JPS63128405A - 位置・姿勢同定方式 - Google Patents
位置・姿勢同定方式Info
- Publication number
- JPS63128405A JPS63128405A JP61274169A JP27416986A JPS63128405A JP S63128405 A JPS63128405 A JP S63128405A JP 61274169 A JP61274169 A JP 61274169A JP 27416986 A JP27416986 A JP 27416986A JP S63128405 A JPS63128405 A JP S63128405A
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- JP
- Japan
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- register
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- underwater
- calculates
- equation
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- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は航走体の位置・姿勢の同定方式に関し、特に水
中音響映像を用いて、慣性航法装置や音9航法装置等か
ら得られるデータを補正して位置・姿勢の同定を行う方
式に関するものである。
中音響映像を用いて、慣性航法装置や音9航法装置等か
ら得られるデータを補正して位置・姿勢の同定を行う方
式に関するものである。
(従来の技術)
ロボットの視覚情報に基づきその姿勢及び位置の同定を
行うことは高度な自律性と機能性を持たせるために不可
欠な要素である。そしてその同定に光学映像を用いる方
法については従来より種々の方法が提案、開発されてい
る。しかし水中が作業環境となる航走体では、視覚距離
の短い光学映像を用いて位置・姿勢の同定を行うことは
困難であり、慣性航法装置や音響航法装置によって位置
・姿勢の同定が行われていた。
行うことは高度な自律性と機能性を持たせるために不可
欠な要素である。そしてその同定に光学映像を用いる方
法については従来より種々の方法が提案、開発されてい
る。しかし水中が作業環境となる航走体では、視覚距離
の短い光学映像を用いて位置・姿勢の同定を行うことは
困難であり、慣性航法装置や音響航法装置によって位置
・姿勢の同定が行われていた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、これらの航法装置の位置・姿勢データの
精度では、ロボットが作業を行うには不十分であり、何
らかの補正手段が求められていた。
精度では、ロボットが作業を行うには不十分であり、何
らかの補正手段が求められていた。
本発明は、上記従来技術の問題点を解決するためになさ
れたものであって、視覚情報として水中音響映像を用い
て慣性航法装置や音響航法装置の測位データを補正する
ことにより、精度の高い位置・姿勢の同定を行うことの
できる位置・姿勢同定方式を提供することを目的とする
。
れたものであって、視覚情報として水中音響映像を用い
て慣性航法装置や音響航法装置の測位データを補正する
ことにより、精度の高い位置・姿勢の同定を行うことの
できる位置・姿勢同定方式を提供することを目的とする
。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、慣性航法装置、音響航法装置等の航法装置か
ら得られる測位データに基づき、水中を作業環境とする
航走体の位置及び姿勢の同定を行う位置・姿勢同定方式
に関し、前記従来技術の問題点を解決するため、円柱状
物体を観測対象としてその水中音響映像を求め、該水中
音響映像から得られる2つの直交断面像の特徴情報を用
いて前記測位データを補正するようにしたものである。
ら得られる測位データに基づき、水中を作業環境とする
航走体の位置及び姿勢の同定を行う位置・姿勢同定方式
に関し、前記従来技術の問題点を解決するため、円柱状
物体を観測対象としてその水中音響映像を求め、該水中
音響映像から得られる2つの直交断面像の特徴情報を用
いて前記測位データを補正するようにしたものである。
上記観測対象としては例えば海底石油生産用ジャケット
型プラットフォームの脚部等が考えられる。
型プラットフォームの脚部等が考えられる。
(作 用)
本発明において使用する水中音響映像は、分解能の高い
ものでありしかも光学映像が利用できない水中等の作業
環境でも利用できるものである。
ものでありしかも光学映像が利用できない水中等の作業
環境でも利用できるものである。
そしてこの分解能の高い水中音響映像を利用して観測対
象である円柱状物体の2つの直交断面像より得られる楕
円像の長袖半径、短軸半径、楕円の傾き、中心位置、長
袖の延長線に対する航走体からの最短点情報のごとき特
徴情報(パラメータ)を用い、航法装置の測位データの
補正を行うので、航走体の位置・姿勢が高い精度で同定
できるようになる。従って前記従来技術の問題点が解決
される。
象である円柱状物体の2つの直交断面像より得られる楕
円像の長袖半径、短軸半径、楕円の傾き、中心位置、長
袖の延長線に対する航走体からの最短点情報のごとき特
徴情報(パラメータ)を用い、航法装置の測位データの
補正を行うので、航走体の位置・姿勢が高い精度で同定
できるようになる。従って前記従来技術の問題点が解決
される。
(実施例)
本発明では、円柱状物体を観測対象としてその水中音響
映像を求め、該水中音響映像から得られる2つの直交断
面像の特徴情報を用いて航法装置の測位データを補正す
ることにより、航走体の位置・姿勢を高い精度で同定す
るようにしている。
映像を求め、該水中音響映像から得られる2つの直交断
面像の特徴情報を用いて航法装置の測位データを補正す
ることにより、航走体の位置・姿勢を高い精度で同定す
るようにしている。
まず、測位データの補正に用いる2つの直交断面像につ
いて説明する。
いて説明する。
本発明に係る航走体は水中音響映像装置を備えている。
この音響映像装置としては例えば海法宇治、似鳥−彦他
[ファンビーム走査による多機能超音波水中映像装置J
5ANE82−12.p9−16.電子通信学会(1
982年6月)に示されている装置を用いることができ
る。音響映像装置は3次元の情報を持っているので、3
次元情報の任意の2次元断面を映像として切り出すこと
ができる。そこで−例としてここでは第2図(a)及び
(b)に示すような2つのモードの映像を得ることにす
る。Cモード(正面像モード)では、音波伝搬方向に垂
直な平面の映像が得られ、Bモード(断面モード)では
、音波伝搬方向に平行な映像が得られる。即ち、2つの
映像モードによる断面像は互いに直交する直交断面像を
形成する。
[ファンビーム走査による多機能超音波水中映像装置J
5ANE82−12.p9−16.電子通信学会(1
982年6月)に示されている装置を用いることができ
る。音響映像装置は3次元の情報を持っているので、3
次元情報の任意の2次元断面を映像として切り出すこと
ができる。そこで−例としてここでは第2図(a)及び
(b)に示すような2つのモードの映像を得ることにす
る。Cモード(正面像モード)では、音波伝搬方向に垂
直な平面の映像が得られ、Bモード(断面モード)では
、音波伝搬方向に平行な映像が得られる。即ち、2つの
映像モードによる断面像は互いに直交する直交断面像を
形成する。
次に、この2つの直交断面像から、航走体の3次元位置
および姿勢を同定する原理について説明する。
および姿勢を同定する原理について説明する。
第3図はここで用いる座標系および観測対象とする円柱
モデルを示す図である。対象とする円柱は、軸方向単位
ベクトルW、中心位置C9半径rおよび、Cを基点とし
た上端位置z2と下端位置2、によって記述する。
モデルを示す図である。対象とする円柱は、軸方向単位
ベクトルW、中心位置C9半径rおよび、Cを基点とし
た上端位置z2と下端位置2、によって記述する。
既知の円柱モデルに対して、航走体の位置ベクトルp、
視線方向単位ベクトルV、航走体の乗っている仮想平面
単位法線ベクトルnを同定対象とする。第4図はこれら
パラメータ間の関係と、Bモード映像によって得られた
楕円像とを表わしている。ただし、円柱の両端は十分長
いものと仮定する。この楕円像に関して以下の諸量を定
義する(第5図参照)。
視線方向単位ベクトルV、航走体の乗っている仮想平面
単位法線ベクトルnを同定対象とする。第4図はこれら
パラメータ間の関係と、Bモード映像によって得られた
楕円像とを表わしている。ただし、円柱の両端は十分長
いものと仮定する。この楕円像に関して以下の諸量を定
義する(第5図参照)。
(i) 長軸半径 a
(i i) 短軸半径 b
(iii) 長軸とX座標軸とのなす角 α(iV)
中心位置 (x(B、yc)(V) 航走体か
ら楕円の長袖の延長線に致る最短点 N(N、、N、) また、pからVの方向に距離1だけ離れた点りを通るC
モード断面(第6図参照)から得られる楕円像に関して
は、上記(i)〜(V)のパラメータについてプライム
(1をつけて表わすこととする。
中心位置 (x(B、yc)(V) 航走体か
ら楕円の長袖の延長線に致る最短点 N(N、、N、) また、pからVの方向に距離1だけ離れた点りを通るC
モード断面(第6図参照)から得られる楕円像に関して
は、上記(i)〜(V)のパラメータについてプライム
(1をつけて表わすこととする。
さてこれらの諸量が観測されたとき、
と定義する。ただしδは0〈δく1なる実数である。さ
らに、2を 2会c−p ・・・(2) ただし“×”はベクトルの外積を、“・”は内積を表わ
す。
らに、2を 2会c−p ・・・(2) ただし“×”はベクトルの外積を、“・”は内積を表わ
す。
上a己直交断面像においては、円柱の軸方向の平行移動
と、軸のまわりの回転に関する情報は含まれていない。
と、軸のまわりの回転に関する情報は含まれていない。
従って、上式(3)のうち独立なものは7つであり、n
、V、E (p)を−意に定めることはできないが、こ
れらを慣性航法装置や音響航法装置等で得られた情報(
n g、V O+ Z o)の補正に用いることは可能
である。
、V、E (p)を−意に定めることはできないが、こ
れらを慣性航法装置や音響航法装置等で得られた情報(
n g、V O+ Z o)の補正に用いることは可能
である。
そこで、(f’I O* V O+ Z O)と真値と
の差が小さいと仮定して、式(3)に線形近似を施す。
の差が小さいと仮定して、式(3)に線形近似を施す。
すなわち(1,’%/、 Zを
と表わしてこれらを式(3)に代入し、Δn、ΔV。
Δ2に関する2次以上の項を省略すれば、次の方程式が
得られる。なお(L′は転置を表わす。
得られる。なお(L′は転置を表わす。
TX=u =(5)
(以下余白)
ただし、
Tのランクが7の方程式であるので、この方程式を解く
ためには、−膜化逆行列を用いなければならない。この
場合、Δn、Δ■、Δ2の各ノルムの2乗和を最小にす
るという条件のもとに、最小2乗誤差解を求めることに
より、解を一意に決定できる。
ためには、−膜化逆行列を用いなければならない。この
場合、Δn、Δ■、Δ2の各ノルムの2乗和を最小にす
るという条件のもとに、最小2乗誤差解を求めることに
より、解を一意に決定できる。
したがって上述のように、慣性航法装置や音響航法装置
から得られるデータに対し、音響映像を用いることによ
り、補正量が求められ、精度の高い位置・姿勢の同定が
可能となる。
から得られるデータに対し、音響映像を用いることによ
り、補正量が求められ、精度の高い位置・姿勢の同定が
可能となる。
次に本発明の一実施例について説明する。第1図は本実
施例の位置・姿勢同定システムの構成を示すブロック図
である。図において、1は慣性航法装置または音響航法
装置からの測位データ入力端子、2はこれらの人力デー
タを格納するレジスタ、3は水中音響映像装置からの断
面映像データ入力端子、4は断面映像データから楕円像
のパラメータを抽出するパラメータ抽出手段、5は前記
パラメータ抽出手段4により抽出されたバラメ一方程式
の右辺式(8)を格納するレジスタ、8は行列方程式の
係数行列式(6)の■を格納するレジスタ、9はこの係
数行列より一般化逆行列を算出する一般化逆行列生成手
段、10は求められた一般化逆行列を格納するレジスタ
、11は行列とベクトルの乗算を行う乗算器、12は求
められた補正量を格納するレジスタ、13はレジスタ2
に格納された測位データとレジスタ12に格納された補
正量を加算する加算器、I4は結果の出力端子である。
施例の位置・姿勢同定システムの構成を示すブロック図
である。図において、1は慣性航法装置または音響航法
装置からの測位データ入力端子、2はこれらの人力デー
タを格納するレジスタ、3は水中音響映像装置からの断
面映像データ入力端子、4は断面映像データから楕円像
のパラメータを抽出するパラメータ抽出手段、5は前記
パラメータ抽出手段4により抽出されたバラメ一方程式
の右辺式(8)を格納するレジスタ、8は行列方程式の
係数行列式(6)の■を格納するレジスタ、9はこの係
数行列より一般化逆行列を算出する一般化逆行列生成手
段、10は求められた一般化逆行列を格納するレジスタ
、11は行列とベクトルの乗算を行う乗算器、12は求
められた補正量を格納するレジスタ、13はレジスタ2
に格納された測位データとレジスタ12に格納された補
正量を加算する加算器、I4は結果の出力端子である。
次に上記実施例の動作について説明する。測位データ入
力端子1から人力された航走体の測位データである位置
・姿勢データBO,v、、z6はレジスタ2に格納され
る。一方、パラメータ抽出手段4は、断面映像データ入
力端子3から人力された直交する2つの断面像から、楕
円像の長袖半径、短軸半径、長袖の傾き角、中心位置、
長袖延長線への最短点のパラメータをそれぞれの断面像
について抽出し、レジスタ5へ転送する。線形化方程式
形成手段6は、レジスタ2およびレジスタ5に格納され
たデータに基づき式(5)の方程式を一般化逆行列1’
tを算出し、レジスタIOへ転送する。乗算器11はレ
ジスタ10に格納された前記丁tとレジスタ7に格納さ
れたUより X=丁tu ・−(9) を計算し、結果の補正量、式(9)[(7)]をレジス
タ】2に格納する。そしてレジスタ2の測位データとレ
ジスタ12の補正量を式(4)に従い加算器13を用い
て加算する。加算結果は出力端子14から出力される。
力端子1から人力された航走体の測位データである位置
・姿勢データBO,v、、z6はレジスタ2に格納され
る。一方、パラメータ抽出手段4は、断面映像データ入
力端子3から人力された直交する2つの断面像から、楕
円像の長袖半径、短軸半径、長袖の傾き角、中心位置、
長袖延長線への最短点のパラメータをそれぞれの断面像
について抽出し、レジスタ5へ転送する。線形化方程式
形成手段6は、レジスタ2およびレジスタ5に格納され
たデータに基づき式(5)の方程式を一般化逆行列1’
tを算出し、レジスタIOへ転送する。乗算器11はレ
ジスタ10に格納された前記丁tとレジスタ7に格納さ
れたUより X=丁tu ・−(9) を計算し、結果の補正量、式(9)[(7)]をレジス
タ】2に格納する。そしてレジスタ2の測位データとレ
ジスタ12の補正量を式(4)に従い加算器13を用い
て加算する。加算結果は出力端子14から出力される。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明は観測対象である円柱状物
体に対する水中音響映像の2つの直交する断面像から得
られる特徴情報(パラメータ)を用いて、慣性航法装置
や音響航法装置の測位データを補正する方式であるため
、水中のように光学映像が利用できない作業環境におい
ても航走体の位置・姿勢を高1n度で同定することがで
きるようになる。
体に対する水中音響映像の2つの直交する断面像から得
られる特徴情報(パラメータ)を用いて、慣性航法装置
や音響航法装置の測位データを補正する方式であるため
、水中のように光学映像が利用できない作業環境におい
ても航走体の位置・姿勢を高1n度で同定することがで
きるようになる。
第1図は本発明の一実施例の位置・姿勢同定シの関係と
Bモード映像によって得られた楕円像を示す図、第5図
は楕円像に関する諸パラメータの定義図、第6図はBモ
ード断面とCモード断面の関係を示す説明図である。 l・・・測位データ入力端子 2・・・レジスタ 3・・・断面映像データ入力端子 4・・・パラメータ抽出手段 5・・・レジスタ 6・・・線形化方程式形成手段 7・・・レジスタ 8・・・レジスタ 9−−−−一般化逆行列生成手段 10−・・レジスタ 11・・・乗算器 12−・・レジスタ 13−・・加算器 14−・・出力端子
Bモード映像によって得られた楕円像を示す図、第5図
は楕円像に関する諸パラメータの定義図、第6図はBモ
ード断面とCモード断面の関係を示す説明図である。 l・・・測位データ入力端子 2・・・レジスタ 3・・・断面映像データ入力端子 4・・・パラメータ抽出手段 5・・・レジスタ 6・・・線形化方程式形成手段 7・・・レジスタ 8・・・レジスタ 9−−−−一般化逆行列生成手段 10−・・レジスタ 11・・・乗算器 12−・・レジスタ 13−・・加算器 14−・・出力端子
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 慣性航法装置、音響航法装置等の航法装置から得られる
測位データに基づき、水中を作業環境とする航走体の位
置及び姿勢の同定を行う位置・姿勢同定方式において、 円柱状物体を観測対象としてその水中音響映像を求め、
該水中音響映像から得られる2つの直交断面像の特徴情
報を用いて前記測位データを補正することを特徴とする
位置・姿勢同定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61274169A JPS63128405A (ja) | 1986-11-19 | 1986-11-19 | 位置・姿勢同定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61274169A JPS63128405A (ja) | 1986-11-19 | 1986-11-19 | 位置・姿勢同定方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63128405A true JPS63128405A (ja) | 1988-06-01 |
| JPH0562765B2 JPH0562765B2 (ja) | 1993-09-09 |
Family
ID=17537996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61274169A Granted JPS63128405A (ja) | 1986-11-19 | 1986-11-19 | 位置・姿勢同定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63128405A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009295107A (ja) * | 2008-06-09 | 2009-12-17 | Kajima Corp | 誘導システム及び誘導方法 |
| US7797851B2 (en) | 2006-05-18 | 2010-09-21 | Panasonic Corporation | Shape measurement device probe and shape measurement device |
-
1986
- 1986-11-19 JP JP61274169A patent/JPS63128405A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7797851B2 (en) | 2006-05-18 | 2010-09-21 | Panasonic Corporation | Shape measurement device probe and shape measurement device |
| JP2009295107A (ja) * | 2008-06-09 | 2009-12-17 | Kajima Corp | 誘導システム及び誘導方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0562765B2 (ja) | 1993-09-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |