JPS63147486A - 流体噴射式滑走盤 - Google Patents
流体噴射式滑走盤Info
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- JPS63147486A JPS63147486A JP29500986A JP29500986A JPS63147486A JP S63147486 A JPS63147486 A JP S63147486A JP 29500986 A JP29500986 A JP 29500986A JP 29500986 A JP29500986 A JP 29500986A JP S63147486 A JPS63147486 A JP S63147486A
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- Japan
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- fluid
- sliding
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- sliding board
- board
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- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims description 46
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001141 propulsive effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000035807 sensation Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Catching Or Destruction (AREA)
- Pinball Game Machines (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は床体、す、なわち滑走盤に設けられた多数の小
穴より流体、特に圧縮空気を噴出した状態で滑走盤上に
滑走体を浮上させ、移動させる流体噴射式滑走盤に関す
るものである。
穴より流体、特に圧縮空気を噴出した状態で滑走盤上に
滑走体を浮上させ、移動させる流体噴射式滑走盤に関す
るものである。
屋外においてはローラースケート、自転車、オートバイ
あるいは自動車等の各種の移動装置がレジャー用に、ま
たは運動用に使用されている。一方、室内の運動用の移
動装置としても前記の装置の一部を使用することができ
るが、一般に高速で移動するので危険を伴うと共に、元
来屋外用の装置として開発されたものが多いので、屋内
用の装置としては不向きなものが多い。
あるいは自動車等の各種の移動装置がレジャー用に、ま
たは運動用に使用されている。一方、室内の運動用の移
動装置としても前記の装置の一部を使用することができ
るが、一般に高速で移動するので危険を伴うと共に、元
来屋外用の装置として開発されたものが多いので、屋内
用の装置としては不向きなものが多い。
一方、ホーバークラフトのように空気層を介して地面上
を移動する装置は前記各種の移動装置に比較して空気層
をクッションとする悠味で別の感覚とスピード感がある
乗物である。しかし、この移動装置もそれ自体に動力を
有し、自刃で移動するもの以外には開発されていない。
を移動する装置は前記各種の移動装置に比較して空気層
をクッションとする悠味で別の感覚とスピード感がある
乗物である。しかし、この移動装置もそれ自体に動力を
有し、自刃で移動するもの以外には開発されていない。
そこで、本発明者は前記各種の移動装置とは異なった機
能を有する移動装置を開発し、これを特願昭60−14
0596号として提案した。
能を有する移動装置を開発し、これを特願昭60−14
0596号として提案した。
この装置は床面に設けられた多数の穴から高圧流体を噴
出させ、床面に載置した滑走体を浮上させると共に滑走
させるものである。この装置は滑走体と滑走碍との間の
小間隙をエアクッションとするものであり、恰も床上を
滑るように移動するので、従来の装置では得られない特
殊な感覚を得ることができるものである。
出させ、床面に載置した滑走体を浮上させると共に滑走
させるものである。この装置は滑走体と滑走碍との間の
小間隙をエアクッションとするものであり、恰も床上を
滑るように移動するので、従来の装置では得られない特
殊な感覚を得ることができるものである。
しかし、先に提案した流体噴出式移動装置は、流体を床
面より単に垂直に噴出するように構成したものであるの
で、滑走体を浮上させることができるが、方向制御機能
は有していない。従って緩い傾斜を有する床面を一定方
向に滑走させるか或いは、操作者が体重を適宜移動させ
滑走体下部に設けた受圧面と床面との隙間を変化させる
ことにより流体の漏洩量を調節し移動方向を決めていた
。
面より単に垂直に噴出するように構成したものであるの
で、滑走体を浮上させることができるが、方向制御機能
は有していない。従って緩い傾斜を有する床面を一定方
向に滑走させるか或いは、操作者が体重を適宜移動させ
滑走体下部に設けた受圧面と床面との隙間を変化させる
ことにより流体の漏洩量を調節し移動方向を決めていた
。
このように前記従来の移動装置は、装置自体に進行方向
を制御する機能がないためにその操作が比較的困難であ
り、熟練を要し、初心者には扱い難いものであった。
を制御する機能がないためにその操作が比較的困難であ
り、熟練を要し、初心者には扱い難いものであった。
一方、前記流体噴出式移動装置はレジャー用としては有
効なものであるが、この特性をいかして重量物運搬用装
置、例えば自動車等を駐車場や屋内において移動させた
り、工場内において材料や製品を運搬したり、あるいは
食掌等で盆を運搬したりする用途には向かないものであ
った。その最大の理由は、滑走盤上に滑走体を浮上させ
ることができるが、所定の方向に移動させるための推進
力を賦与する手段がないことである。
効なものであるが、この特性をいかして重量物運搬用装
置、例えば自動車等を駐車場や屋内において移動させた
り、工場内において材料や製品を運搬したり、あるいは
食掌等で盆を運搬したりする用途には向かないものであ
った。その最大の理由は、滑走盤上に滑走体を浮上させ
ることができるが、所定の方向に移動させるための推進
力を賦与する手段がないことである。
本発明は、前記従来の流体噴出式移動装置の有する問題
点を解消するものであって、滑走体の移動方向に方向性
を与えた装置を提供することを第1の目的とするもので
ある。
点を解消するものであって、滑走体の移動方向に方向性
を与えた装置を提供することを第1の目的とするもので
ある。
更に、レジャー施設として使用した場合には噴出する流
体の向きを変えることにより、滑走体の方向制御ができ
るので、初心者でも簡単に操作でき更に上達すると、滑
走体上の操作者が体重を移動させ流体の漏洩量を調節す
ることにより、より迅速に方向転換できると共に、より
高速滑走ができる流体噴射式滑走盤を提供することを第
2の目的とする。
体の向きを変えることにより、滑走体の方向制御ができ
るので、初心者でも簡単に操作でき更に上達すると、滑
走体上の操作者が体重を移動させ流体の漏洩量を調節す
ることにより、より迅速に方向転換できると共に、より
高速滑走ができる流体噴射式滑走盤を提供することを第
2の目的とする。
前記目的を達成するための本発明は、滑走盤面に多数設
けられた流体噴出部より噴出する高圧流体の圧力により
滑走体を滑走させる滑走盤において、前記流体噴出部は
、滑走面に対して傾斜した流体噴出口を有する流体案内
板で構成されていることを特徴とする流体噴射式滑走盤
である。
けられた流体噴出部より噴出する高圧流体の圧力により
滑走体を滑走させる滑走盤において、前記流体噴出部は
、滑走面に対して傾斜した流体噴出口を有する流体案内
板で構成されていることを特徴とする流体噴射式滑走盤
である。
つまり本発明は、流体の噴出方向を強制的に変えること
によって滑走盤上を滑走する滑走体の移動方向を規制す
る装置を提供するものである。また、本発明をレジャー
施設ないしは運動施設として使用した場合には、滑走盤
上に乗った操作者が操作しなくても滑走体の滑走方向が
自動的に変化するものであり、その滑走方向を無理に変
えようとする場合には体重移動、体のよじり等、高度な
操作を必要とし、極めて面白味のある施設に関するもの
である。
によって滑走盤上を滑走する滑走体の移動方向を規制す
る装置を提供するものである。また、本発明をレジャー
施設ないしは運動施設として使用した場合には、滑走盤
上に乗った操作者が操作しなくても滑走体の滑走方向が
自動的に変化するものであり、その滑走方向を無理に変
えようとする場合には体重移動、体のよじり等、高度な
操作を必要とし、極めて面白味のある施設に関するもの
である。
流体の噴出角度は使用条件や用途等によって異なるが、
滑走盤面に対して通常30度ないし55度、好ましくは
、45度の角度に傾斜させる。
滑走盤面に対して通常30度ないし55度、好ましくは
、45度の角度に傾斜させる。
また、流体噴出口の設置方法は、流体案内板に、指定さ
れた方向の角度に穴を穿設するか、或いは流体噴出方向
が自由に変えられるようにした旋回式の流体噴出口を有
する流体案内板を設ける。
れた方向の角度に穴を穿設するか、或いは流体噴出方向
が自由に変えられるようにした旋回式の流体噴出口を有
する流体案内板を設ける。
そして、好ましくは、滑走体の受圧部は前記流体噴出方
向に合わせた鋸歯状の受圧部或いはうろこ状の受圧部を
形成させ、噴出流体を効率よく受圧するようにする。
向に合わせた鋸歯状の受圧部或いはうろこ状の受圧部を
形成させ、噴出流体を効率よく受圧するようにする。
次に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の第1の実施例にかかる滑走盤と滑走体
との関係を示す断面図であって、滑走盤1は、流体案内
板2と、この流体案内板2の下方に設けられた噴出部8
を開閉するノズル4及び高圧エアータンク10を形成す
る底板9で構成されている。
との関係を示す断面図であって、滑走盤1は、流体案内
板2と、この流体案内板2の下方に設けられた噴出部8
を開閉するノズル4及び高圧エアータンク10を形成す
る底板9で構成されている。
流体案内板2は、45度の傾斜角度を有する多数の噴出
口3を有し、この噴出口3は、それぞれ噴出部8に連通
している。更にこの噴出口3は本図では、右方向に傾斜
させているが他の場所では左方向に、また別の場所では
前又は後方向に、という具合に使用目的によって傾斜方
向を適宜決定し、滑走体が所定の方向に滑走できるよう
にする。
口3を有し、この噴出口3は、それぞれ噴出部8に連通
している。更にこの噴出口3は本図では、右方向に傾斜
させているが他の場所では左方向に、また別の場所では
前又は後方向に、という具合に使用目的によって傾斜方
向を適宜決定し、滑走体が所定の方向に滑走できるよう
にする。
ノズル4は、下部に絞り部7、上部に噴出部8のそれぞ
れ開口を設け、内部には弁体を形成する球5及び球5を
押し下げる重錘6を有している。
れ開口を設け、内部には弁体を形成する球5及び球5を
押し下げる重錘6を有している。
そして、滑走体15が滑走盤1の上面を通過するとき滑
走体15の下部に設けた磁石16の吸引作用により、重
錘6が上方に引き上げられると共に、高圧エアータンク
10内の高圧エアーAは、絞り部7より進入し球5を押
し上げ、噴出部8を経て噴出口3から斜め上方に噴出す
る。
走体15の下部に設けた磁石16の吸引作用により、重
錘6が上方に引き上げられると共に、高圧エアータンク
10内の高圧エアーAは、絞り部7より進入し球5を押
し上げ、噴出部8を経て噴出口3から斜め上方に噴出す
る。
前記滑走体15は、下面に断面が鋸歯状の受圧部I7を
設け、噴出案内口3から噴出する高圧エアーAを効率よ
く受圧し、滑走体15の走行が迅速に行われるようにす
る。
設け、噴出案内口3から噴出する高圧エアーAを効率よ
く受圧し、滑走体15の走行が迅速に行われるようにす
る。
このように、滑走体15が通過するときはノズル4は開
放状態となり、通過した後は閉鎖され高圧エアーが有効
に使用されるようにする。
放状態となり、通過した後は閉鎖され高圧エアーが有効
に使用されるようにする。
次に、本発明の第2の実施例を第2図に基づいて説明す
る。
る。
第1の実施例と異なるところは、流体案内板2に漏斗状
のくぼみ21及びその下方に連続して円筒状のくぼみ2
2を設け、更にその下方には、噴出部8に連通する開口
25を穿設しており、そして、前記くぼみ21.22内
には45度に曲折した筒先23を軸受24で支持してい
る点である。
のくぼみ21及びその下方に連続して円筒状のくぼみ2
2を設け、更にその下方には、噴出部8に連通する開口
25を穿設しており、そして、前記くぼみ21.22内
には45度に曲折した筒先23を軸受24で支持してい
る点である。
前記筒先23は、水平方向にくぼみ21の傾斜面に沿っ
て旋回できると共に、ストッパー26により好みの方向
に係止することができる。
て旋回できると共に、ストッパー26により好みの方向
に係止することができる。
従って、第1の実施例では噴出口3が一方向に限定され
ているのに対し、第2の実施例は高圧エアーの噴出方向
を操作者の指定に応じて、例えばA方向からA°力方向
自由に変えることができるので、滑走体の滑走方向を多
様に変化させることができる。
ているのに対し、第2の実施例は高圧エアーの噴出方向
を操作者の指定に応じて、例えばA方向からA°力方向
自由に変えることができるので、滑走体の滑走方向を多
様に変化させることができる。
なお、第1及び第2実施例共滑走体を浮上させる流体と
して、高圧エアーを使用しているがエアー以外の流体、
例えば水等を高圧流体として用いてもよい。
して、高圧エアーを使用しているがエアー以外の流体、
例えば水等を高圧流体として用いてもよい。
以上のように本発明による流体噴射式滑走盤は、滑走盤
面に多数設けられた流体噴出部より噴出する高圧流体の
圧力により滑走体を滑走させる滑走盤において、前記流
体噴出部は、滑走面に対して傾斜した流体噴出口を有す
る流体案内板で構成されていることを特徴とするもので
あって、次の効果を奏することができる。
面に多数設けられた流体噴出部より噴出する高圧流体の
圧力により滑走体を滑走させる滑走盤において、前記流
体噴出部は、滑走面に対して傾斜した流体噴出口を有す
る流体案内板で構成されていることを特徴とするもので
あって、次の効果を奏することができる。
流体噴出部から噴出する流体の噴出方向を斜め上方向に
向けたので、滑走体を浮上させると同時に推力をも与え
ることができるので、前記噴出方向を指定された方向に
向けることにより産業用としては各種材料、製品等の運
搬・移動を自動的に、かつ迅速に行うことができる。
向けたので、滑走体を浮上させると同時に推力をも与え
ることができるので、前記噴出方向を指定された方向に
向けることにより産業用としては各種材料、製品等の運
搬・移動を自動的に、かつ迅速に行うことができる。
また、エアークッションを利用して浮上し滑走するレジ
ャー施設の乗物に使用する場合は、滑走体が自動的に走
行し、自動的に方向転換されるので初心者でも簡単に滑
走を楽しむことができ、更に流体の噴出方向を不規則に
並べることにより滑走体を前後左右或いはじぐざぐ運動
させることができるので、より一層のスリルを味わうこ
とができる。
ャー施設の乗物に使用する場合は、滑走体が自動的に走
行し、自動的に方向転換されるので初心者でも簡単に滑
走を楽しむことができ、更に流体の噴出方向を不規則に
並べることにより滑走体を前後左右或いはじぐざぐ運動
させることができるので、より一層のスリルを味わうこ
とができる。
更に熟練者は自動的に変化する走行方向に対抗して、よ
り高度な運転操作成いは高速滑走を楽しむことができる
。
り高度な運転操作成いは高速滑走を楽しむことができる
。
第1図は本発明における第1実施例の滑走盤及び滑走体
との関係を示す横断面図、第2図は同滑走盤の噴出口の
一部を示す平面図、第3図は本発明における第2実施例
の横断面図、第4図は同平面図を示す。 1・・・滑走盤、2・・・流体案内板、3・・・噴出口
、4・・・ノズル、8・・・噴出部、9・・・底板、1
0・・・高圧エアータンク、21.22・・・くぼみ、
23・・・筒先、24・・・軸受、26・・・ストッパ
ー。
との関係を示す横断面図、第2図は同滑走盤の噴出口の
一部を示す平面図、第3図は本発明における第2実施例
の横断面図、第4図は同平面図を示す。 1・・・滑走盤、2・・・流体案内板、3・・・噴出口
、4・・・ノズル、8・・・噴出部、9・・・底板、1
0・・・高圧エアータンク、21.22・・・くぼみ、
23・・・筒先、24・・・軸受、26・・・ストッパ
ー。
Claims (1)
- 滑走盤面に多数設けられた流体噴出部より噴出する高圧
流体の圧力により滑走体を滑走させる滑走盤において、
前記流体噴出部は、滑走面に対して傾斜した流体噴出口
を有する流体案内板で構成されていることを特徴とする
流体噴射式滑走盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29500986A JPS63147486A (ja) | 1986-12-12 | 1986-12-12 | 流体噴射式滑走盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29500986A JPS63147486A (ja) | 1986-12-12 | 1986-12-12 | 流体噴射式滑走盤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63147486A true JPS63147486A (ja) | 1988-06-20 |
Family
ID=17815154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29500986A Pending JPS63147486A (ja) | 1986-12-12 | 1986-12-12 | 流体噴射式滑走盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63147486A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2833863B2 (ja) * | 1990-08-15 | 1998-12-09 | ロクトフェルド・トーマス・ジェー. | 水推進機付ウォーターライド |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4630U (ja) * | 1971-02-22 | 1971-09-13 | ||
| JPS5940339U (ja) * | 1982-09-08 | 1984-03-15 | 日東電工株式会社 | 接着片の連続支持体 |
-
1986
- 1986-12-12 JP JP29500986A patent/JPS63147486A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4630U (ja) * | 1971-02-22 | 1971-09-13 | ||
| JPS5940339U (ja) * | 1982-09-08 | 1984-03-15 | 日東電工株式会社 | 接着片の連続支持体 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2833863B2 (ja) * | 1990-08-15 | 1998-12-09 | ロクトフェルド・トーマス・ジェー. | 水推進機付ウォーターライド |
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