JPS6314665B2 - - Google Patents

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JPS6314665B2
JPS6314665B2 JP57219547A JP21954782A JPS6314665B2 JP S6314665 B2 JPS6314665 B2 JP S6314665B2 JP 57219547 A JP57219547 A JP 57219547A JP 21954782 A JP21954782 A JP 21954782A JP S6314665 B2 JPS6314665 B2 JP S6314665B2
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JP
Japan
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rotary separator
rice
air
separator
finished
Prior art date
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Expired
Application number
JP57219547A
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English (en)
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JPS59109279A (ja
Inventor
Tsutomu Itsushiki
Akira Sakai
Michihiro Yamamoto
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Original Assignee
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd filed Critical Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Priority to JP21954782A priority Critical patent/JPS59109279A/ja
Publication of JPS59109279A publication Critical patent/JPS59109279A/ja
Publication of JPS6314665B2 publication Critical patent/JPS6314665B2/ja
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  • Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
  • Adjustment And Processing Of Grains (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、籾摺機のロータリーセパレーターの
清掃装置に係るものである。
(従来技術) 従来、籾摺室の下部に風選室を形成し、その近
傍位置に選穀部を設け、該選穀部内にはロータリ
ーセパレーターを設け、該前記ロータリーセパレ
ーターの近傍位置には吸引フアンを設け、該吸引
フアンの吸気通路を前記ロータリーセパレーター
の一側と連通させたものは特開昭56−161873号公
報に記載されて公知である。
(発明が解決しようとする問題点) しかし、公知のものは、吸引フアンの吸気通路
を前記ロータリーセパレーターの一側と連通させ
たのみであるから、清掃効果は他側までおよばず
充分でない。
(問題を解決するための手段) 本発明はこの点を改良したもので、籾摺室2の
下部に風選室4を形成し、その近傍位置に選穀部
12を設け、該選穀部12内にはロータリーセパ
レーター19を設け、該前記ロータリーセパレー
ター19の近傍位置には圧風フアン31を設け、
該圧風フアン31の吸気通路32を前記ロータリ
ーセパレーター19の一側と連通させ、前記圧風
フアン31の送風路33には切替弁34を介して
前記風選室4に至る送風路と、前記ロータリーセ
パレーター19の他側に至る送風路とを接続した
籾摺機のロータリーセパレーターの清掃装置、お
よび、前記切替弁34にはソレノイド39を取付
け、前記ロータリーセパレーター19の玄米排出
口38には玄米排出を検知する仕上米感知弁42
を取付け、前記ソレノイド39と該仕上米感知弁
42とを、玄米が排出されているときは前記ロー
タリーセパレーター19と前記風選室4の双方に
風を送るように切替え、玄米の排出終了時はロー
タリーセパレーター19にのみ風を送るように切
替えた籾摺機のロータリーセパレーター清掃装置
としたものである。
(実施例) 以下本発明の一実施例を図面によつて説明す
る。第1図において、1は張込ホツパーで、張込
ホツパー1の下部には籾摺室2を設け、該籾摺室
2の内部には一対の籾摺ロール3,3を内蔵させ
る。
籾摺室2の下部には風選室4を設け、風選室4
の一側面に吸引フアン6と排出管7を設ける。排
出管7の先端には排風口8を開口する。風選室4
内には、籾摺室2の下部に上端が接続する玄米流
下樋5を設ける。また、混合米受樋9および、未
熟粒受樋10をそれぞれ取付け、これらの受樋
9,10上にはコンベアーを設ける。更に風選室
4の内部に仕切板11を取付ける。
籾摺室2に隣接して選穀部12を設ける。選穀
部12の籾摺室2側に、選穀部ホツパー13を設
け、該選穀部ホツパー13と前記混合粒受樋9と
をスロアー14で連結させる。また選穀部ホツパ
ー13には、ロータリーセパレーターに至る供給
口15を設ける。
選穀部12の下部には、排出口16を有する籾
米戻樋17を設け、この籾米戻樋17の上端を前
記張込ホツパー1に連結させる。前記籾米戻樋1
7にはスクリユーコンベア18を内装する。
前記選穀部12の内部には、ロータリーセパレ
ーター19を内装する。ロータリーセパレーター
19は両側面が開放されている円筒状である。2
0は回転軸で第1スクリユーコンベアー21が取
付けられる。
該第1スクリユーコンベアー21の下側はこれ
を囲むように略V形の第1螺旋受樋22が設けら
れる。
そして回転軸20の近傍には、該軸20と並行
に別の回転軸23が設けられる。又回転軸23に
は第2スクリユーコンベアー24が設けてあり、
この第2スクリユーコンベアー24を囲むように
第2回収螺旋受樋25が取付けてある。
前記第1螺旋受樋22の籾摺室2側は仕上米流
出樋26に連通している。
ロータリーセパレーター19の内面には多数の
壷穴27が形成される。
ロータリーセパレーター19の開放された両側
面のうち、籾摺室2側は前記選穀部ホツパー13
の供給口15と連通させる。
前記仕上米流出樋26の下方は、仕上米流下樋
28に連通され、該仕上米流下樋28の下方には
仕上米受樋30が設置されていて、仕上米受樋3
0上にはコンベアが設けてある。
ロータリーセパレーター19の下方には圧風フ
アン31が設けられる。この圧風フアン31の吸
気通路32は、前記タリーセパレーター19の開
放された両側のうち籾摺室2と反対側の面に連通
させる。更に前記圧風フアン31の送風路33
は、その一部が、前記仕上米流出樋26の下方に
ある仕上米流下樋28に連通し、他方は風選室4
に連通し、その間の送風路33の中央には、手動
により切替えられる切替弁34を設ける。
この切替弁34はレバー等を手動操作すること
により切替えられるようにしてある。前記仕上米
流出樋26の上部には、圧風供給口35を突設
し、前記ロータリーセパレーター19の開放され
た両側面のうち籾摺室2側の下部に連通させる。
また、切替弁34を手動操作して第1図実線の
位置にすることにより、送風路33の一部は風選
室4に連通する。
次に本発明の他の実施例を第3図によつて説明
すると、主要な部分は先の実施例と全く同じであ
るが、切替弁34の軸着部36に作動レバー37
が取付けてあり、この作動レバー37にはロツド
29が接続されてあり、ロツド29の下端にはソ
レノイド39が取付けてあり、前記ロツド29は
バネ40の弾力で伸長し、通電することにより引
込む。
また仕上米流出樋26と連通する部分には仕上
米感知弁42を取付け、この仕上米感知弁42を
作動バネ43で仕上米流出樋27の流出路を閉じ
るように付勢してある。この仕上米感知弁42
は、前記流出路を閉じているときは、前記仕上米
流出樋27に取付けてあるリミツトスイツチ44
に接していて、該リミツトスイツチ44はオンに
なつている。該リミツトスイツチ44がオンのと
きは、ソレノイド40の電流は断つようにしてあ
り、リミツトスイツチ44がオフのときはソレノ
イド40には電流が通じている。
(作用) 以上の構成を有する本発明の籾摺機のロータリ
ーセパレーターの作用につき説明すると、第1の
実施例について原料籾を張込ホツパー1に供給す
ると流下して籾摺室2に流入し、籾摺ロール3,
3により籾摺され、その籾摺物は流下樋5を流下
して風選室4に流入する。
風選室4では、吸引フアン6および圧風フアン
31の作用による選別風が吹送されてため、籾殻
は排出管7を流通して排風口8より排出され、未
熟粒は仕切板11に衝突して未熟粒受樋10に流
入し、コンベアーにより外部に排出される。
玄米と籾米の混合米は受樋9に流入し、コンベ
アによりスロアー14の下部の流入口に供給さ
れ、スロアー14の作用により選穀部12の選穀
部ホツパー13に流入する。
選穀部ホツパー13の供給口15よりロータリ
ーセパレーター19内に流入したもののうち、ロ
ータリーセパレーター19の壷穴27に嵌入した
玄米はロータリーセパレーター19の回転によ
り、下方から上方に揚穀され、略V形の第1螺旋
受樋22の上面に落下する。
回収螺旋受樋22に落下した玄米は、スクリユ
ーコンベアー21により排出樋26を介して仕上
米流下樋28を通つて流下し仕上米受樋30のコ
ンベアによつて移送されスロワーで取出される。
ロータリーセパレーター19内に残留した籾米
は、排出口16より籾米戻樋17のスクリユーコ
ンベアー18により張込ホツパー1に戻される。
作業終了したときは、前記切替弁34を手動レ
バー等により仮線の位置に切り替えると、圧風は
送風路33から前記仕上米流下樋28及び仕上米
流出樋26を通り圧風供給口35よりロータリー
セパレーター19に供給され、この圧風の作用に
より、ロータリーセパレーター19の壷穴27中
に溜つた残留米及び塵埃を吹き飛ばし、塵埃は機
体の外部に排出される。
残留米もロータリーセパレーター19より排出
され、前記排出口16より籾米戻樋17のスクリ
ユーコンベアー18によつて張込ホツパー1に戻
される。
更に第3図の第二実施例について説明すると、
略V形の第1螺旋受樋22から仕上米流出樋26
に仕上米が出なくなると、前記仕上米感知弁42
は作動バネ43の作用により仕上米流出樋26を
閉じ、同時に、仕上米感知弁42はリミツトスイ
ツチ44に接触してリミツトスイツチ44をオン
にする。するとソレノイド39は電流が断たれ、
前記バネ40の作動により作動レバー37を作用
して実線の位置に回転させる。それにより切替弁
34が切替えられ、前記したように圧風は仕上米
流出樋27よりロータリーセパレーター19の圧
風供給口35より流入して前記した実施例と同様
な作用を奏する。
(効果) 従来、籾摺室の下部に風選室を形成し、その近
傍位置に選穀部を設け、該選穀部内にはロータリ
ーセパレーターを設け、該前記ロータリーセパレ
ーターの近傍位置には吸引フアンを設け、該吸引
フアンの吸気通路を前記ロータリーセパレーター
の一側と連通させたものは特開昭56−161873号公
報に記載されて公知である。しかし、公知のもの
は、吸引フアンの吸気通路を前記ロータリーセパ
レーターの一側と連通させたのみであるから、清
掃効果は他側までおよばず充分でない。
本発明は、籾摺室2の下部に風選室4を形成
し、その近傍位置に選穀部12を設け、該選穀部
12内にはロータリーセパレーター19を設け、
該前記ロータリーセパレーター19の近傍位置に
は圧風フアン31を設け、該圧風フアン31の吸
気通路32を前記ロータリーセパレーター19の
一側と連通させ、前記圧風フアン31の送風路3
3には切替弁34を介して前記風選室4に至る送
風路と、前記ロータリーセパレーター19の他側
に至る送風路とを接続した籾摺機のロータリーセ
パレーターの清掃装置、および、前記切替弁34
にはソレノイド39を取付け、前記ロータリーセ
パレーター19の玄米排出口38には玄米排出を
検知する仕上米感知弁42を取付け、前記ソレノ
イド39と該仕上米感知弁42とを、玄米が排出
されているときは前記ロータリーセパレーター1
9と前記風選室4の双方に風を送るように切替
え、玄米の排出終了時はロータリーセパレーター
19にのみ風を送るように切替えた籾摺機のロー
タリーセパレーター清掃装置としたものであるか
ら、 イ 圧風フアン31の吸気通路32を前記ロータ
リーセパレーター19の一側と連通させ、前記
圧風フアン31の送風路33には切替弁34を
介して前記風選室4に至る送風路と、前記ロー
タリーセパレーター19の他側に至る送風路と
を接続したことにより、ロータリーセパレータ
ー19の隅ずみまで、清掃できる。
ロ 前記切替弁34を手動レバー等により切り替
えると、圧風は送風路33から前記仕上米流下
樋28及び仕上米流出樋26を通り圧風供給口
35よりロータリーセパレーター19に供給さ
れ、この圧風の作用により、ロータリーセパレ
ーター19の壷穴27中に溜つた残留米及び塵
埃を吹き飛ばし、塵埃は機体の外部に排出す
る。
ハ 残留米もロータリーセパレーター19より排
出され、前記排出口16より籾米戻樋17のス
クリユーコンベアー18によつて張込ホツパー
1に戻される。
ニ 略V形の第1螺旋受樋22から仕上米流出樋
26に仕上米が出なくなると、前記仕上米感知
弁42は作動バネ43の作用により仕上米流出
樋26を閉じ、同時に、仕上米感知弁42はリ
ミツトスイツチ44に接触してリミツトスイツ
チ44をオンにする。すると、ソレノイド39
は電流が断たれ、前記バネ40の作動により作
動レバー37を作用して実線の位置に回転させ
る。それにより切替弁34が切替えられ、前記
したように圧風は仕上米流出樋27よりロータ
リーセパレーター19の圧風供給口35より流
入して前記同様の作用を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は縦断側面図、第2図は要部の縦断正面
図、第3図は第2図の縦断側面図である。 符号の説明、1……張込ホツパー、2……籾摺
室、3……籾摺ロール、4……風選室、5……玄
米流下樋、6……吸引フアン、7……排出管、8
……排風口、9……混合米受樋、10……未熟粒
受樋、11……仕切板、12……選穀部、13…
…選穀部ホツパー、14……スロアー、15……
供給口、16……排出口、17……籾米戻樋、1
8……スクリユーコンベアー、19……ロータリ
ーセパレーター、20……回転軸、21……第1
スクリユーコンベアー、22……略V形の第1螺
旋受樋、23……回転軸、24……第2スクリユ
ーコンベアー、25……第2回収螺旋受樋、26
……仕上米流出樋、27……壷穴、28……仕上
米流下樋、29……ロツド、30……仕上米受
樋、31……圧風フアン、32……吸気通路、3
3……送風路、34……切替弁、35……圧風供
給口、36……軸着部、37……作動レバー、3
8……玄米排出口、39……ソレノイド、40…
…バネ、41……アーム、42……仕上米感知
弁、43……作動バネ、44……リミツトスイツ
チ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 籾摺室2の下部に風選室4を形成し、その近
    傍位置に選穀部12を設け、該選穀部12内には
    ロータリーセパレーター19を設け、該前記ロー
    タリーセパレーター19の近傍位置には圧風フア
    ン31を設け、該圧風フアン31の吸気通路32
    を前記ロータリーセパレーター19の一側と連通
    させ、前記圧風フアン31の送風路33には切替
    弁34を介して前記風選室4に至る送風路と、前
    記ロータリーセパレーター19の他側に至る送風
    路とを接続した籾摺機のロータリーセパレーター
    の清掃装置。 2 籾摺室2の下部に風選室4を形成し、その近
    傍位置に選穀部12を設け、該選穀部12内には
    ロータリーセパレーター19を設け、該前記ロー
    タリーセパレーター19の近傍位置には圧風フア
    ン31を設け、該圧風フアン31の吸気通路32
    を前記ロータリーセパレーター19の一側と連通
    させ、前記圧風フアン31の送風路33には切替
    弁34を介して前記風選室4に至る送風路と、前
    記ロータリーセパレーター19の他側に至る送風
    路とを接続した籾摺機のロータリーセパレーター
    の清掃装置において、前記切替弁34にはソレノ
    イド39を取付け、前記ロータリーセパレーター
    19の玄米排出口38には玄米排出を検知する仕
    上米感知弁42を取付け、前記ソレノイド39と
    該仕上米感知弁42とを、玄米が排出されている
    ときは前記ロータリーセパレーター19と前記風
    選室4の双方に風を送るように切替え、玄米の排
    出終了時はロータリーセパレーター19にのみ風
    を送るように切替えた籾摺機のロータリーセパレ
    ーター清掃装置。
JP21954782A 1982-12-15 1982-12-15 籾摺機のロータリーセパレーターの清掃装置 Granted JPS59109279A (ja)

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Publication Number Publication Date
JPS59109279A JPS59109279A (ja) 1984-06-23
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56161873A (en) * 1980-05-19 1981-12-12 Seirei Ind Rotary cereal grain selector

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JPS59109279A (ja) 1984-06-23

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