JPS6312250B2 - - Google Patents
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- JPS6312250B2 JPS6312250B2 JP7033380A JP7033380A JPS6312250B2 JP S6312250 B2 JPS6312250 B2 JP S6312250B2 JP 7033380 A JP7033380 A JP 7033380A JP 7033380 A JP7033380 A JP 7033380A JP S6312250 B2 JPS6312250 B2 JP S6312250B2
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- transparent plate
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/84—Systems specially adapted for particular applications
- G01N21/88—Investigating the presence of flaws or contamination
- G01N21/95—Investigating the presence of flaws or contamination characterised by the material or shape of the object to be examined
- G01N21/958—Inspecting transparent materials or objects, e.g. windscreens
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
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- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は板ガラス等の透明板における透視界歪
を生じさせる欠点の検出方法に関する。
を生じさせる欠点の検出方法に関する。
更に詳細には、板ガラス等の透明板に所定の条
件で光線を照射し、透明板を通過した光線により
スクリーンに映像を映し出し、これを電気的に処
理し、検査することにより、透明板等の全面に存
在する透視界を歪ませる欠点を自動的に且つ正確
に検出し、特に自動車その他の風防ガラス等の視
野確保性能を向上させるようにした透明板の歪欠
点検出方法に関するものである。
件で光線を照射し、透明板を通過した光線により
スクリーンに映像を映し出し、これを電気的に処
理し、検査することにより、透明板等の全面に存
在する透視界を歪ませる欠点を自動的に且つ正確
に検出し、特に自動車その他の風防ガラス等の視
野確保性能を向上させるようにした透明板の歪欠
点検出方法に関するものである。
近年自動車等のフロントガラスの基本性能とし
て透視歪が問題となつてきている。透視歪とは、
車室から見ることのできる前方等の透視界を歪ま
せる欠点のことを意味し、特に近年では、自動車
等に使用されるガラス製品は薄肉化と取付角度の
鋭化の方向をたどつているため、上記透視歪を減
少せしめるべく厳しい検査が要求されている。
て透視歪が問題となつてきている。透視歪とは、
車室から見ることのできる前方等の透視界を歪ま
せる欠点のことを意味し、特に近年では、自動車
等に使用されるガラス製品は薄肉化と取付角度の
鋭化の方向をたどつているため、上記透視歪を減
少せしめるべく厳しい検査が要求されている。
ところが、現在の透視歪の検査状況において
は、すべて目視による官能検査によつて行なわれ
ているため、検査結果が検査員によつて大いに異
なつてバラツキが生じたり、又大量の検査を行な
うことができなかつたり、更には検査洩れが多い
ため再検査を必要とする等の問題を有している。
特に人的作業によるため検査基準を十分に高める
ことができず、又検査処理数を多くすることがで
きないため、製造コストの面、或は品質向上の面
で大きな問題となつていた。
は、すべて目視による官能検査によつて行なわれ
ているため、検査結果が検査員によつて大いに異
なつてバラツキが生じたり、又大量の検査を行な
うことができなかつたり、更には検査洩れが多い
ため再検査を必要とする等の問題を有している。
特に人的作業によるため検査基準を十分に高める
ことができず、又検査処理数を多くすることがで
きないため、製造コストの面、或は品質向上の面
で大きな問題となつていた。
本発明者等は上記した問題点に鑑み、これを有
効に解決すべく本発明を成したものである。
効に解決すべく本発明を成したものである。
本発明の目的は、光学系装置、電気系装置を利
用して透視歪の検査の自動化を図り、検査作業の
迅速化、又オンラインによる自動検査を可能と
し、作業の省力化、コストの低減、品質の向上を
企図するようにした透明板の歪欠点検出方法を提
供することにある。
用して透視歪の検査の自動化を図り、検査作業の
迅速化、又オンラインによる自動検査を可能と
し、作業の省力化、コストの低減、品質の向上を
企図するようにした透明板の歪欠点検出方法を提
供することにある。
従つて本願発明は透明板の板面に対して傾斜す
る入射角を有し且つ一定の開き角度を有する光束
を照射し、該透明板を通過した光束は透過像を映
し出し、該透過像の移動方向を横切る監視用の検
査線における電気信号の変化を映像信号に変換
し、該映像信号を微分処理した後所定のレベル電
圧でクリツプし、次いでクリツプされた後の残存
する映像信号をパルス信号に変換し、そのパルス
の有無によつて透明板の欠点像の存在を検出する
ことをその要旨とする。
る入射角を有し且つ一定の開き角度を有する光束
を照射し、該透明板を通過した光束は透過像を映
し出し、該透過像の移動方向を横切る監視用の検
査線における電気信号の変化を映像信号に変換
し、該映像信号を微分処理した後所定のレベル電
圧でクリツプし、次いでクリツプされた後の残存
する映像信号をパルス信号に変換し、そのパルス
の有無によつて透明板の欠点像の存在を検出する
ことをその要旨とする。
以下に本発明の好適一実施例を添付図面に基づ
いて詳述する。
いて詳述する。
1は被検査物であるところの自動車のフロント
ガラスとして使用されるガラスで、ガラス1はコ
ンベアーローラー2上を移動する。被検査物は板
状或は湾曲板状の形状をした透明体を対象とす
る。
ガラスとして使用されるガラスで、ガラス1はコ
ンベアーローラー2上を移動する。被検査物は板
状或は湾曲板状の形状をした透明体を対象とす
る。
ローラー2の下方位置には傾斜姿勢で反射鏡3
が配設されるとともに、ローラー2の上方位置に
は傾斜姿勢でスクリーン4が配設される。この反
射鏡3、スクリーン4に対して、光源5が適切な
箇所に配置され、光源5よりスクリーン4へ第1
図に示すような光線Lが照射される。光源には、
キセノンランプ、水銀ランプ又はレーザ発光体等
が使用される。従つてローラー2上を移動してき
たガラス1が、第1図に示される如き位置に到達
すると、光源5より出た光線Lがガラス1内を通
過することにより、その透過像がスクリーン4上
に映し出されることになる。実際には、ガラス1
と光線Lとの間には所定の条件が満足される必要
があり、これを第2図において概略的に示すと、
光線Lの中心線l1と被検査物1′の法線l2とのなす
角、つまり入射角が30゜以上(望ましくは50゜以
上80゜以下)であり、且つ被検査物1′における投
光部分の長さaを40mm以上(望ましくは被検査物
1′の全幅をカバーする寸法)とすることである。
又点光源5′から被検査物1′における投光部を見
込む角、即ち光束の開き角度θが−15゜(収束光の
場合)から+15゜(拡散光の場合)の範囲内に含ま
れるようにするのが良い。
が配設されるとともに、ローラー2の上方位置に
は傾斜姿勢でスクリーン4が配設される。この反
射鏡3、スクリーン4に対して、光源5が適切な
箇所に配置され、光源5よりスクリーン4へ第1
図に示すような光線Lが照射される。光源には、
キセノンランプ、水銀ランプ又はレーザ発光体等
が使用される。従つてローラー2上を移動してき
たガラス1が、第1図に示される如き位置に到達
すると、光源5より出た光線Lがガラス1内を通
過することにより、その透過像がスクリーン4上
に映し出されることになる。実際には、ガラス1
と光線Lとの間には所定の条件が満足される必要
があり、これを第2図において概略的に示すと、
光線Lの中心線l1と被検査物1′の法線l2とのなす
角、つまり入射角が30゜以上(望ましくは50゜以
上80゜以下)であり、且つ被検査物1′における投
光部分の長さaを40mm以上(望ましくは被検査物
1′の全幅をカバーする寸法)とすることである。
又点光源5′から被検査物1′における投光部を見
込む角、即ち光束の開き角度θが−15゜(収束光の
場合)から+15゜(拡散光の場合)の範囲内に含ま
れるようにするのが良い。
即ち角度θの絶対値を余り大とすると、光束の
中心附近と周辺附近とで入射角に大きな差を生
じ、これに起因して欠点像のコントラストが出現
場所によつて大きくバラつくことになるが、上記
範囲とすれば、このバラつきは小さく抑えられ、
安定した検出精度が得られる。
中心附近と周辺附近とで入射角に大きな差を生
じ、これに起因して欠点像のコントラストが出現
場所によつて大きくバラつくことになるが、上記
範囲とすれば、このバラつきは小さく抑えられ、
安定した検出精度が得られる。
第2図では被検査物1′の上方より投光する場
合で説明したが、各条件については第1図に示さ
れる如く被検査物1の下方より投光される場合に
ついても同様である。
合で説明したが、各条件については第1図に示さ
れる如く被検査物1の下方より投光される場合に
ついても同様である。
又6は空気を吹き出すノズルで、反射鏡3の表
面を常に清浄にするために設けられたものであ
る。
面を常に清浄にするために設けられたものであ
る。
7は撮像装置であり、スクリーン4に映し出さ
れたガラス1の透過像を撮像する。撮像装置に
は、テレビカメラ或はラインセンサーカメラ
(CCDカメラ等)又は光電変換素子を二次元的に
配列したセンサーカメラ等が使用される。スクリ
ーン4の透過像は撮像装置7によつて電気信号に
変換され、この信号はコンピユーター8によつて
制御される映像信号であるビデオ信号を処理する
装置9において処理され、その処理結果をモニタ
ー10に表示する。モニター10内に11はガラ
ス位置の移動方向を横切る方向に設けられる監視
用の検査線を示し、この検査線11に沿つてビデ
オ信号が検査され、欠点が検出される。
れたガラス1の透過像を撮像する。撮像装置に
は、テレビカメラ或はラインセンサーカメラ
(CCDカメラ等)又は光電変換素子を二次元的に
配列したセンサーカメラ等が使用される。スクリ
ーン4の透過像は撮像装置7によつて電気信号に
変換され、この信号はコンピユーター8によつて
制御される映像信号であるビデオ信号を処理する
装置9において処理され、その処理結果をモニタ
ー10に表示する。モニター10内に11はガラ
ス位置の移動方向を横切る方向に設けられる監視
用の検査線を示し、この検査線11に沿つてビデ
オ信号が検査され、欠点が検出される。
ビデオ信号の処理は下記の通りである。第3図
の如くガラスの透過像12の欠点像13を検出し
た検査線11は電気信号において第4図Aの如き
ビデオ信号に変換される。ビデオ信号は第4図B
の如く微分処理が行なわれた後適当なレベル電圧
でクリツプされ、残存するものに対し、第4図C
の如くパルス化が行なわれる。第4図Aの信号に
おいて、14,15は開始と終了の同期信号を示
し、16,17はガラスエツジを検出した信号で
ある。以上によりモニター10において欠点像1
3の存在をパルス18によつて検出することがで
きる。第4図中、bは検査範囲を示し、cは矢点
の存在が許容されない範囲を示す。つまりガラス
1のエツジの近傍に存在する歪の欠点はガラス取
付状態で隠れることになるので検査では無視され
る。上記の如きビデオ信号の処理をガラス1の移
動に伴なつて継続的にくり返す。この場合ガラス
1のエツジの検出パルス19,20の間隔は監視
用検査線11と透過像12との相対的な位置の変
化によつて変化する。
の如くガラスの透過像12の欠点像13を検出し
た検査線11は電気信号において第4図Aの如き
ビデオ信号に変換される。ビデオ信号は第4図B
の如く微分処理が行なわれた後適当なレベル電圧
でクリツプされ、残存するものに対し、第4図C
の如くパルス化が行なわれる。第4図Aの信号に
おいて、14,15は開始と終了の同期信号を示
し、16,17はガラスエツジを検出した信号で
ある。以上によりモニター10において欠点像1
3の存在をパルス18によつて検出することがで
きる。第4図中、bは検査範囲を示し、cは矢点
の存在が許容されない範囲を示す。つまりガラス
1のエツジの近傍に存在する歪の欠点はガラス取
付状態で隠れることになるので検査では無視され
る。上記の如きビデオ信号の処理をガラス1の移
動に伴なつて継続的にくり返す。この場合ガラス
1のエツジの検出パルス19,20の間隔は監視
用検査線11と透過像12との相対的な位置の変
化によつて変化する。
ガラス1に透視歪を生じる欠点が存在すると
き、スクリーン4には欠点像が生じる。欠点像の
見え方は歪が生じる原因によつて異なり、例えば
ガラスが合せガラスであつてカレツトが中間膜に
入つたり、ガラス板中に高屈折率の異質ガラスが
含まれていたり、泡が存在する場合には集光効果
が生じ周辺よりも輝度の高い白色で現われる。又
ガラスの局所的なへこみ、合せガラスの中間膜が
二重になつていたり等する場合には拡散効果や吸
光効果が生じ周辺よりも暗く現われる。又光線の
入射角を大にする程スクリーン上での欠点像の
コントラストはより強くなる。以上の如き欠点像
は撮像装置7により撮像され、上記のような作用
によりモニター10上において検出される。
き、スクリーン4には欠点像が生じる。欠点像の
見え方は歪が生じる原因によつて異なり、例えば
ガラスが合せガラスであつてカレツトが中間膜に
入つたり、ガラス板中に高屈折率の異質ガラスが
含まれていたり、泡が存在する場合には集光効果
が生じ周辺よりも輝度の高い白色で現われる。又
ガラスの局所的なへこみ、合せガラスの中間膜が
二重になつていたり等する場合には拡散効果や吸
光効果が生じ周辺よりも暗く現われる。又光線の
入射角を大にする程スクリーン上での欠点像の
コントラストはより強くなる。以上の如き欠点像
は撮像装置7により撮像され、上記のような作用
によりモニター10上において検出される。
又上記実施例において光源5と反射鏡6との間
にはコンデンサーレンズを介設することにより、
前述した光束lの開き角θを所定範囲内とするこ
とも可能である。
にはコンデンサーレンズを介設することにより、
前述した光束lの開き角θを所定範囲内とするこ
とも可能である。
以上の説明で明らかなように本発明によれば、
移動する被検査物に対して光を照射してその透過
像をスクリーンに映し出し、この透過像を電気的
に処理し被検査物の有する透視歪を生じる欠点を
検出するようにしたため、透視歪の検査を自動化
することができ、これによりオンラインによる自
動検査を可能とし、作業の省力化及び迅速化コス
トの低減化を行なうことができるとともに、目視
検査をなくすことにより検査能力のバラツキをな
くし、品質の向上を達成することができる等の諸
特長発揮する。
移動する被検査物に対して光を照射してその透過
像をスクリーンに映し出し、この透過像を電気的
に処理し被検査物の有する透視歪を生じる欠点を
検出するようにしたため、透視歪の検査を自動化
することができ、これによりオンラインによる自
動検査を可能とし、作業の省力化及び迅速化コス
トの低減化を行なうことができるとともに、目視
検査をなくすことにより検査能力のバラツキをな
くし、品質の向上を達成することができる等の諸
特長発揮する。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は本発
明に係る方法を実施する装置構成図、第2図は光
線に係る諸条件を説明する図、第3図は透過像の
欠点像を検査線が検査する状態図、第4図は電気
信号を処理する系統図である。 尚図面中、1は被検査物であるガラス、3は反
射鏡、4はスクリーン、5は光源、7は撮像装
置、9は電気信号処理装置、10はモニターであ
る。
明に係る方法を実施する装置構成図、第2図は光
線に係る諸条件を説明する図、第3図は透過像の
欠点像を検査線が検査する状態図、第4図は電気
信号を処理する系統図である。 尚図面中、1は被検査物であるガラス、3は反
射鏡、4はスクリーン、5は光源、7は撮像装
置、9は電気信号処理装置、10はモニターであ
る。
Claims (1)
- 1 透明板の板面に対して傾斜する入射角を有し
且つ一定の開き角度を有する光束を照射し、該透
明板を通過した光束は透過像を映し出し、該透過
像の移動方向を横切る監視用の検査線における電
気信号の変化を映像信号に変換し、該映像信号を
微分処理した後所定のレベル電圧でクリツプし、
次いでクリツプされた後の残存する映像信号をパ
ルス信号に変換し、そのパルスの有無によつて透
明板の欠点像の存在を検出することを特徴とする
透明板の歪欠点検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7033380A JPS56166452A (en) | 1980-05-27 | 1980-05-27 | Detecting method for distortion defect of transparent plate |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7033380A JPS56166452A (en) | 1980-05-27 | 1980-05-27 | Detecting method for distortion defect of transparent plate |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56166452A JPS56166452A (en) | 1981-12-21 |
| JPS6312250B2 true JPS6312250B2 (ja) | 1988-03-18 |
Family
ID=13428385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7033380A Granted JPS56166452A (en) | 1980-05-27 | 1980-05-27 | Detecting method for distortion defect of transparent plate |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56166452A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010507801A (ja) * | 2006-10-27 | 2010-03-11 | セミシスコ・カンパニー・リミテッド | ガラス基板の品質検査装置及びその検査方法 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60119404A (ja) * | 1983-12-01 | 1985-06-26 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | 板ガラスの歪検査装置 |
| JPS61162708A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-23 | Inax Corp | 部材表面の欠点検出装置 |
| JPH0660805B2 (ja) * | 1986-02-27 | 1994-08-10 | 東洋電子株式会社 | 透明フィルムのエッジ検出装置 |
| JPH07119584B2 (ja) * | 1986-09-24 | 1995-12-20 | マツダ株式会社 | プライマ塗布不良検出方法 |
| JP7180177B2 (ja) * | 2018-07-31 | 2022-11-30 | 株式会社リコー | ステレオカメラシステム、移動体及びステレオカメラ装置の形成方法 |
-
1980
- 1980-05-27 JP JP7033380A patent/JPS56166452A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010507801A (ja) * | 2006-10-27 | 2010-03-11 | セミシスコ・カンパニー・リミテッド | ガラス基板の品質検査装置及びその検査方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56166452A (en) | 1981-12-21 |
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