JPS63142494A - シヤツタロツク機構付きカ−トリツジ - Google Patents
シヤツタロツク機構付きカ−トリツジInfo
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- JPS63142494A JPS63142494A JP61289914A JP28991486A JPS63142494A JP S63142494 A JPS63142494 A JP S63142494A JP 61289914 A JP61289914 A JP 61289914A JP 28991486 A JP28991486 A JP 28991486A JP S63142494 A JPS63142494 A JP S63142494A
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- Japan
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- shutter
- link
- cartridge
- tilting
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)R明の分野
この発明は、例えば銀行業務で使用される現金自動預金
支払機等に着脱して、入金紙幣や出金紙幣を繰出しおよ
び取込むために装備されるようなシャッタロック機構付
きカートリッジに関する。
支払機等に着脱して、入金紙幣や出金紙幣を繰出しおよ
び取込むために装備されるようなシャッタロック機構付
きカートリッジに関する。
(ロ)発明の背景
一般に、この秤のカートリッジを現金自8ffI金支払
機のような本体に装置するとき、自動的にそのカートリ
ッジの出入口が開放し、取外すとき自動的に閉鎖される
べく構成すると、この作業性が向上する。
機のような本体に装置するとき、自動的にそのカートリ
ッジの出入口が開放し、取外すとき自動的に閉鎖される
べく構成すると、この作業性が向上する。
そのため、カートリッジをスライドして本体に着脱する
とぎの相対移動を利用して、出入口のシャッタを自動的
に開閉するシャッタ開111機構を備えたカートリッジ
が知られている。
とぎの相対移動を利用して、出入口のシャッタを自動的
に開閉するシャッタ開111機構を備えたカートリッジ
が知られている。
しかしこの場合、取外されたカートリッジに対しては、
シャッタを自vJ的にロックして、係員による不正の誘
発を防止づるシャッタロック機構の併設が望まれるが、
このシャッタロック機構を併設した場合は、紙葉類の管
理性能が高まる反面、このシャッタロック機構が複雑化
して部品点数が多くなり、コスト高を誘引することにな
る。逆に、自動ロック機構の簡単化を図ると、これに比
例して紙葉類の管理性能が低下するという問題を有して
いた。
シャッタを自vJ的にロックして、係員による不正の誘
発を防止づるシャッタロック機構の併設が望まれるが、
このシャッタロック機構を併設した場合は、紙葉類の管
理性能が高まる反面、このシャッタロック機構が複雑化
して部品点数が多くなり、コスト高を誘引することにな
る。逆に、自動ロック機構の簡単化を図ると、これに比
例して紙葉類の管理性能が低下するという問題を有して
いた。
(ハ)発明の目的
この発明は、カートリッジにシャッタロック機構を91
段しても、このシャッタロック機構が?S2mになるこ
とのないシャッタロック機構付きカートリッジの提供を
目的とする。
段しても、このシャッタロック機構が?S2mになるこ
とのないシャッタロック機構付きカートリッジの提供を
目的とする。
(ニ)発明の構成
この発明は、上部にシャッタ係止部を有し、下部に昇降
対応部を有して、シャッタ係止方向にバネで付勢された
貯降リンクと、上記屏降対応部と対応して昇降リンクを
シャッタ係止解除側に移動さぜる係止解除対応部を一側
に有し、他側にシャッタロック解除用の係合ピンを突設
して枢着した回動リンクと、上記係合ピンを係合する規
制溝と、(1!i動規制用の第1係合段部および第2係
合段部を有して、シャッタロック機構に接続した傾動リ
ンクと、上記第1係合段部に一側が係合対応し、他側が
本体側の第1ロック解除部材と傾動対応することに基づ
いて傾動リンクをシャッタロック解除側に傾動許容させ
る第1規制解除レバーと、上記第2係合段部に一側が係
合対応し、他側が本体側の第2ロック解除部材と傾動対
応することに基づいて傾動リンクをシャッタロック解除
側に傾動許容させる第2規制解除レバーとを備え1=シ
ャツタロツタ機構付きカートリッジであることを特徴と
する。
対応部を有して、シャッタ係止方向にバネで付勢された
貯降リンクと、上記屏降対応部と対応して昇降リンクを
シャッタ係止解除側に移動さぜる係止解除対応部を一側
に有し、他側にシャッタロック解除用の係合ピンを突設
して枢着した回動リンクと、上記係合ピンを係合する規
制溝と、(1!i動規制用の第1係合段部および第2係
合段部を有して、シャッタロック機構に接続した傾動リ
ンクと、上記第1係合段部に一側が係合対応し、他側が
本体側の第1ロック解除部材と傾動対応することに基づ
いて傾動リンクをシャッタロック解除側に傾動許容させ
る第1規制解除レバーと、上記第2係合段部に一側が係
合対応し、他側が本体側の第2ロック解除部材と傾動対
応することに基づいて傾動リンクをシャッタロック解除
側に傾動許容させる第2規制解除レバーとを備え1=シ
ャツタロツタ機構付きカートリッジであることを特徴と
する。
(ホ)発明の作用
この発明は、カートリッジの装着時には、本体側と対応
する第1・第2規制解除レバーが傾動リンクに対する規
制作用を解りて、シャッタロック機・構をロック解除し
、シャッタを装着操作に連動さヒて開口操作する。
する第1・第2規制解除レバーが傾動リンクに対する規
制作用を解りて、シャッタロック機・構をロック解除し
、シャッタを装着操作に連動さヒて開口操作する。
一方、カートリッジの離脱時には、シャッタを開鎖操作
することで、このシャッタに昇降リンクが係止対応して
、シャッタロック機構をロックし、シャッタを、この@
脱操作に連動させて11鎖操作する。
することで、このシャッタに昇降リンクが係止対応して
、シャッタロック機構をロックし、シャッタを、この@
脱操作に連動させて11鎖操作する。
(へ)発明の効果
この発明によれば、カートリッジのシャッタを開口する
には、第1規制解除レバーと第2規制解除レバーとの双
方を規制解除操作しなければ、このシャッタロック機構
を解除操作することができない2重の規制mTiのため
、安全性の高いロック性能が得られる。
には、第1規制解除レバーと第2規制解除レバーとの双
方を規制解除操作しなければ、このシャッタロック機構
を解除操作することができない2重の規制mTiのため
、安全性の高いロック性能が得られる。
このため、本体より離脱されたカートリッジにあっては
、シャッタロック機構を介して、確実にシャッタを施錠
した状態となり、係員による不正行為を完全に防止する
。
、シャッタロック機構を介して、確実にシャッタを施錠
した状態となり、係員による不正行為を完全に防止する
。
ことに、カートリッジの着脱操作に連動して、シャッタ
ロック機構に対する第1・第2規制解除レバーを傾動操
作させる傾動構造を設けるだけで、シャッタロック機構
を得ることができるため、構成部品数が少なくてすみ、
構造の簡単化および低コスト化を図ることができる。
ロック機構に対する第1・第2規制解除レバーを傾動操
作させる傾動構造を設けるだけで、シャッタロック機構
を得ることができるため、構成部品数が少なくてすみ、
構造の簡単化および低コスト化を図ることができる。
(ト)発明の実施例
この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面は現金自動預金支払機に着脱使用されるシャッタ付
きのカートリッジを示し、第3図において、このカート
リッジ11は長方体に形成され、この上面に紙幣の出入
口12を有し、取外し時には、出入口12をシャッタ1
3で開鎖して、係員による不正の誘発を防止している。
きのカートリッジを示し、第3図において、このカート
リッジ11は長方体に形成され、この上面に紙幣の出入
口12を有し、取外し時には、出入口12をシャッタ1
3で開鎖して、係員による不正の誘発を防止している。
上述のシャッタ13は、湾曲自在な弾力性を有する例え
ば薄帯鋼板等によって、開方向に対する付勢りを持た「
た板バネシャッタとして形成され、カートリッジ11の
後面から上面に沿ってスライド許容し、このスライド動
作により上面の出入口12を開開操作する。
ば薄帯鋼板等によって、開方向に対する付勢りを持た「
た板バネシャッタとして形成され、カートリッジ11の
後面から上面に沿ってスライド許容し、このスライド動
作により上面の出入口12を開開操作する。
そして、このカートリッジ11の側面上部に、シャッタ
13に対する開閉キー14およびシャッタ13の閉鎖状
態をロックするシャッタロック機構15が装備されてい
る。
13に対する開閉キー14およびシャッタ13の閉鎖状
態をロックするシャッタロック機構15が装備されてい
る。
このシャッタロック機構15は、第1図−3よび第2図
に示すように、ロック傾動板16と、傾動板規制レバー
17と、スライダ18と、シャッタ係止解除機構19と
から構成され、ロック傾動板16は階段状に設けられ、
この上部がカートリッジ11の側壁に枢着されて、前後
方向に傾動許容され、さらに上部に本体側のロックピン
20と係脱する逆U字形のロック係合部21を設け、°
ツリー状態では、第1付勢バネ22によって、ロックピ
ン20と離脱する下方向に付勢されている。
に示すように、ロック傾動板16と、傾動板規制レバー
17と、スライダ18と、シャッタ係止解除機構19と
から構成され、ロック傾動板16は階段状に設けられ、
この上部がカートリッジ11の側壁に枢着されて、前後
方向に傾動許容され、さらに上部に本体側のロックピン
20と係脱する逆U字形のロック係合部21を設け、°
ツリー状態では、第1付勢バネ22によって、ロックピ
ン20と離脱する下方向に付勢されている。
そして、このロック傾動板16を、第1付勢バネ22に
抗して後方に一定角度傾動させ、ロック係合部21が本
体側のロックピン20に係合するロック係合角度で、該
ロック傾動板16の下端係止面23を係止して、ロック
係合状態を維持させる後述する傾動板規制レバー17を
カートリッジ11の壁面に枢着している。
抗して後方に一定角度傾動させ、ロック係合部21が本
体側のロックピン20に係合するロック係合角度で、該
ロック傾動板16の下端係止面23を係止して、ロック
係合状態を維持させる後述する傾動板規制レバー17を
カートリッジ11の壁面に枢着している。
この傾動板規制レバー17は、中間位置の枢着部を支点
に前後方向に傾動許容され、このレバー下部に折曲形成
した規制段部24で上述のド喘係止面23と係脱自在に
係止対応し、上部後面25で後述するスライダ18と係
止対応し、該傾動板規制レバー17の傾動作用で、ロッ
ク傾動板16に対する傾シJ位置の規制・規制解除が行
なわれる。
に前後方向に傾動許容され、このレバー下部に折曲形成
した規制段部24で上述のド喘係止面23と係脱自在に
係止対応し、上部後面25で後述するスライダ18と係
止対応し、該傾動板規制レバー17の傾動作用で、ロッ
ク傾動板16に対する傾シJ位置の規制・規制解除が行
なわれる。
上述のスライダ18は、カートリッジ11の側壁上下位
置に突出する一対の支持ピン26.26に、これと対応
する各長孔27,27が係合して、前後方向にスライド
許容され、前部にはシャツタ13前面の前端係止部40
と対応するシャッタ対応面28を有して、前方に移動づ
゛べく設けられ、また後部には係止垂片29を有し、こ
の係止垂片29が上述の傾動板規制レバー17の上部後
面25と係止対応し、フリー状態では、第2付勢バネ3
0によって、後方に付勢されている。
置に突出する一対の支持ピン26.26に、これと対応
する各長孔27,27が係合して、前後方向にスライド
許容され、前部にはシャツタ13前面の前端係止部40
と対応するシャッタ対応面28を有して、前方に移動づ
゛べく設けられ、また後部には係止垂片29を有し、こ
の係止垂片29が上述の傾動板規制レバー17の上部後
面25と係止対応し、フリー状態では、第2付勢バネ3
0によって、後方に付勢されている。
そして、シャッタ13の閉鎖動作時に、このシャッタ1
3で該スライダ18が前方に押されてスライドし、この
前方へのスライド動作に基づいて傾動板規制レバー17
を規制解除側に傾動させ、これにより規制段部24が下
端係止面23と外れて、ロック傾動板16をロックピン
20と離脱可能な傾動位費にtU帰させる。
3で該スライダ18が前方に押されてスライドし、この
前方へのスライド動作に基づいて傾動板規制レバー17
を規制解除側に傾動させ、これにより規制段部24が下
端係止面23と外れて、ロック傾動板16をロックピン
20と離脱可能な傾動位費にtU帰させる。
一方、閉11動作されたシャッタ13に対しては、この
シャッタ13の閉鎖動作に連動づ“るシャッタ係止解除
ta構19が対応してシャッタ13を係止する。
シャッタ13の閉鎖動作に連動づ“るシャッタ係止解除
ta構19が対応してシャッタ13を係止する。
上述のシャッタ係止解除機構19は、昇降リンク31と
、回f13リンク32と、傾動リンク33と、第1規制
解除レバー34aと、第2規制解除レバー34bとから
構成され、昇降リンク31は、カートリッジ11の側壁
上下位置に突出゛する一対の支持ピン35.35に、こ
れと対応する各長孔36.36が係合して、上下方向に
スライド許容され、上端部にはシャッタ13の前面を係
止する係止段部37を右し、下部には回動リンク32と
対応りる昇降対応ピン38を突設し、この昇降対応ピン
38に後述する回動リンク32が対応することで上下動
作し、フリー状態では第3付勢バネ39によつC1該界
降リンク31を上動付勢し、上動した係止段部37で、
シャッタ13の前端係止部40を係ILするように設け
ている。
、回f13リンク32と、傾動リンク33と、第1規制
解除レバー34aと、第2規制解除レバー34bとから
構成され、昇降リンク31は、カートリッジ11の側壁
上下位置に突出゛する一対の支持ピン35.35に、こ
れと対応する各長孔36.36が係合して、上下方向に
スライド許容され、上端部にはシャッタ13の前面を係
止する係止段部37を右し、下部には回動リンク32と
対応りる昇降対応ピン38を突設し、この昇降対応ピン
38に後述する回動リンク32が対応することで上下動
作し、フリー状態では第3付勢バネ39によつC1該界
降リンク31を上動付勢し、上動した係止段部37で、
シャッタ13の前端係止部40を係ILするように設け
ている。
また、下方の昇降対応ピン38は、このピン38がv!
に述する回動リンク32に押下されることで、該昇降リ
ンク31が下動し、これにより係止段部37と前端係止
部40とが外れて、シャッタ13の係止作用が解かれる
。
に述する回動リンク32に押下されることで、該昇降リ
ンク31が下動し、これにより係止段部37と前端係止
部40とが外れて、シャッタ13の係止作用が解かれる
。
上述の回動リンク32は、第4図および第5図にら示i
jJ:うに、へ形状を有し、この中間部を回動支点とす
る中間支点ピン41がカートリッジ11の側壁に枢着さ
れ1、前後方向に回動許容され、このへ形状の前片側に
は、枢支ピン42を突設し、この枢支ピン42に枢着さ
れたL字形の枢支レバー43の一端が、前片側の上面に
直交して対応し、他端が上述の昇降対応ピン38に対応
し、該回動リンク32の反時計方向の回動時に、枢支レ
バー43が昇降対応ピン38を押し下げて昇降リンク3
1を下動させ、時計方向の回動時には、回動リンク32
の回動復帰動作を妨げないように、枢支レバー43が枢
支ピン42を支点に、90°程度折れるごとく回動させ
て、元の位置に上動復帰するように設けている。
jJ:うに、へ形状を有し、この中間部を回動支点とす
る中間支点ピン41がカートリッジ11の側壁に枢着さ
れ1、前後方向に回動許容され、このへ形状の前片側に
は、枢支ピン42を突設し、この枢支ピン42に枢着さ
れたL字形の枢支レバー43の一端が、前片側の上面に
直交して対応し、他端が上述の昇降対応ピン38に対応
し、該回動リンク32の反時計方向の回動時に、枢支レ
バー43が昇降対応ピン38を押し下げて昇降リンク3
1を下動させ、時計方向の回動時には、回動リンク32
の回動復帰動作を妨げないように、枢支レバー43が枢
支ピン42を支点に、90°程度折れるごとく回動させ
て、元の位置に上動復帰するように設けている。
また、後片側には係合ピン44を突設し、この係合ピン
44が後述する傾動リンク33に係合し、この傾動リン
ク33の動きで該回動リンク32は回動操作される。。
44が後述する傾動リンク33に係合し、この傾動リン
ク33の動きで該回動リンク32は回動操作される。。
上述の傾動リンク33は、下部に形成した逆り字形の規
制溝45に上述の係合ピン44を係合させ、上部が上述
したロック傾動板16に枢着されて、回動リンク32と
ロック傾動板16との間を傾動状態で連結し、この傾動
りンク33の長手方向に沿う規制溝45の長辺側と短片
側との交点に係合ピン44を位置させるようにし、かつ
下部に折曲形成した傾鈎規till用の第1係合段部4
6および第2係合段部47を形成して、この傾動リンク
33を介して回動リンク32が不測に傾動しないように
設定している。
制溝45に上述の係合ピン44を係合させ、上部が上述
したロック傾動板16に枢着されて、回動リンク32と
ロック傾動板16との間を傾動状態で連結し、この傾動
りンク33の長手方向に沿う規制溝45の長辺側と短片
側との交点に係合ピン44を位置させるようにし、かつ
下部に折曲形成した傾鈎規till用の第1係合段部4
6および第2係合段部47を形成して、この傾動リンク
33を介して回動リンク32が不測に傾動しないように
設定している。
前述した第2規υ1解除レバー34aは、第6図にも示
づように、へ字形を有し、この中間部を回動支点とする
第1支点ピン48がカートリッジ11の側壁に枢着され
て、前後方向に傾動許容され、通常はバネ49で付勢さ
れて、該レバー34aの上端片50が第1係合段部46
と係合対応して傾V」リンク33を傾動M RIJ L
、た状態にあるが、本体に装着した際は、本体側下部に
突出1゛る第1 Llツク解除部材51で押し上げられ
て、規制解除位置まで回動し、この回動した第1規制解
除レバー34aの上端片50が、傾動リンク33の第1
係合段部46を押し上げて、傾動リンク33を回動リン
ク32側に移動させ、回動リンク32側の係合ピン44
を、規制溝45の短辺側に介入させて、傾動リンク33
の動きを回動リンク32に伝動可能に設ける。
づように、へ字形を有し、この中間部を回動支点とする
第1支点ピン48がカートリッジ11の側壁に枢着され
て、前後方向に傾動許容され、通常はバネ49で付勢さ
れて、該レバー34aの上端片50が第1係合段部46
と係合対応して傾V」リンク33を傾動M RIJ L
、た状態にあるが、本体に装着した際は、本体側下部に
突出1゛る第1 Llツク解除部材51で押し上げられ
て、規制解除位置まで回動し、この回動した第1規制解
除レバー34aの上端片50が、傾動リンク33の第1
係合段部46を押し上げて、傾動リンク33を回動リン
ク32側に移動させ、回動リンク32側の係合ピン44
を、規制溝45の短辺側に介入させて、傾動リンク33
の動きを回動リンク32に伝動可能に設ける。
また、第2規制解除レバー34bは、第6図および第7
図に示すように、へ字形に配設され、この中間部を回動
支点とする第2支点ピン52がカートリッジ11の側壁
に枢着されて、前後方向に傾動許容され、通常はバネ5
3で付勢されて、該レバー34bの上端片54が第2係
合段部47と係合対応して傾動リンク33を傾動規制し
た状態にあるが、本体に装着した際は、本体側下部に突
出する第2ロック解除部材55で押し上げられて、規制
解除位置まで回動し、この回動した第2規制解除レバー
34bの上端片54が、傾動リンク33の傾動を許容す
る位置に変位することで、第2係合段部47に対する位
置規制が解かれる。
図に示すように、へ字形に配設され、この中間部を回動
支点とする第2支点ピン52がカートリッジ11の側壁
に枢着されて、前後方向に傾動許容され、通常はバネ5
3で付勢されて、該レバー34bの上端片54が第2係
合段部47と係合対応して傾動リンク33を傾動規制し
た状態にあるが、本体に装着した際は、本体側下部に突
出する第2ロック解除部材55で押し上げられて、規制
解除位置まで回動し、この回動した第2規制解除レバー
34bの上端片54が、傾動リンク33の傾動を許容す
る位置に変位することで、第2係合段部47に対する位
置規制が解かれる。
また、本体に装むしたとき、第1・第2規υ1解除レバ
ー34a、34bの動きと同期させて、本体側上部に突
出づる第3ロック解除部材56で、ロック傾動板16を
後方に傾動させ、傾動板規制レバー17で係IL:する
位置まC一定角度傾動させる。
ー34a、34bの動きと同期させて、本体側上部に突
出づる第3ロック解除部材56で、ロック傾動板16を
後方に傾動させ、傾動板規制レバー17で係IL:する
位置まC一定角度傾動させる。
このようにカートリッジ11の上下位置で、本体側の第
1〜第3ロック解除部材51.55.56と対応させて
ロック解除する構成により、取外されたカートリッジ1
1に対しては、外部より単独の不正行為を行なっても、
連動構成によるシャッタロック機構のため、シャッタ1
3は外部より容易にロック解除されることがない。
1〜第3ロック解除部材51.55.56と対応させて
ロック解除する構成により、取外されたカートリッジ1
1に対しては、外部より単独の不正行為を行なっても、
連動構成によるシャッタロック機構のため、シャッタ1
3は外部より容易にロック解除されることがない。
このように構成されたカートリッジは、本体に装着され
ている状態では、第1図に示すように、シせツタ13が
後退して社1人口12を大きく開口し、この開口した出
入口12を介して紙幣の出入れが行なわれる。
ている状態では、第1図に示すように、シせツタ13が
後退して社1人口12を大きく開口し、この開口した出
入口12を介して紙幣の出入れが行なわれる。
この本体に′jA着された状態より、カートリッジ11
を取外す際は、先ず、シャッタ13を館進させて閉鎖操
作し、この開鎖操作に基づいて、押込まれたシトツタ1
3のtrJ端係1ト部40が、昇降リンク31を一瞬押
し下げて乗越え、この昇隣リンク31の係止段部37と
係止対応する。これにより、出入口12はシjpツタ1
3で開鎖されると共に、スライダ18のシャッタ対応面
28が、シャツタ13の前端係止部40を介して、この
閉鎖方向の操作力を受けて該スライダ18を、前方へス
ライドさせる。
を取外す際は、先ず、シャッタ13を館進させて閉鎖操
作し、この開鎖操作に基づいて、押込まれたシトツタ1
3のtrJ端係1ト部40が、昇降リンク31を一瞬押
し下げて乗越え、この昇隣リンク31の係止段部37と
係止対応する。これにより、出入口12はシjpツタ1
3で開鎖されると共に、スライダ18のシャッタ対応面
28が、シャツタ13の前端係止部40を介して、この
閉鎖方向の操作力を受けて該スライダ18を、前方へス
ライドさせる。
これにより、スライダ18の係止垂片29が傾動板規制
レバー17の、L部後面25を規制解除側に傾1jlさ
せ、この傾動操作に基づいて、規制段部24と下端係止
面23との係止作用が解かれ、ロック傾動板16はロッ
ク解除側に傾動復帰し、本体側のロックピン20と離脱
する。これにより、カートリッジ11の取外しが許容さ
れる。
レバー17の、L部後面25を規制解除側に傾1jlさ
せ、この傾動操作に基づいて、規制段部24と下端係止
面23との係止作用が解かれ、ロック傾動板16はロッ
ク解除側に傾動復帰し、本体側のロックピン20と離脱
する。これにより、カートリッジ11の取外しが許容さ
れる。
そして、後方にスライドし【取外されたカートリッジ1
1は、第2図に示すように、シャッタ13が昇降リンク
31の係止段部37に係止されで、出入口12の閉鎖状
態が維持されている。
1は、第2図に示すように、シャッタ13が昇降リンク
31の係止段部37に係止されで、出入口12の閉鎖状
態が維持されている。
このとき、回動リンク32の係合ピン44は、規制溝4
5のL字形交差部に位置しており、取外されたカートリ
ッジ11に対して、仮に、外部より何らかのロック解除
部材で不正行為を施しても、上部側にあっては、ロック
傾動板16が不正な外力を受けて傾動リンク33が傾動
するが、この傾動リンク33は係合ピン44と非係合に
規制溝45の長辺側でスライド許容して、回動リンク3
2に回動力をもえないため、シャッタ13は不測にロッ
ク解除されることがない。
5のL字形交差部に位置しており、取外されたカートリ
ッジ11に対して、仮に、外部より何らかのロック解除
部材で不正行為を施しても、上部側にあっては、ロック
傾動板16が不正な外力を受けて傾動リンク33が傾動
するが、この傾動リンク33は係合ピン44と非係合に
規制溝45の長辺側でスライド許容して、回動リンク3
2に回動力をもえないため、シャッタ13は不測にロッ
ク解除されることがない。
また、下部側にあっては、一方の第1規制解除レバー3
4a、あるいは他方の第2規制解除レバー34bが不正
な外力を受けて傾動リンクp3を傾動させても、この傾
動リンク33の動きが規制?l545の短辺側に名干動
くのみで係合ピン44と非係合にスライド許容し、傾動
リンク33を大きく傾動させないため、ロック傾動板1
6は傾動Uず、シ11ツク13は不測にロック解除され
ることがない。
4a、あるいは他方の第2規制解除レバー34bが不正
な外力を受けて傾動リンクp3を傾動させても、この傾
動リンク33の動きが規制?l545の短辺側に名干動
くのみで係合ピン44と非係合にスライド許容し、傾動
リンク33を大きく傾動させないため、ロック傾動板1
6は傾動Uず、シ11ツク13は不測にロック解除され
ることがない。
一方、カー1〜リツジを本体に装着する際は、カートリ
ッジ11のll?操作に連動して、本体側の上下部の第
1〜第3ロック解除部4451.55゜56が、[]ツ
タ傾動板16と第1規a、II解除レバー34aと第2
規制解除レバー34bとにそれぞれ対応して、これらを
同期して傾動させる。
ッジ11のll?操作に連動して、本体側の上下部の第
1〜第3ロック解除部4451.55゜56が、[]ツ
タ傾動板16と第1規a、II解除レバー34aと第2
規制解除レバー34bとにそれぞれ対応して、これらを
同期して傾動させる。
これにより、傾動リンク33の動きが許容されると共に
、該傾動リンク33の規制溝45の短辺側と係合ピン4
4とが係合し、この係合状態でロック傾動板16が反時
計方向に傾動することで、傾動リンク33に支持された
回動リンク32が、この動きに連れて回動し、この回動
時に回動リンク32前片側の枢支レバー43が昇降対応
ピン38を押下して昇降リンク31を押し下げることで
、シャッタ13の係止を解いて、出入口12が開口され
ると共に、ロック傾動板16が一定角度傾動し、この傾
動後に傾動板16のロック係合部21に本体側のロック
ピン20が係合して本体に連結され、かつこの傾動板1
6の下端係止面23が規制段部24に係止されて装着動
作が完rする。
、該傾動リンク33の規制溝45の短辺側と係合ピン4
4とが係合し、この係合状態でロック傾動板16が反時
計方向に傾動することで、傾動リンク33に支持された
回動リンク32が、この動きに連れて回動し、この回動
時に回動リンク32前片側の枢支レバー43が昇降対応
ピン38を押下して昇降リンク31を押し下げることで
、シャッタ13の係止を解いて、出入口12が開口され
ると共に、ロック傾動板16が一定角度傾動し、この傾
動後に傾動板16のロック係合部21に本体側のロック
ピン20が係合して本体に連結され、かつこの傾動板1
6の下端係止面23が規制段部24に係止されて装着動
作が完rする。
第8図はこの発明の他の実施例を示し、これは傾動リン
ク81の規制溝82を逆門形状に開口して設け、これに
回動リンク83の係合ピン84を係合させることにより
、シャッタのロック解除時に、規制解除レバー85を介
して傾動リンク81を傾動させ過ぎても、係合ピン84
が規1−1満82の他端側に移動して、これと交差する
縦溝方向に嵌まり込lυでしまうので、傾動リンク81
を下方へ移動させでら、係合ピン84は縦方向の溝内を
移動し−(、回動リンク83に対する伝動作用がなされ
ない。
ク81の規制溝82を逆門形状に開口して設け、これに
回動リンク83の係合ピン84を係合させることにより
、シャッタのロック解除時に、規制解除レバー85を介
して傾動リンク81を傾動させ過ぎても、係合ピン84
が規1−1満82の他端側に移動して、これと交差する
縦溝方向に嵌まり込lυでしまうので、傾動リンク81
を下方へ移動させでら、係合ピン84は縦方向の溝内を
移動し−(、回動リンク83に対する伝動作用がなされ
ない。
このため、係合ピン84が横方向の溝のみと対応りる傾
動リンク81の−・定の傾動範囲に制限され、この範囲
内に傾動リンク81が傾動寸べく、[1ツク解除部材8
6の良さを設定すれば、より一層、シャッタのロック性
能が高められる。
動リンク81の−・定の傾動範囲に制限され、この範囲
内に傾動リンク81が傾動寸べく、[1ツク解除部材8
6の良さを設定すれば、より一層、シャッタのロック性
能が高められる。
したがって、外部より不正行為として、何らかの【コッ
ク解除部月で規制解除レバー85を所定長さ以上押して
も、回動リンク83は回動操作されることがない。
ク解除部月で規制解除レバー85を所定長さ以上押して
も、回動リンク83は回動操作されることがない。
上述のように、カートリッジのシャッタを開口づるには
、上部にあっては、第3ロック解除部材と対応さI!1
ロック解除させる他に、下方にあっては、第1規制解除
レバーと第2規制解除レバーとの双方を規制解除操作し
な番)れば、このシVツタL]ツク機構を解除操作する
ことができない2弔の規制構造のため、支全性の高いロ
ック+1i能が1r7られる。
、上部にあっては、第3ロック解除部材と対応さI!1
ロック解除させる他に、下方にあっては、第1規制解除
レバーと第2規制解除レバーとの双方を規制解除操作し
な番)れば、このシVツタL]ツク機構を解除操作する
ことができない2弔の規制構造のため、支全性の高いロ
ック+1i能が1r7られる。
このため、本体より離脱されたカートリッジにあっては
、シャッタロック機構を介して、確実にシャッタを施錠
した状態となり、係口による不正行為を完全に防止する
。
、シャッタロック機構を介して、確実にシャッタを施錠
した状態となり、係口による不正行為を完全に防止する
。
図面はこの発明の一実施例をボし、
第1図はカートリッジ装着時のシャッタロック機構を示
す要部拡大側面図、 第2図はカートリッジ離脱時のシャツタロツタ機構を示
す要部拡大側面図、 第3図はカートリッジの斜視図、 第4図は回動リンク対応部の要部平面図、第5図は回動
リンク対応部の要部正面図第6図は傾動リンク対応部の
要部正面図、第7図は傾動リンク対応部の要部背面図、
第8図はこの発明の他の実施例を示す傾動リンクの説明
図である。 11・・・カートリッジ 12・・・出入口13・・
・シャッタ 15・・・シャッタロック機構19・・
・シャツタロツタ機構 31・・・昇降リンク 32.83・・・回動リンク
33.81・・・1lfli11リンク34a・・・第
1規制解除レバー 34b・・・第2規制解除レバー 38・・・n降対応ピン 43・・・枢支レバー44
.84・・・係合ピン 45.82・・・規制溝46・
・・第1係合段部 47・・・第2係合段部51.5
5.86・・・ロック解除部材第1図 か−トリッ渕4f)シャツクロッグ潜−は示す伊都拮大
j1面図第2図 第3図 カートリッジの斜視図 11・・・カートリ3.ジ 12・・・出入口 13・・・シャッタ 15・・・シイツクロック薦構 43・・・絞レバー 44・・・召−年ピン 回動リング対応部のe部上11f1図 傾動
リンク机部/)要用Uシ酌図第7図 11・・・カートリッジ 33.8ト・・禰釦υンク 34b・・・第2規#l#餘レバー 第8図
す要部拡大側面図、 第2図はカートリッジ離脱時のシャツタロツタ機構を示
す要部拡大側面図、 第3図はカートリッジの斜視図、 第4図は回動リンク対応部の要部平面図、第5図は回動
リンク対応部の要部正面図第6図は傾動リンク対応部の
要部正面図、第7図は傾動リンク対応部の要部背面図、
第8図はこの発明の他の実施例を示す傾動リンクの説明
図である。 11・・・カートリッジ 12・・・出入口13・・
・シャッタ 15・・・シャッタロック機構19・・
・シャツタロツタ機構 31・・・昇降リンク 32.83・・・回動リンク
33.81・・・1lfli11リンク34a・・・第
1規制解除レバー 34b・・・第2規制解除レバー 38・・・n降対応ピン 43・・・枢支レバー44
.84・・・係合ピン 45.82・・・規制溝46・
・・第1係合段部 47・・・第2係合段部51.5
5.86・・・ロック解除部材第1図 か−トリッ渕4f)シャツクロッグ潜−は示す伊都拮大
j1面図第2図 第3図 カートリッジの斜視図 11・・・カートリ3.ジ 12・・・出入口 13・・・シャッタ 15・・・シイツクロック薦構 43・・・絞レバー 44・・・召−年ピン 回動リング対応部のe部上11f1図 傾動
リンク机部/)要用Uシ酌図第7図 11・・・カートリッジ 33.8ト・・禰釦υンク 34b・・・第2規#l#餘レバー 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、本体へのカートリッジの装着操作に連動して、シャ
ッタロック機構のロックを解除し、離脱操作に連動して
シャッタロック機構を ロックするシャッタロック機構付きカート リッジであって、 上部にシャッタ係止部を有し、下部に昇降 対応部を有して、シャッタ係止方向にバネ に付勢された昇降リンクと、 上記昇降対応部と対応して昇降リンクをシ ャッタ係止解除側に移動させる係止解除対 応部を一側に有し、他側にシャッタロック 解除用の係合ピンを突設して枢着した回動 リンクと、 上記係合ピンを係合する規制溝と、傾動規 制用の第1係合段部および第2係合段部を 有して、シャッタロック機構に接続した傾 動リンクと、 上記第1係合段部に一側が係合対応し、他 側が本体側の第1ロック解除部材と傾動対 応することに基づいて傾動リンクをシャッ タロック解除側に傾動許容させる第1規制 解除レバーと、 上記第2係合段部に一側が係合対応し、他 側が本体側の第2ロック解除部材と傾動対 応することに基づいて傾動リンクをシャッ タロック解除側に傾動許容させる第2規制 解除レバーとを備えた シャッタロック機構付きカートリッジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61289914A JPS63142494A (ja) | 1986-12-04 | 1986-12-04 | シヤツタロツク機構付きカ−トリツジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61289914A JPS63142494A (ja) | 1986-12-04 | 1986-12-04 | シヤツタロツク機構付きカ−トリツジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63142494A true JPS63142494A (ja) | 1988-06-14 |
Family
ID=17749397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61289914A Pending JPS63142494A (ja) | 1986-12-04 | 1986-12-04 | シヤツタロツク機構付きカ−トリツジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63142494A (ja) |
-
1986
- 1986-12-04 JP JP61289914A patent/JPS63142494A/ja active Pending
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