JPS63130409A - 不整地走行車両用空気入りタイヤ - Google Patents
不整地走行車両用空気入りタイヤInfo
- Publication number
- JPS63130409A JPS63130409A JP61274366A JP27436686A JPS63130409A JP S63130409 A JPS63130409 A JP S63130409A JP 61274366 A JP61274366 A JP 61274366A JP 27436686 A JP27436686 A JP 27436686A JP S63130409 A JPS63130409 A JP S63130409A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side block
- sides
- tread
- tire
- block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001788 irregular Effects 0.000 title 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 abstract description 2
- 239000011295 pitch Substances 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は不整地走行に供される超低内圧適用タイヤに関
するものである。
するものである。
(従来の技術)
従来、不整地走行用の超低内圧適用タイヤとしてはバギ
ー(Buggy)車用タイヤが知られている。バギー車
は主として泥ねい地、草地、雪上、砂上地域を走行する
もので、この積車の使用目的はスポーツ、レジャーある
いは競争である。
ー(Buggy)車用タイヤが知られている。バギー車
は主として泥ねい地、草地、雪上、砂上地域を走行する
もので、この積車の使用目的はスポーツ、レジャーある
いは競争である。
また7・・;ギー車は三輪または四輪自動車の場合があ
り、内圧は0.15 kg / crA前後のような超
低圧が適用される。このためタイヤの補強構造としては
、補強がなく実質上総ゴムの場合、トレンド区域にのみ
コード層を適用する場合、またはラジアル方向にコード
を配列したカーカスを1プライ両ビード間に亘って適用
し、トレッド部には通常この種の構造においてカーカス
のクラウン部に併用されるベルト層を用いない、いわゆ
る変形ラジアル構造が知られている。一方トレッド部は
タイヤの回転軸と平行にブロックまたはラグを突設し、
そして周方向へは突設したブロック列またはラグを所定
間隔をおいて規則的に配列した構造が知られている。
り、内圧は0.15 kg / crA前後のような超
低圧が適用される。このためタイヤの補強構造としては
、補強がなく実質上総ゴムの場合、トレンド区域にのみ
コード層を適用する場合、またはラジアル方向にコード
を配列したカーカスを1プライ両ビード間に亘って適用
し、トレッド部には通常この種の構造においてカーカス
のクラウン部に併用されるベルト層を用いない、いわゆ
る変形ラジアル構造が知られている。一方トレッド部は
タイヤの回転軸と平行にブロックまたはラグを突設し、
そして周方向へは突設したブロック列またはラグを所定
間隔をおいて規則的に配列した構造が知られている。
しかしこのようなトレンド構造は、直進走行時に作用す
る駆動力または制動力に対しては問題ないが、操舵時或
いは旋回時には、トレッドに周方向に直角に横方向にブ
ロックまたはラグが並んでいる(横溝が平行)と横方向
に作用する力(横力)に対し、地面把持力が不足し、こ
のため操縦性が劣るという問題があった。
る駆動力または制動力に対しては問題ないが、操舵時或
いは旋回時には、トレッドに周方向に直角に横方向にブ
ロックまたはラグが並んでいる(横溝が平行)と横方向
に作用する力(横力)に対し、地面把持力が不足し、こ
のため操縦性が劣るという問題があった。
そこで、特開昭60−33104号公報で提案の不整地
走行車両空気入りタイヤ(従来技術)がある。
走行車両空気入りタイヤ(従来技術)がある。
すなわち、この従来技術は、中央部に位置するトレンド
が両サイドウオールへトロイダルに連なり、上記トレッ
ドの周上に多数のブロックを概ね横向きに整列する様に
突設したタイヤにして、上記し・ノド上のブロックが、
タイヤ回転軸方向に隣接するブロック相互間で周方向ブ
ロック長さへの0.3〜0.7倍に相当する周方向オフ
セットXを有すると同時に、トレッド中央部から左右に
トレッド縁に向うブロックがタイヤ回転軸方向に対し夫
々10゛〜35゛の平均傾斜角でブロック列をなし、こ
れによって周方向に矢筈模様にブロック配列を形成した
ものである。
が両サイドウオールへトロイダルに連なり、上記トレッ
ドの周上に多数のブロックを概ね横向きに整列する様に
突設したタイヤにして、上記し・ノド上のブロックが、
タイヤ回転軸方向に隣接するブロック相互間で周方向ブ
ロック長さへの0.3〜0.7倍に相当する周方向オフ
セットXを有すると同時に、トレッド中央部から左右に
トレッド縁に向うブロックがタイヤ回転軸方向に対し夫
々10゛〜35゛の平均傾斜角でブロック列をなし、こ
れによって周方向に矢筈模様にブロック配列を形成した
ものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、この従来技術では、車両が旋回する時、
ブロックの傾斜辺が少ないことから地面把持力が不足し
、このため旋回性が劣るという問題があった。
ブロックの傾斜辺が少ないことから地面把持力が不足し
、このため旋回性が劣るという問題があった。
本発明は、トレンド上で矢筈模様で配列される側部ブロ
ックの形状および傾斜角度に工夫を施すことによって1
.直進安全性と旋回性能とを良好にしたことを目的とす
るものである。
ックの形状および傾斜角度に工夫を施すことによって1
.直進安全性と旋回性能とを良好にしたことを目的とす
るものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、中央部に位置するトレッドが両サイドウオー
ルへトロイダルに連なり、トレッドの周上に、赤道線上
に位置する中央ブロックと、赤道線の左右両側に左右対
称に位置する側部ブロックとを周方向に矢筈模様に配列
して突設してなるタイヤにおいて、次の技術的手段を講
じることによって、前述目的を達成したのである。
ルへトロイダルに連なり、トレッドの周上に、赤道線上
に位置する中央ブロックと、赤道線の左右両側に左右対
称に位置する側部ブロックとを周方向に矢筈模様に配列
して突設してなるタイヤにおいて、次の技術的手段を講
じることによって、前述目的を達成したのである。
すなわち、本発明は側部ブロック5のそれぞれは、タイ
ヤ回転軸X−Xに対して30°〜60゛ の傾斜角θを
もつ傾斜辺5B、5Cを回転方向Yの前後に有し、かつ
、該傾斜辺5B、5Cの長さの合計が側部ブロック5の
全周辺長の0.25〜0.8倍の長さとされていること
を特徴とするものである。
ヤ回転軸X−Xに対して30°〜60゛ の傾斜角θを
もつ傾斜辺5B、5Cを回転方向Yの前後に有し、かつ
、該傾斜辺5B、5Cの長さの合計が側部ブロック5の
全周辺長の0.25〜0.8倍の長さとされていること
を特徴とするものである。
(実施例)
本発明に係るタイヤ1は、中央部に位置するトレッド2
がショルダ3を介して両サイドウオールヘトロイダルに
連なっており、ゴムその他の弾性材料で構成される。
がショルダ3を介して両サイドウオールヘトロイダルに
連なっており、ゴムその他の弾性材料で構成される。
なお、このタイヤlは、図示しないがビード部にコアー
を有し、このコアーを巻上げて互いに連結するカーカス
を有するが、このカーカスのプライ数及び有無は制約さ
れず、またリム組したときのタイヤ内圧は0.15kg
/ca1前後のように超低圧である。
を有し、このコアーを巻上げて互いに連結するカーカス
を有するが、このカーカスのプライ数及び有無は制約さ
れず、またリム組したときのタイヤ内圧は0.15kg
/ca1前後のように超低圧である。
トレッド2の周上には、タイヤ1の赤道線0−0上に位
置する中央ブロック4と、赤道61 o −。
置する中央ブロック4と、赤道61 o −。
の左右両側に左右対称に位置する側部ブロック5と、を
周方向に矢筈模様に配列して突設されている。
周方向に矢筈模様に配列して突設されている。
中央ブロック4は、長方形の頂面4Aを有する断面台形
状であり、頂面4Aの長辺側が赤道線0−0と平行に沿
い、短辺側がタイヤ回転軸線X−Xに平行に沿わされて
赤道線0−0上に周方向において所定間隔(ピッチ)P
で列設されている。
状であり、頂面4Aの長辺側が赤道線0−0と平行に沿
い、短辺側がタイヤ回転軸線X−Xに平行に沿わされて
赤道線0−0上に周方向において所定間隔(ピッチ)P
で列設されている。
側部ブロック5は、菱形の頂面論を有する断面台形状で
あり、頂面5Aの対向2辺が赤道yAo −。
あり、頂面5Aの対向2辺が赤道yAo −。
と平行に沿わされ、他の対向2辺がタイヤ回転軸線X−
Xに対し30°〜60”の傾斜角θをもって前記ピッチ
Pと同じピッチP1で周方向に列設され、ここに、周方
向に矢筈模様にブロックが配列され、横溝6がラジアル
方向にはタイヤ回転軸線X−Xと平行に通っていないも
のとされている。
Xに対し30°〜60”の傾斜角θをもって前記ピッチ
Pと同じピッチP1で周方向に列設され、ここに、周方
向に矢筈模様にブロックが配列され、横溝6がラジアル
方向にはタイヤ回転軸線X−Xと平行に通っていないも
のとされている。
すなわち、側部ブロック5は、タイヤ回転軸線X −X
ニ対しテ30°〜60°、望ましくは40°〜50゜
の範囲の傾斜角θをもつ傾斜辺5B、5Cをタイヤ回転
方向Yの前後に有している。
ニ対しテ30°〜60°、望ましくは40°〜50゜
の範囲の傾斜角θをもつ傾斜辺5B、5Cをタイヤ回転
方向Yの前後に有している。
更に、側部ブロック5の傾斜辺5B、5Cの長さの合計
は、側部ブロック5の全周辺長の0.25〜0.8倍の
長さとされている。
は、側部ブロック5の全周辺長の0.25〜0.8倍の
長さとされている。
ここにおいて、傾斜辺5B、5Cの長さが全周辺長の0
.25倍以下になると、車両旋回時の地面把持力が不足
して旋回性が劣ることになるし、又、0.8倍以上にな
ると、地面把持力は充分ではあるけれども、傾斜辺であ
ることから直進安全性が劣り、従って0.25〜0.8
倍の範囲とされているのである。
.25倍以下になると、車両旋回時の地面把持力が不足
して旋回性が劣ることになるし、又、0.8倍以上にな
ると、地面把持力は充分ではあるけれども、傾斜辺であ
ることから直進安全性が劣り、従って0.25〜0.8
倍の範囲とされているのである。
また、傾斜角度θは30°未満では旋回性能が劣り、6
0°以上であると直進安全性が劣ることから、角度θは
30°〜60°とされる。
0°以上であると直進安全性が劣ることから、角度θは
30°〜60°とされる。
第2図から第7図を参照して、ブロック4,5の配列パ
ターンの例を説明する。
ターンの例を説明する。
第2図は側部ブロック5の傾斜角度θを40°とした例
であり、第3図は角度θを20°で傾斜辺率0.333
倍にした例であり、第4図は角度θが60’で傾斜辺率
0.333倍にした例であり、第5図は角度θが40°
で傾斜辺率0..333倍にした例であり、第6図は角
度θが40°で傾斜辺率0.2倍にした例であり、第7
図は角度θが40°で傾斜辺率0.8にした例である。
であり、第3図は角度θを20°で傾斜辺率0.333
倍にした例であり、第4図は角度θが60’で傾斜辺率
0.333倍にした例であり、第5図は角度θが40°
で傾斜辺率0..333倍にした例であり、第6図は角
度θが40°で傾斜辺率0.2倍にした例であり、第7
図は角度θが40°で傾斜辺率0.8にした例である。
第3図、第4図は傾斜角度θが最少限界値およ最大限界
値であり、第8図で示す如く旋回性が悪(なる傾向にあ
り、第5図は旋回性及び直進安全性のいずれも良好であ
り、第6図は直進安全性は良好であるけれども傾斜辺率
が最少限界値以下の0.2倍であることから第9図に示
す如(旋回性能が比較的悪く、第7図は旋回性能は良い
けれども、傾斜辺率が最大限界値の0.8倍であること
から、直進安全性の点で比較的劣るものとなる。
値であり、第8図で示す如く旋回性が悪(なる傾向にあ
り、第5図は旋回性及び直進安全性のいずれも良好であ
り、第6図は直進安全性は良好であるけれども傾斜辺率
が最少限界値以下の0.2倍であることから第9図に示
す如(旋回性能が比較的悪く、第7図は旋回性能は良い
けれども、傾斜辺率が最大限界値の0.8倍であること
から、直進安全性の点で比較的劣るものとなる。
なお第2図において、7は溝であり、ブロック4.5の
頂面にこの頂面と相似形状として形成しており、この溝
7は第3〜7図ブロック4.5には形成されていないこ
とからして、溝7の有無は自由である。
頂面にこの頂面と相似形状として形成しており、この溝
7は第3〜7図ブロック4.5には形成されていないこ
とからして、溝7の有無は自由である。
(発明の効果)
本発明は以上の通りであり、側部ブロック5のそれぞれ
は、タイヤ回転軸X−Xに対して30°〜60°の傾斜
角θをもつ傾斜辺5B 、 5Cを回転方向Yの前後に
有し、かつ、該傾斜辺5B、5Cの長さの合計が側部ブ
ロック5の全周辺長の0.25〜0.8倍の長さとされ
ていることを特徴とするものであるから、旋回時の地面
把持力を大きくすることができることから、旋回性能を
著しく良好にできるばかりでなく、直進安全性にも優れ
ており、ここに、不整値走行車両用の超低圧空気入りタ
イヤとして実益大である。
は、タイヤ回転軸X−Xに対して30°〜60°の傾斜
角θをもつ傾斜辺5B 、 5Cを回転方向Yの前後に
有し、かつ、該傾斜辺5B、5Cの長さの合計が側部ブ
ロック5の全周辺長の0.25〜0.8倍の長さとされ
ていることを特徴とするものであるから、旋回時の地面
把持力を大きくすることができることから、旋回性能を
著しく良好にできるばかりでなく、直進安全性にも優れ
ており、ここに、不整値走行車両用の超低圧空気入りタ
イヤとして実益大である。
図面は本発明の実施例を示し、第1図はタイヤの正面図
、第2図から第7図はいずれもブロックの配列パターン
の例を示す各平面図、第8図は旋回性能と傾斜角との関
係を示すグラフ、第9図は旋回性能と傾斜辺長さ比率を
示すグラフ、第10図は直進安全性と傾斜辺長さ比率を
示すグラフである。 1・・・タイヤ、2・・・トレッド、4・・・中央ブロ
ック、5・・・側部ブロック。 特 許 出 願 人 オーツタイヤ株式会社第7 図 第8図 容 惰輌乏玉τ 4tfJ44PL恨之 手習ε主甫正書 (自発) 昭和62年1月7日
、第2図から第7図はいずれもブロックの配列パターン
の例を示す各平面図、第8図は旋回性能と傾斜角との関
係を示すグラフ、第9図は旋回性能と傾斜辺長さ比率を
示すグラフ、第10図は直進安全性と傾斜辺長さ比率を
示すグラフである。 1・・・タイヤ、2・・・トレッド、4・・・中央ブロ
ック、5・・・側部ブロック。 特 許 出 願 人 オーツタイヤ株式会社第7 図 第8図 容 惰輌乏玉τ 4tfJ44PL恨之 手習ε主甫正書 (自発) 昭和62年1月7日
Claims (1)
- (1)中央部に位置するトレッドが両サイドウォールへ
トロイダルに連なり、トレッドの周上に、赤道線上に位
置する中央ブロックと、赤道線の左右両側に左右対称に
位置する側部ブロックとを周方向に矢筈模様に配列して
突設してなるタイヤにおいて、 側部ブロック5のそれぞれは、タイヤ回転 軸X−Xに対して30°〜60°の傾斜角θをもつ傾斜
辺5B、5Cを回転方向Yの前後に有し、かつ、該傾斜
辺5B、5Cの長さの合計が側部ブロック5の全周辺長
の0.25〜0.8倍の長さとされていることを特徴と
する不整地走行車両用空気入りタイヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61274366A JPS63130409A (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | 不整地走行車両用空気入りタイヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61274366A JPS63130409A (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | 不整地走行車両用空気入りタイヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63130409A true JPS63130409A (ja) | 1988-06-02 |
Family
ID=17540656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61274366A Pending JPS63130409A (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | 不整地走行車両用空気入りタイヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63130409A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021084554A (ja) * | 2019-11-28 | 2021-06-03 | 住友ゴム工業株式会社 | 不整地走行用の二輪車用タイヤ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6033104A (ja) * | 1983-08-02 | 1985-02-20 | Bridgestone Corp | 不整地走行車両用空気入りタイヤ |
| JPS60169304A (ja) * | 1984-02-13 | 1985-09-02 | Ohtsu Tire & Rubber Co Ltd | 車両用タイヤのトレツド構造 |
-
1986
- 1986-11-18 JP JP61274366A patent/JPS63130409A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6033104A (ja) * | 1983-08-02 | 1985-02-20 | Bridgestone Corp | 不整地走行車両用空気入りタイヤ |
| JPS60169304A (ja) * | 1984-02-13 | 1985-09-02 | Ohtsu Tire & Rubber Co Ltd | 車両用タイヤのトレツド構造 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021084554A (ja) * | 2019-11-28 | 2021-06-03 | 住友ゴム工業株式会社 | 不整地走行用の二輪車用タイヤ |
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