JPS63121239A - イメージ増強管の自動歪補償装置 - Google Patents

イメージ増強管の自動歪補償装置

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JPS63121239A
JPS63121239A JP62248193A JP24819387A JPS63121239A JP S63121239 A JPS63121239 A JP S63121239A JP 62248193 A JP62248193 A JP 62248193A JP 24819387 A JP24819387 A JP 24819387A JP S63121239 A JPS63121239 A JP S63121239A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 本発明はイメージング装置に関するものであり、更に詳
しくは運動する荷電粒子と外部磁界との相互作用により
生じるイメージ管の歪を除去するための方式に関するも
のである。
本発明は一般的に広範な用途に用いることができるが、
具体的に例示するために以下の説明ではイメージ増強管
を用いた透視入線イメージング装置の用途に適用した場
合について説明する。
X線イメージが増強管は大きな光電陰極により゛照射さ
れたX線に応答しであるパターンの電子を放出し、これ
らの電子をより小さな陽極に向って加速して陽極に高速
で衝突させ、衝突する電子によって、イメージ増強管の
出力を表わす対応するパターンの光を発生させるもので
ある。明暗のパターンを大きな光電陰極から一層小さい
陽極に縮少することによって輝度の利得が得られる他に
、電子が陰極から陽極に飛行する際に加速されることに
よって得られるエネルギーから付加的な光出力が生じる
電子は荷電粒子であるので、静電界および磁界の影響を
受ける。陰極と陽極の間に静電界が存在することにより
、所望のエネルギー利得が生じる。
更に、イメージ増強管に組込まれた電子レンズにより電
子集束に有効な場が生じる。
出カバターンの歪を防止するため、外部からの磁界は除
去するかまたは補償することが好ましい。
イメージ管の側面は通常、たとえばミュー合金のような
高透磁率の材料でシールドされる。イメージ管の陰極端
または陽極端をシールドすることは、必要なX線入力ま
たは光出力を妨害することになるので実行不可能である
。その結果、装置の周囲の外部磁界がイメージ増強管に
入り込んで電子の所望の径路を乱すことがあり得る。こ
のため、出力イメージが歪む。歪は妨害磁界の磁界の方
向と電子の径路との間の角度の正弦と妨害磁界の強さと
の積に比例する。
多くの設備では、主な妨害磁界は地球の磁界である。地
球の表面では自差と俯角は場所により変るが、特定の場
所では地球の磁界は振幅と方向が一定である。動かない
ように固定されたイメージ増強管に対しては、地球の磁
界の影響を相殺するために必要な振幅と方向を持つ補償
磁界を加えることができる。1つの方法ではイメージ増
強管の近傍に適当に配置した1つ以上の永久磁石を使っ
て部分的または完全な相殺を行なうことができる。
より融通性のある方法では、イメージ増強管に組込むか
またはそれに取付は可能な補償素子を用い、この補償素
子に制御電圧を印加して、電子の径路に対する地球の磁
界の影響を軽減または除去する役目を果す補償磁界を管
内に発生することができる。
上記の補償方法は動かないように固定されたイメージ増
強管に於ける磁界の影響を補償するのに有効である。最
新の透視システムでは、患者を固定したまま必要に応じ
てX線源とイメージ増強管を回転して患者の所望の画像
を得ることができる。
X線源とイメージ増強管を回転するとき、地球の磁界と
イメージ増強管内の電子の径路との間の角度は固定では
なく任意の値を取り得る。従来技術の静的補償手法は有
効に作用しないだけでなく、実際上、補償磁界と電子の
進行との間に種々の角度関係が生じて補償磁界が歪を低
減するよりはむしろ歪を大きくすることもある。
もう1つの聞届は透視X線イメージング装置の近傍に強
磁性体が存在している場合に生じる。このような強磁性
体によって地球の磁界が歪むことがあるので、透視X線
イメージング装置の可能なすべての位置にわたって地球
磁界の大きさと方向が一定であるという仮定に基いた地
球磁界に対する補償ではかなり大きな誤差が生じること
がある。
このような1つの予測し得る状況は、患者のまわりに2
つ以上の透視X線イメージング装置を独立に配置配シた
場合である。各装置は強磁性体を含んでいて、他の装置
に作用する磁界を歪ませることがある。各装置は独立に
配置可能であるので、結果として生じる影響は地球の磁
界に対する各装置の位置関係と装置相互の位置関係によ
って左右される。
その存在によって地球磁界を歪ませるだけでなく、第2
の独立に配置可能な透視X線イメージング装置はターン
オンされているかターンオフされているかに応じてその
磁気的影響が変ることがある。同じことは、その他の設
備が、可動であってもなくても、イメージング装置の近
傍にある場合にもあてはまる。たとえば、イメージング
装置の近傍に配置された磁界を発生する能力のある任意
の装置に電力を加えると、地球の磁界のみの場合と著し
く異なる合成磁界を生じることがある。
発明の目的および要約 本発明の1つの目的は従来技術の欠点を解消するように
イメージ増強管の磁気歪を補償することである。
本発明のもう1つの目的は地球の磁界と電子の径路との
間の変化する関係に対処し得るようにイメージ増強管内
の磁気歪を動的に補償することである。
本発明の更にもう1つの目的は外部の強磁性体の位置関
係の変化に対処し得るようにイメージ増強管に対する動
的補償を行なうことである。
本発明の更にもう1つの目的は外部磁界の大きさの変化
に対処し得るようにイメージ増強管に対する動的補償を
行うことである。
要約すると本発明はイメージ増強管の近傍に補償素子を
設けて補償磁界を印加することにより上述の地球の磁界
等のような摂動性(perturbatlng)磁界(
すなわちイメージ増強管の電子の径路を乱す外部磁界)
の影響を相殺するようなイメージ増強管用の動的補償シ
ステムを提供することである。
補償電流源は管の軸線と摂動性磁界ベクトルとの間の角
度の余弦に応答して補償電流の振幅を変える。局部的な
摂動ならびにイメージ増強管の運動範囲内で強さと角度
の変化する磁界源を補償する手段が設けられる。
本発明の一実施例によれば、イメージ増強管内の歪を動
的に補償するための装置が提供され、この動的補償装置
は、管の軸線を定める入力面と出力面を含む管、管内に
設けた補償素子、補償素子に補償信号を印加するための
手段、ならびに摂動性磁界と管の軸線との間の角度に関
係して補償信号を変えるための手段を有する。
本発明の上記および他の目的、特徴ならびに利点は添付
図面を参照した以下の説明により明らかとなる。図面で
は同じ参照番号は同一の素子を表わしている。
好適実施例の説明 第1図はX線透視イメージング装置10の簡略化した概
略図である。X線源12が管中心線14で表わされるX
線ビームをイメージ増強管16に向けて送出する。X線
源12からイメージ増強管16に向うX線ビームをさえ
ぎる位置に患者18または他の物体を通常の手段で支持
することができる。破線の円20および22で示すよう
に、(図示しない)通常の回転支持装置を使って中心線
14と患者18の間に所望の任意の角度関係を得ること
ができる。
通常のベクトル表記法で示した地球磁界ベクトルB24
の大きさは地球表面上の場所によって少し変化する。地
球磁界ベクトルB24と水平平面との間の角度は地球の
表面上で大幅に変化する。
地球磁界ベクトルB24の大きさと方向はともにX線透
視イメージング装置10の近傍のたとえば強磁性材26
のような局部的な摂動性物体の影響を受ける。強磁性材
26は短い範囲にわたって地球磁界ベクトルB24を歪
ませることがあり、これにより出力像の歪はイメージ増
強管16と強磁性材26との間の距離、中心線14と強
磁性材26の軸線28との間の角度、ならびに地球磁界
ベクトルB24と軸線28との間の角度により変る。
更に強磁性材26はターンオンされたかまたはターンオ
フされたかに応じて磁界を変化させる(図示しない)素
子を含むことがある。
第2図に示すようにイメージ増強管16はエンベロープ
30を含み、エンベロープ30は入力面32)出力面3
4、および側壁36をそなえていて、内部の部品を完全
に密閉する。入力面32の内側のシンチレーション層4
0にはげい光体が含まれ、これは入射X線のパターンに
対応する光のパターンを発生する。シンチレーション層
40に密に結合された光電陰極層42が、シンチレーシ
ョン層40により発生された光のパターンに対応する電
子のパターンを発生する。光電陰極層42は通常、たと
えばアース電位のような負の基準電圧に維持される。出
力面34の近くの集束電極44がたとえば約30キロボ
ルトの正電位に維持されて、光電陰極層42から放出さ
れた電子を出力蛍光スクリーン46に向って加速する。
1つ以上の付加的な集束電極48および50が外部の通
常の制御回路とともに用いられて電子レンズを形成し、
光電陰極層42から放出された電子を径路54.58お
よび58で示される被制御径路に沿って進行させる。こ
れにより、光電陰極層42によって放出された電子のパ
ターンに対応する出力像が出力蛍光スクリーン46上に
形成される。シンチレーションB40に当るX線のパタ
ーンに対応したこのような電子のパターンによって、X
線が照射された減衰パターンの縮小像を表わす出力像が
出力蛍光スクリーン46上に作られる。集束電極44の
加速電界による電子の加速によって電子のエネルギーが
増大するので、シンチレーション層40にX線が当るこ
とによって発生した数よりも多い数の光子が出力蛍光ス
クリーン46によって放出される。このようにして、像
の輝度が増大すなわち増強される。出力蛍光スクリーン
46および出力面34は透明であり、このためイメージ
増強管16の外部から、増強された像を見たり、または
他の用途に使うことができる。
側壁36には磁気シールド層60を配置して、地球磁界
ベクトルB24によって出力像が歪むのを防止する。磁
気シールド層60を伸ばして入力面32および出力面3
4をおおうようにすることは実行不可能である。そうす
ると必要なX線の入射や出力像の送出が妨げられるから
である。したがって、中心線14と地球磁界ベクトルB
24との間の角度によっては、入力面32および出力面
34のシールドされていない開口を通って地球磁界ベク
トルB24が入り込んで、径路54.56および58に
沿って走行する電子の径路が乱されることがある。
第3図は地球磁界ベクトルB24が中心線14と揃った
最悪の場合を示している。この場合、地球磁界ベクトル
B24はシールドされていない入力面32および出力面
34に最大限にアクセスする。電子の径路が地球磁界ベ
クトルB24によって乱される量は地球磁界ベクトルB
24の大きさと両者の間の角度の正弦との積に比例する
。地球磁界ベクトルB24と径路56との間の角度がゼ
ロであれば、径路56の摂動すなわち乱れもゼロになる
。径路54または58に沿った電子速度ベクトル62は
地球磁界ベクトルB24に対して角度aをなす。その結
果、径路54および58は地球磁界ベクトルB24によ
って乱されるので、出力蛍光スクリーン46に形成され
る出力像は歪む。
ここで第4図および第5図を参照して説明すると、歪が
ない場合のX線パターンが1つの水平線で構成されると
すれば、出力像も直線64を構成する。第3図の関係が
存在する場合、中心の径路56はこの線路と地球磁界ベ
クトルB24との間の角度ゼロであるので乱されない。
径路54および58は地球磁界ベクトルB24に対して
角度aおよび−aをなすので、これらの角度の正弦はゼ
ロではない。その結果、直線64は第5図に示すように
中心68の両側で反対方向に歪み、S字状の曲線66と
なる。S字状曲線66の形状は直線64の中心68から
遠い部分はど歪が大きくなるという上記の指示に従って
いないことがわかる。
側壁36の近くの集束電極48および50(第3図)に
より発生される電界は出力蛍光スクリーン46の縁に最
も近いところで終る径路上の電子の摂動を押える傾向が
ある。
上記の説明から明らかなように、地球磁界ベクトルB2
4がイメージ増強管16内の電子の径路に及ぼす影響は
地球磁界ベクトルB24と中心線14との間の角度によ
って左右される。これらの角度が互いに直角のときは、
イメージ増強管16は介在する磁気シールド層60(第
2図)によって地球磁界ベクトルB24からほぼ完全に
シールドされる。これらの角度が等しいときは、地球磁
界ベクトルB24の影響は最大となる。発明の目的に対
しては、摂動の影響の大きさが地球磁界ベクトルB24
と中心線14との間め角度の余弦に比例すると仮定すれ
ば充分である。
補償コイル70(第2図)は補償電流を受ける。
この補償電流の振幅は地球磁界ベクトルB24が径路5
4および58(ならびに図示しない中間の径路)に及ぼ
す影響を補償して出力像の歪を除去するように定められ
る。補償電流は地球磁界ベクトルB24と中心線14と
の間の角度がゼロ(すなわちゼロの余弦−1)である図
示した場合を補償するのに充分な最大振幅CCOを有す
る。
他の角度では、補償電流の振幅CCは次式によって定め
られる。
CC−CC0(COS  a) ここで、aは地球磁界ベクトルB24とイメージ増強管
16の中心線14との間の角度である。
補償コイル70はエンベロープ30の中に示されている
が、代替実施例では補償コイル70は入力面32近傍の
エンベロープ30の外側に配置してもよい。
次に第6図に補償電流発生器72を示す。これは任意の
適当な座標系に対して中心線14(第2図)によって定
められる角度aを測定するための通常の角度測定装置7
4を含む。測定された角度aは地球磁界補償器76に与
えられる。地球磁界補償器76は地球磁界ベクトルB2
4の振幅と角度についての情報も受ける。地球磁界補償
器76は地球磁界ベクトルB24と中心線14との間の
角度の余弦に比例した信号を発生し、この信号を加算器
78に与える。地球磁界ベクトルB24の影響だけを補
償する場合には、地球磁界補償器76の出力は加算器7
8を側路して、線79を介して補償コイル70に直接加
えてもよい。
補償電流発生器72はまた補償器80も含む。
この補償器80は地球磁界ベクトルB24と太きさおよ
び方向の異なる1つ以上の他の摂動性磁界、たとえば軸
線28に沿って作用する摂動性磁界0B2C第1図)の
影響を補償する。地球磁界ベクトルB24と異なり、他
の磁界082はイメージ増強管16の運動範囲内の場所
によって振幅と角度がともに変ることがある。更に、磁
界082の振幅および角度、あるいはその存在さえもが
外部要因、たとえばターンオンされているか否かと言う
ような外部装置の動作モードによって左右されることが
ある。したがって、線84を介して補償器80に印加す
るための摂動性磁界082の付加的なパラメータが必要
になることがある。このような付加的なデータのデータ
源は連続的なn1定から得るか、または−度に測定して
結果を記憶した後、必要に応じて所要の値を読出すこと
により得られる。場合によっては、地球磁界補償器76
と補償器80の機能は角度aの測定値に対して記憶した
値から行なってもよい。記憶値はその値が角度aの既存
値で決定される1つ以上の等式の形にしてもよい。その
かわりに、線79に印加する補償電流の値についての(
図示しない)ルックアップテーブルを角度aの値に関連
して作成してもよい。角度aの値を測定したとき、ルッ
クアップテーブルにアクセスして補償電流の対応する値
を決定する。
距離が限られた範囲の影響または外部装置がオンになっ
ているときとオフになっているときの差によって生じる
摂動性磁界082の変動を等式またはルックアップテー
ブルに収容することができる。摂動性磁界082に関連
する等式の定数および変数、またはルックアップテーブ
ル中の値は一度に測定して記憶し、後で連続的に使える
ようにしてもよい。
図面を参照して本発明の詳細な説明したが、本発明はこ
れらの特定の実施例に限定されるものではなく、当業者
は特許請求の範囲に規定された本発明の範囲または趣旨
を逸脱することなく種々の変更および変形を行なうこと
ができることを理解されたい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を適用し得るX線透視イメージング装置
の非常に簡略化した該略図である。第2図はイメージ増
強管の断面図である。第3図はイメージ増強管の簡略化
した平面図であり、像の歪の発生源を説明するために磁
気ベクトルと速度ベクトルの方向をも示す。第4図は歪
がない場合の第2図および第3図の出力蛍光スクリーン
の正面図である。第5図は出力蛍光スクリーンを横切る
1本の明るい線の歪を示す第4図に対応する正面図であ
る。第6図は本発明の一実施例による補償電流発生器の
ブロック図である。 [主な符号の説明] 16・・・イメージ増強管、32・・・入力面、34・
・・出力面、70・・・補償コイル、72・・・補償電
流発生器。

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)イメージ増強管における歪を動的に補償するため
    の歪補償装置に於いて、 管軸線を定める入力面と出力面を含むイメージ増強管、
    上記管に設けた補償素子、 上記補償素子に補償信号を印加する補償信号印加手段、
    および 摂動性磁界と上記軸線との間の角度に関係して上記補償
    信号を変える補償信号変更手段を有することを特徴とす
    る歪補償装置。
  2. (2)特許請求の範囲第(1)項記載の歪補償装置に於
    いて、上記補償信号が上記角度の余弦に応じて変えられ
    る歪補償装置。
  3. (3)特許請求の範囲第(1)項記載の歪補償装置に於
    いて、上記摂動性磁界が地球の磁界を含む管歪補償装置
  4. (4)特許請求の範囲(3)項記載の歪補償装置に於い
    て、上記摂動性磁界が少なくとも1つの付加的な磁界を
    含み、この少なくとも1つの付加的な磁界は上記イメー
    ジ増強管の位置の範囲にわたって振幅と角度のうち少な
    くとも一方が変動する磁界である歪補償装置。
  5. (5)特許請求の範囲第(4)項記載の歪補償装置に於
    いて、上記補償信号印加手段および上記補償信号変更手
    段が上記軸線の角度を上記補償信号に関連付ける一組み
    の等式を含んでいる歪補償装置。
  6. (6)特許請求の範囲第(4)項記載の歪補償装置に於
    いて、上記補償信号印加手段および上記補償信号変更手
    段が上記軸線の角度を上記補償信号に関連付けるルック
    アップテーブルを含んでいる歪補償装置。
  7. (7)特許請求の範囲第(3)項記載の歪補償装置に於
    いて、上記補償信号印加手段および上記補償信号変更手
    段が上記軸線の角度を上記補償信号に関連付ける一組み
    の等式を含んでいる歪補償装置。
  8. (8)特許請求の範囲第(3)項記載の歪補償装置に於
    いて、上記補償信号印加手段および上記補償信号変更手
    段が上記軸線の角度を上記補償信号に関連付けるルック
    アップテーブルを含んでいる歪補償装置。
JP62248193A 1986-10-03 1987-10-02 イメージ増強管の自動歪補償装置 Granted JPS63121239A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US91492986A 1986-10-03 1986-10-03
US914929 1986-10-03

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63121239A true JPS63121239A (ja) 1988-05-25
JPH0415576B2 JPH0415576B2 (ja) 1992-03-18

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EP (1) EP0262614A1 (ja)
JP (1) JPS63121239A (ja)
IL (1) IL83527A0 (ja)

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IL83527A0 (en) 1988-01-31
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JPH0415576B2 (ja) 1992-03-18

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