JPS63141276A - 丸型コネクタ−のカバ− - Google Patents
丸型コネクタ−のカバ−Info
- Publication number
- JPS63141276A JPS63141276A JP61284236A JP28423686A JPS63141276A JP S63141276 A JPS63141276 A JP S63141276A JP 61284236 A JP61284236 A JP 61284236A JP 28423686 A JP28423686 A JP 28423686A JP S63141276 A JPS63141276 A JP S63141276A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- cover
- cord
- base end
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 5
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 claims description 5
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000005405 multipole Effects 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明の丸型コネクターのカバーは、弱電用のオーディ
牙機器等の各機器への接続、VTRとVTRテレビ等の
各機器への接続等に用いる単極或いは多極の丸型コネク
ターのカバーに関するものである。
牙機器等の各機器への接続、VTRとVTRテレビ等の
各機器への接続等に用いる単極或いは多極の丸型コネク
ターのカバーに関するものである。
従来、この種の丸形コネクターは第1図に図示の如く、
アース用金属筒1へ内設された基台2へ貫通固定された
ピン3と、該ピン3の基端と外部配線用コードA内の導
線A″へ接続する接続部4近傍の周域と金属筒1の基端
辺とを絶縁性の熱可塑性樹脂をモールド成形してボディ
部5を形成し。
アース用金属筒1へ内設された基台2へ貫通固定された
ピン3と、該ピン3の基端と外部配線用コードA内の導
線A″へ接続する接続部4近傍の周域と金属筒1の基端
辺とを絶縁性の熱可塑性樹脂をモールド成形してボディ
部5を形成し。
更に、該ボディ部5の外周へ外周部6を一体的にモール
ド成形していたが、熱を加えた樹脂でボディ部5を形成
し、更に、その上から前記外周部6を一体的にモールド
成形している為、ピン3と導線A′との接続部6へその
都度熱と圧力が加わり絶縁不良等を起こす要因と成って
いた。
ド成形していたが、熱を加えた樹脂でボディ部5を形成
し、更に、その上から前記外周部6を一体的にモールド
成形している為、ピン3と導線A′との接続部6へその
都度熱と圧力が加わり絶縁不良等を起こす要因と成って
いた。
その為に近年では第2図に図示の如く、外周部6のモー
ルド成形を排して本発明のコネクターカバーと同様なカ
バーを別体で形成したものが開発されているが、従来型
カバーも胴部aと段部すとコード保護部Cから成ってお
り、カバーの内周形状は使用目的の大型コネクターの外
周形状と略同形のものを用いており、胴部の開口側から
外部配線コードの一端へ当該大型コネクターを接続し該
コードの他端側より挿通させて、該カバーを摺動させコ
ネクターをカバー内へ挿入させ夫々が密着状態に成るよ
うにして嵌着させていたが、コネクターの本体の外周壁
とカバーの胴部内周壁と、及び、コードの外周とコード
保護部の内周壁との各々の接触抵抗を利してカバーの抜
落を防止する構造と成っており、その為にコード保護部
の内径は全長に亘って同径に形成していた。
ルド成形を排して本発明のコネクターカバーと同様なカ
バーを別体で形成したものが開発されているが、従来型
カバーも胴部aと段部すとコード保護部Cから成ってお
り、カバーの内周形状は使用目的の大型コネクターの外
周形状と略同形のものを用いており、胴部の開口側から
外部配線コードの一端へ当該大型コネクターを接続し該
コードの他端側より挿通させて、該カバーを摺動させコ
ネクターをカバー内へ挿入させ夫々が密着状態に成るよ
うにして嵌着させていたが、コネクターの本体の外周壁
とカバーの胴部内周壁と、及び、コードの外周とコード
保護部の内周壁との各々の接触抵抗を利してカバーの抜
落を防止する構造と成っており、その為にコード保護部
の内径は全長に亘って同径に形成していた。
然し乍ら、大型コネクターはアース側金属筒のサイズは
多少のピンの数に関係無く同サイズであるが、外部配線
用コードは使用する目的の大型コネクターのピンの数に
よって若干宛微妙に相違するサイズを用いており、その
都度、コードに合致するサイズのカバーのコード保護部
のものを用意しなければ抜落する事故が頻発しており、
多種類のサイズのカバーを用意しなければならず、その
為に、製造金型も多くなり、在庫数も膨大な数に成って
いた。
多少のピンの数に関係無く同サイズであるが、外部配線
用コードは使用する目的の大型コネクターのピンの数に
よって若干宛微妙に相違するサイズを用いており、その
都度、コードに合致するサイズのカバーのコード保護部
のものを用意しなければ抜落する事故が頻発しており、
多種類のサイズのカバーを用意しなければならず、その
為に、製造金型も多くなり、在庫数も膨大な数に成って
いた。
本発明は前記問題点に鑑みて、永年の研訊の結果、前記
問題点を解消し、コードのサイズが多少相違しても使用
できる大型コネクターのカバーをを供するものである。
問題点を解消し、コードのサイズが多少相違しても使用
できる大型コネクターのカバーをを供するものである。
本発明の構成は大型コネクターのボディ外周へ係合溝を
周設すると共に、コネクターカバーの胴部内周へ係合突
条を周設し、コード保護部はテーパー状に形成し本質的
な肉厚を同厚と成した構造であり、材質は軟質熱可塑性
樹脂の塩化ビニルで成形した構成である。
周設すると共に、コネクターカバーの胴部内周へ係合突
条を周設し、コード保護部はテーパー状に形成し本質的
な肉厚を同厚と成した構造であり、材質は軟質熱可塑性
樹脂の塩化ビニルで成形した構成である。
以下、本発明を実施例の図面に基づいて説明する。
第3図、第4図は実施例で、第3図は本発明のコネクタ
ーカバーの縦断面図であり、第4図は本発明のカバーを
装着した丸形コネクターの縦断面図である。
ーカバーの縦断面図であり、第4図は本発明のカバーを
装着した丸形コネクターの縦断面図である。
本発明は民生用又は業務用のオーディオ機器、VTR等
の各機器を接続するための丸形コネクターのカバーであ
って、アース用金属筒11と、該金属筒11へ内股され
た硬化性合成樹脂製の基台12と。
の各機器を接続するための丸形コネクターのカバーであ
って、アース用金属筒11と、該金属筒11へ内股され
た硬化性合成樹脂製の基台12と。
該基台12へ貫通固定された単数又は複数のピン13と
、該ピン13基端と外部配線用コードAの導線A′へ夫
々接続する接続部14と、該接続部14近傍と前記金属
筒11基端辺をモールド成形したボディ15とより成る
大型コネクターに用いるカバー17であって、前記ボデ
ィ15の外周へ実施例では2箇所へ係合溝16を周設す
ると共に、コネクターカバー17は前記金属筒11基端
と該基端辺の若干部分とボデイエ5とを覆う胴部18と
、該胴部18へ段部19を介して前記コードAの若干部
分を覆うコード保5部20を延設したもので、前記コネ
クターカバー17の内周形状は大型コネクターの前記各
被覆部分を密着して内抱する形状と成し、前記夫々の係
合溝16と合致する位置の胴部18内周へは該溝16へ
嵌着可能な係合突条21を夫々周設し、前記コード保護
部20は段部19側が大径で開口側が小径と成したテー
パー状に形成し本質的な肉厚を同厚と成したものであり
、当該カバー17の材質は軟質熱可塑性樹脂の塩化ビニ
ルで成形したものである。
、該ピン13基端と外部配線用コードAの導線A′へ夫
々接続する接続部14と、該接続部14近傍と前記金属
筒11基端辺をモールド成形したボディ15とより成る
大型コネクターに用いるカバー17であって、前記ボデ
ィ15の外周へ実施例では2箇所へ係合溝16を周設す
ると共に、コネクターカバー17は前記金属筒11基端
と該基端辺の若干部分とボデイエ5とを覆う胴部18と
、該胴部18へ段部19を介して前記コードAの若干部
分を覆うコード保5部20を延設したもので、前記コネ
クターカバー17の内周形状は大型コネクターの前記各
被覆部分を密着して内抱する形状と成し、前記夫々の係
合溝16と合致する位置の胴部18内周へは該溝16へ
嵌着可能な係合突条21を夫々周設し、前記コード保護
部20は段部19側が大径で開口側が小径と成したテー
パー状に形成し本質的な肉厚を同厚と成したものであり
、当該カバー17の材質は軟質熱可塑性樹脂の塩化ビニ
ルで成形したものである。
即ち、本発明の丸環コネクタ一本体のボディ15外周へ
は複数の係合溝16を周設し、当該カバー17はアース
用金RQ11の基端の若干部分とボディ15とを覆う胴
部18と、外部配線コードAの若干部分を覆うコード保
護部20を繋ぐボディ15の端部形状に沿った段部19
とで形成され、胴部18の内周へ複数の係合突条21を
形成したものであり、コード保護部20は段部19側が
大径と成し開口側が小径としたテーパー管に形成されて
おり、該コード保護部20へはコードAの屈曲が容易と
成るように切溝等を形成することもあるが本質的な肉厚
は同厚として形成するものである。
は複数の係合溝16を周設し、当該カバー17はアース
用金RQ11の基端の若干部分とボディ15とを覆う胴
部18と、外部配線コードAの若干部分を覆うコード保
護部20を繋ぐボディ15の端部形状に沿った段部19
とで形成され、胴部18の内周へ複数の係合突条21を
形成したものであり、コード保護部20は段部19側が
大径と成し開口側が小径としたテーパー管に形成されて
おり、該コード保護部20へはコードAの屈曲が容易と
成るように切溝等を形成することもあるが本質的な肉厚
は同厚として形成するものである。
つまり、コード保護部20の内径は段部19側が大径に
形成されており、コネクタ一本体に挿通接続されている
外部配線コードAの他端を当該カバー17の開口より挿
通するが、胴部18開口端より挿入させて段部19の中
心部へ延設したコード保護部20の大径側から挿通させ
るものであり、挿通しやすく、且つ、軟質熱可塑性樹脂
で形成さ九ており、小径側の開口辺の内径が外部配線コ
ードA外径より若干小さくとも挿通させる圧力で拡径さ
れて挿通可能であり、カバー17をコネクタ一部分まで
摺動させて、コネクターのボディ15外周へ設けた係合
溝16とカバ−17胴部18内周へ設けた係合突条21
が嵌着し確りと固着できるものであり、試作では一度固
着させると引き離すことは困難であった。
形成されており、コネクタ一本体に挿通接続されている
外部配線コードAの他端を当該カバー17の開口より挿
通するが、胴部18開口端より挿入させて段部19の中
心部へ延設したコード保護部20の大径側から挿通させ
るものであり、挿通しやすく、且つ、軟質熱可塑性樹脂
で形成さ九ており、小径側の開口辺の内径が外部配線コ
ードA外径より若干小さくとも挿通させる圧力で拡径さ
れて挿通可能であり、カバー17をコネクタ一部分まで
摺動させて、コネクターのボディ15外周へ設けた係合
溝16とカバ−17胴部18内周へ設けた係合突条21
が嵌着し確りと固着できるものであり、試作では一度固
着させると引き離すことは困難であった。
できるものである。
本発明の大型コネクターのカバーは、コネクターの絶縁
不良を防ぎ、その上、ワンサイズのもので若干サイズの
相違する外部配線用コードでも挿通させることができ、
コネクタ一本体をも確りと固着でき、製造に要するか金
型及び労力、各サイズの夫々の在庫をも極減できる画期
的で且つ実用性を有する有意義な発明である。
不良を防ぎ、その上、ワンサイズのもので若干サイズの
相違する外部配線用コードでも挿通させることができ、
コネクタ一本体をも確りと固着でき、製造に要するか金
型及び労力、各サイズの夫々の在庫をも極減できる画期
的で且つ実用性を有する有意義な発明である。
第1図は従来型の丸形コネクターの縦断面図である。第
2図は従来型のコネクターカバーの縦断面図である。第
3図は本発明のコネクターカバーの縦断面図である。第
4図は本発明のカバーを装着した丸形コネクターの縦断
面図である。 A−外部配線コード、A′−導線。 11−アース用金属筒、12−基台、13−ビン、14
−接続部、15−ボディ、16−係合溝、17−コネク
ターカバー、18−胴部、19一段部、20−コード保
護部、21−係合突条。
2図は従来型のコネクターカバーの縦断面図である。第
3図は本発明のコネクターカバーの縦断面図である。第
4図は本発明のカバーを装着した丸形コネクターの縦断
面図である。 A−外部配線コード、A′−導線。 11−アース用金属筒、12−基台、13−ビン、14
−接続部、15−ボディ、16−係合溝、17−コネク
ターカバー、18−胴部、19一段部、20−コード保
護部、21−係合突条。
Claims (2)
- (1)アース用金属筒と、該金属筒へ内設された硬化性
合成樹脂製の基台と、該基台へ貫通固定された単数又は
複数のピンと、該ピン基端と外部配線用コード内の導線
へ夫々接続する接続部と、該接続部近傍と前記金属筒基
端辺をモールド成形したボディとから成る丸型コネクタ
ーにおいて、前記ボディの外周へ少なくとも2箇所へ係
合溝を周設すると共に、コネクターカバーは前記金属筒
基端と該基端辺の若干部分とボディとを覆う胴部と、該
胴部へ段部を介して前記コードの若干部分を覆うコード
保護部を延設したもので、前記コネクターカバーの内周
形状は丸型コネクターの前記各被覆部分を密着して内抱
する形状と成し、前記夫々の係合溝と合致する位置の胴
部内周へは該溝へ嵌着可能な係合突条を夫々周設し、前
記コード保護部は段部側が大径で開口側が小径と成した
テーパー状に形成し本質的な肉厚を同厚と成したことを
特徴とする丸型コネクターのカバー。 - (2)前記丸型コネクターのカバーは軟質熱可塑性樹脂
の塩化ビニルで成形したことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の丸型コネクターのカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61284236A JPS63141276A (ja) | 1986-12-01 | 1986-12-01 | 丸型コネクタ−のカバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61284236A JPS63141276A (ja) | 1986-12-01 | 1986-12-01 | 丸型コネクタ−のカバ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63141276A true JPS63141276A (ja) | 1988-06-13 |
Family
ID=17675931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61284236A Pending JPS63141276A (ja) | 1986-12-01 | 1986-12-01 | 丸型コネクタ−のカバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63141276A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5718693Y2 (ja) * | 1980-02-06 | 1982-04-19 | ||
| JPS59143287A (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-16 | アンプ インコーポレーテッド | シールドケーブル用プラグコネクター |
-
1986
- 1986-12-01 JP JP61284236A patent/JPS63141276A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5718693Y2 (ja) * | 1980-02-06 | 1982-04-19 | ||
| JPS59143287A (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-16 | アンプ インコーポレーテッド | シールドケーブル用プラグコネクター |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1060964A (en) | Adaptor for a high voltage cable | |
| US20040198091A1 (en) | Miniature, shielded electrical connector with strain relief | |
| JPS63141276A (ja) | 丸型コネクタ−のカバ− | |
| GB2082852A (en) | Electric plug with sleeved pins | |
| JP2000175344A (ja) | 電力ケーブル用終端接続部 | |
| JP3036644B2 (ja) | 電力ケーブル接続部 | |
| JPS6016048Y2 (ja) | 被覆電線接続用カバ− | |
| JPH057751Y2 (ja) | ||
| JPS6041786Y2 (ja) | ケ−ブル接続箱 | |
| JPH0644032Y2 (ja) | 挿入端子 | |
| JPS5920769Y2 (ja) | 電源プラグ | |
| JPS60110982U (ja) | プラグイン接続部 | |
| JPS5838931U (ja) | キヤブタイヤケ−ブル | |
| JPS6016049Y2 (ja) | 絶縁分岐用スリ−ブ | |
| JPS60134283U (ja) | ケ−ブルサポ−タ | |
| JPH0794237A (ja) | 防水ジョイントコネクタ | |
| JPS60147176U (ja) | 溶接ケ−ブル用端子 | |
| JPS5826789B2 (ja) | コネクタおよびその製造方法 | |
| JPS5990117U (ja) | 架橋ポリエチレン絶縁電力ケ−ブル | |
| JPS58176321U (ja) | 架橋ポリエチレン絶縁ケ−ブル | |
| JPS5979917U (ja) | 電気コ−ド | |
| JPH06335134A (ja) | ユニットケ―ブルの製造方法および分岐ケ―ス | |
| JPS5936585U (ja) | 同軸コネクタ | |
| JPS5990116U (ja) | 架橋ポリエチレン絶縁電力ケ−ブル | |
| JPS59136109U (ja) | 硬銅線鎧装ケ−ブル |