JPS63114836A - 車両用間接アクスル装置の製造方法 - Google Patents

車両用間接アクスル装置の製造方法

Info

Publication number
JPS63114836A
JPS63114836A JP61260782A JP26078286A JPS63114836A JP S63114836 A JPS63114836 A JP S63114836A JP 61260782 A JP61260782 A JP 61260782A JP 26078286 A JP26078286 A JP 26078286A JP S63114836 A JPS63114836 A JP S63114836A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bearing
press
inner ring
collar
hub
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61260782A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadayuki Takahashi
高橋 忠行
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Subaru Corp
Original Assignee
Fuji Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Heavy Industries Ltd filed Critical Fuji Heavy Industries Ltd
Priority to JP61260782A priority Critical patent/JPS63114836A/ja
Publication of JPS63114836A publication Critical patent/JPS63114836A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Automatic Assembly (AREA)
  • Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
  • Rolling Contact Bearings (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、車両における車軸と車輪との間の部位に設
置する間接アクスル装置の組立製造方法に関する。
〔従来の技術〕
一般に、例えば自動車の車軸部分には、車輪、ブレーキ
装置を取付ける車軸のハブを車体のハウ従来、このよう
な間接アクスル装置の組立製造のためのベアリング圧大
作業に当っては、第8図に例示する実公昭57−549
89号公報に開示されたようなベアリング圧入装置が用
いられていた。
すなわち、ベアリング圧入装置本体1の受台2にベアリ
ングB1、ハブH及びベアリングB2の順に重ねてセッ
トし、油圧ラム作動用ボタン15を押して油圧ラム3を
下げ、圧入具4を介して、ベアリングBl、B2を各々
ハブH内に圧入する。
このベアリングの圧入に際して、油圧ラム3を作動する
油圧が上昇し、ベアリングの圧入完了直前に最高に達し
、圧力計14はこれを示すが、この圧力がバイブ13を
介して圧力スイッチ11に導かれ、該スイッチを作動す
るから、これによりグリース充填シリンダー10が作動
し、高圧ホース12を通りカプラプラグ8を介して一定
量のグリースが送られる。
従ってグリースは圧入具4、充填ノズル6の中空部4a
、6aを通ってノズル孔6bより噴出し、(このとき充
填ノズル6はハブHの中空部Haに位置している)ハブ
Hの中空部Ha内にグリースを一定充填する。
充填が完了すれば油圧ラム3を上昇させて、−工程を完
了する。
このとき用いられるベアリングとしては、図示しないが
、例えば実開昭61−106626号公報に記載された
密封型複列円すいころ軸受の如きものが用いられる。
また、前述したベアリング圧入装置では、ハブHにベア
リングの圧入とグリース充填作業とを同時に行なう。こ
の餞別のプレス装置で、ベアリングの内輪に軸棒部等を
軸心を合わせた所定位置にセットし、これをプレスして
圧入する作業を行なっていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
プレス装置でベアリングの内輪に軸棒部等を圧入する場
合、ベアリングの内輪を軸棒部等を軸心に合わせた所定
位置にセットした状態において、この軸棒部等を支持し
て仮留めする手段がないので、軸棒部等の位置決め状態
が不安定で狂い易い。
そして、軸棒部等の位置決めが狂ってしまった状態で、
ベアリングの内輪にプレス装置で圧入すると、治具やベ
アリング等のワークが破損することがあるという問題が
あった。
本発明は、上述の点に鑑み、ベアリングの内輪に対して
軸棒部等を所定位置に安定した仮留の状態にセットでき
るようにし、プレス装置による正大作業を適確に実行で
きようにし、ワーク等の破損事故を防止することを目的
とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の車両用間接アクスル装置の製造方法は、ベアリ
ングの外輪側を部材に装着する際、内輪内のカラーを軸
棒部等を所定位置に仮留め支持し得る状態に移動設定し
、次にベアリングの内輪に対し、これに圧入する軸棒部
等をカラーに仮留め支持された所定位置にセントし、次
にプレス装置で内輪内に軸棒部等を適正に圧入するとと
もに、カラーを排出せしめるようにさせたことを特徴と
する。
〔作 用〕
上述した方法によれば、ベアリングの車輪に対し、軸棒
部等を位置決めしてセントする際、軸棒部等がカラーに
仮留め支持されるので、その作業を容易に実行できる。
また、ベアリングの内輪に対し、軸棒部等がカラーによ
って所定位置に仮留めされるので、位置の狂いを生ずる
ことはなく、プレス作業による破損を防止し、プレス圧
大作業を適正に実行できるという作用を奏する。
〔実施例〕
以下、本発明の車両用間接アクスル装置の製造方法の一
実施例を第1図乃至第7図によって説明する。なお、こ
の第1図乃至第7図において、第8図に対応する部分に
は同一符号を付すこととし、説明の便に供する。
第1図及び第2図は、間接アクスル装置を一台のプレス
装置で組立製造するための治具等の要部を示す部分断面
正面図で、20は下部圧入治具、21は車体側のベアリ
ング支持用ハウジング、22は下部圧入治具である。こ
の下部圧入治具20と下部圧入治具22とは、それぞれ
図示しないプレス装置に装着し、図の矢印Aで示す上下
方向に作動して作業を実行するものである。
第2図に示すように、上部圧入治具は全体円柱形で、そ
の下部は円筒形の匣体23が取付けである。そして、匣
体23の中空内申央部には、ベアリングBの内輪の内径
より大きな外径の円柱台状のアッパベアリングガイド2
4を設置する。このアッパベアリングガイド24の下方
の円周角部は、約45°に面取りしてガイドテーパ部2
4aを形成しておく。
このアッパベアリングガイド24は、その中心部に軸孔
を設け、中実軸棒26の自由端部に挿通して摺動自在に
設置し、中実軸棒26の自由端部には抜は止め部材27
を配置して、アッパベアリングガイド24が抜は落ちな
いようにする。
また、このアッパベアリングガイド24と、中実軸棒2
6の根本部の支台との間に圧縮コイルばね29を設置し
、アッパベアリングガイド24が常に中実軸棒26の自
由端部側に付勢されるようにする。
また、アッパベアリングガイド24の外周部に被さるよ
うな所定の円筒状の、図示するような部材であるアッパ
グリスシール25を設置する。また、アッパグリスシー
ル25の外周側方所定位置には、アッパパンチ30を設
置する。なお、上部圧入治具20は全体としてプレス装
置のアーム31に装着される。
第2図で、Bはベアリングであり、本例では外輪32と
、その内方に設置した複数のコロ33と、上下2つに分
割されたものを図示するように一つに合わせて用いる一
対の内輪34.34とより成るものを用いる。
このベアリングBは、いわゆる密封型複列円すいころ軸
受であって、装着前においては、一対の内輪34.34
が分解してしまわないよう、その内周穴部に塩化ビニル
等を円環状に形成したインナーレース抜は止めのカラー
35が嵌挿しである。
ハウジング21は車体側に装着される支持部材で、ベア
リングBを嵌着するための円筒穴36が設けである。ま
た、この円筒穴36の内部にはスナップリング用溝37
と、その円筒穴36の底部には支持フランジ38とが設
けである。
上部圧入治具22は、図示しないプレス装置の受は台又
はアームに装置して使用されるもので、全体は回転体形
をしている。そして、その中心軸部には中央芯線40を
ベース部材41に対し軸線方向に摺動可能に挿着する。
この中央芯線40の図で上方端部には、円形環台状のロ
アーベアリングガイド42を挿着する。
このロアーベアリングガイド42は、その外周の径が、
ベアリング内輪の内径よりわずかに小さく、嵌め合わせ
により位置決めするのに適当なような寸法外径に形成し
である。また、その上端角周部は、45°に面取りして
ベアリングBの内輪34に挿入し易いようにする。
また、中心芯線40の上端部には、抜は止め金具43を
固着して、ロアーベアリングガイド42が抜は落ちない
ようにする。
この中央芯線40の下端部には受は金具44を設置する
。また、ベース部材41の中央部にコツプ状のバネハウ
ジング45を設置し、この内部に中央芯線40の下端部
が進入するようにするとともに、受は金具44とバネハ
ウジング45内の底面との間に圧縮コイルばね46を設
置し、ロアーベアリングガイド42が図の上方に向けて
付勢力を受けるようにする。特に、このロアーベアリン
グを付勢する圧縮コイルばね46の付勢力を、前述した
上部圧入治具20のアッパベアリングガイド24を付勢
する圧縮コイルばね29の付勢力より所要量弱いものに
設定しておく。
また、ロアーベアリングガイド42の外周部を囲むよう
な円筒形状の支持グリスシール47を、中央芯線40の
軸方向に図に実線で示す位置から点線で示す位置まで摺
動可能に設置する。
この支持グリスシール47は、第6図及び第7図にも示
すように、その下部に台形歯形状(又は矩形でもよい)
のカムセクタ48aを有している。
また、支持グリスシール47の下部には同径の円筒状カ
ム筒体49を設置し、このカム筒体49の上部にはカム
セクタ48aに噛合するカムセクタ48bを設け、両カ
ムセクタ48a、48bが第6図に示す状態で噛合して
近接し、第7図に示す状態で噛合を解除して離隔するよ
うに構成する。
また、支持グリスシール47の内周部にはフランジ状の
突部50を設け、これとベース部材41との間の空間内
に圧縮コイルばね53を設置し、支持グリスシール47
が点線で示す位置方向に向けて付勢されるように構成す
る。
また、支持グリスシール47の外周部位には円筒状の部
材であるロワーバンチ54を設する。
次に、上述のような構成の治具を用いて間接アクスル装
置を組立製造する方法を説明する。
まず、ハウジング21にベアリングBを圧入する。
この工程では、ハウジング21の円筒穴36上部にベア
リングBを位置決めして置く。この後、プレス装置を駆
動して下部圧入治具20と下部圧入治具22をその軸線
に沿って互いに近接するようにプレスする。すなわち、
第3図に示すように、ベアリングBの上方の内輪34の
内側の面取りした角周部に、上部圧入治具20のアッパ
ベアリングガイド24のテーバガイド部24aが当接し
て内輪34の穴をアッパベアリングガイド24が蓋をす
るような状態となって位置決めをする。これとともに、
下方の内輪34の内周部に下部圧入治具22のロアーベ
アリングガイド42が進入して、いわゆる芯出しして位
置決めする。
このように位置決めした状態で、下部圧入治具20のア
ッパーパンチ30がベアリングBの外輪32の上端に当
接するとともに、アッパグリスシール25が内輪34の
上端に当接し、がっ、下部圧入治具22の支持グリスシ
ール47が内輪34の下端に当接した状態において、ベ
アリングBをハウジング2工の円筒穴36内に圧入する
ようにする。この圧入動作中にカラー35の仮留の位置
合わせ工程を実行する。すなわち、第4図に示すように
、ベアリングBの外輪32の下端が支持フランジ38上
に当接する正大終了状態になるまでにおいて、ロアーベ
アリングガイド42を内輪34内方により深く挿入する
。これにより、ロアーベアリングガイド42はカラー3
5を上方に押し上げ、カラー35がアッパベアリングガ
イド24に当接した状態で停止する。
なお、アッパベアリングガイド24を下方に付勢する圧
縮コイルばね29の付勢力は、カム筒体49が第6図の
位置状態においてロアーベアリングガイド42を上方に
付勢する圧縮コイルばね46の付勢力よりも強いので、
アッパベアリングガイド24に突き当ったカラー35が
これを持ち上げてしまうことはなく、適正にカラー35
の位置決めが可能となる。
このカラー35の位置合わせ工程後、プレス装置を作動
して、下部圧入治具20と下部圧入治具22とを軸線方
向に引き離し、待機位置に戻す。
この後、ハブHをベアリングBの内輪34に圧入する工
程に入る。
このため、作業員又は作業ロボットによって、ベアリン
グBの上下部にオイルシール52,52及びスナップリ
ングを設置し、ハブHをベアリングBの内輪34に嵌め
込む適正位置にセットする。
このとき、第1図に示すように、カラー35がベアリン
グBの内輪34の上方の内口端部近くの所定位置にある
ので、ハブHの軸棒部51の自由端部がカラー35の上
端面に支持されて、ハブHの軸棒部51と内輪34の軸
芯が一致する適正位置に容易に位置決めし、かつその状
態を保持すよう仮留めすることが可能なものである。さ
らに、軸棒部51の自由端外周角部を面取りしておけば
、これに案内されるので、軸芯を合わせる位置決め作業
が容易である。
なお、本明細書では、ベアリングの内輪に圧入される部
材を、軸棒部等と総称することにする。
また、この工程の開始のため待機位置に移動した下部圧
入治具22では、そのカム筒体49を、第6図に示す噛
合可能位置から所定角度回動した噛合不能な両者隔離し
た位置状態に移行させ、その状態でロックする。さらに
、この状態の下部圧入治具22を、図示しないプレス装
置で上昇させて、第1図に示すように上方に突出した位
置でロックされた支持グリスシール47が、ベアリング
Bの内輪34の下端面に当接して支持する状態にセット
する。
次に、図示しないプレス装置によって、上部圧大治具2
0を下降させ、ハブHの軸棒部51をベアリングBの内
輪34に圧入する。
この圧入動作によって、カラー35は、内輪34から支
持グリスシール47の内部空間内に排出される。
また、圧入に伴なって、一対の内輪34.34に加わる
力は、支持グリスシール47に支持されることになり、
ベアリングB自体に無理な力が働くようなことはない。
上述した組立製造工程により、ハウジング21にベアリ
ングBを圧入し、そのベアリングBにハブHを圧入する
作業を完了し、第5図に示すような間接アクスル装置を
完成する。
〔発明の効果〕
以上詳述したように、本発明の車両用間接アクスル装置
の製造方法によれば、ベアリング内輪内に嵌められたイ
ンナーレース抜は止めカラーを、所定位置に移動設定し
、次の作業工程で、ベアリング内輪に対し、これに圧入
される軸棒部等を容易に位置決めし、かつ安定して仮留
めされるよう、そのカラーで支持するようにしたので、
組立製造作業を容易にでき、しかも、ベアリング内輪と
軸棒部等の軸芯の狂いによる破損や事故を防止できると
いう効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の車両用間接アクスル装置の製造方法
の一実施例を説明するための要部の部分断面正面図、第
2図はその要部の分解部分断面正面図、第3図及び第4
図はその作業工程の一部の状態を示す要部の縦断面図、
第5図はその方法による間接アクスル装置完成時の縦断
面正面図、第6図及び第7図はその方法実施に使用され
る要部機構を取り出して示す斜視図、第8図は従来の方
法を説明する概略正面図である。 20・・・下部圧入治具、22・・・下部圧入治具、2
4・・・アッパベアリングガイド、29・・・圧縮コイ
ルばね、32・・・外輪、34・・・内輪、35・・・
カラー、42・・・ロアーベアリングガイド、46・・
・圧縮コイルばね、47・・・支持グリスシール、48
a、48b・・・カムセクタ、49・・・カム筒体。 第3図 第4医

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. プレス装置の一対の圧入治具(20)、(22)を用い
    てハウジング(21)の円筒穴(36)にベアリング(
    B)を圧入するために、上記ベアリング(B)の内輪(
    34)の内周穴の一端部に上記一方の圧入治具(20)
    に装着されたベアリングガイド(24)を蓋をするよう
    に被せ、そのガイドテーパ部(24a)で位置決めをし
    、さらに他方の圧入治具(22)に装着されたベアリン
    グガイド(42)を上記内輪(34)の内周穴に他方側
    から挿通して位置決めをし、更に上記内輪(34)の内
    周穴内の上記ベアリングガイド(42)をさらに上昇さ
    せ上記内輪(34)の内周穴内に嵌挿されたカラー(3
    5)を押動しながら上記一対のベアリングガイド(24
    )、(25)間に挟んで位置決めし、次に上記ベアリン
    グ(B)から上記ベアリングガイド(24)を有する上
    記圧入治具(20)を外し、この後ハブ(H)軸棒部等
    (51)を上記ベアリング(B)上に上記カラー(35
    )に当接する状態で位置決めしてセットし、次に上記圧
    入治具(20)で上記ハブの軸棒部等(51)を上記内
    輪(34)の内周穴に圧入するとともに上記カラーを排
    出し、上記内輪(34)に対する上記軸棒部(51)の
    位置決めセット作業を行うことを特徴とする車両用間接
    アクスル装置の製造方法。
JP61260782A 1986-11-04 1986-11-04 車両用間接アクスル装置の製造方法 Pending JPS63114836A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61260782A JPS63114836A (ja) 1986-11-04 1986-11-04 車両用間接アクスル装置の製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61260782A JPS63114836A (ja) 1986-11-04 1986-11-04 車両用間接アクスル装置の製造方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63114836A true JPS63114836A (ja) 1988-05-19

Family

ID=17352652

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61260782A Pending JPS63114836A (ja) 1986-11-04 1986-11-04 車両用間接アクスル装置の製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63114836A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2015146722A1 (ja) * 2014-03-25 2015-10-01 カヤバ工業株式会社 ショックアブソーバの製造方法
JP2020165312A (ja) * 2019-03-28 2020-10-08 ダイハツ工業株式会社 ベアリングの組込み治具及び組込み方法

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2015146722A1 (ja) * 2014-03-25 2015-10-01 カヤバ工業株式会社 ショックアブソーバの製造方法
JP2015183791A (ja) * 2014-03-25 2015-10-22 カヤバ工業株式会社 ショックアブソーバの製造方法
JP2020165312A (ja) * 2019-03-28 2020-10-08 ダイハツ工業株式会社 ベアリングの組込み治具及び組込み方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2993875B2 (ja) 圧入装置
CN100572840C (zh) 装配轴承装置的方法
CN110695653B (zh) 一种转轴的轴承压入工装及压入工序
JP2008207259A (ja) シールド取付け装置及びシールド取付け方法並びに当該方法によりシールドが取付けられた転がり軸受
JPS63114836A (ja) 車両用間接アクスル装置の製造方法
CN204664205U (zh) 轴承装配辅助工装
JPH056027Y2 (ja)
CN110524480B (zh) 汽车差速器壳体与行星齿轮的装配装置及方法
CN211565029U (zh) 电机端面油封定位压装治具
JPH0123258B2 (ja)
CN218110645U (zh) 一种用于交叉滚子轴承的骨架油封压装装置
CN102748402B (zh) 内圈带锁球口的满球角接触轴承装配装置
JPH0487736A (ja) カルダン継手組立用のチャック機構
JP2011189426A (ja) バルブコッター嵌込方法
CN216758845U (zh) 电机出轴与蜗杆压销装置
US7197908B2 (en) Method of manufacturing a member having toothed portion
CN212823766U (zh) 一种轴承密封圈双向同时压装工装
JP2540236B2 (ja) ベアリング圧入カシメ装置
CN115383434A (zh) 蜗杆轴承压装工装
CN114799819A (zh) 一种中置电机下盖的压装工装
JPS5911415B2 (ja) 弾性部品の組付装置
JPH0731939Y2 (ja) Cリング取付装置
JPH0650097Y2 (ja) 滑りブッシュ組付装置
JPH0461584B2 (ja)
JPH0949530A (ja) カルダンジョイント用のスペーサおよびその組付方法