JPS63132012A - ワ−ク投入、取り出しロボツト装置 - Google Patents
ワ−ク投入、取り出しロボツト装置Info
- Publication number
- JPS63132012A JPS63132012A JP27835286A JP27835286A JPS63132012A JP S63132012 A JPS63132012 A JP S63132012A JP 27835286 A JP27835286 A JP 27835286A JP 27835286 A JP27835286 A JP 27835286A JP S63132012 A JPS63132012 A JP S63132012A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work
- robot
- molding
- worked
- mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は成形機等の加工機にワークを投入及び取り出す
ロボットに関する。
ロボットに関する。
(従来技術)
従来、インサート成形、インモールドラベリング等と呼
ばれる様なプラスチック等の成形時に、成形直前にワー
クを全型内所定位置にロボットにより挿入し、成形終了
後、成形品と一体となったワークを金型内より取り出す
方法としては913図に示すものがあった。
ばれる様なプラスチック等の成形時に、成形直前にワー
クを全型内所定位置にロボットにより挿入し、成形終了
後、成形品と一体となったワークを金型内より取り出す
方法としては913図に示すものがあった。
これはプラスチック成形のうちブロー成形と呼ばれる成
形方法で、容器成形前にラベルマガジン52により供給
されるラベル53をロボット51に設けられたハンド5
4(吸着パッド)により吸着し、金型55内の所定位置
に吸着したラベルを挿入する。ブロー成形は開いた2つ
割りの金型55a、55bがダイ57から溶出されるパ
リソン58(中空状の原料)をダイ57の下ではさみ込
み閉じる。次に金型が移動してノズル59の下で停止後
、ノズル59が下降して金型の上部開口部に嵌合後、ノ
ズル59からブローすることによりパリソン58を金型
内にてふくらませ容器の成形と同時にラベルを容器に溶
着させる。この時、金型55の端部に1対のクランプ材
60を取り付けておき、金型55を移動して開き製品6
1を前記クランプ60により把持し、かつ排出台62に
移載させることによって行っている。
形方法で、容器成形前にラベルマガジン52により供給
されるラベル53をロボット51に設けられたハンド5
4(吸着パッド)により吸着し、金型55内の所定位置
に吸着したラベルを挿入する。ブロー成形は開いた2つ
割りの金型55a、55bがダイ57から溶出されるパ
リソン58(中空状の原料)をダイ57の下ではさみ込
み閉じる。次に金型が移動してノズル59の下で停止後
、ノズル59が下降して金型の上部開口部に嵌合後、ノ
ズル59からブローすることによりパリソン58を金型
内にてふくらませ容器の成形と同時にラベルを容器に溶
着させる。この時、金型55の端部に1対のクランプ材
60を取り付けておき、金型55を移動して開き製品6
1を前記クランプ60により把持し、かつ排出台62に
移載させることによって行っている。
なお、63は成形機、64はロボット駆動用のエアシリ
ンダ、65は開閉するハンドである。
ンダ、65は開閉するハンドである。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで上記従来のロボット装置は頻繁に行われる金型
交換時にロボット自体が邪魔にならない様に金型に対し
て斜め上方に設置されているので、金型交換やメンテナ
ンス時に都合が良いのであるが、その反面、ロボットの
直進方向が金型に対して斜めであるので、通常の水平に
並んでいる2ヶ取り以上の多数個取りの金型にワークを
装入することは周辺の装置との干渉等があるためかなり
困難であり、また1ヶ取りの金型であっても金型交換時
にワーク装入位置を変更せねばならない場合、やはりロ
ボットの直進方向が斜めであることから上下前後の位置
調整が難しいという問題点があった。
交換時にロボット自体が邪魔にならない様に金型に対し
て斜め上方に設置されているので、金型交換やメンテナ
ンス時に都合が良いのであるが、その反面、ロボットの
直進方向が金型に対して斜めであるので、通常の水平に
並んでいる2ヶ取り以上の多数個取りの金型にワークを
装入することは周辺の装置との干渉等があるためかなり
困難であり、また1ヶ取りの金型であっても金型交換時
にワーク装入位置を変更せねばならない場合、やはりロ
ボットの直進方向が斜めであることから上下前後の位置
調整が難しいという問題点があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記問題点を解決することを目的とするもので
、架台上にロボットを直線状に摺動し得るように配設し
、該ロボット先端より突出摺動するロッドにツールフラ
ンジを固定し、該ツールフランジにはロッドの摺動方向
と直角方向に、且つ互いに反対方向に摺動するワーク把
持板を設け、該ワーク把持板の外面にインサート物把持
部を、内面に成形品把持部を設けたことを特徴とするも
のである。
、架台上にロボットを直線状に摺動し得るように配設し
、該ロボット先端より突出摺動するロッドにツールフラ
ンジを固定し、該ツールフランジにはロッドの摺動方向
と直角方向に、且つ互いに反対方向に摺動するワーク把
持板を設け、該ワーク把持板の外面にインサート物把持
部を、内面に成形品把持部を設けたことを特徴とするも
のである。
以下、図示した実施例に基づいて具体的に説明する。架
台1に設置されたガイド2によってロボットのボディ3
が摺動自在に設けられている。このボディ3は架台1に
設けられたエアシリンダ4のロッド5と連結している。
台1に設置されたガイド2によってロボットのボディ3
が摺動自在に設けられている。このボディ3は架台1に
設けられたエアシリンダ4のロッド5と連結している。
ボディ3の一端部3aには図示省略の軸受によってスプ
ライン軸受6が軸支されていて、該スプライン軸に固定
されたプーリー68はロータリーアクチュエーター7の
出力軸に固定されたプーリー8とベルト9によって回転
連結している。10はボディ3に設けられたエアシリン
ダでそのロッド11は先端でツールフランジ12と結合
している。前記スプライン軸受6に嵌合したスプライン
軸13はツールフランジ12において軸受14に軸支さ
れている。ボディ3の摺動方向とスプライン軸13.エ
アシリンダ1oのロッド11の摺動方向は平行になって
いる。ツールフランジ12には1対のワーク把持板15
,16が前記スプライン軸13の軸方向に対して直角に
摺動する様にガイド12a、12bによって案内されて
いる。前記スプライン軸13は軸支部より突出していて
ピニオン17が結合している。
ライン軸受6が軸支されていて、該スプライン軸に固定
されたプーリー68はロータリーアクチュエーター7の
出力軸に固定されたプーリー8とベルト9によって回転
連結している。10はボディ3に設けられたエアシリン
ダでそのロッド11は先端でツールフランジ12と結合
している。前記スプライン軸受6に嵌合したスプライン
軸13はツールフランジ12において軸受14に軸支さ
れている。ボディ3の摺動方向とスプライン軸13.エ
アシリンダ1oのロッド11の摺動方向は平行になって
いる。ツールフランジ12には1対のワーク把持板15
,16が前記スプライン軸13の軸方向に対して直角に
摺動する様にガイド12a、12bによって案内されて
いる。前記スプライン軸13は軸支部より突出していて
ピニオン17が結合している。
該ピニオン17と前記ワーク把持板15,16に固定さ
れたラック18.19が螺合している。
れたラック18.19が螺合している。
一方、ワーク把持板15,16には二個取りの金型のピ
ッチに合わせて対向面側には弾性体よりなる成形品把持
部2oが、外側面側にはラベル把持用の吸着パッド21
が設けられている。
ッチに合わせて対向面側には弾性体よりなる成形品把持
部2oが、外側面側にはラベル把持用の吸着パッド21
が設けられている。
吸着パッドはワーク把持板に対しその摺動方向と平行に
摺動される様、軸23によって軸支されていて軸23の
一端で成形品把持部20と結合している。24.25は
金型、26はラベルマガジン、28はブロー用ノズル、
29は成形品落下用シュート、3oは成形品、31は排
出用コンベアである。
摺動される様、軸23によって軸支されていて軸23の
一端で成形品把持部20と結合している。24.25は
金型、26はラベルマガジン、28はブロー用ノズル、
29は成形品落下用シュート、3oは成形品、31は排
出用コンベアである。
次に作用について説明する。
■ ロボット後退時、ロータリーアクチュエーター7を
回動させワーク把持板15,16を外側に摺動させ(開
いて)、吸着パッド21をラベルマガジン27内のラベ
ル26に当接、吸着後、ロータリーアクチュエーターを
前記と逆に回動させ、ワーク把持板15,16を内側に
互に摺動させ(閉じて)、ラベル26をラベルマガジン
27より取り出す(第6図)。
回動させワーク把持板15,16を外側に摺動させ(開
いて)、吸着パッド21をラベルマガジン27内のラベ
ル26に当接、吸着後、ロータリーアクチュエーターを
前記と逆に回動させ、ワーク把持板15,16を内側に
互に摺動させ(閉じて)、ラベル26をラベルマガジン
27より取り出す(第6図)。
■ エアシリンダ4を作動させロボットを前進させた後
、同様にして、もう−組の吸着パッド21にもラベル2
6を吸着させる(第7図)。
、同様にして、もう−組の吸着パッド21にもラベル2
6を吸着させる(第7図)。
■ 金型が開くまでエアシリンダ4の前進端にて待機す
る(第8図)。
る(第8図)。
■ 金型24.25が開いた後、エアシリンダ10を作
動させワーク把持板15,16を金型24,25内に挿
入する。このときワーク把持板15,16は内側にノズ
ル28によって保持された成形品30をはさみ込む位置
になっている(第9図)。
動させワーク把持板15,16を金型24,25内に挿
入する。このときワーク把持板15,16は内側にノズ
ル28によって保持された成形品30をはさみ込む位置
になっている(第9図)。
■ ロータリーアクチュエーターを作動させ。
ワーク把持板15,16を外側に摺動させラベル26を
金型24,25内に当接させる(第10図)。
金型24,25内に当接させる(第10図)。
このとき金型内が傾斜していても吸着パッド21は弾性
体によってできた成形品把持部20によって支持されて
いるので、傾斜によるギャップや金型との当接位置のズ
レ等を吸収できるし、幅も薄く構成できる(第4図、第
5図)。
体によってできた成形品把持部20によって支持されて
いるので、傾斜によるギャップや金型との当接位置のズ
レ等を吸収できるし、幅も薄く構成できる(第4図、第
5図)。
■ ラベル26を金型24,25に挿入後、再びロータ
リーアクチュエーター7を作動させ、ワーク把持板IE
5.16を閉じて成形品3゜を成形品把持部20によっ
て把持する(第11図)。
リーアクチュエーター7を作動させ、ワーク把持板IE
5.16を閉じて成形品3゜を成形品把持部20によっ
て把持する(第11図)。
■ ノズル28を上昇させ成形品3oと分離後、エアシ
リンダ10を作動させ把持部を後退させる(第12図)
。
リンダ10を作動させ把持部を後退させる(第12図)
。
■ ワーク把持板15,16を開いて成形品30をシュ
ート29に落下させる。
ート29に落下させる。
■ エアシリンダ4を作動させロボットを後退させて再
び■より一連の動作を繰り返す。
び■より一連の動作を繰り返す。
(効 果)
本発明は架台上にロボットを直線状に摺動し得るように
配設し、該ロボット先端より突出摺動するロンドにツー
ルフランジを固定し、該ツールフランジにはロンドの摺
動方向と直角方向に、且つ互いに反対方向に摺動するワ
ーク把持板を設け、該ワーク把持板の外面にインサート
物把持部を内面に成形品把持部を設けであるので、簡単
な装置でワークの投入と成形品の取り出しができる。
配設し、該ロボット先端より突出摺動するロンドにツー
ルフランジを固定し、該ツールフランジにはロンドの摺
動方向と直角方向に、且つ互いに反対方向に摺動するワ
ーク把持板を設け、該ワーク把持板の外面にインサート
物把持部を内面に成形品把持部を設けであるので、簡単
な装置でワークの投入と成形品の取り出しができる。
そのうえロボット摺動方向が直進であるので2ヶ取り以
上の多数個取りの金型にワークを装入することが容易で
あり、位置のamも簡単にできる効果を有する。
上の多数個取りの金型にワークを装入することが容易で
あり、位置のamも簡単にできる効果を有する。
第1図は本発明の一実施例斜視図、第2図は第1図のワ
ーク把持板部斜視図、第3図は把持部側断面図、第4図
、第5図は把持部と金型との関係を示す図、第6図乃至
第12図は本発明の動作を順次示す説明平面図、第13
図(a)は従来装置の要部説明正面図、第13図(b)
は従来の金型を開いた側面図である。 1・・・架台 3・・・ロボットボディ 5.11・・・ロンド ア・・・ロータリーアクチュエーター 12・・・ツールフランジ 15.16・・・ワーク把持板 17・・・ピニオン 18.19・・・ラック 20・・・成形品把持部 21・・・吸着パッド 代 理 人 伊 東 貞 雄、、“
・、・、、、、/ 果3図 第4図 第5図 第6図 第7区 第8 区 第1j 図 第12図
ーク把持板部斜視図、第3図は把持部側断面図、第4図
、第5図は把持部と金型との関係を示す図、第6図乃至
第12図は本発明の動作を順次示す説明平面図、第13
図(a)は従来装置の要部説明正面図、第13図(b)
は従来の金型を開いた側面図である。 1・・・架台 3・・・ロボットボディ 5.11・・・ロンド ア・・・ロータリーアクチュエーター 12・・・ツールフランジ 15.16・・・ワーク把持板 17・・・ピニオン 18.19・・・ラック 20・・・成形品把持部 21・・・吸着パッド 代 理 人 伊 東 貞 雄、、“
・、・、、、、/ 果3図 第4図 第5図 第6図 第7区 第8 区 第1j 図 第12図
Claims (1)
- 架台上にロボットを直線状に摺動し得るように配設し、
該ロボット先端より突出摺動するロッドにツールフラン
ジを固定し、該ツールフランジにはロッドの摺動方向と
直角方向に、且つ互いに反対方向に摺動するワーク把持
板を設け、該ワーク把持板の外面にインサート物把持部
を、内面に成形品把持部を設けたことを特徴とするワー
ク投入、取り出しロボット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27835286A JPS63132012A (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | ワ−ク投入、取り出しロボツト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27835286A JPS63132012A (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | ワ−ク投入、取り出しロボツト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63132012A true JPS63132012A (ja) | 1988-06-04 |
Family
ID=17596136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27835286A Pending JPS63132012A (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | ワ−ク投入、取り出しロボツト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63132012A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001334567A (ja) * | 2000-03-23 | 2001-12-04 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | ブロー成形方法およびその設備 |
| JP2007181927A (ja) * | 2005-12-29 | 2007-07-19 | Nissei Asb Mach Co Ltd | インジェクションブロー成形機 |
| JP2009096012A (ja) * | 2007-10-15 | 2009-05-07 | Yushin Precision Equipment Co Ltd | 進退装置 |
| JP2012254634A (ja) * | 2006-08-04 | 2012-12-27 | Pfizer Products Inc | 成形物をその型から取り外すための装置および方法 |
| JP6256640B1 (ja) * | 2017-01-31 | 2018-01-10 | 東洋製罐株式会社 | ブローボトル取り出し装置 |
-
1986
- 1986-11-21 JP JP27835286A patent/JPS63132012A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001334567A (ja) * | 2000-03-23 | 2001-12-04 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | ブロー成形方法およびその設備 |
| JP2007181927A (ja) * | 2005-12-29 | 2007-07-19 | Nissei Asb Mach Co Ltd | インジェクションブロー成形機 |
| JP2012254634A (ja) * | 2006-08-04 | 2012-12-27 | Pfizer Products Inc | 成形物をその型から取り外すための装置および方法 |
| JP2009096012A (ja) * | 2007-10-15 | 2009-05-07 | Yushin Precision Equipment Co Ltd | 進退装置 |
| JP6256640B1 (ja) * | 2017-01-31 | 2018-01-10 | 東洋製罐株式会社 | ブローボトル取り出し装置 |
| JP2018122486A (ja) * | 2017-01-31 | 2018-08-09 | 東洋製罐株式会社 | ブローボトル取り出し装置 |
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