JPS631392Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS631392Y2 JPS631392Y2 JP8830478U JP8830478U JPS631392Y2 JP S631392 Y2 JPS631392 Y2 JP S631392Y2 JP 8830478 U JP8830478 U JP 8830478U JP 8830478 U JP8830478 U JP 8830478U JP S631392 Y2 JPS631392 Y2 JP S631392Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operation mode
- mode
- switch
- indicator
- changeover switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
Landscapes
- Indicating Measured Values (AREA)
- Keying Circuit Devices (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は計算機と組み合わせて用いられる調節
計あるいは指示操作器等の動作モードを選択表示
する動作モード切換スイツチに関するものであ
る。
計あるいは指示操作器等の動作モードを選択表示
する動作モード切換スイツチに関するものであ
る。
一般に調節計等は、外部に設けられた別個の計
算機により動作させる計算機モード(以下DDC
モードと記載),手動操作により動作させる手動
モード(以下MANモード),自動的に動作させ
る自動制御モード(以下AUTOモード)等の複
数の動作モードが設けられ、切換スイツチにより
各動作モードを切換えている。
算機により動作させる計算機モード(以下DDC
モードと記載),手動操作により動作させる手動
モード(以下MANモード),自動的に動作させ
る自動制御モード(以下AUTOモード)等の複
数の動作モードが設けられ、切換スイツチにより
各動作モードを切換えている。
第1図はレバー式の動作モード切換スイツチを
具備した調節計前面の正面図である。1は双針指
示計であり、測定値指示針11と設定値指示針1
2とにより測定値と設定値とが指示される。2は
出力指示計であり、出力値指示針21により出力
値が指示される。この調節計は、出力値にDDC
モード,MANモード,AUTOモードの3つの動
作モードを有し、動作切換スイツチ3のレバー3
1の位置により、動作モードを選択するよう構成
されている。このように機械的な構成による動作
モード切換スイツチは非常に薄く構成することが
できるため、双針指示計1と出力指示計2との狭
い間隔に設置することが可能であつた。しかし従
来のこのようなレバー式の動作モード切換スイツ
チは、DDCモードでの使用中に以下のような欠
点があつた。
具備した調節計前面の正面図である。1は双針指
示計であり、測定値指示針11と設定値指示針1
2とにより測定値と設定値とが指示される。2は
出力指示計であり、出力値指示針21により出力
値が指示される。この調節計は、出力値にDDC
モード,MANモード,AUTOモードの3つの動
作モードを有し、動作切換スイツチ3のレバー3
1の位置により、動作モードを選択するよう構成
されている。このように機械的な構成による動作
モード切換スイツチは非常に薄く構成することが
できるため、双針指示計1と出力指示計2との狭
い間隔に設置することが可能であつた。しかし従
来のこのようなレバー式の動作モード切換スイツ
チは、DDCモードでの使用中に以下のような欠
点があつた。
即ち、調節計と計算機とを組み合わせて用いる
計算機モードでは、計算機が故障した場合には、
レバー31はDDCの位置のままで動作モードは
自動的にMANモード又はAUTOモードに切換わ
るように作動する。この時レバー31位置が、実
際に選択されている動作モードと対応していない
ことを示すために、表示ランプ5等が点灯する。
このようにレバー式の動作切換スイツチは、
DDCモードで計算機が故障すると、この調節計
を扱うオペレータに余計な判断作業を強いる欠点
があつた。またこの動作モード切換スイツチは機
械的な動作により作動するため、動作モードを遠
隔地点より選択することができない欠点があつ
た。
計算機モードでは、計算機が故障した場合には、
レバー31はDDCの位置のままで動作モードは
自動的にMANモード又はAUTOモードに切換わ
るように作動する。この時レバー31位置が、実
際に選択されている動作モードと対応していない
ことを示すために、表示ランプ5等が点灯する。
このようにレバー式の動作切換スイツチは、
DDCモードで計算機が故障すると、この調節計
を扱うオペレータに余計な判断作業を強いる欠点
があつた。またこの動作モード切換スイツチは機
械的な動作により作動するため、動作モードを遠
隔地点より選択することができない欠点があつ
た。
このようなことから、第2図に示す如き照光押
しボタン式動作モード切換スイツチを具備した調
節計が用いられて来た。本図において、第1図と
同一要素には同一番号を付して説明を省略する。
各照光押しボタン式スイツチ4は夫々一つの動作
モードに対応しており、照光押しボタン式スイツ
チ4の灯光位置により動作モードを表示するよう
構成されている。従つてオペレータはDDCモー
ドからAUTOモードへ切換えたい場合は、
AUTOと表示されてる照光式押しボタン式スイ
ツチ4を押すことにより動作モードをAUTOモ
ードに切換え、灯光位置はAUTOの位置が灯光
する。このような照光式押しボタン式スイツチを
用いた動作モード切換スイツチでは、DDCモー
ド選択時に計算機が故障し自動的にAUTOモー
ド又はMANモードに動作モードが切換わると、
灯光位置も自動的に移るように構成されている。
従つて、レバー式切換スイツチの如くDDCモー
ドを選択している時に計算機が故障すると、レバ
ーの位置による動作モードの表示と実際の動作モ
ードとが対応しないような不都合は、照光押しボ
タン式スイツチを用いることにより生じなくな
る。
しボタン式動作モード切換スイツチを具備した調
節計が用いられて来た。本図において、第1図と
同一要素には同一番号を付して説明を省略する。
各照光押しボタン式スイツチ4は夫々一つの動作
モードに対応しており、照光押しボタン式スイツ
チ4の灯光位置により動作モードを表示するよう
構成されている。従つてオペレータはDDCモー
ドからAUTOモードへ切換えたい場合は、
AUTOと表示されてる照光式押しボタン式スイ
ツチ4を押すことにより動作モードをAUTOモ
ードに切換え、灯光位置はAUTOの位置が灯光
する。このような照光式押しボタン式スイツチを
用いた動作モード切換スイツチでは、DDCモー
ド選択時に計算機が故障し自動的にAUTOモー
ド又はMANモードに動作モードが切換わると、
灯光位置も自動的に移るように構成されている。
従つて、レバー式切換スイツチの如くDDCモー
ドを選択している時に計算機が故障すると、レバ
ーの位置による動作モードの表示と実際の動作モ
ードとが対応しないような不都合は、照光押しボ
タン式スイツチを用いることにより生じなくな
る。
しかしながら、照光押しボタン式スイツチは構
造が複雑であり、大きさを小さくすることができ
ない。従つてレバー式の動作モード切換スイツチ
の如く、照光押しボタンを双針指示計1と出力指
示計2との間の狭い間隔に設置することはできな
かつた。
造が複雑であり、大きさを小さくすることができ
ない。従つてレバー式の動作モード切換スイツチ
の如く、照光押しボタンを双針指示計1と出力指
示計2との間の狭い間隔に設置することはできな
かつた。
本考案は表示ランプと押しボタンスイツチとを
用いることにより、照光押しボタン式スイツチの
如く、動作モードの灯光位置による表示と選択さ
れた動作モードとが一致する動作モード切換スイ
ツチを提供し、しかもレバー式動作切換スイツチ
の如く狭い間隔に動作モードを表示ランプにより
表示するようにしたことを特徴とする。
用いることにより、照光押しボタン式スイツチの
如く、動作モードの灯光位置による表示と選択さ
れた動作モードとが一致する動作モード切換スイ
ツチを提供し、しかもレバー式動作切換スイツチ
の如く狭い間隔に動作モードを表示ランプにより
表示するようにしたことを特徴とする。
第3図aは本考案の動作モード切換えスイツチ
を表わした図である。いま動作モードがn個ある
とする。各動作モードに一つの表示ランプLi(i
=1〜n)を対応させて一列に配置し、この各表
示ランプの間に夫々一個のスイツチSWi(i=1
〜n−1)を配置する。従つて、この動作モード
切換スイツチはn個の表示ランプL1〜Loとn−
1のスイツチSW1〜SWo-iとが交互に一列に配置
される。また表示ランプL1〜Loのうち選択され
た動作モードに対応する一つの表示ランプが灯光
する。この灯光中の表示ランプの一方の側に位置
するスイツチの何れか一つを押す毎に、上記表示
ランプの灯光位置が上記一方の側の一つ隣に位置
する表示ランプに移り、新たに灯光した表示ラン
プに対応した動作モードが選択される。例えば、
表示ランプL2が灯光しているとき、その右側に
位置するスイツチの1つ例えばSW3を押すとL2
の一つ右側に位置する表示ランプL3が灯光し、
L3に対応した動作モードが選択される。従つて、
第3図bの如く表示ランプL2に対応した動作モ
ードが選択されているときにスイツチSW3を2度
押すと、表示ランプはL3が始め灯光しそのあと
L4が灯光しL4に対応した動作モードが選択され
る。
を表わした図である。いま動作モードがn個ある
とする。各動作モードに一つの表示ランプLi(i
=1〜n)を対応させて一列に配置し、この各表
示ランプの間に夫々一個のスイツチSWi(i=1
〜n−1)を配置する。従つて、この動作モード
切換スイツチはn個の表示ランプL1〜Loとn−
1のスイツチSW1〜SWo-iとが交互に一列に配置
される。また表示ランプL1〜Loのうち選択され
た動作モードに対応する一つの表示ランプが灯光
する。この灯光中の表示ランプの一方の側に位置
するスイツチの何れか一つを押す毎に、上記表示
ランプの灯光位置が上記一方の側の一つ隣に位置
する表示ランプに移り、新たに灯光した表示ラン
プに対応した動作モードが選択される。例えば、
表示ランプL2が灯光しているとき、その右側に
位置するスイツチの1つ例えばSW3を押すとL2
の一つ右側に位置する表示ランプL3が灯光し、
L3に対応した動作モードが選択される。従つて、
第3図bの如く表示ランプL2に対応した動作モ
ードが選択されているときにスイツチSW3を2度
押すと、表示ランプはL3が始め灯光しそのあと
L4が灯光しL4に対応した動作モードが選択され
る。
第4図は本考案モード切換スイツチを駆動する
回路の一実施例である。5はアツプダウンカウン
タであり、n個の出力Q1〜Qoのうちの一つのQi
が選択され、Qiに対応した動作モードが駆動され
表示ランプLiが選択された状態の時に、アツプ入
力Uにパルス信号が入ると出力の選択位置がアツ
プ側に一つ動き、出力Qi+1が選択され、一方ダウ
ン入力Dにパルス信号が入ると出力Qi-1が選択さ
れる。このような構成のアツプダウンカウンタ5
の出力Q1〜Qoには選択された一つの出力Qiによ
り駆動されオフとなる接点Si(i=1〜n)がア
ツプ端子Uとダウン端子D間に直列接続されてい
る。また各接点SiとSi+1(i=1〜n−1)との接
続点Pi(i=1〜n−1)は、夫々動作モードを
選択するスイツチSWi(i=1〜n−1)を介し
て定電位Ebに接続される。従つて、第4図に於
て、出力Q3が選択されてQ3に対応した動作モー
ドが選択され、表示ランプL3が灯光していると
き、表示ランプL3の左側に位置するスイツチの
うちの一つ例えばSW1を押すと接続点P2にパル
ス信号が与えられる。この時接点S3がオフ状態で
あり、一方表示ランプL3の左側に位置する接点
S1〜S2はオンであるので、P2に与えられたパル
ス信号はダウン入力Dに加えられ、出力Q2が選
択され、接点S2がオフ,S3がオン状態になり、ラ
ンプL2が灯光する。また表示ランプL3灯光して
いる時、L3の右側に位置するスイツチのうちの
一つを押した時は接点S3より右側にある接続点
P3〜Poの一点にパルス信号が与えられ、アツプ
入力Uにパルス信号が加わり、出力Q4が選択さ
れたランプL4の灯光とともにQ4に対応した動作
モードが選択される。
回路の一実施例である。5はアツプダウンカウン
タであり、n個の出力Q1〜Qoのうちの一つのQi
が選択され、Qiに対応した動作モードが駆動され
表示ランプLiが選択された状態の時に、アツプ入
力Uにパルス信号が入ると出力の選択位置がアツ
プ側に一つ動き、出力Qi+1が選択され、一方ダウ
ン入力Dにパルス信号が入ると出力Qi-1が選択さ
れる。このような構成のアツプダウンカウンタ5
の出力Q1〜Qoには選択された一つの出力Qiによ
り駆動されオフとなる接点Si(i=1〜n)がア
ツプ端子Uとダウン端子D間に直列接続されてい
る。また各接点SiとSi+1(i=1〜n−1)との接
続点Pi(i=1〜n−1)は、夫々動作モードを
選択するスイツチSWi(i=1〜n−1)を介し
て定電位Ebに接続される。従つて、第4図に於
て、出力Q3が選択されてQ3に対応した動作モー
ドが選択され、表示ランプL3が灯光していると
き、表示ランプL3の左側に位置するスイツチの
うちの一つ例えばSW1を押すと接続点P2にパル
ス信号が与えられる。この時接点S3がオフ状態で
あり、一方表示ランプL3の左側に位置する接点
S1〜S2はオンであるので、P2に与えられたパル
ス信号はダウン入力Dに加えられ、出力Q2が選
択され、接点S2がオフ,S3がオン状態になり、ラ
ンプL2が灯光する。また表示ランプL3灯光して
いる時、L3の右側に位置するスイツチのうちの
一つを押した時は接点S3より右側にある接続点
P3〜Poの一点にパルス信号が与えられ、アツプ
入力Uにパルス信号が加わり、出力Q4が選択さ
れたランプL4の灯光とともにQ4に対応した動作
モードが選択される。
なお第5図は接点S1〜Soの一つの具体例を示し
たものであり、例えばEETのソースS又はドレ
インDを接続点Pi-1,Piとし、ゲートGにアツプ
ダウンカウンタ5の出力Qiを接続したものであ
る。
たものであり、例えばEETのソースS又はドレ
インDを接続点Pi-1,Piとし、ゲートGにアツプ
ダウンカウンタ5の出力Qiを接続したものであ
る。
以上述べてきたように、本考案動作モード切換
スイツチでは、表示ランプ及びスイツチは構造が
簡単で小型のものを使用することができる。この
ため、第6図に示す本考案動作モード切換スイツ
チを具備した調節計前面の正面図(第1図及び第
2図と同一要素には同一付号を付して説明を省略
してある)に示す如く、従来の照光押しボタンス
イツチを利用した動作モード切換スイツチでは実
現不可能であつたこと、即ち双針指示計と出力指
示計との狭い間隔に動作モード切換スイツチを配
置することができるようになる。
スイツチでは、表示ランプ及びスイツチは構造が
簡単で小型のものを使用することができる。この
ため、第6図に示す本考案動作モード切換スイツ
チを具備した調節計前面の正面図(第1図及び第
2図と同一要素には同一付号を付して説明を省略
してある)に示す如く、従来の照光押しボタンス
イツチを利用した動作モード切換スイツチでは実
現不可能であつたこと、即ち双針指示計と出力指
示計との狭い間隔に動作モード切換スイツチを配
置することができるようになる。
また従来の照光押しボタン式の動作モード切換
スイツチではn個の動作モードに対しn個の照光
押しボタンスイツチが必要であつたが、本考案に
よればn個の動作モードに対し1個少ないスイツ
チ即ちn−1個のスイツチでよく、スイツチの機
構部分が少なくなり、信頼性が向上する。表示ラ
ンプ及びスイツチは種々の形、大きさのものを容
易に入手することができるので、設計上の自由度
が大きくなる。
スイツチではn個の動作モードに対しn個の照光
押しボタンスイツチが必要であつたが、本考案に
よればn個の動作モードに対し1個少ないスイツ
チ即ちn−1個のスイツチでよく、スイツチの機
構部分が少なくなり、信頼性が向上する。表示ラ
ンプ及びスイツチは種々の形、大きさのものを容
易に入手することができるので、設計上の自由度
が大きくなる。
さらに調節計をDDCモードにより動作させて
いる場合には、計算器が故障した場合に動作が自
動的にAUTOモード又はMANモードに切換てる
と同時に、その動作モード表示も対応して自動的
に灯光位置が移るようになる。
いる場合には、計算器が故障した場合に動作が自
動的にAUTOモード又はMANモードに切換てる
と同時に、その動作モード表示も対応して自動的
に灯光位置が移るようになる。
第1図はレバー式動作切換スイツチを具備した
調節計前面の正面図、第2図は照光式押しボタン
式動作切換スイツチを具備した調節計前面の正面
図、第3図a,bは本考案動作モード切換スイツ
チの概念図、第4図は本考案動作モード切換スイ
ツチを駆動する回路の回路図、第5図は本考案動
作モード駆動回路の一具体例、第6図は本考案動
作モード切換スイツチを具備した調節計の前面の
正面図である。 L1〜Lo……表示ランプ、SW1〜SWo-1……スイ
ツチ、5……アツプダウンカウンタ、S1〜So……
接点、Q1〜Qo……アツプダウンカウンタ出力。
調節計前面の正面図、第2図は照光式押しボタン
式動作切換スイツチを具備した調節計前面の正面
図、第3図a,bは本考案動作モード切換スイツ
チの概念図、第4図は本考案動作モード切換スイ
ツチを駆動する回路の回路図、第5図は本考案動
作モード駆動回路の一具体例、第6図は本考案動
作モード切換スイツチを具備した調節計の前面の
正面図である。 L1〜Lo……表示ランプ、SW1〜SWo-1……スイ
ツチ、5……アツプダウンカウンタ、S1〜So……
接点、Q1〜Qo……アツプダウンカウンタ出力。
Claims (1)
- 複数の動作モードとこの各動作に対応した表示
ランプとを有し、この動作モードのうちの一つを
選択し、この選択した動作モードを上記表示ラン
プの灯光により表示する動作モード切換スイツチ
において、上記表示ランプを一列に配置するとと
もにこの各表示ランプの間に夫々一個のスイツチ
を配置し、灯光中の表示ランプの一方の側に位置
するスイツチの何れか一つを押す毎に、上記表示
ランプの灯光位置が上記一方の側の一つ隣に位置
する表示ランプに移るとともに上記表示ランプに
対応した動作モードが選択されることを特徴とす
る動作モード切換スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8830478U JPS631392Y2 (ja) | 1978-06-27 | 1978-06-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8830478U JPS631392Y2 (ja) | 1978-06-27 | 1978-06-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS555370U JPS555370U (ja) | 1980-01-14 |
| JPS631392Y2 true JPS631392Y2 (ja) | 1988-01-14 |
Family
ID=29014645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8830478U Expired JPS631392Y2 (ja) | 1978-06-27 | 1978-06-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS631392Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6096108U (ja) * | 1983-12-09 | 1985-07-01 | 日産ディーゼル工業株式会社 | トラツク荷台の冷暖房装置 |
-
1978
- 1978-06-27 JP JP8830478U patent/JPS631392Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS555370U (ja) | 1980-01-14 |
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