JPS63146808A - パ−マネントウエ−ブ用第一液 - Google Patents
パ−マネントウエ−ブ用第一液Info
- Publication number
- JPS63146808A JPS63146808A JP29445686A JP29445686A JPS63146808A JP S63146808 A JPS63146808 A JP S63146808A JP 29445686 A JP29445686 A JP 29445686A JP 29445686 A JP29445686 A JP 29445686A JP S63146808 A JPS63146808 A JP S63146808A
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- Japan
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- sodium
- acid
- permanent waving
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は新規なノe−マネントウエーブ用第−液に関す
る。
る。
髪に所定のウェーブを与える最も一般的な方法としては
、まずチオグリコール酸、システィン等の還元剤を主成
分とする/Q−マネントウエーブ用第−液(以下「第−
液」と称することもある)を用いて毛髪中のS−S結合
を還元開鎖して横方向の結合を解放することによりウェ
ーブの形成を容易にし、次いで臭素酸塩、過ホウ酸塩、
過酸化水素水等の酸化剤を主成分とするノQ−マネント
ウエーブ用第二液で該結合を酸化閉鎖してウェーブを固
定する。Q−マネントウエーブ法が採用されている0 /e−マネントウエーブ用第−液の還元成分として、従
来量も多く使用されているものはチオグリコール酸(H
2O)[、C0OH)であるが、これは臭いが悪いため
使用者に不快感を与えると共に、ウェーブ形成能も充分
でないという欠点を有する。
、まずチオグリコール酸、システィン等の還元剤を主成
分とする/Q−マネントウエーブ用第−液(以下「第−
液」と称することもある)を用いて毛髪中のS−S結合
を還元開鎖して横方向の結合を解放することによりウェ
ーブの形成を容易にし、次いで臭素酸塩、過ホウ酸塩、
過酸化水素水等の酸化剤を主成分とするノQ−マネント
ウエーブ用第二液で該結合を酸化閉鎖してウェーブを固
定する。Q−マネントウエーブ法が採用されている0 /e−マネントウエーブ用第−液の還元成分として、従
来量も多く使用されているものはチオグリコール酸(H
2O)[、C0OH)であるが、これは臭いが悪いため
使用者に不快感を与えると共に、ウェーブ形成能も充分
でないという欠点を有する。
近年、このチオグリコール酸の代りにシスティンを主剤
とする第−液が開発され、実用に供されている。この第
−液はチオグリコール酸を使用するものに比較し、臭は
改善されたが、ウェーブ形成能という基本的な点におい
て未だ充分とはいえない。
とする第−液が開発され、実用に供されている。この第
−液はチオグリコール酸を使用するものに比較し、臭は
改善されたが、ウェーブ形成能という基本的な点におい
て未だ充分とはいえない。
そこで、本発明者は斯る欠点を解決せんと多面的に鋭意
研究を行った結果、/e−マネントウエーブ用第−液の
主成分として、次の一般式(I) %式%(I) (式中、Rは炭素数2〜10のアルキル基を示す) で表わされるN−アシルシステアミンを使用すれば、ウ
ェーブを短時間で形成することができ、しかもウェーブ
形成効果のたがい/Q−マネントウエーブ用第−液が得
られることを見出し、本発明を完成した。
研究を行った結果、/e−マネントウエーブ用第−液の
主成分として、次の一般式(I) %式%(I) (式中、Rは炭素数2〜10のアルキル基を示す) で表わされるN−アシルシステアミンを使用すれば、ウ
ェーブを短時間で形成することができ、しかもウェーブ
形成効果のたがい/Q−マネントウエーブ用第−液が得
られることを見出し、本発明を完成した。
従って、本発明は、一般式(I)で表わされるN−アシ
ルシステアミンを含有するノQ−マネントウエーブ用第
−液を提供するものである。
ルシステアミンを含有するノQ−マネントウエーブ用第
−液を提供するものである。
本発明の第−液はN−アシルシステアミンを単独でその
主成分とすることもできるが、これに、従来/l’−マ
ネントウエーブ用第−液に使用されている公知の還元剤
を併用すると、そのウェーブ形成能は相乗的に増大され
る。
主成分とすることもできるが、これに、従来/l’−マ
ネントウエーブ用第−液に使用されている公知の還元剤
を併用すると、そのウェーブ形成能は相乗的に増大され
る。
公知の還元剤としては、例えばチオグリコール酸、シス
ティン、システアミン、N−アセチルシステイン、酸性
次亜硫酸ナトリウム、亜硫酸ナトリウム、チオグリセリ
ン、チオ乳酸等が挙げられるが、その中でも特にチオグ
リコール酸、システィン及びN−アセチルシステインが
好ましい。N−アシルシステアミンの本発明第一液中の
濃度は、この使用時の濃度、例えば0.1重量%以上で
あれば特に制限されず、高濃度の場合には適宜希釈して
使用できるが、取り扱いの点から0.1〜15重量%、
特に0.5〜10重量%にするのが好ましい。また、公
知還元剤を併用する場合には、N−アシルシステアミン
1に対し0.01〜100(I景)を配合するのが好ま
しい。
ティン、システアミン、N−アセチルシステイン、酸性
次亜硫酸ナトリウム、亜硫酸ナトリウム、チオグリセリ
ン、チオ乳酸等が挙げられるが、その中でも特にチオグ
リコール酸、システィン及びN−アセチルシステインが
好ましい。N−アシルシステアミンの本発明第一液中の
濃度は、この使用時の濃度、例えば0.1重量%以上で
あれば特に制限されず、高濃度の場合には適宜希釈して
使用できるが、取り扱いの点から0.1〜15重量%、
特に0.5〜10重量%にするのが好ましい。また、公
知還元剤を併用する場合には、N−アシルシステアミン
1に対し0.01〜100(I景)を配合するのが好ま
しい。
IQ−マネ/トウエーブ用6g−液は、酸性からアルカ
リ性の広い範囲で使用されるが、従来の第−液は酸性領
域でウェーブ形成能が著しく低下するので、一般にはア
ルカリ性領域で使用するのが推奨されている。本発明の
第−液も酸性領域では当該効果は低下するが、従来のも
のに比較しその低下は少なく、充分低pHでも使用する
ことができる。一般には緩衝液でpH6〜10.5に調
整するのが好ましい0 緩衝剤としては、例えばクエン酸/リン酸水素二ナトリ
ウム、塩酸/ノζルビタールナトリウム/酢酸ナトリウ
ム、塩酸又はiレイン酸/トリスヒドロキシアミノメタ
ン、リン酸二水素カリウム又はナトリウム/リン酸水素
二カリウム又はナトリウム、塩酸又はリン酸二水素カリ
ウム又はナトリウム/四ホウ酸ナトリウム、リン酸二水
素カリウム又はナトリウム/水酸化ナトリウム又はカリ
ウム、塩酸/コリシン、ホウ酸/炭酸ナトリウム又は四
ホウ酸ナトリウム、塩酸/アミノメチルゾロノqンゾオ
ール、グリシン/水酸化ナトリウム又はカリウム、ホウ
酸/水酸化ナトリウム、塩酸/ジメチルグリシンナトリ
ウム、炭酸水素ナトリウム/炭酸ナトリウム、四ホウ酸
ナトリウム/水酸化ナトリウム、炭酸水素ナトリウム/
水酸化ナトリウム又は水溶性アンモニウム塩/アンモニ
アの組み合わせがあげられる。このうち、毛髪、皮膚等
にアルカリ剤が残留しに<<、毛髪損傷、あるいは皮膚
刺激の少ないものとして、水溶性アンモニウム塩/アン
モニアの組み合わせ、水溶性アンモニウム塩/アルギニ
ン、リシン等の塩基性アミノ酸の組み合わせが好ましく
、水溶性アンモニウム塩としては塩酸塩、炭酸塩、重炭
酸塩が好ましい。
リ性の広い範囲で使用されるが、従来の第−液は酸性領
域でウェーブ形成能が著しく低下するので、一般にはア
ルカリ性領域で使用するのが推奨されている。本発明の
第−液も酸性領域では当該効果は低下するが、従来のも
のに比較しその低下は少なく、充分低pHでも使用する
ことができる。一般には緩衝液でpH6〜10.5に調
整するのが好ましい0 緩衝剤としては、例えばクエン酸/リン酸水素二ナトリ
ウム、塩酸/ノζルビタールナトリウム/酢酸ナトリウ
ム、塩酸又はiレイン酸/トリスヒドロキシアミノメタ
ン、リン酸二水素カリウム又はナトリウム/リン酸水素
二カリウム又はナトリウム、塩酸又はリン酸二水素カリ
ウム又はナトリウム/四ホウ酸ナトリウム、リン酸二水
素カリウム又はナトリウム/水酸化ナトリウム又はカリ
ウム、塩酸/コリシン、ホウ酸/炭酸ナトリウム又は四
ホウ酸ナトリウム、塩酸/アミノメチルゾロノqンゾオ
ール、グリシン/水酸化ナトリウム又はカリウム、ホウ
酸/水酸化ナトリウム、塩酸/ジメチルグリシンナトリ
ウム、炭酸水素ナトリウム/炭酸ナトリウム、四ホウ酸
ナトリウム/水酸化ナトリウム、炭酸水素ナトリウム/
水酸化ナトリウム又は水溶性アンモニウム塩/アンモニ
アの組み合わせがあげられる。このうち、毛髪、皮膚等
にアルカリ剤が残留しに<<、毛髪損傷、あるいは皮膚
刺激の少ないものとして、水溶性アンモニウム塩/アン
モニアの組み合わせ、水溶性アンモニウム塩/アルギニ
ン、リシン等の塩基性アミノ酸の組み合わせが好ましく
、水溶性アンモニウム塩としては塩酸塩、炭酸塩、重炭
酸塩が好ましい。
これらの緩衝剤は1例えば水溶性アンモニウム塩/アン
モニアの組み合わせで使用する場合、水溶性アンモニウ
ム塩、例えば重炭酸アンモニウム、炭酸アンモニウム又
は塩化アンモニウムを本発明処理剤中に0.05〜10
%、好ましくは0.1〜5.0%配合し、p)Iをアン
モニア、アルギニン、リシン等で&0〜10.5に調整
する等の方法で使用される。
モニアの組み合わせで使用する場合、水溶性アンモニウ
ム塩、例えば重炭酸アンモニウム、炭酸アンモニウム又
は塩化アンモニウムを本発明処理剤中に0.05〜10
%、好ましくは0.1〜5.0%配合し、p)Iをアン
モニア、アルギニン、リシン等で&0〜10.5に調整
する等の方法で使用される。
更に、これらの緩衝剤は一種又は二種以上を組み合わせ
て使用することができる。
て使用することができる。
本発明の79−マネントウエーブ用第−液は、N−アシ
ルシステアミン、またはこれと公知還元剤とを水に溶解
させることによって製造されるが、必要に応じて、本発
明の効果を妨げない範囲において、従来公知の他の第一
液成分を添加配合することができる。他の成分としては
、例えば、高級アルコール、カチオン性、アニオン性2
両性の界面活性剤、尿素、シリコーン、ステアリン酸ア
ルミニウム、明パン等のアルミニウム化合物、クエン酸
、リンゴ酸等の有機酸、塩酸等の無機塩、エチレンシア
ミン、モノ−、シーもしくはトリーエタノールアミン、
モルホリン、塩基性アミノ酸、アンモニア、苛性ソーダ
等のアルカリ剤、養毛料、殺菌料、着色料、香料等が挙
げられる。
ルシステアミン、またはこれと公知還元剤とを水に溶解
させることによって製造されるが、必要に応じて、本発
明の効果を妨げない範囲において、従来公知の他の第一
液成分を添加配合することができる。他の成分としては
、例えば、高級アルコール、カチオン性、アニオン性2
両性の界面活性剤、尿素、シリコーン、ステアリン酸ア
ルミニウム、明パン等のアルミニウム化合物、クエン酸
、リンゴ酸等の有機酸、塩酸等の無機塩、エチレンシア
ミン、モノ−、シーもしくはトリーエタノールアミン、
モルホリン、塩基性アミノ酸、アンモニア、苛性ソーダ
等のアルカリ剤、養毛料、殺菌料、着色料、香料等が挙
げられる。
次に実施例を挙げて本発明の詳細な説明するが、本発明
はこれらの実施例に制限されるものではない。
はこれらの実施例に制限されるものではない。
実施例1
本発明のN−アシルシステアミンからなる第−液及び従
来品の第−液を使用して、e−マネントウエーブ処理を
行い、そのウェーブ度を比較した。
来品の第−液を使用して、e−マネントウエーブ処理を
行い、そのウェーブ度を比較した。
長さ20C111のパーシンヘアをラウリル硫酸ナトリ
ウム0.5重量%水溶液で洗浄し、充分水洗後風乾した
毛髪20本を一束とし、ウェーブ度測定板(直径2mm
、長さ1..5 cILの細い円柱をちどり状に2列に
配列固定した板)の円柱に固定した。これを第1表記載
の化合物の7重量%水溶液からなる第−液(pH9,0
)に30℃で所定時間浸漬し、次いで水で充分にすすぎ
洗いした。次にこれを臭素酸す) IJウムを6重量%
含む第二液に30℃で15分間浸漬した後、水で充分に
すすぎ洗いした。
ウム0.5重量%水溶液で洗浄し、充分水洗後風乾した
毛髪20本を一束とし、ウェーブ度測定板(直径2mm
、長さ1..5 cILの細い円柱をちどり状に2列に
配列固定した板)の円柱に固定した。これを第1表記載
の化合物の7重量%水溶液からなる第−液(pH9,0
)に30℃で所定時間浸漬し、次いで水で充分にすすぎ
洗いした。次にこれを臭素酸す) IJウムを6重量%
含む第二液に30℃で15分間浸漬した後、水で充分に
すすぎ洗いした。
毛髪を上記測定板から取り外し、静止した水中で次式に
よってウェーブ度を測定した。
よってウェーブ度を測定した。
X:ちどり状配列円柱の一方の列のはなれた2点AB間
に固定された毛髪の長さ Y:AB間の距離 2:測定板から取シはずした後の静水中での毛髪のA、
Hに接していた点間の距離 その結果は第1表のとおシである。尚表中の数値はウェ
ーブ度(%)を示す。
に固定された毛髪の長さ Y:AB間の距離 2:測定板から取シはずした後の静水中での毛髪のA、
Hに接していた点間の距離 その結果は第1表のとおシである。尚表中の数値はウェ
ーブ度(%)を示す。
第1表
実施例2
N−アシルシステアミンと他の還元剤とを併用した第−
液を使用して、実施例1と同様にしてノQ−マネントウ
エーブ処理を行い、両者の併用による効果を調べた。尚
第一液への浸漬時間は15分とした。その結果は第2表
のとおりである。
液を使用して、実施例1と同様にしてノQ−マネントウ
エーブ処理を行い、両者の併用による効果を調べた。尚
第一液への浸漬時間は15分とした。その結果は第2表
のとおりである。
第2表
第2表から明らかな如く、メルヵゾトエチルゾロノ9ナ
ミドに他の還元剤を併用すると相乗効果が認められる。
ミドに他の還元剤を併用すると相乗効果が認められる。
実施例3
第−液のpHtl−変化させ、これに15分間浸漬させ
る以外は実施例1と同様に処理し、そのウェーブ度を測
定した。尚還元剤は7重蓋%水溶液とし、 pHはク
エン酸又はアンモニア水で調整した。その結果は第3表
のとおりである。
る以外は実施例1と同様に処理し、そのウェーブ度を測
定した。尚還元剤は7重蓋%水溶液とし、 pHはク
エン酸又はアンモニア水で調整した。その結果は第3表
のとおりである。
第3表
(注)数値はウェーブ度(%)を示す。
実施例4
次の組成から成るノQ−マネントウエーブ用第−液を調
整した。これらの処方1〜5は、実施例1と同様に毛髪
を処理したとき、良好なウェーブ形成性を示した。
整した。これらの処方1〜5は、実施例1と同様に毛髪
を処理したとき、良好なウェーブ形成性を示した。
処方I
A メルカプトエチルブチルアミド 10
.0(%]B ケラチン蛋白質加水分解物(Mw63
0) 1.0C塩化ステアリルトリメチルアンモニウ
ムクロライド 1.OD &lJオキシエチレンラ
ウリルエーテル(E、023モル) 1.0E 重炭酸
アンモニウム 3.0F アルギ
ニン pH9,0に調整G香料
0.2 Hイオン交換水 バラン
ス100.0 窒素置換したイオン交換水にA% B、Eを溶解させ、
CKD、Gを溶解させた液を加え、最後KFでpHを調
整し製造する。
.0(%]B ケラチン蛋白質加水分解物(Mw63
0) 1.0C塩化ステアリルトリメチルアンモニウ
ムクロライド 1.OD &lJオキシエチレンラ
ウリルエーテル(E、023モル) 1.0E 重炭酸
アンモニウム 3.0F アルギ
ニン pH9,0に調整G香料
0.2 Hイオン交換水 バラン
ス100.0 窒素置換したイオン交換水にA% B、Eを溶解させ、
CKD、Gを溶解させた液を加え、最後KFでpHを調
整し製造する。
処方2
A メルカデトエチルノロノQナミド
5.0(%)BN−アセチルシステイン
5.0C塩化カルシウム
1.0D 塩化セチルトリメチルアンモニウムク
ロライド 2.0E 塩化アンモニウム
2.5F アンモニア水(28%) pH8
,0に調整G香料 0.I Hイオン交換水 バランス100.
0 窒素置換したイオン交換水に人、B1 clEを溶解さ
せ、DにGを溶解させた液を加え、最後にFでp)Iを
調整し製造する。
5.0(%)BN−アセチルシステイン
5.0C塩化カルシウム
1.0D 塩化セチルトリメチルアンモニウムク
ロライド 2.0E 塩化アンモニウム
2.5F アンモニア水(28%) pH8
,0に調整G香料 0.I Hイオン交換水 バランス100.
0 窒素置換したイオン交換水に人、B1 clEを溶解さ
せ、DにGを溶解させた液を加え、最後にFでp)Iを
調整し製造する。
処方3
^ メルカゾトエチルゾロノ9ナミ)’
4.0 (%)B チオグリセロール
aOD 塩化ナトリウム
3.0E 塩化ステアリルトリメチルアン
モニラムクr:I5イド z。
4.0 (%)B チオグリセロール
aOD 塩化ナトリウム
3.0E 塩化ステアリルトリメチルアン
モニラムクr:I5イド z。
F 塩化アンモニウム 3.0Gア
ンモニア水(28%) pH7,5に調
整H香料 0.2 Iイオン交換水 バランス100
.0 窒素置換したイオン交換水にA、8% c1D% Fを
溶解させ、EKHを溶解させた液を加え、最後にGでp
Hを調整し製造する。
ンモニア水(28%) pH7,5に調
整H香料 0.2 Iイオン交換水 バランス100
.0 窒素置換したイオン交換水にA、8% c1D% Fを
溶解させ、EKHを溶解させた液を加え、最後にGでp
Hを調整し製造する。
処方4
処方2において、N−アセチルシステイン(B)をシス
テアミンに代える以外は同様にしてノQ−マネントウエ
ーブ用第−液を得た。
テアミンに代える以外は同様にしてノQ−マネントウエ
ーブ用第−液を得た。
処方5
処方3において、チオグリセロール(B) ’&システ
アミンに代える以外は同様にして/Q−マネントウエー
ブ用第−液を得た。
アミンに代える以外は同様にして/Q−マネントウエー
ブ用第−液を得た。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一般式( I ) HSCH_2CH_2_NH−OCR( I ) (式中、Rは炭素数2〜10のアルキル基を示す) で表わされるN−アシルシステアミンを含有することを
特徴とするパーマネントウエーブ用第一液。 2、一般式( I )で表わされるN−アシルシステアミ
ンと他種還元剤とを含有することを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のパーマネントウエーブ用第一液。 3、他種還元剤が、チオグリコール酸、システイン、シ
ステアミン、N−アセチルシステイン、酸性次亜硫酸ナ
トリウム、亜硫酸ナトリウム、チオグリセリン及びチオ
乳酸から選ばれたものである特許請求の範囲第2項記載
のパーマネントウエーブ用第一液。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29445686A JPS63146808A (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 | パ−マネントウエ−ブ用第一液 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29445686A JPS63146808A (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 | パ−マネントウエ−ブ用第一液 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63146808A true JPS63146808A (ja) | 1988-06-18 |
Family
ID=17808015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29445686A Pending JPS63146808A (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 | パ−マネントウエ−ブ用第一液 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63146808A (ja) |
Cited By (17)
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|---|---|---|---|---|
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| FR2657523A1 (fr) * | 1990-01-29 | 1991-08-02 | Oreal | Composition cosmetique reductrice pour la deformation permanente des cheveux a base d'un ester de l'acide thioglycolique et de n-acetylcysteamine et son procede de mise en óoeuvre. |
| FR2663845A1 (fr) * | 1990-07-02 | 1992-01-03 | Oreal | Composition cosmetique reductrice pour permanente contenant un derive d'acide n-(mercapto alkyl) succinamique ou de n-(mercapto alkyl) succinimide, et son utilisation dans un procede de deformation permanente des cheveux. |
| FR2668929A1 (fr) * | 1990-11-09 | 1992-05-15 | Oreal | Composition cosmetique reductrice pour la deformation permanente des cheveux a base d'un amino-mercaptoalkylamide et procede de deformation permanente des cheveux. |
| FR2675046A1 (fr) * | 1991-04-15 | 1992-10-16 | Oreal | Composition cosmetique pour la deformation permanente des cheveux contenant l'association de cysteamine et de n-acetylcysteamine. |
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-
1986
- 1986-12-10 JP JP29445686A patent/JPS63146808A/ja active Pending
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