JPS63128286A - 発電装置付電子腕時計 - Google Patents
発電装置付電子腕時計Info
- Publication number
- JPS63128286A JPS63128286A JP27566686A JP27566686A JPS63128286A JP S63128286 A JPS63128286 A JP S63128286A JP 27566686 A JP27566686 A JP 27566686A JP 27566686 A JP27566686 A JP 27566686A JP S63128286 A JPS63128286 A JP S63128286A
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- JP
- Japan
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- rotating weight
- gear
- frictional force
- power
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 15
- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims description 6
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 1
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005674 electromagnetic induction Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
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- Electromechanical Clocks (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明に、電子腕時計用発電装置の動力伝達構造に関す
る。
る。
本発明は、腕の動き又は重力を利用して回転重錘から得
られる機械エネルギーを電気エネルギーに変換する電子
腕時計用発電装置において、前記回転重錘の動力伝達部
に摩擦力で動力を伝達する機構をすくなくとも1つ有し
ていることによシ、例えば落下等により回転重錘に強い
衝撃負荷トルクが加わったときに、前記摩擦力で動力を
伝達する機構がスリップし、前記機構以降の動力伝達部
に強い衝撃負荷トルクが伝わるのを回避させることによ
り、前記動力伝達部の耐衝撃性能を向上させるものであ
る。
られる機械エネルギーを電気エネルギーに変換する電子
腕時計用発電装置において、前記回転重錘の動力伝達部
に摩擦力で動力を伝達する機構をすくなくとも1つ有し
ていることによシ、例えば落下等により回転重錘に強い
衝撃負荷トルクが加わったときに、前記摩擦力で動力を
伝達する機構がスリップし、前記機構以降の動力伝達部
に強い衝撃負荷トルクが伝わるのを回避させることによ
り、前記動力伝達部の耐衝撃性能を向上させるものであ
る。
従来の腕時計用発電装置は、回転重錘からの回転力を歯
車の組み合せでその1ま増速して伝達する動力伝達構造
ケとってい九〇 〔発明が解決しようとする問題点〕 しかし前述の従来技術では、落下等によって回転重錘に
強い衝撃負荷トルクが加わると、前記動力伝達部の歯車
の支持部分、及び歯車の歯が破損してしまい耐衝撃性能
に劣っていた。まfc前記耐衝撃性能を向上させるtめ
には、−個々の部品を衝撃力に耐えられる様に強度アッ
プさせる必要がある。しかし、これには構造の大型化が
伴い、腕時計の様な小さな製品に採用するのは困難と表
る。
車の組み合せでその1ま増速して伝達する動力伝達構造
ケとってい九〇 〔発明が解決しようとする問題点〕 しかし前述の従来技術では、落下等によって回転重錘に
強い衝撃負荷トルクが加わると、前記動力伝達部の歯車
の支持部分、及び歯車の歯が破損してしまい耐衝撃性能
に劣っていた。まfc前記耐衝撃性能を向上させるtめ
には、−個々の部品を衝撃力に耐えられる様に強度アッ
プさせる必要がある。しかし、これには構造の大型化が
伴い、腕時計の様な小さな製品に採用するのは困難と表
る。
そこで本発明に、このような問題点1に%j!f決する
ものであり、その目的とするところは、耐衝撃性能に優
れ、かつ、小型で腕時計に搭載可能な発電装置を実現す
るところにある。
ものであり、その目的とするところは、耐衝撃性能に優
れ、かつ、小型で腕時計に搭載可能な発電装置を実現す
るところにある。
上記問題点を解決するために、本発明では腕の動き又は
重力を利用して回転重錘から得られる機械エネルギーを
電気エネルギーに変換する電子腕時計用発電装置におい
て、前記回転重錘の動力伝達部に摩擦力で動力を伝達す
る機*Vすくなくとも1つ有していることを特徴とする
。
重力を利用して回転重錘から得られる機械エネルギーを
電気エネルギーに変換する電子腕時計用発電装置におい
て、前記回転重錘の動力伝達部に摩擦力で動力を伝達す
る機*Vすくなくとも1つ有していることを特徴とする
。
本発明の上台己の構成によれば、落下等による強い衝撃
負荷トルクの回転重衝に加わったときに、前記摩擦力で
動力を伝達する機構がスリップし、前記機構以降の動力
伝達部に強い衝撃負荷トルクが伝わるのを回避すること
ができる。
負荷トルクの回転重衝に加わったときに、前記摩擦力で
動力を伝達する機構がスリップし、前記機構以降の動力
伝達部に強い衝撃負荷トルクが伝わるのを回避すること
ができる。
第1図は、本発明の一実施例を示す要部断面図である。
輪列受1と輪列受1に固定されるねじ3の間に隙間をも
って回転重錘2が取り付けられており、回転重錘2には
回転重錘歯車5が前記回転重錘2との間に任意の摩擦力
をもって取り付けられている。まt中間車かな6VCt
a、中間歯車7が固定されている。従って、腕の動き又
は実力によって回転重錘1が自由に回転しこの回転は、
回転重錘2と回転重錘歯車5との間の摩擦力で回転重錘
歯車5へ伝えられ、中間車かな6と中間車歯車7によっ
て増速されロータ8へ伝えられる。ロータ8の回りには
、ステータ9が配置され、ロータ8の回転によって現れ
る磁束の変化を第2図に示すコイル10に導き、コイル
10に発生する電力を充電制御回路11ケ経て二次電源
12に蓄える。
って回転重錘2が取り付けられており、回転重錘2には
回転重錘歯車5が前記回転重錘2との間に任意の摩擦力
をもって取り付けられている。まt中間車かな6VCt
a、中間歯車7が固定されている。従って、腕の動き又
は実力によって回転重錘1が自由に回転しこの回転は、
回転重錘2と回転重錘歯車5との間の摩擦力で回転重錘
歯車5へ伝えられ、中間車かな6と中間車歯車7によっ
て増速されロータ8へ伝えられる。ロータ8の回りには
、ステータ9が配置され、ロータ8の回転によって現れ
る磁束の変化を第2図に示すコイル10に導き、コイル
10に発生する電力を充電制御回路11ケ経て二次電源
12に蓄える。
13は電子回路を含む時計機構である。
第3図は、回転重錘歯車5の平面図である。前記回転重
錘歯車5は5aの部分が径方向にバネ性を持っているた
め回転重錘2に取り付けられたとき、前記5aのバネに
よって回転錘2との間に摩擦力を発生させることになる
。
錘歯車5は5aの部分が径方向にバネ性を持っているた
め回転重錘2に取り付けられたとき、前記5aのバネに
よって回転錘2との間に摩擦力を発生させることになる
。
この摩擦力は、次の関係から設定されている。
まず、通常時を考えるとスリップせずに伝達しなければ
ならないので、ロータ8とステータlIc生じる磁力に
よる負荷分及び輪列部の摩擦などの機械的な負荷より大
きな摩擦力になっている。次に衝撃時を考えると、磁力
による負荷はロータ8の回転速厩が速く斤ると電磁誘導
作用から大きく彦るので、摩擦力はこの負荷及び先程の
機械的な負荷より小さくなっている。
ならないので、ロータ8とステータlIc生じる磁力に
よる負荷分及び輪列部の摩擦などの機械的な負荷より大
きな摩擦力になっている。次に衝撃時を考えると、磁力
による負荷はロータ8の回転速厩が速く斤ると電磁誘導
作用から大きく彦るので、摩擦力はこの負荷及び先程の
機械的な負荷より小さくなっている。
これらの値は、簡易的に次の考え方で求めれば実使用′
に満足する。摩擦力の下限値は回転重錘のアンバランス
量以上にする。時計を静かに携帯する時は、回転重錘2
に1Gの加速度が加わるので、これ以上にす九は、負荷
が多少変化してもスリンプしてしまうことはない、摩擦
力の上限値は、車のほぞ、歯部等機械的な強度限界より
も小さ力値とすれば良い。
に満足する。摩擦力の下限値は回転重錘のアンバランス
量以上にする。時計を静かに携帯する時は、回転重錘2
に1Gの加速度が加わるので、これ以上にす九は、負荷
が多少変化してもスリンプしてしまうことはない、摩擦
力の上限値は、車のほぞ、歯部等機械的な強度限界より
も小さ力値とすれば良い。
以上の構成によれば、通常携帯時は、腕の、動き等によ
って発生する回転重錘2のトルクより、摩擦力が大きい
ため、回転重錘歯車5は回転重錘2の回転にその1ま中
間車かな6及びロータ8に伝えるが、例えば落下等の強
い衝撃が回転重錘2に加わった時は、回転重錘2のトル
クが摩擦力を上まわるので、回転重錘歯車5がスリップ
し、回転重錘2の回転は回転重錘歯車5以降の車に伝え
られない。
って発生する回転重錘2のトルクより、摩擦力が大きい
ため、回転重錘歯車5は回転重錘2の回転にその1ま中
間車かな6及びロータ8に伝えるが、例えば落下等の強
い衝撃が回転重錘2に加わった時は、回転重錘2のトル
クが摩擦力を上まわるので、回転重錘歯車5がスリップ
し、回転重錘2の回転は回転重錘歯車5以降の車に伝え
られない。
前記実施例の場合、摩擦力を待って動力を伝達する部分
を、回転重錘2と回転重錘歯車5との間に設けたが、こ
れに限らず、例えば中間かな6と中間函車7との間に設
けても問題ない。この場合の摩擦力は、輪列の増速比弁
たけ小さくすることができるので、弱いバネで(IIJ
Eすることができる◎又、咄述実施例では、回転重錘と
ロータの間に1個だけ車全配鑓して増速しているが、こ
れに限定することはなく、2個以上の車を配置して増速
しでもかまわない。摩擦力にて動力全伝達する部分は、
これらどの車に設けても良く、又、2箇所以上に設けて
もかまわない。
を、回転重錘2と回転重錘歯車5との間に設けたが、こ
れに限らず、例えば中間かな6と中間函車7との間に設
けても問題ない。この場合の摩擦力は、輪列の増速比弁
たけ小さくすることができるので、弱いバネで(IIJ
Eすることができる◎又、咄述実施例では、回転重錘と
ロータの間に1個だけ車全配鑓して増速しているが、こ
れに限定することはなく、2個以上の車を配置して増速
しでもかまわない。摩擦力にて動力全伝達する部分は、
これらどの車に設けても良く、又、2箇所以上に設けて
もかまわない。
又、摩擦力を発生させる構造については、前述に限定さ
れず、分車のスリップ機構として使われる周知の筒カナ
つぶし方法や磁石の磁力を設いた方法など、様々攻構造
が考えられる。
れず、分車のスリップ機構として使われる周知の筒カナ
つぶし方法や磁石の磁力を設いた方法など、様々攻構造
が考えられる。
磁石を設いたllI造の一例を第4図に示し、図に沿っ
て説明する。15は磁性体よりなる中間車のかな、16
は磁石、17は中間車の歯車を示す。
て説明する。15は磁性体よりなる中間車のかな、16
は磁石、17は中間車の歯車を示す。
磁石16は歯車17と固着さ1%歯車17にがな15と
ガタで係合している。歯車17は、磁石16とかな15
の吸着力により、かな15と固着されている。回転重錘
からの力が吸着力より弱い時は、回転を伝達し、吸着力
より強い時はがな15が空回りすることになる。
ガタで係合している。歯車17は、磁石16とかな15
の吸着力により、かな15と固着されている。回転重錘
からの力が吸着力より弱い時は、回転を伝達し、吸着力
より強い時はがな15が空回りすることになる。
9上述べたように本発明によれば、回転重錘の動力伝達
部の耐衝撃性能が従来のものに比べ飛躍的に向上するた
め、動力伝達部の支持構造及び歯車、かなの構造が簡単
にしかも小型、薄型に表る。
部の耐衝撃性能が従来のものに比べ飛躍的に向上するた
め、動力伝達部の支持構造及び歯車、かなの構造が簡単
にしかも小型、薄型に表る。
よって発電装置付電子腕時計の小型化、薄型化が可能と
なり、コストも安くなる。
なり、コストも安くなる。
また、落下等による衝撃力によりロータが高速回転し、
コイルに高電圧が誘起され充電制御回路上破壊すること
を回避できるため、回路の信頼性をも保障することがで
きる。
コイルに高電圧が誘起され充電制御回路上破壊すること
を回避できるため、回路の信頼性をも保障することがで
きる。
又、同様にロータが回転すると、ロータ上下の油が遠心
力でとんどしまい油切れを生じることがあるが、これも
防ぐという効果も有する。
力でとんどしまい油切れを生じることがあるが、これも
防ぐという効果も有する。
第1図は、本発明実施例の動力伝達部の組立断面図。
第2図は、本発明実施例の充電回路図。
第3図は、本発明実施例の回転重錘歯車の平面図。
第4図は、本発明の他の実施例の断面図。
躬2図
50回転■錦歯重
第3図
Claims (1)
- 腕の動き又は重力を利用して回転重錘から得られる機械
エネルギーを電気エネルギーに変換する電子腕時計用発
電装置において、前記回転重錘の動力伝達部に摩擦力で
動力を伝達する機構をすくなくとも1つ有していること
を特徴とする発電装置付電子腕時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61275666A JP2525163B2 (ja) | 1986-11-19 | 1986-11-19 | 発電装置付電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61275666A JP2525163B2 (ja) | 1986-11-19 | 1986-11-19 | 発電装置付電子時計 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6235209A Division JP2581467B2 (ja) | 1994-09-29 | 1994-09-29 | 発電装置 |
| JP7329359A Division JP2586358B2 (ja) | 1995-12-18 | 1995-12-18 | 発電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63128286A true JPS63128286A (ja) | 1988-05-31 |
| JP2525163B2 JP2525163B2 (ja) | 1996-08-14 |
Family
ID=17558657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61275666A Expired - Fee Related JP2525163B2 (ja) | 1986-11-19 | 1986-11-19 | 発電装置付電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2525163B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995026520A1 (en) * | 1994-03-29 | 1995-10-05 | Citizen Watch Co., Ltd. | Power supply apparatus in electrical appliances |
| EP0681228A1 (fr) * | 1994-05-04 | 1995-11-08 | Eta SA Fabriques d'Ebauches | Dispositif de couplage entre une source d'énergie mécanique et une génératrice électrique dans une pièce d'horlogerie |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5285851A (en) * | 1976-01-08 | 1977-07-16 | Seiko Epson Corp | Electronic wristwatch with generator |
| JPS60149534U (ja) * | 1984-03-14 | 1985-10-04 | 日本発条株式会社 | 回転伝達装置 |
| JPS61137131U (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-26 | ||
| JPS61153293U (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-22 |
-
1986
- 1986-11-19 JP JP61275666A patent/JP2525163B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5285851A (en) * | 1976-01-08 | 1977-07-16 | Seiko Epson Corp | Electronic wristwatch with generator |
| JPS60149534U (ja) * | 1984-03-14 | 1985-10-04 | 日本発条株式会社 | 回転伝達装置 |
| JPS61137131U (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-26 | ||
| JPS61153293U (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-22 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995026520A1 (en) * | 1994-03-29 | 1995-10-05 | Citizen Watch Co., Ltd. | Power supply apparatus in electrical appliances |
| US5701278A (en) * | 1994-03-29 | 1997-12-23 | Citizen Watch Co., Ltd. | Power supply unit for electronic appliances |
| EP0681228A1 (fr) * | 1994-05-04 | 1995-11-08 | Eta SA Fabriques d'Ebauches | Dispositif de couplage entre une source d'énergie mécanique et une génératrice électrique dans une pièce d'horlogerie |
| CH686474GA3 (fr) * | 1994-05-04 | 1996-04-15 | Jean-Luc Beguin | Dispositif de couplage entre une source d'energie mecanique et une generatrice electrique dans une piece d'horlogerie. |
| US5532982A (en) * | 1994-05-04 | 1996-07-02 | Eta Sa Fabriques D'ebauches | Coupling device between a source of mechanical energy and an electrical energy generator in a timepiece |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2525163B2 (ja) | 1996-08-14 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |