JPS63125754A - 天井構造 - Google Patents
天井構造Info
- Publication number
- JPS63125754A JPS63125754A JP61273403A JP27340386A JPS63125754A JP S63125754 A JPS63125754 A JP S63125754A JP 61273403 A JP61273403 A JP 61273403A JP 27340386 A JP27340386 A JP 27340386A JP S63125754 A JPS63125754 A JP S63125754A
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- ceiling
- bar
- girder
- ceiling bar
- master
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 18
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 7
- 210000004932 little finger Anatomy 0.000 description 16
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 6
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、インテリジェントビル等に適用されて天井
裏に電気配線を行う天井構造に関するものである。
裏に電気配線を行う天井構造に関するものである。
インテリジェントビルでは、オフィスオートメーション
機器の増加に伴い、電源線および情報線の量が増加して
行く。そのため、従来の床下配線だけでは、配線の増設
工事等に対応が難しく、天井裏に配線スペースを確保す
る必要がある。
機器の増加に伴い、電源線および情報線の量が増加して
行く。そのため、従来の床下配線だけでは、配線の増設
工事等に対応が難しく、天井裏に配線スペースを確保す
る必要がある。
従来、第12図および第13図に示すように、天井バー
101に天井材102を載せたビル用の天井では、天井
バー101とケーブルラック103とを別々の吊ボルト
104,105で吊下げている。各吊ポルl−104,
1O5は天井スラブ109に上端を植設したものである
。106は空調用ダクトであり、同様に吊ボルト107
で吊下げである。108はケーブルラック105上の電
気配線である。
101に天井材102を載せたビル用の天井では、天井
バー101とケーブルラック103とを別々の吊ボルト
104,105で吊下げている。各吊ポルl−104,
1O5は天井スラブ109に上端を植設したものである
。106は空調用ダクトであり、同様に吊ボルト107
で吊下げである。108はケーブルラック105上の電
気配線である。
しかし、この従来構造によると、天井バー101とケー
ブルラック103とを別々に吊ボルト104゜105で
吊下げているため、吊ボルト104,105の本数が多
く必要になるという問題点がある。また、天井バー10
1の上方に離れてケーブルラック103が設置されるた
め、天井裏の高さHを高くとる必要が生じる。特に、空
調用ダクト106が設けられる場合、空調用ダク)10
6に干渉しないようにケーブルラック103を配置しな
くてはならないため、より一層天井裏高さHが大きくな
る。そのための階高が高くなりすぎるという問題点があ
った。
ブルラック103とを別々に吊ボルト104゜105で
吊下げているため、吊ボルト104,105の本数が多
く必要になるという問題点がある。また、天井バー10
1の上方に離れてケーブルラック103が設置されるた
め、天井裏の高さHを高くとる必要が生じる。特に、空
調用ダクト106が設けられる場合、空調用ダク)10
6に干渉しないようにケーブルラック103を配置しな
くてはならないため、より一層天井裏高さHが大きくな
る。そのための階高が高くなりすぎるという問題点があ
った。
この発明は、ケーブルランク用の吊ボルトが不要で施工
費を低減でき、かつ天井裏空間の高さが低くできる天井
構造を提供することを目的とする。
費を低減でき、かつ天井裏空間の高さが低くできる天井
構造を提供することを目的とする。
この発明の天井構造は、一対の平行な親桁間に複数の小
指を設けてはしご状に形成され前記親桁の下部外側面に
天井材支持片を有するケーブルランク兼天井バーと、こ
のケーブルランク兼天井バーの前記天井材支持片に縁部
を載せた天井材とを備えたものである。
指を設けてはしご状に形成され前記親桁の下部外側面に
天井材支持片を有するケーブルランク兼天井バーと、こ
のケーブルランク兼天井バーの前記天井材支持片に縁部
を載せた天井材とを備えたものである。
この発明の構成によれば、親桁を天井バーに兼用したケ
ーブルランク兼天井バーを設けたので、ケーブルランク
専用の吊ボルトが不要となり、吊ボルトの本数が削減で
きる。そのため施工費が低減できる。また、ケーブルラ
ック兼天井バーを設けたため、ケーブルランク機能を果
たす部分が天井バー機能を果たす天井材支持片に近づけ
て形成できる。そのため、天井裏空間の高さを低くして
階高を低くすることができる。
ーブルランク兼天井バーを設けたので、ケーブルランク
専用の吊ボルトが不要となり、吊ボルトの本数が削減で
きる。そのため施工費が低減できる。また、ケーブルラ
ック兼天井バーを設けたため、ケーブルランク機能を果
たす部分が天井バー機能を果たす天井材支持片に近づけ
て形成できる。そのため、天井裏空間の高さを低くして
階高を低くすることができる。
実施例
この発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づいて説
明する。第1図のように、ケーブルランク兼天井バー1
と通常の縦方向の天井バー2とが平行に架設され、これ
らと格子状に組んで横方向の天井バー3が架設されてい
る。これら各天井バー1〜3間の格子状空間ごとに天井
材4が配置される。通常の天井バー2.3は略逆T字状
断面形状のものであり、2本ずつ近接して平行に配置し
、2本まとめて吊り具5を介し吊ボルト6で吊下げであ
る。ケーブルラック兼天井バー1も吊ボルト7で吊持し
である。これら吊ボルト6.7は天井スラブ8に上端を
植設したものである。横方向の天井バー3間の一部には
照明器具9が設置しである。近接配置した一対の縦方向
の天井バー2間の隙間は、一部が空調吹出口となるもの
であり、空調吹出ボックス10が天井バー2の上方に設
置しである。11は空調用ダクト、12はスプリンクラ
−用配管である。13は柱カバー14で覆われた柱であ
り、柱カバー14内は配線立上げ空間に利用される。
明する。第1図のように、ケーブルランク兼天井バー1
と通常の縦方向の天井バー2とが平行に架設され、これ
らと格子状に組んで横方向の天井バー3が架設されてい
る。これら各天井バー1〜3間の格子状空間ごとに天井
材4が配置される。通常の天井バー2.3は略逆T字状
断面形状のものであり、2本ずつ近接して平行に配置し
、2本まとめて吊り具5を介し吊ボルト6で吊下げであ
る。ケーブルラック兼天井バー1も吊ボルト7で吊持し
である。これら吊ボルト6.7は天井スラブ8に上端を
植設したものである。横方向の天井バー3間の一部には
照明器具9が設置しである。近接配置した一対の縦方向
の天井バー2間の隙間は、一部が空調吹出口となるもの
であり、空調吹出ボックス10が天井バー2の上方に設
置しである。11は空調用ダクト、12はスプリンクラ
−用配管である。13は柱カバー14で覆われた柱であ
り、柱カバー14内は配線立上げ空間に利用される。
ケーブルランク兼天井バー1は、一対の親桁15の間に
複数の小指16を設けてはしご状に形成したものであり
、小指16上に配線17が載せられる。親桁15は、親
桁連結材18で連結される。
複数の小指16を設けてはしご状に形成したものであり
、小指16上に配線17が載せられる。親桁15は、親
桁連結材18で連結される。
第2図に示すように、親桁15は下縁に天井材支持片1
5aが両側に一体に突設され、中間高さに小指支持段部
15bが折曲形成されている。また、親桁15の上縁に
は取付フランジ]、 5 cが折曲形成され、吊ポルト
7の下端がナツト20で止められている。天井材4は親
桁15の外側の天井材支持片15aに載せである。一対
の親桁15の下端間は、親桁15に止め具21で着脱自
在に取付けた蓋22で閉じられている。なお、蓋22の
代りに天井材を親桁15の内側の天井材支持片15aに
載せてもよい。第3図はこの天井の下面図であり、9a
は照明器具9のランプである。なお、縦横の天井バー2
.3は、2本ずつ並べずに1本ずつ設けてもよい。
5aが両側に一体に突設され、中間高さに小指支持段部
15bが折曲形成されている。また、親桁15の上縁に
は取付フランジ]、 5 cが折曲形成され、吊ポルト
7の下端がナツト20で止められている。天井材4は親
桁15の外側の天井材支持片15aに載せである。一対
の親桁15の下端間は、親桁15に止め具21で着脱自
在に取付けた蓋22で閉じられている。なお、蓋22の
代りに天井材を親桁15の内側の天井材支持片15aに
載せてもよい。第3図はこの天井の下面図であり、9a
は照明器具9のランプである。なお、縦横の天井バー2
.3は、2本ずつ並べずに1本ずつ設けてもよい。
この構成によると、親桁15を天井バーに兼用したケー
ブルランク兼天井バー1を設けたので、専用のケーブル
ランクを設ける場合と異なり、ケーブルラック用の吊ボ
ルトが不要となる。そのため、吊ボルト6.7の本数が
削減されて施工費が低減できる。吊ボルト6.7は天井
スラブに植設するものであるため、設置には非常に手間
がかかり、吊ボルトの削減による施工簡易化の効果は大
きい。また、ケーブルランク兼天井バー1を設けたため
、専用のケーブルランクを設ける場合に比べて電線17
を載せる小格16等の部分が天井材支持片15aに近づ
けて形成できる。そのため、天井裏空間の高さを低くし
て階高を低くすることができる。さらに、ケーブルラン
ク兼天井バー1の下の蓋22が開閉でき、かつ小指16
による支持高さが天井材支持片15aから低いので、配
線や点検作業が容易に行える。小指16は親桁15と分
離できるので、運搬および梱包が容易である。
ブルランク兼天井バー1を設けたので、専用のケーブル
ランクを設ける場合と異なり、ケーブルラック用の吊ボ
ルトが不要となる。そのため、吊ボルト6.7の本数が
削減されて施工費が低減できる。吊ボルト6.7は天井
スラブに植設するものであるため、設置には非常に手間
がかかり、吊ボルトの削減による施工簡易化の効果は大
きい。また、ケーブルランク兼天井バー1を設けたため
、専用のケーブルランクを設ける場合に比べて電線17
を載せる小格16等の部分が天井材支持片15aに近づ
けて形成できる。そのため、天井裏空間の高さを低くし
て階高を低くすることができる。さらに、ケーブルラン
ク兼天井バー1の下の蓋22が開閉でき、かつ小指16
による支持高さが天井材支持片15aから低いので、配
線や点検作業が容易に行える。小指16は親桁15と分
離できるので、運搬および梱包が容易である。
なお、前記実施例では親桁15と小指16を別体に形成
したが、第4図のように親桁15と小指16とを一体に
形成してもよい。
したが、第4図のように親桁15と小指16とを一体に
形成してもよい。
第5図および第6図は他の実施例を示す。この例は、ケ
ーブルラック兼天井バー1の親桁15′を、互いに別体
の天井バー部24と天井バー吊下部材25とで形成した
ものである。天井バー吊下部材25はボルト27で固定
したハンガ28により天井バー部24を支持しており、
天井バー吊下部材25に形成した段部25aに小指16
を載せである。天井バー吊下部材25は親桁連結部材2
6で長手方向に複数本連結し、親桁連結部材26を介し
て吊ボルト7で吊下げである。蓋22は天井バー吊下部
材25に取付けた蓋取付金具29で支24′に形成した
段部24aに小指を載せるようにしてもよい。17は電
線である。
ーブルラック兼天井バー1の親桁15′を、互いに別体
の天井バー部24と天井バー吊下部材25とで形成した
ものである。天井バー吊下部材25はボルト27で固定
したハンガ28により天井バー部24を支持しており、
天井バー吊下部材25に形成した段部25aに小指16
を載せである。天井バー吊下部材25は親桁連結部材2
6で長手方向に複数本連結し、親桁連結部材26を介し
て吊ボルト7で吊下げである。蓋22は天井バー吊下部
材25に取付けた蓋取付金具29で支24′に形成した
段部24aに小指を載せるようにしてもよい。17は電
線である。
第8図ないし第10図はさらに他の実施例を示す。この
例は、第1図の実施例と同様に親桁15を一体に形成し
たものにおいて、小指16を一端のみ親桁15に支軸3
0で回動自在に取付け、小指16の他端ば親桁15の段
部15bに載せである。また、幅出し兼用セパレータ取
付具31を一対の親桁15の上端間に設け、金属板から
なるセパレータ32を画親桁15の中間で幅出し兼用セ
パレータ取付具32に取付けである。親桁15は、長手
方向の端部で外面に重ねた親桁連結部材26を介し、吊
ボルト7で吊下げである。
例は、第1図の実施例と同様に親桁15を一体に形成し
たものにおいて、小指16を一端のみ親桁15に支軸3
0で回動自在に取付け、小指16の他端ば親桁15の段
部15bに載せである。また、幅出し兼用セパレータ取
付具31を一対の親桁15の上端間に設け、金属板から
なるセパレータ32を画親桁15の中間で幅出し兼用セ
パレータ取付具32に取付けである。親桁15は、長手
方向の端部で外面に重ねた親桁連結部材26を介し、吊
ボルト7で吊下げである。
このように構成した場合、第9図および第10図のよう
に小指16が回動させられるので、室内から小指16上
への入線作業が容易である。また、小指16を親桁15
に沿う状態に収納できるので運搬および梱包が容易であ
る。セパレータ32は、小指16上に載せる強電用の電
線と弱電用の電線とを分離して配置してノイズの発生を
防止する役目を果たす。
に小指16が回動させられるので、室内から小指16上
への入線作業が容易である。また、小指16を親桁15
に沿う状態に収納できるので運搬および梱包が容易であ
る。セパレータ32は、小指16上に載せる強電用の電
線と弱電用の電線とを分離して配置してノイズの発生を
防止する役目を果たす。
第11図はさらに他の実施例を示す。この例は、第5図
の実施例の親桁15′を天井バー部24と天井バー吊下
部材25とに分離した構造のものにおいて、小指16を
一端で支軸30により回動自在に連結したものである。
の実施例の親桁15′を天井バー部24と天井バー吊下
部材25とに分離した構造のものにおいて、小指16を
一端で支軸30により回動自在に連結したものである。
セパレータ31については第8図の例と同様である。
この発明の天井構造は、親桁を天井バーに兼用したケー
ブルラック兼天井バーを設けたので、ケーブルラック専
用の吊ボルトが不要となり、吊ボルトの本数が削減でき
る。そのため施工費が低減できる。また、ケーブルラッ
ク兼天井バーを設けたため、ケーブルランク機能を果た
す部分が天井バー機能を果たす天井材支持片に近づけて
形成できる。そのため、天井裏空間の高さを低くして階
高を低くすることができるという効果がある。
ブルラック兼天井バーを設けたので、ケーブルラック専
用の吊ボルトが不要となり、吊ボルトの本数が削減でき
る。そのため施工費が低減できる。また、ケーブルラッ
ク兼天井バーを設けたため、ケーブルランク機能を果た
す部分が天井バー機能を果たす天井材支持片に近づけて
形成できる。そのため、天井裏空間の高さを低くして階
高を低くすることができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の斜視図、第2図はその部
分断面図、第3図は同じくその下面図、第4図は他の実
施例の概略断面図、第5図はさらに他の実施例の断面図
、第6図はその側面図、第7図はさらに他の実施例の概
略断面図、第8図はさらに他の実施例の断面図、第9図
はその概略下面図、第10図はその概略斜視図、第11
図はさらに他の実施例の断面図、第12図は従来例の側
面図、第13図はその斜視図である。 1・・・ケーブルラック兼天井バー、2.3・・・天井
バー、4・・・天井材、15.15’・・・親桁、16
・・・小指、24・・・天井バー部、25・・・天井バ
ー吊下部材 手続補正書(醋) 昭和62年09月25日
分断面図、第3図は同じくその下面図、第4図は他の実
施例の概略断面図、第5図はさらに他の実施例の断面図
、第6図はその側面図、第7図はさらに他の実施例の概
略断面図、第8図はさらに他の実施例の断面図、第9図
はその概略下面図、第10図はその概略斜視図、第11
図はさらに他の実施例の断面図、第12図は従来例の側
面図、第13図はその斜視図である。 1・・・ケーブルラック兼天井バー、2.3・・・天井
バー、4・・・天井材、15.15’・・・親桁、16
・・・小指、24・・・天井バー部、25・・・天井バ
ー吊下部材 手続補正書(醋) 昭和62年09月25日
Claims (4)
- (1)一対の平行な親桁間に複数の小桁を設けてはしご
状に形成され前記親桁の下部外側面に天井材支持片を有
するケーブルラック兼天井バーと、このケーブルラック
兼天井バーの前記天井材支持片に縁部を載せた天井材と
を備えた天井構造。 - (2)前記一対の親桁の下部間に開閉蓋を設けた特許請
求の範囲第(1)項記載の天井構造。 - (3)前記親桁が天井バー部とこの天井バー部を吊下げ
る天井バー吊下部材とからなる特許請求の範囲第(1)
項記載の天井構造。 - (4)前記小桁が前記一方の親桁に回動自在に取付けら
れて他方の親桁に先端が支持されたものである特許請求
の範囲第(1)項記載の天井構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61273403A JPS63125754A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | 天井構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61273403A JPS63125754A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | 天井構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63125754A true JPS63125754A (ja) | 1988-05-28 |
| JPH0546416B2 JPH0546416B2 (ja) | 1993-07-13 |
Family
ID=17527407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61273403A Granted JPS63125754A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | 天井構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63125754A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012154106A (ja) * | 2011-01-26 | 2012-08-16 | Toyota Home Kk | 天井構造及び建物 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51150824A (en) * | 1975-06-18 | 1976-12-24 | Matsushita Electric Works Ltd | Ceiling device |
| JPS5569520U (ja) * | 1978-10-31 | 1980-05-13 |
-
1986
- 1986-11-17 JP JP61273403A patent/JPS63125754A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51150824A (en) * | 1975-06-18 | 1976-12-24 | Matsushita Electric Works Ltd | Ceiling device |
| JPS5569520U (ja) * | 1978-10-31 | 1980-05-13 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012154106A (ja) * | 2011-01-26 | 2012-08-16 | Toyota Home Kk | 天井構造及び建物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0546416B2 (ja) | 1993-07-13 |
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