JPS63125580A - 導電性粉体塗料の製造方法 - Google Patents
導電性粉体塗料の製造方法Info
- Publication number
- JPS63125580A JPS63125580A JP26664587A JP26664587A JPS63125580A JP S63125580 A JPS63125580 A JP S63125580A JP 26664587 A JP26664587 A JP 26664587A JP 26664587 A JP26664587 A JP 26664587A JP S63125580 A JPS63125580 A JP S63125580A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- powder
- suspension
- conductive powder
- conductive
- weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Processes Of Treating Macromolecular Substances (AREA)
- Paints Or Removers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、導電性粉体塗料の製造方法に係り、特に、特
殊の樹脂及びゴムの粉末粒子の周囲に、特別の導電性粉
末を湿式で噴霧し乾燥して、コートすることにより、導
電性を有する粉末塗料を製造する方法に関するものであ
る。
殊の樹脂及びゴムの粉末粒子の周囲に、特別の導電性粉
末を湿式で噴霧し乾燥して、コートすることにより、導
電性を有する粉末塗料を製造する方法に関するものであ
る。
一般に導電性複合粉末は、導電性粉末と樹脂粉末をパン
バリミキサ等により混練した後、冷凍粉砕することによ
り製造されている。しかし、このような方法により得ら
れた導電性複合粉末は導電性粉末粒子の周囲に樹脂粉末
がコーディングされた状態となっているために導電性粉
末の導電性を減じるという欠点がある0本発明はかくの
如き従来方法の欠点を除去するためになされたものであ
り、合理的で能率よく簡単な工程により導電性を有した
粉体塗料用複合粉末を製造することができるものである
。
バリミキサ等により混練した後、冷凍粉砕することによ
り製造されている。しかし、このような方法により得ら
れた導電性複合粉末は導電性粉末粒子の周囲に樹脂粉末
がコーディングされた状態となっているために導電性粉
末の導電性を減じるという欠点がある0本発明はかくの
如き従来方法の欠点を除去するためになされたものであ
り、合理的で能率よく簡単な工程により導電性を有した
粉体塗料用複合粉末を製造することができるものである
。
すなわち、本発明は、先ず(a)平均粒度0.1〜30
0μmの黒鉛、金、銀、銅、すず、ニッケル及び0.1
μm未満のカーボンブラック等の導電性粉末5〜70重
量%と、(c)ナフタリンスルホン酸系の界面活性7f
l+0.1〜10重量%と、(d)メタノール、エタノ
ール、トルエン、メチルエチルケトン、メチルイソプチ
ルケトン等の溶剤70〜95重量%とを混合((a)+
(c) +(d)”) し、ボールミル等を用いて
湿式にて均一に溶解分散せしめた見掛比重0.9〜3.
0粘度1〜100センチボイズの懸濁液(イ)を調製す
る工程(A)と、熱風により流動化されたら)平均粒度
1〜500μIのポリエチレン、ブチラール、フェノー
ル、エポキシ等の樹脂粉末及びバラプレン、シリコーン
等のゴム粉末の周囲に前記懸濁液(イ)を噴霧し、乾燥
する工程(B)と、の結合〔(A) +(B)〕から成
ることを特徴とする。
0μmの黒鉛、金、銀、銅、すず、ニッケル及び0.1
μm未満のカーボンブラック等の導電性粉末5〜70重
量%と、(c)ナフタリンスルホン酸系の界面活性7f
l+0.1〜10重量%と、(d)メタノール、エタノ
ール、トルエン、メチルエチルケトン、メチルイソプチ
ルケトン等の溶剤70〜95重量%とを混合((a)+
(c) +(d)”) し、ボールミル等を用いて
湿式にて均一に溶解分散せしめた見掛比重0.9〜3.
0粘度1〜100センチボイズの懸濁液(イ)を調製す
る工程(A)と、熱風により流動化されたら)平均粒度
1〜500μIのポリエチレン、ブチラール、フェノー
ル、エポキシ等の樹脂粉末及びバラプレン、シリコーン
等のゴム粉末の周囲に前記懸濁液(イ)を噴霧し、乾燥
する工程(B)と、の結合〔(A) +(B)〕から成
ることを特徴とする。
しかして、前記(a)黒鉛、金、銀、銅、すず、ニッケ
ル等の導電性粉末の平均粒度は0.1〜300μ端で、
カーボンブラックの平均粒度は0.16m未満であり、
平均粒度が0.1μ爾来溝の場合はカーボンブラックを
除いて通常工業的に入手が困難であり、コストも高くな
るので不可、300DIIlを越える場合は、前記懸濁
液(イ)の分散性が悪くなるので不可である。
ル等の導電性粉末の平均粒度は0.1〜300μ端で、
カーボンブラックの平均粒度は0.16m未満であり、
平均粒度が0.1μ爾来溝の場合はカーボンブラックを
除いて通常工業的に入手が困難であり、コストも高くな
るので不可、300DIIlを越える場合は、前記懸濁
液(イ)の分散性が悪くなるので不可である。
また(a)黒鉛、金、銀、銅、すず、ニッケル及びカー
ボンブラック等の導電性粉末の数量限定において、5重
量%未満の場合は、導電性を付与することができて、し
かも安定性のある懸濁液(イ)が得られず、又、樹脂粉
末の周囲に導電性粉末のコーティングが十分できないの
で不可であり、70重量%を越える場合は、濃すぎて安
定性のある懸濁液(イ)が得られず、又、コーティング
できない導電性粉末ができてしまうので不可である。
ボンブラック等の導電性粉末の数量限定において、5重
量%未満の場合は、導電性を付与することができて、し
かも安定性のある懸濁液(イ)が得られず、又、樹脂粉
末の周囲に導電性粉末のコーティングが十分できないの
で不可であり、70重量%を越える場合は、濃すぎて安
定性のある懸濁液(イ)が得られず、又、コーティング
できない導電性粉末ができてしまうので不可である。
次に、(c)分散剤が0.1重量%未満の場合は分散効
果が不足し、10重貴重を越えると経済性から見てもそ
の必要なく、何れも不可である。また、好ましくは1〜
3重量%を使用する。分散剤として使用する界面活性剤
としては、ナフタリンスルホン酸・ホルムアルデヒド縮
金物(ジナフチルメタンスルホネート)等が好適に使用
でき、例えば、「デモールNJ (花王アトラス株式
会社製商品名)等がある。その他アニオン界面活性剤お
よびカチオン界面活性剤がある。
果が不足し、10重貴重を越えると経済性から見てもそ
の必要なく、何れも不可である。また、好ましくは1〜
3重量%を使用する。分散剤として使用する界面活性剤
としては、ナフタリンスルホン酸・ホルムアルデヒド縮
金物(ジナフチルメタンスルホネート)等が好適に使用
でき、例えば、「デモールNJ (花王アトラス株式
会社製商品名)等がある。その他アニオン界面活性剤お
よびカチオン界面活性剤がある。
次に、懸濁分散液の分散媒である溶剤(d)については
、95重量%を越える場合は液の濃度が薄すぎ、また7
0重量%未満の場合は液の濃度が濃すぎて何れも不可で
ある。
、95重量%を越える場合は液の濃度が薄すぎ、また7
0重量%未満の場合は液の濃度が濃すぎて何れも不可で
ある。
さらに、懸濁液(イ)の見掛比重が0.9未満では液が
薄すぎて不可であり、3.0を越えると、噴霧コートが
うまく行かず、又、液の安定性がかえって悪く不可であ
る。同様に、粘度が1センチボイズ未満では薄すぎて被
着力も悪く、100センチボイズを越えると、液が濃す
ぎて、噴霧もうまく行かな(なる。
薄すぎて不可であり、3.0を越えると、噴霧コートが
うまく行かず、又、液の安定性がかえって悪く不可であ
る。同様に、粘度が1センチボイズ未満では薄すぎて被
着力も悪く、100センチボイズを越えると、液が濃す
ぎて、噴霧もうまく行かな(なる。
次に、(b)樹脂及びゴム粉末の平均粒度は1〜500
μmであり、500μmを越える場合は粉体塗料として
の塗装性が劣るので不可、lu−未満の場合は通常入手
し難く、実用上からも不利である。
μmであり、500μmを越える場合は粉体塗料として
の塗装性が劣るので不可、lu−未満の場合は通常入手
し難く、実用上からも不利である。
本発明で用いるポリエチレン樹脂粉末(b)は製鉄化学
工業株式会社製商品名フローセン13012(密度0.
944 、軟化点95°C)等、ブチラール樹脂として
は積水化学工業株式会社製商品名BL−1,BM−2等
、フェノール樹脂としては住友ベークライト株式会社製
商品名PR50127等、エポキシ樹脂としては東亜合
成株式会社製商品名AP−700等である。
工業株式会社製商品名フローセン13012(密度0.
944 、軟化点95°C)等、ブチラール樹脂として
は積水化学工業株式会社製商品名BL−1,BM−2等
、フェノール樹脂としては住友ベークライト株式会社製
商品名PR50127等、エポキシ樹脂としては東亜合
成株式会社製商品名AP−700等である。
使用したゴム粉末としては、日本ポリウレタン株式会社
製商品名バラプレン粉末等である。
製商品名バラプレン粉末等である。
なお、噴霧に対しては、樹脂及びゴム粉末[有])30
〜95重量%に対し、懸濁液(イ)中の導電性粉末(a
)5〜70重量%の範囲になるような割合いで行えばよ
い((a)、 (b)両粉末の量的関係については原出
願の特願昭55−21535号明細書参照)。
〜95重量%に対し、懸濁液(イ)中の導電性粉末(a
)5〜70重量%の範囲になるような割合いで行えばよ
い((a)、 (b)両粉末の量的関係については原出
願の特願昭55−21535号明細書参照)。
なお、本発明に係る導電性粉体塗料は、従来の複合粉末
にくらべると塗装面の電気抵抗のばらつきが少ないので
電気抵抗の管理が簡単に行える大きな利点がある。
にくらべると塗装面の電気抵抗のばらつきが少ないので
電気抵抗の管理が簡単に行える大きな利点がある。
また、本発明に係る導電性粉体塗料は、従来の複合粉末
にくらべると、前述のように電気抵抗のばらつきが少な
いため塗装の被膜厚さを相対的に薄くできるので、粉体
塗料の節約が可能である点も又、大きな利点である。
にくらべると、前述のように電気抵抗のばらつきが少な
いため塗装の被膜厚さを相対的に薄くできるので、粉体
塗料の節約が可能である点も又、大きな利点である。
また、本発明に係る導電性粉体塗料は溶剤タイプの導電
性塗料にくらべて、溶剤を用いないため、作業環境、安
全性及び作業性の改善が可能である。
性塗料にくらべて、溶剤を用いないため、作業環境、安
全性及び作業性の改善が可能である。
また、本発明に係る導電性粉体塗料において、コーティ
ングされる樹脂及びゴム粉末を変えることによってあら
ゆる高分子及びゴム材料に、導電性粉体塗料の塗装が可
能である。
ングされる樹脂及びゴム粉末を変えることによってあら
ゆる高分子及びゴム材料に、導電性粉体塗料の塗装が可
能である。
なお、前記噴霧乾燥には図面に示す装置を用いるのが好
適である(図面参照)。
適である(図面参照)。
以下実施例についてさらに説明する。
実施例−1
(a)平均粒度7μ讃の黒鉛粉末・・・8重量%(b)
ナフタリン・スルホン酸・ホルムアルデヒド縮合物「デ
モールNJ (花王アトラス株式会社商品名)・・・
2重量% (d)エタノール・・・40重量% トルエン・・・30重量% メチルイソプチルケトン・・・20重量%先ず、前記(
a)、 (c)および(d)の各原料を混合し、ボール
ミルにて湿式で均一に溶解分散させて懸濁液(イ’)
((a) + (c) + (d) )を調製する〔(
^)工程]。
ナフタリン・スルホン酸・ホルムアルデヒド縮合物「デ
モールNJ (花王アトラス株式会社商品名)・・・
2重量% (d)エタノール・・・40重量% トルエン・・・30重量% メチルイソプチルケトン・・・20重量%先ず、前記(
a)、 (c)および(d)の各原料を混合し、ボール
ミルにて湿式で均一に溶解分散させて懸濁液(イ’)
((a) + (c) + (d) )を調製する〔(
^)工程]。
次に、熱風により流動化させられたポリエチレン粉末「
フローセン13102 J (製鉄化学工業株式会社
商品名)の周囲に懸濁液(イ)を噴霧し、乾燥する工程
(B)、これにより得られる導電性粉体塗料はポリエチ
レン材料に良好な接着性と安定した電気抵抗とを有する
。
フローセン13102 J (製鉄化学工業株式会社
商品名)の周囲に懸濁液(イ)を噴霧し、乾燥する工程
(B)、これにより得られる導電性粉体塗料はポリエチ
レン材料に良好な接着性と安定した電気抵抗とを有する
。
実施例−2
前記実施例−1の(B)工程におけるポリエチレン粉体
の代わりに、ブチラール粉末rBL−IJ(積水化学工
業株式会社商品名)を用いても、実施例−1と同様な好
結果が得られる。
の代わりに、ブチラール粉末rBL−IJ(積水化学工
業株式会社商品名)を用いても、実施例−1と同様な好
結果が得られる。
実施例−3
前記実施例−1の(B)工程におけるポリエチレン粉体
の代わりに、フェノール粉末rPR50127J(住友
ベークライト株式会社商品名)を用いても、実施例−1
と同様な好結果が得られる。
の代わりに、フェノール粉末rPR50127J(住友
ベークライト株式会社商品名)を用いても、実施例−1
と同様な好結果が得られる。
図面は本発明に係る粉末コーティング装置を示す断面略
図である。 1・・・(b)樹脂及びゴム粉末 2・・・粉末混合装
置3・・・容器 4・・・圧縮熱空気吹
込口5・・・圧縮空気(1〜10気圧)6・・・バルブ
(減圧調節弁)7・・・添加物吹込口 8・1・
懸濁液(イ)9・・・導電性複合粉末 10・・・
フィルター11・・・出口
図である。 1・・・(b)樹脂及びゴム粉末 2・・・粉末混合装
置3・・・容器 4・・・圧縮熱空気吹
込口5・・・圧縮空気(1〜10気圧)6・・・バルブ
(減圧調節弁)7・・・添加物吹込口 8・1・
懸濁液(イ)9・・・導電性複合粉末 10・・・
フィルター11・・・出口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(a)平均粒度0.1〜300μmの黒鉛、金、銀
、銅、すず、ニッケル及び0.1μm未満のカーボンブ
ラック等の導電性粉末5〜70重量%と、(c)ナフタ
リンスルホン酸系の界面活性剤0.1〜10重量%と、
(d)メタノール、エタノール、トルエン、メチルエチ
ルケトン、メチルイソプチルケトン等の溶剤70〜95
重量%とを混和((a)+(c)+(d))し、ボール
ミル等を用いて湿式にて均一に溶解分散せしめた見掛比
重0.9〜3.0粘度1〜100センチポイズの懸濁液
(イ)を調製する工程(A)と、 熱風により流動化された(b)平均粘度1〜500μm
のポリエチレン、ブチラール、フェノール、エポキシ等
の樹脂粉末、及び合成ゴム、シリコーン等のゴム粉末の
周囲に前記懸濁液(イ)を噴霧し、乾燥する工程(B)
と、の結合〔(A)+(B)〕から成ることを特徴とす
る導電性粉体塗料の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26664587A JPS63125580A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 導電性粉体塗料の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26664587A JPS63125580A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 導電性粉体塗料の製造方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2153580A Division JPS56118467A (en) | 1980-02-25 | 1980-02-25 | Manufacture of conductive powder paint |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63125580A true JPS63125580A (ja) | 1988-05-28 |
| JPS6348913B2 JPS6348913B2 (ja) | 1988-10-03 |
Family
ID=17433706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26664587A Granted JPS63125580A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 導電性粉体塗料の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63125580A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2004055099A1 (ja) * | 2002-12-13 | 2006-04-20 | 東レ・ダウコーニング株式会社 | 複合硬化シリコーン粉末、その製造方法および水性組成物 |
-
1987
- 1987-10-23 JP JP26664587A patent/JPS63125580A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2004055099A1 (ja) * | 2002-12-13 | 2006-04-20 | 東レ・ダウコーニング株式会社 | 複合硬化シリコーン粉末、その製造方法および水性組成物 |
| JP4646632B2 (ja) * | 2002-12-13 | 2011-03-09 | 東レ・ダウコーニング株式会社 | 複合硬化シリコーン粉末の製造方法および水性組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6348913B2 (ja) | 1988-10-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6521258B1 (en) | Polymer matrices prepared by supercritical fluid processing techniques | |
| JP3059776B2 (ja) | シリコーンゴム粉状物の製造方法 | |
| TWI243845B (en) | Powder coating composition, manufacturing method thereof, and coating film obtained by using the composition | |
| JPH08503721A (ja) | 塗装材料の製造方法 | |
| CA2268060A1 (en) | Process for making a detergent composition by non-tower process | |
| CN107805032A (zh) | 一种流动性良好的3d打印用复合粉体及其制备方法 | |
| JPH0441176B2 (ja) | ||
| JPS6164326A (ja) | 複合粒子の製造方法 | |
| US4281036A (en) | Method for coating fine particulate expandable styrene polymers | |
| KR20010031977A (ko) | 반응성 분말 코팅제 조성물의 제조 방법 | |
| JPS63278547A (ja) | カプセル化粒子の製造方法 | |
| JP2003275555A (ja) | 固液材料の混合方法および混合装置 | |
| JPH0394078A (ja) | 導電性粒子の製造方法 | |
| JPS6348913B2 (ja) | ||
| US20090155592A1 (en) | Polymer macroparticle of which surface is modified by mesoparticle and nanoparticle, nanoparticle-polymer composite using the same, and preparation thereof | |
| JPS5846245B2 (ja) | 表面潤滑性に優れたプラスチツク成形品の製造方法 | |
| JP3318001B2 (ja) | 微小セルロース系凝固粒子の連続製造方法 | |
| JPH05168888A (ja) | 湿式分散器 | |
| CN116655955A (zh) | 一种阻燃剂微球及其制备方法和应用 | |
| JPS62104706A (ja) | 扁平状微小樹脂粉の製造方法 | |
| JP3289360B2 (ja) | シリカ複合造粒物 | |
| JPH04275912A (ja) | 薄片状黒鉛粒状体及びその製造方法 | |
| CN113522166A (zh) | 造粒粘结剂及其制备方法、粉体造粒方法与应用 | |
| JPH04335037A (ja) | ポリイミドフィルムの製造方法 | |
| US1967222A (en) | Granulation of finely divided materials |