JPS63114079A - 電気器具を制御する機器 - Google Patents
電気器具を制御する機器Info
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- JPS63114079A JPS63114079A JP61260452A JP26045286A JPS63114079A JP S63114079 A JPS63114079 A JP S63114079A JP 61260452 A JP61260452 A JP 61260452A JP 26045286 A JP26045286 A JP 26045286A JP S63114079 A JPS63114079 A JP S63114079A
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/42—Methods or arrangements for servicing or maintenance of secondary cells or secondary half-cells
- H01M10/48—Accumulators combined with arrangements for measuring, testing or indicating the condition of cells, e.g. the level or density of the electrolyte
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電気器具に、ACアダプター、太陽電池、
蓄電池などの外部電源を接続する為に、電気器具に設け
られている、外部電源入力端子に接続して、電極C(7
)を物理的に動かし、電気器具の電源を制御するととも
に、自らの電源を、電気器具の内部電源(13) によ
り賄う、電気器具を制御する機器と、電気器具に、電灯
線電源を永続する為に、電気器具に設けられている、電
灯線電源入力端子に接続して、切り替えスイッチ(49
)を物理的に動かし、電気器具の電源を制御する、 電気器具を制御する機器と、電灯線電源入力端子に接続
して、切り替えスイッチ(4つ)を物理的に動かし、電
気器具の電源を制御するとともに、自らの電源を、電気
器具の内部電源(13)により賄う、電気器具を制御す
る機器に関するものである。
蓄電池などの外部電源を接続する為に、電気器具に設け
られている、外部電源入力端子に接続して、電極C(7
)を物理的に動かし、電気器具の電源を制御するととも
に、自らの電源を、電気器具の内部電源(13) によ
り賄う、電気器具を制御する機器と、電気器具に、電灯
線電源を永続する為に、電気器具に設けられている、電
灯線電源入力端子に接続して、切り替えスイッチ(49
)を物理的に動かし、電気器具の電源を制御する、 電気器具を制御する機器と、電灯線電源入力端子に接続
して、切り替えスイッチ(4つ)を物理的に動かし、電
気器具の電源を制御するとともに、自らの電源を、電気
器具の内部電源(13)により賄う、電気器具を制御す
る機器に関するものである。
従来、電気器具の電源を、電気器具の外から制御する端
子の備わった電気器具、もしくは、制御する装置の備わ
った電気器具以外の電気器具に、タイムスイッチ、遠隔
操作装置、そのほか、種々の条件により制御する装置を
使用する場合、電気器具と電灯線電源の間に入れて、使
用する方法以外に無く、使用できる場所が、電灯線電源
を得られる場所に限定され不便であった。
子の備わった電気器具、もしくは、制御する装置の備わ
った電気器具以外の電気器具に、タイムスイッチ、遠隔
操作装置、そのほか、種々の条件により制御する装置を
使用する場合、電気器具と電灯線電源の間に入れて、使
用する方法以外に無く、使用できる場所が、電灯線電源
を得られる場所に限定され不便であった。
遠隔操作する装置、タイムスイッチ、そのほか、種々の
条件により制御する装置の備わった電気器具は、一般的
に高価であり、また、それらの装置が着脱可能であって
も、構造が千差万別であり、その電気器具以外には余り
使用できず、また、接続する端子の無い電気器具には、
−切側用できず、大変不経済であった。
条件により制御する装置の備わった電気器具は、一般的
に高価であり、また、それらの装置が着脱可能であって
も、構造が千差万別であり、その電気器具以外には余り
使用できず、また、接続する端子の無い電気器具には、
−切側用できず、大変不経済であった。
また、電気器具を制御する機器の電源が、電気器具の電
源と別である場合、不経済であるとともに、電気器具を
制御する機器の大きさが、内蔵させる電源の客積に、比
例して大きくなり、また、機器を小さくしようとして、
内蔵させる電源を小さくするほど、電源の消耗が早くな
り、不経済であり、また、不便であった。
源と別である場合、不経済であるとともに、電気器具を
制御する機器の大きさが、内蔵させる電源の客積に、比
例して大きくなり、また、機器を小さくしようとして、
内蔵させる電源を小さくするほど、電源の消耗が早くな
り、不経済であり、また、不便であった。
電気器具に設けられている、外部電源入力端子、あるい
は、電灯線電源入力端子の構造が、電気器具の種類、機
種、メーカーにかかわらず、共通であるものが多くを占
でいることを利用し、既に家庭で所持している、ラジオ
、各種のテープレコーダー、各種のプレーヤー、ポケッ
トテレビ、電子楽器などの有り合わせの電気器具でも、
外部電源入力端子、もしくは、電灯線電源入力端子の設
けられている、電気器具であれば、電気器具の種類、機
種、メーカーを問わず、はとんどの電気器具に使用でき
る、タイムスイッチ、遠隔操作装置、そのほか、種脅の
条件によって、電気器具の内部電源(13)を用いる状
態で、電気器具を制御する装置、なおかつ、第一発明お
よび第三発明に於ては、自らの電源を、電気器具の内部
電源(13)によって賄う、電気器具を制御する機器を
、提供することを目的にするものである。
は、電灯線電源入力端子の構造が、電気器具の種類、機
種、メーカーにかかわらず、共通であるものが多くを占
でいることを利用し、既に家庭で所持している、ラジオ
、各種のテープレコーダー、各種のプレーヤー、ポケッ
トテレビ、電子楽器などの有り合わせの電気器具でも、
外部電源入力端子、もしくは、電灯線電源入力端子の設
けられている、電気器具であれば、電気器具の種類、機
種、メーカーを問わず、はとんどの電気器具に使用でき
る、タイムスイッチ、遠隔操作装置、そのほか、種脅の
条件によって、電気器具の内部電源(13)を用いる状
態で、電気器具を制御する装置、なおかつ、第一発明お
よび第三発明に於ては、自らの電源を、電気器具の内部
電源(13)によって賄う、電気器具を制御する機器を
、提供することを目的にするものである。
以下、第一発明の電気器具を制御する機器について説明
する。
する。
第1図は、特許請求の範囲第二項記載の、電気器具を制
御する機器の斜視図であり、第2図は、外部電源入力端
子との接続を示す断面図である。
御する機器の斜視図であり、第2図は、外部電源入力端
子との接続を示す断面図である。
(イ)絶縁物でできたプラグa(1)は、外部電源入力
端子の、プラグが差し込まれる部分の形状に、対応する
形状であり、いわゆる、かまぼこ型である。
端子の、プラグが差し込まれる部分の形状に、対応する
形状であり、いわゆる、かまぼこ型である。
(ロ)プラグa(1)の平らな面の、先端部分の左右に
、弾力性をも右、いわゆる山なりの形である、電極b(
3)を設け、電極b(3)は導体により、本体a(6)
の中に導く。
、弾力性をも右、いわゆる山なりの形である、電極b(
3)を設け、電極b(3)は導体により、本体a(6)
の中に導く。
(ハ)プラグa(1)の先端から、プラグa(1)の長
さ方向に、外部電源入力端子の中心電極(9)が収まる
、筒状の電極a(2)を設ける。
さ方向に、外部電源入力端子の中心電極(9)が収まる
、筒状の電極a(2)を設ける。
(ニ)電極a(2)は、直径が自由に変化できるように
、複数の切り込みを、電極a(2)の根元部かくまで設
ける。
、複数の切り込みを、電極a(2)の根元部かくまで設
ける。
(ホ)電極a(2)の周囲に、弾性体a(5)を設ける
。
。
(へ)プラグa(1)の根元部分を、本体a(6)で覆
う。
う。
以上のような構造であり、外部電源入力端子の中心電極
(9)に、電極a(2)を弾性体a(5)の弾力により
圧着し、プラグa(1)を、外部電源入力端子に固定す
る。
(9)に、電極a(2)を弾性体a(5)の弾力により
圧着し、プラグa(1)を、外部電源入力端子に固定す
る。
第3図は、電気器具との接続を示す電気回路図であり、
第4図は、それぞれの電極の接続を示す、電極だけの斜
視図である。
第4図は、それぞれの電極の接続を示す、電極だけの斜
視図である。
(イ)外部電源入力端子にプラグa(1)を差し込むと
、電気器具の内部電源(13)の、一方の極に電気的に
つながる中心電極(9)に、電極a(2)が接続され、
また、電気器具の内部電源(13)の、もう一方の極に
電気的につながる電極d(8)に、電極b(3)が接続
されることにより、電気器具の内部電源(13)の、両
極につながる電気回路が、電気器具の外に導き出される
。
、電気器具の内部電源(13)の、一方の極に電気的に
つながる中心電極(9)に、電極a(2)が接続され、
また、電気器具の内部電源(13)の、もう一方の極に
電気的につながる電極d(8)に、電極b(3)が接続
されることにより、電気器具の内部電源(13)の、両
極につながる電気回路が、電気器具の外に導き出される
。
(ロ)導き出された電気回路を、電気器具を制御する機
器の電気回路につなぐと、自らの電源を、電気器具の内
部電源(13) によって賄うことができる。
器の電気回路につなぐと、自らの電源を、電気器具の内
部電源(13) によって賄うことができる。
なお、電極b(3)が左右に分れていることにより、外
部電源入力端子本体(10)と、電極c(7)の隙間を
、電極b(3)が通過して、プラグa(1)が差し込ま
れ、電極b(3)が電極c(7)によって阻止されない
、つまり、電極c(7)の横幅が、電極d(8)の横幅
より狭い事を利用するものである。
部電源入力端子本体(10)と、電極c(7)の隙間を
、電極b(3)が通過して、プラグa(1)が差し込ま
れ、電極b(3)が電極c(7)によって阻止されない
、つまり、電極c(7)の横幅が、電極d(8)の横幅
より狭い事を利用するものである。
第5図は、特許請求の範囲第三項記載の電気器具を制御
する機器の斜視図であり、第6図は、プラグa(1)の
断面図である。
する機器の斜視図であり、第6図は、プラグa(1)の
断面図である。
(イ)プラグa(1)の、平らな面の先端部分の左右に
、先端部分の左右両端部分が、山なりの形である電極b
(3)の、一対の先端部分が、出たり、入ったりするこ
とのできる、開口部を設けるとともに、電極b(3)が
収まる空間を、プラグa(1)の内部に設ける。
、先端部分の左右両端部分が、山なりの形である電極b
(3)の、一対の先端部分が、出たり、入ったりするこ
とのできる、開口部を設けるとともに、電極b(3)が
収まる空間を、プラグa(1)の内部に設ける。
(ロ)電極b(3)を弾性体にすると、外部電源入力端
子の電極c(7)’によって押されると、電極b(3)
は、プラグa(1)の内部に設けた空間に引っ込み、電
極c(7)を通過すると、プラグa(1)の外に突き出
し、電極d(8) に接続される。
子の電極c(7)’によって押されると、電極b(3)
は、プラグa(1)の内部に設けた空間に引っ込み、電
極c(7)を通過すると、プラグa(1)の外に突き出
し、電極d(8) に接続される。
つまり、外部電源入力端子の中心電極(9)と、電極C
(7)の間の距離が、中心電極(9)と、電極d(8)
の間の距離よりかなり狭く、電極d(8)[こ接続され
るだけの、高さのある電極b(3)を、プラグa(IN
こ固定すると、電極b(3)が電極C(7)につかえて
、プラグa(1)を外部電源入力端子に、差し込むこと
が出来ないのを、電極b(3)がプラグa(i)に設け
た空間に、引っ込むことによって、差し込むことが、出
来るようにしたものである。
(7)の間の距離が、中心電極(9)と、電極d(8)
の間の距離よりかなり狭く、電極d(8)[こ接続され
るだけの、高さのある電極b(3)を、プラグa(IN
こ固定すると、電極b(3)が電極C(7)につかえて
、プラグa(1)を外部電源入力端子に、差し込むこと
が出来ないのを、電極b(3)がプラグa(i)に設け
た空間に、引っ込むことによって、差し込むことが、出
来るようにしたものである。
第7図は、特許請求の範囲第四項記載の電気器具を制御
する機器の、プラグa(1)の部分の倉視図であり、第
8図は、その断面図である。
する機器の、プラグa(1)の部分の倉視図であり、第
8図は、その断面図である。
(イ)プラグa(1)の、平らな面の先端部分の左右に
、先端部分の左右両端部分が、山なりの形である電極b
(3)の、一対の先端部分が、出たり、入ったりするこ
とのできる、開口部を設けるとともに、電極b(3)が
収まる空間を、プラグa(1)の内部に設ける。
、先端部分の左右両端部分が、山なりの形である電極b
(3)の、一対の先端部分が、出たり、入ったりするこ
とのできる、開口部を設けるとともに、電極b(3)が
収まる空間を、プラグa(1)の内部に設ける。
(ロ)プラグa(1)を、外部電源入力端子に差し込む
と、プラグa(1)の先端から、バネ(17)により、
突き出ている作動部品a(16)の先端が、外部電源入
力端子に押れて、プラグa(1)の中に引っ込み、作動
部品a(16)の傾斜を設けた部分が、電極b(3)の
先端部分を、プラグa(1)の外に突き出し、電極b(
3)は、電極d(8)に接続される。
と、プラグa(1)の先端から、バネ(17)により、
突き出ている作動部品a(16)の先端が、外部電源入
力端子に押れて、プラグa(1)の中に引っ込み、作動
部品a(16)の傾斜を設けた部分が、電極b(3)の
先端部分を、プラグa(1)の外に突き出し、電極b(
3)は、電極d(8)に接続される。
(ハ)引っ込んだ作動部品a(16)は、外力がなくな
ると、バネ(17)の力により、先端部分がプラグa(
1)から突き出し、電極b(3)は、プラグa(1)の
内部の空間に引っ込む。
ると、バネ(17)の力により、先端部分がプラグa(
1)から突き出し、電極b(3)は、プラグa(1)の
内部の空間に引っ込む。
第9図は、特許請求の範囲第五項記載の電気器具を制御
する機器の、プラグa(1)の部分の雌面図であり、外
部電源入力端子に差し込むと、プラグa(1)の内部に
設けた作動部品b(18)が、中心電極(9)によって
押されて後退し、作動部品b(18)の傾斜を設けた部
分が、電極b(3)をプラグa(1)(7)外に突き出
し、電極b(3)は電極d(8)に接続される。
する機器の、プラグa(1)の部分の雌面図であり、外
部電源入力端子に差し込むと、プラグa(1)の内部に
設けた作動部品b(18)が、中心電極(9)によって
押されて後退し、作動部品b(18)の傾斜を設けた部
分が、電極b(3)をプラグa(1)(7)外に突き出
し、電極b(3)は電極d(8)に接続される。
なお、特許請求の範囲第三項、第四項、第五項記載の電
気器具を制御する機器に、用いる電極b(3)は、先端
部分が左右に分れた、一対の山なりの形でなく、先端部
分が左右に広がった板状の電極であっても、目的を達成
でき、電極C(7)と、電極d(8)の横幅が同じであ
っても、また、電極d(8)の左右に突き出た部分が、
外部電源入力端子本体(10)[こ隠れていても、電極
d(8)のより根元の部分に、電極b(3)が接続され
、充分な電気的接続が得られる。
気器具を制御する機器に、用いる電極b(3)は、先端
部分が左右に分れた、一対の山なりの形でなく、先端部
分が左右に広がった板状の電極であっても、目的を達成
でき、電極C(7)と、電極d(8)の横幅が同じであ
っても、また、電極d(8)の左右に突き出た部分が、
外部電源入力端子本体(10)[こ隠れていても、電極
d(8)のより根元の部分に、電極b(3)が接続され
、充分な電気的接続が得られる。
これを示すのが、第57図のプラグa(1)の部分の斜
視図であり、第58図は、断面図であり、第59図は、
電極d(8)と電極b(3)の、接続状態を示す斜視図
である。
視図であり、第58図は、断面図であり、第59図は、
電極d(8)と電極b(3)の、接続状態を示す斜視図
である。
また、中心電極(9)の直径の大きい部分に、対応する
凹みを、プラグa(1)の先端に設けると、プラグa(
1)を、外部電源入力端子のより奥まで、差し込むこと
ができ、これを示すのが第60図の、プラグa(1)の
先端部分と中心電極(9)の断面図である。
凹みを、プラグa(1)の先端に設けると、プラグa(
1)を、外部電源入力端子のより奥まで、差し込むこと
ができ、これを示すのが第60図の、プラグa(1)の
先端部分と中心電極(9)の断面図である。
次に、特許請求の範囲第六項記載の電気器具を制御する
機器について説明する。
機器について説明する。
第10図は、作用部品a(4)を前進、後退させる構造
の例を示す正面図であり、減速器付モーター (20)
の回転軸上に設けた歯車a(19)と、作用部品a(4
)の根元の部分に設けた歯車により、ラックとピニオン
の歯車の働きをさせ、制御装置により、減速器付モータ
ー(20)を回転させ、作用部品a(4)を前進、後退
させる。
の例を示す正面図であり、減速器付モーター (20)
の回転軸上に設けた歯車a(19)と、作用部品a(4
)の根元の部分に設けた歯車により、ラックとピニオン
の歯車の働きをさせ、制御装置により、減速器付モータ
ー(20)を回転させ、作用部品a(4)を前進、後退
させる。
作用部品a(4)の前進、後退により、電気器具の電源
を制御することを、第2図の、外部電源入力端子に、プ
ラグa(1)を差し込んだ状態を示す断面図と、第3図
の、電気器具との接続を示す電気回路図で説明すると、 (イ)プラグa(1)の平らな面の上に設けた、作用部
品a(4)が前進すると、電極C(7)が押されて、電
極C(7)と、電極d(8)の間の電気接点が開く。
を制御することを、第2図の、外部電源入力端子に、プ
ラグa(1)を差し込んだ状態を示す断面図と、第3図
の、電気器具との接続を示す電気回路図で説明すると、 (イ)プラグa(1)の平らな面の上に設けた、作用部
品a(4)が前進すると、電極C(7)が押されて、電
極C(7)と、電極d(8)の間の電気接点が開く。
(ロ)電極c(7)と、電極d(8)の間の電気接点は
、電気器具の内部電源(13)と、電気器具の電気回路
(15)の間をむすぶ、電気回路の一部分を楕成してお
り、電極C(7)と、電極d(8)の電気接点が開くと
、電気器具の電源が切れる。
、電気器具の内部電源(13)と、電気器具の電気回路
(15)の間をむすぶ、電気回路の一部分を楕成してお
り、電極C(7)と、電極d(8)の電気接点が開くと
、電気器具の電源が切れる。
(ハ)作用部品a(4)が後退すると、電極C(7)は
元に戻り、電極C(7)と、電極d(8)の間の電気接
点は閉じ、電気器具の電源が入る。
元に戻り、電極C(7)と、電極d(8)の間の電気接
点は閉じ、電気器具の電源が入る。
−第11図は、制御装置(12)の作動により、作用部
品a(4)が後退し、電気器具の電源を入れる、電気器
具を制御する機器の断面図であり、制御装置(12)の
作動により、留め金(22)が、作用部品a(4) に
設けた突起(21)から外れ、作用部品a(4)はバネ
(17)の力により、本体a(6)の方向に後退する。
品a(4)が後退し、電気器具の電源を入れる、電気器
具を制御する機器の断面図であり、制御装置(12)の
作動により、留め金(22)が、作用部品a(4) に
設けた突起(21)から外れ、作用部品a(4)はバネ
(17)の力により、本体a(6)の方向に後退する。
第12図は、制御装置(12)の作動により、作用部品
a(4)が前進し、電気器具の電源を切る、電気器具を
制御する機器の断面図であり、制御装置(12)の作動
により、留め金(22)が、作用部品a(4) に設け
た突起(21)から外れ、作用部品a(4)はバネ(1
7)の力により前進する。
a(4)が前進し、電気器具の電源を切る、電気器具を
制御する機器の断面図であり、制御装置(12)の作動
により、留め金(22)が、作用部品a(4) に設け
た突起(21)から外れ、作用部品a(4)はバネ(1
7)の力により前進する。
第13図は、特許請求の範囲第七項記載の電気器具を制
御するS器の斜視図であり、第14図は、断面図である
。
御するS器の斜視図であり、第14図は、断面図である
。
(イ)プラグa(1)の平らな面の、先端部分と左右両
端部分を除く、中央部分)13)の両極に、作用部品b
(25)が収まる凹みを設ける。
端部分を除く、中央部分)13)の両極に、作用部品b
(25)が収まる凹みを設ける。
(ロ)長方形の作用部品b(25)の後端を、駆動装置
(11)[こつなぐ。
(11)[こつなぐ。
(ハ)作用部品b(25)の先端と後端の間に、自由に
回転する軸(28)を設け、本体a(6) に軸(28
)を固定する。
回転する軸(28)を設け、本体a(6) に軸(28
)を固定する。
以上のような構造であり、制御装置(12)の作動によ
り、駆動装置(11)が作用部品b(25)を上下させ
る。
り、駆動装置(11)が作用部品b(25)を上下させ
る。
動作を、第2図の断面図と、第3図の電気回路図で説明
すると、 (イ)制御装置(12)の作動により、作用部品b(2
5)が上ると、電極c(7)が押されて、電極C(7)
と電極d(8)の間の電気接点は開き、電気器具の電源
が切れる。
すると、 (イ)制御装置(12)の作動により、作用部品b(2
5)が上ると、電極c(7)が押されて、電極C(7)
と電極d(8)の間の電気接点は開き、電気器具の電源
が切れる。
(ロ)作用部品b(25)が下ると、電極c(7)が元
に戻り、電極c(7)と電極d(8)の間の電気接点は
閉じ、電気器具の電源が入る。
に戻り、電極c(7)と電極d(8)の間の電気接点は
閉じ、電気器具の電源が入る。
なお、第15図は、減速器付モーター(20)を用いた
、駆動装置の例を示す斜視図であり、制御装置(12)
により、減速器付モーター(20)の回転軸上に、設
けた円板(27)を回転させ、円板(27)の中心から
外れた位置に、作用部品b(25)の後端に設けたガイ
ド(26)をピンでつなぎ、作用部品b(25)の後端
を上下させることにより、作用部品b(25)の前の部
分が、軸(28)を支点にして上下する。
、駆動装置の例を示す斜視図であり、制御装置(12)
により、減速器付モーター(20)の回転軸上に、設
けた円板(27)を回転させ、円板(27)の中心から
外れた位置に、作用部品b(25)の後端に設けたガイ
ド(26)をピンでつなぎ、作用部品b(25)の後端
を上下させることにより、作用部品b(25)の前の部
分が、軸(28)を支点にして上下する。
一第16図は、逆圧電気部品(29)を用いた、駆動装
置の例を示す側面図であり、制御装置(12)により、
逆圧電気部品(29)に電圧を加えて;゛先端部分を上
下させることにより、先端部分につないた、作用部品b
(25)の後端を上下させ、軸(28)まり前を、逆方
向に上下させる。
置の例を示す側面図であり、制御装置(12)により、
逆圧電気部品(29)に電圧を加えて;゛先端部分を上
下させることにより、先端部分につないた、作用部品b
(25)の後端を上下させ、軸(28)まり前を、逆方
向に上下させる。
第17図は、特許請求の範囲第七項記載の電気器具を制
御する機器を示す、プラグa(1)の部分の断面図であ
り説明すると、 (イ)プラグa(1)の内部に設けた空間に、カム(3
0)と中空回転軸(31)を同軸上に設け、中空回転軸
(31)の後端に歯車b(32)を設け、減速器付モー
ター(20)の回転軸に設けた、歯車a(19)と噛み
合わせる。
御する機器を示す、プラグa(1)の部分の断面図であ
り説明すると、 (イ)プラグa(1)の内部に設けた空間に、カム(3
0)と中空回転軸(31)を同軸上に設け、中空回転軸
(31)の後端に歯車b(32)を設け、減速器付モー
ター(20)の回転軸に設けた、歯車a(19)と噛み
合わせる。
(ロ)カム(30)の設けられている部分の、プラグa
(1)の平らな面に開口部を設ける。
(1)の平らな面に開口部を設ける。
(ハ)カム(30)が回転し、直径の小さい部分にくる
と、電極C(7)は元に戻り、電極C(7)と電極d(
8)の間の電気接点は閉じ、電気器具の電源が入る。
と、電極C(7)は元に戻り、電極C(7)と電極d(
8)の間の電気接点は閉じ、電気器具の電源が入る。
(ニ)カム(30)が回転し、直径の大きい部分にくる
と、電極C(7)が押されて、電極C(7)と電極d(
8)の間の電気接点は開き、電気器具の電源が切れる。
と、電極C(7)が押されて、電極C(7)と電極d(
8)の間の電気接点は開き、電気器具の電源が切れる。
なお、第一発明の電気器具を制御する機器の、実施例と
して次のようなことができる。
して次のようなことができる。
(イ)各種センサー(34)を用いて、制御装置(12
)を作動させる。
)を作動させる。
(ロ)タイマー(33)を用いて、タイムスイッチとし
て用いる。
て用いる。
(ハ)プラグa(1)と制御装置を、本体a(6)に設
は一体とする。
は一体とする。
(ニ)プラグa(1)と駆動装置(11)を、本体a(
6)に設け、制御装置を本体b(37)に設けて、それ
ぞれ別体とし、間を命令を伝達する手段(35)と、電
馴泉(36)で酷吉ぶ。
6)に設け、制御装置を本体b(37)に設けて、それ
ぞれ別体とし、間を命令を伝達する手段(35)と、電
馴泉(36)で酷吉ぶ。
(ホ)本体a(1)に制御装置を作動させる、受信機(
38)を設け、送信機(39)の発つする電波で制御す
る。
38)を設け、送信機(39)の発つする電波で制御す
る。
(へ)制御装置を作動させる、光または、音波に反応す
るセンサー(138)を用い、発信機(61)の発つす
る、光または、音波で制御する。
るセンサー(138)を用い、発信機(61)の発つす
る、光または、音波で制御する。
(ト)スイッチa(40)の開閉により、制御装置(1
2)または、駆動装置(11)を作動させる。
2)または、駆動装置(11)を作動させる。
(チ)プラグa(1)と同軸上に、スリップリング(4
1)と、ブラシ(42)を設け、プラグa(1)に設け
た電極と、駆動装置(11)と、制御装置(12)の間
の電気的接続をはかり、本体a(6)に対して、プラグ
a(1)が自由に回るようにする。
1)と、ブラシ(42)を設け、プラグa(1)に設け
た電極と、駆動装置(11)と、制御装置(12)の間
の電気的接続をはかり、本体a(6)に対して、プラグ
a(1)が自由に回るようにする。
このように、第一発明の電気器具を制御する機器は、種
々の態様でもって、輻広く変形して実施できるものであ
る。
々の態様でもって、輻広く変形して実施できるものであ
る。
次に、第二発明の電気器具を制御する機器について説明
する。
する。
第27図は、特許請求の範囲第九項記載の電気器具を制
御する機器の斜視図であり、第28図は、電灯線電源入
力端子に接続した状態を示す、プラグb(43)の部分
の断面図である。
御する機器の斜視図であり、第28図は、電灯線電源入
力端子に接続した状態を示す、プラグb(43)の部分
の断面図である。
(イ)絶縁物でできたプラグb(43)は、電灯線電源
入力端子のプラグが差し込まれる部分の形状に、対応す
る形状である、直方体であり、プラグb(43)の先端
から内部に向けて、電灯線電源入力端子の、一対の棒状
の電極(47)が収まる一対の孔を設け、孔の内部に、
棒状の電極(47Nと圧着し、プラグb(43)を電灯
線電源入力端子に固定する為の、弾性体b(44)を設
ける。
入力端子のプラグが差し込まれる部分の形状に、対応す
る形状である、直方体であり、プラグb(43)の先端
から内部に向けて、電灯線電源入力端子の、一対の棒状
の電極(47)が収まる一対の孔を設け、孔の内部に、
棒状の電極(47Nと圧着し、プラグb(43)を電灯
線電源入力端子に固定する為の、弾性体b(44)を設
ける。
(ロ)電灯線電源入力端子の、切り替えスイッチ(49
)のボタン(48)[こ対応する、プラグb(43)の
面に、駆動装置(11) により、前進、後退する作用
部品c(45)を設ける。
)のボタン(48)[こ対応する、プラグb(43)の
面に、駆動装置(11) により、前進、後退する作用
部品c(45)を設ける。
(ハ)プラグb(43)の根元部分を、本体a(6)で
覆う。
覆う。
以上のような構造であり、動作を説明すると、(イ)作
用部品c(45)が前進すると、切り替えスイッチ(4
9)のボタン(48)が押され、電気器具の内部電源(
13)と、電気器具の電気回路(15)の間を結ぶ、電
気回路を開くとともに、電気器具の電気回路(15)と
、電灯線電源を用いる電源回路(50)の間を結ノ3り
、電気回路を閉るが、電灯線電源を用いる電源回路(5
0) Tこは、電灯線電源がつながれていないので、電
気器具の電気回路(15)には電源が加わらず、電気器
具の電源が切れる。
用部品c(45)が前進すると、切り替えスイッチ(4
9)のボタン(48)が押され、電気器具の内部電源(
13)と、電気器具の電気回路(15)の間を結ぶ、電
気回路を開くとともに、電気器具の電気回路(15)と
、電灯線電源を用いる電源回路(50)の間を結ノ3り
、電気回路を閉るが、電灯線電源を用いる電源回路(5
0) Tこは、電灯線電源がつながれていないので、電
気器具の電気回路(15)には電源が加わらず、電気器
具の電源が切れる。
(ロ)作用部品c(45)が後退すると、切り替!えス
イッチ(49)のボタン(48)は元に戻り、電気器具
の内部電源(13)と、電気器具の電気回路(15)の
間を結ぶ、電気回路は閉じ、電気器具の電源が入る。
イッチ(49)のボタン(48)は元に戻り、電気器具
の内部電源(13)と、電気器具の電気回路(15)の
間を結ぶ、電気回路は閉じ、電気器具の電源が入る。
次に、特許請求の範囲第上項記載の電気器具を制御する
機器について説明する。
機器について説明する。
第30図は、制御装置(12)の作動により、作用部品
c(45)が後退し、電気器具の電源を入れる、電気器
具を制御する機器の断面図であり、制御装置(12)の
作動により、留め金(22)が、作用部品cC45)に
設けた突起(21)から外れ、作用部品c(45)がバ
ネ(17)の力により後退し、押されていた、切り替え
スイッチ(49)のボタン(48)は、元に戻り、電気
器具の電源が入る。
c(45)が後退し、電気器具の電源を入れる、電気器
具を制御する機器の断面図であり、制御装置(12)の
作動により、留め金(22)が、作用部品cC45)に
設けた突起(21)から外れ、作用部品c(45)がバ
ネ(17)の力により後退し、押されていた、切り替え
スイッチ(49)のボタン(48)は、元に戻り、電気
器具の電源が入る。
第31図は、制御装置(12)の作動により、作用部品
c(45)が前進し、電気器具の電源を切る、電気器具
を制御する機器の断面図であり、制御装置(12)の作
動により、留め金(22)が、作用部品b(45)に設
けた突起(21)から外れ、作用部品c(45)がバネ
(17)の力により前進し、切り替えスイッチ(49)
のボタン(48)を押し、電気器具の電源が切れる。
c(45)が前進し、電気器具の電源を切る、電気器具
を制御する機器の断面図であり、制御装置(12)の作
動により、留め金(22)が、作用部品b(45)に設
けた突起(21)から外れ、作用部品c(45)がバネ
(17)の力により前進し、切り替えスイッチ(49)
のボタン(48)を押し、電気器具の電源が切れる。
なお、温度で働かせる場合、留め金(22)を動かすの
に、形状記憶合金(52)を用いて、制御装置を省略し
てもよい、これを示すのが、第34図の、温度感知器の
断面図である。
に、形状記憶合金(52)を用いて、制御装置を省略し
てもよい、これを示すのが、第34図の、温度感知器の
断面図である。
第32図は、駆動装置(11) により、作用部品c(
45)を前進、後退させ、電気器具の電源を入れたり、
切ったりする、電気器具を制御する機器の断面図であり
、第33図は、減速器付千−夕一(20)を用いた、駆
動装置の例を示す正面図であり、構造は第一発明の第1
0図で説明したものと同一である。
45)を前進、後退させ、電気器具の電源を入れたり、
切ったりする、電気器具を制御する機器の断面図であり
、第33図は、減速器付千−夕一(20)を用いた、駆
動装置の例を示す正面図であり、構造は第一発明の第1
0図で説明したものと同一である。
第35図は、特許請求の範囲第十−項記載の電気器具を
制御する機器の斜視図であり、作用部品d(53)が上
ると、切り替えスイッチ(49)のボタン(48)が押
れて、電気器具の電源が切れ、作用部品d(53)が下
ると、ボタン(48)が元に戻り、電気器具の電源が入
る。
制御する機器の斜視図であり、作用部品d(53)が上
ると、切り替えスイッチ(49)のボタン(48)が押
れて、電気器具の電源が切れ、作用部品d(53)が下
ると、ボタン(48)が元に戻り、電気器具の電源が入
る。
第36図は、制御装置(12)の作動により、作用部品
d(53)が上り、電気器具の電源が切れる、電気器具
を制御する機器の断面図であり、第37図は、制御装置
(12)の作動により、作用部品d(53)が下り、電
気器具の電源が入る、電気器具を制御する機器の断面図
であり、第38図は、制御装置(12)の作動により、
作用部品d(53’)が上ったり、下ったりして、電気
器具の電源を切ったり、入れたりする、電気器具を制御
する機器の断面図である。
d(53)が上り、電気器具の電源が切れる、電気器具
を制御する機器の断面図であり、第37図は、制御装置
(12)の作動により、作用部品d(53)が下り、電
気器具の電源が入る、電気器具を制御する機器の断面図
であり、第38図は、制御装置(12)の作動により、
作用部品d(53’)が上ったり、下ったりして、電気
器具の電源を切ったり、入れたりする、電気器具を制御
する機器の断面図である。
(イ)電灯線電源入力端子の、切り替えスイッチ(4つ
)のボタン(48)に対応する、プラグb(43)の面
の、先端部分と左右両端を陣く、中央部分に、作用部品
d(53)の収まる凹みを設ける。
)のボタン(48)に対応する、プラグb(43)の面
の、先端部分と左右両端を陣く、中央部分に、作用部品
d(53)の収まる凹みを設ける。
(ロ)設けた凹みの部分に、長方形のプラグを設け、作
用部品d(53)の後端を留め金(22) に掛る、ま
たは、駆動装置(11)Fこつなぐ。
用部品d(53)の後端を留め金(22) に掛る、ま
たは、駆動装置(11)Fこつなぐ。
(ハ)作用部品d(53)の先端と後端の間の途中に、
自由に回転する軸(28)を設け、本体a(6) に軸
(28)を固定する。
自由に回転する軸(28)を設け、本体a(6) に軸
(28)を固定する。
以上のような構造である。
第39図は、電灯線電源入力端子の、一対の棒状の電極
(47)[13)の両極に、圧着する弾性体が、複数の
それぞれが連なる溝を設けた弾性体c(54)であり、
一対の棒状の電極(47)の、電極の直径の大小、電極
間の間隔にかかわらず、装着できるようにした、プラグ
b(43)の斜視図であり、第40図は断面図である。
(47)[13)の両極に、圧着する弾性体が、複数の
それぞれが連なる溝を設けた弾性体c(54)であり、
一対の棒状の電極(47)の、電極の直径の大小、電極
間の間隔にかかわらず、装着できるようにした、プラグ
b(43)の斜視図であり、第40図は断面図である。
第41図は、きよう着部品a(55)と、きよう着部品
b(56)を用いて、一対の棒状の電極(47)に、き
よう着する、プラグの側面図であり、原理は、クリップ
、洗濯バサミなどの、きよう着二と同じである。
b(56)を用いて、一対の棒状の電極(47)に、き
よう着する、プラグの側面図であり、原理は、クリップ
、洗濯バサミなどの、きよう着二と同じである。
なお、第二発明の電気器具を制御する機器の実施例とし
て、次のようなことができる。
て、次のようなことができる。
(イ)タイマー(33)により、制御装置(12)を作
動させる。
動させる。
(ロ)各種センサー(34) により、制御装置(12
)を作動させる。
)を作動させる。
(ハ)プラグb(43)と、制御装置(12)を設けた
本体a(6)を一体とする。
本体a(6)を一体とする。
(ニ)プラグb(43)と駆動装置(11)を設けた本
体a(6)と、制御装置(12)を別体として、間を命
令を伝達する手段(35)で結ぶ。
体a(6)と、制御装置(12)を別体として、間を命
令を伝達する手段(35)で結ぶ。
(ホ)本体a(6)に制御装置(12)を作動させる、
受イ1機(38)を設け、送信機(39)の発つする電
波で制御する。
受イ1機(38)を設け、送信機(39)の発つする電
波で制御する。
(へ)制御装置(12)を作動させる、光または、音波
に反応するセンサー(138)を用い、発信機(61)
の発つする光または、音波で制御する。
に反応するセンサー(138)を用い、発信機(61)
の発つする光または、音波で制御する。
(ト)スイッチb(58)の開閉により、制御装置(1
2)または、駆動装置(11)を作動させる。
2)または、駆動装置(11)を作動させる。
(チ)各種センサー(34)を本イね(6)に設ける。
(す)各種センサー(34)を、電線(36)を間に入
れて、制御装置(12)に接続する。
れて、制御装置(12)に接続する。
(ヌ)送信機(39)[こ各種センサー(34)を設け
る。
る。
(ル)本体a(6)にタイマー(33)を設ける。
このように、第二発明の電気器具を制御する機器は、種
々の態様でもって、幅広く変形して実施できるものであ
る。
々の態様でもって、幅広く変形して実施できるものであ
る。
次に、第三発明の電気器具を制御する機器について説明
する。
する。
第54図は、外部電源入力端子にプラグc(62)を差
し込んで、電気器具の内部電源(13)の両極に、それ
ぞれ電気的につながる電気回路を、電気器具の外に導き
出す、電源プラグを用いて、電気器具の内部電源(13
)を、第二発明の電気器具を制御する機器の電源として
用いる、電気器具を制御する機器の斜視図であり、第5
5図は、プラグc(62)を外部電源入力端子に、差し
込んだ状態を示す断面図であり、第56図は、電気器具
との接続を示す電気回路図である。
し込んで、電気器具の内部電源(13)の両極に、それ
ぞれ電気的につながる電気回路を、電気器具の外に導き
出す、電源プラグを用いて、電気器具の内部電源(13
)を、第二発明の電気器具を制御する機器の電源として
用いる、電気器具を制御する機器の斜視図であり、第5
5図は、プラグc(62)を外部電源入力端子に、差し
込んだ状態を示す断面図であり、第56図は、電気器具
との接続を示す電気回路図である。
外部電源入力端子にプラグc(62)を差し込んで、電
気器具の内部電源(13)の両極に、それぞれ電気的に
つながる電気回路を、電気器具の外に導き出す、電源プ
ラグについて説明すると、 (イ)絶縁物でできたプラグc(62)は、外部電源入
力端子の、プラグが差し込まれる部分の形状に、対応す
る形状であり、いわゆる、かまぼこ型である。
気器具の内部電源(13)の両極に、それぞれ電気的に
つながる電気回路を、電気器具の外に導き出す、電源プ
ラグについて説明すると、 (イ)絶縁物でできたプラグc(62)は、外部電源入
力端子の、プラグが差し込まれる部分の形状に、対応す
る形状であり、いわゆる、かまぼこ型である。
(ロ)プラグc(62)の平らな面に、少しの間隔をお
いて、外部電源入力端子の電極c(7)のもつ反発力よ
り弱い、弾力性のある板状の電極(64)を平行に設け
る。
いて、外部電源入力端子の電極c(7)のもつ反発力よ
り弱い、弾力性のある板状の電極(64)を平行に設け
る。
(ハ)プラグc(62)の先端から後端まで、中心電極
(9)の収まる、円筒状の電極(63)を設ける。
(9)の収まる、円筒状の電極(63)を設ける。
(ニ)プラグc(62)の根元部分をプラグ本体(65
)で覆う。
)で覆う。
以上のような構造の電源プラグを、外部電源入力端子に
差し込むと、 (イ)板状の電極(64)は、電極c(7)に押されて
反るが、板状の電極(64)の弾力性より、電極c(7
)の反発力が強いので、電極c(7)と電極d(8)の
間の、電気接点は開がない。
差し込むと、 (イ)板状の電極(64)は、電極c(7)に押されて
反るが、板状の電極(64)の弾力性より、電極c(7
)の反発力が強いので、電極c(7)と電極d(8)の
間の、電気接点は開がない。
(ロ)電気器具の内部電源(13)の一方の極に、電気
的につながる電気回路は、電極d(8)が6電極C(7
)へ、電極c(7)から板状の電極(64)へ電気的に
つながる。
的につながる電気回路は、電極d(8)が6電極C(7
)へ、電極c(7)から板状の電極(64)へ電気的に
つながる。
(ハ)電気器具の内部電源(13)の、もう一方の極に
、電気的につながる電気回路は、中心電極(9)から円
筒状電極(63)へ電気的につながる。
、電気的につながる電気回路は、中心電極(9)から円
筒状電極(63)へ電気的につながる。
以上のようにして、電気器具の内部電源〔13)の両極
に、電気的につながる電気回路が、電気器具の外に導き
出され、導き出された電気回路を、第二発明の電気器具
を制御する機器の電気回路につなぐと、自らの電源を、
電気器具の内部電源(13)により賄う、電気器具を制
御する機器とすることができる。
に、電気的につながる電気回路が、電気器具の外に導き
出され、導き出された電気回路を、第二発明の電気器具
を制御する機器の電気回路につなぐと、自らの電源を、
電気器具の内部電源(13)により賄う、電気器具を制
御する機器とすることができる。
なお、前記の電源プラグのばかに、第一発明の電気器具
を制御する機器の、プラグa(1)と、プラグa(1)
[こ設ける電極a(2)と電極b(3)を用いても、外
部電源入力端子に接続して、電気器具の内部電源(13
)の両極に、それぞれ電気的につながる電気回路を、電
気器具の外に導き出す電源プラグとすることができる、
つまり、特許請求の範囲第九項及至第十一項のいずれか
記載の電気器具を制御する機器の、プラグa(1)と電
極a(2)と電極b(3)だけを利用するということで
ある。
を制御する機器の、プラグa(1)と、プラグa(1)
[こ設ける電極a(2)と電極b(3)を用いても、外
部電源入力端子に接続して、電気器具の内部電源(13
)の両極に、それぞれ電気的につながる電気回路を、電
気器具の外に導き出す電源プラグとすることができる、
つまり、特許請求の範囲第九項及至第十一項のいずれか
記載の電気器具を制御する機器の、プラグa(1)と電
極a(2)と電極b(3)だけを利用するということで
ある。
なお、外部電源入力端子に接続して、電気器具の内部電
源(i3)の両極に、それぞれ電気的につながる電気回
路を、電気器具の外に導き出す電源プラグを用いると、
第三発明のほかに、電気器具の内部電源(13)を、種
々の電気器具の電源として利用できる。
源(i3)の両極に、それぞれ電気的につながる電気回
路を、電気器具の外に導き出す電源プラグを用いると、
第三発明のほかに、電気器具の内部電源(13)を、種
々の電気器具の電源として利用できる。
例えば、電気器具に設けられているリモコン端子に接続
して、電気器具の電源を制御する機器の電源を、電気器
具の内部電源(13)により賄う、また、電気器具と組
み合わせて使用する、コンバーター、送信機、受信機、
また、そのほかの電気器具、例えば、ラジオ、テレビ、
電気カミソリ、プレーヤー、テープレコーダー、ライト
、扇風機などの電源を電気器具の内部電源(13)Tこ
より賄うことができ、また、逆に電源プラグに電源を加
えれば、電気器具の内部電源(13)を、電気器具に内
蔵させた状態で、充電することもできる。
して、電気器具の電源を制御する機器の電源を、電気器
具の内部電源(13)により賄う、また、電気器具と組
み合わせて使用する、コンバーター、送信機、受信機、
また、そのほかの電気器具、例えば、ラジオ、テレビ、
電気カミソリ、プレーヤー、テープレコーダー、ライト
、扇風機などの電源を電気器具の内部電源(13)Tこ
より賄うことができ、また、逆に電源プラグに電源を加
えれば、電気器具の内部電源(13)を、電気器具に内
蔵させた状態で、充電することもできる。
また、容量の大きな内部電源(13)をもつ、電気器具
の内部電源(13)を、容量の小さい内部電源(13)
をもつ、電気器具につなげば、容量の大きな電池はど、
取り出せる電気の単位電力あたりのコストが、一般的に
安くなるので経済的であり、また、それぞれの電気器具
に内蔵させる、内部電源、一般的には乾電池を、電気器
ニー台ごとに、用意する必要がなく大変経済的である。
の内部電源(13)を、容量の小さい内部電源(13)
をもつ、電気器具につなげば、容量の大きな電池はど、
取り出せる電気の単位電力あたりのコストが、一般的に
安くなるので経済的であり、また、それぞれの電気器具
に内蔵させる、内部電源、一般的には乾電池を、電気器
ニー台ごとに、用意する必要がなく大変経済的である。
なお、第三発明の電気器具を制御する機器の実施例は、
第二発明の電気器具を制御する機器の実施例と同じであ
る。
第二発明の電気器具を制御する機器の実施例と同じであ
る。
なお、第一発明、第二発明、第三発明の電気器具を制御
する機器の制御装置(12L駆動装置(11)は、セン
マイなどを用いる機械的なもの、物質の性質を利用した
もの、例えば形状記憶合金、バイメタル、少しの温度上
昇で変形、溶解するものなどでも、また、電気回路、電
子回路、コンピューターなど何でもよく、また、第二発
明の電気器具を制御する機器では、電気を一切使用しな
い、センマイ式のタイマーでもよい。
する機器の制御装置(12L駆動装置(11)は、セン
マイなどを用いる機械的なもの、物質の性質を利用した
もの、例えば形状記憶合金、バイメタル、少しの温度上
昇で変形、溶解するものなどでも、また、電気回路、電
子回路、コンピューターなど何でもよく、また、第二発
明の電気器具を制御する機器では、電気を一切使用しな
い、センマイ式のタイマーでもよい。
次に、第一発明、第二発明、第三発明の電気器具を制御
する機器ともに、共通である利用例をあげると、 タイムスイッチとして使用し、種々の電気器具を、目覚
まし時計の替りにする、あるいは、就寝後に電気器具の
スイッチを自動的に切る、また、種々の録音、録画を自
動的に行う。
する機器ともに、共通である利用例をあげると、 タイムスイッチとして使用し、種々の電気器具を、目覚
まし時計の替りにする、あるいは、就寝後に電気器具の
スイッチを自動的に切る、また、種々の録音、録画を自
動的に行う。
送信機を用いて、各種のテープレコーダーなどを、遠方
から制御して種々の録音、録画を行う。
から制御して種々の録音、録画を行う。
スイッチと制御装置を用いて、自動演奏機能のある電子
楽器、各種のテープレコーダー、各種のプレーヤーなど
を、趣のある呼び鈴とする。
楽器、各種のテープレコーダー、各種のプレーヤーなど
を、趣のある呼び鈴とする。
煙あるいは、温度を感知するセンサーをも右いて、テー
プレコーダーなどを、火災報知機として使用し、ホテル
火災などの種々火災から、い右早く避難する。
プレコーダーなどを、火災報知機として使用し、ホテル
火災などの種々火災から、い右早く避難する。
なお、火災を報知する方法として、ベル、ブザー等を鴫
6して報知する方法もあるが、就寝中にベル、ブザー等
が鳴っても、すぐには何んなのか判断できず、緊急の場
合には、報知機としての効果が少ないが、聞き馴れた人
の声により、的確な報知をすることにより、大きな効果
が得られ、また、これらのことは、そのほかの種々の報
知機、警報機などでも同様のことがいえる。
6して報知する方法もあるが、就寝中にベル、ブザー等
が鳴っても、すぐには何んなのか判断できず、緊急の場
合には、報知機としての効果が少ないが、聞き馴れた人
の声により、的確な報知をすることにより、大きな効果
が得られ、また、これらのことは、そのほかの種々の報
知機、警報機などでも同様のことがいえる。
水に反応するセンサーを用いて、電気器具を風呂の水位
、降雨などの報知機とする。
、降雨などの報知機とする。
そのほか、各種のセンサー、各種のスイッチを用いて、
電気器具を防災用、防犯用の機器とする。
電気器具を防災用、防犯用の機器とする。
また、従来、各種センサー、各種スイッチの開閉などに
よって行われていた、利用方法には総て応用できる。
よって行われていた、利用方法には総て応用できる。
ラジオ、テレビ等の緊急放送の電波により、自動的に電
源スィッチの入る機能の無い、ごく一般的なラジオ、テ
レビ等と、本発明を用いた受信機を組わ合わせ、緊急放
送を受信する受信機とする。
源スィッチの入る機能の無い、ごく一般的なラジオ、テ
レビ等と、本発明を用いた受信機を組わ合わせ、緊急放
送を受信する受信機とする。
このように、本発明を利用すると、外部電源入力端子あ
るいは、電灯線電源入力端子の設けられている電気器具
であれば、ご(安価なテープレコーダー等でも、利用範
囲が大幅に広がり、大変便利かつ経済的である。
るいは、電灯線電源入力端子の設けられている電気器具
であれば、ご(安価なテープレコーダー等でも、利用範
囲が大幅に広がり、大変便利かつ経済的である。
また、第一発明と第三発明に於ては、電気器具の内部電
源(13)を、電気器具を制御する機器の電源として用
いるので、電源を内蔵させる必要がなく、機器をより小
型Iこすることが出来るとともに、機器に用いる電池な
どが不用であり、大女経済的である。
源(13)を、電気器具を制御する機器の電源として用
いるので、電源を内蔵させる必要がなく、機器をより小
型Iこすることが出来るとともに、機器に用いる電池な
どが不用であり、大女経済的である。
また、機器を長期間にわたり放置しても、電池の涜洩れ
により、機器を傷める心配力でない。
により、機器を傷める心配力でない。
第一発明に於ては、外部電源入力端子の種類は限られて
おり、国内に於ては構造が共通で、また、差し込みプラ
グの直径が5 、4mmで共通、中心電極(9)が直径
1.9mmと、直径2.3mmであるものが、その多く
を占でおり、電極a(2)の内径は自由に変化する、構
造となっているので、中心室fr7i(9)の直径の大
小にかかわらず装着できる。
おり、国内に於ては構造が共通で、また、差し込みプラ
グの直径が5 、4mmで共通、中心電極(9)が直径
1.9mmと、直径2.3mmであるものが、その多く
を占でおり、電極a(2)の内径は自由に変化する、構
造となっているので、中心室fr7i(9)の直径の大
小にかかわらず装着できる。
また、第一発明と第三発明に於ては、外部電源入力端子
の電極の極性と、電気器具を制御する機器の電気回路の
極性が、異なることに対応する、極性切り替えスイッチ
、逆接続から機器の電気回路を保護する為の、保護用ダ
イオード、電圧の違いに対応する、電圧調整器などを用
いることにより、電気器具を制御するia器−台で、電
気器具の種類、機種、メーカーを問わず、はとんどの電
気器具に使用でき、大変便利かつ経済的である。
の電極の極性と、電気器具を制御する機器の電気回路の
極性が、異なることに対応する、極性切り替えスイッチ
、逆接続から機器の電気回路を保護する為の、保護用ダ
イオード、電圧の違いに対応する、電圧調整器などを用
いることにより、電気器具を制御するia器−台で、電
気器具の種類、機種、メーカーを問わず、はとんどの電
気器具に使用でき、大変便利かつ経済的である。
第一発明、第二発明、第三発明ともに、t+Mfit具
の内部電源(13)を、電気器具の電源として用いる状
態で、電気器具の電源を制御するので、使用場所を選ば
ず、何時如何なる場所に於ても使用でき便利である。
の内部電源(13)を、電気器具の電源として用いる状
態で、電気器具の電源を制御するので、使用場所を選ば
ず、何時如何なる場所に於ても使用でき便利である。
また、ラジオ、各種のテープレコーダー、各種のプレー
ヤー、ポケットテレビ、電子楽器など、既に家庭で所持
している、有り合わせの電気器具でも、外部電源入力端
子もしくは、電灯線電源入力端子の設けられている、電
気器具であれば、はとんどの電気器具に使用でき、大変
便利カリ経済的である。
ヤー、ポケットテレビ、電子楽器など、既に家庭で所持
している、有り合わせの電気器具でも、外部電源入力端
子もしくは、電灯線電源入力端子の設けられている、電
気器具であれば、はとんどの電気器具に使用でき、大変
便利カリ経済的である。
このような多くの利点は、第一発明に於ては、外部電源
入力端子の構造が、電気器具の種類、機種、メーカーに
かがわらず、共通であるものが多くを示でいることに着
目し、本来は、電気器具の電気回路(15)に供給する
電源を、電気器具の内部電源(13)と、外部電源の間
で切り替える目的の為にある、電極c(7)を物理的に
動がして、電気器具の電源を制御する、スイッチとして
用いることにより、また、電気器具の内部電源(13)
の両極に、それぞれ電気的につながる電気回路を、電気
器具の外に導き出すことに、外部電源入力端子を利用す
ることにより、達成されるものである。
入力端子の構造が、電気器具の種類、機種、メーカーに
かがわらず、共通であるものが多くを示でいることに着
目し、本来は、電気器具の電気回路(15)に供給する
電源を、電気器具の内部電源(13)と、外部電源の間
で切り替える目的の為にある、電極c(7)を物理的に
動がして、電気器具の電源を制御する、スイッチとして
用いることにより、また、電気器具の内部電源(13)
の両極に、それぞれ電気的につながる電気回路を、電気
器具の外に導き出すことに、外部電源入力端子を利用す
ることにより、達成されるものである。
第二発明に於ては、電灯線電源入力端子が、交流直流両
用の電気器具の多くに設けられており、形態、構造が共
通であるものが多くを占でいることに着目し、また、本
来は、電気器具の電気回路(15)に供給する電源を、
電気器具の内部電源(13)と、電灯線電源を用いる電
源回路(50)の間で、切り替える目的の為にある、切
り替えスイッチ(49)のボタン(48)を物理的に動
がして、電気器具の電源を制御する、スイッチとして用
いることにより、達成されるものである。
用の電気器具の多くに設けられており、形態、構造が共
通であるものが多くを占でいることに着目し、また、本
来は、電気器具の電気回路(15)に供給する電源を、
電気器具の内部電源(13)と、電灯線電源を用いる電
源回路(50)の間で、切り替える目的の為にある、切
り替えスイッチ(49)のボタン(48)を物理的に動
がして、電気器具の電源を制御する、スイッチとして用
いることにより、達成されるものである。
また、第三発明に於ては、本来、電気器具に、ハCアダ
プター、太陽電池、蓄電池などの外部電源を接続する為
に、電気器具に設けられている、外部電源入力端子を、
電気器具の内部電源(13)の両極に、それぞれ電気的
につながる電気回路を、電気器具の外に導き出すことに
利用することによって、達成されるものである。
プター、太陽電池、蓄電池などの外部電源を接続する為
に、電気器具に設けられている、外部電源入力端子を、
電気器具の内部電源(13)の両極に、それぞれ電気的
につながる電気回路を、電気器具の外に導き出すことに
利用することによって、達成されるものである。
なお、第一発明、第二発明、第三発明それぞれの、電気
器具を制御する機器を、電気器具に使用するときは、電
気器具の電源スィッチ(14)を入れ、希望の音量、そ
のほか、希望の状態に設定してあく。
器具を制御する機器を、電気器具に使用するときは、電
気器具の電源スィッチ(14)を入れ、希望の音量、そ
のほか、希望の状態に設定してあく。
第1図は、特許請求の範囲第二項記載の電気器具を制御
する機器の斜視図 第2図は、同、外部電源入力端子との接続を示す断面図 第3図は、電気器具との接続を示す電気回路図第4図は
、それぞれの電極の接続を示す、電極だけの斜視図 第5図は、特許請求の範囲第三項記載の電気器具を制御
する機器の斜視図 第6図は、同、プラグa(1)の部分の断面図第7図は
、特許請求の範囲第四項記載の電気器具を制御する機器
のプラグa(1)の部分の斜視図第8図は、同、プラグ
a(1)の部分の断面図第9図は、特許請求の範囲第五
項記載の電気器具を制御する機器のプラグa(1)の部
分の断面図第10図は、作用部品a(4)を前進、後退
させる構造の例を示す正面図 第11図は、特許請求の範囲第六項記載の電気器具を制
御する機器の内、電源を入れる電気器具を制御する機器
の断面図 第12図は、同、電源を切る電気器具を制御する機器の
断面図 第13図は、特許請求の範囲第七項記載の電気器具を制
御する機器の斜視図 第14図は、同、部分断面図 第15図は、同、減速器付モーター(20)を用いた、
駆動装置の例を示す斜視図 第16図は、同、逆圧電気部品(25)を用(1)だ、
駆動装置の例を示す側面図 第17図は、特許請求の範囲第六項記載の電気器具を制
御する機器を示す、プラグa(1)の部分の断面図 第18図は、第一発明の電気器具を制御する機器の実施
例(イ)を示す電気回路図 第19図は、同、実施例(ロ)を示す電気回路図 第20図は、同、実施例(ハ)を示す側面図第21図は
、同、実施例(ニ)を示す側面図第22図は、同、実施
例(ホ)を示す側面図第23図は、同、実施例(へ)を
示す斜視図第24図は、同、実施例(ト)を示す電気回
路図 第25図は、同、実施例(チ)を示す断面図第26図は
、同、実施例(チ)を示す電気回路第27図は、特許請
求の範囲第三項記載の電気器具を制御する機器の斜視図 第28図は、同、電灯線電源入力端子に接続した状態を
示す、プラグb(43)の部分の断面図第29図は、同
、電気器具との関係を示す電気回路図 第30図は、特許請求の範囲第三項記載の電気器具を制
御するia器の内、電源を入れる電気器具を制御する機
器の断面図 第31図は、同、電源を切る電気器具を制御する機器の
断面図 第32図は、同、電源を入れたり、切ったりする電気器
具を制御する機器の断面図 第33図は、減速器付モーター(20)を用いた、駆動
装置の例を示す正面図 第34図は、温度感知器の断面図 第35図は、特許請求の範囲第子−項記載の電気器具を
制御する機器の斜視図 第36図は、同、電源を切る電気器具を制御する機器の
断面図 第37図は、同、電源を入れる電気器具を制御する機器
の断面図 第38図は、同、電源を入れたり、切ったりする電気器
具を制御する機器の断面図 第39図は、特許請求の範囲第十三項記載の電気器具を
制御する機器の、プラグb(43)の部分の斜視図 第40図は、同、プラグb(43)の断面図第41図は
、特許請求の範囲第十三項記載の電気器具を制御する機
器の、プラグの部分の側面図第42図は、第二発明の電
気器具を制御する機器の実施例(イ)を示す電気回路図 第43図は、同、実施例(ロ)を示す電気回路図 第44図は、同、実施例(ハ)を示す側面図第45図は
、同、実施0す(ニ)を示す側面図第46図は、同、実
施例(ホ)を示す側面図第47図は、同、実施例(へ)
を示す斜視図第48図は、同、実施例(ト)を示す側面
図第49図は、同、実施例(チ)を示す側面図第50図
は、同、実施例(す)を示す側面図第51図は、同、実
施例(ヌ)を示す側面図第52図は、同、実施例(ル)
を示す側面図第53図は、タイムスイッチである、電気
器具を制御する機器を、ラジオカセットテープレコーダ
ーに装着した使用斜視図 第54図は、特許請求の範囲第三項記載の電気器具を制
御する機器の斜視図 第55図は、同、プラグc(62)を外部電源入力端子
に、差し込んだ状態を示す断面図第56図は、同、電気
器具との接続を示す電気回路図 第57図は、特許請求の範囲第三項記載の電気器具を制
御する機器の、電極b(3)を板状の電極にした、プラ
グa(1)の部分の斜視図第58図は、同、プラグa(
1)の部分の断面図第59図は、同、電極b(3)と電
極d(8)の接続状態を示す斜視図 第60図は、第一発明の電気器具を制御する機器の、プ
ラグa(1)の先端に、中心電極(9)の直径の大きい
部分が収まる凹みを設けた、プラグa(1)の部分の断
面図 (1)はプラグa(2)は電極a (3)は電極b(4)は作用部品a (5)は弾性体a(6)は本体a (7)は電極C(8)は電極d (9)は中心電極 (10)は外部電源入力端子本体 (11)は駆動装置 (12)は制御装置(13)
は電気器具の内部電源 (14)は電気器具の電源スィッチ (15)は電気器具の電気回路 (16)は作動部品a (17)はバネ(18)
は作動部品b (19)は歯車a(20)は減速
器付モーター (21)は突起(22)は留め金
(23)は復帰つまみ(24)は設定つまみ (2
5)は作用部品b(26)はガイド (27)は
円板(28)は軸 (29)は逆圧電気部品
(30)はカム (31)は中空回転軸(32
)は歯車b (33)はタイマー(34)は
各種センサー (35)は命令を伝達する手段 (36)は電線 (37)は本体b(38)は
受信機 〔39〕は送信機(40)はスイッチa (41)はスリップリング (42)はブラシ (43)はプラグb(44)
は弾性体b (45)は作用部品C(46)は
電灯線電源入力端子本体 (47)は棒状の電極 (48)はボタン(4つ)は
切り替えスイッチ (50)は電灯線電源を用いる電源回路(51)は温度
感知器本体 (52)は形状記憶合金 (53)は作用部品d (54)は弾性体C(5
5)は、きよう着部品a (56)は、きよう着部品b
する機器の斜視図 第2図は、同、外部電源入力端子との接続を示す断面図 第3図は、電気器具との接続を示す電気回路図第4図は
、それぞれの電極の接続を示す、電極だけの斜視図 第5図は、特許請求の範囲第三項記載の電気器具を制御
する機器の斜視図 第6図は、同、プラグa(1)の部分の断面図第7図は
、特許請求の範囲第四項記載の電気器具を制御する機器
のプラグa(1)の部分の斜視図第8図は、同、プラグ
a(1)の部分の断面図第9図は、特許請求の範囲第五
項記載の電気器具を制御する機器のプラグa(1)の部
分の断面図第10図は、作用部品a(4)を前進、後退
させる構造の例を示す正面図 第11図は、特許請求の範囲第六項記載の電気器具を制
御する機器の内、電源を入れる電気器具を制御する機器
の断面図 第12図は、同、電源を切る電気器具を制御する機器の
断面図 第13図は、特許請求の範囲第七項記載の電気器具を制
御する機器の斜視図 第14図は、同、部分断面図 第15図は、同、減速器付モーター(20)を用いた、
駆動装置の例を示す斜視図 第16図は、同、逆圧電気部品(25)を用(1)だ、
駆動装置の例を示す側面図 第17図は、特許請求の範囲第六項記載の電気器具を制
御する機器を示す、プラグa(1)の部分の断面図 第18図は、第一発明の電気器具を制御する機器の実施
例(イ)を示す電気回路図 第19図は、同、実施例(ロ)を示す電気回路図 第20図は、同、実施例(ハ)を示す側面図第21図は
、同、実施例(ニ)を示す側面図第22図は、同、実施
例(ホ)を示す側面図第23図は、同、実施例(へ)を
示す斜視図第24図は、同、実施例(ト)を示す電気回
路図 第25図は、同、実施例(チ)を示す断面図第26図は
、同、実施例(チ)を示す電気回路第27図は、特許請
求の範囲第三項記載の電気器具を制御する機器の斜視図 第28図は、同、電灯線電源入力端子に接続した状態を
示す、プラグb(43)の部分の断面図第29図は、同
、電気器具との関係を示す電気回路図 第30図は、特許請求の範囲第三項記載の電気器具を制
御するia器の内、電源を入れる電気器具を制御する機
器の断面図 第31図は、同、電源を切る電気器具を制御する機器の
断面図 第32図は、同、電源を入れたり、切ったりする電気器
具を制御する機器の断面図 第33図は、減速器付モーター(20)を用いた、駆動
装置の例を示す正面図 第34図は、温度感知器の断面図 第35図は、特許請求の範囲第子−項記載の電気器具を
制御する機器の斜視図 第36図は、同、電源を切る電気器具を制御する機器の
断面図 第37図は、同、電源を入れる電気器具を制御する機器
の断面図 第38図は、同、電源を入れたり、切ったりする電気器
具を制御する機器の断面図 第39図は、特許請求の範囲第十三項記載の電気器具を
制御する機器の、プラグb(43)の部分の斜視図 第40図は、同、プラグb(43)の断面図第41図は
、特許請求の範囲第十三項記載の電気器具を制御する機
器の、プラグの部分の側面図第42図は、第二発明の電
気器具を制御する機器の実施例(イ)を示す電気回路図 第43図は、同、実施例(ロ)を示す電気回路図 第44図は、同、実施例(ハ)を示す側面図第45図は
、同、実施0す(ニ)を示す側面図第46図は、同、実
施例(ホ)を示す側面図第47図は、同、実施例(へ)
を示す斜視図第48図は、同、実施例(ト)を示す側面
図第49図は、同、実施例(チ)を示す側面図第50図
は、同、実施例(す)を示す側面図第51図は、同、実
施例(ヌ)を示す側面図第52図は、同、実施例(ル)
を示す側面図第53図は、タイムスイッチである、電気
器具を制御する機器を、ラジオカセットテープレコーダ
ーに装着した使用斜視図 第54図は、特許請求の範囲第三項記載の電気器具を制
御する機器の斜視図 第55図は、同、プラグc(62)を外部電源入力端子
に、差し込んだ状態を示す断面図第56図は、同、電気
器具との接続を示す電気回路図 第57図は、特許請求の範囲第三項記載の電気器具を制
御する機器の、電極b(3)を板状の電極にした、プラ
グa(1)の部分の斜視図第58図は、同、プラグa(
1)の部分の断面図第59図は、同、電極b(3)と電
極d(8)の接続状態を示す斜視図 第60図は、第一発明の電気器具を制御する機器の、プ
ラグa(1)の先端に、中心電極(9)の直径の大きい
部分が収まる凹みを設けた、プラグa(1)の部分の断
面図 (1)はプラグa(2)は電極a (3)は電極b(4)は作用部品a (5)は弾性体a(6)は本体a (7)は電極C(8)は電極d (9)は中心電極 (10)は外部電源入力端子本体 (11)は駆動装置 (12)は制御装置(13)
は電気器具の内部電源 (14)は電気器具の電源スィッチ (15)は電気器具の電気回路 (16)は作動部品a (17)はバネ(18)
は作動部品b (19)は歯車a(20)は減速
器付モーター (21)は突起(22)は留め金
(23)は復帰つまみ(24)は設定つまみ (2
5)は作用部品b(26)はガイド (27)は
円板(28)は軸 (29)は逆圧電気部品
(30)はカム (31)は中空回転軸(32
)は歯車b (33)はタイマー(34)は
各種センサー (35)は命令を伝達する手段 (36)は電線 (37)は本体b(38)は
受信機 〔39〕は送信機(40)はスイッチa (41)はスリップリング (42)はブラシ (43)はプラグb(44)
は弾性体b (45)は作用部品C(46)は
電灯線電源入力端子本体 (47)は棒状の電極 (48)はボタン(4つ)は
切り替えスイッチ (50)は電灯線電源を用いる電源回路(51)は温度
感知器本体 (52)は形状記憶合金 (53)は作用部品d (54)は弾性体C(5
5)は、きよう着部品a (56)は、きよう着部品b
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電気器具にACアダプター、太陽電池、蓄電池など
の外部電源を接続する為に、電気器具に設けられている
、外部電源入力端子に接続し、本来は、電気器具の電気
回路(15)に供給する電源を、内部電源(13)と外
部電源の間で、切り替える目的の為にある、電極c(7
)を物理的に動かし、電極c(7)と電極d(8)の間
の電気接点を、電気器具の電源を制御するスイッチとし
て用いるとともに、電気器具の内部電源(13)の両極
に、それぞれ電気的につながる電気回路を、プラグa(
1)に設けた電極a(2)と電極b(3)により、電気
器具の外に導き出し、電気器具の内部電源(13)を、
電気器具を制御する機器の電源として用いることを特徴
とする、電気器具を制御する機器。 2 電極b(3)を、プラグa(1)の先端部分の、左
右両端に設けたことを特徴とする、特許請求の範囲第一
項記載の電気器具を制御する機器。 3 電極b(3)が外力により、プラグa(1)に設け
た空間に引っ込むことを特徴とする、特許請求の範囲第
一項記載の電気器具を制御する機器。 4 作動部品a(16)が、外部電源入力端子に押され
ると、プラグa(1)に設けた空間に、収まつている電
極b(3)が、プラグa(1)から突き出ることを特徴
とする、特許請求の範囲第一項記載の電気器具を制御す
る機器。 5 作動部品b(18)が、中心電極(9)に押される
と、プラグa(1)に設けた空間に、収まっている電極
b(3)が、プラグa(1)から突き出ることを特徴と
する、特許請求の範囲第一項記載の電気器具を制御する
機器。 6 作用部品a(4)が、プラグa(1)の長さ方向に
、前進、後退することにより、電極c(7)を動かすこ
とを特徴とする、特許請求の範囲第一項及至第五項のい
ずれか記載の電気器具を制御する機器。 7 作用部品b(25)が、プラグa(1)に対して、
上下に動くことにより、電極c(7)を動かすことを特
徴とする、特許請求の範囲第一項及至第五項のいずれか
記載の電気器具を制御する機器。 8 カム(30)の働きにより、電極c(7)を動かす
ことを特徴とする、特許請求の範囲第一項及至第五項の
いずれか記載の電気器具を制御する機器。 9 電気器具に、電灯線電源を接続する為に、電気器具
に設けられている、電灯線電源入力端子に接続し、本来
は、電気器具の電気回路(15)に供給する電源を、内
部電源(13)と、電灯線電源を用いる電源回路(50
)の間で、切り替える目的の為にある、切り替えスイッ
チ(49)を物理的に動かし、切り替えスイッチ(49
)を電気器具の電源を制御するスイッチとして用いるこ
とを特徴とする、電気器具を制御する機器。 10 作用部品c(45)が、プラグb(43)の長さ
方向に、前進、後退することにより、切り替えスイッチ
(49)を動かすことを特徴とする、特許請求の範囲第
九項記載の電気器具を制御する機器。 11 作用部品d(53)が、プラグb(43)に対し
て、上下に動くことにより、切り替えスイッチ(49)
を動かすことを特徴とする、特許請求の範囲第九項記載
の電気器具を制御する機器。 12 電灯線電源入力端子の棒状の電極(47)に、圧
着する弾性体が、複数の溝を設けた弾性体c(54)で
あり、棒状の電極(47)の直径の大小、電極間の間隔
の大小にかかわらず装着できるようにしたことを特徴と
する、特許請求の範囲第九項及至第十一項のいずれか記
載の電気器具を制御する機器。 13 きょう着部品a(55)と、きょう着部品b(5
6)を用いて、棒状の電極(47)に、きょう着するこ
とを特徴とする、特許請求の範囲第九項及至十一項のい
ずれか記載の電気器具を制御する機器。 14 電気器具の外部電源入力端子に差し込み、電気器
具の内部電源(13)の両極に、それぞれ電気的につな
がる電気回路を、電気器具の外に導き出すプラグを用い
て、特許請求の範囲第九項及至第十三項のいずれか記載
の電気器具を制御する機器の電源を、電気器具の内部電
源(13)により賄うことを特徴とする、電気器具を制
御する機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61260452A JPS63114079A (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | 電気器具を制御する機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61260452A JPS63114079A (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | 電気器具を制御する機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63114079A true JPS63114079A (ja) | 1988-05-18 |
Family
ID=17348138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61260452A Pending JPS63114079A (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | 電気器具を制御する機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63114079A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012064504A (ja) * | 2010-09-17 | 2012-03-29 | Tokai Rika Co Ltd | 充電装置 |
-
1986
- 1986-10-30 JP JP61260452A patent/JPS63114079A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012064504A (ja) * | 2010-09-17 | 2012-03-29 | Tokai Rika Co Ltd | 充電装置 |
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