JPS63136597A - 機器接続用の分岐ボックスの装着構造 - Google Patents
機器接続用の分岐ボックスの装着構造Info
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- JPS63136597A JPS63136597A JP28282886A JP28282886A JPS63136597A JP S63136597 A JPS63136597 A JP S63136597A JP 28282886 A JP28282886 A JP 28282886A JP 28282886 A JP28282886 A JP 28282886A JP S63136597 A JPS63136597 A JP S63136597A
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- 238000009434 installation Methods 0.000 title claims description 21
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 21
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 229920000642 polymer Polymers 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
一産業上の利用分野−
この発明は、例えば卓上形電子計算機の本体装置に設け
られた1個のコネクタに複数の外部a 23を接続する
際に、本体装置にアダプタとして付設される機器接続用
の分岐ボックスの装着構造に関するものである。
られた1個のコネクタに複数の外部a 23を接続する
際に、本体装置にアダプタとして付設される機器接続用
の分岐ボックスの装着構造に関するものである。
電子計算機を例にしてこの種の分岐ボックスか必要とな
る場合をより具体的に例示すれば、第5図に示すように
、キーボード用のコネクタ■1のみが設けられている本
体装置lにキーボード4と同時にマウス5又はバーコー
ドリーグ、OCR等を接続したい場合である。分岐ボッ
クス2には、本体側のコヱクタ11に接続される−のコ
ネクタ(プラグ)21と外部機器を接続するための複数
のコネクタ(レセプタタル)22.23とか備えられて
おり、複数のレセプタクル22.23をインターフェー
ス回路及び分岐制御回路を介して1個のプラグ21に接
続した回路構成を(1j3えている。
る場合をより具体的に例示すれば、第5図に示すように
、キーボード用のコネクタ■1のみが設けられている本
体装置lにキーボード4と同時にマウス5又はバーコー
ドリーグ、OCR等を接続したい場合である。分岐ボッ
クス2には、本体側のコヱクタ11に接続される−のコ
ネクタ(プラグ)21と外部機器を接続するための複数
のコネクタ(レセプタタル)22.23とか備えられて
おり、複数のレセプタクル22.23をインターフェー
ス回路及び分岐制御回路を介して1個のプラグ21に接
続した回路構成を(1j3えている。
−従来の技術−
このような分岐ボックス2は、外形寸法及び重量がプラ
グ等に比べれば遥かに大きいので、本体装置側のコネク
タ11に差し込んだだけで支持するのは不可能である。
グ等に比べれば遥かに大きいので、本体装置側のコネク
タ11に差し込んだだけで支持するのは不可能である。
しかし、独立に設置する程の大きさでもないので、本体
装置1に固定して装着する構造が採用される。
装置1に固定して装着する構造が採用される。
本体装置のコネクタ11は、一般に筐体又は基台の立面
(前面、側面又は後面)に設けられているので、従来は
第6.7図に示すように、分岐ボックス2のプラグ21
を本体装置のコネクタ11に差し込んだときに丁度本体
装置の底面■2に添設される舌片24aを分岐ボックス
2側に設け、この舌片24aを本体装置1にネジ31に
より固定する構造が採用されている。
(前面、側面又は後面)に設けられているので、従来は
第6.7図に示すように、分岐ボックス2のプラグ21
を本体装置のコネクタ11に差し込んだときに丁度本体
装置の底面■2に添設される舌片24aを分岐ボックス
2側に設け、この舌片24aを本体装置1にネジ31に
より固定する構造が採用されている。
一発明が解決しようとする問題点−
ところが上記の装着構造では、分岐ホックス2を装着す
る際に本体装置1を横倒しにしなければならない。−最
に卓上形電子計算機では、本体装置にディスプレイ装置
(CRT)や磁気ディスク駆動装置が組込まれているも
のが多く、本体装置■を横倒しにして分岐ボックス2を
固定する作業に細心の注意が必要となり、ドライバーを
用いてネジ31を締める作業も非常に煩雑になる。また
本体装置に舌片24aを固定するためのネジ孔を設けて
おかねばならず、このネジ孔とコネクタ11との正確な
相対位置精度も要求され、それだけ本体装置や分岐ボッ
クスの製作が面倒になる。
る際に本体装置1を横倒しにしなければならない。−最
に卓上形電子計算機では、本体装置にディスプレイ装置
(CRT)や磁気ディスク駆動装置が組込まれているも
のが多く、本体装置■を横倒しにして分岐ボックス2を
固定する作業に細心の注意が必要となり、ドライバーを
用いてネジ31を締める作業も非常に煩雑になる。また
本体装置に舌片24aを固定するためのネジ孔を設けて
おかねばならず、このネジ孔とコネクタ11との正確な
相対位置精度も要求され、それだけ本体装置や分岐ボッ
クスの製作が面倒になる。
そこでこの発明は、外部機器接続用の分岐ボ・ノクス2
を本体装置1に装着するより好適な構造を得ることを目
的としている。
を本体装置1に装着するより好適な構造を得ることを目
的としている。
一問題点を解決するための手段−
この発明では、分岐ボックス2から延びる舌片24を本
体装置1の底面12と設置床面6 (卓上型装置におい
てはテーブル面が設置床面となる。
体装置1の底面12と設置床面6 (卓上型装置におい
てはテーブル面が設置床面となる。
)との間で挟持する構造を採用している。
即ら、分岐ボックス2には、そのプラグ21を本体装置
のコネクタ11に挿入したときに丁度本体装置の底面[
2に添設される舌片24を設けている。この舌片24を
設ける構成は、第7図の従来構造と同じである。
のコネクタ11に挿入したときに丁度本体装置の底面[
2に添設される舌片24を設けている。この舌片24を
設ける構成は、第7図の従来構造と同じである。
そしてこの発明の構造では、上記舌片24の下面にクッ
ション材25、又はクッション材25と摩擦シート26
とを添着している。クッション材25が充分に摩擦係数
の大きいものであれば、摩擦シート26は不要であるが
、そうでなければ、クッション材25の下面に摩擦シー
ト26を添設する。
ション材25、又はクッション材25と摩擦シート26
とを添着している。クッション材25が充分に摩擦係数
の大きいものであれば、摩擦シート26は不要であるが
、そうでなければ、クッション材25の下面に摩擦シー
ト26を添設する。
そして本体装置の底面12と設置床面6との間に挿入さ
れるこれらの部材24.25又は24.25及び26の
聡厚さd+tが、本体装置の底面12と設置床面6との
間隔Wに潰し代δを加えた厚さW+δとなるようにする
。この潰し代δは、本体装置1の重量とクッション材2
5の弾性率とを考慮して定めるものとする。即ち、舌片
24を本体装置の底面12と設置床面6との間に挿入し
たときに、本体装置lがクッション材25の弾力によっ
て浮き上がることがなく、而も、本体装置lによって圧
縮されたクッション材25から作用する弾性反力により
、舌片24が本体装置lと設置床面6との間に挟着され
るようにクッション材25の厚さを設定する。
れるこれらの部材24.25又は24.25及び26の
聡厚さd+tが、本体装置の底面12と設置床面6との
間隔Wに潰し代δを加えた厚さW+δとなるようにする
。この潰し代δは、本体装置1の重量とクッション材2
5の弾性率とを考慮して定めるものとする。即ち、舌片
24を本体装置の底面12と設置床面6との間に挿入し
たときに、本体装置lがクッション材25の弾力によっ
て浮き上がることがなく、而も、本体装置lによって圧
縮されたクッション材25から作用する弾性反力により
、舌片24が本体装置lと設置床面6との間に挟着され
るようにクッション材25の厚さを設定する。
一作用一
上記構造によれば、本体装置1を僅かに持ち上げ、コネ
クタ11に分岐ボックス2のプラグ21を挿入してから
本体装置lを設置床面6に降ろすという簡単な程作で、
分岐ボックス2が本体側に固定される。
クタ11に分岐ボックス2のプラグ21を挿入してから
本体装置lを設置床面6に降ろすという簡単な程作で、
分岐ボックス2が本体側に固定される。
即ち、プラグ21をコネクタ11に挿入することにより
分岐ボックスの舌片24が本体装置lの底面12に添設
され、本体装置lを降ろしたときに舌片24に添着した
クッション材25が本体装置lの重量により圧縮される
。このクッション材25の圧縮反力により、舌片24が
本体装置lと設置床面6との間で挟着されて固定され、
而もクッション材25の下面又は該下面に添着された摩
擦シート26と設置床面6との摩擦により、分岐ボック
ス2のずれが防止される。
分岐ボックスの舌片24が本体装置lの底面12に添設
され、本体装置lを降ろしたときに舌片24に添着した
クッション材25が本体装置lの重量により圧縮される
。このクッション材25の圧縮反力により、舌片24が
本体装置lと設置床面6との間で挟着されて固定され、
而もクッション材25の下面又は該下面に添着された摩
擦シート26と設置床面6との摩擦により、分岐ボック
ス2のずれが防止される。
一実施例−
第1図ないし第3図は、この発明の第1実施例を示した
図で、13は、第6図に示した卓上型電子計算機の本体
装置1の基台を示す。
図で、13は、第6図に示した卓上型電子計算機の本体
装置1の基台を示す。
2は分岐ボックスで、プラスチック成形品の筐体27と
底板28とを有しており、底板28は、前方(本体装置
側)に延びる舌片24を一体に備えている。筺体27の
前縁は、基台13の側部形状に合わせた形状とされ、上
方に基台13の上面に被さる庇29を設けている。ごの
庇29は、分岐ボックス2を基台13’に装着したとき
の安定性をより増大させる作用を為している。
底板28とを有しており、底板28は、前方(本体装置
側)に延びる舌片24を一体に備えている。筺体27の
前縁は、基台13の側部形状に合わせた形状とされ、上
方に基台13の上面に被さる庇29を設けている。ごの
庇29は、分岐ボックス2を基台13’に装着したとき
の安定性をより増大させる作用を為している。
分岐ボックス2の前面には、本体装置のコネクタ11に
挿入されるプラグ21が設けられ、後面には外部機器の
プラグ41.51 (第5図)を受入れるレセプタクル
22.23が設けられている。
挿入されるプラグ21が設けられ、後面には外部機器の
プラグ41.51 (第5図)を受入れるレセプタクル
22.23が設けられている。
舌片24は、プラグ21をコネクタ11に挿入したとき
に舌片24が基台の底面12に丁度添設されるように、
本体装置の基台13の寸法に合わせて設けられねばなら
ない。
に舌片24が基台の底面12に丁度添設されるように、
本体装置の基台13の寸法に合わせて設けられねばなら
ない。
舌片24の下面には、分岐ボックス2の底面の略中央に
まで至る大きさのクッションシート25が貼着されてい
る。このクッションシートは、シート状のマイクロセル
ポリマー(微小気泡を持つ発泡高分子重合体、例えば発
泡ウレタン)を所定寸法(35mmX 50 am)に
切断したもので、シート厚2.5非のものを用い、潰し
代δを1鰭に設定している。即ち、本体装置側は、基台
底面13と設置床面6との間隔Wが3鰭であり、分岐ボ
ックス側は、舌片24の厚さdが1.5朋、クツシコン
シート25の無負荷状態での厚さtが2.5mmである
。このクッションシート25は、l am圧縮すること
により約10kgの弾性反発力を生じ、摩擦係数は約1
.2である。
まで至る大きさのクッションシート25が貼着されてい
る。このクッションシートは、シート状のマイクロセル
ポリマー(微小気泡を持つ発泡高分子重合体、例えば発
泡ウレタン)を所定寸法(35mmX 50 am)に
切断したもので、シート厚2.5非のものを用い、潰し
代δを1鰭に設定している。即ち、本体装置側は、基台
底面13と設置床面6との間隔Wが3鰭であり、分岐ボ
ックス側は、舌片24の厚さdが1.5朋、クツシコン
シート25の無負荷状態での厚さtが2.5mmである
。このクッションシート25は、l am圧縮すること
により約10kgの弾性反発力を生じ、摩擦係数は約1
.2である。
第1図は、分岐ボックス2を本体装置の基台13に装着
した状態を示しており、クッションシート25が本体装
置1の重量によって圧縮され、その弾性反発力により舌
片24が基台の底面12と設置床面6との間で挟持され
、且つクッションシート25と設置床面6との間の摩擦
により舌片24が定着されて、分岐ボックス2が固定さ
れている状態が示されている。
した状態を示しており、クッションシート25が本体装
置1の重量によって圧縮され、その弾性反発力により舌
片24が基台の底面12と設置床面6との間で挟持され
、且つクッションシート25と設置床面6との間の摩擦
により舌片24が定着されて、分岐ボックス2が固定さ
れている状態が示されている。
クッション材を摩擦係数の小さな材質のもので製作した
場合には、第4図に示すように、クッション材25の下
面にさらにゴムシート26などの摩擦シートを貼付して
、設置床面6との間の摩擦力を保証する構造を採用する
ことができる。
場合には、第4図に示すように、クッション材25の下
面にさらにゴムシート26などの摩擦シートを貼付して
、設置床面6との間の摩擦力を保証する構造を採用する
ことができる。
−発明の効果−
以上説明したこの発明の装着構造によれば、本体装置を
僅かに持ち上げ、分岐ボックスのプラグを本体装置のコ
ネクタに挿入して本体装置を降ろす、という籠iBな操
作で分岐ボックスを本体装置に装着することができ、従
って、分岐ボックスの装着作業がきわめて容易になる。
僅かに持ち上げ、分岐ボックスのプラグを本体装置のコ
ネクタに挿入して本体装置を降ろす、という籠iBな操
作で分岐ボックスを本体装置に装着することができ、従
って、分岐ボックスの装着作業がきわめて容易になる。
装着された分岐ボックスは、本体装置の重量により設置
床面との間で挟持されて固定され、而も設置床面との摩
擦によりそのずれも防止されるので、コネクタ11とプ
ラグ21との連接部分に機械的な外力を与えることなく
、確実に且つ強固に定直させることができる。さらにこ
の発明の装着構造によれば、本体装置や分岐ボックスに
固定用のネジ孔等を設ける必要がないので、これら装置
の製作もそれだけ簡単になる。
床面との間で挟持されて固定され、而も設置床面との摩
擦によりそのずれも防止されるので、コネクタ11とプ
ラグ21との連接部分に機械的な外力を与えることなく
、確実に且つ強固に定直させることができる。さらにこ
の発明の装着構造によれば、本体装置や分岐ボックスに
固定用のネジ孔等を設ける必要がないので、これら装置
の製作もそれだけ簡単になる。
第1図ないし第3図はこの発明の第1実施例を示したも
ので、第1図は本体装置に装着された分岐ボックスを示
す断面図、第2図は第1図の装着状態を上方より見た斜
視図、第3図は分岐ボックスを下方より見た斜視図であ
る。第4図は第2実施例の分岐ボックスを示す側面図で
ある。第5図は分岐ボックスの使用態様を模式的に示す
平面図、第6図は分岐ボックスを従来構造で装着した卓
上型電子計算機の本体装置を示す正面図、第7図は分岐
ボックスの従来の装着構造を下方より見て示した斜視図
である。 図中、 1:本体装置 11:コネクタ12:本体装置
の底面 2:分岐ボックス21ニブラグ
22.23:レセプタクル24:舌片 2
5:クソション材6:設置床面 W:本体装置の底面と設置床面との間隔d:舌片の厚さ
L:クッション材の厚さδ:クソション材の潰
し代
ので、第1図は本体装置に装着された分岐ボックスを示
す断面図、第2図は第1図の装着状態を上方より見た斜
視図、第3図は分岐ボックスを下方より見た斜視図であ
る。第4図は第2実施例の分岐ボックスを示す側面図で
ある。第5図は分岐ボックスの使用態様を模式的に示す
平面図、第6図は分岐ボックスを従来構造で装着した卓
上型電子計算機の本体装置を示す正面図、第7図は分岐
ボックスの従来の装着構造を下方より見て示した斜視図
である。 図中、 1:本体装置 11:コネクタ12:本体装置
の底面 2:分岐ボックス21ニブラグ
22.23:レセプタクル24:舌片 2
5:クソション材6:設置床面 W:本体装置の底面と設置床面との間隔d:舌片の厚さ
L:クッション材の厚さδ:クソション材の潰
し代
Claims (1)
- 分岐ボックス(2)は、そのプラグ(21)を本体装置
のコネクタ(11)に挿入したときに丁度本体装置(1
)の底面(12)に添設される舌片(24)を有し、該
舌片の下面にクッション材(25)が添着されており無
負荷状態での該クッション材の厚さ(t)と上記舌片(
24)の厚さ(d)とを加えた厚さは、本体装置の底面
(12)と設置床面(6)との間隔(w)に所定の潰し
代(δ)を加えた厚さとされており、上記所定の潰し代
(δ)は、舌片(24)を本体装置の底面(12)と設
置床面(6)との間に挿入したときに、本体装置(1)
がクッション材(25)の弾力によって浮き上がること
がなく、且つ本体装置(1)の重量によって圧縮された
クッション材(25)の弾性反力により舌片(24)が
本体装置(1)と設置床面(6)との間に挟着される値
とされていることを特徴とする、機器接続用の分岐ボッ
クスの装着構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28282886A JPS63136597A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 機器接続用の分岐ボックスの装着構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28282886A JPS63136597A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 機器接続用の分岐ボックスの装着構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63136597A true JPS63136597A (ja) | 1988-06-08 |
| JPH0368559B2 JPH0368559B2 (ja) | 1991-10-28 |
Family
ID=17657606
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28282886A Granted JPS63136597A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 機器接続用の分岐ボックスの装着構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63136597A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01108756U (ja) * | 1988-01-13 | 1989-07-24 |
-
1986
- 1986-11-27 JP JP28282886A patent/JPS63136597A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01108756U (ja) * | 1988-01-13 | 1989-07-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0368559B2 (ja) | 1991-10-28 |
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