JPS631328A - サブ電源チエツク装置 - Google Patents
サブ電源チエツク装置Info
- Publication number
- JPS631328A JPS631328A JP14435986A JP14435986A JPS631328A JP S631328 A JPS631328 A JP S631328A JP 14435986 A JP14435986 A JP 14435986A JP 14435986 A JP14435986 A JP 14435986A JP S631328 A JPS631328 A JP S631328A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- main power
- sub
- voltage
- main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔目次〕
概要
産業上の利用分野
従来の技術
発明が解決しようとする問題点
問題点を解決するための手段
作用
実施例
発明の効果
〔概要〕
負倚に対して、主電源監視部およびこれによって制御さ
れる主電源接続制御部をもつ主電源と、サブ電源をもつ
バックアンプ電源システムにおいて、主電源又はサブ電
源によって充電される充電回路の充電電圧と、主を源監
視部からの出力とを監視することによって、サブ電源の
故障を検知すること。
れる主電源接続制御部をもつ主電源と、サブ電源をもつ
バックアンプ電源システムにおいて、主電源又はサブ電
源によって充電される充電回路の充電電圧と、主を源監
視部からの出力とを監視することによって、サブ電源の
故障を検知すること。
(産業上の利用分野〕
この発明は、主1itfiの外に、サブ電源をもち、主
電源が切れた場合にも、サブ電源から電源を供給するよ
うにしたバンクアップ電源システムに係り、特に、この
ようなバンクアップ電源のサブ電圧チェック装置に関す
る。データ処理装置において、例えば時計用LSI、0
MO3−RAM等は主電源が切れても、連続してその動
作がつづく必要がある。
電源が切れた場合にも、サブ電源から電源を供給するよ
うにしたバンクアップ電源システムに係り、特に、この
ようなバンクアップ電源のサブ電圧チェック装置に関す
る。データ処理装置において、例えば時計用LSI、0
MO3−RAM等は主電源が切れても、連続してその動
作がつづく必要がある。
そのため、主電源とは別に、サブ電源を設けておき、主
電源の一瞬間の断おも補償するように構成されている。
電源の一瞬間の断おも補償するように構成されている。
ところが、サブ電源の故障が起きると、0MO3−RA
M等のメモリ内容は保障されないことになる。
M等のメモリ内容は保障されないことになる。
そこで、サブ電源が正常に動作しているかどうかを予め
知る必要がある。この場合、単に、メモリ内容の当否を
知るのみであれば、パリティチェック等によって行うこ
ともできるが、これでは、サブ電源の故障なのか、RA
M自身等の故障なのかは判別できない。
知る必要がある。この場合、単に、メモリ内容の当否を
知るのみであれば、パリティチェック等によって行うこ
ともできるが、これでは、サブ電源の故障なのか、RA
M自身等の故障なのかは判別できない。
(従来の技術〕
データ処理装置においては、0MO3−RAM等のメモ
リ、時計用LSI等は、主1ttAが切れても、連続し
て動作が継続する必要がある0周知のように、商用電源
においては、割高と高いひん度で瞬時停電が起きており
、この瞬時停電が起ると0MO3−RAM等においては
、そのメモリ内容が保障されなくなる。
リ、時計用LSI等は、主1ttAが切れても、連続し
て動作が継続する必要がある0周知のように、商用電源
においては、割高と高いひん度で瞬時停電が起きており
、この瞬時停電が起ると0MO3−RAM等においては
、そのメモリ内容が保障されなくなる。
例えば、0MO3−RAMにプログラムの初期設定など
を保持している場合°、瞬時停電等のあとで、主電源が
再投入されると、プログラムは0MO3−RAM上の初
期設定によって動作するが、0MO3−RAM中の記憶
内容は、瞬時停電のため破壊されており、従って、誤っ
た初期設定で動作してしまう。
を保持している場合°、瞬時停電等のあとで、主電源が
再投入されると、プログラムは0MO3−RAM上の初
期設定によって動作するが、0MO3−RAM中の記憶
内容は、瞬時停電のため破壊されており、従って、誤っ
た初期設定で動作してしまう。
そのため、従来より、サブtfAを設けて、これに備え
ている。
ている。
第4図は、サブ電源を設けた従来例である0図において
、0MO3−RAM、時計用LSI等の負荷2には、主
電源接続制御部3を介して主電源が接続される外、Ni
−Cd電池を含むサブ電源1が接続されている。主電
源接続制御部3は、主電源監視部4により常時監視され
ており、例えば、主電源が3v以下の場合には、スイッ
チを開にして、今度は、負荷2にサブ電alから電圧を
供給する。切換えは、連続的に行い、瞬時の停電もない
ようにする。なお、主itsが正常の時は、サブtia
は充電状態とされる。
、0MO3−RAM、時計用LSI等の負荷2には、主
電源接続制御部3を介して主電源が接続される外、Ni
−Cd電池を含むサブ電源1が接続されている。主電
源接続制御部3は、主電源監視部4により常時監視され
ており、例えば、主電源が3v以下の場合には、スイッ
チを開にして、今度は、負荷2にサブ電alから電圧を
供給する。切換えは、連続的に行い、瞬時の停電もない
ようにする。なお、主itsが正常の時は、サブtia
は充電状態とされる。
(発明が解決しようとする問題点〕
このように、サブ電源を設けることにより、不意の停電
にも備えることができるが、このサブ電源が故障してい
る場合には、前述の場合と同じように、メモリの記憶内
容が破壊されてしまうというような問題点を生ずること
になる。
にも備えることができるが、このサブ電源が故障してい
る場合には、前述の場合と同じように、メモリの記憶内
容が破壊されてしまうというような問題点を生ずること
になる。
また、このサブi+aaの異常を検知するには、サブ電
源異常検知用の電源を必要とし、その構成はかなり複雑
なものとなるという問題点を有している。
源異常検知用の電源を必要とし、その構成はかなり複雑
なものとなるという問題点を有している。
この発明は、このような問題点を解決するためになされ
たものであり、特別な電源を必要とすることなく簡単な
構成により、サブ電源の異常を検知することができる、
サブ1iaチ工ツク回路を提供することを目的とする。
たものであり、特別な電源を必要とすることなく簡単な
構成により、サブ電源の異常を検知することができる、
サブ1iaチ工ツク回路を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明では、第1図に示す如
く、0MO3−RAM等の負荷2に、Ni−Cd電池の
如きサブ電a1を設けたバンクアップシステムにおいて
、主電源接続制御部3を制御する主電源監視部4を設け
、さらにサブ電源チェック回路10を設ける。このサブ
電源チェック回路10は、主電源監視部4からの信号お
よび主電源またはサブ電源により充電される充電回路を
具備している。
く、0MO3−RAM等の負荷2に、Ni−Cd電池の
如きサブ電a1を設けたバンクアップシステムにおいて
、主電源接続制御部3を制御する主電源監視部4を設け
、さらにサブ電源チェック回路10を設ける。このサブ
電源チェック回路10は、主電源監視部4からの信号お
よび主電源またはサブ電源により充電される充電回路を
具備している。
サブ電源1が正常の場合は、充電回路の充電電圧は常に
所定値以上に保たれているが、サブ電源が故障状態であ
れば主電源監視部4の電圧上昇に比して充電回路の充電
は少し遅れて所定値になるので、これを検知することに
よりサブ電源の故障を検知する。
所定値以上に保たれているが、サブ電源が故障状態であ
れば主電源監視部4の電圧上昇に比して充電回路の充電
は少し遅れて所定値になるので、これを検知することに
よりサブ電源の故障を検知する。
本発明の一実施例を第2図及び第3図にもとづき説明す
る。
る。
第2図は本発明の一実施例構成図、第3図はその動作説
明用波形図であり、A−Fは第2図のA〜F点の状態を
示す0図中、第1図と同一部分に対しては同一番号が付
与されている。
明用波形図であり、A−Fは第2図のA〜F点の状態を
示す0図中、第1図と同一部分に対しては同一番号が付
与されている。
本発明の特徴的なサブ電源チェック回路10については
後で詳述する。
後で詳述する。
CMO3−RAMや時計用LSI等の負荷2に対しては
、例えばトランジスタ・スイッチ回路で構成される主電
源接続制御部3を介して主電源より電源供給される0例
えばこの電圧は4,5■である。負荷2にはまたN i
−Cd電池のように充電可能なサブ電源lが接続され
ており、主電源が正常のときはこの主tilIにより充
電されている。
、例えばトランジスタ・スイッチ回路で構成される主電
源接続制御部3を介して主電源より電源供給される0例
えばこの電圧は4,5■である。負荷2にはまたN i
−Cd電池のように充電可能なサブ電源lが接続され
ており、主電源が正常のときはこの主tilIにより充
電されている。
主電源には、第2図におけるE点の電圧が所定の電圧以
上のときにHIGHの出力を出し、又所定の電圧以下の
ときにLOWの出力を出す主電源監視部4が接続されて
いる。従って、図示省略した主電源のスイッチがオンと
なり、E点の電圧が所定の値、例えば4.5■以上にな
ると、主電源監視部4からハイレベルの制御信号が出力
され、これにより主電源接続制御部3がオンとなり、負
荷2に対して電圧を供給すると共に、サブ電源1の充電
を行う、また逆に、主電源が何らかの原因で電圧が下が
ると、今度は、主電源監視部4からローレベルの制御信
号が主電源接続制御部3に伝達され、主電源接続制御部
3はオフとなる。主電源がオフとなると、同時にそれま
で充電状態だったサブ電源1から電圧が負荷2に供給さ
れる。
上のときにHIGHの出力を出し、又所定の電圧以下の
ときにLOWの出力を出す主電源監視部4が接続されて
いる。従って、図示省略した主電源のスイッチがオンと
なり、E点の電圧が所定の値、例えば4.5■以上にな
ると、主電源監視部4からハイレベルの制御信号が出力
され、これにより主電源接続制御部3がオンとなり、負
荷2に対して電圧を供給すると共に、サブ電源1の充電
を行う、また逆に、主電源が何らかの原因で電圧が下が
ると、今度は、主電源監視部4からローレベルの制御信
号が主電源接続制御部3に伝達され、主電源接続制御部
3はオフとなる。主電源がオフとなると、同時にそれま
で充電状態だったサブ電源1から電圧が負荷2に供給さ
れる。
本発明ではこのようなサブ電源1を備えた装置において
、サブ電源チェック回路10が設けられている。サブa
源チェック回路10は、抵抗14、コンデンサ15より
なる充電回路、サブ電源の電圧を監視し、A点が所定の
電圧以下の場合にハイレベルの出力を発生するサブ!!
監視部1mフリソプフロフプ(FF)12、インバータ
16、ダイオード13等を具備している。
、サブ電源チェック回路10が設けられている。サブa
源チェック回路10は、抵抗14、コンデンサ15より
なる充電回路、サブ電源の電圧を監視し、A点が所定の
電圧以下の場合にハイレベルの出力を発生するサブ!!
監視部1mフリソプフロフプ(FF)12、インバータ
16、ダイオード13等を具備している。
まず、サブ電源が正常でかつ主電源がオフの時の動作を
第3図(ロ)に示す動作波形図を参照しながら説明する
。
第3図(ロ)に示す動作波形図を参照しながら説明する
。
主電源がオフのとき、サブを源1からの電源供給により
、充電回路のコンデンサ15は充電され、第3図(ロ)
の時刻1.に示す如く例えば+3Vの正常値を保ってい
る。そのため、負荷2は正常な動作を継続する。
、充電回路のコンデンサ15は充電され、第3図(ロ)
の時刻1.に示す如く例えば+3Vの正常値を保ってい
る。そのため、負荷2は正常な動作を継続する。
・このとき、サブ電源監視部11の出力はLOWであり
、−方主電源をオフにするための、主電源接続制御部3
への信号、即ち点りの電位をLowにする信号がインバ
ータ16を介してFF12をリセット状態にしているの
で、FF12のQ出力FはLOWのままである。FF1
2の出力は、第3図(ロ)の時刻1.において主電源が
オンになった以降も継続される。
、−方主電源をオフにするための、主電源接続制御部3
への信号、即ち点りの電位をLowにする信号がインバ
ータ16を介してFF12をリセット状態にしているの
で、FF12のQ出力FはLOWのままである。FF1
2の出力は、第3図(ロ)の時刻1.において主電源が
オンになった以降も継続される。
次に、サブ電源が何らかの原因で故障状態になったとき
の状態を、第3図(イ)にもとづき説明する。第3図(
イ)において、時刻む。では、主電源からの電圧が供給
されていないにもかかわらず、サブ電源1からも、その
異常のため電圧が供給されていないものとする。
の状態を、第3図(イ)にもとづき説明する。第3図(
イ)において、時刻む。では、主電源からの電圧が供給
されていないにもかかわらず、サブ電源1からも、その
異常のため電圧が供給されていないものとする。
このとき、主電源監視部4には、コンデンサ15に対す
る充電電圧が供給されていないことになるので主電源監
視装置4は不動作状態であり、点E、Dの電圧は「0」
である。また、インバータ16も電圧が印加されていな
いので動作しておらず、点Cの電圧は同様に「0」であ
る。同様、点A1点Bもいずれも「0」である、このよ
うに、サブ電源1が一度故障状態を経ると、負荷2は、
当然、−度はその電圧「0」を経験することになり、例
えば負荷2がCMO3−RAMであれば、そのメモリ内
容は、もはや信頬できるものとはなっていない。
る充電電圧が供給されていないことになるので主電源監
視装置4は不動作状態であり、点E、Dの電圧は「0」
である。また、インバータ16も電圧が印加されていな
いので動作しておらず、点Cの電圧は同様に「0」であ
る。同様、点A1点Bもいずれも「0」である、このよ
うに、サブ電源1が一度故障状態を経ると、負荷2は、
当然、−度はその電圧「0」を経験することになり、例
えば負荷2がCMO3−RAMであれば、そのメモリ内
容は、もはや信頬できるものとはなっていない。
このような状態のときに、主電源が1.において回復し
たものとすると、主電源の電圧である点Eの電圧が上昇
していく。
たものとすると、主電源の電圧である点Eの電圧が上昇
していく。
そして、【2において所定電圧、例えば4.5v以上に
なると、主電源監視部4の動作により主電源接続制御部
3がオンとなり、負荷2に対して電圧を供給する。従っ
て、抵抗14を介してコンデンサ15が充電されること
になり、点Aの電圧は、第3図(イ)Aに示すように、
t2より上昇をはじめる。そして、この点Aの電圧が所
定の値、例えば3ボルトに満たない期間に対して、サブ
電源監視部11が動作し、CG)という出力を発生する
。
なると、主電源監視部4の動作により主電源接続制御部
3がオンとなり、負荷2に対して電圧を供給する。従っ
て、抵抗14を介してコンデンサ15が充電されること
になり、点Aの電圧は、第3図(イ)Aに示すように、
t2より上昇をはじめる。そして、この点Aの電圧が所
定の値、例えば3ボルトに満たない期間に対して、サブ
電源監視部11が動作し、CG)という出力を発生する
。
他方、インバータ16は、当初電圧が供給されていなか
ったので動作していなかったが、主電源の電圧が上昇し
て、はぼ3ボルトを越えると、正常な動作状態となり主
電源接続制御部3が動作するtよより前の期間において
(H)という出力を生ずることになる。この出力(H)
により、t2の前で、FF12はリセットされる。とこ
ろが、前記のとおり、t!において、サブ電源監視部1
1より出力(G)が出され、これが、FF12のセット
端子Sに人力されることになるので、FF12はセット
状態となり、Q端子にHIGH出力(1)を出す。
ったので動作していなかったが、主電源の電圧が上昇し
て、はぼ3ボルトを越えると、正常な動作状態となり主
電源接続制御部3が動作するtよより前の期間において
(H)という出力を生ずることになる。この出力(H)
により、t2の前で、FF12はリセットされる。とこ
ろが、前記のとおり、t!において、サブ電源監視部1
1より出力(G)が出され、これが、FF12のセット
端子Sに人力されることになるので、FF12はセット
状態となり、Q端子にHIGH出力(1)を出す。
このように、Q端子に出力が出されたときは、例え、主
電源が回復していても一度サブ電源が故障状態を経てい
ることを示していることになるので、この信号を利用し
てアラームを発すれば良い。
電源が回復していても一度サブ電源が故障状態を経てい
ることを示していることになるので、この信号を利用し
てアラームを発すれば良い。
CMO3−RAM等の内容が信頼できるものか否かは、
例えばメモリ内容のパリティをチェフクすることによっ
て知ることもできるが、これでは、CMO3−RAM自
身の故障なのか、あるいは、サブ電源の故障によるのか
、判別はできない、ところが、本願の発明の場合、前述
のとおり、サブ電源が故障のときにのみアラームを発す
ることができる。
例えばメモリ内容のパリティをチェフクすることによっ
て知ることもできるが、これでは、CMO3−RAM自
身の故障なのか、あるいは、サブ電源の故障によるのか
、判別はできない、ところが、本願の発明の場合、前述
のとおり、サブ電源が故障のときにのみアラームを発す
ることができる。
以上述べたように、この発明によれば、比較的簡単な構
成でサブtSが故障していたことを予め知ることができ
、負荷、例えばCMO5−RAMの記憶内容がもはや信
用できるものではないことを予め知ることができる。
成でサブtSが故障していたことを予め知ることができ
、負荷、例えばCMO5−RAMの記憶内容がもはや信
用できるものではないことを予め知ることができる。
従って、その後の予期せぬ動作、例えば、コンピュータ
・システムの暴走を防止することができる。
・システムの暴走を防止することができる。
また、この発明によれば、負荷例えば、CMO3−RA
Mの故障なのかサブ電源の故障なのかを区別して知るこ
とができるので、後の対策が立て易い。
Mの故障なのかサブ電源の故障なのかを区別して知るこ
とができるので、後の対策が立て易い。
第1図はこの発明の原理説明図、
第2図はこの発明の一実施例構成図、
第3図はこの発明の詳細な説明するための波形図、
第4図は従来例を示す。
1・−・・・・・・−サブ電源、 2−・−・−負荷
、3−・−・・・・〜・主電源接続制御部、4−・−・
・・・・−・主電源監視部、lO・−・・−サブ電源チ
ェック回路、11−・−サブ電源監視部、
、3−・−・・・・〜・主電源接続制御部、4−・−・
・・・・−・主電源監視部、lO・−・・−サブ電源チ
ェック回路、11−・−サブ電源監視部、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 主電源監視部(4)と、この主電源監視部(4)の出力
によりオン・オフ制御される主電源接続制御部(3)と
、 サブ電源(1)を具備するバックアップ電源システムに
おいて、 主電源またはサブ電源により充電されるコンデンサ(1
5)と、 このコンデンサ(15)の充電電圧と主電源監視部(4
)の出力に応じて動作するセット・リセット手段(12
)を備え、主電源がオン状態で充電電圧が現定値以下の
場合に異常出力を発するサブ電源チェック手段(10)
を設けたことを特徴とする バックアップ電源システムにおけるサブ電源チェック装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14435986A JPS631328A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | サブ電源チエツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14435986A JPS631328A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | サブ電源チエツク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS631328A true JPS631328A (ja) | 1988-01-06 |
Family
ID=15360268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14435986A Pending JPS631328A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | サブ電源チエツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS631328A (ja) |
-
1986
- 1986-06-20 JP JP14435986A patent/JPS631328A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR880008120A (ko) | 마이크로콤퓨터를 내장한 콤퓨터시스템용 전원공급장치 | |
| JP3155247B2 (ja) | バッテリー状態監視回路、バッテリー装置及び該バッテリー装置を搭載した電子機器 | |
| JPS631328A (ja) | サブ電源チエツク装置 | |
| US6861769B1 (en) | Apparatus and method for protection of an electronic circuit | |
| JPH05252673A (ja) | 電源装置 | |
| JPH02114827A (ja) | バックアップ電源装置 | |
| JPS61278785A (ja) | 電子式タイマ | |
| KR19990009451A (ko) | 전압검출기 이용한 파워온리셋장치 | |
| KR0136864Y1 (ko) | 메모리 백업 장치 | |
| JP2773223B2 (ja) | 電子機器及びバックアップ電圧監視方法 | |
| KR100643052B1 (ko) | 전지상태 감시회로, 전지장치 및 이 전지장치가 장착된 전자장비 | |
| JPS6253138A (ja) | 蓄電池予備電源回路 | |
| JPH0253803B2 (ja) | ||
| JPS6139825A (ja) | 電源制御方式 | |
| JPH04291610A (ja) | マイクロコンピュータのリセット回路 | |
| CN115639399A (zh) | 一种电压异常检测系统及保护方法 | |
| JPH0267980A (ja) | バッテリへの充電状態検知回路 | |
| JPS59109926A (ja) | インタ−フエイス切離し方式 | |
| JPS61224019A (ja) | マイクロプロセツサのリセツト回路 | |
| JPH01222633A (ja) | 電子機器の稼動方式 | |
| JPS6292721A (ja) | 電源制御装置 | |
| JPH04117513A (ja) | リセット装置 | |
| JPH02246612A (ja) | ウォッチドックタイマ回路 | |
| JPS59133619A (ja) | デ−タ保護装置 | |
| JPS62214419A (ja) | 演算制御装置 |