面図、第13図はその調心台の
使用例を示した斜視図である。 11A 、 11B・・・・・・調心台12A 、 1
2B・・・・・・基台部13A 、 13B・・・・・
・支点部14A 、 14B・・・・・・長溝 15A 、 15B・・・・・・ガイド部41A 、
41B・・・・・・調心操作機構42A 、 42B
・・・・・・荷重付与機構部43A 、 43B・・・
・・・伝動機構部44A 、 44B・・・・・・調整
機構部45A 、 45B・・・・・・荷重付与機構部
の出力端部AO,、BO,・・・・・・支点部の中心A
O2、BO2・・・・・・長溝の中心AL、 、 BL
、・・・・・・線分 AL2 、 BL2・・・・・・垂線 α、β・・・・・・・・・・交差角度 代理人 弁理士 斎 藤 義 雄 第1図 第2v!i 第3図 第5wi 第4図
Claims (1)
- 上面に光ファイバ嵌めこみ用の長溝を有するガイド部と
、そのガイド部の長溝と互いに平行して当該ガイド部を
支持している支点部と、その支点部を支持している基台
部とからなる調心台を一対備え、さらに、進退自在な出
力端部を有する荷重付与機構部と、その出力端部の進退
量を調整するための調整機構部と、これら荷重付与機構
部、調整機構部相互の伝動機構部とからなる調心操作機
構を一対備え、上記各調心台の長溝が一直線状に並ぶよ
う、これら調心台が相互に隣接して配置され、上記各調
心操作機構が各調心台にそれぞれ組み合わされて、これ
ら調心操作機構の出力端部が該各調心台のガイド部にそ
れぞれ当接されている光ファイバ融着接続用軸合わせ装
置において、上記一方の調心台は、その長溝と直交する
平面からみた支点部の中心をAO_1、長溝の中心をA
O_2、これら中心AO_1、AO_2を通る線分をA
L_1、長溝の中心AO_2を通る垂線をAL_2とし
た場合、その線分AL_1と垂線AL_2との交差角度
αが45°となる条件を満足させており、同じく、上記
他方の調心台は、その長溝と直交する平面からみた支点
部の中心をBO_1、長溝の中心をBO_2、これら中
心BO_1、BO_2を通る線分をBL_1、長溝の中
心BO_2を通る垂線をBL_2とした場合、その線分
BL_1と垂線BL_2との交差角度βが45°となる
条件を満足させており、かつ、相互に隣接して配置され
た上記一対の調心台は、両線分AL_1、BL_1が互
いに直交しており、上記一対の調心操作機構における各
出力端部が同一面に配置されて各調心台のガイド部に当
接されていることを特徴とする光ファイバ融着接続用軸
合わせ装置。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25495986A JPH0697290B2 (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | 光フアイバ融着接続用軸合わせ装置 |
| DE3789751T DE3789751T2 (de) | 1986-10-27 | 1987-10-14 | Vorrichtung zum axialen Zentrieren beim Verschmelzen optischer Fasern. |
| EP87309091A EP0266095B1 (en) | 1986-10-27 | 1987-10-14 | Axially centering apparatus for fusion-bonding optical fibers |
| CN 87107157 CN1018957B (zh) | 1986-10-27 | 1987-10-23 | 融接光纤用对轴装置 |
| US07/114,659 US4914797A (en) | 1986-10-27 | 1987-10-23 | Axially centering apparatus for fusion-bonding optical fibers |
| CA000550184A CA1305852C (en) | 1986-10-27 | 1987-10-26 | Axially centering apparatus for fusion-bonding optical fibers |
| BR8705724A BR8705724A (pt) | 1986-10-27 | 1987-10-27 | Aparelho de centragem axial para ligacao por fusao de fibras oticas |
| KR1019870011962A KR910001289B1 (ko) | 1986-10-27 | 1987-10-28 | 광파이버 융착접속용 축 맞춤장치 |
| US07/688,389 US5168617A (en) | 1986-10-27 | 1991-04-22 | Axially centering apparatus for fusion-bonding optical fibers |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25495986A JPH0697290B2 (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | 光フアイバ融着接続用軸合わせ装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62202752A Division JPH07104454B2 (ja) | 1987-08-14 | 1987-08-14 | 光ファイバ用調心台の調心操作機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63108308A true JPS63108308A (ja) | 1988-05-13 |
| JPH0697290B2 JPH0697290B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=17272241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25495986A Expired - Lifetime JPH0697290B2 (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | 光フアイバ融着接続用軸合わせ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0697290B2 (ja) |
-
1986
- 1986-10-27 JP JP25495986A patent/JPH0697290B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0697290B2 (ja) | 1994-11-30 |
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