JPS63127400A - 自動車走行制御装置 - Google Patents
自動車走行制御装置Info
- Publication number
- JPS63127400A JPS63127400A JP27323386A JP27323386A JPS63127400A JP S63127400 A JPS63127400 A JP S63127400A JP 27323386 A JP27323386 A JP 27323386A JP 27323386 A JP27323386 A JP 27323386A JP S63127400 A JPS63127400 A JP S63127400A
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- vehicle
- signal
- control device
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Links
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- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 43
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 8
- 206010039203 Road traffic accident Diseases 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
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- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Driving Devices And Active Controlling Of Vehicle (AREA)
- Controls For Constant Speed Travelling (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、交差点等での信号・標識の見落し、無視等に
よる交通事故を防ぎ安全走行を得る自動車走行制御装置
に関する。
よる交通事故を防ぎ安全走行を得る自動車走行制御装置
に関する。
[従来の技術1
自動車が走行可能な通路には、その要所に交通信号機・
標識が設置され、道路の幅や周囲の状態に応じて交通母
の流れを維持している。
標識が設置され、道路の幅や周囲の状態に応じて交通母
の流れを維持している。
[発明が解決しようとする問題点]
自動車の運転手は、このような交通信号機・標識を見て
自動車を走行さt!なければならないが、運転手は、交
差点を自分勝手な思い込みや見落しによって「一時停止
」や「徐行」を怠ることが多い。このため交差点等での
交通事故が多く発生していた。
自動車を走行さt!なければならないが、運転手は、交
差点を自分勝手な思い込みや見落しによって「一時停止
」や「徐行」を怠ることが多い。このため交差点等での
交通事故が多く発生していた。
[問題点を解決するための手段]
上記問題点を解決することを目的としてなされた本発明
は、第1図に例示するように、道路側に設けられた、該
通路の自動車運転規制に応じた車速データの発信手段M
1と、自動車側に設【プられた、上記発信手段M1から
発信された車速データの受信手段M2と、自動車側に設
けられた、自動車の速度を検出する車速検出手段M3と
、 自動車側に設けられた、上記発信手段M1からのデータ
内容と上記車速検出手段M3からの車速との比較手段M
4と、 自動車側に設けられた、上記車速検出手段M3からの車
速内容が上記発信手段M1の車速データの規制車速を越
えている場合は車速を規制車速以下に制限する車速制限
手段M5と、 を備えたことを特徴とする自動車走行制御装置を要旨と
する。
は、第1図に例示するように、道路側に設けられた、該
通路の自動車運転規制に応じた車速データの発信手段M
1と、自動車側に設【プられた、上記発信手段M1から
発信された車速データの受信手段M2と、自動車側に設
けられた、自動車の速度を検出する車速検出手段M3と
、 自動車側に設けられた、上記発信手段M1からのデータ
内容と上記車速検出手段M3からの車速との比較手段M
4と、 自動車側に設けられた、上記車速検出手段M3からの車
速内容が上記発信手段M1の車速データの規制車速を越
えている場合は車速を規制車速以下に制限する車速制限
手段M5と、 を備えたことを特徴とする自動車走行制御装置を要旨と
する。
発信手段M1とは、通路側に設置されその通路の自動車
運転規制の指示に従うべき走行路上の自動車に向けて自
動車運転規制に応じた車速データの内容を出力するもの
である。例えば、車速データを表わす電波、超音波又は
光波等を発射する発信機により実現できる。
運転規制の指示に従うべき走行路上の自動車に向けて自
動車運転規制に応じた車速データの内容を出力するもの
である。例えば、車速データを表わす電波、超音波又は
光波等を発射する発信機により実現できる。
受信手段M2とは、自動車側に設けられ発信手段M1か
ら発信された車速データを受信するものである。例えば
、上記電波、超音波又は光波等を受信する受信機により
実現できる。
ら発信された車速データを受信するものである。例えば
、上記電波、超音波又は光波等を受信する受信機により
実現できる。
車速検出手段M3とは、自動車側に設けられ、自動車の
速度を検出するものである。例えば、変速機の出力軸と
一体回転するマグネットによりリード・スイッチを作動
させそのオン・オフ信号を取り出すことにより実現でき
る。
速度を検出するものである。例えば、変速機の出力軸と
一体回転するマグネットによりリード・スイッチを作動
させそのオン・オフ信号を取り出すことにより実現でき
る。
比較手段M4とは、自動車側に設は発信手段M1からの
車速データの内容と車速検出手段M 3 #)らの車速
とを比較する手段である。例えば、周知の論理演算回路
として構成され、予め定められた処理手順に従って上記
手段M4を実現できる。
車速データの内容と車速検出手段M 3 #)らの車速
とを比較する手段である。例えば、周知の論理演算回路
として構成され、予め定められた処理手順に従って上記
手段M4を実現できる。
車速制限手段M5とは、自動車側に設置され、比較手段
M4が車速検出手段M3からの車速内容が発信手段M1
の車速データの規制車速を越えていると判断したときは
比較手段M4の制御信号により車速を規制車速以下に制
限するするものである。例えば、吸入空気を調節するス
ロットル弁、燃料の噴射を調節する噴射ノズル等による
内燃機関の出力調節又は、自動車の車輪の回転を制動す
るブレーキ制御装置により実現できる。「規制車速以下
」とは、規制されている車速又は、規制されている車速
未満を示す。
M4が車速検出手段M3からの車速内容が発信手段M1
の車速データの規制車速を越えていると判断したときは
比較手段M4の制御信号により車速を規制車速以下に制
限するするものである。例えば、吸入空気を調節するス
ロットル弁、燃料の噴射を調節する噴射ノズル等による
内燃機関の出力調節又は、自動車の車輪の回転を制動す
るブレーキ制御装置により実現できる。「規制車速以下
」とは、規制されている車速又は、規制されている車速
未満を示す。
[作用]
本発明の自動車走行制御装置は、第1図に例示するよう
に、自動車が発信手段M1のない通路を走行する場合は
、運転手に信号機・標識に従って運転することがゆだね
られる。自動Φが道路の自動車運転規制に応じた車速デ
ータの信号を発信している発信手段M1に近づくと受信
手段M2が上記車速データの信号を受信する。比較手段
M4は、受信した上記車速データ信号と車速検出手段M
3からの車速信号を比較する。上記車速検出手段M3か
らの車速信号の内容が受信手段M2からの車速データ信
号の内容を越えるとぎ比較手段M4は、その状態を判断
した信号を車速制限手段M5に送る。車速制限手段M5
は比較手段M4からの制御信号により自動車を規制車速
以下に制御する。例えば、徐行・停止を行なう。上記判
断で車速検出手段M3からの車速信号の内容が受信手段
M2からの車速データ信号の内容を越えないときは、1
F速制限手段M5による制限は行なわれない。以上のよ
うに本発明の各構成要素が作用することにより本発明の
技術的課題が解決される。
に、自動車が発信手段M1のない通路を走行する場合は
、運転手に信号機・標識に従って運転することがゆだね
られる。自動Φが道路の自動車運転規制に応じた車速デ
ータの信号を発信している発信手段M1に近づくと受信
手段M2が上記車速データの信号を受信する。比較手段
M4は、受信した上記車速データ信号と車速検出手段M
3からの車速信号を比較する。上記車速検出手段M3か
らの車速信号の内容が受信手段M2からの車速データ信
号の内容を越えるとぎ比較手段M4は、その状態を判断
した信号を車速制限手段M5に送る。車速制限手段M5
は比較手段M4からの制御信号により自動車を規制車速
以下に制御する。例えば、徐行・停止を行なう。上記判
断で車速検出手段M3からの車速信号の内容が受信手段
M2からの車速データ信号の内容を越えないときは、1
F速制限手段M5による制限は行なわれない。以上のよ
うに本発明の各構成要素が作用することにより本発明の
技術的課題が解決される。
[実施例]
次に、本発明の好適な実施例を図面に基づいて訂細に説
明づ−る。
明づ−る。
第1実施例
本発明の第1実施例である自動車走行i+ll 1)I
t装箇の例を第2図に示す。道路R1、R2の交ジ?点
Sの各色には、4台の信号機1,1.2.2が設けられ
ている。−組の信号機1,1は、一方の通路R1上の自
動車Mの走行規制をするよう該交差点S上で対角に配置
する。他の一組の信号ハ2,2は、他方の道路R2上の
図示していない自動車の走行規制をするよう上記交差点
S上で対角に配置する。4台の上記信号機1.1.2.
2の内の1台の信号機1の基部には、信号前制御装置3
及び送信別4か配置されている。上記信号機料i!ll
装置3は、上記4台の信号機1.1.2.2に創設ざれ
た各ランプの点滅を制御することにより上記交差点Sに
進入する自動車の規制状態をその運転手に告知している
。上記送信機4は各上記通路R1゜R2の車両停止線L
l 、Ll 、L2.L2より所定距離平曲の路中に設
けられた路中アンテナ5a。
t装箇の例を第2図に示す。道路R1、R2の交ジ?点
Sの各色には、4台の信号機1,1.2.2が設けられ
ている。−組の信号機1,1は、一方の通路R1上の自
動車Mの走行規制をするよう該交差点S上で対角に配置
する。他の一組の信号ハ2,2は、他方の道路R2上の
図示していない自動車の走行規制をするよう上記交差点
S上で対角に配置する。4台の上記信号機1.1.2.
2の内の1台の信号機1の基部には、信号前制御装置3
及び送信別4か配置されている。上記信号機料i!ll
装置3は、上記4台の信号機1.1.2.2に創設ざれ
た各ランプの点滅を制御することにより上記交差点Sに
進入する自動車の規制状態をその運転手に告知している
。上記送信機4は各上記通路R1゜R2の車両停止線L
l 、Ll 、L2.L2より所定距離平曲の路中に設
けられた路中アンテナ5a。
5a、5b、5bを有する。上記送信機4は、信号波制
御装置3からの制御信号を受けて該信号を対応する発信
信号に変換して上記路中アンテナ5a、5a、5b、5
bから電波として発信している。例えば、赤信号は停止
車速、黄信号は徐行車速を電波として発信している。
御装置3からの制御信号を受けて該信号を対応する発信
信号に変換して上記路中アンテナ5a、5a、5b、5
bから電波として発信している。例えば、赤信号は停止
車速、黄信号は徐行車速を電波として発信している。
次に本発明の実施例で、自動車側の構成である車両制御
部20について第3図に説明する。自動車に設けられた
車速を検出する車速センサ36からの車速データ信号と
、上記送信機4からの道路の自動車規制に応じた車速デ
ータ信号を上記自動車Mの下部に設けた受信アンテナ3
8で受信し、該受信信号を変調増幅する受信機3つの出
力信号とが、マイクロコンピュータを中心とする電子制
御回路(以下単にECUと呼ぶ)30の外部機器のイン
ターフェースである入力ポート34に入力される。次に
上記ECU3Oの構成を第3図に基づいて説明する。上
記ECU3Oでは、CPU31が、上記入力ポート34
からの上記車速データ信号と上記道路の自動車規制に応
じた車速データ信号とを、あらかじめROM32に記憶
した制御プログラムによって処理し、あらかじめ設定さ
れた車速データを記憶したROM32の内容と比較して
必要に応じてその内容を一時RAM33に記憶し、更に
出力を外部機器のインターフェースである出力ポート3
5を通して出ツクする。上記ECU3Oの出力は、上記
出力ポート35を通して車の「停止」 「徐行」を行う
ために、内燃機関と変速はの内にあって、磁束によりク
ラッチディスクを制御し、動力の伝達の入断を制御する
電磁クラッチ40と自動車の車輪の回転を制動するブレ
ーキ制御装置41を制御する。次に、上記ECU3Oの
実行する走行制御処理を第4図のフローチャートに基づ
いて説明する。本走行制御処理は、上記ECU3Oの起
動に伴って所定時間毎に繰り返して実行される。
部20について第3図に説明する。自動車に設けられた
車速を検出する車速センサ36からの車速データ信号と
、上記送信機4からの道路の自動車規制に応じた車速デ
ータ信号を上記自動車Mの下部に設けた受信アンテナ3
8で受信し、該受信信号を変調増幅する受信機3つの出
力信号とが、マイクロコンピュータを中心とする電子制
御回路(以下単にECUと呼ぶ)30の外部機器のイン
ターフェースである入力ポート34に入力される。次に
上記ECU3Oの構成を第3図に基づいて説明する。上
記ECU3Oでは、CPU31が、上記入力ポート34
からの上記車速データ信号と上記道路の自動車規制に応
じた車速データ信号とを、あらかじめROM32に記憶
した制御プログラムによって処理し、あらかじめ設定さ
れた車速データを記憶したROM32の内容と比較して
必要に応じてその内容を一時RAM33に記憶し、更に
出力を外部機器のインターフェースである出力ポート3
5を通して出ツクする。上記ECU3Oの出力は、上記
出力ポート35を通して車の「停止」 「徐行」を行う
ために、内燃機関と変速はの内にあって、磁束によりク
ラッチディスクを制御し、動力の伝達の入断を制御する
電磁クラッチ40と自動車の車輪の回転を制動するブレ
ーキ制御装置41を制御する。次に、上記ECU3Oの
実行する走行制御処理を第4図のフローチャートに基づ
いて説明する。本走行制御処理は、上記ECU3Oの起
動に伴って所定時間毎に繰り返して実行される。
ステップ51では、各機器を初期状態に設定する。次に
ステップ53では、上記車速センサ36からの中速デー
タ信号と、上記送信機4からの道路の自動車運転規制に
応じた車速データ信号とを上記路中アンテナ5aを介し
て読み込みステップ55に進む。ステップ55では、上
記送信機4からの信号がハイレベル(ON>であるか否
かを判断し、肯定判断されるとステップ57に、一方、
否定判断されるとステップ53に各々進む。ステップ5
7は、上記送信FA4からの信号が停止信号か否かを判
断する。肯定判断したときは、ステップ5つに、否定判
断したときはステップ81に進む。一方、ステップ5つ
では、上記車速センサ36からの信号で車速が零か否か
を判断する。車速が零の場合は、ステップ65へ進む。
ステップ53では、上記車速センサ36からの中速デー
タ信号と、上記送信機4からの道路の自動車運転規制に
応じた車速データ信号とを上記路中アンテナ5aを介し
て読み込みステップ55に進む。ステップ55では、上
記送信機4からの信号がハイレベル(ON>であるか否
かを判断し、肯定判断されるとステップ57に、一方、
否定判断されるとステップ53に各々進む。ステップ5
7は、上記送信FA4からの信号が停止信号か否かを判
断する。肯定判断したときは、ステップ5つに、否定判
断したときはステップ81に進む。一方、ステップ5つ
では、上記車速センサ36からの信号で車速が零か否か
を判断する。車速が零の場合は、ステップ65へ進む。
車速か零でないときは、ステップ61に進む。ステップ
61では上記電磁クラッチ40を遮断して、ステップ6
3に進む。ステップ63では、上記ブレーキ制御装置4
1を駆動して、ステップ67に進む。一方、ステップ6
5では、上記電磁クラッチ40を遮断しステップ67に
進む。ステップ67では、上記送信機4の信号データを
読み込みステップ69に進む。ステップ69では、進行
できる信号が否かを判断する。進行できない信号のとき
は、ステップ67に進む。進行できる信号のときは、ス
テップ71に進む。ステップ71では、上記ブレーキ制
御装置の駆動を解除してステップ73に進む。ステップ
73では、上記N磁りラッチ40を接続してステップ5
3に進む。一方、ステップ81は、上記送信機4の信号
が徐行すべき信号であるか否かを判断する。徐行すべき
信号でないときは、ステップ53に進む。徐行すべき信
号のときは、ステップ83に進む。ステップ83では、
上記車速センサ36の車速が、あらがじめ設定され、記
憶された上記ROM32内の徐行速度を越えるときは、
ステップ85に進む。ステップ85では上記ブレーキ制
御装置41を駆動してステップ81に進む。一方、車速
かあらかじめR2定された徐行速度の範囲内であるとき
は、ステップ87に進む。ステップ87は、上記ブレー
キ制御装置41が開放状態か否かを判断する。上記ブレ
ーキ制御装置41が開放状態のときは、ステップ53に
進む。上記ブレーキ制御装置41の駆動状態のときは、
ステップ89に進む。ステップ89は、上記ブレーキ制
御装置41の駆動を解除してステップ53に進む。以後
、本走行制御処理は、上記ステップ53〜89を繰り返
して実行する。
61では上記電磁クラッチ40を遮断して、ステップ6
3に進む。ステップ63では、上記ブレーキ制御装置4
1を駆動して、ステップ67に進む。一方、ステップ6
5では、上記電磁クラッチ40を遮断しステップ67に
進む。ステップ67では、上記送信機4の信号データを
読み込みステップ69に進む。ステップ69では、進行
できる信号が否かを判断する。進行できない信号のとき
は、ステップ67に進む。進行できる信号のときは、ス
テップ71に進む。ステップ71では、上記ブレーキ制
御装置の駆動を解除してステップ73に進む。ステップ
73では、上記N磁りラッチ40を接続してステップ5
3に進む。一方、ステップ81は、上記送信機4の信号
が徐行すべき信号であるか否かを判断する。徐行すべき
信号でないときは、ステップ53に進む。徐行すべき信
号のときは、ステップ83に進む。ステップ83では、
上記車速センサ36の車速が、あらがじめ設定され、記
憶された上記ROM32内の徐行速度を越えるときは、
ステップ85に進む。ステップ85では上記ブレーキ制
御装置41を駆動してステップ81に進む。一方、車速
かあらかじめR2定された徐行速度の範囲内であるとき
は、ステップ87に進む。ステップ87は、上記ブレー
キ制御装置41が開放状態か否かを判断する。上記ブレ
ーキ制御装置41が開放状態のときは、ステップ53に
進む。上記ブレーキ制御装置41の駆動状態のときは、
ステップ89に進む。ステップ89は、上記ブレーキ制
御装置41の駆動を解除してステップ53に進む。以後
、本走行制御処理は、上記ステップ53〜89を繰り返
して実行する。
以上説明したように本実施例は、自動車の受信機が停止
信号を受信したとき自動車が停止状態であれば、上記E
CU3Oが上記電磁クラッチ40を遮断して自動車の停
止状態を維持し、自動車が動いているときは、上記EC
U3Oが上記電磁クラッチ40を遮断し上記ブレーキ制
御装置41を駆動させ自動車を停止させる。その後自動
車の受信機が進行できる信号を受信したとき上記ECU
3Oが上記ブレーキ制御装置41の駆動を解除し上記電
磁クラッチ40を接続して、自動車を発進させる構成に
より運転手が停止信号を見落したり無視して自動車を運
転することがなくなる。また、自動車の受信機が徐行信
号を受信したとぎ自動車が徐行速度状態であれば自動車
走行11]御装置は作動せず、自動車が徐行速度を越え
て動いているとき上記ECU3Oは、上記ブレーキ制御
装置41を駆動して徐行速度に減速さ已る(1iff成
により運転手が徐行を怠って自動車を運転することはな
くなる。
信号を受信したとき自動車が停止状態であれば、上記E
CU3Oが上記電磁クラッチ40を遮断して自動車の停
止状態を維持し、自動車が動いているときは、上記EC
U3Oが上記電磁クラッチ40を遮断し上記ブレーキ制
御装置41を駆動させ自動車を停止させる。その後自動
車の受信機が進行できる信号を受信したとき上記ECU
3Oが上記ブレーキ制御装置41の駆動を解除し上記電
磁クラッチ40を接続して、自動車を発進させる構成に
より運転手が停止信号を見落したり無視して自動車を運
転することがなくなる。また、自動車の受信機が徐行信
号を受信したとぎ自動車が徐行速度状態であれば自動車
走行11]御装置は作動せず、自動車が徐行速度を越え
て動いているとき上記ECU3Oは、上記ブレーキ制御
装置41を駆動して徐行速度に減速さ已る(1iff成
により運転手が徐行を怠って自動車を運転することはな
くなる。
第2実施例
本発明の第2実施例である自動小走行制御装置の例を第
5図に示す。本実施例は、交通信号機の設置されていな
い交差点Sの例である。道路R11は、該交差点Sの前
で「一時停止」の交通規制かあり、道路R12は、該交
差点Sの前で「徐行」の交通規制が施行されている。道
路R11,R12の交差点Sの角に運転規制信号発生装
置6及び送信機4が配置されている。該送信機4は、各
上記通路R11,R12の上記交差点Sの手前の路中に
設けられた路中アンテナ6a、6a、6b、6bを有す
る。上記送信FA4は、上記)■転規制信号発生装置6
からの制御信号を受けて該信号を対応する発信信号に変
換して上記通路R11の路中アンテナ6a。
5図に示す。本実施例は、交通信号機の設置されていな
い交差点Sの例である。道路R11は、該交差点Sの前
で「一時停止」の交通規制かあり、道路R12は、該交
差点Sの前で「徐行」の交通規制が施行されている。道
路R11,R12の交差点Sの角に運転規制信号発生装
置6及び送信機4が配置されている。該送信機4は、各
上記通路R11,R12の上記交差点Sの手前の路中に
設けられた路中アンテナ6a、6a、6b、6bを有す
る。上記送信FA4は、上記)■転規制信号発生装置6
からの制御信号を受けて該信号を対応する発信信号に変
換して上記通路R11の路中アンテナ6a。
6a及び上記道路R12の路中アンテナ6b、6b各々
から電波として発信している。上記運転規制信号発生装
置6は上記路中アンテナ5a、5aより停止信号、上記
路中アンテナ6b、6bより徐行信号を電波にして発信
し上記交差点Sに進入する自動車の運転手に告知してい
る。次に本発明の実施例であるシステム構成図を第6図
に説明する。
から電波として発信している。上記運転規制信号発生装
置6は上記路中アンテナ5a、5aより停止信号、上記
路中アンテナ6b、6bより徐行信号を電波にして発信
し上記交差点Sに進入する自動車の運転手に告知してい
る。次に本発明の実施例であるシステム構成図を第6図
に説明する。
本実施例は、第1実施例の構成(第3図)と比較して本
構成は第1実施例の信号前制御装置3が運転規制信号発
生装置6に置き換わった点及びECU3Oの入力ポート
34に運転手が発進するときにオンする発進スイッチ4
2からの信号が入力される点が異なるのみで、他の構成
は第3図と同様の構成である。運転規制信号発生装置6
は、交通信号機の設置されていない交差点での自動車運
転規制に応じた車速データを発生している。次に上記E
CU3Oの実行する走行制御ll処理を第7図のフロー
チャートに基づいて説明する。本走行制御処理は、上記
ECU3Oの起動に伴って所定時間毎に繰り返して実行
される。
構成は第1実施例の信号前制御装置3が運転規制信号発
生装置6に置き換わった点及びECU3Oの入力ポート
34に運転手が発進するときにオンする発進スイッチ4
2からの信号が入力される点が異なるのみで、他の構成
は第3図と同様の構成である。運転規制信号発生装置6
は、交通信号機の設置されていない交差点での自動車運
転規制に応じた車速データを発生している。次に上記E
CU3Oの実行する走行制御ll処理を第7図のフロー
チャートに基づいて説明する。本走行制御処理は、上記
ECU3Oの起動に伴って所定時間毎に繰り返して実行
される。
ステップ101では、各機器を初期状態に設定する。次
にステップ103では、上記車速セン量す36からの車
速データ信号と、上記送信機4からの通路の自動車運転
用tlJに応じた車速データ信号とを上記路中アンテナ
6bを介して読み込みステップ105に進む。ステップ
105では、上記送信機4からの信号がハイレベル(O
N)であるか否かを判断し、尚定判断されるとステップ
107に、一方、否定判断されるとステップ103に各
々進む。ステップ107は、上記送信機4からの信号が
停止信号か否かを判断する。肯定判断したときは、ステ
ップ109に、否定判断したときは、ステップ121に
進む。ステップ109では、上記車速センサ36からの
信号で車速か零か否かを判断する。車速が零の場合は、
ステップ1151\進む。車速が零でないときは、ステ
ップ111に進む。ステップ111では、上記電磁クラ
ッチ40を遮断してステップ113に進む。ステップ1
13では、上記ブレーキ制御装置41を駆動して車速を
零まで漸減した後ステップ115に進む。
にステップ103では、上記車速セン量す36からの車
速データ信号と、上記送信機4からの通路の自動車運転
用tlJに応じた車速データ信号とを上記路中アンテナ
6bを介して読み込みステップ105に進む。ステップ
105では、上記送信機4からの信号がハイレベル(O
N)であるか否かを判断し、尚定判断されるとステップ
107に、一方、否定判断されるとステップ103に各
々進む。ステップ107は、上記送信機4からの信号が
停止信号か否かを判断する。肯定判断したときは、ステ
ップ109に、否定判断したときは、ステップ121に
進む。ステップ109では、上記車速センサ36からの
信号で車速か零か否かを判断する。車速が零の場合は、
ステップ1151\進む。車速が零でないときは、ステ
ップ111に進む。ステップ111では、上記電磁クラ
ッチ40を遮断してステップ113に進む。ステップ1
13では、上記ブレーキ制御装置41を駆動して車速を
零まで漸減した後ステップ115に進む。
ステップ115では、運転手が発進可能であるか否かを
判断して発進可能なとき発進スイッチ42をオンさせる
ことにより制御信号を発生させステップ117に進む。
判断して発進可能なとき発進スイッチ42をオンさせる
ことにより制御信号を発生させステップ117に進む。
発進できないときは、ステップ115に進む。ステップ
117では、上記制御信号により上記ブレーキ制御装置
41の駆動を解除してステップ119に進む。ステップ
119では、上記電磁クラッチ40を接続してステップ
103に進む。一方、ステップ121は、上記送信機4
の信号が徐行すべき信号であるか否かを判断する。徐行
すべき信号でないときは、ステップ103に進む。徐行
すべき信号のときは、ステップ123に進む。ステップ
123では、上記車速センサ36の車速が、あらかじめ
設定され、記憶された上記ROM32内の徐行速度を越
えるときは、ステップ125に進む。ステップ125で
は、上記ブレーキ制御装置41を駆動してステップ12
3に進む。一方、車速があらかじめ設定された徐行速度
であるときは、ステップ127に進む。ステップ127
では、上記ブレーキI11御装置41が開放状態か否か
を判断する。上記ブレーキ制御装置41が開jAl状態
のときは、ステップ103に進む。上記ブレーキ制御装
置41が駆動状態のときは、ステップ129に進む。ス
テップ129では、上記ブレーキ制御装置41の駆動を
解除してステップ103に進む。以後、本走行制御処理
は、上記ステップ103〜129を繰り返して実行する
。
117では、上記制御信号により上記ブレーキ制御装置
41の駆動を解除してステップ119に進む。ステップ
119では、上記電磁クラッチ40を接続してステップ
103に進む。一方、ステップ121は、上記送信機4
の信号が徐行すべき信号であるか否かを判断する。徐行
すべき信号でないときは、ステップ103に進む。徐行
すべき信号のときは、ステップ123に進む。ステップ
123では、上記車速センサ36の車速が、あらかじめ
設定され、記憶された上記ROM32内の徐行速度を越
えるときは、ステップ125に進む。ステップ125で
は、上記ブレーキ制御装置41を駆動してステップ12
3に進む。一方、車速があらかじめ設定された徐行速度
であるときは、ステップ127に進む。ステップ127
では、上記ブレーキI11御装置41が開放状態か否か
を判断する。上記ブレーキ制御装置41が開jAl状態
のときは、ステップ103に進む。上記ブレーキ制御装
置41が駆動状態のときは、ステップ129に進む。ス
テップ129では、上記ブレーキ制御装置41の駆動を
解除してステップ103に進む。以後、本走行制御処理
は、上記ステップ103〜129を繰り返して実行する
。
以上説明したように本実施例は、自動車の受信機が一時
停止信号を受信したとき自動車が停止状態であれば運転
手か発進できる状態か否かを判断して、発進できるとき
は、上記ECUに対して制御信号を発生させる。これに
より上記FCU30が上記ブレーキ制御装置41の駆動
を解除させ、上記電磁クラッチ40を接続して自動車を
発進させる。また、自動車の受信機が一時停止信号を受
信したとき自動車が走行状態であれば、上記ECU3O
が上記電磁クラッチ40を遮断し、上記ブレーキ制御装
置41を駆動させ自動車を停止させる。
停止信号を受信したとき自動車が停止状態であれば運転
手か発進できる状態か否かを判断して、発進できるとき
は、上記ECUに対して制御信号を発生させる。これに
より上記FCU30が上記ブレーキ制御装置41の駆動
を解除させ、上記電磁クラッチ40を接続して自動車を
発進させる。また、自動車の受信機が一時停止信号を受
信したとき自動車が走行状態であれば、上記ECU3O
が上記電磁クラッチ40を遮断し、上記ブレーキ制御装
置41を駆動させ自動車を停止させる。
その後、運転手が発進できる状態か否かを判断して、発
進できる場合は上記ECU3Oに対して制御信号を発生
させることにより上記ECU3Oが、上記ブレーキ制御
装置41の駆動を解除させ、上記電磁クラッチ40を接
続して自動車を発進させる。以上の構成により交通信号
機のない交差点で運転手が一時停止を見落したり、無視
して自動車を運転することがなくなる。次に、自動車の
受信機か徐行信号を受信したとき自動車が徐行速度状態
であれば自動車走行制御装置は作動せず、自動車が徐行
速度を越えた走行状態であれば、上記ECU3Oは、上
記ブレーキ制御装置41を駆動して自動車を徐行速度に
減速させる構成により交通信8Blのない交差点で運転
手が徐行を怠って自動車を運転することはなくなる。
進できる場合は上記ECU3Oに対して制御信号を発生
させることにより上記ECU3Oが、上記ブレーキ制御
装置41の駆動を解除させ、上記電磁クラッチ40を接
続して自動車を発進させる。以上の構成により交通信号
機のない交差点で運転手が一時停止を見落したり、無視
して自動車を運転することがなくなる。次に、自動車の
受信機か徐行信号を受信したとき自動車が徐行速度状態
であれば自動車走行制御装置は作動せず、自動車が徐行
速度を越えた走行状態であれば、上記ECU3Oは、上
記ブレーキ制御装置41を駆動して自動車を徐行速度に
減速させる構成により交通信8Blのない交差点で運転
手が徐行を怠って自動車を運転することはなくなる。
以上本発明の実施例について説明したが、本発明は、こ
のような実施例に何ら限定されるものではなく、本発明
の要旨を逸脱しない範囲内においてf重々なる態様で実
施し得ることは勿論である。
のような実施例に何ら限定されるものではなく、本発明
の要旨を逸脱しない範囲内においてf重々なる態様で実
施し得ることは勿論である。
[発明の効果]
以上詳記したように本発明の自動車走行制御・装置は、
道路に設けられた発信手段M1が自動車運転規制を告知
すると自動車に備えられた受信手段M2が発信手段M1
からの信号を受信する。一方、自動車に備えられた車速
検出手段M3が車速を検出すると比較手段M4が両者の
値を比較して、あらかじめ設定した条件に応じて車速制
限手段M5をυ制御するよう構成されている。このため
、例えば、交通信号)幾のある交差点に自動車がぎたと
き、自動車が自動車運転規制の信号を受信すると設置さ
れた自動車走行制御装置が内容を判断して自動車の走行
を制御する。このことから運転手の「停止信号」、「徐
行信号」の無視、見落しによる自動車の運転がなくなり
交差点での交通事故がなくなる。また、交通信号機のな
い交差点で自動車が、自動車運転規制の信号を受信する
と設置された自動車走行制御装置が内容を判断して、自
動車の走行を制御する。このことから運転手の「一時停
止」、「徐行」を怠ることがなくなり交差点での交通事
故かなくなる。
道路に設けられた発信手段M1が自動車運転規制を告知
すると自動車に備えられた受信手段M2が発信手段M1
からの信号を受信する。一方、自動車に備えられた車速
検出手段M3が車速を検出すると比較手段M4が両者の
値を比較して、あらかじめ設定した条件に応じて車速制
限手段M5をυ制御するよう構成されている。このため
、例えば、交通信号)幾のある交差点に自動車がぎたと
き、自動車が自動車運転規制の信号を受信すると設置さ
れた自動車走行制御装置が内容を判断して自動車の走行
を制御する。このことから運転手の「停止信号」、「徐
行信号」の無視、見落しによる自動車の運転がなくなり
交差点での交通事故がなくなる。また、交通信号機のな
い交差点で自動車が、自動車運転規制の信号を受信する
と設置された自動車走行制御装置が内容を判断して、自
動車の走行を制御する。このことから運転手の「一時停
止」、「徐行」を怠ることがなくなり交差点での交通事
故かなくなる。
4 図面のI!i 711な説明
第1図は本発明の内容を概念的に例示した基本的4M成
図、第2図は本発明の第1実施例の斜視図である。第3
図は第1実施例のシステム構成図、第4図は同じくその
制御を示すフローチャート、第5図は第2実施例の斜視
図、第6図は同じくシステム構成図、第7図は同じくそ
の制御を示すフローチャー1〜である。
図、第2図は本発明の第1実施例の斜視図である。第3
図は第1実施例のシステム構成図、第4図は同じくその
制御を示すフローチャート、第5図は第2実施例の斜視
図、第6図は同じくシステム構成図、第7図は同じくそ
の制御を示すフローチャー1〜である。
Ml・・・発信信号 M2・・・受信手段M3・
・・車速検出手段 M4・・・比較手段M5・・・中
速制限手段 4・・・送信は 5a、5b、6a、6b−・・路中アンテナ30・・・
電子制御装置(ECU) 36・・・車速センυ
・・車速検出手段 M4・・・比較手段M5・・・中
速制限手段 4・・・送信は 5a、5b、6a、6b−・・路中アンテナ30・・・
電子制御装置(ECU) 36・・・車速センυ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 道路側に設けられた、該道路の自動車運転規制に応じた
車速データの発信手段と、 自動車側に設けられた、上記発信手段から発信された車
速データの受信手段と、 自動車側に設けられた、自動車の速度を検出する車速検
出手段と、 自動車側に設けられた、上記発信手段からのデータ内容
と上記車速検出手段からの車速との比較手段と、 自動車側に設けられた、上記車速検出手段からの車速内
容が上記発信手段の車速データの規制車速を越えている
場合は、車速を規制車速以下に制限する車速制限手段と
、 を備えたことを特徴とする自動車走行制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27323386A JPS63127400A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | 自動車走行制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27323386A JPS63127400A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | 自動車走行制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63127400A true JPS63127400A (ja) | 1988-05-31 |
Family
ID=17524974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27323386A Pending JPS63127400A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | 自動車走行制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63127400A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004152286A (ja) * | 1998-08-27 | 2004-05-27 | Hiroyuki Maeda | 車両の作動装置 |
| JP2007314144A (ja) * | 2006-05-29 | 2007-12-06 | Denso Corp | 車両運転支援システム |
| WO2008062779A1 (en) | 2006-11-22 | 2008-05-29 | Techno Polymer Co., Ltd. | Resin composition for metal plating, molded article thereof, and metal-plated molded article |
| JP2010137647A (ja) * | 2008-12-10 | 2010-06-24 | Nissan Motor Co Ltd | 運転支援装置及び運転支援方法 |
| JP2019090186A (ja) * | 2017-11-13 | 2019-06-13 | 渡辺 一男 | 電波信号を発信する一時停止道路標識 |
| US10555558B2 (en) | 2017-12-29 | 2020-02-11 | Rai Strategic Holdings, Inc. | Aerosol delivery device providing flavor control |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5523512A (en) * | 1978-08-02 | 1980-02-20 | Fujitsu Ltd | Speed control system |
| JPS55105800A (en) * | 1979-02-06 | 1980-08-13 | Matsushita Electric Works Ltd | Automatic vehicle speed controller |
-
1986
- 1986-11-17 JP JP27323386A patent/JPS63127400A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5523512A (en) * | 1978-08-02 | 1980-02-20 | Fujitsu Ltd | Speed control system |
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Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004152286A (ja) * | 1998-08-27 | 2004-05-27 | Hiroyuki Maeda | 車両の作動装置 |
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| US10791769B2 (en) | 2017-12-29 | 2020-10-06 | Rai Strategic Holdings, Inc. | Aerosol delivery device providing flavor control |
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