JPS63140799A - フラツクス入りワイヤの製造方法 - Google Patents
フラツクス入りワイヤの製造方法Info
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- JPS63140799A JPS63140799A JP28814586A JP28814586A JPS63140799A JP S63140799 A JPS63140799 A JP S63140799A JP 28814586 A JP28814586 A JP 28814586A JP 28814586 A JP28814586 A JP 28814586A JP S63140799 A JPS63140799 A JP S63140799A
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Landscapes
- Nonmetallic Welding Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は溶接用のフラックス入りワイヤの製造方法、
特にフラックスを調合、充填する方法に関する。
特にフラックスを調合、充填する方法に関する。
「従来の技術」
従来、溶接用フラックス入りワイヤの製造に当って、管
内部にフラックスを充填する方法として採用されている
技術は、たとえば特公昭45−30973号に開示され
ている方法をひとつの典型例とする。
内部にフラックスを充填する方法として採用されている
技術は、たとえば特公昭45−30973号に開示され
ている方法をひとつの典型例とする。
その方法は、第3図に示すようにコイル状に巻き取った
管6に振動を与えながらフラックス7をホッパー8より
充填するものである。
管6に振動を与えながらフラックス7をホッパー8より
充填するものである。
又、上記の方法より進んだと主張するものに、特開昭5
8−154496や特開昭5.9−35899が提示さ
れている。前者はコイル状管線を傾斜させて回転振動を
与えることを特徴とするものの前出の特公昭45−30
973号の技術の延長線上にあるに過ぎない。
8−154496や特開昭5.9−35899が提示さ
れている。前者はコイル状管線を傾斜させて回転振動を
与えることを特徴とするものの前出の特公昭45−30
973号の技術の延長線上にあるに過ぎない。
後者は、ラセン状巻き取り管ではリード角を30〜70
°に傾け、ストレート管にあっては20〜65°の傾き
に起立させてフラックスの投入を行うものである。
°に傾け、ストレート管にあっては20〜65°の傾き
に起立させてフラックスの投入を行うものである。
「発明が解決しようとする問題点」
前記公報に記載されている3つの公知の技術。
すなわちフラックスの流動性を利用したり、あるいは大
気中を自由落下させて充填する方法においては、下記の
問題点は依然として未解決となっている。
気中を自由落下させて充填する方法においては、下記の
問題点は依然として未解決となっている。
(1)フラックス充填速度が小さく、充填作業能率が悪
い。
い。
(2)粉粒剤に均一な装填ができず、フラックス組成に
ムラが生じる。
ムラが生じる。
尚、後2者については前1者に対して粉粒剤の不均一充
填の問題は依然として残る上に、管材を高傾斜角に保持
する上での種々の問題点、例えば長尺管への制限、設備
の重厚長大化などがある。
填の問題は依然として残る上に、管材を高傾斜角に保持
する上での種々の問題点、例えば長尺管への制限、設備
の重厚長大化などがある。
「問題点を解決するための手段」、「作用」本発明は叙
上の事情に鑑みなされたもので、フランクス入りワイヤ
用中空鋼材の中空部にフラックスを充填するに際し、充
填用フラックスを水ガラス等の結合剤を介してあらかじ
め所定寸法(中空部内径相当寸法の外径を有する短尺棒
)に固化成形しておき、該フランクス棒を中空部に挿入
して充満することを第1の特徴とし、ついで800℃以
上の熱間加工を経て線材に仕上げることを第2の特徴と
する。
上の事情に鑑みなされたもので、フランクス入りワイヤ
用中空鋼材の中空部にフラックスを充填するに際し、充
填用フラックスを水ガラス等の結合剤を介してあらかじ
め所定寸法(中空部内径相当寸法の外径を有する短尺棒
)に固化成形しておき、該フランクス棒を中空部に挿入
して充満することを第1の特徴とし、ついで800℃以
上の熱間加工を経て線材に仕上げることを第2の特徴と
する。
第1の特徴の充填用粉粒フラックスをあらかじめ棒状の
塊に固化成形したのち充填を行うことにて、(a)各種
粉粒状フラックスを混合調整時に水ガラス等のバインダ
ーを同時添加することにより、配合率そのままの状況下
で団塊化できるため成分偏析は極めて少ないこと。
塊に固化成形したのち充填を行うことにて、(a)各種
粉粒状フラックスを混合調整時に水ガラス等のバインダ
ーを同時添加することにより、配合率そのままの状況下
で団塊化できるため成分偏析は極めて少ないこと。
(b)棒状塊に固化したフラックスの扱いは容易な上に
、中空部に挿入するだけでコンパクトなフラックス充填
が行われるので作業能率がよいこと。
、中空部に挿入するだけでコンパクトなフラックス充填
が行われるので作業能率がよいこと。
のメリットを享受し、又、第2の特徴の800℃以上で
の熱間加工を伴うことにて、熱間加工の採用による高能
率化を図るとともに、高温加熱時に上記結合材の水分抜
き工程を兼ねたもので、結合材の水分抜きのみでは約6
00℃加熱で充分であるが熱間加工による高延伸を図る
意味からも800℃以上での高温加熱を取り入れて、吸
湿状態での使用に不都合を合理的に解決したものである
。
の熱間加工を伴うことにて、熱間加工の採用による高能
率化を図るとともに、高温加熱時に上記結合材の水分抜
き工程を兼ねたもので、結合材の水分抜きのみでは約6
00℃加熱で充分であるが熱間加工による高延伸を図る
意味からも800℃以上での高温加熱を取り入れて、吸
湿状態での使用に不都合を合理的に解決したものである
。
尚、上記の第2の特徴点については
前記従来例の如く、冷間加工のみで線材仕上げとする製
造法では、水ガラス等の結合剤で造粒したフラックスは
吸湿したままで使用されるため、溶接部で多量の水素が
金属中へ吸収されやすく溶接部割れ等材質の致命的欠陥
を招くといった重大な問題を有しており、はとんど採用
されることがなかった。
造法では、水ガラス等の結合剤で造粒したフラックスは
吸湿したままで使用されるため、溶接部で多量の水素が
金属中へ吸収されやすく溶接部割れ等材質の致命的欠陥
を招くといった重大な問題を有しており、はとんど採用
されることがなかった。
さらに、本発明を具体的に説明すると、まず、フラック
スは充填するに先立って予めミキサー等で偏析のないよ
うに十分混合しながら結合剤を添加する。結合剤として
は水ガラス等を採用してフラックス量に対して1〜5%
を添加する。
スは充填するに先立って予めミキサー等で偏析のないよ
うに十分混合しながら結合剤を添加する。結合剤として
は水ガラス等を採用してフラックス量に対して1〜5%
を添加する。
混合調整後は、所定寸法のケースに押圧して充填する。
ケース寸法は素材中空部の内径に合致するように選定さ
れるが、長さは特に限定するものではない。
れるが、長さは特に限定するものではない。
ケースで造形されたフラックスは、ケースより取り出し
てのちCO2ガス吹きつけ、あるいは100〜200℃
で予熱されることにより凝集力を増加し、棒状塊に固化
成形される。
てのちCO2ガス吹きつけ、あるいは100〜200℃
で予熱されることにより凝集力を増加し、棒状塊に固化
成形される。
第1図は、以上の様に準備されたフラックスの棒状塊1
を圧延用中空鋼材2の中空部3へ順次挿入し充填する本
発明の一具体例を示したものである。4はガス抜きシー
ル板、5はフランクス棒充瞑プレス装置機能を示す矢印
である。
を圧延用中空鋼材2の中空部3へ順次挿入し充填する本
発明の一具体例を示したものである。4はガス抜きシー
ル板、5はフランクス棒充瞑プレス装置機能を示す矢印
である。
ガス抜き部4は、高温加熱時に膨張した空気や水蒸気等
のガスを排出する役目と、フラックスの流出を防止する
役目を兼用して小穴の開口部を有したシール板となって
おり、フラックス充愼後の両端をシールする。シール坂
近傍は線材仕上げ圧延後クロップとして除去される部分
であるから材質等特に制限するものではない。
のガスを排出する役目と、フラックスの流出を防止する
役目を兼用して小穴の開口部を有したシール板となって
おり、フラックス充愼後の両端をシールする。シール坂
近傍は線材仕上げ圧延後クロップとして除去される部分
であるから材質等特に制限するものではない。
以上のように構成されたフラックス充填鋼材を素形材と
して、これを加熱炉内に装入し第2図に例示するような
カリバーロール列を経る熱間圧延にて断面減小率を大き
くし延伸し概略5〜10鶴径のフラックス充填鋼管とな
し、冷間加工用素線として供給する。素線は酸洗により
表面スケールを除去したのち冷間伸線、メッキ処理を施
して所定の線径の溶接用フラックス入りワイヤに仕上げ
られる。
して、これを加熱炉内に装入し第2図に例示するような
カリバーロール列を経る熱間圧延にて断面減小率を大き
くし延伸し概略5〜10鶴径のフラックス充填鋼管とな
し、冷間加工用素線として供給する。素線は酸洗により
表面スケールを除去したのち冷間伸線、メッキ処理を施
して所定の線径の溶接用フラックス入りワイヤに仕上げ
られる。
「実施例」
本発明によるフラックスワイヤ製造の実施例を第1表に
示す。
示す。
男−」−一衷
以下余白
以下、上記表を詳細に説明する。
まず、−辺が15Onの角ビレットに1Eifa加工に
て75φmmの中心孔をもうけ、これにあらかじめ水ガ
ラスを用いて固化成形しておいたフランクス塊を第1図
に示した態様にて挿入充填した。フラックス組成は第1
表に示すようであり、各種酸化物の粉末と金属粉末との
混合物であり、これにバインダーとして約3%の水ガラ
スを添加してミキサーでよく混合調整後直ちに外径75
φ鶴の棒状塊に成形したものである。
て75φmmの中心孔をもうけ、これにあらかじめ水ガ
ラスを用いて固化成形しておいたフランクス塊を第1図
に示した態様にて挿入充填した。フラックス組成は第1
表に示すようであり、各種酸化物の粉末と金属粉末との
混合物であり、これにバインダーとして約3%の水ガラ
スを添加してミキサーでよく混合調整後直ちに外径75
φ鶴の棒状塊に成形したものである。
フラックスの充填にあたっては、ビレットの片端にシー
ル板を全面全円周溶接にて接合閉鎖してから、環状フラ
ックス塊を挿入充填し、充満復信の端面を溶接にて閉鎖
した。ガス抜きには、あらかじめシール板中央に3φn
の小穴を加工してその機能をもたせである。
ル板を全面全円周溶接にて接合閉鎖してから、環状フラ
ックス塊を挿入充填し、充満復信の端面を溶接にて閉鎖
した。ガス抜きには、あらかじめシール板中央に3φn
の小穴を加工してその機能をもたせである。
こうして準備されたフラックス充填中空鋼材を加熱炉に
て1050℃に昇温後、18スタンドの棒鋼ミル18ス
タンドのカリバー列にて約17φ鰭の中間線材に圧延し
、引続き線材ミルの10スタンドカリバー列にて5.5
φ龍の線材に熱間仕上げされた。
て1050℃に昇温後、18スタンドの棒鋼ミル18ス
タンドのカリバー列にて約17φ鰭の中間線材に圧延し
、引続き線材ミルの10スタンドカリバー列にて5.5
φ龍の線材に熱間仕上げされた。
上記5.5φmm線材を素線として、これを酸洗にてス
ケールを除去したのち冷間ダイス引きにてさらに細線へ
と仕上げたもので、使用ダイス数16゜中間軟化処理1
回、途中Cuメッキを経て1.2φ關の製品径に仕上げ
られた。
ケールを除去したのち冷間ダイス引きにてさらに細線へ
と仕上げたもので、使用ダイス数16゜中間軟化処理1
回、途中Cuメッキを経て1.2φ關の製品径に仕上げ
られた。
上記実施例にもとづいて製造されたワイヤを用いて溶接
を行ったところワイヤ送給性および溶接作業性ともに良
好であり、溶接金屈中の拡散性水素量は極めて低く、溶
接部の機械的性質もすこぶる良好であった。
を行ったところワイヤ送給性および溶接作業性ともに良
好であり、溶接金屈中の拡散性水素量は極めて低く、溶
接部の機械的性質もすこぶる良好であった。
さらに、バインダーによって均一なままのフランクス充
填が行なわれたことによりフラックスの偏析現象が皆無
なまでに改善され、溶接部全長にわたってむらのない良
好な施行ができるようになった。
填が行なわれたことによりフラックスの偏析現象が皆無
なまでに改善され、溶接部全長にわたってむらのない良
好な施行ができるようになった。
以上のように、本発明によれば、フラックスの均一性に
優れかつフラックスの充虜作業能率にも極めて優れた方
法と熱間圧延法とを併用することにより品質良好な溶接
用フラックス入すワイヤの製造方法が確立された。
優れかつフラックスの充虜作業能率にも極めて優れた方
法と熱間圧延法とを併用することにより品質良好な溶接
用フラックス入すワイヤの製造方法が確立された。
「発明の効果」
以上の如く本発明によるならば、下記列挙の諸効果を享
受し得ることとなる。
受し得ることとなる。
(11充填用フラツクスを結合剤を介して棒状塊に固化
成形することにより成分組成の不均一、偏析をなくすこ
とができる。− (2)あらかじめ製作している上記固形棒状塊を、鋼材
中空部に挿入し充満することにより、容易にフラックス
を充填することができる。
成形することにより成分組成の不均一、偏析をなくすこ
とができる。− (2)あらかじめ製作している上記固形棒状塊を、鋼材
中空部に挿入し充満することにより、容易にフラックス
を充填することができる。
(3)熱間圧延前の加熱により、水分除去は完全に行な
われるので、フラックス結合剤を使用することができる
。
われるので、フラックス結合剤を使用することができる
。
第1図は本発明の棒状塊に固化成形したフラックスを中
空鋼材へ充填する態様を説明する図。 第2図は本発明のフラックス充填材を線棒ミルにて線材
仕上げをするバスを説明。 第3図は振動によるフランクス充填をする従来技術の説
明図である。 1・・・フラックスの棒状塊、 2・・・圧延用中空鋼
材、 3・・・中空部、 4・・・ガス抜きシール板、
5・・・フランクス棒状充瞑プレス装置機能、 6・・
・管、 7・・・フラックス、 8・・・ホッパー。 ズ巨4θ 」17
空鋼材へ充填する態様を説明する図。 第2図は本発明のフラックス充填材を線棒ミルにて線材
仕上げをするバスを説明。 第3図は振動によるフランクス充填をする従来技術の説
明図である。 1・・・フラックスの棒状塊、 2・・・圧延用中空鋼
材、 3・・・中空部、 4・・・ガス抜きシール板、
5・・・フランクス棒状充瞑プレス装置機能、 6・・
・管、 7・・・フラックス、 8・・・ホッパー。 ズ巨4θ 」17
Claims (1)
- フラックス入りワイヤ用中空素材の中空部にフラックス
を充填して延伸加工するに際して、当該フラックスを結
合剤を介して棒状に固化成形し、該棒状フラックスを素
材中空部に充満したのち、その中空部材の端面を閉鎖し
、800℃以上の加熱後熱間圧延し、ひき続き冷間加工
および冷間伸線を行って溶接用線材に仕上げることを特
徴とするフラックス入りワイヤの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28814586A JPS63140799A (ja) | 1986-12-03 | 1986-12-03 | フラツクス入りワイヤの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28814586A JPS63140799A (ja) | 1986-12-03 | 1986-12-03 | フラツクス入りワイヤの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63140799A true JPS63140799A (ja) | 1988-06-13 |
Family
ID=17726385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28814586A Pending JPS63140799A (ja) | 1986-12-03 | 1986-12-03 | フラツクス入りワイヤの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63140799A (ja) |
-
1986
- 1986-12-03 JP JP28814586A patent/JPS63140799A/ja active Pending
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