JPS63126024A - マイクロコンピユ−タ - Google Patents
マイクロコンピユ−タInfo
- Publication number
- JPS63126024A JPS63126024A JP61272639A JP27263986A JPS63126024A JP S63126024 A JPS63126024 A JP S63126024A JP 61272639 A JP61272639 A JP 61272639A JP 27263986 A JP27263986 A JP 27263986A JP S63126024 A JPS63126024 A JP S63126024A
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- JP
- Japan
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- key
- key return
- return data
- ram
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 3
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(り産業上の利用分野
本発明はマイクロコンピュータに関するものであり、更
に詳しく言えば自動表示制御回路(以後、ディスプレイ
コントローラという。)を内蔵するマイクロコンピュー
タに関する。
に詳しく言えば自動表示制御回路(以後、ディスプレイ
コントローラという。)を内蔵するマイクロコンピュー
タに関する。
(ロ)従来の技術
従来のディスプレイコントローラを内蔵するマイクロコ
ンピュータにおいては、プログラムのメインルーチンに
関係なくデジット信号が出力されるため、デジットキー
スキャンを容易に行うことができない。
ンピュータにおいては、プログラムのメインルーチンに
関係なくデジット信号が出力されるため、デジットキー
スキャンを容易に行うことができない。
そこで、これを解決するために、デジット信号を割込み
ソースとして各デジットに割込みをかけ、その割込み毎
に入力命令によりキーリターンデータを内部レジスタに
格納するという方法が行われている。
ソースとして各デジットに割込みをかけ、その割込み毎
に入力命令によりキーリターンデータを内部レジスタに
格納するという方法が行われている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
ところで、この方法によれば割込み頻度が高くなって処
理が煩雑となり、またソフトの負担も大きくなる等の問
題が生じる。
理が煩雑となり、またソフトの負担も大きくなる等の問
題が生じる。
本発明はかかる従来の問題点に鑑みて創作されたもので
あり、ソフトの負担を軽減してキーリターンデータを入
力することが可使なマイクロコンビュータの提供を目的
とする。
あり、ソフトの負担を軽減してキーリターンデータを入
力することが可使なマイクロコンビュータの提供を目的
とする。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明のマイクロコンピュータは、番号付けられた制御
信号を順番に、かつ周期的に出力するタイミングコント
ローラと、該制御信号によりアクセスされ、該制御信号
の番号に対応するアドレス指定信号を制御信号【こ同期
して出力するアドレスデコーダと、該制御信号によりア
クセスされ、該制御信号番こ同期してキーリターンデー
タを生成するキーリターン用入力ポートと、該アト1/
ス指定信号によって指定された記憶領域に前記キーリタ
ーンデータを格納するキーリターンデータ格納用RAM
とを有することを特徴とする。
信号を順番に、かつ周期的に出力するタイミングコント
ローラと、該制御信号によりアクセスされ、該制御信号
の番号に対応するアドレス指定信号を制御信号【こ同期
して出力するアドレスデコーダと、該制御信号によりア
クセスされ、該制御信号番こ同期してキーリターンデー
タを生成するキーリターン用入力ポートと、該アト1/
ス指定信号によって指定された記憶領域に前記キーリタ
ーンデータを格納するキーリターンデータ格納用RAM
とを有することを特徴とする。
(木〉作用
本発明によれば、タイミングコントローラから出力され
る番号付けられた制御信号により、アト1−スデコーダ
とキーリターン用入力ポートを同期してアクセスする。
る番号付けられた制御信号により、アト1−スデコーダ
とキーリターン用入力ポートを同期してアクセスする。
これによりキーリターン用入力ポートからは特定の番号
の制御信号に同期1.たキーリターンデータが生成され
る。またアドレスデコーダからはその番号に対応するア
ト1ノス指定信号が同期して出力されるので、前記キー
リターンデータは該アドレス指定信号によって指定され
たキーリターンデータ格納用RAMの所定のデータ記憶
領域に首尾よく格納される。
の制御信号に同期1.たキーリターンデータが生成され
る。またアドレスデコーダからはその番号に対応するア
ト1ノス指定信号が同期して出力されるので、前記キー
リターンデータは該アドレス指定信号によって指定され
たキーリターンデータ格納用RAMの所定のデータ記憶
領域に首尾よく格納される。
(へ)実施例
次に図を参照しながら本発明の実施例について説明する
。第1図は本発明の実施例に係るマイクロコンピュータ
の構成を示すブロック図である。
。第1図は本発明の実施例に係るマイクロコンピュータ
の構成を示すブロック図である。
なお図において、A−A’の右側の領域は従来のマイク
ロコンピュータにも内蔵されている自動表示制御回路を
示しており、A−A’の左側の領域が本発明により付加
されたキーリターンデータをプログラムを介することな
く自動的に格納可能とする制御回路である。
ロコンピュータにも内蔵されている自動表示制御回路を
示しており、A−A’の左側の領域が本発明により付加
されたキーリターンデータをプログラムを介することな
く自動的に格納可能とする制御回路である。
(1)はタイミングコントローラであり、nビットカウ
ンタ(2)とキーリターンデー タ書込み制御ロジック
(3)とを有している。nビットカウンタ〈1)からは
カウント数に対応する出力信号(a)が、一定の間隔を
おいてアト1−スデコーダ(4〉に出力される。またキ
ーリターンデータ書込み制御ロジック(3)からは、第
2図のタイミングチャートに示すように、キーリターン
データ書込み制御信号(KYRDEN)(b)が一定の
周期でキーリターンデータ書込みバップア回路(1])
に出力されている。
ンタ(2)とキーリターンデー タ書込み制御ロジック
(3)とを有している。nビットカウンタ〈1)からは
カウント数に対応する出力信号(a)が、一定の間隔を
おいてアト1−スデコーダ(4〉に出力される。またキ
ーリターンデータ書込み制御ロジック(3)からは、第
2図のタイミングチャートに示すように、キーリターン
データ書込み制御信号(KYRDEN)(b)が一定の
周期でキーリターンデータ書込みバップア回路(1])
に出力されている。
アドレスデコーダ(4)は(a)信号に制御され、該(
a)信号の数(こ対応するアドレス指定信号(e)をデ
ィスプレイ用RAM(5)、キーリターンデータ格納用
RAM(6)およびタイミングモジュレータ(7)に出
力する。(7)はタイミングモジュレータであり、タイ
ミングコントローラ(1)から出力されるブランキング
制御信号(d)に制御を受けることによってセグメント
ボート(9)に入力するセグメント信号fと同期するよ
うにデジット信号(e)(T、〜Tm−,)を出力する
。(8)は表示器のデジットボートであり、各デジット
(0,1〜m −1桁)はデジット信号(e)により一
定の周期でスキャンされる。
a)信号の数(こ対応するアドレス指定信号(e)をデ
ィスプレイ用RAM(5)、キーリターンデータ格納用
RAM(6)およびタイミングモジュレータ(7)に出
力する。(7)はタイミングモジュレータであり、タイ
ミングコントローラ(1)から出力されるブランキング
制御信号(d)に制御を受けることによってセグメント
ボート(9)に入力するセグメント信号fと同期するよ
うにデジット信号(e)(T、〜Tm−,)を出力する
。(8)は表示器のデジットボートであり、各デジット
(0,1〜m −1桁)はデジット信号(e)により一
定の周期でスキャンされる。
(5)はディスプレイ用RAMであり、各データ記憶領
域(MDI)には各桁(デジッI〜)に対応するセグメ
ントデータが格納されている。(9)は表示器のセグメ
ントボートであり、ディズブ1−イ用RAM(5)から
出力されるセグメント信号(f)が入力する。
域(MDI)には各桁(デジッI〜)に対応するセグメ
ントデータが格納されている。(9)は表示器のセグメ
ントボートであり、ディズブ1−イ用RAM(5)から
出力されるセグメント信号(f)が入力する。
(]0〉はキーリターン用人カポ−1−であり、前述の
デジット信号(T0〜TJ−1)を用いてスキャンする
ことにより操作者が押すキーの桁を自動的に検出し、そ
のキーの種類に対応するキーリターンデータ(0〜に−
1)を発生ずる。(11,)はキーデータ書込みバッフ
ァ回路であり、キーリターンデータがアドレス指定信号
(e)によって指定されたR A M (6)の所定の
データ記憶領域に格納されるように、キーリターンデー
タ書込み制御信号(b)に同期して該キーリターンデー
タをRAM(6)に出力する。
デジット信号(T0〜TJ−1)を用いてスキャンする
ことにより操作者が押すキーの桁を自動的に検出し、そ
のキーの種類に対応するキーリターンデータ(0〜に−
1)を発生ずる。(11,)はキーデータ書込みバッフ
ァ回路であり、キーリターンデータがアドレス指定信号
(e)によって指定されたR A M (6)の所定の
データ記憶領域に格納されるように、キーリターンデー
タ書込み制御信号(b)に同期して該キーリターンデー
タをRAM(6)に出力する。
第3図は本発明の実施例を具体的に説明するための因1
であり、(1,0>はキーリターン用入力ボート、 (
12)はデジットボート(8)およびセグメントボート
を備える表示器である。図のようにギーリターン用入力
ボート(10)は4×7個のキーを備え、またデジット
信号は7個(T、〜T、)、セグメント信号は8個(S
、〜S、)である。
であり、(1,0>はキーリターン用入力ボート、 (
12)はデジットボート(8)およびセグメントボート
を備える表示器である。図のようにギーリターン用入力
ボート(10)は4×7個のキーを備え、またデジット
信号は7個(T、〜T、)、セグメント信号は8個(S
、〜S、)である。
次に第1図〜第3図を参照しながら本発明の実施例につ
いて説明する。タイミングコントローラ(1)はnビッ
トカウンタ(2〉を動作させることにより、カウント数
に対応する信号(a)をアドレスデコーダ(4)に出力
している。これによりアドレスデコーダ(4)は該信号
(a)に同期してアドレス指定信号(C)を出力する。
いて説明する。タイミングコントローラ(1)はnビッ
トカウンタ(2〉を動作させることにより、カウント数
に対応する信号(a)をアドレスデコーダ(4)に出力
している。これによりアドレスデコーダ(4)は該信号
(a)に同期してアドレス指定信号(C)を出力する。
タイミングモジュレータ(7)はアドレス指定信号(c
)に対応するデジット信号(e)を出力する。このデジ
ット信号(e)はキーリターン用入力ボート(10)の
デジット線をスキャンする。
)に対応するデジット信号(e)を出力する。このデジ
ット信号(e)はキーリターン用入力ボート(10)の
デジット線をスキャンする。
いま操作者が、第3図で示すキーリターン用入力ボート
(10〉のスイッチ(斜視図で示す。)を押したとする
。このとき押している時間はスキャン時間より短くされ
ているので、このT、というパルスが発生するたびに、
押したキーの種類に対応するキーリターンデータが発生
してキーリターンデータ書込みバッファ回路(11〉に
入力し、(b)信号によって該バッファ回路(11)か
らRAM(6)に出力される。ところでT、のタイミン
グではRAM(6)のM D 2 (0)が常にアドレ
ス指定されているので、そのキーリターンデータは常に
ここに入力される。
(10〉のスイッチ(斜視図で示す。)を押したとする
。このとき押している時間はスキャン時間より短くされ
ているので、このT、というパルスが発生するたびに、
押したキーの種類に対応するキーリターンデータが発生
してキーリターンデータ書込みバッファ回路(11〉に
入力し、(b)信号によって該バッファ回路(11)か
らRAM(6)に出力される。ところでT、のタイミン
グではRAM(6)のM D 2 (0)が常にアドレ
ス指定されているので、そのキーリターンデータは常に
ここに入力される。
次いで次の桁のキー(TIに結線されたキー)が押され
たとする。この場合はT、のタイミングでキーリターン
データが発生し、またそのタイミングで常にRAM(6
)のM D 2 (1)が指定される。
たとする。この場合はT、のタイミングでキーリターン
データが発生し、またそのタイミングで常にRAM(6
)のM D 2 (1)が指定される。
このため該キーリターンデータは首尾よ<MDり2)に
格納される。このようにして操作者が押したキーの種類
に応じたキーリターンデータが自動的にRAM(6)に
格納きれる。
格納される。このようにして操作者が押したキーの種類
に応じたキーリターンデータが自動的にRAM(6)に
格納きれる。
このように、本発明の実施例によれば従来のディスプレ
イ用コントローラ(第1図においてA−A’の右側部分
)に、キーリターンデータ格納用RAM(6)、キーリ
ターン制御ロジック(3)。
イ用コントローラ(第1図においてA−A’の右側部分
)に、キーリターンデータ格納用RAM(6)、キーリ
ターン制御ロジック(3)。
キーリターンバッファ書込みバッファ回路(11)。
キーリターン用入力ボート(10)を付加することによ
り、キーリターン用入力ボート(10)で発生したキー
リターンデータを割込み等のプログラムを介することな
く、自動的にRAM(6)に転送することができる。こ
のため入力データを必要とするときは、CPUは内部デ
ータバスを介し℃該RAMから高速に読出すことが可能
となり、高速のデータ処理を行うことができる。
り、キーリターン用入力ボート(10)で発生したキー
リターンデータを割込み等のプログラムを介することな
く、自動的にRAM(6)に転送することができる。こ
のため入力データを必要とするときは、CPUは内部デ
ータバスを介し℃該RAMから高速に読出すことが可能
となり、高速のデータ処理を行うことができる。
(ト)発明の詳細
な説明したように、本発明によればキーリターン用入力
ボートを介して随時入力したデータをプログラム処理を
介することなく自動的にマイクロコンピュータ内のメモ
リに格納することができる。このためソフトの負担が軽
減されるとともに、必要とするときCPUは該メモリか
ら高速に読出すことができるので、データ処理の高速化
を図ることが可能となる。
ボートを介して随時入力したデータをプログラム処理を
介することなく自動的にマイクロコンピュータ内のメモ
リに格納することができる。このためソフトの負担が軽
減されるとともに、必要とするときCPUは該メモリか
ら高速に読出すことができるので、データ処理の高速化
を図ることが可能となる。
第1図は本発明の実施例に係るマイクロコンピュータの
構成を示すブロック図、 第2図は実施例の動作を説明するためのタイミングチャ
ート、 第3図は本発明の実施例を更に具体的に説明するための
図である。 (1)・・・タイミングコントローラ、(2)・・・n
ビットカウンタ、 (3)・・・キーリターン制御ロジ
ック、 (4)・・・アドレスデコーダ、 (5)・
・・ディスプレイ用RAM、 (6)・・・キーリター
ンデータ格納用RAM、 (7)・・・タイミングモ
ジュレータ、(8)・・・デジットボート、(9)・・
・セグメントボート、 (10)・・・キーリターン
用入力ボート、 (11)・・・キーリターンデータ
書込みバッファ回路、(12)・・・表示器、 (a)
・・・nビットカウンタ2の出力信号、 (b)・・
・キーリターンデータ書込み制御信号、 (c)・・・
アドレス指定信号、 (d)・・・ブランキング制御信
号、 (e)・・・デジット信号、 (f)・・・セグ
メント信号。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣 外1名 第1 図
構成を示すブロック図、 第2図は実施例の動作を説明するためのタイミングチャ
ート、 第3図は本発明の実施例を更に具体的に説明するための
図である。 (1)・・・タイミングコントローラ、(2)・・・n
ビットカウンタ、 (3)・・・キーリターン制御ロジ
ック、 (4)・・・アドレスデコーダ、 (5)・
・・ディスプレイ用RAM、 (6)・・・キーリター
ンデータ格納用RAM、 (7)・・・タイミングモ
ジュレータ、(8)・・・デジットボート、(9)・・
・セグメントボート、 (10)・・・キーリターン
用入力ボート、 (11)・・・キーリターンデータ
書込みバッファ回路、(12)・・・表示器、 (a)
・・・nビットカウンタ2の出力信号、 (b)・・
・キーリターンデータ書込み制御信号、 (c)・・・
アドレス指定信号、 (d)・・・ブランキング制御信
号、 (e)・・・デジット信号、 (f)・・・セグ
メント信号。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣 外1名 第1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 番号付けられた制御信号を順番に、かつ周期的に出力す
るタイミングコントローラと、 前記制御信号によりアクセスされ、該制御信号の番号に
対応するアドレス指定信号を制御信号に同期して出力す
るアドレスデコーダと、 前記制御信号によりアクセスされ、該制御信号に同期し
てキーリターンデータを生成するキーリターン用入力ポ
ートと、 前記アドレス指定信号によって指定された記憶領域に前
記キーリターンデータを格納するキーリターンデータ格
納用RAMとを有することを特徴とするマイクロコンピ
ュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61272639A JPS63126024A (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | マイクロコンピユ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61272639A JPS63126024A (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | マイクロコンピユ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63126024A true JPS63126024A (ja) | 1988-05-30 |
Family
ID=17516724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61272639A Pending JPS63126024A (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | マイクロコンピユ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63126024A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5187917A (ja) * | 1975-01-31 | 1976-07-31 | Hitachi Ltd | |
| JPS5413940A (en) * | 1977-07-04 | 1979-02-01 | Resutaa Ikuuitsupumento Mfg Co | Method of charging battery and apparatus for charging battery |
| JPS5830606A (ja) * | 1981-08-17 | 1983-02-23 | Hitachi Ltd | 輪郭長測定装置 |
-
1986
- 1986-11-14 JP JP61272639A patent/JPS63126024A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5187917A (ja) * | 1975-01-31 | 1976-07-31 | Hitachi Ltd | |
| JPS5413940A (en) * | 1977-07-04 | 1979-02-01 | Resutaa Ikuuitsupumento Mfg Co | Method of charging battery and apparatus for charging battery |
| JPS5830606A (ja) * | 1981-08-17 | 1983-02-23 | Hitachi Ltd | 輪郭長測定装置 |
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