JPS63146113A - 無効電力制御装置 - Google Patents
無効電力制御装置Info
- Publication number
- JPS63146113A JPS63146113A JP61294297A JP29429786A JPS63146113A JP S63146113 A JPS63146113 A JP S63146113A JP 61294297 A JP61294297 A JP 61294297A JP 29429786 A JP29429786 A JP 29429786A JP S63146113 A JPS63146113 A JP S63146113A
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 17
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 240000001548 Camellia japonica Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 235000018597 common camellia Nutrition 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、インバータと電力系統のような他電源とを連
繋運転した場合の無効電力制御装置に係わり、%に電圧
制御ループに無効電力による電圧垂下特性をもたせたも
のに関する。
繋運転した場合の無効電力制御装置に係わり、%に電圧
制御ループに無効電力による電圧垂下特性をもたせたも
のに関する。
B1発明の概要
インバータを他電源と連繋運転し、インバータの出力電
圧と出力電流の位相を検出し、この位相差が設定値以上
になったときに自動電圧制御回路によシ前記インバータ
の電圧を制御して位相差を設定値以内1:なるよう5二
制御するものにおいて、前記インバータの出力過電流を
検出して設定値以上の過電流になったときC:相反する
方向の2つの垂下特性信号を出力する手段と、インバー
タの出力電流の出力電圧に対する位相差を検出し、進み
、遅れによって前記2つの信号を選択して自動電圧制御
回路に人力する手段とを備え、進み電流の過を流に対し
てインバータ出力電圧をと昇させ、遅れ電流の過電流に
対してインバータ出力電圧を低下させて過電流制限を行
なうことを特徴とする。
圧と出力電流の位相を検出し、この位相差が設定値以上
になったときに自動電圧制御回路によシ前記インバータ
の電圧を制御して位相差を設定値以内1:なるよう5二
制御するものにおいて、前記インバータの出力過電流を
検出して設定値以上の過電流になったときC:相反する
方向の2つの垂下特性信号を出力する手段と、インバー
タの出力電流の出力電圧に対する位相差を検出し、進み
、遅れによって前記2つの信号を選択して自動電圧制御
回路に人力する手段とを備え、進み電流の過を流に対し
てインバータ出力電圧をと昇させ、遅れ電流の過電流に
対してインバータ出力電圧を低下させて過電流制限を行
なうことを特徴とする。
C6従来の技術
電力系統等(=おいては、送電系統が長距離、大容量化
してリアクタンスが大となると、安定度の維持が重要な
昧題となり、この安定度向上のために電圧形イ/パータ
ζ二よる無効電力補償が行なわれている。この制御方式
は、一般(;電圧制御ループに無効電力1:よる電圧垂
下特性をもたせている。
してリアクタンスが大となると、安定度の維持が重要な
昧題となり、この安定度向上のために電圧形イ/パータ
ζ二よる無効電力補償が行なわれている。この制御方式
は、一般(;電圧制御ループに無効電力1:よる電圧垂
下特性をもたせている。
即ち、第3図は、従来の此種インバータと他電源との連
繋運転による無効電力制御回路で、1は後述のインバー
タと連繋運転される他電源、2は他電源1に接続された
負荷、Lはリアクタンス、3は交流電源ACの電力を整
流する整流器、4は、インバータで、直流入力側は整流
器3に、また交流出力側はしゃ断器CBを介して前記の
他電源1に接続されている。5は無効電力検出回路で、
インバータ4の出力電圧と出力電流を電圧検出器2丁と
電流検出器CTより取り出してこれを入力とし、電圧と
電流の位相差を検出する。Bは、無椿無効電力制御増巾
器で、無効電力検出回路5で検出された位相差に比例し
た信号を無効電力設定器S1と比較してその差の信号を
増巾する。7は前記電圧検出器PTの出力電圧を直流信
号に置換する交−直変換回路、8は、過電流垂下特性回
路で、前記電流検出器CTの出力を入力し、その出力が
過電流設定器S2で設定した過゛1流以上流れ九とき出
力信号を急激に減小させる。9は、比較器で、出力電圧
設定器SSの設定;直と丈−直R換回路7とを比較し、
また無効電力制御増巾器8の出力及インバータのゲート
回路11に入力され、該ゲート回路11を制御してイン
バータの出力電圧を制御する。
繋運転による無効電力制御回路で、1は後述のインバー
タと連繋運転される他電源、2は他電源1に接続された
負荷、Lはリアクタンス、3は交流電源ACの電力を整
流する整流器、4は、インバータで、直流入力側は整流
器3に、また交流出力側はしゃ断器CBを介して前記の
他電源1に接続されている。5は無効電力検出回路で、
インバータ4の出力電圧と出力電流を電圧検出器2丁と
電流検出器CTより取り出してこれを入力とし、電圧と
電流の位相差を検出する。Bは、無椿無効電力制御増巾
器で、無効電力検出回路5で検出された位相差に比例し
た信号を無効電力設定器S1と比較してその差の信号を
増巾する。7は前記電圧検出器PTの出力電圧を直流信
号に置換する交−直変換回路、8は、過電流垂下特性回
路で、前記電流検出器CTの出力を入力し、その出力が
過電流設定器S2で設定した過゛1流以上流れ九とき出
力信号を急激に減小させる。9は、比較器で、出力電圧
設定器SSの設定;直と丈−直R換回路7とを比較し、
また無効電力制御増巾器8の出力及インバータのゲート
回路11に入力され、該ゲート回路11を制御してイン
バータの出力電圧を制御する。
無効電力の制御は、インバータ4の出力電圧を系統電圧
よシも大きくするとインバータ41111から系統側に
遅相無効電力を供給(系統側から進相無効電力をとる)
シ、またインバータ4の出力電圧を系統電圧よシ小さく
すれば逆にインバータ側から系統側ζ:進相無効電力を
供給し系統側の力率が調整される。即ち無効電力が無効
電力設定器S1の設定値以上なると自動電圧制御回路1
0によシインパータ4の出力電圧を下げる方向にゲート
回路11を制御して進相無効電力を供給する。
よシも大きくするとインバータ41111から系統側に
遅相無効電力を供給(系統側から進相無効電力をとる)
シ、またインバータ4の出力電圧を系統電圧よシ小さく
すれば逆にインバータ側から系統側ζ:進相無効電力を
供給し系統側の力率が調整される。即ち無効電力が無効
電力設定器S1の設定値以上なると自動電圧制御回路1
0によシインパータ4の出力電圧を下げる方向にゲート
回路11を制御して進相無効電力を供給する。
また、無効電力を制御してインバータ4の出力電流が増
加し、過電流設定器S2の設定値以上の過電流となった
ときは、過電流垂下特性回路8の出力信号が比較器eを
介して自動電圧制御回路10に人力され、該自動電圧制
御回路10の出力でゲート回路11を制御してインバー
タ4の出力電圧を下げ、過電流を制限する。
加し、過電流設定器S2の設定値以上の過電流となった
ときは、過電流垂下特性回路8の出力信号が比較器eを
介して自動電圧制御回路10に人力され、該自動電圧制
御回路10の出力でゲート回路11を制御してインバー
タ4の出力電圧を下げ、過電流を制限する。
D0発明が解決しようとする問題点
上記の制御装置によると、系統の電流位相が電圧位相4
二対して遅れ方向、即ち系統4二進相無効電力を供給す
る場合は調整機能を有するが、反対艦−系統に遅れ無効
電力を供給する場合の機能を有しない。従って負荷によ
っては進み電流に対しても過電流垂下特性機能を必要と
するが、これに対処することができないという問題があ
る。
二対して遅れ方向、即ち系統4二進相無効電力を供給す
る場合は調整機能を有するが、反対艦−系統に遅れ無効
電力を供給する場合の機能を有しない。従って負荷によ
っては進み電流に対しても過電流垂下特性機能を必要と
するが、これに対処することができないという問題があ
る。
E1問題点を解決するための手段
インバータの出力過電流を検出して設定値以上の過電流
になったとき相反する方向の2つの垂下特性信号を出力
する手段と、インバータの出力電流の出力電圧に対する
位相差を検出し、進み、遅れによって前記2つの信号を
選択的に自動電圧制御回に&を二人力する手段とを備え
る。
になったとき相反する方向の2つの垂下特性信号を出力
する手段と、インバータの出力電流の出力電圧に対する
位相差を検出し、進み、遅れによって前記2つの信号を
選択的に自動電圧制御回に&を二人力する手段とを備え
る。
28作用
進み電流か設定過電流値以上流れたときは函数発生器の
出力を増加させて、インバータの出力電圧を上昇させて
進み電流を減少させ、逆に遅れ電流が設定過電流値以上
に流れたときは、函数発生器の出力を減少させてインバ
ータの出力電圧を低温 下させ遅れ電流を減少させる。
出力を増加させて、インバータの出力電圧を上昇させて
進み電流を減少させ、逆に遅れ電流が設定過電流値以上
に流れたときは、函数発生器の出力を減少させてインバ
ータの出力電圧を低温 下させ遅れ電流を減少させる。
G、実施例
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図で、第3図と
同−又は類似のものには同一符号を付して説明を省略す
る。しかして20は過電流垂下特性用函数発生器で、電
流検出器CTの出力と無効電力検出回路5の出力信号を
入力信号とし、その出力信号を比較器8を介して自動電
圧制御回路10に加える。
同−又は類似のものには同一符号を付して説明を省略す
る。しかして20は過電流垂下特性用函数発生器で、電
流検出器CTの出力と無効電力検出回路5の出力信号を
入力信号とし、その出力信号を比較器8を介して自動電
圧制御回路10に加える。
#f2図は第1図の過電流垂下特性用函数発生器20の
一実施例を示す回路図で、電流検出器CTの電流を過電
流設定器SRと比較し、設定値以上の過電流となったと
きに垂下出力信号Aと、それを反転した出力信号Bとを
出力する過電流検出増巾器21と、無効電力検出回路5
で検出された電流位相の進み、遅れによって作動する位
相検出コンバレー/ 22 ト、該コンパレータ22+
:!つて過電流検出増巾器21の出力信号Aと出力イδ
号Bとを選択的に比較器9(=出力するアナログスイッ
チ23.24及び反転回路25により構成されている。
一実施例を示す回路図で、電流検出器CTの電流を過電
流設定器SRと比較し、設定値以上の過電流となったと
きに垂下出力信号Aと、それを反転した出力信号Bとを
出力する過電流検出増巾器21と、無効電力検出回路5
で検出された電流位相の進み、遅れによって作動する位
相検出コンバレー/ 22 ト、該コンパレータ22+
:!つて過電流検出増巾器21の出力信号Aと出力イδ
号Bとを選択的に比較器9(=出力するアナログスイッ
チ23.24及び反転回路25により構成されている。
いる。
次に作用を説明する。インバータ4の出力電圧及び出力
電流の位相を無効電力検出回路5で検出し、その検出信
号が無効電力設定器S1と比較し、設定値以上となった
とき無効電力制御増幅器6で増巾して自動電圧制御回M
10を二人力することは従来と同じであるが、本発明で
は過電流垂下特性回路に代え上記の函数発生器20を新
た(;設けたことを特徴としている。従ってインバータ
4の出力電流が出力電圧に対して遅れている場合は無効
電力検出回路5の出力信号は(ト)の信号としているの
で、これが函数発生器20に人力されると第2図の位相
検出コンパレータ22は、°アナログスイッチ23を閉
路して過電流検出増巾器21の出力信号Aを比較器Sを
介して自動電圧制御回路10に人力する。この状態で電
流検出器CTの出力が、過電流設定器S20の設定値以
上となったときは、急故に出力信号を減じてインバータ
4の出力電圧を下げ、遅れ電流を減少させる。逆1:イ
ンパータ4の出力電#、が出力電圧に対して進んだ場合
は、無効電力検出回路5の出力信号は(ハ)の信号とな
シ、M2の位相検出コンパレータ22の日出力で反転回
路25が反転し、アナログスイッチ24を閉路して過電
流検出増巾器21の出力信号B IIを自動電圧制御回
路10に接続する。この状態で電流検出器CTの出力が
過電流設定器5t(lの設定値以上となつ九ときは、急
激に出力信号を増加させてインバータ4の出力電圧を上
昇させ進み電流を減少させる。
電流の位相を無効電力検出回路5で検出し、その検出信
号が無効電力設定器S1と比較し、設定値以上となった
とき無効電力制御増幅器6で増巾して自動電圧制御回M
10を二人力することは従来と同じであるが、本発明で
は過電流垂下特性回路に代え上記の函数発生器20を新
た(;設けたことを特徴としている。従ってインバータ
4の出力電流が出力電圧に対して遅れている場合は無効
電力検出回路5の出力信号は(ト)の信号としているの
で、これが函数発生器20に人力されると第2図の位相
検出コンパレータ22は、°アナログスイッチ23を閉
路して過電流検出増巾器21の出力信号Aを比較器Sを
介して自動電圧制御回路10に人力する。この状態で電
流検出器CTの出力が、過電流設定器S20の設定値以
上となったときは、急故に出力信号を減じてインバータ
4の出力電圧を下げ、遅れ電流を減少させる。逆1:イ
ンパータ4の出力電#、が出力電圧に対して進んだ場合
は、無効電力検出回路5の出力信号は(ハ)の信号とな
シ、M2の位相検出コンパレータ22の日出力で反転回
路25が反転し、アナログスイッチ24を閉路して過電
流検出増巾器21の出力信号B IIを自動電圧制御回
路10に接続する。この状態で電流検出器CTの出力が
過電流設定器5t(lの設定値以上となつ九ときは、急
激に出力信号を増加させてインバータ4の出力電圧を上
昇させ進み電流を減少させる。
H0効果
以上のように、進み、遅れの両過電流C:対して画工機
能を持たせたので、保護範囲が拡大し、特に進み過電流
によって生じていた主回路の部品の損傷を完全に防止で
き・また、簡単な制御回路を追加することで目的が達成
できるので安価C:できる等の効果を奏する。
能を持たせたので、保護範囲が拡大し、特に進み過電流
によって生じていた主回路の部品の損傷を完全に防止で
き・また、簡単な制御回路を追加することで目的が達成
できるので安価C:できる等の効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2は本発明
に使用される過電流垂下特性函数発生器の一実施を示す
回路図、第3図は、従来の無効電力制御回路である。 1・・・他電源、2・・・負荷、4・・・インバータ、
5・・・無効電力検出回路、6・・・無効電力制御増幅
器、10・・・自動電圧制御回路、11・・・ゲート回
路、20・・・過電流垂下特性用函数発生器、21・・
・過電流検出増巾器、22・・・位相検出コンパレータ
、52G・・・過電流設定器。
に使用される過電流垂下特性函数発生器の一実施を示す
回路図、第3図は、従来の無効電力制御回路である。 1・・・他電源、2・・・負荷、4・・・インバータ、
5・・・無効電力検出回路、6・・・無効電力制御増幅
器、10・・・自動電圧制御回路、11・・・ゲート回
路、20・・・過電流垂下特性用函数発生器、21・・
・過電流検出増巾器、22・・・位相検出コンパレータ
、52G・・・過電流設定器。
Claims (1)
- インバータを他電源と連繋運転し、インバータの出力電
圧と出力電流の位相を検出し、この位相差が設定値以上
になったときに自動電圧制御回路により前記インバータ
の出力電圧を制御して位相差を設定値以内に制御するよ
うにしたものにおいて、前記インバータの出力電流を検
出してこの検出電流が過電流設定値以上になったときに
急激に減じる出力信号Aと、反対に増加する出力信号B
の2つの信号を発生する手段と、前記インバータの出力
電流が出力電圧に対して進み又は遅れを検出し、進みの
ときに前記出力信号Bを、また遅れのときは出力信号A
をそれぞれ前記自動電圧制御回路に入力する手段とを備
えたことを特徴とする無効電力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61294297A JPH0743616B2 (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 | 無効電力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61294297A JPH0743616B2 (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 | 無効電力制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63146113A true JPS63146113A (ja) | 1988-06-18 |
| JPH0743616B2 JPH0743616B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=17805873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61294297A Expired - Lifetime JPH0743616B2 (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 | 無効電力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0743616B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017158358A (ja) * | 2016-03-03 | 2017-09-07 | 富士電機株式会社 | 交流電源装置およびその制御方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5031270B2 (ja) | 2006-05-31 | 2012-09-19 | キヤノン株式会社 | データ修正支援装置及び方法、並びにプログラム及び記憶媒体 |
| JP5922971B2 (ja) | 2012-04-02 | 2016-05-24 | 株式会社昭和テックス | レールボンド |
-
1986
- 1986-12-10 JP JP61294297A patent/JPH0743616B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017158358A (ja) * | 2016-03-03 | 2017-09-07 | 富士電機株式会社 | 交流電源装置およびその制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0743616B2 (ja) | 1995-05-15 |
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