JPS63123294A - 有料放送受信装置 - Google Patents
有料放送受信装置Info
- Publication number
- JPS63123294A JPS63123294A JP27016786A JP27016786A JPS63123294A JP S63123294 A JPS63123294 A JP S63123294A JP 27016786 A JP27016786 A JP 27016786A JP 27016786 A JP27016786 A JP 27016786A JP S63123294 A JPS63123294 A JP S63123294A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- chargeable
- broadcasting
- usage frequency
- receiver
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000000276 sedentary effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔座業上の利用分野〕
本発明は、無線を友は有lW七通して行なう放送のうち
、特定の利用者だけに行なう放送を受信する有料放送受
信装置に関し、特に有料放送音受信し次ときだけ課金す
るようにした有料放送受信装置に関する。
、特定の利用者だけに行なう放送を受信する有料放送受
信装置に関し、特に有料放送音受信し次ときだけ課金す
るようにした有料放送受信装置に関する。
従来、この椙の有料放送受信装置は、受1g機と暗号化
された信号勿復号する回路からなり、1科放送全受信す
る、しないにかかわらず一定の利用料金全支払っていた
。ま′fc肩科放送受信装置會有しない一般の利用者は
暗号化されていない無料放送だけ盆受信していた。
された信号勿復号する回路からなり、1科放送全受信す
る、しないにかかわらず一定の利用料金全支払っていた
。ま′fc肩科放送受信装置會有しない一般の利用者は
暗号化されていない無料放送だけ盆受信していた。
上述し九従来の有料放送受(’i!!f装置は、利用者
が拳 どれくらい有料放送を受信したかを計る手段を有してい
なかったので、利用者は一定の利用料金?払えば、何時
聞覚1♂してもよいという長所があるが全く受消しなく
ても、一定の利用料金ケ支払わなければならないという
欠点がある。
が拳 どれくらい有料放送を受信したかを計る手段を有してい
なかったので、利用者は一定の利用料金?払えば、何時
聞覚1♂してもよいという長所があるが全く受消しなく
ても、一定の利用料金ケ支払わなければならないという
欠点がある。
次に従来例を第2因に示して説明する0第2図は従来の
一例勿示すブロック図である。第2図において、受信m
lの入力には、アンテナやCATVのケーブルなどから
放送信号が入力する0受信機1にこれケ復調し、復号器
2と有料放送識別器4に出力する。符号4は受fぎし九
放送が有料か無料かk at別する回路で、一般にパイ
ロット信号の有無によV識別している。復号器2に、符
号4で識別した結果、受信中の放送が有料放送でなけれ
ば受信機1の出力tそのままモニタ3に出力し、有料放
送であれば暗号化された受信機lの出力tもとの信号に
復号してモニタ3に出力する0モニタ3ぼ受信信号?再
生する装置で、スピーカや、ディスプレイ装置がある〇 〔問題点km決するための手段〕 本発明の有料放送受(i!装置は、有料放送r受僅囲始
してから規定時間Ak越えない間は利用度数計を加算せ
ず1時間B超過後、利用度数、ti?11−加算する手
段と、時間A超過後規定の時間Bの整数倍の時間を越え
る毎に利用度畝計勿7JD算する手段と勿有している。
一例勿示すブロック図である。第2図において、受信m
lの入力には、アンテナやCATVのケーブルなどから
放送信号が入力する0受信機1にこれケ復調し、復号器
2と有料放送識別器4に出力する。符号4は受fぎし九
放送が有料か無料かk at別する回路で、一般にパイ
ロット信号の有無によV識別している。復号器2に、符
号4で識別した結果、受信中の放送が有料放送でなけれ
ば受信機1の出力tそのままモニタ3に出力し、有料放
送であれば暗号化された受信機lの出力tもとの信号に
復号してモニタ3に出力する0モニタ3ぼ受信信号?再
生する装置で、スピーカや、ディスプレイ装置がある〇 〔問題点km決するための手段〕 本発明の有料放送受(i!装置は、有料放送r受僅囲始
してから規定時間Ak越えない間は利用度数計を加算せ
ず1時間B超過後、利用度数、ti?11−加算する手
段と、時間A超過後規定の時間Bの整数倍の時間を越え
る毎に利用度畝計勿7JD算する手段と勿有している。
次に1本発明について図面ケ参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
符号1〜4は、第2図と同じであるので%説明?省略す
る。タイマ5に、利用者が、有料放送?受信し始めたこ
とを符号4の出力により検知し、時間の経過を計る。一
定時間を過ぎると、利用度数計6の利用度数を増やす。
る。タイマ5に、利用者が、有料放送?受信し始めたこ
とを符号4の出力により検知し、時間の経過を計る。一
定時間を過ぎると、利用度数計6の利用度数を増やす。
有料放送業者は、利用度数計6の出力を有料放送受信!
11にある表示装置を見ることにより、あるいは、利用
度数出力?データ通信装置など智通して読み収ることに
より、利用者の有料放送受信時間勿知ることができる。
11にある表示装置を見ることにより、あるいは、利用
度数出力?データ通信装置など智通して読み収ることに
より、利用者の有料放送受信時間勿知ることができる。
次にタイマの動作tもう少し詳しく説明する0第2図は
タイマの詳細ブロック図%第3図は流れ図の一実施例で
ある0第2図において発振器51は1時間の基準信号?
発生する。ゲート52は通常開状態となっている。有料
放送識別器4で受傷し定放送が有料であると判別すると
低れ図1)ゲート52を閉じ、カウンタ53會スタート
させる。
タイマの詳細ブロック図%第3図は流れ図の一実施例で
ある0第2図において発振器51は1時間の基準信号?
発生する。ゲート52は通常開状態となっている。有料
放送識別器4で受傷し定放送が有料であると判別すると
低れ図1)ゲート52を閉じ、カウンタ53會スタート
させる。
(流れ図2)、初期状態では切替スイッチ54と57は
A側になっている。判定器155には利用者が、受信中
の有料放送を継続して見るかどうか内容を判断するのに
要する時間A’に設足しである。
A側になっている。判定器155には利用者が、受信中
の有料放送を継続して見るかどうか内容を判断するのに
要する時間A’に設足しである。
従って1時間jl超える前に利用者が受1gチャネル?
変えたり、有料放送が終了して識別信号がなくなれば、
利用度数計6への出力はなく課金されない。(流れ図3
)判定器155が、設定時間At超過し几ことを判定す
ると(流れ図4)、利用度数計6葡加算する出力を切替
スィッチ57i通して出力する(流れ図6)。制御回路
58は判定器155の出力を検出すると、切替スイッチ
54゜と57kB側に切替えると同時にカウンタ53に
一リセットする。(流れ図5)、判定器■56にに規定
の料金で利用できる時間Bが設定されている。
変えたり、有料放送が終了して識別信号がなくなれば、
利用度数計6への出力はなく課金されない。(流れ図3
)判定器155が、設定時間At超過し几ことを判定す
ると(流れ図4)、利用度数計6葡加算する出力を切替
スィッチ57i通して出力する(流れ図6)。制御回路
58は判定器155の出力を検出すると、切替スイッチ
54゜と57kB側に切替えると同時にカウンタ53に
一リセットする。(流れ図5)、判定器■56にに規定
の料金で利用できる時間Bが設定されている。
制御回路58は符号4の出力が有るか無いかtチェック
しく流れ図8)、有れば判定器■56が時間Bk超過し
之かどうかtチェックする。(流れ図9)超過していな
ければこれ勿くり返丁。時間B?!−超過すると判定器
[56は切替えスイッチ57?通し、利用度数計6へ出
力する。まfc、制御回路58がこの出力?検出すると
カウンタ53tリセツトしく流れ図10)再び最初から
カウント七始める。そして流れ図7の動作へもどる。流
れ図8で符号4の出力が無くなったこと勿制御回路58
が検出すると符号58にゲー)527a−開状態にし。
しく流れ図8)、有れば判定器■56が時間Bk超過し
之かどうかtチェックする。(流れ図9)超過していな
ければこれ勿くり返丁。時間B?!−超過すると判定器
[56は切替えスイッチ57?通し、利用度数計6へ出
力する。まfc、制御回路58がこの出力?検出すると
カウンタ53tリセツトしく流れ図10)再び最初から
カウント七始める。そして流れ図7の動作へもどる。流
れ図8で符号4の出力が無くなったこと勿制御回路58
が検出すると符号58にゲー)527a−開状態にし。
カウンタ53tリセツトし、切替えスイッチ54゜57
’kA側に切替え(流れ図10)一連の動作を終了する
。第1図において、利用度数計6勿受信可能チヤネル数
分配置し、受信機1より現在受傷中のチャネルの情報を
利用度数計6に入力することにより、チャネル毎の利用
度数FffilることかできるOM有料送供給業者が複
数存在する場合1本実施例でに供給条者毎の利用度数を
計数できる利点がある。
’kA側に切替え(流れ図10)一連の動作を終了する
。第1図において、利用度数計6勿受信可能チヤネル数
分配置し、受信機1より現在受傷中のチャネルの情報を
利用度数計6に入力することにより、チャネル毎の利用
度数FffilることかできるOM有料送供給業者が複
数存在する場合1本実施例でに供給条者毎の利用度数を
計数できる利点がある。
以上説明し丸ように本発明は有料放送受信装置にタイマ
と利用度数計を内蔵することにより、利用者は、M科放
送受信時間に応じた料金を支払うことができる効果があ
る。また、タイマの設定値全2棟類設けることにより、
受信時間に応じた課金時間と有料放送でありながら無料
で受信できる時間を設定することができる0利用者はこ
の無料受f1時間の間に放送の内容七見て、継続して受
信するかどうか會判断できる効果がある。
と利用度数計を内蔵することにより、利用者は、M科放
送受信時間に応じた料金を支払うことができる効果があ
る。また、タイマの設定値全2棟類設けることにより、
受信時間に応じた課金時間と有料放送でありながら無料
で受信できる時間を設定することができる0利用者はこ
の無料受f1時間の間に放送の内容七見て、継続して受
信するかどうか會判断できる効果がある。
第1図は本発明の有料放送受信装置のブロック図、第2
図μ本発明のタイマ部の詳細なブロック図、第3図は本
発明のタイマ部の流れ図、第4図は従来の一実施例のブ
ロック図である。 1・・・・・・受(’N磯、2・・・・・・復号器、3
・・・・・・モニタ、4・・・・・・有料放送識別器、
5・・・・・・タイマ、6・・・・・・利用度数計、5
1・・・・・・発振器、52・・・・・・ゲート%53
・・・・・・カウンタ、54,57・・・・・・切替ス
イッチ、55・・・・・・判定器l、56・・・・・・
判定器■、58・・・・・・制御回路。
図μ本発明のタイマ部の詳細なブロック図、第3図は本
発明のタイマ部の流れ図、第4図は従来の一実施例のブ
ロック図である。 1・・・・・・受(’N磯、2・・・・・・復号器、3
・・・・・・モニタ、4・・・・・・有料放送識別器、
5・・・・・・タイマ、6・・・・・・利用度数計、5
1・・・・・・発振器、52・・・・・・ゲート%53
・・・・・・カウンタ、54,57・・・・・・切替ス
イッチ、55・・・・・・判定器l、56・・・・・・
判定器■、58・・・・・・制御回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、有線または無線の放送を受信する回路と、暗号化さ
れた信号を復号する回路と有料放送受信中であることを
検出する回路と受信信号を再生する手段とを有する有料
放送受信装置において、有料放送を受信開始してから、
規定時間Aを越えない間は利用度数計を加算せず、時間
A超過後、利用度数計を加算する手段と時間A超過後、
規定の時間Bの整数倍の時間を越えるごとに利用度数計
を加算する手段とを設けた有料放送受信装置。 2、受信チャネル毎に利用度数計を設けたことを特徴と
する特許請求の範囲第(1)項記載の有料放送受信装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27016786A JPS63123294A (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | 有料放送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27016786A JPS63123294A (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | 有料放送受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63123294A true JPS63123294A (ja) | 1988-05-27 |
Family
ID=17482468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27016786A Pending JPS63123294A (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | 有料放送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63123294A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5367329A (en) * | 1991-10-24 | 1994-11-22 | Fujitsu Limited | Accounting system in network for offering video programs |
-
1986
- 1986-11-12 JP JP27016786A patent/JPS63123294A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5367329A (en) * | 1991-10-24 | 1994-11-22 | Fujitsu Limited | Accounting system in network for offering video programs |
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