JPS63147534A - ヘテロ合成反応器に対する触媒バスケット壁をつくる方式及び装置 - Google Patents
ヘテロ合成反応器に対する触媒バスケット壁をつくる方式及び装置Info
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- JPS63147534A JPS63147534A JP62239081A JP23908187A JPS63147534A JP S63147534 A JPS63147534 A JP S63147534A JP 62239081 A JP62239081 A JP 62239081A JP 23908187 A JP23908187 A JP 23908187A JP S63147534 A JPS63147534 A JP S63147534A
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- C01C—AMMONIA; CYANOGEN; COMPOUNDS THEREOF
- C01C1/00—Ammonia; Compounds thereof
- C01C1/02—Preparation, purification or separation of ammonia
- C01C1/04—Preparation of ammonia by synthesis
- C01C1/0405—Preparation of ammonia by synthesis from N2 and H2 in presence of a catalyst
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- C01C1/0423—Cold wall reactors
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- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J8/00—Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes
- B01J8/008—Details of the reactor or of the particulate material; Processes to increase or to retard the rate of reaction
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- B01J8/02—Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes with stationary particles, e.g. in fixed beds
- B01J8/0207—Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes with stationary particles, e.g. in fixed beds the fluid flow within the bed being predominantly horizontal
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- B01J2208/00796—Details of the reactor or of the particulate material
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ヘテロ合成反応器、特に低エネルギ消費量を
得ることを目的として大体において放射流反応器、例え
ば放射流或は軸/放射流反応器へ軸流反応器を改変する
ため軸流反応器へ挿入される分配壁に対する触媒バスケ
ット壁をつくる方式本発明は、上記方式を実施する装置
を含んでいる。
得ることを目的として大体において放射流反応器、例え
ば放射流或は軸/放射流反応器へ軸流反応器を改変する
ため軸流反応器へ挿入される分配壁に対する触媒バスケ
ット壁をつくる方式本発明は、上記方式を実施する装置
を含んでいる。
一連の先行特許(例えば、米国特許第4372920号
及び第4405562号を参照)では、出願人は、多数
の触媒床を含むヘテロ合成反応器を説明し、各々か大体
において放射波、例えば、小さい高さを軸流て、また大
きい高さを放射流て合成ガスによって横断されている。
及び第4405562号を参照)では、出願人は、多数
の触媒床を含むヘテロ合成反応器を説明し、各々か大体
において放射波、例えば、小さい高さを軸流て、また大
きい高さを放射流て合成ガスによって横断されている。
これらの新規反応器、特にいわゆる“軸/放射流”反応
器は、出願人がエネルギ消費量を減少させることを目的
として軸/放射流或は放射流反応器へ従来の既存完全軸
流反応器(例えば、ケロッグ型式)を変換する若干の特
に簡単かつ有利な方式(例えばスイス特許出願筒210
0/85−0.3949785−03号及び第:122
8/85−0号参照)を開示したような明確な結果を示
している。
器は、出願人がエネルギ消費量を減少させることを目的
として軸/放射流或は放射流反応器へ従来の既存完全軸
流反応器(例えば、ケロッグ型式)を変換する若干の特
に簡単かつ有利な方式(例えばスイス特許出願筒210
0/85−0.3949785−03号及び第:122
8/85−0号参照)を開示したような明確な結果を示
している。
これらの新規反応器の製造及び特に低収率軸流反応器を
改変する上記方式の実施ては、出願人は、重要点の1つ
ぶ改変反応器の触媒を入れるバスケットの複数壁の構造
であることを発見した。
改変する上記方式の実施ては、出願人は、重要点の1つ
ぶ改変反応器の触媒を入れるバスケットの複数壁の構造
であることを発見した。
なぜならばガスの均一な分配を得、また同時に製造容易
かつ機械的に耐久性のある従って生ずる要件か対照的な
バスケット壁を得ることか必要であるからである。
かつ機械的に耐久性のある従って生ずる要件か対照的な
バスケット壁を得ることか必要であるからである。
実際上、上記壁を、一般に既存の装置の内側て組立てね
ばならず、小さい直径のマンホールを通過させる必要か
あり、従って1つのセクタ以上によって形成されるよう
に予測されねばならぬことを考慮しなければならぬから
、上記条部材壁をつくる方式、特に心出し、締付は及び
結合方式は、多数の床の高い収率(触媒の最大活用)を
得るため従って重要である。
ばならず、小さい直径のマンホールを通過させる必要か
あり、従って1つのセクタ以上によって形成されるよう
に予測されねばならぬことを考慮しなければならぬから
、上記条部材壁をつくる方式、特に心出し、締付は及び
結合方式は、多数の床の高い収率(触媒の最大活用)を
得るため従って重要である。
従って本発明の目的は、触媒を支持するバスケット壁に
対する複数壁をつくる方式を提供することにあり、この
方式の特徴とするところは、各バスケットの複数壁が多
数の円形或は多角形セクタへ分割され、各セクタか大き
い横断面をもつガスに対して透過性分配壁(例えば穿孔
板の形状のもとに)及び小さい横断面をもつガスに対し
て透過性壁(例えば網の形状のもとによって形成されて
おり、上記複数壁或は板の第1壁か外側で置かれまた第
2壁か内側で触媒と接触して置かれておリ、両壁の縦方
向縁かa)一方ては軸方向平面上にありかつ上記ガス分
配壁の外側の第1方向及び触媒バスケットに向った第2
方向に延びる平らなフランジによって溶接されており、
ガス分配壁の外側て突出するフランジの第1部分か分配
壁の心出し及び固定を行なうと共に触媒バスケット(場
合によって穿孔或は別の方式を備える)の内側て延びる
フランジの第2部分か隣接フランジとの締付け(例えば
ボルト、ジッパ等)を介して結合を行っており及びb)
他方ては上記隣接フランジとの結合(例えばボルト、ジ
ッパ等による)を行ないかつ触媒バスケット(場合によ
っては穿孔或は他の方式を備える)内で延びる軸方向平
面上に同様存在するフランジによって溶接されている。
対する複数壁をつくる方式を提供することにあり、この
方式の特徴とするところは、各バスケットの複数壁が多
数の円形或は多角形セクタへ分割され、各セクタか大き
い横断面をもつガスに対して透過性分配壁(例えば穿孔
板の形状のもとに)及び小さい横断面をもつガスに対し
て透過性壁(例えば網の形状のもとによって形成されて
おり、上記複数壁或は板の第1壁か外側で置かれまた第
2壁か内側で触媒と接触して置かれておリ、両壁の縦方
向縁かa)一方ては軸方向平面上にありかつ上記ガス分
配壁の外側の第1方向及び触媒バスケットに向った第2
方向に延びる平らなフランジによって溶接されており、
ガス分配壁の外側て突出するフランジの第1部分か分配
壁の心出し及び固定を行なうと共に触媒バスケット(場
合によって穿孔或は別の方式を備える)の内側て延びる
フランジの第2部分か隣接フランジとの締付け(例えば
ボルト、ジッパ等)を介して結合を行っており及びb)
他方ては上記隣接フランジとの結合(例えばボルト、ジ
ッパ等による)を行ないかつ触媒バスケット(場合によ
っては穿孔或は他の方式を備える)内で延びる軸方向平
面上に同様存在するフランジによって溶接されている。
上述の複数壁は、互いに接触させることかてきるか或は
複数の触媒床でのガス分配をさらに改良するためにエア
スペースをつくるように分離させてもよく、このエアス
ペースは、例えば、多数の分離棒を使用することにより
或は、架橋穿孔板を使用することによってつくることか
でき、この場合てはガスに対し透過性の外側板(例えば
穿孔板)を設けることかてき、それによってガスの正確
な分配を確保させるようにする。
複数の触媒床でのガス分配をさらに改良するためにエア
スペースをつくるように分離させてもよく、このエアス
ペースは、例えば、多数の分離棒を使用することにより
或は、架橋穿孔板を使用することによってつくることか
でき、この場合てはガスに対し透過性の外側板(例えば
穿孔板)を設けることかてき、それによってガスの正確
な分配を確保させるようにする。
本方式の他の特徴は、特許請求の範囲第2〜第4項以下
て指摘される。
て指摘される。
本発明による方式の実施に対する装置の好ましい実施例
は、異なる半径方向長さの2つのフランジ部分、及び上
記両部分をそれらの自由端の1って一緒に保持するボル
トを特徴とし、両部分のうち第1最長部分か分配壁へ溶
接されかつこの壁を越えて外側カートリッジ壁に向って
延び、及び両部分の第2部分か同様に溶接されかつ触媒
床の内側て若干突出している。
は、異なる半径方向長さの2つのフランジ部分、及び上
記両部分をそれらの自由端の1って一緒に保持するボル
トを特徴とし、両部分のうち第1最長部分か分配壁へ溶
接されかつこの壁を越えて外側カートリッジ壁に向って
延び、及び両部分の第2部分か同様に溶接されかつ触媒
床の内側て若干突出している。
本発明の各種の側面及び長所は、添付図面で示される好
ましい(限定しない)実施例の下記の説明て十分示され
る。
ましい(限定しない)実施例の下記の説明て十分示され
る。
第1図は、前述のスイス特許出願て説明される異なる型
式の改変反応器を示し、この出願の明細書が本説明の部
分として考えられる。要約するに、この反応器は、外側
シェルP、カートリッジC(直径Diをもちかつエアス
ペースEを形成する)、好ましくは上部床から下部床ま
て増加する軸方向高さHiをもつ多数の触媒床I、II
、m及びIV、床の全高H1に亘って多数の穿孔及び直
径D′iを有するガス分配壁Fe、Hiより低い高さH
′iて穿孔されかつ直径D’eをもつ内壁Fi、直径D
eの中央管T及び熱交換器Sから成る。新鮮なガスは、
lを介して入り、エアスペースEを上昇し、管Tを介す
る高温ガスとSて熱交換し、その小部分のガス(A)か
上部て開放される触媒床に浸透し、高さHi −H’i
の最初の短かい部分を軸方向流となって横断し、また大
部分のガス(B)か放射流となって高さH′iを横断す
る。
式の改変反応器を示し、この出願の明細書が本説明の部
分として考えられる。要約するに、この反応器は、外側
シェルP、カートリッジC(直径Diをもちかつエアス
ペースEを形成する)、好ましくは上部床から下部床ま
て増加する軸方向高さHiをもつ多数の触媒床I、II
、m及びIV、床の全高H1に亘って多数の穿孔及び直
径D′iを有するガス分配壁Fe、Hiより低い高さH
′iて穿孔されかつ直径D’eをもつ内壁Fi、直径D
eの中央管T及び熱交換器Sから成る。新鮮なガスは、
lを介して入り、エアスペースEを上昇し、管Tを介す
る高温ガスとSて熱交換し、その小部分のガス(A)か
上部て開放される触媒床に浸透し、高さHi −H’i
の最初の短かい部分を軸方向流となって横断し、また大
部分のガス(B)か放射流となって高さH′iを横断す
る。
反応されるガスは、TとFiとの間の内側帯域で集めら
れかつ反応器の上部て出る。
れかつ反応器の上部て出る。
第1図は好しくはスイス特許出願第2221/27−7
と第1025/86−2号て説明される構造及びレーア
ウドをもつ異なるガス急冷分配器(2,3及び4)を概
略的に示す。
と第1025/86−2号て説明される構造及びレーア
ウドをもつ異なるガス急冷分配器(2,3及び4)を概
略的に示す。
袖/放射流反応器の構造の実験研究を続けているうち、
ならびに専用のアンモニアカセール(Capale)
IJi式軸/放対流反応器への完全軸流反応器(例えば
ケロツク型式)の改変をする方法の最適実施においても
、出出願人は、触媒バスケット壁をつくる場合特別の注
意を払わねばならぬことを確認した。
ならびに専用のアンモニアカセール(Capale)
IJi式軸/放対流反応器への完全軸流反応器(例えば
ケロツク型式)の改変をする方法の最適実施においても
、出出願人は、触媒バスケット壁をつくる場合特別の注
意を払わねばならぬことを確認した。
本発明による方式の好ましい実施例は、CN(触媒網)
か触媒バスケットの内側網を指示する第2図て示されて
いる。DW(分配壁)は、合成ガスの分配壁、及びEB
(既存のバスケット)は、軸流反応器て既に存在しかつ
第1図のカートリッジCに対応する壁である。
か触媒バスケットの内側網を指示する第2図て示されて
いる。DW(分配壁)は、合成ガスの分配壁、及びEB
(既存のバスケット)は、軸流反応器て既に存在しかつ
第1図のカートリッジCに対応する壁である。
木発[311の側面によると1.1lllCNは、1個
より以−ヒのセクタ(円形成は多角形)へ分割されかつ
多数の穿孔FOを設けている分配壁DWと、網CNの各
セクタとの間で、多数の分離棒DI(DWへ溶接される
)[第3図コの挿入によるか、或は分配壁として架橋穿
孔壁を使用することによって第4.4A及び4B図て示
される概略型式のように、エアスペースlか得られる一
全’A 711の固定は、片方の内側端で固定或は固定
手段1例えばボルトBOにより、−緒に保持され、また
他方の端て一致しない端をもつ2個のフランジ部分lと
2とから成るリブCOから成る装置によって行なわれて
いる。フランジ部分lは、部分3のより大きい半径方向
延長部をもちかつ分配壁DWに対し14と15て溶接さ
れている。部分1は、延長部20(第3と4図)をもち
、またその端20′として熱膨張を吸収させるように自
由にEBの内面に近接或は内面から離間させることかで
きる。部分1は、全固定装置を心合わせ及び強固にする
機能をもちかつ網CNのセクタの端て溶接ベース16を
提供する。部分2は、14°と15°て分配壁DWに対
して溶接されるか、しかし上記壁DWを越えて若干突出
する。
より以−ヒのセクタ(円形成は多角形)へ分割されかつ
多数の穿孔FOを設けている分配壁DWと、網CNの各
セクタとの間で、多数の分離棒DI(DWへ溶接される
)[第3図コの挿入によるか、或は分配壁として架橋穿
孔壁を使用することによって第4.4A及び4B図て示
される概略型式のように、エアスペースlか得られる一
全’A 711の固定は、片方の内側端で固定或は固定
手段1例えばボルトBOにより、−緒に保持され、また
他方の端て一致しない端をもつ2個のフランジ部分lと
2とから成るリブCOから成る装置によって行なわれて
いる。フランジ部分lは、部分3のより大きい半径方向
延長部をもちかつ分配壁DWに対し14と15て溶接さ
れている。部分1は、延長部20(第3と4図)をもち
、またその端20′として熱膨張を吸収させるように自
由にEBの内面に近接或は内面から離間させることかで
きる。部分1は、全固定装置を心合わせ及び強固にする
機能をもちかつ網CNのセクタの端て溶接ベース16を
提供する。部分2は、14°と15°て分配壁DWに対
して溶接されるか、しかし上記壁DWを越えて若干突出
する。
16’ては、部分2は、網CNのセクタの別の端に対し
て溶接される。換言すれば、本発明による方式によれば
、網llCNは、n個のセクタSl、S2.・・・SN
へ分割され、各セクタSi(第2図)か端16て調整或
は心出しする部分lに対して固定されまた他方端16’
て半径方向に短かい部分2に対して固定される。既に説
明されるように、網壁Siのセクタと対応部分の穿孔壁
DWとの間のエアスペース■は、DWの中実部分(即ち
、他の場合絞られるだろう孔FOに対応しない部分)に
対し分#杯DIを溶接することによって或は第4.4A
と4B図に示されるような壁DWとして架橋穿孔板を使
用して得られる。これらの図面では、穿孔壁DWと網壁
CNとの間で見られるのは、分gI棒DIかなくかつ架
橋穿孔板LFPの代りにBAへ固定されている壁CNの
外径とほぼ同し直径をもつ部分BA架橋穿孔をもつ他の
部分、即ち、分配壁DWの内径とほぼ同し内径をもちか
つDWへ固定される隆起される部分をもつように導入さ
れていることである。BAとPOとの間に限定される区
画かyj26と27とによってつくられている。
て溶接される。換言すれば、本発明による方式によれば
、網llCNは、n個のセクタSl、S2.・・・SN
へ分割され、各セクタSi(第2図)か端16て調整或
は心出しする部分lに対して固定されまた他方端16’
て半径方向に短かい部分2に対して固定される。既に説
明されるように、網壁Siのセクタと対応部分の穿孔壁
DWとの間のエアスペース■は、DWの中実部分(即ち
、他の場合絞られるだろう孔FOに対応しない部分)に
対し分#杯DIを溶接することによって或は第4.4A
と4B図に示されるような壁DWとして架橋穿孔板を使
用して得られる。これらの図面では、穿孔壁DWと網壁
CNとの間で見られるのは、分gI棒DIかなくかつ架
橋穿孔板LFPの代りにBAへ固定されている壁CNの
外径とほぼ同し直径をもつ部分BA架橋穿孔をもつ他の
部分、即ち、分配壁DWの内径とほぼ同し内径をもちか
つDWへ固定される隆起される部分をもつように導入さ
れていることである。BAとPOとの間に限定される区
画かyj26と27とによってつくられている。
複数の区画LUかつくられている帯域は、隔置され、即
ち、それらの区画かDWの穿孔FOに関して同調しない
のてFOに入るガスは、半径方向に最小軸方向距離を進
みかつ網CNの穿孔40の中へ2つの区画LU及びLU
’によって通過する。
ち、それらの区画かDWの穿孔FOに関して同調しない
のてFOに入るガスは、半径方向に最小軸方向距離を進
みかつ網CNの穿孔40の中へ2つの区画LU及びLU
’によって通過する。
第1図は、本譲受人によって特許にされる方式を使用す
ることによって反応器の改変によって場合によって得ら
れる第1型式の反応器、即ち主として放射流反応器或は
エネルギ消費の近いいわゆる“軸/放射流”反応器へ改
変される軸流反応器(例えば高エネルギ消費ケロッグ型
式反応器)の部分横断面にした縦方向部分の概略図、第
2図は触媒バスケットの(本発明による)方式を使用す
る反応器の小さい円形部分(第1図に対して拡大尺度な
ど)の半径方向平面による概略横断面図、第3図は、第
1エアスペース形成実施例て示される壁の異なるセクタ
の結合帯域の拡大細部の半径方向平面ての概略横断面図
、第4図は、エアスペースを形成する第2法の第3図と
同様な概略横断面図、第4A図は、架橋穿孔壁の部分の
断面図、第4B[]は、第4A図のB−B線に沿った横
断面図である。 1.2・・・フランジ、 CN・・・触媒バスケットのfi1壁、DW・・・分配
壁、 Si〜n・・・セクタ。
ることによって反応器の改変によって場合によって得ら
れる第1型式の反応器、即ち主として放射流反応器或は
エネルギ消費の近いいわゆる“軸/放射流”反応器へ改
変される軸流反応器(例えば高エネルギ消費ケロッグ型
式反応器)の部分横断面にした縦方向部分の概略図、第
2図は触媒バスケットの(本発明による)方式を使用す
る反応器の小さい円形部分(第1図に対して拡大尺度な
ど)の半径方向平面による概略横断面図、第3図は、第
1エアスペース形成実施例て示される壁の異なるセクタ
の結合帯域の拡大細部の半径方向平面ての概略横断面図
、第4図は、エアスペースを形成する第2法の第3図と
同様な概略横断面図、第4A図は、架橋穿孔壁の部分の
断面図、第4B[]は、第4A図のB−B線に沿った横
断面図である。 1.2・・・フランジ、 CN・・・触媒バスケットのfi1壁、DW・・・分配
壁、 Si〜n・・・セクタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ヘテロ合成反応器に対する触媒バスケット壁、特に
低エネルギ消費量の放射流或は軸/放射流反応器へ軸流
反応器を改変するため軸流反応器へ挿入される分配壁を
つくる方式において、各バスケットの壁が多数の円形或
は多角形セクタへ分割され、各セクタがガスに対して大
きい横断面をもつ透過性(例えば穿孔板の形状のもとに
)の分配壁、およびガスに対し小さい横断面をもつ透過
性(例えば網の形状のもとに)の壁から構成されており
、上記両壁の第1壁或は板が外側で置かれておりかつ第
2壁が内側で触媒と接触しており、またそれら2つの壁
の縦方向縁が、a)一方では、軸方向平面上にありかつ
上記ガス分配壁の外側の第1方向および触媒バスケット
の内側に向った第2方向に延びる平らなフランジによっ
て溶接されており、ガス分配壁の外側で突出するフラン
ジの第1部分が分配壁の心出し及び固定を行なうと共に
、触媒バスケット(場合によっては穿孔或は別の方式を
備える)の内側で延びるフランジの第2部分が隣接フラ
ンジと締めつけること(例えばボルト、ジッパ等)によ
って結合を行なっており及び、b)他方では上記隣接フ
ランジとの結合(例えば、ボルト、ジッパ等による)を
行ないかつ触媒バスケット(場合によっては穿孔或は他
の方式を備える)内で延びる軸方向平面上に同様に存在
するフランジによって溶接されていることを特徴とする
方式。 2 上記壁或は穿孔分配壁と小さい横断面をもつ、例え
ば網からつくられる壁との間にエアスペースを形成する
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の方式。 3 網表面に面する穿孔分配壁で複数の分離部材が挿入
かつ固定されることを特徴とする特許請求の範囲第1或
は第2項記載の方式。 4 分配壁が架橋穿孔を持つ板でありそれらの穿孔か隆
起位置で所望エアスペースを直接つくることを特徴とす
る特許請求の範囲第1或は第2項記載の方式。 5 異なる半径方向延長部の2つのフランジ部分、上記
両部分をそれらの自由端の一方で一緒に結合するボルト
から成り、両部分の最も長いものが溶接されかつ内部カ
ートリッジ壁に向って分配壁を越えて延び及び両部分の
第2のものが他方の部分と若干オーバラップしかつ穿孔
壁に溶接されていることを特徴とする特許請求の範囲第
1ないし第4項の1項記載の方式。 6 大体において説明されかつ図示されるような方式及
び装置。 7 ヘテロ合成反応、特にアンモニアの合成に対する触
媒床バスケットにおいて、 a)、ガスに対し透過可能(例えば穿孔される)ガス分
配壁或は板、b)、触媒を含む網、c)、分配壁a)と
網b)との間でエアスペースを形成しかつ架橋穿孔板に
よって構成される部材である分離部材から成る複数壁に
よって形成されることを特徴とする触媒床バスケット。 8 ヘテロ合成反応、特にアニモニアの合成に対する触
媒床バスケットにおいて、 a)、ガス分配器及びエアスペース発生器として二重機
能をもつ架橋穿孔板、b)、触媒を含む網から成る複数
の壁から構成されることを特徴とする触媒床バスケット
。 9 所望エアスペースをつくる分離部材がa)とb)と
の間に挿入される複数の垂直棒から構成されることを特
徴とする特許請求の範囲第8項記載のバスケット。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH03837/86-7 | 1986-09-25 | ||
| CH383786 | 1986-09-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63147534A true JPS63147534A (ja) | 1988-06-20 |
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ID=4264540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP62239081A Pending JPS63147534A (ja) | 1986-09-25 | 1987-09-25 | ヘテロ合成反応器に対する触媒バスケット壁をつくる方式及び装置 |
Country Status (7)
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| CN (1) | CN1007128B (ja) |
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| IN (1) | IN170351B (ja) |
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