JPS63111423A - 水位読取り装置 - Google Patents
水位読取り装置Info
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- JPS63111423A JPS63111423A JP25776486A JP25776486A JPS63111423A JP S63111423 A JPS63111423 A JP S63111423A JP 25776486 A JP25776486 A JP 25776486A JP 25776486 A JP25776486 A JP 25776486A JP S63111423 A JPS63111423 A JP S63111423A
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 37
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 101100189913 Caenorhabditis elegans pept-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000155 isotopic effect Effects 0.000 description 1
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 description 1
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- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、高圧ガスボンベ検査装置等に用いられる水位
読取り装置に関する。
読取り装置に関する。
[従来の技術]
第5図に示す如く、水の満たされた密閉状態の水套4内
に被検体であるボンベ5を収容し、該ボンベ内に給水加
圧して、ボンベの膨張により水套から排出される水の量
からボンベの変形量を測定する高圧ガスボンベ検査装置
2がある。この検査装置において、加圧前後のボンベの
変形量は、水套4内と連通ずるビユレット6の液面の変
化から求められるが、ビユレット内の液面が上昇したと
きに、水柱に慟〈重力の影響を除くため、変化前後の液
面を同一レベル(0点)に位置させる操作を行ない、そ
のときのビユレットの移動用から液面の変化量を求める
同位式測定法が採用されることが多い。
に被検体であるボンベ5を収容し、該ボンベ内に給水加
圧して、ボンベの膨張により水套から排出される水の量
からボンベの変形量を測定する高圧ガスボンベ検査装置
2がある。この検査装置において、加圧前後のボンベの
変形量は、水套4内と連通ずるビユレット6の液面の変
化から求められるが、ビユレット内の液面が上昇したと
きに、水柱に慟〈重力の影響を除くため、変化前後の液
面を同一レベル(0点)に位置させる操作を行ない、そ
のときのビユレットの移動用から液面の変化量を求める
同位式測定法が採用されることが多い。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記同位式測定法による試験は、ビユレ
ットを人手で上ドさせて液面を正確に0点に合わせなけ
ればならないので、かなりの注意力を必要とする煩雑な
作業であり、・しかも液面の読取りを人間が目視で行な
うため、誤差が乗じやすいという問題点があった。
ットを人手で上ドさせて液面を正確に0点に合わせなけ
ればならないので、かなりの注意力を必要とする煩雑な
作業であり、・しかも液面の読取りを人間が目視で行な
うため、誤差が乗じやすいという問題点があった。
[問題点を解決するための手段]
上記問題点を解決するため、本発明は次のような構成を
採用した。
採用した。
すなわち、本発明にかかる水位読取り装置は、内部の液
面が変化するビユレットと、該ビユレットの液面を検出
する液面センサと、変化前後の液面が同一レベルに位置
するようにビユレットをL下動させる駆動装置と、ビユ
レットの移動量を検出する移動量検出手段とを備えてい
る。
面が変化するビユレットと、該ビユレットの液面を検出
する液面センサと、変化前後の液面が同一レベルに位置
するようにビユレットをL下動させる駆動装置と、ビユ
レットの移動量を検出する移動量検出手段とを備えてい
る。
[作 用]
予め0点に合わせているビユレットの液面が変化すると
、駆動手段がビユレットを上下動させて新たな液面を0
点に一致させる。このとき液面センサが変化後の液面を
検出する。
、駆動手段がビユレットを上下動させて新たな液面を0
点に一致させる。このとき液面センサが変化後の液面を
検出する。
[実施例]
第1図は本発明の1実施例をあられすもので、この水位
読取装置1は、高圧ガスボンベ検査装置2に付設されて
いる。高圧ガスボンベ検査装置2は被検体である高圧ガ
スボンベ(以下「ボンベ」と呼ぶ)5を収容する水套4
を備え、該水套には水套内に給水するための給水管7が
接続されている。水套4の−E端開口部は蓋8によって
密閉されるようになっており、この蓋8は油圧および空
圧シリンダ9によってロックされるようになっている。
読取装置1は、高圧ガスボンベ検査装置2に付設されて
いる。高圧ガスボンベ検査装置2は被検体である高圧ガ
スボンベ(以下「ボンベ」と呼ぶ)5を収容する水套4
を備え、該水套には水套内に給水するための給水管7が
接続されている。水套4の−E端開口部は蓋8によって
密閉されるようになっており、この蓋8は油圧および空
圧シリンダ9によってロックされるようになっている。
蓋8の中央部には、ボンへ5の開口部に螺着される注水
管11が水密に取り付けられており、この注水管11に
は外部配管12が接続されている。外部配管12は途中
で排出管13と給水管14に分岐しており、排出管13
には排圧弁15が設けられ、給水管14には加圧ポンプ
17が介装されている。
管11が水密に取り付けられており、この注水管11に
は外部配管12が接続されている。外部配管12は途中
で排出管13と給水管14に分岐しており、排出管13
には排圧弁15が設けられ、給水管14には加圧ポンプ
17が介装されている。
水位読取り装置1は、縦に長い基台20にリニアモーシ
ョンベアリング21とボールスクリュウを有するねじロ
ッド23とが平行に設けられており、ねじロッド23に
は支持具25のねじ部が螺合している。ビユレット26
は、この支持具25によって上下動自在に支持されてい
る。また、ビユレット26の下部の小径部は、前記リニ
アモーションベアリング21に上下に摺動自在に係合す
るガイド27によって支持されている。
ョンベアリング21とボールスクリュウを有するねじロ
ッド23とが平行に設けられており、ねじロッド23に
は支持具25のねじ部が螺合している。ビユレット26
は、この支持具25によって上下動自在に支持されてい
る。また、ビユレット26の下部の小径部は、前記リニ
アモーションベアリング21に上下に摺動自在に係合す
るガイド27によって支持されている。
ねじロッド23の上端部には該ねじロッドを回転駆動す
るステッピングモータ(サーボモータでもよい)30と
、ねじロッド23の回転量を検出するロータリエンコー
ダ32が取り付けられている。ねじロッド23が回転す
れば支持具25とガイド27によって支持されたビユレ
ットが上下に移動する。
るステッピングモータ(サーボモータでもよい)30と
、ねじロッド23の回転量を検出するロータリエンコー
ダ32が取り付けられている。ねじロッド23が回転す
れば支持具25とガイド27によって支持されたビユレ
ットが上下に移動する。
基台20には、上昇時のオーバーランを検知するセンサ
EEI、ビユレット26の移動の原点を検知するセンサ
EE2、L昇時の減速位置を示すセンサEE3. 下降
時のオーバーラン検知用センサEE4、ビユレット26
のくびれ検知用のセンサEE5、および読取減速用のフ
ォトセンサ0PT−1、液面読取り位置すなわち0点に
おいて液面を読み取る読取フォトセンサ0PT−2が設
けられている。
EEI、ビユレット26の移動の原点を検知するセンサ
EE2、L昇時の減速位置を示すセンサEE3. 下降
時のオーバーラン検知用センサEE4、ビユレット26
のくびれ検知用のセンサEE5、および読取減速用のフ
ォトセンサ0PT−1、液面読取り位置すなわち0点に
おいて液面を読み取る読取フォトセンサ0PT−2が設
けられている。
前記水套4にはその内部に連通ずる検出用配管40が設
けられ、この配管40は途中で0点設定用の0点カップ
41に連通する配管42と、ビユレット26の下端部に
接続されるフレキシブルな配管44に分岐している。0
点カップ41の底部には配水管45が接続されている。
けられ、この配管40は途中で0点設定用の0点カップ
41に連通する配管42と、ビユレット26の下端部に
接続されるフレキシブルな配管44に分岐している。0
点カップ41の底部には配水管45が接続されている。
図中、46.47はバルブである。
第2図は、この水位読取り装置1の制御装置50の構成
をあられすもので、面記各センサがインターフェースポ
ード51を介してカウンター及びI10ボード52に接
続され、該ボード52はCPU53及びモータドライバ
54と接続されている。CPU53には入力用キーボー
ド56、CRT57、プリンタ58、ROMボード59
が接続され、モータドライバ54はステッピングモータ
30に接続されている。ロータリエンコーダ32の検出
信号は、カウンター及びI10ボードに入力する。
をあられすもので、面記各センサがインターフェースポ
ード51を介してカウンター及びI10ボード52に接
続され、該ボード52はCPU53及びモータドライバ
54と接続されている。CPU53には入力用キーボー
ド56、CRT57、プリンタ58、ROMボード59
が接続され、モータドライバ54はステッピングモータ
30に接続されている。ロータリエンコーダ32の検出
信号は、カウンター及びI10ボードに入力する。
次に、この水位読取り装置1を備えた高圧ボンベ検査装
置2の操作について第3図及び第4図に基いて説明する
。
置2の操作について第3図及び第4図に基いて説明する
。
先ず、スタートボタン(PBI)を押すと水套4の蓋8
がクランプされ、16時間(0,5秒)経過すると注水
弁46が開いて水套4内に給水される。水套4内に水が
充満されたことをセンサ(圧力計またはフォトセンサ)
が検知すると、注水弁46が閉じる。このときビユレッ
ト26内の液面しは第4図(a)の位置にある。ここで
0点調整弁47が開き、0点カップ41が空になるに充
分な時間T、(10秒程度)が経過すると0点調整弁4
7が閉じる。この操作によって液面しは第4図(b)に
示す0点レベルに位置するようになる。
がクランプされ、16時間(0,5秒)経過すると注水
弁46が開いて水套4内に給水される。水套4内に水が
充満されたことをセンサ(圧力計またはフォトセンサ)
が検知すると、注水弁46が閉じる。このときビユレッ
ト26内の液面しは第4図(a)の位置にある。ここで
0点調整弁47が開き、0点カップ41が空になるに充
分な時間T、(10秒程度)が経過すると0点調整弁4
7が閉じる。この操作によって液面しは第4図(b)に
示す0点レベルに位置するようになる。
T2 (1程度度)経過後に排圧弁15が閉じ、ボンベ
5への給水とポンプ17による加圧が行なわれる。この
とき、リーク検出が行なわれ、リ−りがある場合は装置
又はボンベの点検指令が出される。ボンベ5の圧力が予
備加圧用圧力(例えば200にg/cm” )に達する
とポンプ17による加圧が一時停止し、T3 (5秒)
経過後にポンプ17が再び作動して本加圧が行なわれる
。ボンベ内の圧力が停止し、T、(30秒)間その圧力
が保持される。このとき、ビユレット26の液面しは第
4図(C)に示す位置にある。
5への給水とポンプ17による加圧が行なわれる。この
とき、リーク検出が行なわれ、リ−りがある場合は装置
又はボンベの点検指令が出される。ボンベ5の圧力が予
備加圧用圧力(例えば200にg/cm” )に達する
とポンプ17による加圧が一時停止し、T3 (5秒)
経過後にポンプ17が再び作動して本加圧が行なわれる
。ボンベ内の圧力が停止し、T、(30秒)間その圧力
が保持される。このとき、ビユレット26の液面しは第
4図(C)に示す位置にある。
T4が経過すると、モータ30が作動してビユレットが
高速で下降するが、読取減速用フォトセンサ(OPT−
1)が液面りを検出すると、下降速度は低速の第2速に
減速される。フォトセンサ0PT−2によって液面しか
第4図(d)に示す如く0点に来たことが検出されると
、モータ30が停止し、ロータリエンコーダ32からの
信号によってこのときの移動距離が読み取られる。
高速で下降するが、読取減速用フォトセンサ(OPT−
1)が液面りを検出すると、下降速度は低速の第2速に
減速される。フォトセンサ0PT−2によって液面しか
第4図(d)に示す如く0点に来たことが検出されると
、モータ30が停止し、ロータリエンコーダ32からの
信号によってこのときの移動距離が読み取られる。
この移動距離Hはビユレット内の水の体積(cc)に換
算され、A増加量(全増加量)として表示される。
算され、A増加量(全増加量)として表示される。
T5 (約1秒)のインタバルが経過すると、モータ3
0が逆転してビユレット26がト昇する。このとき、一
定の高さまでは高速で上昇するが、ビユレット26の上
端部が所定の減速位置に達したことをセンサ(EE3)
が検知すると上昇速度は低速の第2速に切り換えられ、
ビユレット26の一1g2部が元の原点位置に達したこ
とをセンサ(EE2)が検知するとモータ30は停止す
る。このとき液面しは第4図(e)の位置にある。
0が逆転してビユレット26がト昇する。このとき、一
定の高さまでは高速で上昇するが、ビユレット26の上
端部が所定の減速位置に達したことをセンサ(EE3)
が検知すると上昇速度は低速の第2速に切り換えられ、
ビユレット26の一1g2部が元の原点位置に達したこ
とをセンサ(EE2)が検知するとモータ30は停止す
る。このとき液面しは第4図(e)の位置にある。
ここで排圧弁15が開き、ボンベ内が排圧される。ボン
ベ5の体積が収縮するため、液面しは第4図(f)の位
置に下降するが、ボンベの永久変形のため0点には復帰
しない。ボンベ5の圧力が完全に抜けたことを圧力計が
検出すると、モータ30が作動してビユレット26が第
4図(g)の位置に下降する。0点に位置するセンサ(
OPT−2)が液面りを検知するとモータ30は停止し
、ビユレット26の移動量りからB増加量(恒久増加量
)が算出され、表示される。
ベ5の体積が収縮するため、液面しは第4図(f)の位
置に下降するが、ボンベの永久変形のため0点には復帰
しない。ボンベ5の圧力が完全に抜けたことを圧力計が
検出すると、モータ30が作動してビユレット26が第
4図(g)の位置に下降する。0点に位置するセンサ(
OPT−2)が液面りを検知するとモータ30は停止し
、ビユレット26の移動量りからB増加量(恒久増加量
)が算出され、表示される。
T7 (1程度度)経過後に恒久増加率Rが式R= (
B/A)Xl 00にしたがって計算され表示される。
B/A)Xl 00にしたがって計算され表示される。
しかるのち、モータ30が作動してビユレット26を最
初の原点位置に復帰させる。
初の原点位置に復帰させる。
このとき、プリントアウトの指令がキーボードによって
人力されている場合は、プリンタが作動しプリント表示
される。
人力されている場合は、プリンタが作動しプリント表示
される。
なお、ビユレット26の移動量から体積変化を求める場
合は、移動量にビユレットの内径に関係する係数を剰じ
て体積とするので、得られる体積かビユレットの目盛に
よフて求められるものとほぼ一致することになり、目視
による管理がしやす〈 大きなミスを防ぐことができる
。
合は、移動量にビユレットの内径に関係する係数を剰じ
て体積とするので、得られる体積かビユレットの目盛に
よフて求められるものとほぼ一致することになり、目視
による管理がしやす〈 大きなミスを防ぐことができる
。
この水位読取り装置1は、各センサとステッピングモー
タ30の(動きによりビユレット26が自動的に所定の
位置まで移動するので操作に労力を要しない。この移動
はボールネジによって回転運動を直線運動に変えるので
、ガタッキ等がなく、高精度の運動を得ることができる
。また、各位置は人間の目ではなくセンサによって検出
するので正確である。しかも、停止位置の直萌では移動
速度が減速され、他の部分では高速で移動するので、能
率的であるとともに、オーバーラン等のおそれがない。
タ30の(動きによりビユレット26が自動的に所定の
位置まで移動するので操作に労力を要しない。この移動
はボールネジによって回転運動を直線運動に変えるので
、ガタッキ等がなく、高精度の運動を得ることができる
。また、各位置は人間の目ではなくセンサによって検出
するので正確である。しかも、停止位置の直萌では移動
速度が減速され、他の部分では高速で移動するので、能
率的であるとともに、オーバーラン等のおそれがない。
[発明の効果]
以上の説明から明らかなように、本発明にかかる水位読
取り装置は、ビユレット内の水位の変化を部用な操作で
高精度に読み取ることのできるすぐれたものとなった。
取り装置は、ビユレット内の水位の変化を部用な操作で
高精度に読み取ることのできるすぐれたものとなった。
以上の説明では高圧ガスボンベ検査装置に利用する例を
取りトげたが、この水位読取り装置を他の用途に利用す
ることができることは明らかである。
取りトげたが、この水位読取り装置を他の用途に利用す
ることができることは明らかである。
第1図(a)、(b)は本発明の1実施例をあられす側
面図及び要部の正面図、第2図は制御装置の構成をあう
わすブロック図、第3図は動作をあられすフローチャー
ト、第4図(a)、(b)、(c)、(d)、(e)、
(f)、(g)、(h)はビユレットの説明図、第5図
は従来の高圧ガスボンベ検査方法の説明図である。 1−・・水位読取り装置 2・・・高圧ガスボンベ検
査装置 4・・・水Hs−・・ボンベ 20−・・
基台23・・・ねじロッド 26−・・ビユレット
30・・・ステッピングモータ 32・・・ロータ
リエンコーダ50・・・制御装置
面図及び要部の正面図、第2図は制御装置の構成をあう
わすブロック図、第3図は動作をあられすフローチャー
ト、第4図(a)、(b)、(c)、(d)、(e)、
(f)、(g)、(h)はビユレットの説明図、第5図
は従来の高圧ガスボンベ検査方法の説明図である。 1−・・水位読取り装置 2・・・高圧ガスボンベ検
査装置 4・・・水Hs−・・ボンベ 20−・・
基台23・・・ねじロッド 26−・・ビユレット
30・・・ステッピングモータ 32・・・ロータ
リエンコーダ50・・・制御装置
Claims (1)
- (1)内部の液面が変化するビュレットと、該ビュレッ
トの液面を検出する液面センサと、変化前後の液面が同
一レベルに位置するようにビュレットを上下動させる駆
動装置と、ビュレットの移動量を検出する移動量検出手
段とを備えてなる水位読取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61257764A JP2560015B2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 | 水位読取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61257764A JP2560015B2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 | 水位読取り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63111423A true JPS63111423A (ja) | 1988-05-16 |
| JP2560015B2 JP2560015B2 (ja) | 1996-12-04 |
Family
ID=17310769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61257764A Expired - Lifetime JP2560015B2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 | 水位読取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2560015B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6088250U (ja) * | 1983-11-22 | 1985-06-17 | 明光産業株式会社 | ボンベの自動耐圧測定装置における水位差測定装置 |
-
1986
- 1986-10-28 JP JP61257764A patent/JP2560015B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6088250U (ja) * | 1983-11-22 | 1985-06-17 | 明光産業株式会社 | ボンベの自動耐圧測定装置における水位差測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2560015B2 (ja) | 1996-12-04 |
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