JPS63143122A - フイ−ダの流量制御装置 - Google Patents
フイ−ダの流量制御装置Info
- Publication number
- JPS63143122A JPS63143122A JP28995286A JP28995286A JPS63143122A JP S63143122 A JPS63143122 A JP S63143122A JP 28995286 A JP28995286 A JP 28995286A JP 28995286 A JP28995286 A JP 28995286A JP S63143122 A JPS63143122 A JP S63143122A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow rate
- signal
- feeder
- control device
- generating means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Conveyors (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は単位時間の被計量物の減少量を実際の流量値と
して流量制御されるフィーダに関づ゛るものである。
して流量制御されるフィーダに関づ゛るものである。
従来の技術
従来、この種のロス・イン・ウェイト(LoSsin
Weight)検出方式のフィーダの流吊制罪装置は第
5図に示すように構成されている。
Weight)検出方式のフィーダの流吊制罪装置は第
5図に示すように構成されている。
第5図において、フィーダ1は、計量ホッパ2と、この
計量ホッパ1の底部開口に接続されたスクリューフィー
ダ3と、スクリューフィーダ3を駆動する可変速モータ
4と、可変速モータ4とスクリューフィーダ3の間に介
装された減速礪5と、これらを支持する台秤部6とで構
成されて33す、台秤部6のロードセル7の計重信号を
入力として前記スクリューフィーダ3からの排出流量が
目標29filに近づくよう可変速モータ4を速反制′
nする従来の流量制御a装@8は次のように4111成
されている。
計量ホッパ1の底部開口に接続されたスクリューフィー
ダ3と、スクリューフィーダ3を駆動する可変速モータ
4と、可変速モータ4とスクリューフィーダ3の間に介
装された減速礪5と、これらを支持する台秤部6とで構
成されて33す、台秤部6のロードセル7の計重信号を
入力として前記スクリューフィーダ3からの排出流量が
目標29filに近づくよう可変速モータ4を速反制′
nする従来の流量制御a装@8は次のように4111成
されている。
フィーダ1による払い出しを実行して前記ロードセル7
の計重値が時刻(t−2)〜(t+2)にわたって第6
図に示すようにWt−2〜Wt+2へ減少変化した場合
、このh!由値はアンプ9を介してアナログ・デジタル
変換器10の未知入力端子に印加され、アナログ・デジ
タル変換器10で番よタイミング発生回路11から供給
される一定繰り返し周期でのサンプル信号S1が印加さ
れるたびにデジタル信号に変換して演q部12に供給し
てりる。
の計重値が時刻(t−2)〜(t+2)にわたって第6
図に示すようにWt−2〜Wt+2へ減少変化した場合
、このh!由値はアンプ9を介してアナログ・デジタル
変換器10の未知入力端子に印加され、アナログ・デジ
タル変換器10で番よタイミング発生回路11から供給
される一定繰り返し周期でのサンプル信号S1が印加さ
れるたびにデジタル信号に変換して演q部12に供給し
てりる。
演出部12ではタイミング発生回路11から供給される
タイミング信号S2で指示されて、デジタル変換された
計重値の今回の値と前回の値との時々のG差Δwn(第
6図では・・・ΔWt−2.ΔWj−1、ΔWt、ΔW
(+1・・・)から実際の流ff1(Δvvn/τ)を
粋出し、減輝器13で目標流量設定器14に設定されて
いる目IIA流量値woと前記偏差(ΔWn/τ)とか
ら目標流量と実際の流量との偏差(WO−(ΔW+、、
/τ))を計粋し、この偏差が零に近づくように速度制
御部15を介して前記可変速モータ4の速度制御を実行
している。
タイミング信号S2で指示されて、デジタル変換された
計重値の今回の値と前回の値との時々のG差Δwn(第
6図では・・・ΔWt−2.ΔWj−1、ΔWt、ΔW
(+1・・・)から実際の流ff1(Δvvn/τ)を
粋出し、減輝器13で目標流量設定器14に設定されて
いる目IIA流量値woと前記偏差(ΔWn/τ)とか
ら目標流量と実際の流量との偏差(WO−(ΔW+、、
/τ))を計粋し、この偏差が零に近づくように速度制
御部15を介して前記可変速モータ4の速度制御を実行
している。
従来、前記タイミング発生回路11はクロック回路16
から発生する一定繰り返し周期のクロック信号CKを計
数して前記サンプル信号S1.タイミング信号S2を作
成しており、フィーダ1の単位時間当りの流量にかかわ
らず、サンプル信号S1の繰り返し周期τは常に一定で
ある。
から発生する一定繰り返し周期のクロック信号CKを計
数して前記サンプル信号S1.タイミング信号S2を作
成しており、フィーダ1の単位時間当りの流量にかかわ
らず、サンプル信号S1の繰り返し周期τは常に一定で
ある。
発明が解決しようとづる問題点
このような従来の構成′では、サンプル信号S1の繰り
返し周期でか一定であるため、目標流量の可変範囲が広
く、したがって可変速モータ1の可変t!回が広い場合
には次のような問題が発生する。
返し周期でか一定であるため、目標流量の可変範囲が広
く、したがって可変速モータ1の可変t!回が広い場合
には次のような問題が発生する。
つまり、目標流量が小さい場合に前記の繰り返し周期τ
が短いと、ΔWnが非常に小さくなるためアナログ・デ
ジタル変換器10として高分解能のものを使用しなけれ
ば正常な流量制御を行うことができない。また、低分解
能のものを使用できるように前記繰り返し周期τを長く
した場合には、目標流量が小さい場合には問題が発生し
ないが、目標流けが大きくなった場合に流量W−J御の
応答がdくなるという別の問題が発生する。
が短いと、ΔWnが非常に小さくなるためアナログ・デ
ジタル変換器10として高分解能のものを使用しなけれ
ば正常な流量制御を行うことができない。また、低分解
能のものを使用できるように前記繰り返し周期τを長く
した場合には、目標流量が小さい場合には問題が発生し
ないが、目標流けが大きくなった場合に流量W−J御の
応答がdくなるという別の問題が発生する。
本発明は高分解能のアナログ・デジタル変換器を使用せ
ずとも目標流量が小さい場合に正常な流量制御を実行で
き、しかも目標流量が大ぎい場合にP、量制御の応答性
が悪化しない流量制御lI装置を提供することを目的と
する。
ずとも目標流量が小さい場合に正常な流量制御を実行で
き、しかも目標流量が大ぎい場合にP、量制御の応答性
が悪化しない流量制御lI装置を提供することを目的と
する。
問題点を解決するための手段
本発明のフィーダの流量制御装置は、被計重物のalΦ
を所定rR間間隔でサンプリングしてデジタル変換し、
最近の計重値と過去の計重値とを比較して単位時間の被
計重物の減少量を粋出し、この減少ωが目標流量に近づ
くよう前記被計重物を切算出すフィーダの払い出し8@
の速度制御を実行するよう構成づるとともに、前記払い
出し装置の回転数検出信号に比例した周波数の信号を発
生する信号発生手段を設け、この信号発生手段の出力パ
ルスの間隔で前記サンプリングを実行するよう構成した
ことをvI徴とする。
を所定rR間間隔でサンプリングしてデジタル変換し、
最近の計重値と過去の計重値とを比較して単位時間の被
計重物の減少量を粋出し、この減少ωが目標流量に近づ
くよう前記被計重物を切算出すフィーダの払い出し8@
の速度制御を実行するよう構成づるとともに、前記払い
出し装置の回転数検出信号に比例した周波数の信号を発
生する信号発生手段を設け、この信号発生手段の出力パ
ルスの間隔で前記サンプリングを実行するよう構成した
ことをvI徴とする。
作用
この構成によると、目IfA流量が小さくなって払い出
し装置の回転数が低下すると、信号発生手段の出力パル
スの間隔が長くなってデジタル変換のサンプリング間隔
が自動釣に長くなり、目標流量が大きくなって払い出し
装置の回転数が上野すると、信号発生手段の出力パルス
の間隔が短くなってデジタル変換のサンプリング間隔が
自動釣に短くなる。
し装置の回転数が低下すると、信号発生手段の出力パル
スの間隔が長くなってデジタル変換のサンプリング間隔
が自動釣に長くなり、目標流量が大きくなって払い出し
装置の回転数が上野すると、信号発生手段の出力パルス
の間隔が短くなってデジタル変換のサンプリング間隔が
自動釣に短くなる。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図〜第4図に基づいて説
明する。なお、従来例を示す第5図、第6図と同様の作
用を成りものには同一符号を付けてその説明を省く。
明する。なお、従来例を示す第5図、第6図と同様の作
用を成りものには同一符号を付けてその説明を省く。
第1図は本発明の流量制御装置を示す。分周器17の入
力には検出器18が接続されており、検出器18は可変
速モータ4の出力軸に取り付【ノられたパルス発生板1
9の歯20の接近を検出しており、検出器18の出力に
は可変速モータ4の1回転毎にN 51のパルスが発生
している。前記タイミング発生回路11は分周器17で
分周した前記検出器18の信号からサンプル信号S1と
タイミング信号S2を作成しており、従来のクロック発
生回路16が省かれている。
力には検出器18が接続されており、検出器18は可変
速モータ4の出力軸に取り付【ノられたパルス発生板1
9の歯20の接近を検出しており、検出器18の出力に
は可変速モータ4の1回転毎にN 51のパルスが発生
している。前記タイミング発生回路11は分周器17で
分周した前記検出器18の信号からサンプル信号S1と
タイミング信号S2を作成しており、従来のクロック発
生回路16が省かれている。
このように構成したため、第2図に示すようにψ位時間
当りの流量が多い場合、ずなわち単位時間当りの減収量
が多い場合には可変速モータ4の回転数が高く、前記分
周器17の出力パルスの周期が短くなり、サンプル信号
S1の周期が可変速モー94の回転数に反比例してτF
と短くなる。一方、第3図に示すように流量が少ない場
合、すなわち単位時間当りの減少量が少ない場合にはサ
ンプル信号S1の周期がでSとτFよりも長くなる。
当りの流量が多い場合、ずなわち単位時間当りの減収量
が多い場合には可変速モータ4の回転数が高く、前記分
周器17の出力パルスの周期が短くなり、サンプル信号
S1の周期が可変速モー94の回転数に反比例してτF
と短くなる。一方、第3図に示すように流量が少ない場
合、すなわち単位時間当りの減少量が少ない場合にはサ
ンプル信号S1の周期がでSとτFよりも長くなる。
したがって、流量が少ない場合にはサンプル間隔が長く
なるため、分周器17の分周比を適当に選ぶことにより
流量が少なくともロードセル7の重量変化ΔWnは比較
的大きくなり、低分解能のアナログ・デジタル変換器1
0でも良好に流量を制辿できる。流量が多い場合にはサ
ンプル間隔が短くなるため、流量制御の応答性を改善で
きる。
なるため、分周器17の分周比を適当に選ぶことにより
流量が少なくともロードセル7の重量変化ΔWnは比較
的大きくなり、低分解能のアナログ・デジタル変換器1
0でも良好に流量を制辿できる。流量が多い場合にはサ
ンプル間隔が短くなるため、流量制御の応答性を改善で
きる。
また、スクリューフィーダ3の場合にはスクリューの1
回転中の払出し流量が一定ではなくて第4図に示すよう
に変動幅■で脈動しており、従来のようにりOツク信号
GKを基準にサンプル信号81を作っているため、前記
の脈動の周期にかかわらず谷部へでサンプリングして次
回は山部Bでサンプリングが実行されたりして、正確な
流量を測定できなかつたが、本実施例ではスクリューの
回転に同期してサンプル信号S1が作られているため、
谷部へでサンプリングすれば次回も谷部Aでサンプリン
グすることができ、流れに脈動があっても正[な流m制
御を期待できるものである。
回転中の払出し流量が一定ではなくて第4図に示すよう
に変動幅■で脈動しており、従来のようにりOツク信号
GKを基準にサンプル信号81を作っているため、前記
の脈動の周期にかかわらず谷部へでサンプリングして次
回は山部Bでサンプリングが実行されたりして、正確な
流量を測定できなかつたが、本実施例ではスクリューの
回転に同期してサンプル信号S1が作られているため、
谷部へでサンプリングすれば次回も谷部Aでサンプリン
グすることができ、流れに脈動があっても正[な流m制
御を期待できるものである。
発明の効果
以上のように本発明の流量制御装置は、払い出し装置の
回転数検出信号に比例した周波数の(a号を発生する信
号発生手段を設け、この信号発生手段の出力パルスの間
隔で前記サンプリングを実行するよう構成したため、払
い出しFffiに反比例してサンプル信すの周期が変化
し、流量が少ない場合の分解能と流量が多い場合の応答
性の問題を改善でき、可変範囲の全域にわたって安定し
た流量制御を期待できるものである。
回転数検出信号に比例した周波数の(a号を発生する信
号発生手段を設け、この信号発生手段の出力パルスの間
隔で前記サンプリングを実行するよう構成したため、払
い出しFffiに反比例してサンプル信すの周期が変化
し、流量が少ない場合の分解能と流量が多い場合の応答
性の問題を改善でき、可変範囲の全域にわたって安定し
た流量制御を期待できるものである。
第1図は本発明の1itffl制御1装置を装備したフ
ィーダの構成図、第2図は流量が多い場合のサンプル信
号の周期の説明図、第3図は流量が少ない場合のサンプ
ル信号の周期の説明図、第4図はスクリューの回転一定
の場合の流量変化の説明図、第5図は従来の流量制wJ
装置の構成図、第6図は第5図の要部波形図である。 1・・・フィーダ、3・・・スクリューフィーダ、4・
・・可変速モータ、6・・・台秤部、10・・・アナロ
グ・デジタル変換器、11・・・タイミング発生回路、
14・・・目標流量設定器、15・・・速度制御部、1
7・・・分周器、18・・・検出器、19・・・パルス
発生板。 代理人 森 本 残 弘 N 聾 −q−警− 第2図 第4図 14聞 第2図
ィーダの構成図、第2図は流量が多い場合のサンプル信
号の周期の説明図、第3図は流量が少ない場合のサンプ
ル信号の周期の説明図、第4図はスクリューの回転一定
の場合の流量変化の説明図、第5図は従来の流量制wJ
装置の構成図、第6図は第5図の要部波形図である。 1・・・フィーダ、3・・・スクリューフィーダ、4・
・・可変速モータ、6・・・台秤部、10・・・アナロ
グ・デジタル変換器、11・・・タイミング発生回路、
14・・・目標流量設定器、15・・・速度制御部、1
7・・・分周器、18・・・検出器、19・・・パルス
発生板。 代理人 森 本 残 弘 N 聾 −q−警− 第2図 第4図 14聞 第2図
Claims (1)
- 1、被計量物の総重量を所定時間間隔でサンプリングし
てデジタル変換し、最近の計重値と過去の計重値とを比
較して単位時間の被計量物の減少量を算出し、この減少
量が目標流量に近づくよう前記被計量物を切り出すフィ
ーダの払い出し装置の速度制御を実行するよう構成する
とともに、前記払い出し装置の回転数検出信号に比例し
た周波数の信号を発生する信号発生手段を設け、この信
号発生手段の出力パルスの間隔で前記サンプリングを実
行するよう構成したフィーダの流量制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28995286A JPS63143122A (ja) | 1986-12-04 | 1986-12-04 | フイ−ダの流量制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28995286A JPS63143122A (ja) | 1986-12-04 | 1986-12-04 | フイ−ダの流量制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63143122A true JPS63143122A (ja) | 1988-06-15 |
Family
ID=17749857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28995286A Pending JPS63143122A (ja) | 1986-12-04 | 1986-12-04 | フイ−ダの流量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63143122A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02258501A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-10-19 | Takeda Chem Ind Ltd | 充填量制御装置 |
| JPH03115604A (ja) * | 1989-09-28 | 1991-05-16 | Mitsubishi Electric Corp | ホッパ材料切出装置 |
| JP2010215809A (ja) * | 2009-03-17 | 2010-09-30 | Yanmar Co Ltd | ガス化装置の制御装置 |
-
1986
- 1986-12-04 JP JP28995286A patent/JPS63143122A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02258501A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-10-19 | Takeda Chem Ind Ltd | 充填量制御装置 |
| JPH03115604A (ja) * | 1989-09-28 | 1991-05-16 | Mitsubishi Electric Corp | ホッパ材料切出装置 |
| JP2010215809A (ja) * | 2009-03-17 | 2010-09-30 | Yanmar Co Ltd | ガス化装置の制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4485452A (en) | Speed measurement system | |
| EP0058282A1 (en) | Engine rotational speed measurement system | |
| US3983481A (en) | Digital intervalometer | |
| EP0177557B1 (en) | Counting apparatus and method for frequency sampling | |
| US4063112A (en) | Induction motor load monitor and control apparatus | |
| US4152645A (en) | Method and apparatus for producing an analogue output proportional to rotational speed employing digital to analogue conversion | |
| US4637733A (en) | High-resolution electronic chronometry system | |
| US4118698A (en) | Analog-to-digital converter recalibration method and apparatus | |
| US3978727A (en) | Method and device for correcting the output signal from a digital transducer for measuring a physical magnitude or variable | |
| JPS6237847B2 (ja) | ||
| EP0102165A1 (en) | Speed detection apparatus and method | |
| US3565193A (en) | Electrical weigher using vibrating strings | |
| US4457386A (en) | Temperature-corrected weighing apparatus having electromagnetic load compensation means | |
| JPS63143122A (ja) | フイ−ダの流量制御装置 | |
| US4210903A (en) | Method for producing analog-to-digital conversions | |
| EP0191478A2 (en) | Measurement circuit for evaluating a digital-to-analog converter | |
| US3919634A (en) | Current arrangement for correcting the measured voltage of an analog speed transducer | |
| US3977484A (en) | Electronic scale apparatus with dead weight calculating means | |
| JP3303098B2 (ja) | ジッタを伴う信号のサンプリング方法 | |
| US4958362A (en) | Clock signal generating circuit | |
| JP2562876B2 (ja) | 計量装置 | |
| US4110747A (en) | Apparatus for producing analog-to-digital conversions | |
| JPS6321511A (ja) | 試験用パルス発振装置 | |
| EP0122984A1 (en) | Time measuring circuit | |
| JPH0695642B2 (ja) | 帰還パルス幅変調方式a/d変換方法 |