JPS63132635A - 消費カロリ−診断具 - Google Patents
消費カロリ−診断具Info
- Publication number
- JPS63132635A JPS63132635A JP61279786A JP27978686A JPS63132635A JP S63132635 A JPS63132635 A JP S63132635A JP 61279786 A JP61279786 A JP 61279786A JP 27978686 A JP27978686 A JP 27978686A JP S63132635 A JPS63132635 A JP S63132635A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- calorie consumption
- calorie
- day
- calories
- Prior art date
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- Granted
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はヒトのbj [1消費するエネルギ(カロリ
)量を、つねに最良状!!、(第6図のl」本人エネル
ギ所要量基準)に保つことにより自ら積極的に心身疾患
を予防するための電子式簡易ボブケト型カロリ・ヂエッ
カ(診断具)に関する。
)量を、つねに最良状!!、(第6図のl」本人エネル
ギ所要量基準)に保つことにより自ら積極的に心身疾患
を予防するための電子式簡易ボブケト型カロリ・ヂエッ
カ(診断具)に関する。
くわl、<は1日(day)191位における消費の実
数kcal。
数kcal。
値を、次の各場合すなわち■非活動時(静止時)、■動
作を含む活動の瞬時加速度の大小に対応して、■非接地
の活動(自転車やスキー等)に対応し、■前記l)〜3
)の集計における所望kca l 、¥tとの過不足値
を、■同一の個性データ人力から只今の肥満度合(厚生
省の公開基準値、S61・8・27)を正確表示。
作を含む活動の瞬時加速度の大小に対応して、■非接地
の活動(自転車やスキー等)に対応し、■前記l)〜3
)の集計における所望kca l 、¥tとの過不足値
を、■同一の個性データ人力から只今の肥満度合(厚生
省の公開基準値、S61・8・27)を正確表示。
これら夫々の生態学り消費数(kcal)を、1つの表
示布から多目的順次に(多電に)、もしくは所望のどれ
かを、直読できる特徴的表示手段と併せ、前記加速度の
進歩な探知手段に係るものである。
示布から多目的順次に(多電に)、もしくは所望のどれ
かを、直読できる特徴的表示手段と併せ、前記加速度の
進歩な探知手段に係るものである。
近時、パラメータとしての個性データ(身長・体重等)
を人力することにより消費エネルギを直読ないし間接計
算する電子演算機が提案されているけれども有用数値が
表示されずまた、消費の甲均的予想値を間接算出しても
手間を要するうえ自己のデータとはならないものである
。
を人力することにより消費エネルギを直読ないし間接計
算する電子演算機が提案されているけれども有用数値が
表示されずまた、消費の甲均的予想値を間接算出しても
手間を要するうえ自己のデータとはならないものである
。
本願発明行らは広く知られろ「ヒトの体重を支配する実
証式ないし肉体的パラメータと消費エネルギ相関の論文
」を根拠としながらも、ヂエッカの構成手段17たがっ
て加速度成分探知・ノ、表示手段において厚生省公開値
(第6図・第7図)に際限なく近以(適合)ずろよう包
括の実験を繰返し試みてきた。本発明の思想は当然のこ
とながら、○(体の消費カロリCが生活の活動指数1(
^、静11一時における基礎代謝係数KBとの間で°ド
記相関を有することを基盤としてい4」換言ずれば、消
費カロリC−= CE Q−5−1O常動作における消
費カロリ〕+ (r仏−、ある運動での消費カロリ〕ト
、 (r!:C,0,、基礎代謝による消費カロリ〕」
ユ記公知論文から、イ)当日の体重をWとすると活動指
数KA (kcal/day/kg)と、前記EKの関
係は、IEエニー^・W (J)基礎代謝係数KB (kcal/day/kg)
と、前記E・ことは5、 a、tpLr E;=KB−w の関係。
証式ないし肉体的パラメータと消費エネルギ相関の論文
」を根拠としながらも、ヂエッカの構成手段17たがっ
て加速度成分探知・ノ、表示手段において厚生省公開値
(第6図・第7図)に際限なく近以(適合)ずろよう包
括の実験を繰返し試みてきた。本発明の思想は当然のこ
とながら、○(体の消費カロリCが生活の活動指数1(
^、静11一時における基礎代謝係数KBとの間で°ド
記相関を有することを基盤としてい4」換言ずれば、消
費カロリC−= CE Q−5−1O常動作における消
費カロリ〕+ (r仏−、ある運動での消費カロリ〕ト
、 (r!:C,0,、基礎代謝による消費カロリ〕」
ユ記公知論文から、イ)当日の体重をWとすると活動指
数KA (kcal/day/kg)と、前記EKの関
係は、IEエニー^・W (J)基礎代謝係数KB (kcal/day/kg)
と、前記E・ことは5、 a、tpLr E;=KB−w の関係。
ハ)ある運動時の運動指数をKAとするとEIL =に
4 拳 W かような上述関係式を是認して、わが国においても生活
々動指数X(第8図)を前置したうえエネルギ所要量を
、I dayの活動大小により定めている。
4 拳 W かような上述関係式を是認して、わが国においても生活
々動指数X(第8図)を前置したうえエネルギ所要量を
、I dayの活動大小により定めている。
そこで発明者らは■三次元空間でのヒトの活動力〔Fk
g)と、各々X”Y”Z方向における活動成分Lx−L
y・Lzとの関係を次式で捕えた。
g)と、各々X”Y”Z方向における活動成分Lx−L
y・Lzとの関係を次式で捕えた。
2方向の I Fz=W−’−Lz次に■、あるタ
イムを内でヒトの活動した距離gmeterと面紀、加
速度の夫々成分Lx−Ly・■Jzの関係を次式の如く
に設定した。。
イムを内でヒトの活動した距離gmeterと面紀、加
速度の夫々成分Lx−Ly・■Jzの関係を次式の如く
に設定した。。
X方向の1x=oSx −dtdt
=L X ” aL” +LXL ” 4t” +−−
一+ L% ” 4t’=l、y; リ【 ←Ly1
・at’ +−−−−4L−011 同様にして、 Z方向の/z””t、z、 ” 、I!lt2+LZ
2’ at’ +−−−−+LZ、、・ tfL 前述夫々の関係をふまえ本発明の消費カロリ算出は、重
力の加速度々合を、活動における少くとも二次元(X・
y)から探知して求めた。
一+ L% ” 4t’=l、y; リ【 ←Ly1
・at’ +−−−−4L−011 同様にして、 Z方向の/z””t、z、 ” 、I!lt2+LZ
2’ at’ +−−−−+LZ、、・ tfL 前述夫々の関係をふまえ本発明の消費カロリ算出は、重
力の加速度々合を、活動における少くとも二次元(X・
y)から探知して求めた。
以上を要するに本発明の要旨は第一に、ヒトの活動測定
における消費カロリ計算のパルス数を二次元から取得す
ることにより、生態学りの単位体重当りエネルギ所要量
に符合するカロリ消費の合理な診断具を提供したのであ
り、併せて、その電子回路の個々要素を選択しおよびそ
れら要素の組合せから、液晶パネル面において多電に、
所望の数値ないし符号を形成さず特徴的表示手段を開示
したものである。
における消費カロリ計算のパルス数を二次元から取得す
ることにより、生態学りの単位体重当りエネルギ所要量
に符合するカロリ消費の合理な診断具を提供したのであ
り、併せて、その電子回路の個々要素を選択しおよびそ
れら要素の組合せから、液晶パネル面において多電に、
所望の数値ないし符号を形成さず特徴的表示手段を開示
したものである。
以下に本発明の実施例を図面と共に詳述する。
第1図は本発明実施のための回路ブロック図であって、
3 wall−D C’Is源回路l、クロック回路2
.液晶回路3・4.リセット回路5.複数センサの入力
回路6゜4゜ 1jり記ブロックはまた第5図の外観に表われる5つの
操作用スイブヂケなわち、S E ’l’ −OF F
−It [J NスイーIヂS v t・加算スイッチ
Sw3・減算スイッチSv≠・設定等スイッチStyお
よび肥満度など表示用スイッチS v 2を具備する。
3 wall−D C’Is源回路l、クロック回路2
.液晶回路3・4.リセット回路5.複数センサの入力
回路6゜4゜ 1jり記ブロックはまた第5図の外観に表われる5つの
操作用スイブヂケなわち、S E ’l’ −OF F
−It [J NスイーIヂS v t・加算スイッチ
Sw3・減算スイッチSv≠・設定等スイッチStyお
よび肥満度など表示用スイッチS v 2を具備する。
それ故、今、人力ずべき個性dataを抄・K>W −
IF−令・rF、Ml+の4回としたので操作において
、■スイッチS v IをSETサイドに入れ、集計の
とき必要なカロリの積算または減算カウントをストップ
させ、クリアする。
IF−令・rF、Ml+の4回としたので操作において
、■スイッチS v IをSETサイドに入れ、集計の
とき必要なカロリの積算または減算カウントをストップ
させ、クリアする。
途中、液晶を消灯するときは非電源の0FF4押せばよ
い、S E’I”を終えRUNにすると積算する消費カ
ロリ数・活動強さく運動)における消費カロリ数を表示
(表−1)するほか費ずべき基準カロリ数(第6・7図
)との差や後述した本人の肥満度を簡明表示する。
い、S E’I”を終えRUNにすると積算する消費カ
ロリ数・活動強さく運動)における消費カロリ数を表示
(表−1)するほか費ずべき基準カロリ数(第6・7図
)との差や後述した本人の肥満度を簡明表示する。
表−1・: 実測した計算値
■スイッチSvB・Svvにより、入力値を変更し、性
別の切替等を。
別の切替等を。
またスイッチSvHにより個性データおよび選択モード
を設定し、およびデータの切替表示を行う。
を設定し、およびデータの切替表示を行う。
■三点スライドのSvユをして、上述RUNにおける活
動ないし運動が非接地(自転車乗り等)状態である際、
接地ボノンヨン←非接地の符号り状態または!I状態の
ように下面切替えする。
動ないし運動が非接地(自転車乗り等)状態である際、
接地ボノンヨン←非接地の符号り状態または!I状態の
ように下面切替えする。
ここで前記、非接地での活動と消費カロリ敢に係る生態
学的実証データ(S58・体育科学センター編。
学的実証データ(S58・体育科学センター編。
551・労働科学研の沼尻幸吉氏)を導入したところ下
表−2の消費kcal数[男・女]を得るので本発明に
内としたので該タイム内でスイッチSwg−(モード)
を押さなければ通常表示に戻る。
表−2の消費kcal数[男・女]を得るので本発明に
内としたので該タイム内でスイッチSwg−(モード)
を押さなければ通常表示に戻る。
しかして、選択された第1図の要部(各々の要素)を第
2団結合の如くに組qろ際、そのセンサ部(第2図)め
加速度センサS、・SLを夫々軽いうす状片で構成して
、錘Wを具備する片持梁4・4の他端で夫々対して取付
け、次いでこの診断呉使用時(腰帯)の進行力1iil
+15°位置において第3図のとおり、取直方向(−1
ユ下)および水平方向(前後)の双方に向は亥センサS
7・SLを直角固設して、カロリ算出は、前記垂直Z・
水平Xからのパルス信号を、電圧0.Ivoltないし
+、0volt問およびこれ以−ヒ電圧の二段レベルに
おいて経時2秒ごと確実に捕えるよう構成した(第4図
)。
2団結合の如くに組qろ際、そのセンサ部(第2図)め
加速度センサS、・SLを夫々軽いうす状片で構成して
、錘Wを具備する片持梁4・4の他端で夫々対して取付
け、次いでこの診断呉使用時(腰帯)の進行力1iil
+15°位置において第3図のとおり、取直方向(−1
ユ下)および水平方向(前後)の双方に向は亥センサS
7・SLを直角固設して、カロリ算出は、前記垂直Z・
水平Xからのパルス信号を、電圧0.Ivoltないし
+、0volt問およびこれ以−ヒ電圧の二段レベルに
おいて経時2秒ごと確実に捕えるよう構成した(第4図
)。
それ故2秒間
における1に直・水平両方向のパルス数を加えれば、本
発明の既述(、た着想式から実証を経て人手した以下式
より実勢消費カロリ敗(X)を求めうる(第4図)。
発明の既述(、た着想式から実証を経て人手した以下式
より実勢消費カロリ敗(X)を求めうる(第4図)。
式−−−(X ) kcal/kg体重/分−に、 i
+ K、・I)。
+ K、・I)。
+に、・−
こごにに1 ・Kユ・K7は定数。p、は、0.I〜
1、QvolL間のパルス信号数、p2は1,0vol
Lをこえたパルス数であるので、Q、 Ivolt以
」−のパルス数がゼロ(zero)値のときは、使用音
静1ト、における基礎代A値(第7図)相当分が表示さ
れる。
1、QvolL間のパルス信号数、p2は1,0vol
Lをこえたパルス数であるので、Q、 Ivolt以
」−のパルス数がゼロ(zero)値のときは、使用音
静1ト、における基礎代A値(第7図)相当分が表示さ
れる。
かくの如くして取得できる表示の作用効果を列挙すれば
以下の1−3・表−4および表−5のとおりとなり、こ
れら表示において、つねに使用音か生態学ないし医学の
許容しうる多様数値を、簡便かつ確実に人手することを
i17能としている。
以下の1−3・表−4および表−5のとおりとなり、こ
れら表示において、つねに使用音か生態学ないし医学の
許容しうる多様数値を、簡便かつ確実に人手することを
i17能としている。
i 表−3・ 個性データから取得する表示A身 長
1表示範囲 IOo、0〜299.5 cm2最小
表示中位 0.5cm ■SET位置での表示 100.0cm■
々 【A11常) 前回の設定値(任意に変更可
) ■TIUN位置での表示(MODE SW ON)
→設定値 ■設定要領 会を1度押せば0.5 cta:
I砂嵐」一連続して押せば0.25秒毎に1 cvh
ずつプラスする。(Tは同様にマイナスする)。
表示中位 0.5cm ■SET位置での表示 100.0cm■
々 【A11常) 前回の設定値(任意に変更可
) ■TIUN位置での表示(MODE SW ON)
→設定値 ■設定要領 会を1度押せば0.5 cta:
I砂嵐」一連続して押せば0.25秒毎に1 cvh
ずつプラスする。(Tは同様にマイナスする)。
■設定範囲 100.0〜299.5cm ただし
、100.0以下へr)OWN1299.5以上へUP
させると、夫々+00.0→299.5. 299.5
呻→100.0となりDOWN、tJI)を継続する。
、100.0以下へr)OWN1299.5以上へUP
させると、夫々+00.0→299.5. 299.5
呻→100.0となりDOWN、tJI)を継続する。
■点滅表示 SET位置において、身長を入れた表示
となったとき曲回の設定値、 または100.0が点滅
する。身長を入れた後MODE SW ONでその設
定終了となり体重入れ表示に切換わる。点滅は周期1秒
、DUTY50%。
となったとき曲回の設定値、 または100.0が点滅
する。身長を入れた後MODE SW ONでその設
定終了となり体重入れ表示に切換わる。点滅は周期1秒
、DUTY50%。
8体 重
■表示範囲 0.0〜199.5kg■最小表示単位
0.5kg ■SET位置での表示(電池交換直後)0.Okg■同
1−□(通常) 前回の設定値(任意の変更可) ■RtJ N位置での表示(MODE SW 0N
)−設定値■設定要領 Δを1度押せば0.5kg、
1砂嵐上υP 連続して押せば0.25秒毎にl kgずつプラスす
る。
0.5kg ■SET位置での表示(電池交換直後)0.Okg■同
1−□(通常) 前回の設定値(任意の変更可) ■RtJ N位置での表示(MODE SW 0N
)−設定値■設定要領 Δを1度押せば0.5kg、
1砂嵐上υP 連続して押せば0.25秒毎にl kgずつプラスす
る。
(琴は同様にマイナスする)
■設定範囲 0.0〜199.5kg ただし、0
.0以下へDOWNl 199.5以上へ[11)させ
ると、それぞれ0.0→199.5.199.5→0.
0となりr)OWN、UPを継続する。
.0以下へDOWNl 199.5以上へ[11)させ
ると、それぞれ0.0→199.5.199.5→0.
0となりr)OWN、UPを継続する。
■点滅表示 SET位置で体重の表示となったとき前
回の設定値 または0,0が点滅する。体重を入れた後
(まだ点滅表示)MODE SW ONで、設定終
了となり年齢の表示に切換わる。点滅周期は1秒、DU
TYは50%。
回の設定値 または0,0が点滅する。体重を入れた後
(まだ点滅表示)MODE SW ONで、設定終
了となり年齢の表示に切換わる。点滅周期は1秒、DU
TYは50%。
0年 齢
■表示範囲 O〜99 才
■最小表示範囲 1 才
■5TCT位置での表示(電池交換直後) θ 才■
// (通常) 前回の設定値(任
意に変更111) ■RU N位置での表示(MODE SW ON)
→設定値■設定要領 介を1度押すと1才、連続して
I秒以1−押すと、0.25秒毎に10才ごとプラスす
る。
// (通常) 前回の設定値(任
意に変更111) ■RU N位置での表示(MODE SW ON)
→設定値■設定要領 介を1度押すと1才、連続して
I秒以1−押すと、0.25秒毎に10才ごとプラスす
る。
(マは同様にマイナスする)
■設定範囲 0〜99 才
0以下へDOWN、 99以上へUPさせるとそれぞ
れ0→99,99→0となりDOWN、LIPを継続す
る。
れ0→99,99→0となりDOWN、LIPを継続す
る。
■点滅表示 SET位置において、年齢の表示となっ
たとき前回の設定値または庶 が点滅するイP齢を入れ
た後(まだ点滅表示)MODE SW ONで設定
終了し性別選択表示に切換わる。点滅は周期1秒、DU
TY50%。
たとき前回の設定値または庶 が点滅するイP齢を入れ
た後(まだ点滅表示)MODE SW ONで設定
終了し性別選択表示に切換わる。点滅は周期1秒、DU
TY50%。
■)性 別
■表示 男、女
■SET位置での表示(電池交換直後) 男または女
。
。
■同h −<通常) 前回選択した性別(任へに変更
iiJ能) ■It U N位置での表示(M01〕E SW ON
) 選択した性別 女が切換わる。
iiJ能) ■It U N位置での表示(M01〕E SW ON
) 選択した性別 女が切換わる。
■点滅表示 SE’r位置で性別の表示となったとき
前回選択した性別あるいは不定の性別が点滅する。
前回選択した性別あるいは不定の性別が点滅する。
性別を押した後MOr)E SW ONで選択路r
となり、消費カロリのモード表示に切換わる。 点滅の
周期は1秒、r)[JTYは50%。
となり、消費カロリのモード表示に切換わる。 点滅の
周期は1秒、r)[JTYは50%。
if 表−4= 当F1活動における積算等カロリ数
表示へ 積算カロリ 1表示範囲 0〜9999 kcal (999
9以上は0に戻り、カウントを継続〕 2最小表示 1 kcal、 1 kca1未
満の表示は切り捨て。
表示へ 積算カロリ 1表示範囲 0〜9999 kcal (999
9以上は0に戻り、カウントを継続〕 2最小表示 1 kcal、 1 kca1未
満の表示は切り捨て。
■s ト; T <:t−置での表示(通常)Okca
l■ F/ (電池交換直後)Okca
l■It LJ N位置での表示(通常) 積算消費
カロリ■同h M ODF〕 SW
ON % dayの基準消費カロリ (標墾値 点
灯) ■表示保持時間 2〜3秒 ■他の表示 イ)エラー表示−5ICT位置での最初人力が1つでら
抜けていればRU Nではカロリ表示をせず「−−1を
点灯する。
l■ F/ (電池交換直後)Okca
l■It LJ N位置での表示(通常) 積算消費
カロリ■同h M ODF〕 SW
ON % dayの基準消費カロリ (標墾値 点
灯) ■表示保持時間 2〜3秒 ■他の表示 イ)エラー表示−5ICT位置での最初人力が1つでら
抜けていればRU Nではカロリ表示をせず「−−1を
点灯する。
口)積算モード表示−S E ”l’とRUNにおいて
消費カロリ表示が積算モードであるとき萄lを点滅また
は点灯ケる。
消費カロリ表示が積算モードであるとき萄lを点滅また
は点灯ケる。
ハ) l dayの基準消費カロリー−−RLJNにお
ける設定値確認モードでカロリのモードを確認4゛ると
き、dayの基堕消費カロリを表示し基準値を点灯する
。
ける設定値確認モードでカロリのモードを確認4゛ると
き、dayの基堕消費カロリを表示し基準値を点灯する
。
二)点滅、点灯表示−st>’t’において、消費カロ
リ表示モードの選択をするとき、UP、r)OWN
SWによるのみでは部点滅となり、その後MODESW
ONによって選択終了し部点灯となる。点滅の周期
は1秒、DUTYは50%。
リ表示モードの選択をするとき、UP、r)OWN
SWによるのみでは部点滅となり、その後MODESW
ONによって選択終了し部点灯となる。点滅の周期
は1秒、DUTYは50%。
B 減算カロリ
■表示範N 9999〜?!19999 kca
l・C→9999以下は、いったんAとなり次に999
9からカウントを継続。
l・C→9999以下は、いったんAとなり次に999
9からカウントを継続。
■最小表示単位 1 kcal、 l kca
1未満の表示は切り上げ。
1未満の表示は切り上げ。
■SET位置での表示 基準値(基準値の点灯)また
は設定値(設定値の点灯)。
は設定値(設定値の点灯)。
■IZUNでの表示(MODE SW ON)
■と同様■同上□(J11常)・・−・山 減算
消費カロリ。
■と同様■同上□(J11常)・・−・山 減算
消費カロリ。
■設定値の入れかた→コ酬を1度押すとl kcal
、連続して1砂嵐」−押せば0.25秒毎に10 k
calずつフラススる。(層暫よ同様にマイナス)■設
定範囲 0〜9999 kcalただし9999以
上UP、o以下1.:DOWNさtすると、夫// 9
999−+0. 0→9999となり、UP。
、連続して1砂嵐」−押せば0.25秒毎に10 k
calずつフラススる。(層暫よ同様にマイナス)■設
定範囲 0〜9999 kcalただし9999以
上UP、o以下1.:DOWNさtすると、夫// 9
999−+0. 0→9999となり、UP。
DOWNを連続する。
■表示保持時間 2〜3秒
■他の表示
I)エラー表示−?SE’I’での最初人力設定が1つ
でも抜けていればRU Nでは消費カロリ表示をせず、
−m−を点灯する。
でも抜けていればRU Nでは消費カロリ表示をせず、
−m−を点灯する。
2)減算モード表示→SE’l’とRUN位置において
消費カロリ表示が減算モードのとき、部を点滅または点
灯する。
消費カロリ表示が減算モードのとき、部を点滅または点
灯する。
3 ) I day基準(または設定)消費カロリ→
RtJNでの設定値確認モードでカロリ表示(モード)
を確認するとき、dayの基準消費カロリまたは設定し
た消費カロリを表示し、夫々基準値・設崖蓼を点灯する
。
RtJNでの設定値確認モードでカロリ表示(モード)
を確認するとき、dayの基準消費カロリまたは設定し
た消費カロリを表示し、夫々基準値・設崖蓼を点灯する
。
4)点滅点灯表示−,SETにおいて消費カロリ表示モ
ードの選択をするとき、01)、DOWN SWによ
る選択のみでは&JcfX点滅となり、それからMOD
ESW ONによって選択終了となると同時に基準値点
滅となる、了解ならば再びMODE SW ON、
増紘ずろなら任息に設定錆、同じ<MODE SW
ON。
ードの選択をするとき、01)、DOWN SWによ
る選択のみでは&JcfX点滅となり、それからMOD
ESW ONによって選択終了となると同時に基準値点
滅となる、了解ならば再びMODE SW ON、
増紘ずろなら任息に設定錆、同じ<MODE SW
ON。
これによりそれぞれ基準C1設定値、点灯で設定が終る
。点滅の周期は1秒、D tJ T Yは50%。
。点滅の周期は1秒、D tJ T Yは50%。
C運動強さごとの消費カロリ
1表示範囲 0〜399.9 kcal/m1n2
最小表示範囲 Q、 l kcal/min、
O,l kcal/min未満は切り捨て、 31tUN位置での表示 1分当りの消費カワ94表
示要領 表示直前2秒間の運動の強さを、1分当りの
消費カロリに換算したものと、同じく1分当りのJ、+
7礎代謝との和を表示する。
最小表示範囲 Q、 l kcal/min、
O,l kcal/min未満は切り捨て、 31tUN位置での表示 1分当りの消費カワ94表
示要領 表示直前2秒間の運動の強さを、1分当りの
消費カロリに換算したものと、同じく1分当りのJ、+
7礎代謝との和を表示する。
5表示保持タイム 8 5ec
6工ラー表示 s r; ’rでの最初設定人力がひ
と−)でも抜けていればRUNでは、運動の強さ表示は
せずrI−−ヨを表示、またRIjNで運動強さが39
9.9kcal/minを超えたときも同様。
と−)でも抜けていればRUNでは、運動の強さ表示は
せずrI−−ヨを表示、またRIjNで運動強さが39
9.9kcal/minを超えたときも同様。
+ii 表−5= 当日の肥満度表示肥満度
1表示要領 3 ステップ符号
2表示方法 人力された個性データから肥満度を算出
1−5、その都度を3段階で表示。
1−5、その都度を3段階で表示。
イ)やせている 予防必要
口)ふつう 安全ゾーン
ハ)ふとっている−一一一子防必要
第1図は本発明に係る診断具の電子回路ブロック図、第
2図は第1図の回路結線図、 第3図は診断具の具備するセンサS、・S、と片持梁L
1 ・Jllの相対固設手段図、 ゛第
4図は本発明の二次元センサを介し2秒ごと発するパル
ス信号と電圧相関図、 第5図は本発明に係る表示手段の多目的スイッチ配設図
および、 第6図・第7図・第8図は、ヒトの消費エネルギに関す
る生態学のデータである。
2図は第1図の回路結線図、 第3図は診断具の具備するセンサS、・S、と片持梁L
1 ・Jllの相対固設手段図、 ゛第
4図は本発明の二次元センサを介し2秒ごと発するパル
ス信号と電圧相関図、 第5図は本発明に係る表示手段の多目的スイッチ配設図
および、 第6図・第7図・第8図は、ヒトの消費エネルギに関す
る生態学のデータである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ヒトの携帯用消費カロリー算出器において、電子回
路内の薄状片センサを二次元に各々設け、少くとも垂直
・水平方向からのパルス信号を、二段の異電圧下におい
て捕える探知手段を有するよう構成した消費カロリー診
断具。 2)ヒトの携帯用消費カロリー算出器において、最小限
度に配設したスイッチ動作を介し、同一表示面から、当
日における非接地状態の活動により費したカロリー値算
出を含むday(日)当り消費カロリーの集計値および
dayの所望値に対した過不足のカロリー数を、多重に
おいて瞬示する表示手段を有する特許請求の範囲第1項
記載の消費カロリー診断具。 3)特許請求の範囲第1項・第2項において、同一の入
力個性データにもとづき夫々カロリー消費量算出と併せ
、当日の肥満度合を同一表示面より得るよう構成したこ
とを特徴とする消費カロリー診断具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61279786A JPS63132635A (ja) | 1986-11-26 | 1986-11-26 | 消費カロリ−診断具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61279786A JPS63132635A (ja) | 1986-11-26 | 1986-11-26 | 消費カロリ−診断具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63132635A true JPS63132635A (ja) | 1988-06-04 |
| JPH0211249B2 JPH0211249B2 (ja) | 1990-03-13 |
Family
ID=17615895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61279786A Granted JPS63132635A (ja) | 1986-11-26 | 1986-11-26 | 消費カロリ−診断具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63132635A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03122805U (ja) * | 1990-03-28 | 1991-12-13 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0599295A (ja) * | 1991-10-09 | 1993-04-20 | Aisin Aw Co Ltd | 流体伝動装置のアンバランスマス低減組付方法 |
-
1986
- 1986-11-26 JP JP61279786A patent/JPS63132635A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03122805U (ja) * | 1990-03-28 | 1991-12-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0211249B2 (ja) | 1990-03-13 |
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