JPS63148576A - 高圧電気コネクタ - Google Patents
高圧電気コネクタInfo
- Publication number
- JPS63148576A JPS63148576A JP62303062A JP30306287A JPS63148576A JP S63148576 A JPS63148576 A JP S63148576A JP 62303062 A JP62303062 A JP 62303062A JP 30306287 A JP30306287 A JP 30306287A JP S63148576 A JPS63148576 A JP S63148576A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bushing
- threaded
- threaded portion
- connector
- diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/46—Bases; Cases
- H01R13/53—Bases or cases for heavy duty; Bases or cases for high voltage with means for preventing corona or arcing
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S439/00—Electrical connectors
- Y10S439/921—Transformer bushing type or high voltage underground connector
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Communication Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
l五上Ω1月±1
本発明は、ねじ切り開口部を有する電気装置のブッシン
グへ高圧ケーブルを電気的に接続するためのコネクタに
間する。
グへ高圧ケーブルを電気的に接続するためのコネクタに
間する。
徽米立技亘
高圧電気設備回路、特に地下システムにおいては、パッ
ド付きスイッチギヤ、あるいはパッド付きトランスのよ
うな様々な電気施設と高圧ケーブルとを接続する必要が
ある0通常は、この接続はケーブル端のコネクタおよび
電気施設のブッシングを使用して行われる。コネクタと
ブッシングの間の確実な接続が必要である。ケーブルコ
ネクタをブッシングに接続しようとする場合に、硬い高
圧ケーブルを扱うことは困難なため、その接続を達成す
ることが困難である。
ド付きスイッチギヤ、あるいはパッド付きトランスのよ
うな様々な電気施設と高圧ケーブルとを接続する必要が
ある0通常は、この接続はケーブル端のコネクタおよび
電気施設のブッシングを使用して行われる。コネクタと
ブッシングの間の確実な接続が必要である。ケーブルコ
ネクタをブッシングに接続しようとする場合に、硬い高
圧ケーブルを扱うことは困難なため、その接続を達成す
ることが困難である。
コネクタをブッシングに固定するために様々な異なる方
法が使用されてきた0本発明は、コネクタ内に納まった
ねじ切り接続部材を使用する種類のコネクタに関する。
法が使用されてきた0本発明は、コネクタ内に納まった
ねじ切り接続部材を使用する種類のコネクタに関する。
この接続部材はねじ切り部材を回転させることによりブ
ッシング内のねじ切り開口部へねじ込まれる。そのよう
なねじ切り接続部材を含むコネクタの例には、米国特許
第4.202.591号明細書、米国特許第3.118
3.208号明細書が含まれる。これは参考のためここ
に一体となっている。
ッシング内のねじ切り開口部へねじ込まれる。そのよう
なねじ切り接続部材を含むコネクタの例には、米国特許
第4.202.591号明細書、米国特許第3.118
3.208号明細書が含まれる。これは参考のためここ
に一体となっている。
が ′ しようとするel 々
これらのコネクタの設計が遭遇する問題唸、接続部材の
ねじが摩耗することなくねじ切りブッシングの開口部に
ねじ切り接続部材を安定させることである。あるコネク
タの設計においては、大きい直径と小さい直径のねじ切
り部と、ねじなしリード部とを有するねじ切り部接続部
材を使用してきたけれども、リード部の長さはねじ切り
部の長さよりも小さく、リード部の直径は実質的にねじ
切り部の小さい直径よりも小さかった。その結果、リー
ド部とブッシングのねじ切り開口部との間は遊び嵌めど
なっていた。更に、ねじ切り部は先の丸いリードを有し
てはいなかった。これらの要素は一般にねじの摩耗の問
題を生じた。
ねじが摩耗することなくねじ切りブッシングの開口部に
ねじ切り接続部材を安定させることである。あるコネク
タの設計においては、大きい直径と小さい直径のねじ切
り部と、ねじなしリード部とを有するねじ切り部接続部
材を使用してきたけれども、リード部の長さはねじ切り
部の長さよりも小さく、リード部の直径は実質的にねじ
切り部の小さい直径よりも小さかった。その結果、リー
ド部とブッシングのねじ切り開口部との間は遊び嵌めど
なっていた。更に、ねじ切り部は先の丸いリードを有し
てはいなかった。これらの要素は一般にねじの摩耗の問
題を生じた。
a を ゛するための
本発明の基本的特徴の1つは、この摩耗の問題を排除す
る接続部材を含むコネクタを提供することにある。
る接続部材を含むコネクタを提供することにある。
本発明のその他の特徴は、−人でもケーブルコネクタと
ブッシングとの接続を行い、接続をはずすことが容易に
できるコネクタを提供することにある。
ブッシングとの接続を行い、接続をはずすことが容易に
できるコネクタを提供することにある。
本発明は、ねじ切り開口部を有する電気施設のブッシン
グへ高圧ケーブルを電気的に接続するためのコネクタを
提供する。このコネクタは、ブッシングに密閉状態で係
合する形態の一端を備えた通路を有するハウジングと、
ハウジング内に位置し、一部第1通路内へ伸長する゛導
電性のケーブル接続素子とを備えている。このケーブル
接続素子は高圧ケーブルに電気的に接続されるように取
り付けられている。このコネクタは又、通路内に取り付
けられるブッシング接続部材をも含み、回転するように
取り付けられている。この接続部材はケーブル接続素子
に電気的に接続される本体部と、本体部に接続されるね
じ切り部とを含み、ブッシングにあるねじ切り開口部に
係合するように取り付けられている。ブッシング接続部
材は又、ねじ切り部に接続され、ブッシング内のねじ切
り開口部との間に最大可能なミスアラインメントがせい
ぜい0,5度であることを保証するに十分な軸方向の長
さと直径とを有するリード部をも含む。
グへ高圧ケーブルを電気的に接続するためのコネクタを
提供する。このコネクタは、ブッシングに密閉状態で係
合する形態の一端を備えた通路を有するハウジングと、
ハウジング内に位置し、一部第1通路内へ伸長する゛導
電性のケーブル接続素子とを備えている。このケーブル
接続素子は高圧ケーブルに電気的に接続されるように取
り付けられている。このコネクタは又、通路内に取り付
けられるブッシング接続部材をも含み、回転するように
取り付けられている。この接続部材はケーブル接続素子
に電気的に接続される本体部と、本体部に接続されるね
じ切り部とを含み、ブッシングにあるねじ切り開口部に
係合するように取り付けられている。ブッシング接続部
材は又、ねじ切り部に接続され、ブッシング内のねじ切
り開口部との間に最大可能なミスアラインメントがせい
ぜい0,5度であることを保証するに十分な軸方向の長
さと直径とを有するリード部をも含む。
1つの実施例においては、ねじ切り部は大きい直径と小
さい直径とを有し、リード部は少なくともねじ切り部と
等しい軸方向の長さを有し、直径はねじ切り部の小さい
直径よりもわずかに小さく、それによりリード部とブッ
シング内のねじ切り開口部との間には小さな隙間のすべ
り嵌めが存在する。
さい直径とを有し、リード部は少なくともねじ切り部と
等しい軸方向の長さを有し、直径はねじ切り部の小さい
直径よりもわずかに小さく、それによりリード部とブッ
シング内のねじ切り開口部との間には小さな隙間のすべ
り嵌めが存在する。
1つの実施例においては、ねじ切り部が先の丸いリード
ねじを有し、コネクタハウジングがブッシングに接触す
る前に、ねじ切り部がブッシングの開口部に係合するに
十分な程度に、ねじ切り部の軸方向の長さがある。
ねじを有し、コネクタハウジングがブッシングに接触す
る前に、ねじ切り部がブッシングの開口部に係合するに
十分な程度に、ねじ切り部の軸方向の長さがある。
東−五一週
図面に示されているのは、高圧ケーブル14を電気装置
のブッシング18に電気的に接続するためのコネクタで
ある。更に詳細には、第1図に示されているように、コ
ネクタ10は、参考のため添附されている米国特許第3
.883.208号明細書(1975年5月13日)に
説明されているのと類似の(vlsiblebreak
deadfront type )T−コネクタであ
る。
のブッシング18に電気的に接続するためのコネクタで
ある。更に詳細には、第1図に示されているように、コ
ネクタ10は、参考のため添附されている米国特許第3
.883.208号明細書(1975年5月13日)に
説明されているのと類似の(vlsiblebreak
deadfront type )T−コネクタであ
る。
電気装置ブッシング18は、傾斜円錐型外側表面26を
有する絶縁本体あるいはハウジングを含む。
有する絶縁本体あるいはハウジングを含む。
ブッシングハウジング22内の中央に配置されているの
は、その一端に盲ねじ切り中央開口部34を有する電線
30である。他の実施例では他の構造が使用され得るけ
れども、ブッシング中央開口部34はその一端近くにね
じ切り部38を含み、その一端から離れたところにねじ
なし部42を含む、電線30の他端46は電気装置(図
示されていない)内部の配線に接続して取り付けられる
ようにねじ切りをされている。
は、その一端に盲ねじ切り中央開口部34を有する電線
30である。他の実施例では他の構造が使用され得るけ
れども、ブッシング中央開口部34はその一端近くにね
じ切り部38を含み、その一端から離れたところにねじ
なし部42を含む、電線30の他端46は電気装置(図
示されていない)内部の配線に接続して取り付けられる
ようにねじ切りをされている。
更に詳細には、第2図に示されているように、コネクタ
10は、ハウジング50.電線ケーブル接続素子54、
ケーブル接続部材54に接続されるブッシング接続部材
58および接触組立体62を備えている。ハウジング5
0は一般にはT型であり、ゴムのような弾性絶縁素材か
ら形成され、両端で開いている第1通路66を含み、一
端にテーバ部78を有し、これはブッシング18の外側
傾斜表面2Bに密閉係合するように取り付けられ、他端
では管状部82が係合する。開いた端の管状部82には
ブッシングねじ切り開口部34内にブッシング接続部材
58を回転して入れるための工具の取り付き場所がある
。
10は、ハウジング50.電線ケーブル接続素子54、
ケーブル接続部材54に接続されるブッシング接続部材
58および接触組立体62を備えている。ハウジング5
0は一般にはT型であり、ゴムのような弾性絶縁素材か
ら形成され、両端で開いている第1通路66を含み、一
端にテーバ部78を有し、これはブッシング18の外側
傾斜表面2Bに密閉係合するように取り付けられ、他端
では管状部82が係合する。開いた端の管状部82には
ブッシングねじ切り開口部34内にブッシング接続部材
58を回転して入れるための工具の取り付き場所がある
。
後述のように、管状部82は又、接触組立体62をも収
納している。第2ケーブル通路86もハウジング50内
に備えられ、第1通路66と交叉している。導電性弾性
ライニング90が第2通路86の表面に備えられて、ケ
ーブル接続素子54とブッシング接続部材58との間の
電気接続の周囲の電圧傾斜を等しくしている。高圧ケー
ブル14はケーブル接続素子54に接続されている。接
続素子54は、盲ボア98と伸長部あるいはフランジ1
02を有する円筒型部分94を含む、ケーブル14の露
出した端はケーブル接続素子54内の盲ボア98内へ挿
入され、接続素子54をケーブル14の露出した端へ押
し込むことによりその中で固定される。
納している。第2ケーブル通路86もハウジング50内
に備えられ、第1通路66と交叉している。導電性弾性
ライニング90が第2通路86の表面に備えられて、ケ
ーブル接続素子54とブッシング接続部材58との間の
電気接続の周囲の電圧傾斜を等しくしている。高圧ケー
ブル14はケーブル接続素子54に接続されている。接
続素子54は、盲ボア98と伸長部あるいはフランジ1
02を有する円筒型部分94を含む、ケーブル14の露
出した端はケーブル接続素子54内の盲ボア98内へ挿
入され、接続素子54をケーブル14の露出した端へ押
し込むことによりその中で固定される。
接続素子54は第2通路86内に位置し、接続素子フラ
ンジ102は一部第1通路66内へ伸長している。フラ
ンジ102は又、第1通路66と整合している開口部1
0Bをも有している。
ンジ102は一部第1通路66内へ伸長している。フラ
ンジ102は又、第1通路66と整合している開口部1
0Bをも有している。
フランジ開口部106内に受領されているのは、ブッシ
ング接続部材58である。他の実施例では他の構造が使
用可能であるけれども、ブッシング接続部材58は一部
接触組立体62により適所に保持されている。第2図お
よび第3図に示されているように、接触組立体62は、
その内部端にねじ切り部114を有する導電スリーブ1
10と、その外側端にねじ切り部118とを含む、第1
外側ねじ切り部12Bと第2外側ねじ切り部130とを
有する管状ナツト122は、導電スリーブ11Gの内側
端ねじ切り部114内に受領されている。フランジ13
4は第1外側ねじ切り部126の端に備えれらている。
ング接続部材58である。他の実施例では他の構造が使
用可能であるけれども、ブッシング接続部材58は一部
接触組立体62により適所に保持されている。第2図お
よび第3図に示されているように、接触組立体62は、
その内部端にねじ切り部114を有する導電スリーブ1
10と、その外側端にねじ切り部118とを含む、第1
外側ねじ切り部12Bと第2外側ねじ切り部130とを
有する管状ナツト122は、導電スリーブ11Gの内側
端ねじ切り部114内に受領されている。フランジ13
4は第1外側ねじ切り部126の端に備えれらている。
六角開口部13Bはナツト122内にあり、内側ねじ切
り部142はナツト122の中央にある。第3図に示さ
れているように、その内側端にねじ切り部150を有す
る導電性レセプタクル148は、ナツト122の第2外
側ねじ切り部130上に取り付けられている。1g2図
に示されているように、内側ボア158と外側ねじ切り
部162とを有する電弧消火スリーブ154は導電スリ
ーブの外側端のねじ切り部11a内にねじ込み受領され
る。接触組立体62の解放端は、ブッシング接続部材5
8に工具の取り付きを必要としない場合は、キャップ(
図示されていない)により覆うことがで診る。
り部142はナツト122の中央にある。第3図に示さ
れているように、その内側端にねじ切り部150を有す
る導電性レセプタクル148は、ナツト122の第2外
側ねじ切り部130上に取り付けられている。1g2図
に示されているように、内側ボア158と外側ねじ切り
部162とを有する電弧消火スリーブ154は導電スリ
ーブの外側端のねじ切り部11a内にねじ込み受領され
る。接触組立体62の解放端は、ブッシング接続部材5
8に工具の取り付きを必要としない場合は、キャップ(
図示されていない)により覆うことがで診る。
ブッシング接続部材58は、かなりの高張力を有するク
ロム銅合金のような剛性の円筒型導電素材から形成され
る。他の実施例においては他の構造を使用可能であるけ
れども、接続部材58は、第3図で左から右に見えるよ
うに、第1ねじ切り部166、テーバ部170、中央あ
るいは本体部174、フランジ178、第2ねじ切り部
182、およびリード部186を含む、六角開口部19
Gと192 とは同じ寸法であり、ブッシング接続部材
58の各端に配置されている0本体部174はケーブル
接続素子開口部toll内に配置され、接続部材の本体
部174の直径は、ケーブル接続素子フランジ102内
の開口部の直径よりもわずかに小さい0部材58とケー
ブル接続素子54との間の電気連絡は、ケーブル接続素
子54内の溝198内に配置された導電リング194に
よりなされる。導電リング194は、接続部材58の本
体部174の外側直径よりもわずかに小さい内側直径を
有している。
ロム銅合金のような剛性の円筒型導電素材から形成され
る。他の実施例においては他の構造を使用可能であるけ
れども、接続部材58は、第3図で左から右に見えるよ
うに、第1ねじ切り部166、テーバ部170、中央あ
るいは本体部174、フランジ178、第2ねじ切り部
182、およびリード部186を含む、六角開口部19
Gと192 とは同じ寸法であり、ブッシング接続部材
58の各端に配置されている0本体部174はケーブル
接続素子開口部toll内に配置され、接続部材の本体
部174の直径は、ケーブル接続素子フランジ102内
の開口部の直径よりもわずかに小さい0部材58とケー
ブル接続素子54との間の電気連絡は、ケーブル接続素
子54内の溝198内に配置された導電リング194に
よりなされる。導電リング194は、接続部材58の本
体部174の外側直径よりもわずかに小さい内側直径を
有している。
接続部材58の第1ねじ切り部166は、ナツト122
の内側ねじ切り部142内に受領されるように取り付け
られている。同様に、ナツト122内の六角開口部13
8は、接続部材58内の六角開口部190よりも大きい
、ナツト122は又、接続部材58のテーパ部170に
対応する第1ねじ切り部】66をも前記ナツトの端に備
えている。
の内側ねじ切り部142内に受領されるように取り付け
られている。同様に、ナツト122内の六角開口部13
8は、接続部材58内の六角開口部190よりも大きい
、ナツト122は又、接続部材58のテーパ部170に
対応する第1ねじ切り部】66をも前記ナツトの端に備
えている。
ブッシング接続部材58は、接続部材58にナツト12
2を取り付けることにより、ケーブル接続素子54に組
立てられる。接続部材フランジ178とナツト122は
、ケーブル接続素子フランジ102から少しだけ間隔を
置いて配置されて、フランジ178の幅よりもわずかに
大きい固定間隔を提供して、接続部材58がケーブル接
続素子開口部106内で自由回転可能となっている。
2を取り付けることにより、ケーブル接続素子54に組
立てられる。接続部材フランジ178とナツト122は
、ケーブル接続素子フランジ102から少しだけ間隔を
置いて配置されて、フランジ178の幅よりもわずかに
大きい固定間隔を提供して、接続部材58がケーブル接
続素子開口部106内で自由回転可能となっている。
本体部174に接続される第2ねじ切り部182は、ブ
ッシング18内のねじ切り開口部34に係合するように
備えられている。この第2ねじ切り部182は、ねじ山
の頂上の外側直径に対応する大 。
ッシング18内のねじ切り開口部34に係合するように
備えられている。この第2ねじ切り部182は、ねじ山
の頂上の外側直径に対応する大 。
きい直径(d2)と、ねじ山とねじ山との間の谷の内側
寸法に対応する小さい直径(d+)とを有している。
寸法に対応する小さい直径(d+)とを有している。
第6図に示されているように、ねじなしリード部186
は第2ねじ切り部1112に接続され、ブッシング開口
部34の長手方向の軸とブッシング接続部材5Bの長手
方向の軸との間で起こり得るミスアラインメントの最大
量がせいぜい0.5度であるを保証するに十分な直径と
軸の長さとを有する。より長いリード部186は、リー
ド部188とブッシング開口部34との間により大きい
隙間が存在する場合に使用可能であり、より短いリード
部186は、リード部186とブッシング開口部34と
の間の隙間がより小さい場合に使用可能である。この特
定の実施例においては、リード部18Bは少なくとも第
2ねじ切り部182と同じ軸方向の長さを有する。
は第2ねじ切り部1112に接続され、ブッシング開口
部34の長手方向の軸とブッシング接続部材5Bの長手
方向の軸との間で起こり得るミスアラインメントの最大
量がせいぜい0.5度であるを保証するに十分な直径と
軸の長さとを有する。より長いリード部186は、リー
ド部188とブッシング開口部34との間により大きい
隙間が存在する場合に使用可能であり、より短いリード
部186は、リード部186とブッシング開口部34と
の間の隙間がより小さい場合に使用可能である。この特
定の実施例においては、リード部18Bは少なくとも第
2ねじ切り部182と同じ軸方向の長さを有する。
ねじなしリード部188は又、第2ねじ切り部182の
小さい直径(d2)よりもわずかに小さい直径を有し、
それによりリード部186 とブッシング18内にある
ねじ切り開口部34との間に小さな隙間のすべり嵌め合
い(0,001−0,015インチ、約0.0254−
0.0381 cm)が存在する。
小さい直径(d2)よりもわずかに小さい直径を有し、
それによりリード部186 とブッシング18内にある
ねじ切り開口部34との間に小さな隙間のすべり嵌め合
い(0,001−0,015インチ、約0.0254−
0.0381 cm)が存在する。
更に、第4図および第5図に示されているように、第2
ねじ切り部182は先の丸いリードねじ206を有して
いる。リードねじ206はねじ山の頂上を切削してあり
、それによりねじ206の頂上はブッシング開口部34
にあるかみ合いねじに直ちに係合する。かくて1、ねじ
の頂上とリード部188の外側表面との間に次第に下降
して伸長している通常の精密リードねじは排除される。
ねじ切り部182は先の丸いリードねじ206を有して
いる。リードねじ206はねじ山の頂上を切削してあり
、それによりねじ206の頂上はブッシング開口部34
にあるかみ合いねじに直ちに係合する。かくて1、ねじ
の頂上とリード部188の外側表面との間に次第に下降
して伸長している通常の精密リードねじは排除される。
この次第に減少するリードねじを排除することにより、
リードねじの摩耗が大幅に減少する。第5図に示されて
いるように、リードねじ206のリーディングエツジは
一般にリード部18Bの外側表面に接している。
リードねじの摩耗が大幅に減少する。第5図に示されて
いるように、リードねじ206のリーディングエツジは
一般にリード部18Bの外側表面に接している。
第1図に示されているように、第2ねじ切り部182の
最適軸方向の長さくa)は778インチから1−378
インチ(約2.22〜3.5 cm)の間で、第2ねじ
切り部1B2およびねじなしリード部18Bの最適軸方
向の長さくb)は2−378〜3−1/4インチ(約6
.0〜8.3 am)の間とわかっている。この設計図
で使用されている第2ねじ切り部の長さは1インチ(約
2.54cm)であり、2.8インチ(約7.1 c+
a)の長さが第2ねじ切り部182とリード部186の
組み合せに使用されている。第2ねじ切り部182の長
さは、第2図に示されているように、第2ねじ切り部が
、ブッシングハウジング22とコネクタハウジング50
との間で接触を開始することなく、ブッシングねじ切り
開口部34に係合するような長さとなるように決定され
ている。このことは人が、コネクタハウジングとブッシ
ングハウジング22との間に生ずる弾性接触に抗すべき
ブッシング接続部材58を回転させることなくブッシン
グねじ切り開口部34内で接続部材58を最初に係合さ
せることを可能とする。
最適軸方向の長さくa)は778インチから1−378
インチ(約2.22〜3.5 cm)の間で、第2ねじ
切り部1B2およびねじなしリード部18Bの最適軸方
向の長さくb)は2−378〜3−1/4インチ(約6
.0〜8.3 am)の間とわかっている。この設計図
で使用されている第2ねじ切り部の長さは1インチ(約
2.54cm)であり、2.8インチ(約7.1 c+
a)の長さが第2ねじ切り部182とリード部186の
組み合せに使用されている。第2ねじ切り部182の長
さは、第2図に示されているように、第2ねじ切り部が
、ブッシングハウジング22とコネクタハウジング50
との間で接触を開始することなく、ブッシングねじ切り
開口部34に係合するような長さとなるように決定され
ている。このことは人が、コネクタハウジングとブッシ
ングハウジング22との間に生ずる弾性接触に抗すべき
ブッシング接続部材58を回転させることなくブッシン
グねじ切り開口部34内で接続部材58を最初に係合さ
せることを可能とする。
長いリード部186はブッシング開口部34にすべり嵌
め合いとなる寸法であるが、接続部材58のねじとブッ
シング18とを整合させる積極的手段(posltlv
e means)を提供している。コネクタねじの長さ
が増加すると、ブッシングハウジング22とコネクタハ
ウジング50との間の界面が締り嵌め合いとなる前にね
じの係合が可能となる。接続部材ねじの先の丸いリード
ねじ206はねじ込みを容易にし、不良なねじ込みを防
止する。先の丸い開始部(start)は殆どのねじ開
始部に通常ある薄い形状を排除する。薄いねじの場合は
容易に曲がりたり、破損したりする可能性がある。
め合いとなる寸法であるが、接続部材58のねじとブッ
シング18とを整合させる積極的手段(posltlv
e means)を提供している。コネクタねじの長さ
が増加すると、ブッシングハウジング22とコネクタハ
ウジング50との間の界面が締り嵌め合いとなる前にね
じの係合が可能となる。接続部材ねじの先の丸いリード
ねじ206はねじ込みを容易にし、不良なねじ込みを防
止する。先の丸い開始部(start)は殆どのねじ開
始部に通常ある薄い形状を排除する。薄いねじの場合は
容易に曲がりたり、破損したりする可能性がある。
上述の、ブッシング接続部材58を含む、改良されたコ
ネクタ10は、今までの設計ではブッシングとコネクタ
を接続するために通常二人の要員を必要としたのに対し
、−人の要員により更にコネクタ10をブッシング18
へ接続することを可能とする。
ネクタ10は、今までの設計ではブッシングとコネクタ
を接続するために通常二人の要員を必要としたのに対し
、−人の要員により更にコネクタ10をブッシング18
へ接続することを可能とする。
第1図は電気装置ブッシングのコネクタへ接続する前の
高圧ケーブルコネクタの、一部破断しである見取図、第
2図は電気施設のブッシングに接続された高圧ケーブル
コネクタの断面図、第3図は高圧コネクタのブッシング
に接続する部分の拡大図、第4図は接続部材の部分の拡
大図、第5図は第4図の5−5の線に沿った接続部材の
断面図、第6図は第1図に図示された接続部分の図で、
ブッシング接続部材とブッシング開口部との間の起こり
得るミスアラインメントを説明している図。 10・・・コネクタ、14−・・高圧ケーブル、18・
・・ブッシング、22・・・絶縁ハウジング、26・・
・傾斜円錐外側表面、30・・・電線、34・・・ブッ
シング中央開口部、38・・・ねじ切り部、42−・・
ねじなし部、48−・・他端、50・・・ハウジング、
54・・・連結素子、58・・・ブッシング連結部材、
62・・・接触組立体、6 B−・・第1通路、78−
・・テーバ部、82・・・管状部、86・・・第2ケー
ブル通路、9G・・・導電性弾性ライニング、94−・
・円筒部、98−1iボア、102−・・フランジ、1
06−・・開口部、110−・・導電性スリーブ、11
4・・・ねじ切り部、118・・・ねじ切り部、122
−・・管状ナツト、126・・・第1外側ねじ切り部、
130−・・第2外側・・・ねじ切り部、134・・・
フランジ、138−・・六角開口部、142・・・内側
ねじ切り部、146−・・導電性レセプタクル、150
−・・ねじ切り部、154−・・消火スリーブ、158
・・・内側ボア、162−・・外側ねじ切り部、16
B−・・ねじ切り部、170・・・テーバ部、174・
・・本体部、1711・・・フランジ、182・・・第
2ねじ切り部、186・・・リード部、190−・・六
角開口部、192・・・六角開口部、194・・・導電
リング、196・・・溝、202−・・テーバ部、20
6・・・先の丸いリードねじ。
高圧ケーブルコネクタの、一部破断しである見取図、第
2図は電気施設のブッシングに接続された高圧ケーブル
コネクタの断面図、第3図は高圧コネクタのブッシング
に接続する部分の拡大図、第4図は接続部材の部分の拡
大図、第5図は第4図の5−5の線に沿った接続部材の
断面図、第6図は第1図に図示された接続部分の図で、
ブッシング接続部材とブッシング開口部との間の起こり
得るミスアラインメントを説明している図。 10・・・コネクタ、14−・・高圧ケーブル、18・
・・ブッシング、22・・・絶縁ハウジング、26・・
・傾斜円錐外側表面、30・・・電線、34・・・ブッ
シング中央開口部、38・・・ねじ切り部、42−・・
ねじなし部、48−・・他端、50・・・ハウジング、
54・・・連結素子、58・・・ブッシング連結部材、
62・・・接触組立体、6 B−・・第1通路、78−
・・テーバ部、82・・・管状部、86・・・第2ケー
ブル通路、9G・・・導電性弾性ライニング、94−・
・円筒部、98−1iボア、102−・・フランジ、1
06−・・開口部、110−・・導電性スリーブ、11
4・・・ねじ切り部、118・・・ねじ切り部、122
−・・管状ナツト、126・・・第1外側ねじ切り部、
130−・・第2外側・・・ねじ切り部、134・・・
フランジ、138−・・六角開口部、142・・・内側
ねじ切り部、146−・・導電性レセプタクル、150
−・・ねじ切り部、154−・・消火スリーブ、158
・・・内側ボア、162−・・外側ねじ切り部、16
B−・・ねじ切り部、170・・・テーバ部、174・
・・本体部、1711・・・フランジ、182・・・第
2ねじ切り部、186・・・リード部、190−・・六
角開口部、192・・・六角開口部、194・・・導電
リング、196・・・溝、202−・・テーバ部、20
6・・・先の丸いリードねじ。
Claims (14)
- (1)ブッシングと密閉係合するように形成された一端
を備えた通路を有するハウジングがあり、前記ハウジン
グ内に位置し、一部が前記通路内へ伸長している導電ケ
ーブル接続素子があり、前記ケーブル接続素子が高圧ケ
ーブルに電気的に接続されるように取り付けられ、 ブッシング接続部材が前記通路内に回転可能なように取
り付けられ、かつ前記ブッシング接続部材が前記ケーブ
ル接続素子に電気的に接続される本体部を含み、 ねじ切り部が前記本体部に接続されてブッシング内のね
じ切り開口部に係合するように取り付けられ、前記ねじ
切り部は大きい直径と小さい直径とを有し、 リード部が前記ねじ切り部に接続され、少なくとも前記
ねじ切り部と同じ軸方向の長さを有し、その直径が前記
ねじ切り部の前記小さい直径よりもわずかに小さく、そ
れにより前記リード部とブッシング内のねじ切り開口部
との間に小さな隙間のすべり嵌め合いが存在する、高圧
ケーブルをねじ切り開口部を有する電気装置のブッシン
グへ電気的に接続するコネクタ。 - (2)前記ねじ切り部が先の丸いリードねじを有する特
許請求の範囲第1項に記載のコネクタ。 - (3)前記ねじ切り部の軸方向の長さが7/8インチと
1−3/8インチ(約2.22〜3.49cm)の間に
あり、前記ねじ切り部と前記リード部の軸方向の長さが
2−3/8インチと3−1/4インチ(約6.0〜7.
9cm)の間にある特許請求の範囲第2項に記載のコネ
クタ。 - (4)前記リード部の直径と前記ねじ切り部の小さい直
径との間の前記差が0.001インチと0.015イン
チ(約0.025〜0.038mm)の間にある特許請
求の範囲第1項に記載のコネクタ。 - (5)前記ねじ切り部の軸方向の長さが、前記ハウジン
グがブッシングに接触する前に前記ねじ切り部がブッシ
ングの前記ねじ切り開口部に係合するように十分長い特
許請求の範囲第1項に記載のコネクタ。 - (6)前記リード部がねじなしである特許請求の範囲第
1項に記載のコネクタ。 - (7)ハウジングが絶縁素材から形成され、第1通路の
一端がブッシングと、第1通路を横切る第2通路とで密
閉係合するように形成された第1通路を有し、 前記第2通路内に位置する導電ケーブル接続素子の一部
が前記第1通路内に伸長し、前記ケーブル接続素子が高
圧ケーブルに電気的に接続するように取り付けられ、か
つ前記第1通路と軸方向に整合する開口部を有し、 ブッシング接続部材が前記第1通路内に配置されて回転
するように取り付けられ、前記ブッシングがその内部に
位置する本体部を含み、前記ケーブル接続素子の開口部
と電気的に連絡しており、ねじ切り部が前記本体部に接
続されてブッシング内のねじ切り開口部に係合するよう
に取り付けられ、前記ねじ切り部が大きい直径と小さい
直径とを有し、 ねじなしリード部が前記ねじ切り部に接続され、前記ね
じなしリード部が少なくとも前記ねじ切り部と同じ軸方
向の長さと、前記ねじ切り部の前記小さい直径よりわず
かに小さい直径とを有し、それにより小さい隙間のすべ
り嵌め合いが前記リード部とブッシングのねじ切り開口
部との間に存在する高圧ケーブルを電気装置のねじ切り
開口部を有するブッシングに接続するコネクタ。 - (8)前記ねじ切り部が先の丸いリードねじを有する特
許請求の範囲第7項に記載のコネクタ。 - (9)前記ねじ切り部の軸方向の長さが7/8インチと
1−3/8インチ(約2.22〜3.49cm)の間に
あり、前記ねじ切り部と前記リード部の軸方向の長さが
2−3/8インチと3−1/4インチ(約6.0〜7.
9cm)の間にある特許請求の範囲第8項に記載のコネ
クタ。 - (10)前記リード部の直径と前記ねじ切り部の小さい
直径との間の前記差が0.001インチと0.015イ
ンチ(約0.025〜0.038mm)の間にある特許
請求の範囲第7項に記載のコネクタ。 - (11)前記ねじ切り部の軸方向の長さが、前記ハウジ
ングがブッシングに接触する前に、前記ねじ切り部がブ
ッシングの前記ねじ切り開口部に係合するように十分長
い特許請求の範囲第7項に記載のコネクタ。 - (12)ブッシングと密閉係合するように形成された一
端を有する通路を有するハウジングがあり、 前記ハウジング内に位置し、一部が前記通路内へ伸長し
ている導電ケーブル接続素子があり、前記ケーブル接続
素子が高圧ケーブルに電気的に接続されるように取り付
けられ、 ブッシング接続部材が前記通路内に回転可能なように取
り付けられ、かつ前記ブッシング接続部材が前記ケーブ
ル接続素子に電気的に接続される本体部を含み、 ねじ切り部が前記本体部に接続され、ブッシング内のね
じ切り開口部に係合するように取り付けられ、 リード部が前記ねじ切り部に接続され、前記リード部が
、ブッシングのねじ切り開口部と前記ブッシング接続部
材との間に起こり得る最大量のミスアラインメントがせ
いぜいおよそ0.5度であることを保証するに充分な軸
方向の長さと直径とを有する高圧ケーブルを電気装置の
ブッシングに電気的に接続するコネクタ。 - (13)前記ねじ切り部が大きい直径と小さい直径とを
有し、前記リード部が少なくとも前記ねじ切り部と同じ
軸方向の長さと、前記ねじ切り部の前記小さい直径より
もわずかに小さい直径とを有し、それにより前記リード
部とブッシング内のねじ切り開口部との間に小さい隙間
のすべり嵌め合いが存在する特許請求の範囲第12項に
記載のコネクタ。 - (14)前記ねじ切り部が先の丸いリードを有する特許
請求の範囲第12項に記載のコネクタ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/936,194 US4722694A (en) | 1986-12-01 | 1986-12-01 | High voltage cable connector |
| US936194 | 1986-12-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63148576A true JPS63148576A (ja) | 1988-06-21 |
| JPH088129B2 JPH088129B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=25468307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62303062A Expired - Lifetime JPH088129B2 (ja) | 1986-12-01 | 1987-11-30 | 高圧電気コネクタ |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4722694A (ja) |
| EP (1) | EP0270473B1 (ja) |
| JP (1) | JPH088129B2 (ja) |
| KR (1) | KR960000127B1 (ja) |
| AT (1) | ATE80755T1 (ja) |
| AU (1) | AU593697B2 (ja) |
| CA (1) | CA1292529C (ja) |
| DE (2) | DE270473T1 (ja) |
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