JPS63138558A - 磁気デイスク駆動装置 - Google Patents
磁気デイスク駆動装置Info
- Publication number
- JPS63138558A JPS63138558A JP61283622A JP28362286A JPS63138558A JP S63138558 A JPS63138558 A JP S63138558A JP 61283622 A JP61283622 A JP 61283622A JP 28362286 A JP28362286 A JP 28362286A JP S63138558 A JPS63138558 A JP S63138558A
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- Japan
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- disk
- motor
- clamp
- shaft
- hub
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- Granted
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- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 10
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000003595 mist Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
この発明は、磁気ディスク、光ディスク、その他、ディ
スク状記録媒体(この明細書ではディスクと総称する)
の駆動装置に関する。
スク状記録媒体(この明細書ではディスクと総称する)
の駆動装置に関する。
[従来の技術]
このようなディスクの駆動装置においては、ディスクは
スピンドルのハブに挿着され、クランプによって上側か
らハブに押し付けられて固定され、その状態でスピンド
ルが高速回転して、ディスクは高速に回転駆動される。
スピンドルのハブに挿着され、クランプによって上側か
らハブに押し付けられて固定され、その状態でスピンド
ルが高速回転して、ディスクは高速に回転駆動される。
従来、このようなディスク駆動装置におけるクランプの
駆動機構は、ディスクよりも1−側に設けられている。
駆動機構は、ディスクよりも1−側に設けられている。
[解決しようとする問題点コ
このようにクランプの駆動機構がディスクの1−側に設
けられているため、この駆動機構から発生する摩耗金属
粉、オイルミストなどの塵埃がディスフ面に落下して付
着し、ディスク面を汚染するという問題があった。
けられているため、この駆動機構から発生する摩耗金属
粉、オイルミストなどの塵埃がディスフ面に落下して付
着し、ディスク面を汚染するという問題があった。
コノティスフの汚染問題は、ディスク駆動Hgの用途全
般において解消すべきものであるが、ディスクの検査を
行う機器に用いられるディスク駆動装置においては、極
めて重大である。
般において解消すべきものであるが、ディスクの検査を
行う機器に用いられるディスク駆動装置においては、極
めて重大である。
[発明の目的コ
したがって、この発明の目的は、前記のようなりランプ
の駆動機構からの発塵によるディスク面の汚染問題の解
消を図ったディスク駆動装置を提供することにある。
の駆動機構からの発塵によるディスク面の汚染問題の解
消を図ったディスク駆動装置を提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
この目的を達成するために、この発明によれば、スピン
ドルのハブに挿着されたディスクをハブに固定するため
のクランプを操作するための駆動機構が、ディスクより
も一ド側に設けられる。
ドルのハブに挿着されたディスクをハブに固定するため
のクランプを操作するための駆動機構が、ディスクより
も一ド側に設けられる。
[作用コ
このように、クランプの駆動機構はディスクよりもド側
に設けられるため、駆動機構から塵埃が発生しても、こ
の塵埃はディスク面に落下付着することか殆どな(なり
、ディスクの汚染を防止できる。
に設けられるため、駆動機構から塵埃が発生しても、こ
の塵埃はディスク面に落下付着することか殆どな(なり
、ディスクの汚染を防止できる。
[実施例]
以−ド、図面を参照し、この発明の一実施例について詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図および第2図はそれぞれ、この発明によるディス
ク駆動装置の一実施例を示す概略正面図であるが、第1
図はディスクが非固定の状態を示しており、第2図はデ
ィスクが固定された状態を示している。
ク駆動装置の一実施例を示す概略正面図であるが、第1
図はディスクが非固定の状態を示しており、第2図はデ
ィスクが固定された状態を示している。
各図において、lOはスピンドル、12はスピンドルモ
ータである。14はスピンドル10のヒ端に固着された
ハブであり、ディスク16(例えば磁気ディスク)はL
方よりハブ14に図示のように挿抜1■能に挿着される
。
ータである。14はスピンドル10のヒ端に固着された
ハブであり、ディスク16(例えば磁気ディスク)はL
方よりハブ14に図示のように挿抜1■能に挿着される
。
18はハブ14に挿着されたディスク16を−1−側か
らハブ14に押し付けて固定するためのクランプである
。
らハブ14に押し付けて固定するためのクランプである
。
このクランプ18は、従来のクランプとはWなった特殊
な構造となっている。すなわち、傘部20の下側に複数
のアーム22が揺動可能に取り付けられ、それぞれの先
端部にローラ24が回転可能に取り付けられている。ま
た、傘部20は、ハブ14、スピンドル10およびスピ
ンドルモータ12を貫通したシャフト26の先端部に回
転自在に取り付けられており、シャフト26とともに昇
降するようになっている。
な構造となっている。すなわち、傘部20の下側に複数
のアーム22が揺動可能に取り付けられ、それぞれの先
端部にローラ24が回転可能に取り付けられている。ま
た、傘部20は、ハブ14、スピンドル10およびスピ
ンドルモータ12を貫通したシャフト26の先端部に回
転自在に取り付けられており、シャフト26とともに昇
降するようになっている。
このシャフト26は昇降および回転自在となっているが
、その下端部においてスプリング28により下向きに付
勢されている。
、その下端部においてスプリング28により下向きに付
勢されている。
なお、このようなスピンドルモータ12などの構造も従
来にない新しいものである。
来にない新しいものである。
30はクランプ18を操作するための駆動機構である。
この駆動機構30は従来と異なりディスク16よりも下
側に配置されているが、さらに、その構造も従来にない
新しいものである。
側に配置されているが、さらに、その構造も従来にない
新しいものである。
この駆動機構30の構造について説明すれば、32は固
定フレームである。34はモータホルダーであり、軸3
6によって1−ドに回動可能に固定フレーム32に取り
付けられている。モータ38はモータホルダー38に取
り付けられており、軸36を支点として1・、ドに回動
可能である。
定フレームである。34はモータホルダーであり、軸3
6によって1−ドに回動可能に固定フレーム32に取り
付けられている。モータ38はモータホルダー38に取
り付けられており、軸36を支点として1・、ドに回動
可能である。
固定フレーム32にはまた、アーム40が軸36を支点
として上下に同動可能に取り付けられている。このアー
ム40の先端部には、前記シャフト26の下端に固定さ
れたピン42との係合金具44が設けられている 44はモータ38の回転軸に結合された回転軸である。
として上下に同動可能に取り付けられている。このアー
ム40の先端部には、前記シャフト26の下端に固定さ
れたピン42との係合金具44が設けられている 44はモータ38の回転軸に結合された回転軸である。
この回転軸44には、図示のように狭い間隔で、互いに
逆向きに偏心した偏心カム48゜50が固設されてる。
逆向きに偏心した偏心カム48゜50が固設されてる。
一方の偏心カム48に対するカムフォロワとして、ロー
ラ52が回転可能に固定フレーム32に取り付けられて
いる。また、他方の偏心カム50に対応したカムフォロ
ワとして、アーム40に回転可能なローラ54が設けら
れている。
ラ52が回転可能に固定フレーム32に取り付けられて
いる。また、他方の偏心カム50に対応したカムフォロ
ワとして、アーム40に回転可能なローラ54が設けら
れている。
次に、このディスク駆動装置6におけるディスクの挿着
、固定およびディスク取り外しに関連した動作を説明す
る。
、固定およびディスク取り外しに関連した動作を説明す
る。
ディスクを挿着したり、挿着済みディスクを取り外す場
合、モータ38によって回転軸46がある向きに回転さ
せられ、偏心カム48とローラ52との係合によりモー
タ38は徐々に上側へ回動させられ、同時に偏心カム5
0とローラ54との係合によりアーム40も徐々に1−
側へ回動させられる。
合、モータ38によって回転軸46がある向きに回転さ
せられ、偏心カム48とローラ52との係合によりモー
タ38は徐々に上側へ回動させられ、同時に偏心カム5
0とローラ54との係合によりアーム40も徐々に1−
側へ回動させられる。
このようなアーム40の上向き回動に従い、シャフト2
6は徐々に押し上げられる。
6は徐々に押し上げられる。
このようにして、第1図に示すように偏心カム48.5
0の最大径部分がそれぞれローラ52゜54と係合する
状態になると、モータ38が停止させられ、シャフト2
6は最高位置まで押し上げられて保持される。
0の最大径部分がそれぞれローラ52゜54と係合する
状態になると、モータ38が停止させられ、シャフト2
6は最高位置まで押し上げられて保持される。
この状態において、クランプ18の各アーム24はその
自重によって第1図のような角度まで回動し、その先端
のローラ24は傘部20より内側に移動する。なお、傘
部20の直径はディスクの中心孔の直径より小さい。
自重によって第1図のような角度まで回動し、その先端
のローラ24は傘部20より内側に移動する。なお、傘
部20の直径はディスクの中心孔の直径より小さい。
このような状態において、クランプ18の上側よりディ
スク16をハブ14に第1図のようの挿着したり、ハブ
14からl−側へ取り外す゛ことかできる。
スク16をハブ14に第1図のようの挿着したり、ハブ
14からl−側へ取り外す゛ことかできる。
次に、第1図に示すようにノ1ブ14に挿着されたディ
スク16を固定する場合、モータ38がある向きに作動
させられる。回転軸46の回転に従い、モータ38およ
びアーム40は徐々に上側へ回動し、最終的に、偏心カ
ム48.50の最小径部分とローラ52.54とが係合
するとモータ38は停止させられる。
スク16を固定する場合、モータ38がある向きに作動
させられる。回転軸46の回転に従い、モータ38およ
びアーム40は徐々に上側へ回動し、最終的に、偏心カ
ム48.50の最小径部分とローラ52.54とが係合
するとモータ38は停止させられる。
このようにして、モータ38およびアーム40は第2図
に示すように水平角度となり、シャフト26は図示のよ
うに最下位置まで下がる。
に示すように水平角度となり、シャフト26は図示のよ
うに最下位置まで下がる。
クランプ18の傘部20がシャフト56と共にFがると
、傘部20に取り付けられた各アーム22のローラ24
はハブ14のト面を転動しながら外側へ押し出される。
、傘部20に取り付けられた各アーム22のローラ24
はハブ14のト面を転動しながら外側へ押し出される。
そして、最終的に第2図に示すように、各アーム22は
水xli、角度となり、それぞれに取り付けられたロー
ラ24によって、ディスク16はハブ14に押し付けら
れて固定される。この固定圧力はスプリング28によっ
て決定される。
水xli、角度となり、それぞれに取り付けられたロー
ラ24によって、ディスク16はハブ14に押し付けら
れて固定される。この固定圧力はスプリング28によっ
て決定される。
このようにディスクI6がクランプされた状態でスピン
ドルモータ12が作動してスピンドル10を高速回転さ
せ、ディスク16の駆動が行われる。なお、クランプ1
8もディスク16と一緒に回転する。
ドルモータ12が作動してスピンドル10を高速回転さ
せ、ディスク16の駆動が行われる。なお、クランプ1
8もディスク16と一緒に回転する。
さて、前記のような駆動機構30によるクランプ18の
操作中に、偏心カム48.50.ローラ52.54、軸
36などの部分で発塵する可能性がある。しかし、駆動
機構30はディスク16よりも充分下に配置されている
から、その塵埃がディスク16の表面へは付着する心配
は殆どない。
操作中に、偏心カム48.50.ローラ52.54、軸
36などの部分で発塵する可能性がある。しかし、駆動
機構30はディスク16よりも充分下に配置されている
から、その塵埃がディスク16の表面へは付着する心配
は殆どない。
ここで、駆動機構30の構造に関連してさらに説明する
。この駆動機構30にあっては、シャフト26からの荷
重は、ローラ52..54および偏心カム48.50を
介して、それぞれ逆向きの力として回転軸46にかかる
。
。この駆動機構30にあっては、シャフト26からの荷
重は、ローラ52..54および偏心カム48.50を
介して、それぞれ逆向きの力として回転軸46にかかる
。
したがって、モータ軸またはそれに結合した回転軸に設
けた1個の偏心カムだけで同様な操作を好う構造に比較
し、モータ38の回転軸に対する曲げモーメントが大幅
に減少し、モータ38の寿命などの面で有利である。
けた1個の偏心カムだけで同様な操作を好う構造に比較
し、モータ38の回転軸に対する曲げモーメントが大幅
に減少し、モータ38の寿命などの面で有利である。
また、偏心カム48.50のそれぞれによる操作ストロ
ークの合計が最終的な操作ストロークとなるから、偏心
カム48.50を小型化することができる。また、偏心
カム48.50の小型化により、その回転駆動力も小さ
くで済むので、モータ38も小型化できる。
ークの合計が最終的な操作ストロークとなるから、偏心
カム48.50を小型化することができる。また、偏心
カム48.50の小型化により、その回転駆動力も小さ
くで済むので、モータ38も小型化できる。
このように、この駆動機構30は全体を小型化できる構
造となっている。
造となっている。
以上、一実施例について説明したが、この発明はそれだ
けに限定されるものではない。
けに限定されるものではない。
例えば、駆動機構に関しては、偏心カムをモータの回転
軸に直接的に固設してもよい。また、モータおよびアー
ムを直線的にW降1−げ能に支持してもよい。さらに、
駆動機構の全体的構造も前記のものに限らない。
軸に直接的に固設してもよい。また、モータおよびアー
ムを直線的にW降1−げ能に支持してもよい。さらに、
駆動機構の全体的構造も前記のものに限らない。
また、クランプも前記の構造のものに限らず、適宜変形
してよい。
してよい。
その他、この発明は、その要旨を逸脱しない範回内で様
々に変形して実施し得るものである。
々に変形して実施し得るものである。
[発明の効果コ
以上、実施例に関連して詳細に説明したように、この発
明によれば、クランプの操作のための駆動機構がディス
クより下側に設けられるため、駆動機構から発生する塵
埃によるディスク面の汚染を効果的に防止できる。
明によれば、クランプの操作のための駆動機構がディス
クより下側に設けられるため、駆動機構から発生する塵
埃によるディスク面の汚染を効果的に防止できる。
第1図は、この発明によるディスク駆動装置の一実施例
のディスク非固定状態を示す概略正面図、第2図はその
ディスク駆動装置のディスク固定状態を示す概略正面図
である。 10・・・スピンドル、14・・・ハブ、16・・・デ
ィスク、18・・・クランプ、26・・・シャフト、3
0・・・駆動機構、32・・・固定フレーム、38・・
・モータ、40・・・アーム、46・・・回転軸、48
.50・・・偏心カム、52,54・・・ローラ(カム
フォロワ)。
のディスク非固定状態を示す概略正面図、第2図はその
ディスク駆動装置のディスク固定状態を示す概略正面図
である。 10・・・スピンドル、14・・・ハブ、16・・・デ
ィスク、18・・・クランプ、26・・・シャフト、3
0・・・駆動機構、32・・・固定フレーム、38・・
・モータ、40・・・アーム、46・・・回転軸、48
.50・・・偏心カム、52,54・・・ローラ(カム
フォロワ)。
Claims (2)
- (1)スピンドルのハブに挿着されたディスクを、クラ
ンプにより前記ハブに固定した状態にて回転駆動するデ
ィスク駆動装置において、前記クランプを操作するため
の駆動機構が前記固定状態のディスクよりも下側に設け
られることを特徴とするディスク駆動装置。 - (2)駆動機構は、上下に回動可能または昇降可能に支
持されたモータと、このモータの回転軸またはそれに結
合された回転軸に逆向きに偏心して固設された第1およ
び第2の偏心カムと、固定部材に設けられた前記第1の
偏心カムと係合する第1のカムフォロワと、上下に回動
可能または昇降可能に支持された可動部材と、この可動
部材に設けられた前記第2の偏心カムと係合する第2の
カムフォロワとからなり、クランプから下向きに延びた
部材を介して前記可動部材により操作されることを特徴
とする特許請求の範囲第1項に記載のディスク駆動装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61283622A JP2529837B2 (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | 磁気デイスク駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61283622A JP2529837B2 (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | 磁気デイスク駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63138558A true JPS63138558A (ja) | 1988-06-10 |
| JP2529837B2 JP2529837B2 (ja) | 1996-09-04 |
Family
ID=17667895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61283622A Expired - Lifetime JP2529837B2 (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | 磁気デイスク駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2529837B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5035204U (ja) * | 1973-07-24 | 1975-04-15 |
-
1986
- 1986-11-28 JP JP61283622A patent/JP2529837B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5035204U (ja) * | 1973-07-24 | 1975-04-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2529837B2 (ja) | 1996-09-04 |
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