JPS63117464A - 低雑音高周波増幅器 - Google Patents
低雑音高周波増幅器Info
- Publication number
- JPS63117464A JPS63117464A JP61262655A JP26265586A JPS63117464A JP S63117464 A JPS63117464 A JP S63117464A JP 61262655 A JP61262655 A JP 61262655A JP 26265586 A JP26265586 A JP 26265586A JP S63117464 A JPS63117464 A JP S63117464A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- less
- emitter
- base
- mum
- low
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bipolar Transistors (AREA)
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は衛星通信を利用するナビゲーションシステムG
PS (Global Positioning S
ystem)の受信器、TV (11)IF 、V)I
F)放送の共同受信ブースター、FM放送、ナブスター
、マリサット等の衛星放送の受信器の広帯域増幅器、さ
らには光ファ、イバ通信における光中継器の前置増幅器
、AGC増幅器など、低雑音特性を要求される高周波増
幅器に関する。
PS (Global Positioning S
ystem)の受信器、TV (11)IF 、V)I
F)放送の共同受信ブースター、FM放送、ナブスター
、マリサット等の衛星放送の受信器の広帯域増幅器、さ
らには光ファ、イバ通信における光中継器の前置増幅器
、AGC増幅器など、低雑音特性を要求される高周波増
幅器に関する。
[従来の技術]
従来低雑音特性を要求される高周波増幅器、特に、SN
特性に大ぎく影容する初段増幅部においては、一般にガ
リウム砒素(GaAs)の低雑音性の電界効果トランジ
スタ(FET)が使用されている。
特性に大ぎく影容する初段増幅部においては、一般にガ
リウム砒素(GaAs)の低雑音性の電界効果トランジ
スタ(FET)が使用されている。
[発明が解決しようとする問題点]
GaAs FETは高価であり、温度安定性が悪く、高
ゲイン領域での増幅の際に発振の恐れも大きいので、低
雑音性増幅器として満足できるものではなかった。特に
、たとえば、使用周波数1.6GHzのGPSにおいて
、乗用車、トラック等の穆動体に搭載されるアンテナは
車載灯程度の小型化のものとする必要があり、その受信
器中の信号増幅部の高周波前置増幅器、特にその中の初
段増幅部においては低雑音性能が要求される。特にアン
テナを小型化する場合において、直流から数G)Izの
高周波を利用するシステムの高周波増幅器にはNF2d
B程度以下の低雑音性能が要求される。
ゲイン領域での増幅の際に発振の恐れも大きいので、低
雑音性増幅器として満足できるものではなかった。特に
、たとえば、使用周波数1.6GHzのGPSにおいて
、乗用車、トラック等の穆動体に搭載されるアンテナは
車載灯程度の小型化のものとする必要があり、その受信
器中の信号増幅部の高周波前置増幅器、特にその中の初
段増幅部においては低雑音性能が要求される。特にアン
テナを小型化する場合において、直流から数G)Izの
高周波を利用するシステムの高周波増幅器にはNF2d
B程度以下の低雑音性能が要求される。
本発明はかかる要求に応えるためになされたもので、低
雑音でかつ安価な高周波増幅器を提供することを目的と
する。
雑音でかつ安価な高周波増幅器を提供することを目的と
する。
[問題点を解決するための手段]
このような目的を達成するために、本発明の低雑音高周
波増幅器は、幅0.2μm以上0.5μm以下のベース
コンタクト部と幅0.15μ山以上0.3μm以下のベ
ースエミッタ分離部とからなる外部ベース部と、幅0.
2μm以上0,5μm以下、厚さ0.04μm以上0.
09μm以下の真性ベース部と、厚さ0.04μm以上
0.15μm以下のエミッタ部とを有し、エミッタ不純
物濃度1022cm−3以上、1022cm−3以下、
ベース不純物濃度1016cm−3以上、10′8cl
’以下、エミッタ面積が56μ1112以上280μf
f12以下であり、使用周波数1.6GHzにおいて雑
音指数0.6dB以上2dB以下のSt npnバイポ
ーラトランジスタが初段増幅部に用いられていることを
特徴とする。
波増幅器は、幅0.2μm以上0.5μm以下のベース
コンタクト部と幅0.15μ山以上0.3μm以下のベ
ースエミッタ分離部とからなる外部ベース部と、幅0.
2μm以上0,5μm以下、厚さ0.04μm以上0.
09μm以下の真性ベース部と、厚さ0.04μm以上
0.15μm以下のエミッタ部とを有し、エミッタ不純
物濃度1022cm−3以上、1022cm−3以下、
ベース不純物濃度1016cm−3以上、10′8cl
’以下、エミッタ面積が56μ1112以上280μf
f12以下であり、使用周波数1.6GHzにおいて雑
音指数0.6dB以上2dB以下のSt npnバイポ
ーラトランジスタが初段増幅部に用いられていることを
特徴とする。
[作 用]
本発明においては、前置増幅器の初段に低雑音のSi
npnバイポーラトランジスタを使っているので、安価
で低雑音の高周波増幅器を実現できる。
npnバイポーラトランジスタを使っているので、安価
で低雑音の高周波増幅器を実現できる。
特にバイポーラトランジスタのエミッタ厚さを0.15
μm以下としてエミッタ抵抗を下げ、ベース厚さを0.
09μm以下として、遮断周波数fTを10G)12程
度以上と高くでき、またベース・エミッタ分離部の幅を
0.3μm以下と短くして抵抗比rb/re(ベース抵
抗/[エミッタ抵抗子ベースエミッタ接合ダイオード抵
抗])を小さくでき、またエミッタ面積を56μm2以
上280μm2以下として使用周波数および抵抗比rb
/r、に起因する雑音の影響を極めて小さくすることが
できる。
μm以下としてエミッタ抵抗を下げ、ベース厚さを0.
09μm以下として、遮断周波数fTを10G)12程
度以上と高くでき、またベース・エミッタ分離部の幅を
0.3μm以下と短くして抵抗比rb/re(ベース抵
抗/[エミッタ抵抗子ベースエミッタ接合ダイオード抵
抗])を小さくでき、またエミッタ面積を56μm2以
上280μm2以下として使用周波数および抵抗比rb
/r、に起因する雑音の影響を極めて小さくすることが
できる。
〔実施例]
以下に図面に示した実施例に基づいて本発明の詳細な説
明する。
明する。
第1図に本発明に係る低雑音高周波トランジスタの基本
構造の一例を示す。本実施例はStのnpnバイポーラ
トランジスタであり、図において、A1はAs添添加n
梨型モミツタA2はボロン添加外部p“型ベース、A3
はボロン添加真性p型ベース、A4はP添加n型コレク
タ、AsはAs添加n1型埋め込みコレクタ、A6はL
OGO5酸化膜(SiO□)、A7はベースメタル(S
i添加1)電極、Asはエミッタメタル(Si添加1)
電極、A9はベース・エミッタ分11!tsi02酸化
膜、AIOはベースコンタクト、Allはエミッタコン
タクトである。第2図に各部の寸法を表す参照記号を示
す。
構造の一例を示す。本実施例はStのnpnバイポーラ
トランジスタであり、図において、A1はAs添添加n
梨型モミツタA2はボロン添加外部p“型ベース、A3
はボロン添加真性p型ベース、A4はP添加n型コレク
タ、AsはAs添加n1型埋め込みコレクタ、A6はL
OGO5酸化膜(SiO□)、A7はベースメタル(S
i添加1)電極、Asはエミッタメタル(Si添加1)
電極、A9はベース・エミッタ分11!tsi02酸化
膜、AIOはベースコンタクト、Allはエミッタコン
タクトである。第2図に各部の寸法を表す参照記号を示
す。
同図においてWBはベースコンタクト幅、W6はエミッ
タコンタクト幅、WEBはベースエミッタ分離酸化膜幅
、DEはエミッタ厚さ、DBはベース厚さである。
タコンタクト幅、WEBはベースエミッタ分離酸化膜幅
、DEはエミッタ厚さ、DBはベース厚さである。
本実施例のnpnバイポーラトランジスタは、ベースコ
ンタクト幅WEI−0,35μmのベースコンタクト部
AIOと、エミッタ厚さD 、−0,1μmのエミッタ
A1と、厚さD B= 0.06μm、 幅W em
o、35μmの真性ベースA3と、幅W2B=0.28
μmのペースエミッタ分離部A9、エミッタ不純物濃度
1022cm−3,ベース不純物濃度1022cm−”
で、最大f 7=17GHz、エミッタ面積が56μm
2以上280μm2以下の範囲で、使用周波数1.6G
Hzにおいて、雑音指数1.5dB以上2.0dB以下
の低雑音NPNバイポーラトランジスタとなる。
ンタクト幅WEI−0,35μmのベースコンタクト部
AIOと、エミッタ厚さD 、−0,1μmのエミッタ
A1と、厚さD B= 0.06μm、 幅W em
o、35μmの真性ベースA3と、幅W2B=0.28
μmのペースエミッタ分離部A9、エミッタ不純物濃度
1022cm−3,ベース不純物濃度1022cm−”
で、最大f 7=17GHz、エミッタ面積が56μm
2以上280μm2以下の範囲で、使用周波数1.6G
Hzにおいて、雑音指数1.5dB以上2.0dB以下
の低雑音NPNバイポーラトランジスタとなる。
ベースコンタクト幅wa 0.5μ+n以下、ペースエ
ミッタ分離部の幅Wgn0.3μm以下、真性ベースの
幅WE 0.5 μm以下、厚みDllO,09μm以
下、エミッタ厚みDB0.15μm以下とする七1OG
Hz以上の高い1丁が得られる。1丁を高めるためには
これらの値はより小さいことが望ましいが、耐圧および
加工精度の点から、0.2μm≦WB≦0.5 μm
、 O,15μm≦WE[l≦0.3 μm 、 0.
2μm ≦W、≦0.5 μm、 0.04
μlll ≦D6≦0.09μm 。
ミッタ分離部の幅Wgn0.3μm以下、真性ベースの
幅WE 0.5 μm以下、厚みDllO,09μm以
下、エミッタ厚みDB0.15μm以下とする七1OG
Hz以上の高い1丁が得られる。1丁を高めるためには
これらの値はより小さいことが望ましいが、耐圧および
加工精度の点から、0.2μm≦WB≦0.5 μm
、 O,15μm≦WE[l≦0.3 μm 、 0.
2μm ≦W、≦0.5 μm、 0.04
μlll ≦D6≦0.09μm 。
0.04μm≦D、≦0.09μmが適当である。さら
に信号がひずまないためには、コレクタ電流はIQm
A程度は必要であり、このため、エミッタ面積が56μ
l112以上280μm2以下が適当である。また5d
B以上15dB以下のゲインを得るためには、大きな電
流増幅率βを持つことが必要であるため、エミッタ不純
物濃度は1022cm−3以上1G”co+−3以下、
ベース不純物濃度10110l63以上10110l8
’以下が適当である。
に信号がひずまないためには、コレクタ電流はIQm
A程度は必要であり、このため、エミッタ面積が56μ
l112以上280μm2以下が適当である。また5d
B以上15dB以下のゲインを得るためには、大きな電
流増幅率βを持つことが必要であるため、エミッタ不純
物濃度は1022cm−3以上1G”co+−3以下、
ベース不純物濃度10110l63以上10110l8
’以下が適当である。
第3図に本実施例のnpnバイポーラトランジスタの平
面図を示す。
面図を示す。
図において、B1はコレクタメタル電極、B2はエミッ
タメタル電極、B3はベースメタル電極、B4はLOG
O5酸化膜、B5はベース・エミッタ分離酸化膜、B6
はベースコンタクト、Bフはエミッタコンタクトである
。エミッタコンタクト幅W E−Q J5 u m 、
エミッタコンタクト長さW1=80μmのエミッタがエ
ミッタメタル電極B2に連絡され、ベースコンタクト幅
W 1l−0,35μm、ベースコンタクト長さWl−
80μmのベースがベースメタル電極B3に連絡され、
第1図におけるn0型埋め込みコレクタが第1図の紙面
に垂直に奥の方に伸張し、第3図のコレクタメタル電極
B1の下に配され、B1と連絡し、10本のエミッタが
横方向に並列配設されているマルチエミッタ構造のエミ
ッタ面積280μm2のnpnバイポーラトランジスタ
である。
タメタル電極、B3はベースメタル電極、B4はLOG
O5酸化膜、B5はベース・エミッタ分離酸化膜、B6
はベースコンタクト、Bフはエミッタコンタクトである
。エミッタコンタクト幅W E−Q J5 u m 、
エミッタコンタクト長さW1=80μmのエミッタがエ
ミッタメタル電極B2に連絡され、ベースコンタクト幅
W 1l−0,35μm、ベースコンタクト長さWl−
80μmのベースがベースメタル電極B3に連絡され、
第1図におけるn0型埋め込みコレクタが第1図の紙面
に垂直に奥の方に伸張し、第3図のコレクタメタル電極
B1の下に配され、B1と連絡し、10本のエミッタが
横方向に並列配設されているマルチエミッタ構造のエミ
ッタ面積280μm2のnpnバイポーラトランジスタ
である。
第4図に第3図の点線で囲まれた部分の拡大図を示す。
A12はp0チャネルストップであり、他の記号は第1
図と同じである。ベース領域A2とA3は横方向につな
がっており、コレクタA4も横方向に広がっており、エ
ミッタA8が複数ある共通ベース、共通コレクタおよび
マルチエミッタ構造となっている。
図と同じである。ベース領域A2とA3は横方向につな
がっており、コレクタA4も横方向に広がっており、エ
ミッタA8が複数ある共通ベース、共通コレクタおよび
マルチエミッタ構造となっている。
第5図は受信装置のブロック図である。アンテナ1で受
信された電波はRF段低雑増幅器2により増幅され、受
信周波数変換装置3により、例えばヘテロダイン方式に
よフて中間周波数に変換され、中間周波増幅器4によっ
て増幅された後、復調装置5により、信号検波され、信
号処理装置6によって信号は処理される。このRF段低
雑音増幅器2の初段増幅素子として第3図に示したよう
なSi npnバイポーラを使うことによって、低雑音
の高周波増幅が可能となる。
信された電波はRF段低雑増幅器2により増幅され、受
信周波数変換装置3により、例えばヘテロダイン方式に
よフて中間周波数に変換され、中間周波増幅器4によっ
て増幅された後、復調装置5により、信号検波され、信
号処理装置6によって信号は処理される。このRF段低
雑音増幅器2の初段増幅素子として第3図に示したよう
なSi npnバイポーラを使うことによって、低雑音
の高周波増幅が可能となる。
第6図は高周波段低雑音増幅器の回路図の1例である。
初段素子Q1に本発明の高周波低雑音トランジスタを用
いることができる。
いることができる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明においては、前置増幅器の
初段に低雑音のSt npnバイポーラトランジスタを
使っているので、安価で低雑音の高周波増幅器を実現で
きる。
初段に低雑音のSt npnバイポーラトランジスタを
使っているので、安価で低雑音の高周波増幅器を実現で
きる。
第1図はSi npn バイポーラトランジスタの実
施例の基本構造を示す断面図、 第2図は第1図に示したトランジスタの各部位の寸法を
示すための模式図、 第3図はnpnバイポーラトランジスタの実施例の平面
図、 第4図は第3図示のトランジスタの部分拡大図、 第5図は受信装置のブロック図、 第6図は高周波段低雑音増幅器の一例の回路図である。 A1・・・n+型エミッタ、 A2・・・外部p4型ベース、 A3・・・真性pベース、 A4・・・n型コレクタ、 A5・・・n+型埋め込みコレクタ、 A6・・・tocos酸化膜、 A7・・・ベースメタル電極、 八8・・・エミッタメタル電極、 A9・・・ベース・エミッタ分離酸化膜、AIO・・・
ベースコンタクト、 All・・・エミッタコンタクト、 Al1・・・p+チャネルストップ、 B1・・・コレクタメタル電極、 B2・・・エミッタメタル電極、 B3・・・ベースメタル電極、 B4・・・tocos酸化膜、 B5・・・ペースエミッタ分離酸化膜、B6・・・ベー
スコンタクト、 B7・・・エミッタコンタクト。 第2図
施例の基本構造を示す断面図、 第2図は第1図に示したトランジスタの各部位の寸法を
示すための模式図、 第3図はnpnバイポーラトランジスタの実施例の平面
図、 第4図は第3図示のトランジスタの部分拡大図、 第5図は受信装置のブロック図、 第6図は高周波段低雑音増幅器の一例の回路図である。 A1・・・n+型エミッタ、 A2・・・外部p4型ベース、 A3・・・真性pベース、 A4・・・n型コレクタ、 A5・・・n+型埋め込みコレクタ、 A6・・・tocos酸化膜、 A7・・・ベースメタル電極、 八8・・・エミッタメタル電極、 A9・・・ベース・エミッタ分離酸化膜、AIO・・・
ベースコンタクト、 All・・・エミッタコンタクト、 Al1・・・p+チャネルストップ、 B1・・・コレクタメタル電極、 B2・・・エミッタメタル電極、 B3・・・ベースメタル電極、 B4・・・tocos酸化膜、 B5・・・ペースエミッタ分離酸化膜、B6・・・ベー
スコンタクト、 B7・・・エミッタコンタクト。 第2図
Claims (1)
- 幅0.2μm以上0.5μm以下のベースコンタクト部
と幅0.15μm以上0.3μm以下のベースエミッタ
分離部とからなる外部ベース部と、幅0.2μm以上0
.5μm以下、厚さ0.04μm以上0.09μm以下
の真性ベース部と、厚さ0.04μm以上0.15μm
以下のエミッタ部とを有し、エミッタ不純物濃度10^
2^0cm^−^3以上、10^2^2cm^−^3以
下、ベース不純物濃度10^1^■cm^−^3以上、
10^1^■cm^−^3以下、エミッタ面積が56μ
m^2以上280μm^2以下であり、使用周波数1.
6GHzにおいて雑音指数0.6dB以上2dB以下の
Sinpnバイポーラトランジスタが初段増幅部に用い
られていることを特徴とする低雑音高周波増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61262655A JPS63117464A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 低雑音高周波増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61262655A JPS63117464A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 低雑音高周波増幅器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63117464A true JPS63117464A (ja) | 1988-05-21 |
Family
ID=17378792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61262655A Pending JPS63117464A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 低雑音高周波増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63117464A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5111266A (en) * | 1988-03-11 | 1992-05-05 | Fujitsu Limited | Semiconductor device having a region doped to a level exceeding the solubility limit |
| US5270224A (en) * | 1988-03-11 | 1993-12-14 | Fujitsu Limited | Method of manufacturing a semiconductor device having a region doped to a level exceeding the solubility limit |
| WO2000067330A1 (en) * | 1999-04-30 | 2000-11-09 | Rohm Co., Ltd. | Semiconductor device having bipolar transistors |
-
1986
- 1986-11-06 JP JP61262655A patent/JPS63117464A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5111266A (en) * | 1988-03-11 | 1992-05-05 | Fujitsu Limited | Semiconductor device having a region doped to a level exceeding the solubility limit |
| US5270224A (en) * | 1988-03-11 | 1993-12-14 | Fujitsu Limited | Method of manufacturing a semiconductor device having a region doped to a level exceeding the solubility limit |
| WO2000067330A1 (en) * | 1999-04-30 | 2000-11-09 | Rohm Co., Ltd. | Semiconductor device having bipolar transistors |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1468487B1 (en) | A high performance bifet low noise amplifier | |
| US7039377B2 (en) | Switchable gain amplifier | |
| JPH0718180Y2 (ja) | 無線周波受信機用トランジスタ化増幅兼混合入力段 | |
| KR20020069087A (ko) | 반도체 장치와 그 제조 방법 | |
| US5105165A (en) | Low distortion, low noise, amplifier | |
| EP0785617A3 (en) | Low noise-low distortion HEMT low noise amplifier (LNA) with monolithic tunable HBT active feedback | |
| US5990746A (en) | Amplifier system | |
| US5204973A (en) | Receiver capable of quickly suppressing defective effect of multipath reflection interference | |
| JPS63117464A (ja) | 低雑音高周波増幅器 | |
| WO2002056461A1 (en) | High-frequency semiconductor device | |
| US3052853A (en) | Attenuator for strong signals in a radio receiver | |
| CA1129011A (en) | Radio receiver audio attenuator | |
| JP3487124B2 (ja) | 高周波回路 | |
| EP0831584B1 (en) | Amplifier system | |
| KR20030089644A (ko) | 증폭기 및 무선 주파수 튜너 | |
| US4385400A (en) | Automatic gain control arrangement useful in an FM radio receiver | |
| EP0963037B1 (en) | Amplifier for cancelling distortion by combining hyperbolic tangent and hyperbolic sine transfer functions | |
| JPH10190509A (ja) | マイクロ波放送受信回路 | |
| JP3479625B2 (ja) | 多段形低雑音増幅器 | |
| JP2002198747A (ja) | 高周波増幅回路およびアンテナアンプ | |
| Berenz et al. | 44 GHz monolithic HEMT downconverter | |
| JPH0213851B2 (ja) | ||
| JPH0678007A (ja) | ダイレクトコンバージョン方式復調回路 | |
| JPS6223496B2 (ja) | ||
| JPH088774A (ja) | 自動利得制御回路 |