JPS6314880Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6314880Y2 JPS6314880Y2 JP1983111226U JP11122683U JPS6314880Y2 JP S6314880 Y2 JPS6314880 Y2 JP S6314880Y2 JP 1983111226 U JP1983111226 U JP 1983111226U JP 11122683 U JP11122683 U JP 11122683U JP S6314880 Y2 JPS6314880 Y2 JP S6314880Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diameter
- small
- sphere
- ball
- magic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Toys (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Pens And Brushes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は圧縮性及び膨張性を有するスポンジ体
からなる大径球と、同じく圧縮性及び膨張性を有
するスポンジ体からなる数個の小径球とからなる
奇術具に関する。
からなる大径球と、同じく圧縮性及び膨張性を有
するスポンジ体からなる数個の小径球とからなる
奇術具に関する。
従来、スポンジ体を利用した奇術具としては、
例えば、弾性を有する材質からなる複数個のマジ
ツクボール本体と、上記ボール本体に嵌着する半
球状のキヤツプとよりなることを要旨とするマジ
ツクボールが特開昭49−102446号公報に提案され
ている。
例えば、弾性を有する材質からなる複数個のマジ
ツクボール本体と、上記ボール本体に嵌着する半
球状のキヤツプとよりなることを要旨とするマジ
ツクボールが特開昭49−102446号公報に提案され
ている。
また、第7図に示すようにウレタンフオームを
種々の動物10あるいは所定の形状に型抜きする
と共に、上記型抜きした動物10の底面11の中
央に所定の大きさの有底孔12を繰り抜いたマス
コツトを成形し、上記マスコツト10の底面の繰
り抜いた孔をひつくり返して第8図の如く球状体
13に縮小変形させるようにして構成される奇術
用具14が実開昭53−140600号公報に提案されて
いる。
種々の動物10あるいは所定の形状に型抜きする
と共に、上記型抜きした動物10の底面11の中
央に所定の大きさの有底孔12を繰り抜いたマス
コツトを成形し、上記マスコツト10の底面の繰
り抜いた孔をひつくり返して第8図の如く球状体
13に縮小変形させるようにして構成される奇術
用具14が実開昭53−140600号公報に提案されて
いる。
ところが、上記特開昭49−102446号公報のマジ
ツクボールは、同一径のボール本体を複数個と、
半球状のキヤツプとを組み合わせることによつて
ボールの数を増減する奇術に使用するものである
から、変化に乏しいという問題点があり、しかも
指の間にボールで挟んで行うので熟練を必要とす
るという問題点があつた。
ツクボールは、同一径のボール本体を複数個と、
半球状のキヤツプとを組み合わせることによつて
ボールの数を増減する奇術に使用するものである
から、変化に乏しいという問題点があり、しかも
指の間にボールで挟んで行うので熟練を必要とす
るという問題点があつた。
一方、上記実開昭53−140600号公報に記載され
た奇術用具14は、マスコツト10の底面11に
有底孔12を設け、ウレタンフオームからなるマ
スコツト10をひつくり返すことによつて球状体
13に縮小変形して奇術を行うものであるが、上
記有底孔12は比較的径の小さい先端の半球部1
5と該半球部15と同一内径を有する円柱部16
からなつているので、マスコツト10の頂部を押
さえた程度では簡単にひつくり返らす、一旦マス
コツト10の全体を握り締めて縮小させた後有底
孔12の端部17の持つて大きく広げた後ひつく
り返す必要があつてその操作が複雑であるので、
短時間に行うことが難しいという問題点があつ
た。
た奇術用具14は、マスコツト10の底面11に
有底孔12を設け、ウレタンフオームからなるマ
スコツト10をひつくり返すことによつて球状体
13に縮小変形して奇術を行うものであるが、上
記有底孔12は比較的径の小さい先端の半球部1
5と該半球部15と同一内径を有する円柱部16
からなつているので、マスコツト10の頂部を押
さえた程度では簡単にひつくり返らす、一旦マス
コツト10の全体を握り締めて縮小させた後有底
孔12の端部17の持つて大きく広げた後ひつく
り返す必要があつてその操作が複雑であるので、
短時間に行うことが難しいという問題点があつ
た。
勿論、ここで、上記有底孔12を構成する半球
部15及び同一径である円柱部16の径を大きく
すれば容易にマスコツト10をひつくり返すこと
ができるが、この場合ひつくり返された有底孔1
2の端部17の直径が大きくなり、更には球状体
13を締めつける表面の半球部15表面及び円柱
部16表面が広いので、ひつくり返されたもの表
面に凹凸を生じ球状に成らないという問題点があ
つた。
部15及び同一径である円柱部16の径を大きく
すれば容易にマスコツト10をひつくり返すこと
ができるが、この場合ひつくり返された有底孔1
2の端部17の直径が大きくなり、更には球状体
13を締めつける表面の半球部15表面及び円柱
部16表面が広いので、ひつくり返されたもの表
面に凹凸を生じ球状に成らないという問題点があ
つた。
しかも、該有底孔12の内部はストレートにな
つているので、数個の小球をその一部が露出しな
い状態で挿入することは難しく、複数個を球を組
み合わせて行う奇術には使用し難いという問題点
があつた。
つているので、数個の小球をその一部が露出しな
い状態で挿入することは難しく、複数個を球を組
み合わせて行う奇術には使用し難いという問題点
があつた。
本考案はこのような事情に鑑みてなされたもの
で、奇術を行うに適した短時間で容易にひつくり
返すことができ、しかもひつくり返した形状が略
球状となり、しかも球状となつた球体と略同一径
の数個の球体を内部に収納することができて、外
から見て球の大きさを変えることができるように
見える奇術具を提供することを目的とする。
で、奇術を行うに適した短時間で容易にひつくり
返すことができ、しかもひつくり返した形状が略
球状となり、しかも球状となつた球体と略同一径
の数個の球体を内部に収納することができて、外
から見て球の大きさを変えることができるように
見える奇術具を提供することを目的とする。
上記目的に沿う本考案に係る奇術具は、圧縮性
及び膨張性を有するスポンジ体からなる大径球
と、同じく圧縮性及び膨張性を有するスポンジ体
からなる数個の小径球とからなる奇術具であつ
て、上記大径球には短管部と該短管部の直径より
充分に大きい内径を有する球体部とからなる小円
形孔が設けられ、上記大径球の外側を押して上記
小円形孔を外表面に出して該大径球を反転小径球
となした場合、該反転小径球の直径が上記小径球
の直径と略等しいようにして構成されている。
及び膨張性を有するスポンジ体からなる大径球
と、同じく圧縮性及び膨張性を有するスポンジ体
からなる数個の小径球とからなる奇術具であつ
て、上記大径球には短管部と該短管部の直径より
充分に大きい内径を有する球体部とからなる小円
形孔が設けられ、上記大径球の外側を押して上記
小円形孔を外表面に出して該大径球を反転小径球
となした場合、該反転小径球の直径が上記小径球
の直径と略等しいようにして構成されている。
本考案に係る奇術具は圧縮性及び膨張性を有す
るスポンジ体からなる大径球及び数個の小径球と
からなつて、しかも大径球には短管部と球体部と
からなる小円形孔が設けられていると共に上記球
体部は上記短管部の直径より充分に大きくなつて
いるので、小円形孔が入口端部をやや広げて、大
径球の小円形孔が形成されて部分と反対側の大径
球の表面を該小円形孔に向かつて押すことによつ
て容易にひつくり返つて反転小径球となる。
るスポンジ体からなる大径球及び数個の小径球と
からなつて、しかも大径球には短管部と球体部と
からなる小円形孔が設けられていると共に上記球
体部は上記短管部の直径より充分に大きくなつて
いるので、小円形孔が入口端部をやや広げて、大
径球の小円形孔が形成されて部分と反対側の大径
球の表面を該小円形孔に向かつて押すことによつ
て容易にひつくり返つて反転小径球となる。
そして、ひつくり返つた小円形孔の端部は球体
部の直径より充分小さくなつているので、ひつく
り返つた場合にその端部が小さくて済み、より球
に近づくことになる。
部の直径より充分小さくなつているので、ひつく
り返つた場合にその端部が小さくて済み、より球
に近づくことになる。
しかも、大径球の内部にはその入口より内部が
拡大された小円形孔が形成されているので、数個
の上記小径球を無理なく収納することができ、し
かも、収納した状態で外部から小径球が見え難い
ことになる。
拡大された小円形孔が形成されているので、数個
の上記小径球を無理なく収納することができ、し
かも、収納した状態で外部から小径球が見え難い
ことになる。
そして、上記大径球は内部の球体部の直径が充
分に小さいのでひつくり返して反転小径球とする
ことができ、その反転小径球の直径は上記小径球
と略等しいように小径球の直径が選択されている
ので、これらを区別することが困難となり、これ
によつて径の変わる奇術に使用できる。
分に小さいのでひつくり返して反転小径球とする
ことができ、その反転小径球の直径は上記小径球
と略等しいように小径球の直径が選択されている
ので、これらを区別することが困難となり、これ
によつて径の変わる奇術に使用できる。
続いて、添付した図面を参照しつつ、本考案を
具体化した一実施例につき説明し、本考案の理解
に供する。
具体化した一実施例につき説明し、本考案の理解
に供する。
ここに、第1図は本考案の一実施例に係る奇術
具を構成する大径球の側断面図、第2図は上記奇
術具を構成する小径球の平面図、第3図は上記大
径球をひつくり返した状態の側面図、第4図は上
記大径球をひつくり返した状態の正面図、第5図
は上記大径球に小径球を収納した状態の側面図、
第6図は上記奇術具の使用状態を示す側面図であ
る。
具を構成する大径球の側断面図、第2図は上記奇
術具を構成する小径球の平面図、第3図は上記大
径球をひつくり返した状態の側面図、第4図は上
記大径球をひつくり返した状態の正面図、第5図
は上記大径球に小径球を収納した状態の側面図、
第6図は上記奇術具の使用状態を示す側面図であ
る。
第1図に示すように本考案の一実施例に係る奇
術具を構成する大径球20は、圧縮性及び膨張性
を有するスポンジ体からなつて、周面の一個所に
は小円形孔21が形成されている。
術具を構成する大径球20は、圧縮性及び膨張性
を有するスポンジ体からなつて、周面の一個所に
は小円形孔21が形成されている。
この小円形孔21は外部に連接する短管部22
と、該短管部22に連接し該短管部22の直径よ
り充分大きい内径を有する球体部23とよりなつ
て、該小円形孔21の入口端部21aを広げて大
径球20の頂部24を押し捲ることによつて反転
し、小円形孔21が外側となつて、第3図に示す
ように反転小径球25を成すことができるように
なつている。そして、この反転小径球25は第4
図に示すように、正面から見た場合上記小円形孔
21の端部21aが見えず球状となつている。
と、該短管部22に連接し該短管部22の直径よ
り充分大きい内径を有する球体部23とよりなつ
て、該小円形孔21の入口端部21aを広げて大
径球20の頂部24を押し捲ることによつて反転
し、小円形孔21が外側となつて、第3図に示す
ように反転小径球25を成すことができるように
なつている。そして、この反転小径球25は第4
図に示すように、正面から見た場合上記小円形孔
21の端部21aが見えず球状となつている。
第2図に、上記大径球20と対をなす数個(実
施例においては3個)の小径球26,27,28
を示すが、その径は第4図に示す反転小径球25
と略等しくなつている。
施例においては3個)の小径球26,27,28
を示すが、その径は第4図に示す反転小径球25
と略等しくなつている。
第5図には上記大径球20の小円形孔21の内
部に上記小径球26,27,28を入れた状態を
示すが、図に示すように小径球26,27,28
はスポンジ体からなつているので、小円形孔21
の内部に容易に入れることができると共に、該小
径球26,27,28を挿入しても大径球20全
体の形状及び大きさが変わらないよう無理なく挿
入できることになる。
部に上記小径球26,27,28を入れた状態を
示すが、図に示すように小径球26,27,28
はスポンジ体からなつているので、小円形孔21
の内部に容易に入れることができると共に、該小
径球26,27,28を挿入しても大径球20全
体の形状及び大きさが変わらないよう無理なく挿
入できることになる。
そして、挿入した小径球26,27,28の直
径より小円形孔21の入口の方が小さいので、大
径球20を揉んでも外部に小径球26,27,2
8が露出することがないようになつている。
径より小円形孔21の入口の方が小さいので、大
径球20を揉んでも外部に小径球26,27,2
8が露出することがないようになつている。
続いて、上記大径球20と小径球26,27,
28から構成される奇術具の使用方法について、
第6図を参照しながら説明すると、まず、Aの状
態で大径球20をひつくり返して反転小径球25
として、他の小径球26,27,28と並べると
4個の小径球があるように見える。
28から構成される奇術具の使用方法について、
第6図を参照しながら説明すると、まず、Aの状
態で大径球20をひつくり返して反転小径球25
として、他の小径球26,27,28と並べると
4個の小径球があるように見える。
次に、上記小径球26,27,28を手で小さ
くして反転小径球25に押付けて、反転小径球2
5をひつくり返すと、第5図に示すように小円形
孔21の内部に小径球26,27,28が嵌入し
て1個の大径球となるが、恰も4個の小径球が結
合して1個の大径球になつたかの如く見える(第
6図B図示)。
くして反転小径球25に押付けて、反転小径球2
5をひつくり返すと、第5図に示すように小円形
孔21の内部に小径球26,27,28が嵌入し
て1個の大径球となるが、恰も4個の小径球が結
合して1個の大径球になつたかの如く見える(第
6図B図示)。
次に、この大径球20の内部から上記小径球2
8を摘み出すと直ちに球状となるので、大径球2
0から小径球28が生まれたように見える(第6
図C図示)。この状態を繰り返すと、内部に入つ
ている3個の小径球26,27,28が取り出
せ、大径球20から3個の小径球26,27,2
8が生まれたように見える(第6図D図示)。
8を摘み出すと直ちに球状となるので、大径球2
0から小径球28が生まれたように見える(第6
図C図示)。この状態を繰り返すと、内部に入つ
ている3個の小径球26,27,28が取り出
せ、大径球20から3個の小径球26,27,2
8が生まれたように見える(第6図D図示)。
また、第6図に示すDからC,Bとその状態を
変えることによつて大径球20が小径球を吸収し
ていくようにも見えるし、その遊び方は自由であ
る。
変えることによつて大径球20が小径球を吸収し
ていくようにも見えるし、その遊び方は自由であ
る。
本考案に係る奇術具は以上の説明からも明らか
なように、圧縮性及び膨張性を有するスポンジ体
からなる大径球と、同じく圧縮性及び膨張性を有
するスポンジ体からなる数個の小径球とを使用
し、上記大径球には短管部と該短管部の直径より
充分に大きい内径を有する球体部とからなる小円
形孔が設けられているので、大径球の外側を押し
てひつくり返すことが容易に行え、従つて初心者
であつても短時間で球径を変える奇術を行うこと
ができる。
なように、圧縮性及び膨張性を有するスポンジ体
からなる大径球と、同じく圧縮性及び膨張性を有
するスポンジ体からなる数個の小径球とを使用
し、上記大径球には短管部と該短管部の直径より
充分に大きい内径を有する球体部とからなる小円
形孔が設けられているので、大径球の外側を押し
てひつくり返すことが容易に行え、従つて初心者
であつても短時間で球径を変える奇術を行うこと
ができる。
そして、小円形孔は奥に入口の短管部より径の
大きい球体部が設けられているので、内部により
多くの小径球の収納することができ、しかも入口
の短管部の直径がやや小さくなつているので、収
納している内部のものが見え難く、しかも揉み途
中に内部の小径球が溢れ出る恐れがない。
大きい球体部が設けられているので、内部により
多くの小径球の収納することができ、しかも入口
の短管部の直径がやや小さくなつているので、収
納している内部のものが見え難く、しかも揉み途
中に内部の小径球が溢れ出る恐れがない。
更には、大径球をひつくり返した状態の反転小
径球の直径は他の小径球の直径と略等しいので、
反転小径球と小径球を区別するのが困難となり、
これによつて同一径の小径球を合わせて大径球と
する奇術を無理なく行うことができる。
径球の直径は他の小径球の直径と略等しいので、
反転小径球と小径球を区別するのが困難となり、
これによつて同一径の小径球を合わせて大径球と
する奇術を無理なく行うことができる。
第1図は本考案の一実施例に係る奇術具を構成
する大径球の側断面図、第2図は上記奇術具を構
成する小径球の側面図、第3図は上記大径球をひ
つくり返した状態の側面図、第4図は上記大径球
をひつくり返した状態の正面図、第5図は上記大
径球に小径球を収納した状態の側面図、第6図は
上記奇術具の使用状態を示す側面図、第7図及び
第8図は従来例に係る奇術用具を示す斜視図であ
る。 符号の説明、20……大径球、21……小円形
孔、22……短管部、23……球体部、24……
頂部、25……反転小径球、26,27,28…
…小径球。
する大径球の側断面図、第2図は上記奇術具を構
成する小径球の側面図、第3図は上記大径球をひ
つくり返した状態の側面図、第4図は上記大径球
をひつくり返した状態の正面図、第5図は上記大
径球に小径球を収納した状態の側面図、第6図は
上記奇術具の使用状態を示す側面図、第7図及び
第8図は従来例に係る奇術用具を示す斜視図であ
る。 符号の説明、20……大径球、21……小円形
孔、22……短管部、23……球体部、24……
頂部、25……反転小径球、26,27,28…
…小径球。
Claims (1)
- 圧縮性及び膨張性を有するスポンジ体からなる
大径球と、同じく圧縮性及び膨張性を有するスポ
ンジ体からなる数個の小径球とからなる奇術具で
あつて、上記大径球には短管部と該短管部の直径
より充分に大きい内径を有する球体部とからなる
小円形孔が設けられ、上記大径球の外側を押して
上記小円形孔を外表面に出して該大径球を反転小
径球となした場合、該反転小径球の直径が上記小
径球の直径と略等しいことを特徴とする奇術具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11122683U JPS6020299U (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 奇術具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11122683U JPS6020299U (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 奇術具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020299U JPS6020299U (ja) | 1985-02-12 |
| JPS6314880Y2 true JPS6314880Y2 (ja) | 1988-04-26 |
Family
ID=30258349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11122683U Granted JPS6020299U (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 奇術具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020299U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49102446A (ja) * | 1973-02-01 | 1974-09-27 | ||
| JPS53140600U (ja) * | 1977-04-11 | 1978-11-07 |
-
1983
- 1983-07-18 JP JP11122683U patent/JPS6020299U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6020299U (ja) | 1985-02-12 |
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