JPS63122873A - 鍵 - Google Patents
鍵Info
- Publication number
- JPS63122873A JPS63122873A JP27016486A JP27016486A JPS63122873A JP S63122873 A JPS63122873 A JP S63122873A JP 27016486 A JP27016486 A JP 27016486A JP 27016486 A JP27016486 A JP 27016486A JP S63122873 A JPS63122873 A JP S63122873A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- magnetic body
- lock
- insertion hole
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は鍵に関し、特に鍵をかけたか否かをどうやって
確認するかを解決する方法に関する。
確認するかを解決する方法に関する。
従来、鍵をかけたか否かを確認するには、本人の記憶に
たよるか、ドアが閉まると自動的にロックしてしまう方
法しか無かった。
たよるか、ドアが閉まると自動的にロックしてしまう方
法しか無かった。
上述した従来の鍵は、本人の記憶又は自動ロックにたよ
っているため、記憶が無くなった場合、確認の方法がな
く、不安な気持ちになったり、現場まで行って確認しな
くてはならなかった。又、自動ロックの場合は、備え付
は設備の価格が高くなったシ、一般家庭の場合はドアの
開は閉めの度に鍵を開けるという、めんどうさがあると
いう欠点がありました。
っているため、記憶が無くなった場合、確認の方法がな
く、不安な気持ちになったり、現場まで行って確認しな
くてはならなかった。又、自動ロックの場合は、備え付
は設備の価格が高くなったシ、一般家庭の場合はドアの
開は閉めの度に鍵を開けるという、めんどうさがあると
いう欠点がありました。
本発明の鍵は鍵をかけたか否かを確認できる表示機能を
有している。
有している。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の実施例である。鍵1はスライド型磁
性体2と磁性体3を有し挿入穴4はマグネット5を有し
ている。第2図は、′aをかけたか否かを表示するため
の機構部分を示し鍵の表示部分が挿入穴4のマグネット
5にちょうど重なることを示している。又、第3図は鍵
1のスライド型磁性体2の機構を示し、スライド型磁性
体2は磁性体3の枠内を上下にスライドする事を示す。
性体2と磁性体3を有し挿入穴4はマグネット5を有し
ている。第2図は、′aをかけたか否かを表示するため
の機構部分を示し鍵の表示部分が挿入穴4のマグネット
5にちょうど重なることを示している。又、第3図は鍵
1のスライド型磁性体2の機構を示し、スライド型磁性
体2は磁性体3の枠内を上下にスライドする事を示す。
図2において鍵をかける場合を誼明すると、まず鍵ヲ挿
入穴に入れ180°回転させ鍵をかける。
入穴に入れ180°回転させ鍵をかける。
その場合、スライド型磁性体2は、下部マグネット5に
引っ張られ下側にスライドする。
引っ張られ下側にスライドする。
この状態で鍵ヲ挿入穴から引き出せば図4に示すように
表示部分は鍵がかかった状態を示す。
表示部分は鍵がかかった状態を示す。
又、鍵を開ける場合を説明すると鍵を挿入穴に入れ閉め
た時と反対に180°回転させる。その場合スライド型
磁性体2は下部マグネットに引っ張られて閉めた時と反
対側すなわち下側へスライドする。この状態で鍵を挿入
穴から引き出せば図5に示すように表示部分は鍵が開い
た状態を示す。
た時と反対に180°回転させる。その場合スライド型
磁性体2は下部マグネットに引っ張られて閉めた時と反
対側すなわち下側へスライドする。この状態で鍵を挿入
穴から引き出せば図5に示すように表示部分は鍵が開い
た状態を示す。
以上説明したように本発明はスライド型磁性体とそnを
スライドさせるマグネ、トで構成することにより鍵を見
るだけで鍵をかけたか否かを確認できるメリットがある
。
スライドさせるマグネ、トで構成することにより鍵を見
るだけで鍵をかけたか否かを確認できるメリットがある
。
第1図は本発明の構成と実施図、第2図は第1図の表示
部分の機構図、第3図は第2図のスライド型磁性体の動
作説明図、第4図は本発明の鍵がかかった時の表示部分
図、第5図は本発明の鍵が開いている時の表示部分図で
ある。 1・・・・・・鉢本体、2・・・・・・スライド型磁性
体、3・・・・・・磁性体枠、4・・・・・・挿入穴、
5・・・・・・マグネット、6・・・・・・開いている
状態を示す着色部分。
部分の機構図、第3図は第2図のスライド型磁性体の動
作説明図、第4図は本発明の鍵がかかった時の表示部分
図、第5図は本発明の鍵が開いている時の表示部分図で
ある。 1・・・・・・鉢本体、2・・・・・・スライド型磁性
体、3・・・・・・磁性体枠、4・・・・・・挿入穴、
5・・・・・・マグネット、6・・・・・・開いている
状態を示す着色部分。
Claims (1)
- 鍵において、鍵をかけたか、かけていないかを、携帯し
ている鍵を見る事によって確認できることを特徴とする
鍵。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27016486A JPS63122873A (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | 鍵 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27016486A JPS63122873A (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | 鍵 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63122873A true JPS63122873A (ja) | 1988-05-26 |
Family
ID=17482426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27016486A Pending JPS63122873A (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | 鍵 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63122873A (ja) |
-
1986
- 1986-11-12 JP JP27016486A patent/JPS63122873A/ja active Pending
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