JPS63133765A - パタ−ン検出処理方式 - Google Patents
パタ−ン検出処理方式Info
- Publication number
- JPS63133765A JPS63133765A JP61280222A JP28022286A JPS63133765A JP S63133765 A JPS63133765 A JP S63133765A JP 61280222 A JP61280222 A JP 61280222A JP 28022286 A JP28022286 A JP 28022286A JP S63133765 A JPS63133765 A JP S63133765A
- Authority
- JP
- Japan
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- change point
- pattern
- information
- point information
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- Prior art date
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- Pending
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- Character Discrimination (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の属する分野
本発明は1画信号中より基本パターンと同一のパターン
を検出するパターン検出処理方式に関するものである。
を検出するパターン検出処理方式に関するものである。
(2)従来の技術
ファクシミリは1文書形態によらず、いかなる文書も手
軽に送れるという利点から、その普及はめざましい、し
かし、ファクシミリ通信では1文字情報の百める割合が
多くありながら、センサで読取られた画信号を、フォト
グラフィック要素として符号化するため、キャラクタ要
素として符号化可能な情報に対しては、必ずしも符号化
効率が良いとはいえない。
軽に送れるという利点から、その普及はめざましい、し
かし、ファクシミリ通信では1文字情報の百める割合が
多くありながら、センサで読取られた画信号を、フォト
グラフィック要素として符号化するため、キャラクタ要
素として符号化可能な情報に対しては、必ずしも符号化
効率が良いとはいえない。
このような文字情報を効率良く処理する符号化方式とし
て、パターンマツチング符号化方式がある。これは、同
−文書内に出てくるパターンを。
て、パターンマツチング符号化方式がある。これは、同
−文書内に出てくるパターンを。
ライブラリパターンに登録し、同じようなパターンが出
現した場合には、そのライブラリパターンのrDを送る
ことにより、符号化を行う方式である。
現した場合には、そのライブラリパターンのrDを送る
ことにより、符号化を行う方式である。
これらの方式で用いられている同一パターンの検出方式
は、検出を行う領域を、孤立する黒画素領域を囲む矩形
で切出し、その領域内のドツトパターンと、ライブラリ
内のドツトパターンとの画素毎の相違度を総計し、この
値により同一であるか否かを検出する等のものである。
は、検出を行う領域を、孤立する黒画素領域を囲む矩形
で切出し、その領域内のドツトパターンと、ライブラリ
内のドツトパターンとの画素毎の相違度を総計し、この
値により同一であるか否かを検出する等のものである。
しかしながら、これらのパターン検出の方式では、孤立
黒画素領域を矩形で切出す必要があり。
黒画素領域を矩形で切出す必要があり。
また、各画素毎に相違度を求める等の処理を行う必要が
あるため、処理量が膨大となる欠点があっ(3)発明の
目的 本発明は、これらの欠点を解決するためになされたもの
で、簡単な処理でパターン検出を行う領域を切出し、ま
た、相違度算出を行えるパターン検出処理方式を提供す
ることを目的とする。
あるため、処理量が膨大となる欠点があっ(3)発明の
目的 本発明は、これらの欠点を解決するためになされたもの
で、簡単な処理でパターン検出を行う領域を切出し、ま
た、相違度算出を行えるパターン検出処理方式を提供す
ることを目的とする。
(4)発明の構成
(4−1)発明の特徴と従来の技術との差異本発明の特
徴は、lライン上の画信号の白黒変化点、ならびに、ラ
イン間での白黒変化情報を検出し、その相対位置情報に
より領域の切出しを行い、基本パターンとの相違度を求
めていることにある。
徴は、lライン上の画信号の白黒変化点、ならびに、ラ
イン間での白黒変化情報を検出し、その相対位置情報に
より領域の切出しを行い、基本パターンとの相違度を求
めていることにある。
そのため1位相的に連続する境界に沿って情報を抽出す
れば、パターン検出を行う領域を矩形と廿ず切出すこと
が可能となる。また、相違度を求めるために、相対位置
情報を利用しているため。
れば、パターン検出を行う領域を矩形と廿ず切出すこと
が可能となる。また、相違度を求めるために、相対位置
情報を利用しているため。
変化点毎に処理を行えば相違度が算出でき、領域内の全
ての画素に対し相違度算出を行う必要がない。さらに5
画信号がライン順次に入力されてくる場合にも、ライン
毎に相違度算出が行える。また、変化点の相対位置情報
は、ファクシミリで用いられているMR符号化で利用さ
れているものであるため、MR符号化の情報を利用すれ
ばファクシミリ等とも親和性が良い。
ての画素に対し相違度算出を行う必要がない。さらに5
画信号がライン順次に入力されてくる場合にも、ライン
毎に相違度算出が行える。また、変化点の相対位置情報
は、ファクシミリで用いられているMR符号化で利用さ
れているものであるため、MR符号化の情報を利用すれ
ばファクシミリ等とも親和性が良い。
(4−2)実施例
〔実施例!〕
第1図は1本発明の第1の実施例を示すものである。
図中、lは画信号メモリであり、同一パターンの検出を
行うべき画信号がメモリされている。2は変化点情報検
出部であり5画信号メモリlから読出された画信号に基
づいて、ラン長や前ラインとの変化点のずれ等の変化点
情報を検出する。
行うべき画信号がメモリされている。2は変化点情報検
出部であり5画信号メモリlから読出された画信号に基
づいて、ラン長や前ラインとの変化点のずれ等の変化点
情報を検出する。
3は切出し判定部であり、変化点情報検出部2で求めら
れた変化点情報が1例えば第2図に太線(a)〜(d)
で示すような境界に関し、どの境界に沿って発生してい
るかを追跡し、その追跡結果と、パターン検出を行う単
位である領域の切出しを孤立領域が検出される場合等の
規則に従って判定し、その判定結果との2つの結果を出
力するものである。
れた変化点情報が1例えば第2図に太線(a)〜(d)
で示すような境界に関し、どの境界に沿って発生してい
るかを追跡し、その追跡結果と、パターン検出を行う単
位である領域の切出しを孤立領域が検出される場合等の
規則に従って判定し、その判定結果との2つの結果を出
力するものである。
4は変化点情報メモリであり、変化点情報検出部2で求
められた情報を、切出し判定部3の境界追跡結果に基づ
き9位相的に連続する境界毎に別個にメモリする0例え
ば、第2図においては。
められた情報を、切出し判定部3の境界追跡結果に基づ
き9位相的に連続する境界毎に別個にメモリする0例え
ば、第2図においては。
(a)〜(d)の境界に関し、変化点情報を個別にメモ
リすることになる。また、切出し判定部゛3で切出しが
判定された場合には、切出された境界に沿って発生した
変化点情報のメモリ内容を相違度算出部5に送る。
リすることになる。また、切出し判定部゛3で切出しが
判定された場合には、切出された境界に沿って発生した
変化点情報のメモリ内容を相違度算出部5に送る。
5は相違度算出部であり、切出し判定部3で切出しが判
定され、変化点情報メモリ4から変化点情報が送られて
くれば、その情報内容と、6の基本パターンライブラリ
に基本パターンごとに蓄えられている情報との相違度を
、基本パターン毎に別個に求める。7は判定部であり、
相違度算出部5で求められた相違度から1判定規則に従
って切出された領域と同一の基本パターンを検出する。
定され、変化点情報メモリ4から変化点情報が送られて
くれば、その情報内容と、6の基本パターンライブラリ
に基本パターンごとに蓄えられている情報との相違度を
、基本パターン毎に別個に求める。7は判定部であり、
相違度算出部5で求められた相違度から1判定規則に従
って切出された領域と同一の基本パターンを検出する。
その判定結果は8の出力端子に出力される。
次に、簡単な例を用い動作を説明する。
変化点情報には、前ラインとの変化点のずれの大きさや
位置の他、ずれの個数やずれの方向等種々のものがある
が、ここでは変化点情報の一例として、黒画素領域の始
まりの黒ラン長と、その黒画素領域における左右の境界
の変化点に関する前ラインとのずれを用いる場合を、第
2図を用いて説明する。
位置の他、ずれの個数やずれの方向等種々のものがある
が、ここでは変化点情報の一例として、黒画素領域の始
まりの黒ラン長と、その黒画素領域における左右の境界
の変化点に関する前ラインとのずれを用いる場合を、第
2図を用いて説明する。
まず、順次画信号を調べ、黒画素領域の始まりを検出す
る。求められた始まりに対し、その黒ラン長Rを求める
。第2図の例では* R””2 ”1として求めら
れる。
る。求められた始まりに対し、その黒ラン長Rを求める
。第2図の例では* R””2 ”1として求めら
れる。
次に、その黒画素領域の左右の境界で変化点のずれΔ”
(1)+ a、、bz at)を、ライン毎に次々
求める。ただし+al+ b+ は白画素から黒画素
+ a!+ b!は黒画素から白画素への変化位置
である。
(1)+ a、、bz at)を、ライン毎に次々
求める。ただし+al+ b+ は白画素から黒画素
+ a!+ b!は黒画素から白画素への変化位置
である。
第2図に示す境界(a)〜(d)に対する変化点情報の
抽出例を2第3図に示す。第1図に示す基本パターンラ
イブラリ6には、基本パターンに対する変化点情報が同
様にして抽出され、ライブラリとして蓄えられている。
抽出例を2第3図に示す。第1図に示す基本パターンラ
イブラリ6には、基本パターンに対する変化点情報が同
様にして抽出され、ライブラリとして蓄えられている。
今、第4図に示す画信号が入力されたとする。
境界N)に関する変化点情報は、第5図に示すように求
められ、この情報と基本パターンライブラリ6の内容と
の相違度を求める0本例で、第2図の(a)〜(d)に
対する情報が、基本パターンとして蓄えであるとすると
、第3図の変化点情報と第5図の変化点情報との間で相
違度を求めることになる。
められ、この情報と基本パターンライブラリ6の内容と
の相違度を求める0本例で、第2図の(a)〜(d)に
対する情報が、基本パターンとして蓄えであるとすると
、第3図の変化点情報と第5図の変化点情報との間で相
違度を求めることになる。
変化点情報の相違凍の算出法には2種々のものがあるが
、ここでは境界の高さHが一致するパターン間で、各変
化点情報の差の絶対値を求め、その和を相違度とする場
合を説明する8本例では。
、ここでは境界の高さHが一致するパターン間で、各変
化点情報の差の絶対値を求め、その和を相違度とする場
合を説明する8本例では。
(a)、(d)が第4図の境界(+)の高さと一致し、
その相違度はそれぞれ(a)、(i)間で、ABS (
Ri Ra)+ABS (Δ直、−Δ、)+・・・・
・・=Q+Q+0+l+1+o+o+t+o+o+1十
〇−4となり、 (d)、(+>間で0+1+1+1
+3+O+O+1+2+O+5+1=15となる。その
結果、 (i)は相違度の小さい(a)と同一のパター
ンと検出される。
その相違度はそれぞれ(a)、(i)間で、ABS (
Ri Ra)+ABS (Δ直、−Δ、)+・・・・
・・=Q+Q+0+l+1+o+o+t+o+o+1十
〇−4となり、 (d)、(+>間で0+1+1+1
+3+O+O+1+2+O+5+1=15となる。その
結果、 (i)は相違度の小さい(a)と同一のパター
ンと検出される。
相違度の算出については、もちろん境界の高さが異なる
場合に定義してもよいし、相違度を求める変化点の対応
関係を変化させてもよい、また。
場合に定義してもよいし、相違度を求める変化点の対応
関係を変化させてもよい、また。
これ以外の相違度の基準を用いてもよい、さらに。
同一か否かの判定については、相違度の小さいものがな
い場合には、同一パターンが見つからないとしてもよい
し、また1 そのパターンを新たにライブラリに登録す
ることもできる。
い場合には、同一パターンが見つからないとしてもよい
し、また1 そのパターンを新たにライブラリに登録す
ることもできる。
第6図は1本発明の第2の実施例を示すもので。
白黒2値画像の国際標準符号化方式であるMod i
f ied READ (M R)方式(CCITT、
勧告T、6)を用いる場合を示している。
f ied READ (M R)方式(CCITT、
勧告T、6)を用いる場合を示している。
図中、10は画信号入力端子であり1画信号がライン順
次に入力される。11は変化点情報を抽出するための2
ライン分の画信号メモリであり。
次に入力される。11は変化点情報を抽出するための2
ライン分の画信号メモリであり。
12のMR符号化器に画信号を送り、変化点情報を抽出
する。抽出された情報は、切出し判定部13に送られ、
境界の追跡が行われる。
する。抽出された情報は、切出し判定部13に送られ、
境界の追跡が行われる。
また、相違度算出部14では5基本パターンライブラリ
15の内容と逐次比較し、相違度算出が行われる。16
は相違度メモリであり、切出し判定部13の結果をもと
に、相違度算出部14で求められた相違度を、それぞれ
の境界で別個に、また、基本パターン毎に記憶し、新し
い相違度が求まる毎に、メモリ内容との和を求め内容を
書きかえる。
15の内容と逐次比較し、相違度算出が行われる。16
は相違度メモリであり、切出し判定部13の結果をもと
に、相違度算出部14で求められた相違度を、それぞれ
の境界で別個に、また、基本パターン毎に記憶し、新し
い相違度が求まる毎に、メモリ内容との和を求め内容を
書きかえる。
判定部17では、相違度メモリ16のメモリ内容に従っ
て判定を順次行い、境界の途中でも、相違度が規定以上
になるパターンに関しては、同一パターンの対象から除
外し、最後まで残ったパターンから同一パターンを求め
る。その判定結果は。
て判定を順次行い、境界の途中でも、相違度が規定以上
になるパターンに関しては、同一パターンの対象から除
外し、最後まで残ったパターンから同一パターンを求め
る。その判定結果は。
出力端子18から出力される0本実施例では、逐次的に
パターンの検出処理が実行できる。
パターンの検出処理が実行できる。
〔実施例!〕、 〔実施例■〕で用いる基本パターンの
内容としては、あらかじめ普遍的なものを用いてもよい
し、与えられた原稿から求めてもよい。また、相違度が
基準値以上となるパターンが発生した場合に、そのパタ
ーンを新たに基本パターンとして登録するなど逐次ライ
ブラリを更新してもよい。さらに、パターンの検出を行
う領域は。
内容としては、あらかじめ普遍的なものを用いてもよい
し、与えられた原稿から求めてもよい。また、相違度が
基準値以上となるパターンが発生した場合に、そのパタ
ーンを新たに基本パターンとして登録するなど逐次ライ
ブラリを更新してもよい。さらに、パターンの検出を行
う領域は。
境界の途中であらかじめ定められた規則に従って強制的
に切出してもよい。
に切出してもよい。
(5)発明の詳細
な説明したように本発明によれば、パターン検出を行う
領域を矩形としないで切出すことが可能になり、また領
域内の全ての画素に対し相違度算出を行う必要がなくな
るので、処理が簡易化され、かつ高速に処理できるよう
になる。
領域を矩形としないで切出すことが可能になり、また領
域内の全ての画素に対し相違度算出を行う必要がなくな
るので、処理が簡易化され、かつ高速に処理できるよう
になる。
第1図は本発明の第1の実施例。
第2図は変化点情報の検出を説明するための図。
第3図は第2図図示境界<a>〜(d)に対する変化点
情報を示す図。 第4図は同一パターン検出が行われる画信号例。 第5図は第4図図示境界(1)に対する変化点情報を示
す図。 第6図は本発明の第2の実施例である。 l・・・画信号メモリ 2・・・変化点情報検出部3
・・・切出し判定部 4・・・変化点情報メモリ5・
・・相違度算出部 6・・・基本パターンライブラリ
7・・・判定部 8・・・出力端子IO・・・
入力端子 11・・・画信号メモリ12・・・MR
符号化器 13・・・切出し判定部14・・・相違度算
出部 15・・・基本パターンライブラリ16・・・相
違度メモリ 17・・・判定部18・・・出力端子
情報を示す図。 第4図は同一パターン検出が行われる画信号例。 第5図は第4図図示境界(1)に対する変化点情報を示
す図。 第6図は本発明の第2の実施例である。 l・・・画信号メモリ 2・・・変化点情報検出部3
・・・切出し判定部 4・・・変化点情報メモリ5・
・・相違度算出部 6・・・基本パターンライブラリ
7・・・判定部 8・・・出力端子IO・・・
入力端子 11・・・画信号メモリ12・・・MR
符号化器 13・・・切出し判定部14・・・相違度算
出部 15・・・基本パターンライブラリ16・・・相
違度メモリ 17・・・判定部18・・・出力端子
Claims (2)
- (1)画信号中に発生する種々の白黒パターンから、基
本的なパターンに対応するパターンを検出するパターン
検出処理方式において、 画信号の白黒変化点をライン内およびライン間で検出し
、位相的に連続する境界に沿って発生する変化点の相対
位置情報を求める手段と、 基本パターンの変化点の相対位置情報を記憶する手段と
、 前記基本パターンの変化点の相対位置情報と前記求めら
れた変化点の相対位置情報とを比較し、両者の相違度を
算出する手段と、 前記算出された相違度により、前記位相的に連続する境
界に囲まれる領域が基本パターンと同一であるか否かを
検出する手段と を有することを特徴とするパターン検出処理方式。 - (2)前記変化点の相対位置情報を求める手段として、
MR符号化による変化点情報を用いることを特徴とする
特許請求の範囲第(1)項記載のパターン検出処理方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61280222A JPS63133765A (ja) | 1986-11-25 | 1986-11-25 | パタ−ン検出処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61280222A JPS63133765A (ja) | 1986-11-25 | 1986-11-25 | パタ−ン検出処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63133765A true JPS63133765A (ja) | 1988-06-06 |
Family
ID=17622013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61280222A Pending JPS63133765A (ja) | 1986-11-25 | 1986-11-25 | パタ−ン検出処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63133765A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05120421A (ja) * | 1991-09-04 | 1993-05-18 | Ricoh Co Ltd | 線図形の表現方法および文字認識方法 |
| JPH05258113A (ja) * | 1992-03-11 | 1993-10-08 | Ricoh Co Ltd | 文字認識方法 |
-
1986
- 1986-11-25 JP JP61280222A patent/JPS63133765A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05120421A (ja) * | 1991-09-04 | 1993-05-18 | Ricoh Co Ltd | 線図形の表現方法および文字認識方法 |
| JPH05258113A (ja) * | 1992-03-11 | 1993-10-08 | Ricoh Co Ltd | 文字認識方法 |
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