JPS63137607A - 播種機 - Google Patents
播種機Info
- Publication number
- JPS63137607A JPS63137607A JP28380686A JP28380686A JPS63137607A JP S63137607 A JPS63137607 A JP S63137607A JP 28380686 A JP28380686 A JP 28380686A JP 28380686 A JP28380686 A JP 28380686A JP S63137607 A JPS63137607 A JP S63137607A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seeding
- conveyor
- sowing
- seedlings
- devices
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コンベアによって移送される育苗箱に播種装
置によって種子供給するように構成した播種機に関する
。
置によって種子供給するように構成した播種機に関する
。
従来、上記播種機にあっては1種類の形態のみで播種さ
れるようになっており、田植時の成育度合が異なる成苗
、中筒及び稚苗の2種類や3種類の苗を作成する場合に
は、苗の種類によって播種形態を点播や条播あるいはば
ら蒔きにするとか、同じ条播でも密度が異なるものにす
る必要があることから、所望の播種形態を現出する複数
の播種装置を各別に備えた複数の播種機を所有し、作成
する苗の種類に合わせて使い分けられていた。
れるようになっており、田植時の成育度合が異なる成苗
、中筒及び稚苗の2種類や3種類の苗を作成する場合に
は、苗の種類によって播種形態を点播や条播あるいはば
ら蒔きにするとか、同じ条播でも密度が異なるものにす
る必要があることから、所望の播種形態を現出する複数
の播種装置を各別に備えた複数の播種機を所有し、作成
する苗の種類に合わせて使い分けられていた。
複数種の播種形態を得るための上記従来手段にあっては
、播種機を数多く所有する必要があることから経済面で
不利であった。
、播種機を数多く所有する必要があることから経済面で
不利であった。
本発明の目的は、形態の異なる播種が経済面での有利化
を可能にしながらできる播種機を提供することにある 〔問題点を解決するための手段〕 本発明による播種機の特徴構成は、播種形態が異なる複
数の播種装置を、同一のコンベアによって移送される育
苗箱に択一的に作用させ得る状態で設けてあることにあ
り、その作用及び効果は次のとおりである。
を可能にしながらできる播種機を提供することにある 〔問題点を解決するための手段〕 本発明による播種機の特徴構成は、播種形態が異なる複
数の播種装置を、同一のコンベアによって移送される育
苗箱に択一的に作用させ得る状態で設けてあることにあ
り、その作用及び効果は次のとおりである。
複数の播種装置がコンベアの移送方向に並列する配置構
成を採用し、かつ、複数の播種装置に対する動力源を兼
用する駆動構成を採用しても、使用すべき1つの播種装
置にのみ種子を供給して他の播種装置には種子供給をし
ないとか、使用すべき1つの播種装置のみの駆動が可能
なようにクラッチを設けるところの使用装置限定手段を
採用することにより、複数の播種装置のうちの所望の1
つのみが作用するようにできるのである。また、複数の
播種装置がコンベアの移送方向と異なる方向に並列する
配置構成を採用しても、移送育苗箱に択一的に作用する
ようにコンベアに対してスライド調節できる取付は構成
を採用することにより、複数の播種装置のうちの1つの
みが作用するようにできるのである。
成を採用し、かつ、複数の播種装置に対する動力源を兼
用する駆動構成を採用しても、使用すべき1つの播種装
置にのみ種子を供給して他の播種装置には種子供給をし
ないとか、使用すべき1つの播種装置のみの駆動が可能
なようにクラッチを設けるところの使用装置限定手段を
採用することにより、複数の播種装置のうちの所望の1
つのみが作用するようにできるのである。また、複数の
播種装置がコンベアの移送方向と異なる方向に並列する
配置構成を採用しても、移送育苗箱に択一的に作用する
ようにコンベアに対してスライド調節できる取付は構成
を採用することにより、複数の播種装置のうちの1つの
みが作用するようにできるのである。
播種形態が異なる複数の播種装置を択一的に作用させ得
ることにより、形態の異なる播種が1台の播種機ででき
るようになり、成苗、中筒、稚苗のいずれも作成する等
、2種あるいはそれ以上の複数種の苗作成が設備費の面
から安価にできるようにできた。
ることにより、形態の異なる播種が1台の播種機ででき
るようになり、成苗、中筒、稚苗のいずれも作成する等
、2種あるいはそれ以上の複数種の苗作成が設備費の面
から安価にできるようにできた。
〔第1実施例〕
第1図に示すように、床上供給部用及び播種部用のチェ
ーン型コンベア(1a)と潅水部用及び覆土部用のゴム
ローラ型コンヘア部(1b)とから成るコンベア(1)
を備えさせである機体フレームに、均平用回転プラン(
3)が備えられた床土供給袋N(4)、第1播種装置(
5)、第2播種装置(6)、潅水装置(7)及び覆土供
給装置(8)の夫々をコンベア(1)の移送方向に並列
させて取付けると共に、前記コンベア(1)が搬送始端
部に供給された育苗箱(9)を床上供給装置(4)の土
落下供給部(図示せず)、第1播種装置(5)の種子落
下供給部(図示せず)、第2播種装置(6)の種子落下
供給部(図示せず)、潅水装置(7)のノズル(7a)
、及び、覆土供給装置(8)の土落下供給部(図示せず
)夫々の下方を順次に移送するように構成して、空の育
苗箱(9)をコンベア(1)の搬送始端部に人為供給す
るだけで自動的に播種処理ができるように播種機を構成
しである。
ーン型コンベア(1a)と潅水部用及び覆土部用のゴム
ローラ型コンヘア部(1b)とから成るコンベア(1)
を備えさせである機体フレームに、均平用回転プラン(
3)が備えられた床土供給袋N(4)、第1播種装置(
5)、第2播種装置(6)、潅水装置(7)及び覆土供
給装置(8)の夫々をコンベア(1)の移送方向に並列
させて取付けると共に、前記コンベア(1)が搬送始端
部に供給された育苗箱(9)を床上供給装置(4)の土
落下供給部(図示せず)、第1播種装置(5)の種子落
下供給部(図示せず)、第2播種装置(6)の種子落下
供給部(図示せず)、潅水装置(7)のノズル(7a)
、及び、覆土供給装置(8)の土落下供給部(図示せず
)夫々の下方を順次に移送するように構成して、空の育
苗箱(9)をコンベア(1)の搬送始端部に人為供給す
るだけで自動的に播種処理ができるように播種機を構成
しである。
前記機体フレームは床上供給側の第1フレーム部分(2
a)と覆土供給側の第2フレーム(2b)とに分割箇所
(P)で分割できるように構成しである。
a)と覆土供給側の第2フレーム(2b)とに分割箇所
(P)で分割できるように構成しである。
前記チェーン型コンベア部(1a)、第1播種装置(5
)及び第2播種装置(6)は床上供給装置(4)の駆動
用電動モータ(10)によって駆動されるようにこのモ
ータ(10−)に連動させてあり、前記ローラ型コンベ
ア部(1b)は覆土供給装置(8)の駆動用電動モータ
(11)によって駆動されるようにこのモータ(11)
に連動させである。
)及び第2播種装置(6)は床上供給装置(4)の駆動
用電動モータ(10)によって駆動されるようにこのモ
ータ(10−)に連動させてあり、前記ローラ型コンベ
ア部(1b)は覆土供給装置(8)の駆動用電動モータ
(11)によって駆動されるようにこのモータ(11)
に連動させである。
前記第1播種装置(5)は第5図に示す如き成苗作成用
の点播形態で播種するように構成し、前記第2播種装置
(6)は第7図に示す如き稚苗作成用のばら蒔き形態で
播種するように構成してあり、第1播種装置(5)と第
2播種装置(6)のうちの一方の播種装置(5)または
(6)にのみ種子を供給し、他方の播種装置(6)また
は(5)には種子供給しないでこれを空駆動されるよう
にして、一方の播種装置(5)または(6)のみをコン
ベア(1)による移送育苗箱に播種作用させ、成苗作成
用の播種作業と稚苗作成用の播種作業とを択一的にする
ようにしである。
の点播形態で播種するように構成し、前記第2播種装置
(6)は第7図に示す如き稚苗作成用のばら蒔き形態で
播種するように構成してあり、第1播種装置(5)と第
2播種装置(6)のうちの一方の播種装置(5)または
(6)にのみ種子を供給し、他方の播種装置(6)また
は(5)には種子供給しないでこれを空駆動されるよう
にして、一方の播種装置(5)または(6)のみをコン
ベア(1)による移送育苗箱に播種作用させ、成苗作成
用の播種作業と稚苗作成用の播種作業とを択一的にする
ようにしである。
〔第2実施例〕
第2図に示す播種機にあっては、第1実施例の播種機と
播種部のみにおいて異なっており、この播種部は次の如
く構成しである。
播種部のみにおいて異なっており、この播種部は次の如
く構成しである。
すなわち、第1播種装置(5)、第2播種装置(6)及
び第3播種装置(12)を、コンベア(1)の移送方向
に並列する状態で、かつ、第1播種装置(5)と第2播
種装置(6)が第1フレーム部分(2a)によって支持
され、第3播種装置(12)が第2フレーム部分(2b
)によって支持されると共に覆土供給装置(8)の駆動
用モータ(11)で駆動される状態で設けてある。前記
第1tI種装置(5)は第5図に示す如き成苗作成用の
点播形態で播種するように構成し、前記第2播種装置(
6)は第7図に示す如き稚苗作成用のばら蒔き形態で播
種するように構成し、前記第3播種装置(12)は第6
図に示す如き中筒作成用の条播形態で播種するように構
成しである。そして、第1播種装置(5)、第2播種装
置(6)及び第3播種装置(12)の夫々には駆動及び
停止操作のためのクラッチ(13)または(14)また
は(15)を備えである。
び第3播種装置(12)を、コンベア(1)の移送方向
に並列する状態で、かつ、第1播種装置(5)と第2播
種装置(6)が第1フレーム部分(2a)によって支持
され、第3播種装置(12)が第2フレーム部分(2b
)によって支持されると共に覆土供給装置(8)の駆動
用モータ(11)で駆動される状態で設けてある。前記
第1tI種装置(5)は第5図に示す如き成苗作成用の
点播形態で播種するように構成し、前記第2播種装置(
6)は第7図に示す如き稚苗作成用のばら蒔き形態で播
種するように構成し、前記第3播種装置(12)は第6
図に示す如き中筒作成用の条播形態で播種するように構
成しである。そして、第1播種装置(5)、第2播種装
置(6)及び第3播種装置(12)の夫々には駆動及び
停止操作のためのクラッチ(13)または(14)また
は(15)を備えである。
つまり、第1播種装置(5)、第2 t1種装置(6)
及び第3播種装置(12)のうちの1つの播種装置(5
)または(6)または(12)のみを駆動操作し、残り
の2つの播種装置(6)と(12)または(5)と(1
2)または(5)と(6)を停止操作して、いずれか1
つの播種装置(5)または(6)または(12)のみを
コンベア(1)による移送育苗箱に播種作用させ、成苗
作成用の播種作業と中筒作成用の播種作業と稚苗作成用
の播種作業とを択一的にするようにしである。
及び第3播種装置(12)のうちの1つの播種装置(5
)または(6)または(12)のみを駆動操作し、残り
の2つの播種装置(6)と(12)または(5)と(1
2)または(5)と(6)を停止操作して、いずれか1
つの播種装置(5)または(6)または(12)のみを
コンベア(1)による移送育苗箱に播種作用させ、成苗
作成用の播種作業と中筒作成用の播種作業と稚苗作成用
の播種作業とを択一的にするようにしである。
〔第3実施例〕
第3図及び第4図に示す播種機にあっては、機体フレー
ムを2箇所の分割箇所(P) 、 (P)で第1フレー
ム部分(2a)と第2フレーム部分(2b)と第3フレ
ーム部分(2C)とに分割できるように構成し、第1フ
レーム部分(2a)に付設しである第1コンベア部分(
1a)、第2フレーム部分(2b)に付設しである第2
コンベア部分(1b)、第3フレーム部分(2c)に付
設しである第3コンベア部分(1c)の夫々により育苗
箱移送用のコンベア(1)を構成しである。
ムを2箇所の分割箇所(P) 、 (P)で第1フレー
ム部分(2a)と第2フレーム部分(2b)と第3フレ
ーム部分(2C)とに分割できるように構成し、第1フ
レーム部分(2a)に付設しである第1コンベア部分(
1a)、第2フレーム部分(2b)に付設しである第2
コンベア部分(1b)、第3フレーム部分(2c)に付
設しである第3コンベア部分(1c)の夫々により育苗
箱移送用のコンベア(1)を構成しである。
第2実施例の播種装置と同様の播種形態で播種するよう
に構成しである第1播種装置(5)、第2t!種装置(
6)及び第3播種装置(12)を、コンベア(1)の移
送方向と異なる方向に並列する状態で取付フレーム(1
6)を介して前記第3フレーム部分(2c)に取付けで
ある。前記取付フレーム(16)は播種装置並列方向に
第3フレーム部分(2c)に対して摺動するように構成
しである。
に構成しである第1播種装置(5)、第2t!種装置(
6)及び第3播種装置(12)を、コンベア(1)の移
送方向と異なる方向に並列する状態で取付フレーム(1
6)を介して前記第3フレーム部分(2c)に取付けで
ある。前記取付フレーム(16)は播種装置並列方向に
第3フレーム部分(2c)に対して摺動するように構成
しである。
つまり、第1播種装置(5)、第2 t1種装置(6)
及び第3tI種装置(12)を一体内にコンベア(1)
に対してスライド移動させて、いずれか1つの播種装置
(5)または(6)または(12)のみをコンベア(1
)の上方に位置させてコンベア(1)による移送育苗箱
に播種作用させ、成苗作成用の播種作業と中筒作成用の
播種作業と稚苗作成用の播種作業とを択一的にするよう
にしである。
及び第3tI種装置(12)を一体内にコンベア(1)
に対してスライド移動させて、いずれか1つの播種装置
(5)または(6)または(12)のみをコンベア(1
)の上方に位置させてコンベア(1)による移送育苗箱
に播種作用させ、成苗作成用の播種作業と中筒作成用の
播種作業と稚苗作成用の播種作業とを択一的にするよう
にしである。
2つの播種装置を備えさせる場合には、成苗用と中筒用
の組合わせで備えさせたり、中筒用と稚苗用の組合わせ
で備えさせて実施してもよい。
の組合わせで備えさせたり、中筒用と稚苗用の組合わせ
で備えさせて実施してもよい。
成苗用の播種装置としては、穴あけ装置付きの点播装置
や、中筒用の条播形態より条間隔の広い条播形態で播種
する装置を採用して実施してもよい。中筒用の播種装置
としては、稚苗用のばら蒔き形態より分布密度の低いば
ら蒔き形態で播種する装置を採用して実施してもよい。
や、中筒用の条播形態より条間隔の広い条播形態で播種
する装置を採用して実施してもよい。中筒用の播種装置
としては、稚苗用のばら蒔き形態より分布密度の低いば
ら蒔き形態で播種する装置を採用して実施してもよい。
条播形態の播種装置としては溝形成装置付きの条播装置
を採用してもよい。
を採用してもよい。
床上供給装置、潅水装置及び覆土供給装置を備えさせな
いで、播種のみを備えさせる播種機にも本発明は適用で
きる。
いで、播種のみを備えさせる播種機にも本発明は適用で
きる。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定され□るものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定され□るものではない。
図面は本発明に係る播種機の実施例を示し、第1図は播
種機全体の側面図、第2図は別実施播種機の側面図、第
3図は別実施播種機の平面図、第4図は別実施播種機の
側面図、第5図ないし第7図は播種形態の一部の平面図
である。 (1)・・・・・・コンベア、(5) 、 (6) 、
(12)・・・・・・播種装置、(9)・・・・・・
育苗箱。
種機全体の側面図、第2図は別実施播種機の側面図、第
3図は別実施播種機の平面図、第4図は別実施播種機の
側面図、第5図ないし第7図は播種形態の一部の平面図
である。 (1)・・・・・・コンベア、(5) 、 (6) 、
(12)・・・・・・播種装置、(9)・・・・・・
育苗箱。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、播種形態が異なる複数の播種装置(5)、(6)、
(12)を、同一のコンベア(1)によって移送される
育苗箱(9)に択一的に作用させ得る状態で設けてある
播種機。 2、複数の前記播種装置(5)、(6)、(12)が前
記コンベア(1)の移送方向に並列している特許請求の
範囲第1項に記載の播種機。 3、複数の前記播種装置(5)、(6)、(12)が前
記コンベア(1)の移送方向と異なる方向に並列し、か
つ、移送育苗箱に択一的に作用する位置に一体スライド
自在に取付けられている特許請求の範囲第1項に記載の
播種機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28380686A JPS63137607A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 播種機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28380686A JPS63137607A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 播種機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63137607A true JPS63137607A (ja) | 1988-06-09 |
Family
ID=17670385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28380686A Pending JPS63137607A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 播種機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63137607A (ja) |
-
1986
- 1986-11-27 JP JP28380686A patent/JPS63137607A/ja active Pending
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