JPS63120801A - 気体圧縮膨張装置 - Google Patents
気体圧縮膨張装置Info
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- JPS63120801A JPS63120801A JP26642086A JP26642086A JPS63120801A JP S63120801 A JPS63120801 A JP S63120801A JP 26642086 A JP26642086 A JP 26642086A JP 26642086 A JP26642086 A JP 26642086A JP S63120801 A JPS63120801 A JP S63120801A
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- Japan
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- piston
- cylinder
- gas
- head plate
- intake port
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- Pending
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 13
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 13
- 239000007789 gas Substances 0.000 abstract description 13
- 238000004880 explosion Methods 0.000 abstract description 5
- 239000002737 fuel gas Substances 0.000 abstract 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 4
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 239000002360 explosive Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01B—MACHINES OR ENGINES, IN GENERAL OR OF POSITIVE-DISPLACEMENT TYPE, e.g. STEAM ENGINES
- F01B13/00—Reciprocating-piston machines or engines with rotating cylinders in order to obtain the reciprocating-piston motion
- F01B13/04—Reciprocating-piston machines or engines with rotating cylinders in order to obtain the reciprocating-piston motion with more than one cylinder
- F01B13/06—Reciprocating-piston machines or engines with rotating cylinders in order to obtain the reciprocating-piston motion with more than one cylinder in star arrangement
- F01B13/061—Reciprocating-piston machines or engines with rotating cylinders in order to obtain the reciprocating-piston motion with more than one cylinder in star arrangement the connection of the pistons with the actuated or actuating element being at the outer ends of the cylinders
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion Methods Of Internal-Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、コンプレッサ、真空ポンプ、エンジン等に利
用し得る気体圧縮膨張装置に関する。
用し得る気体圧縮膨張装置に関する。
「従来の技術」
従来の気体圧縮膨張装置としては、例えばシリンダ内で
ピストンを往復動させ、該ピストンの動きをクランクシ
ャフトに取り出すいわゆるレシプロエンジンがある。同
様の機構は周知のように、コンプレッサ等にも用いられ
ている。
ピストンを往復動させ、該ピストンの動きをクランクシ
ャフトに取り出すいわゆるレシプロエンジンがある。同
様の機構は周知のように、コンプレッサ等にも用いられ
ている。
「発明が解決しようとする問題点」
しかしながら、このような従来の気体圧縮膨張装置では
、クランクシャフトが必要であって回動が円滑でなく、
吸気弁および排気弁が必要であり、構造が複雑であるう
えに、吸気口と排気口とをシリンダ毎に設けなければな
らず、配置がしにくいという問題点があった。
、クランクシャフトが必要であって回動が円滑でなく、
吸気弁および排気弁が必要であり、構造が複雑であるう
えに、吸気口と排気口とをシリンダ毎に設けなければな
らず、配置がしにくいという問題点があった。
本発明は、このような従来の問題点に着目してなされた
もので、構造が簡単で回転の円滑な気体圧lil!膨張
装置を提供することを目的としている。
もので、構造が簡単で回転の円滑な気体圧lil!膨張
装置を提供することを目的としている。
r問題点を解決するための手段」
かかる目的を達成するための本発明の要旨とするところ
は、 コンプレッサ、真空ポンプ、エンジンに利用し得る気体
圧縮膨張装置であって、 ハウジングに中心軸を回動可能に支持し、該中心軸を中
心として公転し、かつ回動伝達可能に該中心軸に結合さ
れた少なくとも1個のシリンダを配設するとともに、該
シリンダの頂口が圧接して摺動するヘッド板を前記ハウ
ジングに設け、前記ハウジングに設けた波状のカムに案
内され、前記シリンダ内で往復運動するピストンを設け
、 前記シリンダ内へ連通する圧縮時の排気口と、膨張時の
吸気口とを前記ヘッド板に開設したことを特徴とする気
体圧縮膨張装置に存する。
は、 コンプレッサ、真空ポンプ、エンジンに利用し得る気体
圧縮膨張装置であって、 ハウジングに中心軸を回動可能に支持し、該中心軸を中
心として公転し、かつ回動伝達可能に該中心軸に結合さ
れた少なくとも1個のシリンダを配設するとともに、該
シリンダの頂口が圧接して摺動するヘッド板を前記ハウ
ジングに設け、前記ハウジングに設けた波状のカムに案
内され、前記シリンダ内で往復運動するピストンを設け
、 前記シリンダ内へ連通する圧縮時の排気口と、膨張時の
吸気口とを前記ヘッド板に開設したことを特徴とする気
体圧縮膨張装置に存する。
「作用」
中心軸の回動に伴い、シリンダが公転し、シリンダとと
もにピストンも公転する。ピストンは公転の変位に応じ
、ハウジングに設けたカムに案内されて往復動する。ピ
ストンの往復動によりヘッド板との間に閉じ込められた
シリンダ内の空間の気体が圧縮され、あるいは膨張され
る。
もにピストンも公転する。ピストンは公転の変位に応じ
、ハウジングに設けたカムに案内されて往復動する。ピ
ストンの往復動によりヘッド板との間に閉じ込められた
シリンダ内の空間の気体が圧縮され、あるいは膨張され
る。
圧縮され、あるいは膨張された気体は、エンジン、コン
プレッサ等の仕様により、その時に対応する排気口から
吐出され、吸気口から吸入される。
プレッサ等の仕様により、その時に対応する排気口から
吐出され、吸気口から吸入される。
「実施例」
以下、図面に基づき本発明の一実施例を説明する0本実
施例はエンジンに応用した例を示している。
施例はエンジンに応用した例を示している。
各図は本発明の一実施例を示しており、各図に示すよう
に、エンジンlOはハウジング20内に内部機構を配設
してあり、ハウジング20は筒状のハウジングブロック
21の両端にヘッド板25.26をヘッドポルト20a
、20a・・・で固着して成る。
に、エンジンlOはハウジング20内に内部機構を配設
してあり、ハウジング20は筒状のハウジングブロック
21の両端にヘッド板25.26をヘッドポルト20a
、20a・・・で固着して成る。
ハウジング20のヘッド板25.26の中心にわたして
中心軸30がベアリング31.31・・・により回転回
走に支持され、対称的なシリンダブロック40a、40
bが中心軸30に支持されている。
中心軸30がベアリング31.31・・・により回転回
走に支持され、対称的なシリンダブロック40a、40
bが中心軸30に支持されている。
シリンダブロック40a、40bはばね40cにより相
互に離間する方向に付勢され、それぞれの端面41,4
2がヘッド板25.26に摺動可能に密接し、それぞれ
中心軸30にスプライン32を介して回動伝達可能に連
結されている。
互に離間する方向に付勢され、それぞれの端面41,4
2がヘッド板25.26に摺動可能に密接し、それぞれ
中心軸30にスプライン32を介して回動伝達可能に連
結されている。
シリンダブロック40a、40bはハウジング20の一
方の端のヘッド板25に対応する6個のシリンダ43
、43 ・・・と、他方の端のヘッド板26に対応す
る6個のシリンダ44.44・・・を有している。各シ
リンダ43.44・・・はヘッド板25.26に向は開
口し、ヘッド板25.26により項目を塞がれている。
方の端のヘッド板25に対応する6個のシリンダ43
、43 ・・・と、他方の端のヘッド板26に対応す
る6個のシリンダ44.44・・・を有している。各シ
リンダ43.44・・・はヘッド板25.26に向は開
口し、ヘッド板25.26により項目を塞がれている。
対向するシリンダ43.44に対応して6個のピストン
部材50.50・・・が配設され、ピストン部材50.
50・・・のそれぞれの一端に固設されたピストン51
.51・・・が各シリンダ43.43・・・に嵌合し、
他端に固設されたピストン52.52・・・がシリンダ
44.44・・・に嵌合し、各ピストン部材50.50
・・・のピストン51.52はコネクチングロッド53
で一体的かつ対称的に連結されている。
部材50.50・・・が配設され、ピストン部材50.
50・・・のそれぞれの一端に固設されたピストン51
.51・・・が各シリンダ43.43・・・に嵌合し、
他端に固設されたピストン52.52・・・がシリンダ
44.44・・・に嵌合し、各ピストン部材50.50
・・・のピストン51.52はコネクチングロッド53
で一体的かつ対称的に連結されている。
ハウジング20のハウジングブロック21の内面には第
3図に示すように展開すると波状であるカム22が突設
され、カム2zを挾持するローラであるカムフォロワ5
4.54が各ピストン部材50のコネクチングロッド5
3に装着されている。
3図に示すように展開すると波状であるカム22が突設
され、カム2zを挾持するローラであるカムフォロワ5
4.54が各ピストン部材50のコネクチングロッド5
3に装着されている。
ヘッド板25.26は角度的に偏位した対照的な構成を
しており、第2図でわかるように、いずれも一箇所に点
火プラグz7が配設され、他の場所に略まが玉形の吸入
口28と吐出口29とが各−個所ずつ開設されている。
しており、第2図でわかるように、いずれも一箇所に点
火プラグz7が配設され、他の場所に略まが玉形の吸入
口28と吐出口29とが各−個所ずつ開設されている。
吸入口28には吸気管11が接続され、吐出口29には
排気管12が接続されている。
排気管12が接続されている。
次に作用を説明する。
第2図において中心軸30は時計方向に回転するものと
し、それに従いシリングブロック40a、40bおよび
シリンダ43.シリンダ44・・・、ピストン部材50
およびピストン51゜ピストン52・・・も時計方向に
回転する。
し、それに従いシリングブロック40a、40bおよび
シリンダ43.シリンダ44・・・、ピストン部材50
およびピストン51゜ピストン52・・・も時計方向に
回転する。
一つのシリンダ43が吸入口28にかかっている状態か
ら説明を始めると、該シリンダ43は第3図の最下部の
位置にあり、中心軸30が時計方向に回転するに伴い上
方の状態へと変化していく、吸入口28には吸気管11
から気化燃料を含む気体が供給され、吐出口29は排気
管12から燃焼気体を排出可能である。
ら説明を始めると、該シリンダ43は第3図の最下部の
位置にあり、中心軸30が時計方向に回転するに伴い上
方の状態へと変化していく、吸入口28には吸気管11
から気化燃料を含む気体が供給され、吐出口29は排気
管12から燃焼気体を排出可能である。
最下部の位置では、シリンダ43は吸入行程aの動作中
である。シリンダ43に対応するシリンダ44は少し偏
位した排気行程の動作中である。
である。シリンダ43に対応するシリンダ44は少し偏
位した排気行程の動作中である。
この位置からシリンダ43.44が回転移動すると、カ
ムフォロワ54.54を介してハウジング20のカム2
2に案内されたピストン部材50が第3図において左方
に移動する。この行程以後、ピストン部材50はカム2
2の波形状に従い左右に移動する。
ムフォロワ54.54を介してハウジング20のカム2
2に案内されたピストン部材50が第3図において左方
に移動する。この行程以後、ピストン部材50はカム2
2の波形状に従い左右に移動する。
ピストン51はヘッド板25から離れるよう移動し、吸
入口28から燃料を含む蒸気を吸入する。一方ピストン
52はヘッド板26に近接するよう移動し、吐出口29
から燃焼気体を排出する。
入口28から燃料を含む蒸気を吸入する。一方ピストン
52はヘッド板26に近接するよう移動し、吐出口29
から燃焼気体を排出する。
シリンダ43が吸入口28に連通ずる位置を通過すると
、開口が閉鎖され、ピストン51が下死点を過ぎると次
の圧縮行程すになる。このときシリンダ44はシリンダ
43の行程に対して偏位して遅れた吸入行程にある。こ
れ以後シリンダ44はシリンダ43より1行程づつ遅れ
て動作する。
、開口が閉鎖され、ピストン51が下死点を過ぎると次
の圧縮行程すになる。このときシリンダ44はシリンダ
43の行程に対して偏位して遅れた吸入行程にある。こ
れ以後シリンダ44はシリンダ43より1行程づつ遅れ
て動作する。
シリンダ43は圧縮行程の上死点近傍において点火プラ
グ27により内部の燃料に着火され、次の爆発行程Cに
なる。爆発行程における爆発力はピストン51をヘッド
板25から離間させる方向に働き、カムフォロワ54が
カム22を押し、相対的にピストン部材50が第3図に
おいて上方。
グ27により内部の燃料に着火され、次の爆発行程Cに
なる。爆発行程における爆発力はピストン51をヘッド
板25から離間させる方向に働き、カムフォロワ54が
カム22を押し、相対的にピストン部材50が第3図に
おいて上方。
第2図において時計方向の回転力を生じ、シリンダ43
およびシリンダブロック40a全体が回転駆動される。
およびシリンダブロック40a全体が回転駆動される。
爆発行程Cにおけるピストン51の下死点を過ぎると、
シリンダ43が吐出口29にかかり、排気行程dになり
、ピストン51が第3図において右方に変位し、吐出口
29から排気管12に燃焼気体が流出し吐出される。
シリンダ43が吐出口29にかかり、排気行程dになり
、ピストン51が第3図において右方に変位し、吐出口
29から排気管12に燃焼気体が流出し吐出される。
排気行程dの後は前記吸気行程aになり、吸入口28か
ら燃料を含む蒸気を吸入する。
ら燃料を含む蒸気を吸入する。
上記吸入行程a、圧縮行程す、爆発行程C9排気行程d
のサイクルを繰り返し、シリンダブロック40a、40
bは連続的に回転し、該回転が中心軸30に取り出され
、エンジン10は回転駆動力を発生しながら作動する。
のサイクルを繰り返し、シリンダブロック40a、40
bは連続的に回転し、該回転が中心軸30に取り出され
、エンジン10は回転駆動力を発生しながら作動する。
シリンダブロック40a、40bはそれ自体の重量でフ
ライホイールとしての機能を有している。必要により別
にフライホイールを設けてもよい、また、点火プラグ、
吸入口および吐出口を片側に1こづつ設けたが、このよ
うに多気筒をまとめて1個所で処理することができると
ともに、まとまった気筒を複数組設けることも可能であ
る。
ライホイールとしての機能を有している。必要により別
にフライホイールを設けてもよい、また、点火プラグ、
吸入口および吐出口を片側に1こづつ設けたが、このよ
うに多気筒をまとめて1個所で処理することができると
ともに、まとまった気筒を複数組設けることも可能であ
る。
なお、エンジンとしての性能は、カム22の波形の形状
、吸入口28.吐出口29の位置や形状、点火プラグ2
7の点火タイミング等により変化し、必要とする仕様に
合わせて適宜設定することができる。
、吸入口28.吐出口29の位置や形状、点火プラグ2
7の点火タイミング等により変化し、必要とする仕様に
合わせて適宜設定することができる。
前記実施例においては、エンジンとして気体圧縮膨張装
置を具現したものを示したが、気体を圧縮膨張させるこ
とでは、コンプレッサ、真空ポンプ等にも適用できるこ
とはいうまでもない。
置を具現したものを示したが、気体を圧縮膨張させるこ
とでは、コンプレッサ、真空ポンプ等にも適用できるこ
とはいうまでもない。
また、前記実施例においては、片側で6気筒。
両側を合わせて12気筒のものを示したが、単気筒でも
動作し得ることはいうまでもない。
動作し得ることはいうまでもない。
「発明の効果」
本発明に係る気体圧縮膨張装置によれば、吸排弁を有さ
ず、可動部位が少なく、吸気口、排気口等を複数の気筒
に対してまとめて設けることができる簡単な構造のもの
にしたから、小型軽量で確実に作動する装置とすること
ができる。
ず、可動部位が少なく、吸気口、排気口等を複数の気筒
に対してまとめて設けることができる簡単な構造のもの
にしたから、小型軽量で確実に作動する装置とすること
ができる。
各図は本発明の一実施例を示しており、第1図はエンジ
ンの縦断面図、第2図は第1図■矢視図、第3図は動作
説明のための展開図である。 10・・・エンジン 11・・・吸気管12・・・
排気管 20・・・ハウジング 21・・・ハウジングブロッ
ク22・・・カム 25.26・・・ヘット板
27・・・点火プラグ 28・・・吸入口29・・
・吐出口 30・・・中心軸40a、40b・
・・シリンダブロック43.44・・・シリンダ 50・・・ピストン部材 51.52・・・ピストン
53・・・コネクチングロッド 54・・・カムフォロワ 第1図 O 第2図 第3図
ンの縦断面図、第2図は第1図■矢視図、第3図は動作
説明のための展開図である。 10・・・エンジン 11・・・吸気管12・・・
排気管 20・・・ハウジング 21・・・ハウジングブロッ
ク22・・・カム 25.26・・・ヘット板
27・・・点火プラグ 28・・・吸入口29・・
・吐出口 30・・・中心軸40a、40b・
・・シリンダブロック43.44・・・シリンダ 50・・・ピストン部材 51.52・・・ピストン
53・・・コネクチングロッド 54・・・カムフォロワ 第1図 O 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コンプレッサ、真空ポンプ、エンジンに利用し得る気体
圧縮膨張装置であって、 ハウジングに中心軸を回動可能に支持し、該中心軸を中
心として公転し、かつ回動伝達可能に該中心軸に結合さ
れた少なくとも1個のシリンダを配設するとともに、該
シリンダの頂口が圧接して摺動するヘッド板を前記ハウ
ジングに設け、前記ハウジングに設けた波状のカムに案
内され、前記シリンダ内で往復運動するピストンを設け
、 前記シリンダ内へ連通する圧縮時の排気口と、膨張時の
吸気口とを前記ヘッド板に開設したことを特徴とする気
体圧縮膨張装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26642086A JPS63120801A (ja) | 1986-11-08 | 1986-11-08 | 気体圧縮膨張装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26642086A JPS63120801A (ja) | 1986-11-08 | 1986-11-08 | 気体圧縮膨張装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63120801A true JPS63120801A (ja) | 1988-05-25 |
Family
ID=17430685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26642086A Pending JPS63120801A (ja) | 1986-11-08 | 1986-11-08 | 気体圧縮膨張装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63120801A (ja) |
-
1986
- 1986-11-08 JP JP26642086A patent/JPS63120801A/ja active Pending
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